JPS59206968A - Eprom搭載型マイクロコンピユ−タ - Google Patents
Eprom搭載型マイクロコンピユ−タInfo
- Publication number
- JPS59206968A JPS59206968A JP58080862A JP8086283A JPS59206968A JP S59206968 A JPS59206968 A JP S59206968A JP 58080862 A JP58080862 A JP 58080862A JP 8086283 A JP8086283 A JP 8086283A JP S59206968 A JPS59206968 A JP S59206968A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eprom
- address
- bits
- microprocessor
- instruction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/76—Architectures of general purpose stored program computers
- G06F15/78—Architectures of general purpose stored program computers comprising a single central processing unit
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/36—Prevention of errors by analysis, debugging or testing of software
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Executing Machine-Instructions (AREA)
- Microcomputers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、マイクロコンピュータにおけるEPROM
搭載方式に関し、特に命令コードが9ビツト以上にされ
ているシングルチップマイコンに適したEPROM搭載
方式に関する。
搭載方式に関し、特に命令コードが9ビツト以上にされ
ているシングルチップマイコンに適したEPROM搭載
方式に関する。
現在シングルチップマイコンは命令コードが8ビツトに
されているものが多い。この場合、内蔵ROM(リード
・オンリ・メモリ)は8ビツト構成にされるが、命令コ
ードの数(種類)は最大256個に限定されてしまう。
されているものが多い。この場合、内蔵ROM(リード
・オンリ・メモリ)は8ビツト構成にされるが、命令コ
ードの数(種類)は最大256個に限定されてしまう。
そのため、それ以上の命令コード数がほしい場合には2
ワード命令にし−C,ROM(リード・オンリ・メモリ
)す2回アクセスして一命令な取り出さなければならず
ワード数が増加してしまう。そこで、−命令ki。
ワード命令にし−C,ROM(リード・オンリ・メモリ
)す2回アクセスして一命令な取り出さなければならず
ワード数が増加してしまう。そこで、−命令ki。
ビットにより構成することによりワード数をふやさずに
命令コード数な多く(4倍に)できるようにしたシング
ルチップマイコンが提案されている。
命令コード数な多く(4倍に)できるようにしたシング
ルチップマイコンが提案されている。
この場合、命令な格納しておく内蔵ROMは10ビツト
構成にしなければならない。
構成にしなければならない。
ところで、シングルチップマイコンヲ使っタシステムな
設計し、このシステムを動かすプログラムを開発する場
合、プログラムの訂正等を容易にするため、第1図に示
すようにシングルチップマイコンのパッケージ11上に
再書込み可能なEPROM10ik挿し込んで、内蔵R
OM&使わずにこの外付けのEFROMを使りてプログ
ラムを開発できるようにしたEPROM搭載方式が提案
されている。
設計し、このシステムを動かすプログラムを開発する場
合、プログラムの訂正等を容易にするため、第1図に示
すようにシングルチップマイコンのパッケージ11上に
再書込み可能なEPROM10ik挿し込んで、内蔵R
OM&使わずにこの外付けのEFROMを使りてプログ
ラムを開発できるようにしたEPROM搭載方式が提案
されている。
しかしながら、現在市販されているEPROMはすべて
8ビツト構成であるため、10ビツト構成の内蔵ROM
を有するシングルチップマイコンにEPROM搭載方式
な適用する場合、EFROMとの整合性がネックとなり
、EPROM搭載方式の実現が困難になるという問題が
あった。
8ビツト構成であるため、10ビツト構成の内蔵ROM
を有するシングルチップマイコンにEPROM搭載方式
な適用する場合、EFROMとの整合性がネックとなり
、EPROM搭載方式の実現が困難になるという問題が
あった。
この発明は上記のような背景の下になされたもので、例
えば9ビツト以上の命令コードを扱うように構成された
シングルチップマイコンに、8ビツト構成のEFROM
を搭載する形式を構成できるようにし、これによってプ
ログラムの開発や訂正が容易に行なえるよ5にすること
を目的とする。
えば9ビツト以上の命令コードを扱うように構成された
シングルチップマイコンに、8ビツト構成のEFROM
を搭載する形式を構成できるようにし、これによってプ
ログラムの開発や訂正が容易に行なえるよ5にすること
を目的とする。
本発明の前記ならびにそのほかの目的と新規な特徴は、
本明細書の記述および添附図面からあきらかになるであ
ろ5゜ 〔発明の概要〕 本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を簡単に説明すれば、下記のとおりである。
本明細書の記述および添附図面からあきらかになるであ
ろ5゜ 〔発明の概要〕 本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を簡単に説明すれば、下記のとおりである。
すなわち、この発明はシングルチップマイコン内に、プ
ログラムカウンタの内容とパルス発生回路から出力され
る制御信号に基づいてEPROMに供給されるアドレス
信号な発生する回路な設け、この回路の出力な制御信号
によってシステムクロックの一サイクル内に2回変化さ
せることによって、−サイクルに2回EFROM&アク
セスできるようにし、これによって、8ビツト構成のE
PROMからCPU内に9ビツト以上の命令コードを取
り込むことができるようにして上記目的を達成するもの
である。
ログラムカウンタの内容とパルス発生回路から出力され
る制御信号に基づいてEPROMに供給されるアドレス
信号な発生する回路な設け、この回路の出力な制御信号
によってシステムクロックの一サイクル内に2回変化さ
せることによって、−サイクルに2回EFROM&アク
セスできるようにし、これによって、8ビツト構成のE
PROMからCPU内に9ビツト以上の命令コードを取
り込むことができるようにして上記目的を達成するもの
である。
以下図面な用いてこの発明な具体的に説明する。
第2図は本発明な適用したシングルチップマイコンの一
実施例を示すもので、図中鎖線Aで囲まれた部分が、シ
リコンのような一個の半導体チップ上に形成されたシン
グルチップマイコンな示す。
実施例を示すもので、図中鎖線Aで囲まれた部分が、シ
リコンのような一個の半導体チップ上に形成されたシン
グルチップマイコンな示す。
この実施例のシングルチップマイコンは、プログラム系
とデータ系とが全く別個に形成されている。つまり、プ
ログラムな記憶するマスクROM1とデータな記憶する
RAM2とが、CPU3によって別々にアクセスできる
ようにされている。
とデータ系とが全く別個に形成されている。つまり、プ
ログラムな記憶するマスクROM1とデータな記憶する
RAM2とが、CPU3によって別々にアクセスできる
ようにされている。
これによって、ROMI内の命令コードの読出しとRA
M2内のデータの読出しが−サイクル内に同時に行なえ
るようにされている。ここで、内蔵ROM1とラッチ回
路6の出力は、2者択一的にIRに取り込まれるように
構成されている。
M2内のデータの読出しが−サイクル内に同時に行なえ
るようにされている。ここで、内蔵ROM1とラッチ回
路6の出力は、2者択一的にIRに取り込まれるように
構成されている。
上記CPU3は、ROM1内から読み出された命令コー
ドをフェッチする命令レジスタIRと、ランダムロジッ
ク回路もしくはマイクロプログラムROM&有し、命令
レジスタIRにフェッチされた命令コードな解読して適
当なコントロール信号を発生する制御部3aとを備えて
いる。また、CPUa内には次の命令のアドレスな示す
プログラムカウンタPC,四則演算や論理演算を行なう
演算論理ユニッ)ALU、該ALUの演算結果を保持す
るアキュームレータACC,RAMZ内のデータのアド
レスを示すレジスタIX、RAM2から読み出されたデ
ータな保持するレジスタDR等のレジスタ類が設けられ
ている。
ドをフェッチする命令レジスタIRと、ランダムロジッ
ク回路もしくはマイクロプログラムROM&有し、命令
レジスタIRにフェッチされた命令コードな解読して適
当なコントロール信号を発生する制御部3aとを備えて
いる。また、CPUa内には次の命令のアドレスな示す
プログラムカウンタPC,四則演算や論理演算を行なう
演算論理ユニッ)ALU、該ALUの演算結果を保持す
るアキュームレータACC,RAMZ内のデータのアド
レスを示すレジスタIX、RAM2から読み出されたデ
ータな保持するレジスタDR等のレジスタ類が設けられ
ている。
特に制限されないが、上記ROM1はこの実施例では1
ワード10ビツトの命令コードが並列に読み出されるよ
うに構成されており、制御部3aからのコントロール信
号によって、プログラムカウンタPCが示すアドレスの
命令コードがROM1から読み出されて命令レジスタI
Rにフェッチされるようになっている。
ワード10ビツトの命令コードが並列に読み出されるよ
うに構成されており、制御部3aからのコントロール信
号によって、プログラムカウンタPCが示すアドレスの
命令コードがROM1から読み出されて命令レジスタI
Rにフェッチされるようになっている。
また、上記RAM2は4ビツトのデータな並列に読み書
きできるようにされており、制御部3aからのコントロ
ール信号によって、レジスタIXの示すアドレスのデー
タがRAM2からレジスタDRに読み出され、あるいは
逆に書き込まれるようになっている。
きできるようにされており、制御部3aからのコントロ
ール信号によって、レジスタIXの示すアドレスのデー
タがRAM2からレジスタDRに読み出され、あるいは
逆に書き込まれるようになっている。
この場合、制御部3aからのコントロール信号によって
、上述したようにROM1の読出しと、RAM2の読出
しもしくは書込みが同時に行なえるようにされている。
、上述したようにROM1の読出しと、RAM2の読出
しもしくは書込みが同時に行なえるようにされている。
そして、この実施例のシングルチップマイコンにおいて
は、上記プログラムカウンタPCからの出力信号(アド
レス)とパルス発生回路4から出力されるアドレスコン
トロール信号φaとに基づいて、外付けされた8ビツト
構成のEPROMl0なアクセスするためのアドレス信
号を形成し出力するアドレス発生回路5がチップA内に
設けられている。
は、上記プログラムカウンタPCからの出力信号(アド
レス)とパルス発生回路4から出力されるアドレスコン
トロール信号φaとに基づいて、外付けされた8ビツト
構成のEPROMl0なアクセスするためのアドレス信
号を形成し出力するアドレス発生回路5がチップA内に
設けられている。
上記アドレスコントロール信号φaは、パルス発生回路
4において、システムクロックφCに基づいて、システ
ムクロックφCの一サイクル内の前半に第3図(b)に
示すようにハイレベルからロウレベルに変化するように
形成される。そして、このアドレスコントロール信号φ
aがハイレベルのときはアドレス発生回路4がEPRO
Ml0の偶数アドレスな発生し、ロウレベルのときは奇
数アドレスな発生するようにされている。具体的には、
例えば内蔵ROM1の記憶容量が4にワードで、アドレ
ス信号A。−A8.によってアクセスされるようになっ
ているとすると、システムクロックの−サイクル内にア
ドレス発生回路4から出力されるアドレス信号はA1〜
A、Hがそのままで、アドレスAOのみがアドレスコン
トロール信号φaに同期して変化されるよ5にされる。
4において、システムクロックφCに基づいて、システ
ムクロックφCの一サイクル内の前半に第3図(b)に
示すようにハイレベルからロウレベルに変化するように
形成される。そして、このアドレスコントロール信号φ
aがハイレベルのときはアドレス発生回路4がEPRO
Ml0の偶数アドレスな発生し、ロウレベルのときは奇
数アドレスな発生するようにされている。具体的には、
例えば内蔵ROM1の記憶容量が4にワードで、アドレ
ス信号A。−A8.によってアクセスされるようになっ
ているとすると、システムクロックの−サイクル内にア
ドレス発生回路4から出力されるアドレス信号はA1〜
A、Hがそのままで、アドレスAOのみがアドレスコン
トロール信号φaに同期して変化されるよ5にされる。
これによって、外付けのEPROMl0は−サイクルの
前半中に2回アクセスされて、偶数アドレスと奇数アド
レスに記憶されている命令コードがそれぞれ読み出され
るようになる。なお、EFROMIOには予め一つの命
令コードを上位5ビツトと下位5ビツトに分けて、対応
する偶数アドレスと奇数アドレスに記憶させるようにさ
れている。
前半中に2回アクセスされて、偶数アドレスと奇数アド
レスに記憶されている命令コードがそれぞれ読み出され
るようになる。なお、EFROMIOには予め一つの命
令コードを上位5ビツトと下位5ビツトに分けて、対応
する偶数アドレスと奇数アドレスに記憶させるようにさ
れている。
従って、−サイクル中に2回EFROMIOがアクセス
されると、命令コードの上位5ビツトと下位5ビツトが
別々に読み出されることになる。
されると、命令コードの上位5ビツトと下位5ビツトが
別々に読み出されることになる。
一方、シングルチップマイコン内には、EPROM10
より5ビツトずつ読み出された命令コードな保持する1
0ビツトのラッチ回路6が設けられている。そして、こ
のラッチ回路6は、上記パルス発生回路4から出力され
る第3図(e)のようなラッチ制御信号φrによって、
EPROMl0の出力な−サイクル中2回取り込み、ラ
ッチする。
より5ビツトずつ読み出された命令コードな保持する1
0ビツトのラッチ回路6が設けられている。そして、こ
のラッチ回路6は、上記パルス発生回路4から出力され
る第3図(e)のようなラッチ制御信号φrによって、
EPROMl0の出力な−サイクル中2回取り込み、ラ
ッチする。
そして、こ0)ラッチが終了してからパルス発生回路4
から出力されるフェッチ制御信号φfによって、ラッチ
回路6に保持されている10ビツトの命令コードがCP
U3内の命令レジスタIRに取り込まれるようにされて
いる。
から出力されるフェッチ制御信号φfによって、ラッチ
回路6に保持されている10ビツトの命令コードがCP
U3内の命令レジスタIRに取り込まれるようにされて
いる。
この実施例では、上記命令レジスタIRへの命令コード
のフェッチは、−サイクルの前半によって完了されるよ
う圧されており、該サイクルの後半は制御部3aにおい
てこの命令コードのデコードすなわち命令の解読が行な
われ、次のサイクルでその命令が実行されるようにされ
て℃・る。
のフェッチは、−サイクルの前半によって完了されるよ
う圧されており、該サイクルの後半は制御部3aにおい
てこの命令コードのデコードすなわち命令の解読が行な
われ、次のサイクルでその命令が実行されるようにされ
て℃・る。
なお、上記実施例ではEPROMI Oから読み出され
る10ビツトの命令コードを5ビツトずつ分けて記憶さ
せているが、これを8ビツトと2ビツトに分けて記憶さ
せることも可能である。
る10ビツトの命令コードを5ビツトずつ分けて記憶さ
せているが、これを8ビツトと2ビツトに分けて記憶さ
せることも可能である。
また、実施例のシングルチップマイコンでは、命令コー
ドが10ビツトになっているものについて説明したが、
この発明は命令コードとして9ビツトもしくは11ビツ
ト以上のものが採用され、内蔵ROMIがこれに応じた
ビット数に構成されたものにも適用できるものである。
ドが10ビツトになっているものについて説明したが、
この発明は命令コードとして9ビツトもしくは11ビツ
ト以上のものが採用され、内蔵ROMIがこれに応じた
ビット数に構成されたものにも適用できるものである。
以上説明したごとくこの発明は、マイクロプロセッサの
扱う命令コードのビット数よりも小さなビット数構成の
EFROMを外付けしてEPROM搭載型マイクロコン
ピュータな構成する場合に、マイクロプロセッサの動作
クロックの一サイクル中にEFROMが少なくとも2回
アクセスされるようにしたので、例えば10ビツトの命
令コードなもつシングルチップマイコンに、8ビット構
成のEFROMを搭載しても、ビット数の異なるEPR
OMから所望の命令コードを読み出し、EFROM搭載
型マイクロコンビエータとして有効に動作させることが
できる。そのため、これを使ってプログラムの開発な行
なうことができ、これによってプログラムの開発が効率
的に行なえるようになるという効果がある。また、この
ようにして、EFROMを使って開発されたプログラム
なCPU内部のマスクROMに格納して大量生産するこ
とにより記憶情報の安定した安価なシングルチップマイ
コンな提供することができる。
扱う命令コードのビット数よりも小さなビット数構成の
EFROMを外付けしてEPROM搭載型マイクロコン
ピュータな構成する場合に、マイクロプロセッサの動作
クロックの一サイクル中にEFROMが少なくとも2回
アクセスされるようにしたので、例えば10ビツトの命
令コードなもつシングルチップマイコンに、8ビット構
成のEFROMを搭載しても、ビット数の異なるEPR
OMから所望の命令コードを読み出し、EFROM搭載
型マイクロコンビエータとして有効に動作させることが
できる。そのため、これを使ってプログラムの開発な行
なうことができ、これによってプログラムの開発が効率
的に行なえるようになるという効果がある。また、この
ようにして、EFROMを使って開発されたプログラム
なCPU内部のマスクROMに格納して大量生産するこ
とにより記憶情報の安定した安価なシングルチップマイ
コンな提供することができる。
以上本発明者によってなされた発明を実施例にもとづき
具体的に説明したが、本発明は上記実施例に限定される
ものではなく、その要旨な逸脱しない範囲で種々変更可
能であることは(・うまでもない。
具体的に説明したが、本発明は上記実施例に限定される
ものではなく、その要旨な逸脱しない範囲で種々変更可
能であることは(・うまでもない。
例えば上記実施例ではプログラム系とデータ系とが別個
に構成されたシングルチップマイコンニついて説明した
が、この発明は命令コードのビット数とデータのビット
数とを一致させ、同一のアドレス系でROMとRAM&
動作させるようにしたシングルチップマイコンにも適用
できるものである。
に構成されたシングルチップマイコンニついて説明した
が、この発明は命令コードのビット数とデータのビット
数とを一致させ、同一のアドレス系でROMとRAM&
動作させるようにしたシングルチップマイコンにも適用
できるものである。
この発明はシングルチップマイコンに限定されるもので
なく、マイクロコンピュータシステム一般に応用するこ
とが可能である。
なく、マイクロコンピュータシステム一般に応用するこ
とが可能である。
第1図はシングルチップマイコンにEPROMな搭載す
る場合の一例を示す斜視図、 第2図は本発明なシングルチップマイコンに適用した場
合の一実施例を示すブロック構成図、第3図はその回路
における各部の信号のタイミングを示すタイミングチャ
ートである。 1・・・内蔵ROM、3・・・CPU、4・・・アドレ
ス発生回路、5・・・パルス発生回路、10・・・外付
はメモリ (EPROM) 。 代理人 升埋士 高 橋 明 夫 、、、 、””
”’+、、。
る場合の一例を示す斜視図、 第2図は本発明なシングルチップマイコンに適用した場
合の一実施例を示すブロック構成図、第3図はその回路
における各部の信号のタイミングを示すタイミングチャ
ートである。 1・・・内蔵ROM、3・・・CPU、4・・・アドレ
ス発生回路、5・・・パルス発生回路、10・・・外付
はメモリ (EPROM) 。 代理人 升埋士 高 橋 明 夫 、、、 、””
”’+、、。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、マイクロプロセッサな含むLSIチップに、該マイ
クロプロセッサの扱う命令コードのビット数よりも小さ
なビット構成の再書込み可能なメモリを外付けしてEP
ROM搭載型マイクロコンピュータを構成する場合にお
いて、上記マイクロプロセッサの動作クロックの一サイ
クル中に上記外付はメモリが少なくとも2回アクセスさ
れるようにしたことを特徴とするEPROM搭載型マイ
クロコンピュータ。 2、マイクロプロセッサを含むLSIチップに該マイク
ロプロセッサ内のプログラムカウンタの内容と、パルス
発生回路から出力される制御信号に基づいて前記外付は
メモリに供給されるアドレス信号な形成するアドレス発
生回路な設け、このアドレス信号が制御信号によリーサ
イクル中に少なくとも2回変化されることによりメモリ
が2回以上アクセスされるようにされてなることを特徴
とするEPROM1載型マイクロコンピユータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58080862A JPS59206968A (ja) | 1983-05-11 | 1983-05-11 | Eprom搭載型マイクロコンピユ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58080862A JPS59206968A (ja) | 1983-05-11 | 1983-05-11 | Eprom搭載型マイクロコンピユ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59206968A true JPS59206968A (ja) | 1984-11-22 |
Family
ID=13730145
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58080862A Pending JPS59206968A (ja) | 1983-05-11 | 1983-05-11 | Eprom搭載型マイクロコンピユ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59206968A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1986004433A1 (fr) * | 1985-01-22 | 1986-07-31 | Sony Corporation | Dispositif de memoire |
| JPS63298632A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | マイクロプロセツサ |
| JP2002063070A (ja) * | 2000-08-18 | 2002-02-28 | Fujitsu Ltd | 演算装置及び演算方法 |
-
1983
- 1983-05-11 JP JP58080862A patent/JPS59206968A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1986004433A1 (fr) * | 1985-01-22 | 1986-07-31 | Sony Corporation | Dispositif de memoire |
| GB2183065A (en) * | 1985-01-22 | 1987-05-28 | Sony Corp | Memory device |
| US5021996A (en) * | 1985-01-22 | 1991-06-04 | Sony Corporation | Device for use in developing and testing a one-chip microcomputer |
| JPS63298632A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | マイクロプロセツサ |
| JP2002063070A (ja) * | 2000-08-18 | 2002-02-28 | Fujitsu Ltd | 演算装置及び演算方法 |
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