JPS59208669A - グラフイツクイメ−ジ表示システム - Google Patents
グラフイツクイメ−ジ表示システムInfo
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- JPS59208669A JPS59208669A JP59071081A JP7108184A JPS59208669A JP S59208669 A JPS59208669 A JP S59208669A JP 59071081 A JP59071081 A JP 59071081A JP 7108184 A JP7108184 A JP 7108184A JP S59208669 A JPS59208669 A JP S59208669A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G5/00—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators
- G09G5/22—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators characterised by the display of characters or indicia using display control signals derived from coded signals representing the characters or indicia, e.g. with a character-code memory
- G09G5/222—Control of the character-code memory
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Image Generation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ティスプレィで円グラフおよび折線グラフの
ようなグラフィックイメージ全表示できるグラフインク
イメージ表示システムに関する。
ようなグラフィックイメージ全表示できるグラフインク
イメージ表示システムに関する。
ワード処理システムの発展は、文字列操作のできる比較
的簡単なテキストプロセッサから始まって今日では通信
、計算およびデータ処理エミュレーションのような異な
った種卿のアブリケーンヨンを実行できる複雑なマルチ
タスクプロセッサに至っている。例えば計算てれたまた
は入力てれた数値データに基づいてグラフを作成する計
算アブリケーンヨツを備えたワード処理システムが今日
では常識となっている。というのは数値データを棒グラ
フ、円グラフ、または折線グラフとして表わすことによ
って数値データをより容易に解釈することが可能となる
からである。
的簡単なテキストプロセッサから始まって今日では通信
、計算およびデータ処理エミュレーションのような異な
った種卿のアブリケーンヨンを実行できる複雑なマルチ
タスクプロセッサに至っている。例えば計算てれたまた
は入力てれた数値データに基づいてグラフを作成する計
算アブリケーンヨツを備えたワード処理システムが今日
では常識となっている。というのは数値データを棒グラ
フ、円グラフ、または折線グラフとして表わすことによ
って数値データをより容易に解釈することが可能となる
からである。
しかしながらグラフィックデータをディスプレイに表示
する場合には問題が生ずる。一般にグラフィックデータ
の可視表示は、APA型のディスプレイによって行われ
るが、ワード処理システムは通常、、APA型ではない
文字ボックス型のディスプレイを使用している。文字ボ
ックス型のディスプレイは中程度の解像度のA P A
型のディスプレイと比べてもメモリの容量が格段に少な
くてすむという利点があるが、グラフィックテークの表
示という点から言えば、文字ボックス型のディスプレイ
は定義でれていない文字の表示はできないという欠点が
ある。
する場合には問題が生ずる。一般にグラフィックデータ
の可視表示は、APA型のディスプレイによって行われ
るが、ワード処理システムは通常、、APA型ではない
文字ボックス型のディスプレイを使用している。文字ボ
ックス型のディスプレイは中程度の解像度のA P A
型のディスプレイと比べてもメモリの容量が格段に少な
くてすむという利点があるが、グラフィックテークの表
示という点から言えば、文字ボックス型のディスプレイ
は定義でれていない文字の表示はできないという欠点が
ある。
上述の欠点を除(fvめ、1983年5月11日f」の
米国特許出願第493677号に、文字ボックス型のデ
ィスプレイおよび活字プリンタを有するワード処理/ス
テムにおいて、グラフィックテークをディスプレイに表
示しかつプリンタで印刷する能力を提供する手段が示て
れている。ここには以上の機能全実現するための必要か
つ十分な2つのテーク構造を有する内部イメージおよび
ピッ[・アレイ機構が示芒れている。これらのテーク構
造d1、数値テークをイメージデータに変換するプロセ
スによって出力てれ、表示プロセスおよび印刷プロセス
へ入力てれる。これらによシ文字ボックス型装置へのグ
ラフィック出力が可能になる。
米国特許出願第493677号に、文字ボックス型のデ
ィスプレイおよび活字プリンタを有するワード処理/ス
テムにおいて、グラフィックテークをディスプレイに表
示しかつプリンタで印刷する能力を提供する手段が示て
れている。ここには以上の機能全実現するための必要か
つ十分な2つのテーク構造を有する内部イメージおよび
ピッ[・アレイ機構が示芒れている。これらのテーク構
造d1、数値テークをイメージデータに変換するプロセ
スによって出力てれ、表示プロセスおよび印刷プロセス
へ入力てれる。これらによシ文字ボックス型装置へのグ
ラフィック出力が可能になる。
しかしながらこうしたデータ構造を第13用してティス
プレィでグラフィックテークを表示するには、ビットア
レイにヒ゛ットマソブの形で5己を音きれている高解像
度のグラフィックテークを内部イメージに写像して、文
字発生用読取シ専用記憶装置(RO8)に記憶でれてい
る限られた数の文字十ソトの中から最小限の文字を選択
し、それによって例えば曲線を表示しなければならない
。
プレィでグラフィックテークを表示するには、ビットア
レイにヒ゛ットマソブの形で5己を音きれている高解像
度のグラフィックテークを内部イメージに写像して、文
字発生用読取シ専用記憶装置(RO8)に記憶でれてい
る限られた数の文字十ソトの中から最小限の文字を選択
し、それによって例えば曲線を表示しなければならない
。
従って、本発明の目的は、文字発生;[捕η−1取専用
記憶装置に記憶a3でいる少数の文字を使用して、曲線
を表示する能力金偏えた文字ホックス型のティスプレィ
を含むグラフインクイメージ表示システムを提供するこ
とにある。
記憶装置に記憶a3でいる少数の文字を使用して、曲線
を表示する能力金偏えた文字ホックス型のティスプレィ
を含むグラフインクイメージ表示システムを提供するこ
とにある。
本発明の目的は以下のようにして達成できる。
文字位置を1つの文字行の範囲内で上げ下げすることに
よって、1つのグラフィック文字に対して少なくとも2
種類の文字を付加する。これにょって最少数のグラフイ
ンク文字全記憶しておくだけで曲線を表示できる。円グ
ラフの場合は4つのグラフインク文字が使用σ′11る
。これら4つのグラフインク文字は円グラフを表示する
ためのドツト文字であり、文字ボックス内でそnそれ異
なった位置を有する。これらの4つのドツト文字に対し
て、ワード処理システムが有する肩文字・下付き文字機
能を用いて、互いに位置の異なるドツト文字が合計11
個生成てれる。折線グラフの場合は、芒らに2つのグラ
フインク文字が使用てれる。とれら2つのグラフインク
文字は通常、1晶度および角度等に’fAわず際に用い
る度記号(0)文字である。これら2つの度記号文字に
対して、前述の肩文字・下付き文字機能を用いて、互い
に位置の異なる度記月文字が5個生成芒れる。前述のト
ソト文字および度記号文字に対してそれぞれナイスプレ
イ−にで通常の輝度および高輝度の状態の文字を生成す
ることによって、4種類の文字(合計20個9すなわち
4種類の線が表示できる。ワード処理/ステムは通常そ
の文字発生用ROSに少なくとも1つのドツト文字(ピ
リオ]・)および少なくとも1つの度記号文字(角度表
示病)を備えているので、新たに加える文字は3つのド
ツト文字と1つの度記号文字のわずか4つてよい。こう
してワード処理/ステムの有する刷文字・下イ」き文字
機能を利用して、筒車なハードウェア46よ0・ソフト
ウェアを付加するたけで曲線を表示できるティスプレィ
を折供することができる。
よって、1つのグラフィック文字に対して少なくとも2
種類の文字を付加する。これにょって最少数のグラフイ
ンク文字全記憶しておくだけで曲線を表示できる。円グ
ラフの場合は4つのグラフインク文字が使用σ′11る
。これら4つのグラフインク文字は円グラフを表示する
ためのドツト文字であり、文字ボックス内でそnそれ異
なった位置を有する。これらの4つのドツト文字に対し
て、ワード処理システムが有する肩文字・下付き文字機
能を用いて、互いに位置の異なるドツト文字が合計11
個生成てれる。折線グラフの場合は、芒らに2つのグラ
フインク文字が使用てれる。とれら2つのグラフインク
文字は通常、1晶度および角度等に’fAわず際に用い
る度記号(0)文字である。これら2つの度記号文字に
対して、前述の肩文字・下付き文字機能を用いて、互い
に位置の異なる度記月文字が5個生成芒れる。前述のト
ソト文字および度記号文字に対してそれぞれナイスプレ
イ−にで通常の輝度および高輝度の状態の文字を生成す
ることによって、4種類の文字(合計20個9すなわち
4種類の線が表示できる。ワード処理/ステムは通常そ
の文字発生用ROSに少なくとも1つのドツト文字(ピ
リオ]・)および少なくとも1つの度記号文字(角度表
示病)を備えているので、新たに加える文字は3つのド
ツト文字と1つの度記号文字のわずか4つてよい。こう
してワード処理/ステムの有する刷文字・下イ」き文字
機能を利用して、筒車なハードウェア46よ0・ソフト
ウェアを付加するたけで曲線を表示できるティスプレィ
を折供することができる。
なお本発明に関する限シはドツト文字と度記乞文字とを
区別する必要はないので、す、下で(d:説明の便宜上
、度記号文字もトソト文字とBJiぶことにする。
区別する必要はないので、す、下で(d:説明の便宜上
、度記号文字もトソト文字とBJiぶことにする。
実施例
第1図について説明する。第1図t」、本発明全第1」
用する通常のワード処坩1ンステムヲ表わすズロノク図
である。ワード処理/ステムはプロセツサ2、システム
メモリ4、ディスプレイアターツク6、およびプリンタ
アダプタ8を有している。/ステムメモリ4は内部イメ
ージアレイおよびビノトアレイを有する。これらのアレ
イについては後に説明する。第1図は簡単のために、プ
ロセッサ2、システムノモリ4、およびティスプレィア
ダプタ乙の接続のみを示し他の接続は図示していない。
用する通常のワード処坩1ンステムヲ表わすズロノク図
である。ワード処理/ステムはプロセツサ2、システム
メモリ4、ディスプレイアターツク6、およびプリンタ
アダプタ8を有している。/ステムメモリ4は内部イメ
ージアレイおよびビノトアレイを有する。これらのアレ
イについては後に説明する。第1図は簡単のために、プ
ロセッサ2、システムノモリ4、およびティスプレィア
ダプタ乙の接続のみを示し他の接続は図示していない。
ディスプレイアダプタ6において、タイミング装fff
10 カワート処理システムの表示機能に必要な様々
なりロック信号全供給する。線12のアドレスクロック
(K M ij−リフレッシュメモリアドレスカウンク
14へ供給でれ、そこからメモリアドレスバス16へア
ドレスが出力てれる。そのアドレスはりフレツンユメモ
リ18に送られる。リフレソノユメモリ18からは文字
データおよび属性テークか文字データバス22および属
性テークバス20をそれぞれ介して出力芒れ、メモリ出
力テークラッチ24にランチきれる。線26上のチータ
フ「コック信号は、メモリ出力テークラッチ24に供給
てれて、前述のテークの入力を制御する。バス28を介
して8ビツト(ビット8ないしビット15)がメモリ出
力テークラッチ24から属性復号器60に送られる。復
号が終わると、線66上の遅延クロック信号の制御のも
とで、ノ・ス32を介して属性データが属性復号器30
から妬性遅延同期ラッチ64に送られる。映像出力制往
” I銭+IA Aoの生成する映像出力侶列は糺(4
2を介してティスプレィ(図示せす)に送られる。映像
出力信号生成の際に必要な属性テークはハス3Bを介し
て属性遅延同期ラッチ34から映像出力制御機構40に
送られる。
10 カワート処理システムの表示機能に必要な様々
なりロック信号全供給する。線12のアドレスクロック
(K M ij−リフレッシュメモリアドレスカウンク
14へ供給でれ、そこからメモリアドレスバス16へア
ドレスが出力てれる。そのアドレスはりフレツンユメモ
リ18に送られる。リフレソノユメモリ18からは文字
データおよび属性テークか文字データバス22および属
性テークバス20をそれぞれ介して出力芒れ、メモリ出
力テークラッチ24にランチきれる。線26上のチータ
フ「コック信号は、メモリ出力テークラッチ24に供給
てれて、前述のテークの入力を制御する。バス28を介
して8ビツト(ビット8ないしビット15)がメモリ出
力テークラッチ24から属性復号器60に送られる。復
号が終わると、線66上の遅延クロック信号の制御のも
とで、ノ・ス32を介して属性データが属性復号器30
から妬性遅延同期ラッチ64に送られる。映像出力制往
” I銭+IA Aoの生成する映像出力侶列は糺(4
2を介してティスプレィ(図示せす)に送られる。映像
出力信号生成の際に必要な属性テークはハス3Bを介し
て属性遅延同期ラッチ34から映像出力制御機構40に
送られる。
文字テークを構成する8ビツト(ヒノト口ないしビット
7)はハス44を介してメモリ出力テークラッチ24か
ら文字発生用RO846にiXられる。文字発生用RO
846はまたインデックスアップ/ダウン変換機構50
からバス48を介して走食線調整データを、および属性
復号器60から線68を介して字体:NS号を、受は取
る。インテックスアップ/ダウン変換機11/c50は
糾54上のインテックスアップ信号、およiJ’ HA
56上のインデックスダウン信号によって制御てれて
、通常の肩文字・下付き文字機能を提供する。インテッ
クスアップ/ダウン変換機構50はタイミング装置10
からバス52を介して走査線カウントテークを受は取る
。文字発生用RO846から・くス58を介して文字テ
ーク出力が並列入力・直列出力型のノントレジスタ60
に送られる。直列文字データストリングが線62を介し
てシフトレジスタ60から映像出力制御機構40に読み
取られる。タイミング装置10はきらに線64を介して
水平同期信号を、および線66を介して垂直向ル」信号
を、ディスプレイに送る。
7)はハス44を介してメモリ出力テークラッチ24か
ら文字発生用RO846にiXられる。文字発生用RO
846はまたインデックスアップ/ダウン変換機構50
からバス48を介して走食線調整データを、および属性
復号器60から線68を介して字体:NS号を、受は取
る。インテックスアップ/ダウン変換機11/c50は
糾54上のインテックスアップ信号、およiJ’ HA
56上のインデックスダウン信号によって制御てれて
、通常の肩文字・下付き文字機能を提供する。インテッ
クスアップ/ダウン変換機構50はタイミング装置10
からバス52を介して走査線カウントテークを受は取る
。文字発生用RO846から・くス58を介して文字テ
ーク出力が並列入力・直列出力型のノントレジスタ60
に送られる。直列文字データストリングが線62を介し
てシフトレジスタ60から映像出力制御機構40に読み
取られる。タイミング装置10はきらに線64を介して
水平同期信号を、および線66を介して垂直向ル」信号
を、ディスプレイに送る。
不発IJ’l ’c理解するためには、文字ボックス(
非APA )型のディスプレイおよびプリンタに関する
!till約を理解する必要がある。まずナイスプレイ
上での各文字ボックスの太きては高で16ベル、幅8ペ
ルである。文字発生用RO846はこの文字ボックスに
制限てれる文字の字体を記憶している。各文字ボックス
は対になった2−くイトによって表世芒れる。換言すれ
ば、第1の・くイト(文字バイト)が文字発生用RO3
46における表示文字のアドレスを定義し、第2のバイ
ト(属性・くイード)が表示文字の属性全指定する。属
性パイ士の各ビット(属性ビット)はその位置に[6U
てり、下に示す8つの属性を指定する。順番は、最−1
召立ヒ゛ソトから始まって最下位ヒソ)・に至るもので
ある。
非APA )型のディスプレイおよびプリンタに関する
!till約を理解する必要がある。まずナイスプレイ
上での各文字ボックスの太きては高で16ベル、幅8ペ
ルである。文字発生用RO846はこの文字ボックスに
制限てれる文字の字体を記憶している。各文字ボックス
は対になった2−くイトによって表世芒れる。換言すれ
ば、第1の・くイト(文字バイト)が文字発生用RO3
46における表示文字のアドレスを定義し、第2のバイ
ト(属性・くイード)が表示文字の属性全指定する。属
性パイ士の各ビット(属性ビット)はその位置に[6U
てり、下に示す8つの属性を指定する。順番は、最−1
召立ヒ゛ソトから始まって最下位ヒソ)・に至るもので
ある。
ライン終了
ハーフインテソクスアソプ
ハーフインテックスダウン
映像反転
アンダーライン
カーソル
字体2(文字発生用ROS 46にある256の記号そ
れぞれについて字体か2神 類ある) 輝度増し 第2図に円グラフを表示するための文字を示す。
れぞれについて字体か2神 類ある) 輝度増し 第2図に円グラフを表示するための文字を示す。
これらは、文字ボックス内で谷々異なった場所に位置づ
けられている高坏2ベル、幅2ベルのドツトているのは
第2図の左端に示す4つの1票準ドツト文字である。第
2図に示すように、これら4つの標準ドツト文字の各々
に対して、インテノクスアツブおよびインデックスダウ
ンの状態の文字を加えて、金言」11個の有効ドツト文
字が定義でれる。
けられている高坏2ベル、幅2ベルのドツトているのは
第2図の左端に示す4つの1票準ドツト文字である。第
2図に示すように、これら4つの標準ドツト文字の各々
に対して、インテノクスアツブおよびインデックスダウ
ンの状態の文字を加えて、金言」11個の有効ドツト文
字が定義でれる。
第2図の第1段のインデックスアップの文字は文字ボッ
クスからはみ出ることになるので許てれない。マタ、イ
ンテックスアップまたはインデックスダウンの結果とし
て文字が重複した場合は、そのうちの一方だけが使用て
れる。これらの文字を用いて円グラフの輪および輻を表
わす。
クスからはみ出ることになるので許てれない。マタ、イ
ンテックスアップまたはインデックスダウンの結果とし
て文字が重複した場合は、そのうちの一方だけが使用て
れる。これらの文字を用いて円グラフの輪および輻を表
わす。
第3図に折線グラフを表示するための文字を示す。文字
発生用RO346に記憶でれている文字は第3図の左端
に示す4つの標準ドツト文字である。これら4つの標準
ドツト文字の各々に対してインデックスアンプ、インテ
ックスダウンおよび輝度増しく ” 0 ”で示す)の
属性を加えて合計20個の有効ドツト文字か定義てれる
。表示する線の種類から言えば4種類の線(実線、点線
、破線および濃い点線)に対してそれぞれ5個の文字が
用意てれることになる。これらの文字により折線グラフ
の線のドツト外形が表示される。
発生用RO346に記憶でれている文字は第3図の左端
に示す4つの標準ドツト文字である。これら4つの標準
ドツト文字の各々に対してインデックスアンプ、インテ
ックスダウンおよび輝度増しく ” 0 ”で示す)の
属性を加えて合計20個の有効ドツト文字か定義てれる
。表示する線の種類から言えば4種類の線(実線、点線
、破線および濃い点線)に対してそれぞれ5個の文字が
用意てれることになる。これらの文字により折線グラフ
の線のドツト外形が表示される。
次に、前記の米国特許出願に係る2つのデータ構造(シ
ステムメモリ4にある)について説明する。2つのデー
タ構造とは、内部イメージデータ構造とピットアレイブ
ーり構造である。第41ン1にまず内部イメージデータ
横糸を概念的に示す。どれは全体で28(縦)x80(
横)−2240の文字ボックスから成シ、各々の文字ボ
ックスd、2バイトのデータを含む。第4図に示すよう
に、内部イノージデータ構造はプロット領域PA1水平
軸領域HA、垂直軸領域VA、水XFラベル領域HL1
および垂直ラベル領域VLから成る。各々の文字ボック
スか2ハイドのデータを含むこと(d5、文字ボックス
型のディスプレイにおける各々の文字ボックスが対にな
った文字バイI・および属V1ハイドを要することに対
応している。第2のデータ構造であるビノトアレイデー
タ++1η造を・、内部イメージデータ構造と共に、第
5ン1に概念的に示す。
ステムメモリ4にある)について説明する。2つのデー
タ構造とは、内部イメージデータ構造とピットアレイブ
ーり構造である。第41ン1にまず内部イメージデータ
横糸を概念的に示す。どれは全体で28(縦)x80(
横)−2240の文字ボックスから成シ、各々の文字ボ
ックスd、2バイトのデータを含む。第4図に示すよう
に、内部イノージデータ構造はプロット領域PA1水平
軸領域HA、垂直軸領域VA、水XFラベル領域HL1
および垂直ラベル領域VLから成る。各々の文字ボック
スか2ハイドのデータを含むこと(d5、文字ボックス
型のディスプレイにおける各々の文字ボックスが対にな
った文字バイI・および属V1ハイドを要することに対
応している。第2のデータ構造であるビノトアレイデー
タ++1η造を・、内部イメージデータ構造と共に、第
5ン1に概念的に示す。
ビットアレイデータ構造は241t)x6o((か)=
I 440の文字ボックスから成り、各々の文字ボック
スは25バイト(20ロビノト)のデータを含む。25
バイトのデータは内部イメージデータ構造における対応
する文字位置の20X10のドツトマトリクスを表わす
。第5図は2つのデータ構造の位置関係を示しており、
内部イメージデータ構造のプロット領域の」二にビット
アレイが位ji<r、 している。円グラフの場合、ビ
ットアレイの所望のヒツトをターンオンすることによっ
て、円グラフの輪および輻がピントアレイに書き込まれ
る(このようにして聰き込唸れた、グラフを表わすビノ
トデータをビットマツプと呼ぶことにする)。
I 440の文字ボックスから成り、各々の文字ボック
スは25バイト(20ロビノト)のデータを含む。25
バイトのデータは内部イメージデータ構造における対応
する文字位置の20X10のドツトマトリクスを表わす
。第5図は2つのデータ構造の位置関係を示しており、
内部イメージデータ構造のプロット領域の」二にビット
アレイが位ji<r、 している。円グラフの場合、ビ
ットアレイの所望のヒツトをターンオンすることによっ
て、円グラフの輪および輻がピントアレイに書き込まれ
る(このようにして聰き込唸れた、グラフを表わすビノ
トデータをビットマツプと呼ぶことにする)。
一方、円グラフに併記したい英数字ラベルは内部イメー
ジアレイの所望のセルに居き込まれる。こうして円グラ
フをディスプレイ」二に表示したい場合(ツー、ビット
アレイをスキャンして、円グラフの外形をドツトで表示
するための1組のパ最適ドツト″文字を選択して、それ
らを文字バイトおよび属性ハイドの形で内部イメージア
レイに記憶する。
ジアレイの所望のセルに居き込まれる。こうして円グラ
フをディスプレイ」二に表示したい場合(ツー、ビット
アレイをスキャンして、円グラフの外形をドツトで表示
するための1組のパ最適ドツト″文字を選択して、それ
らを文字バイトおよび属性ハイドの形で内部イメージア
レイに記憶する。
オペレータはその結果、円グラフの外形と、それに併記
したい英数字の両方全ティスプレィ上で見ることができ
る。
したい英数字の両方全ティスプレィ上で見ることができ
る。
円グラフおよび折線グラフをティスプレィで表示する場
合、最適ドツト選択処理を用いて、ビットアレイに記憶
てれている印刷用の高解像度ビットマツプを、内部イメ
ージアレイの文字ボックスに写像する。これは、文字ボ
ックス型のディスプレイがプリンタに匹敵する解像度で
グラフを表示することができないためである。ところで
文字ボックスにはハードウェアに係るいくつかの1li
ll限がある。例えば、印字ホイールプリンタにおける
文字ボックスは実質的に20ベル(高石)XI Oペル
(幅)で構成でれるのに勾して、ティスプレィにおける
文字ボックスは16ペル×8ベルでfblj成てれる。
合、最適ドツト選択処理を用いて、ビットアレイに記憶
てれている印刷用の高解像度ビットマツプを、内部イメ
ージアレイの文字ボックスに写像する。これは、文字ボ
ックス型のディスプレイがプリンタに匹敵する解像度で
グラフを表示することができないためである。ところで
文字ボックスにはハードウェアに係るいくつかの1li
ll限がある。例えば、印字ホイールプリンタにおける
文字ボックスは実質的に20ベル(高石)XI Oペル
(幅)で構成でれるのに勾して、ティスプレィにおける
文字ボックスは16ペル×8ベルでfblj成てれる。
前述のようにティスプレィにおいては、円グラフの輪お
よび輻の外形ヲ表わすために、4つの標準ドツト文字と
、インテックスアップおよびインデックスダウンの属性
によって生成芒れる)・ノド文字とを合わせて合計11
個の不動ドツト文字があり(第2図参照ン、折線グラフ
tiわすために、4つの標準ドツト文案と、これらの標
準トツ[・文字に対して、インテックスアップ、インテ
ックスダウン、および輝度増しの属性によって生成てれ
るトノド文字とを合わせて合計20個の有効ドツト文字
かある(第ろ(ン1参照)。円およO−線の各部分はプ
リンタの解像度でグラフの中央プロット領域1で対応す
るビットマツプへ書き込まれる。このビットマツグ全用
いて印字ホイールプリンタで高解像度の印刷をイ)う。
よび輻の外形ヲ表わすために、4つの標準ドツト文字と
、インテックスアップおよびインデックスダウンの属性
によって生成芒れる)・ノド文字とを合わせて合計11
個の不動ドツト文字があり(第2図参照ン、折線グラフ
tiわすために、4つの標準ドツト文案と、これらの標
準トツ[・文字に対して、インテックスアップ、インテ
ックスダウン、および輝度増しの属性によって生成てれ
るトノド文字とを合わせて合計20個の有効ドツト文字
かある(第ろ(ン1参照)。円およO−線の各部分はプ
リンタの解像度でグラフの中央プロット領域1で対応す
るビットマツプへ書き込まれる。このビットマツグ全用
いて印字ホイールプリンタで高解像度の印刷をイ)う。
ビットマツプを含むビットアレイは111述のように2
4(縦)X6D(横)−1440の文字ボックスセルか
ら成るが、各文字ボックスセルは20ペルX1Qペルで
構成てれているのでベル数から言え1d480(縮少×
60DC横)で構成てれる。20ペル×10ベルの各セ
ルはディスプレイの文字ボックス(16ペル×8ベル)
に対し心してお9、ヒツトマツプ中の当該セルを通過す
る円または緋の断片を表わすのに11個の円グラフ文字
または5個の折線グラフ文字のうちのどれか°′最適ド
ツト″かを決定するために検督舌れる。この゛最適ドツ
ト′°の遣損″は次のようにして行われる。
4(縦)X6D(横)−1440の文字ボックスセルか
ら成るが、各文字ボックスセルは20ペルX1Qペルで
構成てれているのでベル数から言え1d480(縮少×
60DC横)で構成てれる。20ペル×10ベルの各セ
ルはディスプレイの文字ボックス(16ペル×8ベル)
に対し心してお9、ヒツトマツプ中の当該セルを通過す
る円または緋の断片を表わすのに11個の円グラフ文字
または5個の折線グラフ文字のうちのどれか°′最適ド
ツト″かを決定するために検督舌れる。この゛最適ドツ
ト′°の遣損″は次のようにして行われる。
円グラフの場合は、下記の表1に示すように、20X1
0のマドIJクスにおいて11個の区域を定義する。更
に表2に示づ゛ようにその各区域に対して1個のマスク
を定義する。11個の区域は前述の11個の円グラフ文
字に対応している。ビットアレイにおいてグラフの断片
を含む各セルは順次に、あらかじめ定められた優先順位
に基ついて、11個のマスクと論理的にfi、 N D
がとられる。11個の区域の優先順位6J[中央が1蚕
l」、次がその」−下の区域という↓うに中央がら周辺
へ向がう順番である。表1において1が最も優先順位が
高く以下2.3.4.5と続く。0t7)l、g域tr
J、無視される。非ゼロの結果を生じた最初のANDは
、セルに含まれるグラフの断片が当該区域と交差するこ
と全示す。そうして前述の11個の文字のうちその区域
に対応する文字が、その断片全表ノ」Xするための゛′
最適ドツト″として文字ハイドおよび属1q−バイトの
形で内部イノ−/アレイに記・諺埒れる。
0のマドIJクスにおいて11個の区域を定義する。更
に表2に示づ゛ようにその各区域に対して1個のマスク
を定義する。11個の区域は前述の11個の円グラフ文
字に対応している。ビットアレイにおいてグラフの断片
を含む各セルは順次に、あらかじめ定められた優先順位
に基ついて、11個のマスクと論理的にfi、 N D
がとられる。11個の区域の優先順位6J[中央が1蚕
l」、次がその」−下の区域という↓うに中央がら周辺
へ向がう順番である。表1において1が最も優先順位が
高く以下2.3.4.5と続く。0t7)l、g域tr
J、無視される。非ゼロの結果を生じた最初のANDは
、セルに含まれるグラフの断片が当該区域と交差するこ
と全示す。そうして前述の11個の文字のうちその区域
に対応する文字が、その断片全表ノ」Xするための゛′
最適ドツト″として文字ハイドおよび属1q−バイトの
形で内部イノ−/アレイに記・諺埒れる。
優先順位は中火が最上であるという考え1て基ついて決
められている。11個のドツト文字k ’4]いて円グ
ラフの輪および輻かナイスプレイ上で良好に光示された
例を第6図に示す。
められている。11個のドツト文字k ’4]いて円グ
ラフの輪および輻かナイスプレイ上で良好に光示された
例を第6図に示す。
表1
01 234.56789 00000000
0C00[]05555000 000000
000C10005555000000000000C
20005555000000000000C3000
5555000000000000[:4 444
2222444 000000000C54
442222444000000000[:6 44
42222444 ooooooooclc
7 4442222444 00011
1100C8353111i3 ろ 3
0[]0111100[:9 ろ 3311
11 ろ 5 ろ 00
01 1 1 100[:A、 33311
11333 DDOlllloo[13ろ
6 ろ 1111333
000000000[:C4442222444000
000000[1) 4 4. 4 2 2 2
2 4 4 4 0 00 00 0000
CE 4 4 4 2 2 2 2 4 4
4 00000000101” 444
2222444 0000DOOOO[10
000555500[] ]000000
0001:1100ロ555500000000000
12 0 0 0 5 5 5 5 0 0 013
0005555000 マスク1
401− 表 2 1 0000000000 0000000
0001 0000000000 0000
0000001 0000000000 0
0000000001 0000 0 00000
00000000001 0001111
000 00000000001 0001
111000 00000000001 0
0011 11000 00000000001
ooo 111 1ooo oooooo
ooo。
0C00[]05555000 000000
000C10005555000000000000C
20005555000000000000C3000
5555000000000000[:4 444
2222444 000000000C54
442222444000000000[:6 44
42222444 ooooooooclc
7 4442222444 00011
1100C8353111i3 ろ 3
0[]0111100[:9 ろ 3311
11 ろ 5 ろ 00
01 1 1 100[:A、 33311
11333 DDOlllloo[13ろ
6 ろ 1111333
000000000[:C4442222444000
000000[1) 4 4. 4 2 2 2
2 4 4 4 0 00 00 0000
CE 4 4 4 2 2 2 2 4 4
4 00000000101” 444
2222444 0000DOOOO[10
000555500[] ]000000
0001:1100ロ555500000000000
12 0 0 0 5 5 5 5 0 0 013
0005555000 マスク1
401− 表 2 1 0000000000 0000000
0001 0000000000 0000
0000001 0000000000 0
0000000001 0000 0 00000
00000000001 0001111
000 00000000001 0001
111000 00000000001 0
0011 11000 00000000001
ooo 111 1ooo oooooo
ooo。
1 0000000000 0000000
0001 000000[jOOo 00
000000001 0000000000
00000000001 000000000
0 00000000001 000000
0000 00000000001 00
00000000 00000000001
0000000000 000000000
01 0000000000 0000000
0001 0000000000 000
11110001 0000000000
0001111000マスク2 ・・・・・・・・
マスク11折線グラフの場合も同様にして取扱
われる。この場合は4つの線の種類の各々に対して5個
の文字か用意てれているので、これに対応して5個の区
域を定義し、その各区域に対してマスクを定義する。
0001 000000[jOOo 00
000000001 0000000000
00000000001 000000000
0 00000000001 000000
0000 00000000001 00
00000000 00000000001
0000000000 000000000
01 0000000000 0000000
0001 0000000000 000
11110001 0000000000
0001111000マスク2 ・・・・・・・・
マスク11折線グラフの場合も同様にして取扱
われる。この場合は4つの線の種類の各々に対して5個
の文字か用意てれているので、これに対応して5個の区
域を定義し、その各区域に対してマスクを定義する。
以上に説明した区域およびその優先順位を表6に示す。
表6において1が最も優先順位が高く以下2.6.4.
5と続く。表4には各区域に対応して用意σれたマスク
1ないし5を示す(マスク6および4は省略)。
5と続く。表4には各区域に対応して用意σれたマスク
1ないし5を示す(マスク6および4は省略)。
表6
0123456789
0 4444444444
1 4444444444
2 4444444444
3 4444444444
4 2222222222
5 2222222222
6 2222222222
7 2222222222
8 11111111 11
9 1111111 111
a 1111111111
b 1111111111
c 33 ろ 3333333d
33333333 ろ 3e
3 333333 ろ ろ 6f
33333333 ろ ろ10 5555
555555 115 5 5 5 5 5 5 5 5 512
555.55555’55 13 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5衣
4 ooooooo口oooooooo。
33333333 ろ 3e
3 333333 ろ ろ 6f
33333333 ろ ろ10 5555
555555 115 5 5 5 5 5 5 5 5 512
555.55555’55 13 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5衣
4 ooooooo口oooooooo。
oooooooooo oooooo。
ooooooooooooロ0000
ロooooooooooooooo。
0000000000 111 1111000
0000000 1111111ooooooo
oロ01111111 oooooooロロ01111111 1111111111口ooooo。
0000000 1111111ooooooo
oロ01111111 oooooooロロ01111111 1111111111口ooooo。
111111M1100000口0
111111111100[]000口0111111
1111 0000000oooooooooo
oooooo。
1111 0000000oooooooooo
oooooo。
oooooooooo oooooo。
ODOロ0000000000ロロ0
oooooooooo oooooo。
ooooooooooロOOロ000
oooooooooo oooooo。
口00口oooooooooooo。
000000000000000ロロ
マスク1 マスク2ooo
ooooooooo。
ooooooooo。
ooo ooooooooo。
ooo ooooooooo。
ooo ooooooooo。
1110000000口0口
1i1ooooo口0000
111 0000000000
11100000口0000
ooooo口oooooo。
0000口ooooooo。
ooo ooooooooo。
0000口ooooooo。
ooo ooooooooo。
ooo ooooooooo。
O口oooooooooo。
ooo ooooooooo口
000 1111111111
000 1111111111
0口01111111111
000 1111111111
マスク5
折線グラフをナイスプレイに表示する場合は、これらの
マスクを用いてビットアレイをスキャンすることによっ
て、最適ドツト文字を選択し、それを文字バイトおよび
属性・くイトの形でシステムメモリ4にある、内部イメ
ージアレイに記憶する。
マスクを用いてビットアレイをスキャンすることによっ
て、最適ドツト文字を選択し、それを文字バイトおよび
属性・くイトの形でシステムメモリ4にある、内部イメ
ージアレイに記憶する。
その結果、オペレータは折線グラフのドツト外形、軸、
およびラベルを同時にナイスプレイ上で見ることかでき
る。
およびラベルを同時にナイスプレイ上で見ることかでき
る。
円グラフおよび折線グラフをトラ)・形式で表示するた
めの特殊文字(標準l・ット文字)は文字発生用RO8
に記憶きれているが、それらに対応する文字バイトおよ
び属性・くイl−はシステムメモリ4の特定の領域に記
憶埒れており、ビットアレイのセルとの比較(AND)
で非セロの結果を生じたマスク(および折線グラフの場
合は線の種類)の識別子ヲインデソクスとして用いるこ
とにより、対応する文字バイトおよO−属性バイトが特
定領域から取出されて内部イメージアレイへ移てれる。
めの特殊文字(標準l・ット文字)は文字発生用RO8
に記憶きれているが、それらに対応する文字バイトおよ
び属性・くイl−はシステムメモリ4の特定の領域に記
憶埒れており、ビットアレイのセルとの比較(AND)
で非セロの結果を生じたマスク(および折線グラフの場
合は線の種類)の識別子ヲインデソクスとして用いるこ
とにより、対応する文字バイトおよO−属性バイトが特
定領域から取出されて内部イメージアレイへ移てれる。
なお選択でれたセルが全ゼロであった場合はマスクとの
ANDは不要である。前述のセルおよびマスクは、DO
ループ(iJiに1ずつ増分することによってアドレス
指定ができる連続する25バイト(10X20−200
ビット)として形成づれる。
ANDは不要である。前述のセルおよびマスクは、DO
ループ(iJiに1ずつ増分することによってアドレス
指定ができる連続する25バイト(10X20−200
ビット)として形成づれる。
従って、最適ドツトの計算の必要があるかとうかを決め
る穴めにセルの25パイ)−を横歪すること、および最
適ドツト選択中に交差か生じたかどうかヲ調べるために
、マスクの各バイトとセルの各バイ)iANDすること
が容易にできる。
る穴めにセルの25パイ)−を横歪すること、および最
適ドツト選択中に交差か生じたかどうかヲ調べるために
、マスクの各バイトとセルの各バイ)iANDすること
が容易にできる。
ワード処理システムの屑文字・下付き文字機能を利用す
ることによって、文字発生用ROS 46に必要最/J
・限の文字を付加するだけで、ティスプレィ上で曲線を
表示することができる。ピッ[・アレイに記憶はれた印
刷用の高解像度ビットマツプを最適ドツト選択基準に従
って内部イメージアレイへ写像することによって、ディ
スプレイに解像変度ではあるが良好な表示ができる。
ることによって、文字発生用ROS 46に必要最/J
・限の文字を付加するだけで、ティスプレィ上で曲線を
表示することができる。ピッ[・アレイに記憶はれた印
刷用の高解像度ビットマツプを最適ドツト選択基準に従
って内部イメージアレイへ写像することによって、ディ
スプレイに解像変度ではあるが良好な表示ができる。
第1図は本発明を利用するj!)常のワード処理システ
ムfc 衣わずブロック図、第2図に1円グラフをディ
スプレイに表示するための文字ケ表わす図、第3図は折
線グラフをディスプレイに表示するための文字を表わす
図、第4図(d、内部イノージデータ構造全概念的に表
わす図、第51ン1(d内呂13イメージテータ+k
IMおよO・ビットアレイデータ構造の相互の位A関係
を柚念的に表わす図、第6図Gティスプレィに表示芒れ
る円グラフのトソ]・夕)形の例を表わす1ン1である
ヮ 出 、陥 入 インターナソヨプソレ・ビ/イ・ス・
マンーンス・コーポV−17ヨンインチ/り7.
イノテックス 標準 グラ・ 丁・プ FIG、2’ 494 イノテックス イノテックス2.
al”〒ンクス イ′J9 ノクスク“ウノ
千ノア′ ケクノ 了/プ
lG4 8n FIG、6 −405=
ムfc 衣わずブロック図、第2図に1円グラフをディ
スプレイに表示するための文字ケ表わす図、第3図は折
線グラフをディスプレイに表示するための文字を表わす
図、第4図(d、内部イノージデータ構造全概念的に表
わす図、第51ン1(d内呂13イメージテータ+k
IMおよO・ビットアレイデータ構造の相互の位A関係
を柚念的に表わす図、第6図Gティスプレィに表示芒れ
る円グラフのトソ]・夕)形の例を表わす1ン1である
ヮ 出 、陥 入 インターナソヨプソレ・ビ/イ・ス・
マンーンス・コーポV−17ヨンインチ/り7.
イノテックス 標準 グラ・ 丁・プ FIG、2’ 494 イノテックス イノテックス2.
al”〒ンクス イ′J9 ノクスク“ウノ
千ノア′ ケクノ 了/プ
lG4 8n FIG、6 −405=
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 曲線光示用に複数の異なるグラフィック文字全記憶する
記憶手段および該グラフィック文字を1つの文字行の範
囲内で上げ下げする手段を含む文字発生手段と、 前記文字発生手段から発生でれたグラフィック文字を用
いて曲線を表示するディプレイと、全具備することt%
徴とするグラフィックイメージ表示システム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/493,578 US4556878A (en) | 1983-05-11 | 1983-05-11 | Display of graphics using a non-all points addressable display |
| US493578 | 1983-05-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59208669A true JPS59208669A (ja) | 1984-11-27 |
| JPH0150951B2 JPH0150951B2 (ja) | 1989-11-01 |
Family
ID=23960814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59071081A Granted JPS59208669A (ja) | 1983-05-11 | 1984-04-11 | グラフイツクイメ−ジ表示システム |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4556878A (ja) |
| EP (1) | EP0128289B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59208669A (ja) |
| CA (1) | CA1220292A (ja) |
| DE (1) | DE3478825D1 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4811578A (en) * | 1983-08-18 | 1989-03-14 | John F. Masoncup | Padlock with tamper-actuated audible and/or inaudible alarm |
| US4937565A (en) * | 1986-06-24 | 1990-06-26 | Hercules Computer Technology | Character generator-based graphics apparatus |
| US4991118A (en) * | 1989-04-17 | 1991-02-05 | International Business Machines Corp. | Enhanced data stream processing in a fixed function terminal |
| US5065149A (en) * | 1989-11-09 | 1991-11-12 | Document Technologies, Inc. | Scanned document image resolution enhancement |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5030973A (ja) * | 1973-07-19 | 1975-03-27 | ||
| JPS5648679A (en) * | 1979-09-27 | 1981-05-01 | Ibm | Digital data display unit |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3509350A (en) * | 1966-10-17 | 1970-04-28 | Ibm | Light pen detection verification display system |
| GB1330748A (en) * | 1971-09-08 | 1973-09-19 | Applied Digital Data Syst | Apparatus for forming display of graphical and alphanumeric data |
| US3781850A (en) * | 1972-06-21 | 1973-12-25 | Gte Sylvania Inc | Television type display system for displaying information in the form of curves or graphs |
| US4246578A (en) * | 1978-02-08 | 1981-01-20 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Pattern generation display system |
| US4272767A (en) * | 1979-06-26 | 1981-06-09 | Phillips Petroleum Company | Display system for displaying information in the form of a horizontally oriented curve on a raster-type CRT |
| US4467322A (en) * | 1982-08-30 | 1984-08-21 | Sperry Corporation | Digital shade control for color CRT background and cursors |
-
1983
- 1983-05-11 US US06/493,578 patent/US4556878A/en not_active Expired - Fee Related
-
1984
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- 1984-04-05 DE DE8484103720T patent/DE3478825D1/de not_active Expired
- 1984-04-11 JP JP59071081A patent/JPS59208669A/ja active Granted
- 1984-05-03 CA CA000453488A patent/CA1220292A/en not_active Expired
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5030973A (ja) * | 1973-07-19 | 1975-03-27 | ||
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
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