JPS5921177B2 - 接合型電界効果半導体装置およびその製造方法 - Google Patents
接合型電界効果半導体装置およびその製造方法Info
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- JPS5921177B2 JPS5921177B2 JP53056290A JP5629078A JPS5921177B2 JP S5921177 B2 JPS5921177 B2 JP S5921177B2 JP 53056290 A JP53056290 A JP 53056290A JP 5629078 A JP5629078 A JP 5629078A JP S5921177 B2 JPS5921177 B2 JP S5921177B2
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- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は接合型電界効果半導体装置およびその製造方法
に関する。
に関する。
接合型電界効果半導体装置は入力インピーダンスが大き
い利点、雑音特性が優れている利点および入出力特性の
非直線性が少ない利点等を有しており、増巾器の初段に
良く用いられる。
い利点、雑音特性が優れている利点および入出力特性の
非直線性が少ない利点等を有しており、増巾器の初段に
良く用いられる。
しかし初段では静電サージ等の異常サージを受け易く、
サージ耐圧を大きくすることが要求される。サージ耐圧
を大きくする方法として第1図および第2図に示す様に
接合型電界効果半導体素子(以下J−FETと略す)の
ドレインあるいはソースに直列に抵抗を挿入されること
が知られている。
サージ耐圧を大きくすることが要求される。サージ耐圧
を大きくする方法として第1図および第2図に示す様に
接合型電界効果半導体素子(以下J−FETと略す)の
ドレインあるいはソースに直列に抵抗を挿入されること
が知られている。
小型化のために斯るJ−FETと抵抗とを1チツプに集
積されることが望まれており、第3図に従来方法に依る
1チツプ構造を示す。従来方法に依る接合型電界効果半
導体装置はP+型の半導体基板1と基板1上に設けられ
たN型のエピタキシヤル層2とエピタキシヤル層2を貫
通するP+型の分離領域3と基板1と分離領域3により
囲まれエピタキシヤル層2で形成される島領域4および
抵抗領域5と島領域4に形成されたJ−FET6とを備
え、J−FET6のソースあるいはドレインに直列に抵
抗領域5で形成される抵抗を接続して構成される。
積されることが望まれており、第3図に従来方法に依る
1チツプ構造を示す。従来方法に依る接合型電界効果半
導体装置はP+型の半導体基板1と基板1上に設けられ
たN型のエピタキシヤル層2とエピタキシヤル層2を貫
通するP+型の分離領域3と基板1と分離領域3により
囲まれエピタキシヤル層2で形成される島領域4および
抵抗領域5と島領域4に形成されたJ−FET6とを備
え、J−FET6のソースあるいはドレインに直列に抵
抗領域5で形成される抵抗を接続して構成される。
J−FET6は周知の如く分離領域3と拡散により重畳
し接続されたゲート領域7と島領域4のエピタキシヤル
層2の両端に形成されたソースおよびドレインコンタク
ト8,9より形成され、抵抗領域5はその両端に設けた
コンタクトト10,10により抵抗の取り出しを行つて
いる。斯上した構造の接合型電界効果半導体装置ではエ
ピタキシヤル層2の厚みは主にJ−FET6の特性を決
定するので2.5μと薄くならざるを得ない。
し接続されたゲート領域7と島領域4のエピタキシヤル
層2の両端に形成されたソースおよびドレインコンタク
ト8,9より形成され、抵抗領域5はその両端に設けた
コンタクトト10,10により抵抗の取り出しを行つて
いる。斯上した構造の接合型電界効果半導体装置ではエ
ピタキシヤル層2の厚みは主にJ−FET6の特性を決
定するので2.5μと薄くならざるを得ない。
従つてJ−FET6のソースまたはドレインに接続され
た抵抗に異常サージが印加されると構造上抵抗領域5か
ら基板1を通り、J−FET6のゲートあるいはソース
に抜ける危惧がある。実験的に1000PFのコンデン
サーに充電した電荷をドレインソース間に接続したとき
斯る構造の接合型電界効果半導体装置は100V〜40
0しか耐えられない。本発明は斯点に鑑みてなされ、従
来の欠点を大巾に改良した接合型電界効果半導体装置お
よびその製造方法を提供するものであり、第4図乃至第
8図を参照して本発明の一実施例を詳述する。
た抵抗に異常サージが印加されると構造上抵抗領域5か
ら基板1を通り、J−FET6のゲートあるいはソース
に抜ける危惧がある。実験的に1000PFのコンデン
サーに充電した電荷をドレインソース間に接続したとき
斯る構造の接合型電界効果半導体装置は100V〜40
0しか耐えられない。本発明は斯点に鑑みてなされ、従
来の欠点を大巾に改良した接合型電界効果半導体装置お
よびその製造方法を提供するものであり、第4図乃至第
8図を参照して本発明の一実施例を詳述する。
本発明に依る接合型電界効果半導体装置は第4図に示す
如くP+型のシリコン半導体基板11と基板11上に順
次積層されたN型の第1および第2のエピタキシヤル層
12,13と第1のエピタキシヤル層12を貫通し基板
11に達する選択拡散されたP+型の基板領域14と第
2のエピタキシヤル層13を貫通し基板領域14と接続
する選択拡散されたP+型の分離領域15とこの分離領
域15と基板領域14で完全に囲まれた第2のエピタキ
シヤル層13で形成される島領域16と島領域16に形
成されるJ−FETl7と第1および第2のエピタキシ
ヤル層12,13で形成され基板11基板領域14およ
び分離領域15で完全に囲まれた抵抗領域18とを備え
、J−FETl7のソースまたはドレインに直列に抵抗
領域18で形成される抵抗を接続して構成される。J−
FETl7は従来と同様にP+型のゲート領域19と島
領域16のゲート領域19をはさんで両端に形成された
N+型のソースコンタクト20およびドレインコンタク
ト21より形成され、抵抗領域18の両端にもN+型の
コンタクト22,22が形成されている。本発明の特徴
は第1のエピタキシヤル層12にある。
如くP+型のシリコン半導体基板11と基板11上に順
次積層されたN型の第1および第2のエピタキシヤル層
12,13と第1のエピタキシヤル層12を貫通し基板
11に達する選択拡散されたP+型の基板領域14と第
2のエピタキシヤル層13を貫通し基板領域14と接続
する選択拡散されたP+型の分離領域15とこの分離領
域15と基板領域14で完全に囲まれた第2のエピタキ
シヤル層13で形成される島領域16と島領域16に形
成されるJ−FETl7と第1および第2のエピタキシ
ヤル層12,13で形成され基板11基板領域14およ
び分離領域15で完全に囲まれた抵抗領域18とを備え
、J−FETl7のソースまたはドレインに直列に抵抗
領域18で形成される抵抗を接続して構成される。J−
FETl7は従来と同様にP+型のゲート領域19と島
領域16のゲート領域19をはさんで両端に形成された
N+型のソースコンタクト20およびドレインコンタク
ト21より形成され、抵抗領域18の両端にもN+型の
コンタクト22,22が形成されている。本発明の特徴
は第1のエピタキシヤル層12にある。
第1のエピタキシヤル層12を7μと厚くし、J−FE
Tl7の形成される第2のエピタキシヤル層13を従来
と同じ2.5μに形成している。従つてJ−FETl7
は従来と同一構造で同一特性のものが島領域16に形成
でき且つ抵抗領域18は第1のエピタキシヤル層12の
厚み7μが加えられるために基板11方向への抵抗値が
増大する。この結果抵抗領域18に印加される異常サー
ジは基板11に抜けにくくなりサージ耐圧を改善できる
。実験的に1000PFのコンデンサーに充電した電荷
をドレインソース間に接続したとき本発明のものは1.
2k〜2.0kに耐えることができる。次に本発明の製
造方法について詳述する。
Tl7の形成される第2のエピタキシヤル層13を従来
と同じ2.5μに形成している。従つてJ−FETl7
は従来と同一構造で同一特性のものが島領域16に形成
でき且つ抵抗領域18は第1のエピタキシヤル層12の
厚み7μが加えられるために基板11方向への抵抗値が
増大する。この結果抵抗領域18に印加される異常サー
ジは基板11に抜けにくくなりサージ耐圧を改善できる
。実験的に1000PFのコンデンサーに充電した電荷
をドレインソース間に接続したとき本発明のものは1.
2k〜2.0kに耐えることができる。次に本発明の製
造方法について詳述する。
まずP+型のシリコン半導体基板11を準備し、第5図
に示す如く基板11上にN型の第1のエピタキシヤル層
12を成長する。
に示す如く基板11上にN型の第1のエピタキシヤル層
12を成長する。
この第1のエピタキシヤル層12は比抵抗を30Ω礪以
上と高く設定し厚み7μに形成される。この第1のエピ
タキシヤル層12の比抵抗と厚みの選択により任意のサ
ージ耐圧を得ることができる。次に第1のエピタキシヤ
ル層12表面にシリコン酸化膜23を形成し、予定の抵
抗領域18となる部分上のみ酸化膜23を残して他をす
べてエツチング除去し、第6図に示す如くボロンを第1
のエピタキシヤル層12を貫通して拡散しP+型の基板
領域14を形成する。
上と高く設定し厚み7μに形成される。この第1のエピ
タキシヤル層12の比抵抗と厚みの選択により任意のサ
ージ耐圧を得ることができる。次に第1のエピタキシヤ
ル層12表面にシリコン酸化膜23を形成し、予定の抵
抗領域18となる部分上のみ酸化膜23を残して他をす
べてエツチング除去し、第6図に示す如くボロンを第1
のエピタキシヤル層12を貫通して拡散しP+型の基板
領域14を形成する。
本拡散は1040℃で30分間デポジシヨンした後11
00℃で4時間ドライブインを行うことにより達成され
る。続いて残つた酸化膜23を除去した後第7図に示す
如くN型の第2のエピタキシヤル層13を成長する。第
2のエピタキシヤル層13は層抵抗2000Ωで厚み2
.5μに形成される。然る後第8図に示す如くボロンを
第2のエピタキシヤル層13を貫通して拡散し分離領域
15を形成する。
00℃で4時間ドライブインを行うことにより達成され
る。続いて残つた酸化膜23を除去した後第7図に示す
如くN型の第2のエピタキシヤル層13を成長する。第
2のエピタキシヤル層13は層抵抗2000Ωで厚み2
.5μに形成される。然る後第8図に示す如くボロンを
第2のエピタキシヤル層13を貫通して拡散し分離領域
15を形成する。
分離領域15は第2のエピタキシヤル層13表面に形成
したシリコン酸化膜(図示せず)を利用して選択拡散し
て形成され、島領域16および抵抗領域18となる部分
以外の第2のエピタキシヤル層13に拡散され前述した
基板領域14と連結される。従つて島領域16は分離領
域15と基板領域14とで完全に囲まれ、抵抗領域18
は第1および第2のエピタキシヤル層12,13の予定
の部分を連結して形成され基板11基板領域14および
分離領域15とで完全に囲まれる。最後に島領域16に
は従来と同様にJ−FETl7が形成される。J−FE
Tl7は島領域16の中央にその両端を分離領域15と
重畳させてP+型のゲート領域19が拡散され、ゲート
領域19をはさんで島領域16の両端にN+型のソース
コンタクト20およびドレインコンタクト21を拡散し
同時に抵抗領域18の両端にもコンタタト22,22を
形成する。更に第4図に示す如く各コンタクトに電極付
けを行い、同時にJ−FETl7のソースあるいはドレ
インと抵抗領域18とを直列に配線して完成する。本発
明方法に依れば、第1のエピタキシヤル層12の比抵抗
および厚みをコントロールすることにより任意のサージ
耐圧が得られる利点があり、また島領域16下の第1の
エピタキシヤル層12は基板領域14を形成するため島
領域16には従来と同一の製法でJ−FETl7を形成
できる利点を有する。
したシリコン酸化膜(図示せず)を利用して選択拡散し
て形成され、島領域16および抵抗領域18となる部分
以外の第2のエピタキシヤル層13に拡散され前述した
基板領域14と連結される。従つて島領域16は分離領
域15と基板領域14とで完全に囲まれ、抵抗領域18
は第1および第2のエピタキシヤル層12,13の予定
の部分を連結して形成され基板11基板領域14および
分離領域15とで完全に囲まれる。最後に島領域16に
は従来と同様にJ−FETl7が形成される。J−FE
Tl7は島領域16の中央にその両端を分離領域15と
重畳させてP+型のゲート領域19が拡散され、ゲート
領域19をはさんで島領域16の両端にN+型のソース
コンタクト20およびドレインコンタクト21を拡散し
同時に抵抗領域18の両端にもコンタタト22,22を
形成する。更に第4図に示す如く各コンタクトに電極付
けを行い、同時にJ−FETl7のソースあるいはドレ
インと抵抗領域18とを直列に配線して完成する。本発
明方法に依れば、第1のエピタキシヤル層12の比抵抗
および厚みをコントロールすることにより任意のサージ
耐圧が得られる利点があり、また島領域16下の第1の
エピタキシヤル層12は基板領域14を形成するため島
領域16には従来と同一の製法でJ−FETl7を形成
できる利点を有する。
以上に詳述した如く本発明はサージ耐圧をかせぐ抵抗を
1チツプに集積化でき且つサージ耐圧を向上できる有益
なものである。
1チツプに集積化でき且つサージ耐圧を向上できる有益
なものである。
第1図および第2図は保護抵抗を接続したJFETを説
明する回路図、第3図は従来方法に依る接合型電界効果
半導体装置を説明する断面図、第4図乃至第8図は本発
明に依る接合型電界効果半導体装置とその製造方法を説
明する断面図である。 主な図番の説明、11は半導体基板、12は第1のエピ
タキシヤル層、13は第2のエピタキシヤル層、14は
基板領域、15は分離領域、16は島領域、17はJ−
FETll8は抵抗領域である。
明する回路図、第3図は従来方法に依る接合型電界効果
半導体装置を説明する断面図、第4図乃至第8図は本発
明に依る接合型電界効果半導体装置とその製造方法を説
明する断面図である。 主な図番の説明、11は半導体基板、12は第1のエピ
タキシヤル層、13は第2のエピタキシヤル層、14は
基板領域、15は分離領域、16は島領域、17はJ−
FETll8は抵抗領域である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一導電型で高不純物濃度の半導体基板と該基板上に
積層され且つ所望のサージ耐圧を得られるように厚く形
成された逆導電型の第1エピタキシャル層と該第1エピ
タキシャル層上に積層され且つ接合型半導体電界効果半
導体素子の所望の特性を得られる様に薄く形成された逆
導電型の第2エピタキシャル層と前記第1のエピタキシ
ャル層を貫通する選択的に設けられた一導電型で高不純
物濃度の基板領域と前記第2のエピタキシャル層を貫通
し選択的に設けられた前記基板領域と接続する一導電型
で高不純物濃度の分離領域と該分離領域と前記基板領域
で囲まれた前記第2のエピタキシャル層で形成された島
領域と該島領域に形成された前記接合型電界効果半導体
素子と前記第1および第2のエピタキシャル層で形成さ
れ前記基板と前記基板領域と前記分離領域とで囲まれた
抵抗領域とを具備し、前記接合型電界効果半導体素子に
前記抵抗領域で形成される抵抗を接続し異常サージより
保護することを特徴とする接合型電界効果半導体装置。 2 一導電型の半導体基板上に逆導電型の第1のエピタ
キシャル層を所望のサージ耐圧を得られるように厚く成
長し、該第1のエピタキシャル層に予定の抵抗領域とな
る部分を除いて一導電型で高不純物濃度の基板領域を前
記第1のエピタキシャル層を貫通して拡散形成し、前記
第1のエピタキシャル層上に逆導電型の第2のエピタキ
シャル層を接合型電界効果半導体素子の所望の特性が得
られるように薄く成長し、前記第2のエピタキシャル層
を貫通する一導電型で高不純物濃度の分離領域を選択拡
散し前記基板領域と前記分離領域で囲まれた島領域と前
記第1のエピタキシャル層の予定の抵抗領域となる部分
と連結され前記基板と前記基板領域および前記分離領域
で囲まれた前記第1および第2のエピタキシャル層で形
成された抵抗領域とを形成し、前記島領域に前記接合型
電界効果半導体素子を形成し前記接合型電界効果半導体
素子と前記抵抗領域とを電極で接続することを特徴とし
た接合型電界効果半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53056290A JPS5921177B2 (ja) | 1978-05-10 | 1978-05-10 | 接合型電界効果半導体装置およびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53056290A JPS5921177B2 (ja) | 1978-05-10 | 1978-05-10 | 接合型電界効果半導体装置およびその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54146977A JPS54146977A (en) | 1979-11-16 |
| JPS5921177B2 true JPS5921177B2 (ja) | 1984-05-18 |
Family
ID=13022959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53056290A Expired JPS5921177B2 (ja) | 1978-05-10 | 1978-05-10 | 接合型電界効果半導体装置およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5921177B2 (ja) |
-
1978
- 1978-05-10 JP JP53056290A patent/JPS5921177B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54146977A (en) | 1979-11-16 |
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