JPS59213083A - メモリ書込方法 - Google Patents
メモリ書込方法Info
- Publication number
- JPS59213083A JPS59213083A JP8705583A JP8705583A JPS59213083A JP S59213083 A JPS59213083 A JP S59213083A JP 8705583 A JP8705583 A JP 8705583A JP 8705583 A JP8705583 A JP 8705583A JP S59213083 A JPS59213083 A JP S59213083A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- input
- memory
- write enable
- terminals
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 241000257303 Hymenoptera Species 0.000 description 1
- 102100030551 Protein MEMO1 Human genes 0.000 description 1
- 101710176845 Protein MEMO1 Proteins 0.000 description 1
- MKUXAQIIEYXACX-UHFFFAOYSA-N aciclovir Chemical group N1C(N)=NC(=O)C2=C1N(COCCO)C=N2 MKUXAQIIEYXACX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C7/00—Arrangements for writing information into, or reading information out from, a digital store
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はメモリ書込方法に関する。
C口)従来技術
現在、メモリ内において重ね書きを行なう際には斯るメ
モリ内のビットデータ全バイトもしくはワード単位で読
み出し、斯るビットデータと重ね書きすべき、入力デー
タとを論理和演算し、その後斯る演算結果を上記メモリ
内の所定位置に書き込んでいる。
モリ内のビットデータ全バイトもしくはワード単位で読
み出し、斯るビットデータと重ね書きすべき、入力デー
タとを論理和演算し、その後斯る演算結果を上記メモリ
内の所定位置に書き込んでいる。
然る[斯る方法では、読出し、論理和演算、書込みとい
う6つの処理が必要となり処理速度が低下すると共に回
路が複雑となる。
う6つの処理が必要となり処理速度が低下すると共に回
路が複雑となる。
ei 発明の目的
本発明は上記の諸点に鑑みてなさnたもので、重ね書き
に適したメモリ書込方法を提供せんとするものである。
に適したメモリ書込方法を提供せんとするものである。
に)発明の構成
本発明の特徴は誉込ま几るべきデータtビット単位で入
力するデータ人力重子、各ビットに対応して斯るビット
毎への上記データ入力端子からの入力データの書込み音
制御する入力信号が入力さルるライトイネーブル端子?
備え几メモリへの書込み方法であって、上記データ入力
端子には全て論理111を入力すると共に、上記ライト
イネーブル端子には入力さ几るべきデータ全入力するこ
とにある。
力するデータ人力重子、各ビットに対応して斯るビット
毎への上記データ入力端子からの入力データの書込み音
制御する入力信号が入力さルるライトイネーブル端子?
備え几メモリへの書込み方法であって、上記データ入力
端子には全て論理111を入力すると共に、上記ライト
イネーブル端子には入力さ几るべきデータ全入力するこ
とにある。
(ホ)実施例
M1図は本発明の実施例を示し、11)は例えばダイナ
ミックRAM(う゛ンダムアクセスメモリ)からなるメ
モリであり、該メモリは例えばバイト(8ビツト構成)
単位で番地付さ几ている。また断るメモリにはアドレス
端子A D、データ入カ端子dO〜d7.ライトイネー
ブル唱子WEo〜WK7の各端子が設けら几ている。
ミックRAM(う゛ンダムアクセスメモリ)からなるメ
モリであり、該メモリは例えばバイト(8ビツト構成)
単位で番地付さ几ている。また断るメモリにはアドレス
端子A D、データ入カ端子dO〜d7.ライトイネー
ブル唱子WEo〜WK7の各端子が設けら几ている。
上記アドレス端子ACICは上記番地?指定するアドレ
ス48号Airが入力さ几る1、17ζ進常上記入力端
子do−47には上記信号に6rKより指定さln7を
領域に書込まルるべきデータが入力さ几、ライトイネ−
フル端子WIG〜WE7には上ml(g号Adrにより
指定さ九る領域の各ビットに対して斯るビットへの書込
みを許可するが否がン制御する制御1g号Wが入力さ几
る。つまり、第2図に示す如くメモリは)内の上記一単
位の各ビットvbO〜b7で表わ丁とすると、上記デー
タ入力端子dO〜d7から入力さnる各信号は上記b
o 、1)7の各ビットに入力さ九るものとなり、ま友
ライトイネーブル端子WEo〜WFi7から人力さ几る
制御信号Wの各々は上記bO〜b7の各ビットに対応し
て祈る各ビットの書込み?制■する。尚上記制卸信号W
が論理′″1′であるとき書込みは許可さル、論理sO
“のとき書込みは禁止さ几る。
ス48号Airが入力さ几る1、17ζ進常上記入力端
子do−47には上記信号に6rKより指定さln7を
領域に書込まルるべきデータが入力さ几、ライトイネ−
フル端子WIG〜WE7には上ml(g号Adrにより
指定さ九る領域の各ビットに対して斯るビットへの書込
みを許可するが否がン制御する制御1g号Wが入力さ几
る。つまり、第2図に示す如くメモリは)内の上記一単
位の各ビットvbO〜b7で表わ丁とすると、上記デー
タ入力端子dO〜d7から入力さnる各信号は上記b
o 、1)7の各ビットに入力さ九るものとなり、ま友
ライトイネーブル端子WEo〜WFi7から人力さ几る
制御信号Wの各々は上記bO〜b7の各ビットに対応し
て祈る各ビットの書込み?制■する。尚上記制卸信号W
が論理′″1′であるとき書込みは許可さル、論理sO
“のとき書込みは禁止さ几る。
例見ば第3図Aに示すy口<データ入力端子d7〜dO
より01101010’がデータとして入力さ几、27
為2このとき第6図BVc示す如くライトイネーブルJ
子WM7〜UKOに’111 D。
より01101010’がデータとして入力さ几、27
為2このとき第6図BVc示す如くライトイネーブルJ
子WM7〜UKOに’111 D。
011#という割肌f5号Wが入力音さ′i’している
ものど1−るとアドレス信号A(lrにより18足さf
L7c各ピッ)b7〜bOには第6図CVc示了叩く、
1011※※※10“がセットさnる。尚亀※−マーク
に上記セット0りにJil[るビットVこセントさルて
い7こ値を示す、つまり、ライトイふ一プル端子WE2
〜WE4に人力さ几た制御111倍号Wは論理蟻01と
なっているため、データ入力端子d2〜d4から入力さ
nるデータ’010’はメモ1ハl)内にセットされな
い。
ものど1−るとアドレス信号A(lrにより18足さf
L7c各ピッ)b7〜bOには第6図CVc示了叩く、
1011※※※10“がセットさnる。尚亀※−マーク
に上記セット0りにJil[るビットVこセントさルて
い7こ値を示す、つまり、ライトイふ一プル端子WE2
〜WE4に人力さ几た制御111倍号Wは論理蟻01と
なっているため、データ入力端子d2〜d4から入力さ
nるデータ’010’はメモ1ハl)内にセットされな
い。
(2)ハアドレス指定部であり、該指足部ではメモIJ
III内の番地を指定するアドレス(i@Adrt’メ
モ1月1)のアドレス端子ADに出力する。
III内の番地を指定するアドレス(i@Adrt’メ
モ1月1)のアドレス端子ADに出力する。
(3)はパターン変更部であり、該変更部では外部より
入力さi’LJtコードaa’ft上記メモリIl+に
格納可能なデータに変換し、斯るデータン出力端子CO
〜C7より上記メモ1月1)のライトイネーブル端子W
KO〜WE7に出力する。
入力さi’LJtコードaa’ft上記メモリIl+に
格納可能なデータに変換し、斯るデータン出力端子CO
〜C7より上記メモ1月1)のライトイネーブル端子W
KO〜WE7に出力する。
また上記メモリ11)のデータ入力端子dO〜d7には
、常に外部より論理蟻11が夫々入力さ几る。
、常に外部より論理蟻11が夫々入力さ几る。
本実施例装置において、アドレス信号Ac1rにより指
定さ几る領域VC第4図Aに示す如く#1101011
0’というデータが格納さルているものとし、またパタ
ーン変換部(3)の出力端子07〜COよりメモ1月1
)のライトイネーブル端子WE7端子dO〜d71Cは
執111.11111’が常に入力さルるため、上記ア
ドレス信号Adrで指定さ几る領域内のデータは第4図
Cに示す如く一11110111’となる。
定さ几る領域VC第4図Aに示す如く#1101011
0’というデータが格納さルているものとし、またパタ
ーン変換部(3)の出力端子07〜COよりメモ1月1
)のライトイネーブル端子WE7端子dO〜d71Cは
執111.11111’が常に入力さルるため、上記ア
ドレス信号Adrで指定さ几る領域内のデータは第4図
Cに示す如く一11110111’となる。
ここに上記第4図Cに示したデータは実質的にライトイ
ネーブル端子WF!7〜WEOから入力さf′Lだデー
タと貼るデータが入力さnる@に既にメモリ(1)内に
格納さnていたデータとの論卯和結果となっている。
ネーブル端子WF!7〜WEOから入力さf′Lだデー
タと貼るデータが入力さnる@に既にメモリ(1)内に
格納さnていたデータとの論卯和結果となっている。
尚、本実施例装置においてデータ入力端子dO〜d76
c論理%09な入力することにより、アドレス信号Ai
rにより指定される領域のデータYビット単位で消去で
きる。つまり、例えば上記領域に’11011011’
というデータが格納さ扛ているとき、ライトイネーブル
端子WE7〜W\ EOより’11011000”というデータが入力さn
7r−とすると斯るライトイネーブル端子のりち論理s
1yが入力さnた端子に対応する、上記領域内の各ビッ
トの値は論理tOrとなる。従って、上記データ入力後
のアドレス信号Adrで指定さ几る領域のデータは’0
0000011’となる。
c論理%09な入力することにより、アドレス信号Ai
rにより指定される領域のデータYビット単位で消去で
きる。つまり、例えば上記領域に’11011011’
というデータが格納さ扛ているとき、ライトイネーブル
端子WE7〜W\ EOより’11011000”というデータが入力さn
7r−とすると斯るライトイネーブル端子のりち論理s
1yが入力さnた端子に対応する、上記領域内の各ビッ
トの値は論理tOrとなる。従って、上記データ入力後
のアドレス信号Adrで指定さ几る領域のデータは’0
0000011’となる。
(へ)発明の効果
本発明の方法によ几ば、単にデータ入力端子に論理11
”を入力すると共にライトイネーブル端子より重ね書き
すべきデータを入力するだけでメモリ内において重ね書
きができるので、その処理速度は速く、かつ回路も簡単
にできる。
”を入力すると共にライトイネーブル端子より重ね書き
すべきデータを入力するだけでメモリ内において重ね書
きができるので、その処理速度は速く、かつ回路も簡単
にできる。
第1図は本発明の実施例?示す回路図、第2図は第1図
回路中のメモリの構成を示す模式図、第6図に乃至Cは
第1図回路中のメモリの一般的な動作を説明するための
模式図、第4図は第1図回路の動作乞示す模式図である
。 dO〜d5・・・データ入力端子、Wl!!0〜WE7
・・・ライトイネーブル端子。
回路中のメモリの構成を示す模式図、第6図に乃至Cは
第1図回路中のメモリの一般的な動作を説明するための
模式図、第4図は第1図回路の動作乞示す模式図である
。 dO〜d5・・・データ入力端子、Wl!!0〜WE7
・・・ライトイネーブル端子。
Claims (1)
- 11)書込ま几るべきデータをビット単位で入力するデ
ータ入力端子、各ビットに対応して斯るビット毎への上
記データ入力端子からの入力データの書込み乞制到Tる
入力信号が入へされるライトイネーブル端子を備えたメ
モリへの書込み方法であって、上記データ入力端子Ku
全て論理11#を入力すると共に、上記ライトイネーブ
ル端子には入力さnるべきデータ全入力すること?特徴
とするメモリ書込方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8705583A JPS59213083A (ja) | 1983-05-18 | 1983-05-18 | メモリ書込方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8705583A JPS59213083A (ja) | 1983-05-18 | 1983-05-18 | メモリ書込方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59213083A true JPS59213083A (ja) | 1984-12-01 |
Family
ID=13904252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8705583A Pending JPS59213083A (ja) | 1983-05-18 | 1983-05-18 | メモリ書込方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59213083A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6343246U (ja) * | 1986-09-02 | 1988-03-23 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5631154A (en) * | 1979-08-23 | 1981-03-28 | Victor Co Of Japan Ltd | Memory device |
-
1983
- 1983-05-18 JP JP8705583A patent/JPS59213083A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5631154A (en) * | 1979-08-23 | 1981-03-28 | Victor Co Of Japan Ltd | Memory device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6343246U (ja) * | 1986-09-02 | 1988-03-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3657622B2 (ja) | エントリ当たり可変ページ寸法の変換ルックアサイドバッファ | |
| JPS60200287A (ja) | 記憶装置 | |
| JPS5995660A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPS63140490A (ja) | ダイナミツクram | |
| JPS6076094A (ja) | 読み出し専用メモリ | |
| JPS60254477A (ja) | メモリシステム | |
| KR900001530Y1 (ko) | 폰트롬과 문자발생 램 사이의 데이터 전송회로 | |
| JPH0520173A (ja) | キヤツシユメモリ回路 | |
| JPH01129366A (ja) | マスクデータ生成装置 | |
| JPS63129438A (ja) | メモリ制御装置 | |
| JPS5836785B2 (ja) | 文字表示制御方式 | |
| JPS6031040B2 (ja) | メモリ用集積回路装置 | |
| JPH0356983U (ja) | ||
| JPH02143350A (ja) | 半導体メモリ | |
| JPH0120514B2 (ja) | ||
| JPS6232818B2 (ja) | ||
| JPS60241135A (ja) | アドレス生成方式 | |
| JPH04177697A (ja) | 半導体メモリ | |
| JPH03118648A (ja) | Cpu制御におけるメモリ領域の有効活用方法 | |
| JPH01131939A (ja) | キャッシュ・メモリ・アクセス装置 | |
| JPS6175388A (ja) | 表示処理装置 | |
| JPS58114246A (ja) | アドレス修飾方式 | |
| JPH06139069A (ja) | マイクロプロセッサの内部レジスタ | |
| JPS60204033A (ja) | マイクロプログラム制御装置 | |
| JPS60169954A (ja) | メモリアクセス方式 |