JPS59216809A - 化粧料 - Google Patents
化粧料Info
- Publication number
- JPS59216809A JPS59216809A JP9145883A JP9145883A JPS59216809A JP S59216809 A JPS59216809 A JP S59216809A JP 9145883 A JP9145883 A JP 9145883A JP 9145883 A JP9145883 A JP 9145883A JP S59216809 A JPS59216809 A JP S59216809A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- organic compound
- crystalline organic
- dye
- emulsion
- composition
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Cosmetics (AREA)
- Colloid Chemistry (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、シャンプー、リンス、クリーム等の毛髪用又
は皮膚用化粧料等に分散使用される耐光性に勝れた着色
乳濁剤組成物に関する。
は皮膚用化粧料等に分散使用される耐光性に勝れた着色
乳濁剤組成物に関する。
従来より、毛髪化粧料等には、その美観を付与するだめ
に染料を添加するとともに、よりソフトな外観あるいは
、o−ル状のより美しい外観を与えるだめに、結晶性有
機化合物の微細粒子からなる乳濁剤を添加することが積
極的に行なわれている。
に染料を添加するとともに、よりソフトな外観あるいは
、o−ル状のより美しい外観を与えるだめに、結晶性有
機化合物の微細粒子からなる乳濁剤を添加することが積
極的に行なわれている。
しかし、この種の乳濁剤入り着色化粧料は、もともと耐
光性の低い化粧品用のタール系色素を染料として使うこ
とが多く、従って、製品が日光により退色しやすい傾向
を有している。そのため、オギシペンゾン等の紫外線吸
収剤を化粧料中に配合することや、又適当な紫外線吸収
剤を容器に添加することが行なわれているがその効果は
十分満足すべきものではない。
光性の低い化粧品用のタール系色素を染料として使うこ
とが多く、従って、製品が日光により退色しやすい傾向
を有している。そのため、オギシペンゾン等の紫外線吸
収剤を化粧料中に配合することや、又適当な紫外線吸収
剤を容器に添加することが行なわれているがその効果は
十分満足すべきものではない。
本発明者らは上記事情に鑑みて鋭意研究を行なった結果
、油溶性の染料と結晶性有機化合物からなる着色組成物
を乳濁剤として均一に分散させた化粧料は、著るしく勝
れた耐光性を示すことを見出し本発明に至った。
、油溶性の染料と結晶性有機化合物からなる着色組成物
を乳濁剤として均一に分散させた化粧料は、著るしく勝
れた耐光性を示すことを見出し本発明に至った。
以下に本発明の詳細な説明する。
本発明に用いられる第1の成分たる油溶性染料としては
、厚生省令第30号(昭和41年8月31日施行)に言
う化粧品用タール系色素が用いられる。具体的に例示す
ると、牟≠由畔赤色215号、号、同204号、同40
4号、同405号、緑色202号、青色403号、紫色
201号等の1種もしくは2種以上の色素を挙げること
ができる。これら染料は、次に言う第二成分たる結晶性
有機化合物中に所望により適宜の量で用いられるが、一
般にその量は、結晶性有機化合物100重量部に対し0
.00001〜1.0重量部の割合で使用される。
、厚生省令第30号(昭和41年8月31日施行)に言
う化粧品用タール系色素が用いられる。具体的に例示す
ると、牟≠由畔赤色215号、号、同204号、同40
4号、同405号、緑色202号、青色403号、紫色
201号等の1種もしくは2種以上の色素を挙げること
ができる。これら染料は、次に言う第二成分たる結晶性
有機化合物中に所望により適宜の量で用いられるが、一
般にその量は、結晶性有機化合物100重量部に対し0
.00001〜1.0重量部の割合で使用される。
次に第2の成分たる結晶性有機化合物としては、その融
点が40℃以上のものが本発明に好適である。これら結
晶性有機化合物としては、高級脂肪酸およびそれらの金
属塩、脂肪酸アミド、グリコール脂肪酸エステル、高級
アルコール、各種結晶性ワックス、固形パラフィン、脂
肪酸エステル等を挙げることが出来る。これらを具体的
に例示すると、ラウリン酸、ミリスチン酸、パルミチン
酸、ステアリン酸、アラキン酸、ベヘン酸等の脂肪酸及
びこれら脂肪酸のナトリウム塩、マグネシウム塩、カル
シウム塩、アルミニウム塩;ココイルモノアルカノール
アミド、ラウロイルモノアルカノールアミド、ミリスト
イルモノアルカノールアミド、ノξルミトイルモノアル
カノールアミ]:″、ステアロイルモノアルカノールア
ミド、ミリストイルジアルカノールアミド、ノξルミト
イルジアルカノールアミド、ステアロイルジアルカノー
ルアミド等の脂肪酸アルカノールアミド;エチレングリ
コO −ルモノ脂肪酸(直鎖炭素数榊以上)エステル、エチレ
ングリコールジ脂肪酸(直鎖炭素数10以上)エステル
、ジエチレングリコールジ脂肪酸(直鎖炭素数10以上
)エステル、トリエチレングリコールジ脂肪酸(直鎖炭
素数10以上)エステル、ポリエチレングリコールジ脂
肪酸(直鎖炭素数18以上)エステル、ジエチレングリ
コールモノ捷たはジ脂肪酸(直鎖炭素数12以上)エス
テル、プロピレングリコールモノまたはジ脂肪酸(直鎖
炭素数18以上)エステル、グリセリン七ノ、ジおよび
トリ脂肪酸(直鎖炭素数16以上)エステル、ポリグリ
セリン脂肪酸エステル、ツルートール脂肪酸エステル等
のグリコール脂肪酸エステル;炭素数16以上の高級ア
ルコール;鯨口木発明の着色乳濁剤組成物は、それが化
粧料中に分散された場合に、染料を有機化合物中に含む
状態で使用されればよい。従って、本着色乳濁剤組成物
は、例えば次の形態で使用されるものを包含する。
点が40℃以上のものが本発明に好適である。これら結
晶性有機化合物としては、高級脂肪酸およびそれらの金
属塩、脂肪酸アミド、グリコール脂肪酸エステル、高級
アルコール、各種結晶性ワックス、固形パラフィン、脂
肪酸エステル等を挙げることが出来る。これらを具体的
に例示すると、ラウリン酸、ミリスチン酸、パルミチン
酸、ステアリン酸、アラキン酸、ベヘン酸等の脂肪酸及
びこれら脂肪酸のナトリウム塩、マグネシウム塩、カル
シウム塩、アルミニウム塩;ココイルモノアルカノール
アミド、ラウロイルモノアルカノールアミド、ミリスト
イルモノアルカノールアミド、ノξルミトイルモノアル
カノールアミ]:″、ステアロイルモノアルカノールア
ミド、ミリストイルジアルカノールアミド、ノξルミト
イルジアルカノールアミド、ステアロイルジアルカノー
ルアミド等の脂肪酸アルカノールアミド;エチレングリ
コO −ルモノ脂肪酸(直鎖炭素数榊以上)エステル、エチレ
ングリコールジ脂肪酸(直鎖炭素数10以上)エステル
、ジエチレングリコールジ脂肪酸(直鎖炭素数10以上
)エステル、トリエチレングリコールジ脂肪酸(直鎖炭
素数10以上)エステル、ポリエチレングリコールジ脂
肪酸(直鎖炭素数18以上)エステル、ジエチレングリ
コールモノ捷たはジ脂肪酸(直鎖炭素数12以上)エス
テル、プロピレングリコールモノまたはジ脂肪酸(直鎖
炭素数18以上)エステル、グリセリン七ノ、ジおよび
トリ脂肪酸(直鎖炭素数16以上)エステル、ポリグリ
セリン脂肪酸エステル、ツルートール脂肪酸エステル等
のグリコール脂肪酸エステル;炭素数16以上の高級ア
ルコール;鯨口木発明の着色乳濁剤組成物は、それが化
粧料中に分散された場合に、染料を有機化合物中に含む
状態で使用されればよい。従って、本着色乳濁剤組成物
は、例えば次の形態で使用されるものを包含する。
(イ)溶融等適当な手法で染料を有機化合物中に含有さ
せた後、攪拌下にある水等媒質中に連続的に添加し分散
させたもの。
せた後、攪拌下にある水等媒質中に連続的に添加し分散
させたもの。
(ロ)染料入り有機化合物を噴霧冷却して得られる粒状
物。
物。
(ハ)染料入り有機化合物溶液を噴霧乾燥した粒状物。
に)染料入り結晶性有機化合物を適当な手段で粉砕し粒
状化したもの(例:極低温での粉砕等)。
状化したもの(例:極低温での粉砕等)。
(ホ)染料と結晶性有機化合物を界面活性剤存在下で加
熱溶解させたものを冷却し晶析させたもの。
熱溶解させたものを冷却し晶析させたもの。
本発明の着色乳濁剤組成物の化粧品中での粒径は、0.
1〜100ミクロンメーターが美観の点よシ 5− 好ましく、又、パール様の印象を与えるために、針状あ
るいは板状結晶であることは特に好ましいことである。
1〜100ミクロンメーターが美観の点よシ 5− 好ましく、又、パール様の印象を与えるために、針状あ
るいは板状結晶であることは特に好ましいことである。
従って、予じめかかる針状あるいは板状の微細粒子苧に
本発明の着色乳濁剤を作製しておき、これを化粧料に添
加することは、最も好ましい態様である。又、本発明の
着色乳濁剤は、その用途たる化粧料の所望の外観によっ
て、適宜量的に選択使用されるが、通常その量は、化粧
料全量に対し、0.1〜10重量%の範囲である。
本発明の着色乳濁剤を作製しておき、これを化粧料に添
加することは、最も好ましい態様である。又、本発明の
着色乳濁剤は、その用途たる化粧料の所望の外観によっ
て、適宜量的に選択使用されるが、通常その量は、化粧
料全量に対し、0.1〜10重量%の範囲である。
本発明の着色乳濁剤を分散含有する化粧料は、乳濁剤粒
子の外側の水等媒質中に染料を含有する従来の化粧料に
比べて著るしく耐光性に勝れている特□長を有している
。又、本発明の着色乳濁剤入り化粧料は従来の化粧料に
比べ深みのある美しい色合いを有する利点も有する。
子の外側の水等媒質中に染料を含有する従来の化粧料に
比べて著るしく耐光性に勝れている特□長を有している
。又、本発明の着色乳濁剤入り化粧料は従来の化粧料に
比べ深みのある美しい色合いを有する利点も有する。
次に本発明の実施例を示す。尚、試験法ならびに評価基
準は下記の通りである。
準は下記の通りである。
耐光性
乳濁剤を配合し調製した製品を、ポリエチレンホトルに
充填し、紫外線を1500ラングレイ照射 6− した後、視覚にて染料の耐舎性を評価した。耐光性の評
価基準は、次の基準による。
充填し、紫外線を1500ラングレイ照射 6− した後、視覚にて染料の耐舎性を評価した。耐光性の評
価基準は、次の基準による。
○;染料の退色がほとんど認められない。
△:染料の退色かわずかに認められる。
×:染料の退色が著しく認められる。
実施例1〜3
表−1に示す組成を有するシャンプー組成物を調整し、
その耐光性を試験した。
その耐光性を試験した。
尚、用いだ乳濁剤(実施例では着色乳濁剤組成物および
比較例ではエチレングリコールジエステル分散液)は、
予め10〜30ミクロンに晶析したものを使用した。乳
濁剤の組成は以下の通りである。表中の配合量は重量%
を示す。
比較例ではエチレングリコールジエステル分散液)は、
予め10〜30ミクロンに晶析したものを使用した。乳
濁剤の組成は以下の通りである。表中の配合量は重量%
を示す。
以下余白
7−
8 −
表−1から明らかなように、比較例1〜6は、染料が結
晶性有機物に含まれていないため、面j光性が悪い。こ
れに対し、実施例1〜3の本発明の着色乳濁剤を用いた
ものは、優れた耐光性を示す。
晶性有機物に含まれていないため、面j光性が悪い。こ
れに対し、実施例1〜3の本発明の着色乳濁剤を用いた
ものは、優れた耐光性を示す。
実施例−4
表−2に示すリンス組成物を調製し、その耐光性を評価
した。
した。
調製方法は、結晶性有機物(セタノール)と染料(黄色
204号および青色403号)とをセタノールの融点以
上の温度で混合溶融させておき、40℃以下に保っであ
る水相(ステアリルトリメチルアンモニウム、グリセリ
ン、P、0.E(6)セチルエーテルおよび水を含む)
に高速で攪拌しながら添加する。粒子径は1〜3ミクロ
ンであった。
204号および青色403号)とをセタノールの融点以
上の温度で混合溶融させておき、40℃以下に保っであ
る水相(ステアリルトリメチルアンモニウム、グリセリ
ン、P、0.E(6)セチルエーテルおよび水を含む)
に高速で攪拌しながら添加する。粒子径は1〜3ミクロ
ンであった。
以下余白
表−2
このリンス組成物は優れた耐光性を示した。
実施例−5
表−3に示す乳濁フラグランス組成物を調製し、その耐
光性を評価した。
光性を評価した。
調製方法は、結晶性有機物(ステアロイルモノエタノー
ルアミr)と染料(橙色201号)とを、ステアロイル
モノエタノールアミドの融点以上の温度で混合溶融させ
ておき、40℃以下に保っである水相(香料、グリセリ
ン、アルコール、水を含む)に高速で攪拌しながら添加
する。粒子径は0.1〜0.5ミクロンであった。
ルアミr)と染料(橙色201号)とを、ステアロイル
モノエタノールアミドの融点以上の温度で混合溶融させ
ておき、40℃以下に保っである水相(香料、グリセリ
ン、アルコール、水を含む)に高速で攪拌しながら添加
する。粒子径は0.1〜0.5ミクロンであった。
表−3
この乳濁フラグランス組成物は優れた耐光性を示した。
実施例−6
表−4に示す乳液組成物を調製し、その耐光性を評価し
た。
た。
調製方法は、結晶性有機物(ステアリルアルコール、ミ
ツロウ、グリセリンモノステアレート)と染料(青色4
03号)とを混合溶融させておき、40℃以下に保っで
ある水相(グリセリン、ポリ12− アクリル酸、トリエタノールアミン、および水を含む)
に高速で攪拌しながら添加する。粒子径は3〜5ミクロ
ンであった。
ツロウ、グリセリンモノステアレート)と染料(青色4
03号)とを混合溶融させておき、40℃以下に保っで
ある水相(グリセリン、ポリ12− アクリル酸、トリエタノールアミン、および水を含む)
に高速で攪拌しながら添加する。粒子径は3〜5ミクロ
ンであった。
この乳液組成物は優れた耐光性を示した。
特許出願人 ライオン株式会社
13−
Claims (3)
- (1)油溶性染料を含有する結晶性有機化合物からなる
着色乳濁剤組成物。 - (2)結晶性有機化合物の融点が、40℃以上である特
許請求の範囲第1項記載の着色乳濁剤組成物。 - (3)結晶性有機化合物が、脂肪酸、脂肪酸アルカノー
ルアミド、グリコール脂肪酸エステルまたは高級アルコ
ールである特許請求範囲第1項及び第2項記載の着色乳
濁剤組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9145883A JPS59216809A (ja) | 1983-05-26 | 1983-05-26 | 化粧料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9145883A JPS59216809A (ja) | 1983-05-26 | 1983-05-26 | 化粧料 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59216809A true JPS59216809A (ja) | 1984-12-06 |
| JPS642565B2 JPS642565B2 (ja) | 1989-01-18 |
Family
ID=14026924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9145883A Granted JPS59216809A (ja) | 1983-05-26 | 1983-05-26 | 化粧料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59216809A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS553970A (en) * | 1978-06-26 | 1980-01-12 | Fuji Photo Film Co Ltd | Thermal recording material |
| JPS57131261A (en) * | 1981-02-04 | 1982-08-14 | Takada Koryo Kk | Production of coloring matter preparations |
-
1983
- 1983-05-26 JP JP9145883A patent/JPS59216809A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS553970A (en) * | 1978-06-26 | 1980-01-12 | Fuji Photo Film Co Ltd | Thermal recording material |
| JPS57131261A (en) * | 1981-02-04 | 1982-08-14 | Takada Koryo Kk | Production of coloring matter preparations |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS642565B2 (ja) | 1989-01-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4486405A (en) | Pigmented cosmetic vehicle containing a mixture of alkoxylated surfactants | |
| EP0130609B1 (en) | Pearlescent liquid suspension | |
| JP4613258B2 (ja) | ヘアコンディショナー組成物及びその低エネルギー製造方法 | |
| US4275055A (en) | Hair conditioner having a stabilized, pearlescent effect | |
| JPH06157266A (ja) | 化粧用日焼け止め製品 | |
| FI101396B (fi) | Kiinteä UV-suoja-aine, sen valmistus ja käyttö | |
| JPS62502192A (ja) | 真珠光沢シャン−プおよびその製法 | |
| TWI791684B (zh) | 在內相中穩定化高含量爐甘石的水包油型化妝料組合物及其化妝品 | |
| JPS62258731A (ja) | 水中油型乳化組成物 | |
| JPH0525843B2 (ja) | ||
| KR20190060773A (ko) | 코어-코로나형 마이크로 입자를 사용한 화장료 원료 및 수중유형 유화 화장료 | |
| US2770599A (en) | Stable liquid shampoos | |
| CA2168346A1 (en) | Pearlescent based concentrate for personal care products | |
| JP2019094303A (ja) | 水中油型日焼け止め化粧料及びその製造方法 | |
| JPS59216809A (ja) | 化粧料 | |
| JPH0283309A (ja) | クリーム状または乳液状の油中水滴型乳化化粧料 | |
| JPS59139920A (ja) | 乳化組成物 | |
| JPH01176445A (ja) | 真珠光沢剤分散液 | |
| EP0116406B1 (en) | Colored anhydrous hydrophobic compositions for cosmetic, medicinal and like purposes, and their production | |
| JPS6140202B2 (ja) | ||
| JPS61140515A (ja) | シヤンプ−組成物 | |
| JPH0443043B2 (ja) | ||
| JP2002332207A (ja) | 固形透明化粧料 | |
| JPS61137812A (ja) | パ−ル光沢を有する洗浄剤組成物 | |
| JPS61215316A (ja) | 皮膚外用剤 |