JPS5921824A - 法枠工法 - Google Patents
法枠工法Info
- Publication number
- JPS5921824A JPS5921824A JP12969282A JP12969282A JPS5921824A JP S5921824 A JPS5921824 A JP S5921824A JP 12969282 A JP12969282 A JP 12969282A JP 12969282 A JP12969282 A JP 12969282A JP S5921824 A JPS5921824 A JP S5921824A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slope
- concrete
- nets
- net
- bars
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000004567 concrete Substances 0.000 claims abstract description 28
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- 239000000203 mixture Substances 0.000 abstract description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 12
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 abstract 6
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 16
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 15
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 238000007667 floating Methods 0.000 description 3
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 239000011378 shotcrete Substances 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D17/00—Excavations; Bordering of excavations; Making embankments
- E02D17/20—Securing of slopes or inclines
- E02D17/202—Securing of slopes or inclines with flexible securing means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Paleontology (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Pit Excavations, Shoring, Fill Or Stabilisation Of Slopes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は傾斜面の崩壊を防止する現場打ちの法枠工法に
関するものである。
関するものである。
一般に標準こう配を越える傾斜面を保護するKは法枠工
が採用される。
が採用される。
法枠工法はコンクリートブロック法枠工と現場打ちコン
クリート法枠工に大別でき、本発明は後者についてなさ
れたものである。
クリート法枠工に大別でき、本発明は後者についてなさ
れたものである。
すなわち従来のコンクリート法枠工は第4図に示すよう
に法面上に相対向して構成する両型枠(5)を縦横に交
叉l−で配置(,7%そして両型枠(5)内に配筋を施
した後この両型枠(5)内にコンクリートを吹き付はコ
ンクリート製の法枠を成型するものである。
に法面上に相対向して構成する両型枠(5)を縦横に交
叉l−で配置(,7%そして両型枠(5)内に配筋を施
した後この両型枠(5)内にコンクリートを吹き付はコ
ンクリート製の法枠を成型するものである。
ところが両型枠(5)を使用する従来の法枠工には下記
のような問題がある。
のような問題がある。
〈イ〉 コンクリートの吹き付けを行なう両型枠(5)
内の法面に浮石や転石等がある場合、鉄筋を配筋する以
前であれば容易に除去できるが、配筋後には手が入りに
くいため転石等の除去が不充分であった。
内の法面に浮石や転石等がある場合、鉄筋を配筋する以
前であれば容易に除去できるが、配筋後には手が入りに
くいため転石等の除去が不充分であった。
そのため吹き付けたコンクリートの品質が低下する。
〈口〉 両型枠(5)の設置間隔は比較的狭く形成され
るためコンクリートを吹き付けると両型枠(5)の内側
に当たって粗骨材がリバウンドしやすい。
るためコンクリートを吹き付けると両型枠(5)の内側
に当たって粗骨材がリバウンドしやすい。
その結果粗骨材がモルタルから浮き上がったり、エヤポ
ケットが発生して所定の強度が得らnない場合が多い。
ケットが発生して所定の強度が得らnない場合が多い。
<ノ) 両型枠(5)を配置する法面に起伏がある場
合両型枠(5)の下端と法面の間に間隙が発生する。そ
のために両型枠(5)の下端を切り取ったり新しく網を
補足しなければならず、両型枠(5)は法面の不陸性に
対応し難いものであった。
合両型枠(5)の下端と法面の間に間隙が発生する。そ
のために両型枠(5)の下端を切り取ったり新しく網を
補足しなければならず、両型枠(5)は法面の不陸性に
対応し難いものであった。
本発明はこのような点の改善についてなさ扛たもので作
業性、法面への追随性および経済性に優れたコンクリー
ト法枠工法を提供することを目的とする。
業性、法面への追随性および経済性に優れたコンクリー
ト法枠工法を提供することを目的とする。
次に実施例について説明する。
〈1〉 網体
網体(1)は縦材(11)と横材(12)が交叉して形
成する帯状の金網である。
成する帯状の金網である。
網体(1)は公知の金網だけではなく合成樹脂製の枠体
や打ち抜き鋼板、エキスバンドメタル等も使用すること
ができる。
や打ち抜き鋼板、エキスバンドメタル等も使用すること
ができる。
〈2〉 連結材
網体(1)と網体(1)との間は連結材(2)で連結す
る。連結材(2)は横棒(22)と縦棒(23)で構成
する。横棒(22)の端はそれぞれ環状に曲げ、リング
(21)を形成する。リング(21)の内径は縦材(1
1)の直径よりも多少大きく形成し、縦材(11)を中
心として回転自在に構成するとともにルーズな動きを許
答するよう構成する。(第1図) この横棒(22)は同一の縦材(11)に複数本取り付
ける。
る。連結材(2)は横棒(22)と縦棒(23)で構成
する。横棒(22)の端はそれぞれ環状に曲げ、リング
(21)を形成する。リング(21)の内径は縦材(1
1)の直径よりも多少大きく形成し、縦材(11)を中
心として回転自在に構成するとともにルーズな動きを許
答するよう構成する。(第1図) この横棒(22)は同一の縦材(11)に複数本取り付
ける。
その結果網体mij縦材(11)を中心に旋回して相互
に接近し折りたたみ可能となる。さらに網体(1)間を
連絡する横棒(22)の−側にはこの横棒(22)と直
交するように縦棒(23)を複数本配置し固定する。(
jl!1図) すなわち連結材(2)は横棒(22)によって網体(1
)間を連絡するだけではなく、後述するように配筋の際
、縦棒(23)は鉄筋の一部を構成する。
に接近し折りたたみ可能となる。さらに網体(1)間を
連絡する横棒(22)の−側にはこの横棒(22)と直
交するように縦棒(23)を複数本配置し固定する。(
jl!1図) すなわち連結材(2)は横棒(22)によって網体(1
)間を連絡するだけではなく、後述するように配筋の際
、縦棒(23)は鉄筋の一部を構成する。
また連結材(2)は上述の鋼棒以外に合成樹脂の網体を
使用することも可能である。
使用することも可能である。
ただし合成樹脂の網体の場合には、別に縦棒(23)を
配置する必要がない。
配置する必要がない。
次に施工方法について説明する。
<1〉 枠の運搬
網体(1)と網体(1)との間は回転自在の連結材(2
)によって連結しであるから、網体(1)相互間を接近
させて折りたたむことが可能である。
)によって連結しであるから、網体(1)相互間を接近
させて折りたたむことが可能である。
従って多数枚の網体(])群も薄い板状体に折りたたん
で収納しておき、折りたたんだまま運搬することができ
る。
で収納しておき、折りたたんだまま運搬することができ
る。
<2〉 枠の展開(第2図)
現場に到着したら折りたたんであった網体(1)を引き
離して法面上に法面の横断方向に展開する。
離して法面上に法面の横断方向に展開する。
端部の網体(1)を引けは各網体(1)は連結材(2)
で連結しているから順次引き出されて法面上に展開する
。
で連結しているから順次引き出されて法面上に展開する
。
各網体(1)は連結材(2)との連結部分に多少の遊び
を持たせであるため法面方向の旋回を許5− し法面に起伏がある場合にはこの起伏に追1退して対応
する。
を持たせであるため法面方向の旋回を許5− し法面に起伏がある場合にはこの起伏に追1退して対応
する。
従って従来のように網体(1)の底部に新しく網を補足
する等の補修作業は不要となる。
する等の補修作業は不要となる。
法面上には法面を横断する方向に多数枚の網体(1)を
展開した後、網体(1)あるいは連結材(2) K接し
てアンカー(6)を適当な間隔で法面に打ち込み固定す
る。
展開した後、網体(1)あるいは連結材(2) K接し
てアンカー(6)を適当な間隔で法面に打ち込み固定す
る。
〈3〉 配筋作業
本発明に使用する型枠は従来のように相対向する両溢枠
の内側二面を使用するのではなく網体(1)の−面を利
用してコンクリートを吹き付けるものである。
の内側二面を使用するのではなく網体(1)の−面を利
用してコンクリートを吹き付けるものである。
従って配筋は網体(1)の−面だけに行なうだけである
。
。
つまル各網体(1)の法面上方側には長尺の鉄筋(3)
を網体(1)と並行に複数本配置する。す鉄筋(3)と
縦棒(23)の交叉する箇所は公知の結束線を使用して
結束する。
を網体(1)と並行に複数本配置する。す鉄筋(3)と
縦棒(23)の交叉する箇所は公知の結束線を使用して
結束する。
鉄筋(3)の配筋幅は現場の法面の状態に応じて自由に
決定する。
決定する。
鉄筋(3)の配筋は網体(1)間の全域に行なうのでは
なく網体(1)の−面のそれも一部に行なうだけである
から、配筋した鉄筋(3)とその上方の網体(1)の間
には容易に作業員の手が入る程の空間が残っている。
なく網体(1)の−面のそれも一部に行なうだけである
から、配筋した鉄筋(3)とその上方の網体(1)の間
には容易に作業員の手が入る程の空間が残っている。
そのため配筋された鉄筋(3)群内の法面上に浮石や転
石がある場合にはこの空間から手を入れて容易に除去で
きる。
石がある場合にはこの空間から手を入れて容易に除去で
きる。
〈4〉 コンクリート等の吹き付け(第3図)鉄筋(
3)の配筋作業を完了したら一体(1)の鉄筋(3)の
配筋された一面のみに向けて低スランプのコンクリート
やモルタルを吹き付ける。
3)の配筋作業を完了したら一体(1)の鉄筋(3)の
配筋された一面のみに向けて低スランプのコンクリート
やモルタルを吹き付ける。
コンクリートの吹き付は扛設置された網体(1)間の間
隔を広くとっであるため、一方の網体(1)の存在を意
識することなく配筋箇所へ向けて直接吹き付けることが
できる。
隔を広くとっであるため、一方の網体(1)の存在を意
識することなく配筋箇所へ向けて直接吹き付けることが
できる。
従って吹き付けられた骨材がリバウンドする心配はなく
なりエアーポケット等の空間を発生することもなく所定
の強度を得ることができる。
なりエアーポケット等の空間を発生することもなく所定
の強度を得ることができる。
その結果網体(1)の隅部には法面と網体(1)にはさ
まれた断面扇形のコンクリート梁(4)を形成できる。
まれた断面扇形のコンクリート梁(4)を形成できる。
すなわちコンクリートはたれ下がる側の下面のみを確実
に網体(1)で保持されていることになるので、上側に
iM枠等扛不要であり、実験工事からも下面の支持のみ
で充分であることが判明した。
に網体(1)で保持されていることになるので、上側に
iM枠等扛不要であり、実験工事からも下面の支持のみ
で充分であることが判明した。
なおコンクリート梁(4)の成型幅(a)は第3図に示
すように現場の法面の状態に応じて自由に決定する。
すように現場の法面の状態に応じて自由に決定する。
<5〉 客土、植生
コンクリート梁(4)間には土砂をそのまま、あるいは
上表づめし、または緑化用種子と肥料を混合した土砂を
投入して法面を被覆し、土場打ち蝉で締め固めて法枠の
施工を完了する。
上表づめし、または緑化用種子と肥料を混合した土砂を
投入して法面を被覆し、土場打ち蝉で締め固めて法枠の
施工を完了する。
本発明は以上説明したようになるから次のような効果を
期待することができる。
期待することができる。
〈1〉 配筋の終了後、法面に浮石や転石が存在する
場合には配筋された鉄筋群の側方から手を入れてとれら
の浮石や転石を容易に除去できるため最良の状態でコン
クリートの吹き付けを行なうことができる。
場合には配筋された鉄筋群の側方から手を入れてとれら
の浮石や転石を容易に除去できるため最良の状態でコン
クリートの吹き付けを行なうことができる。
〈2〉 コンクリートを吹き付ける際、従来のように
狭小間隔で設置された両型枠内に吹き付けるのではなく
、直接配筋部所へ向けて吹き付けることができるため骨
材がリバウンドする心配が少なくなった。
狭小間隔で設置された両型枠内に吹き付けるのではなく
、直接配筋部所へ向けて吹き付けることができるため骨
材がリバウンドする心配が少なくなった。
従って骨材はモルタル内に打ち込まれ所定の配合強度を
維持することができる。
維持することができる。
〈3〉 網体間に連絡する連結材の連結部分に多少の
遊びを持たせて法面方向の旋回を許すように構成するた
め法面上に多少の起伏があっても十分対応できる。
遊びを持たせて法面方向の旋回を許すように構成するた
め法面上に多少の起伏があっても十分対応できる。
〈4〉 法面に成型されるコンクリート梁は従来のよ
うに両型枠を使用すると成形幅が型枠幅に制限されてし
まうが、本発明は一枚の網体の一9− 面に吹き付けて成型するので法面の状態に応じて成型幅
會自由に変更することができる。
うに両型枠を使用すると成形幅が型枠幅に制限されてし
まうが、本発明は一枚の網体の一9− 面に吹き付けて成型するので法面の状態に応じて成型幅
會自由に変更することができる。
〈5〉 法面に網体全設置する際には折pたたんでお
る複数枚の網体全展開すればよく、短時間に型枠金児成
できる。
る複数枚の網体全展開すればよく、短時間に型枠金児成
できる。
<6〉 網体の片面のみに施工するので従来の両型枠
金使用するものに比べて網体の費用上半分に節減できる
。
金使用するものに比べて網体の費用上半分に節減できる
。
<7〉 配筋作業の際、従来の両型枠内に配筋するに
は両側の型枠で制限されて配筋作業が困難であったが、
−面のみに配筋する場合には一側が開放されるので配筋
作業が容易となり施工性が向上する。
は両側の型枠で制限されて配筋作業が困難であったが、
−面のみに配筋する場合には一側が開放されるので配筋
作業が容易となり施工性が向上する。
第1図:網体と連結材との連結部の説明図第4図二粋の
展開時の説明図 第3図:コンクリート吹き付は時の説明図第4図:従来
例の説明図 1:網体 2:連結材 3:鉄筋 4:コンクリート梁
展開時の説明図 第3図:コンクリート吹き付は時の説明図第4図:従来
例の説明図 1:網体 2:連結材 3:鉄筋 4:コンクリート梁
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数枚の網体を、連結材によって多少の遊びを介在させ
て連結し、 その網体群を連結材の距離だけ離して法面を横断する方
向に多数枚並行に配置し、 各網体の法面上方側にコンクリート等を吹き付けて形成
する、 法枠工法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12969282A JPS5921824A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 法枠工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12969282A JPS5921824A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 法枠工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5921824A true JPS5921824A (ja) | 1984-02-03 |
| JPH0161131B2 JPH0161131B2 (ja) | 1989-12-27 |
Family
ID=15015827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12969282A Granted JPS5921824A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 法枠工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5921824A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05284824A (ja) * | 1992-04-06 | 1993-11-02 | Yanmar Agricult Equip Co Ltd | 移植機の苗植付装置 |
-
1982
- 1982-07-27 JP JP12969282A patent/JPS5921824A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05284824A (ja) * | 1992-04-06 | 1993-11-02 | Yanmar Agricult Equip Co Ltd | 移植機の苗植付装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0161131B2 (ja) | 1989-12-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0161131B2 (ja) | ||
| JPS58176320A (ja) | 法枠構造物の施工法 | |
| JPS58156631A (ja) | 法面保護工法 | |
| JPS6115084Y2 (ja) | ||
| JPH04261915A (ja) | 法枠構築用ブロック及び法枠の構築方法 | |
| JP2004137815A (ja) | 法面用型枠および法面工法 | |
| JP2694326B2 (ja) | 現場打ち法枠工法 | |
| JPH07300859A (ja) | 型枠及びモルタル、コンクリート等の施行方法 | |
| JPH0738390Y2 (ja) | 法枠用型枠 | |
| JPH09165873A (ja) | 鉄筋コンクリート建造物用螺旋状帯筋 | |
| JP2002309584A (ja) | 法枠形成用枠体およびそれを用いた法枠工法 | |
| JPH02209523A (ja) | 法枠用型枠 | |
| JPH03103533A (ja) | 法枠成形用型枠及び法枠の施工方法 | |
| JPH0538100Y2 (ja) | ||
| JP2505351Y2 (ja) | 法面保護構造物 | |
| JPH07133615A (ja) | 傾斜地面補強施工用ループフレーム構造体及びその施工方法 | |
| JP2743002B2 (ja) | 法枠のテラスポケット施工用型枠装置及び法枠とテラスポケットとの型枠施工法 | |
| JPH0730752Y2 (ja) | 法面保護構造物用の型枠 | |
| JPH03260222A (ja) | 法枠の構築方法及びブロック体の構造 | |
| JPS59165734A (ja) | コンクリ−ト構造物の構築方法 | |
| JPS6211130B2 (ja) | ||
| JPH0547790Y2 (ja) | ||
| JPH04108919A (ja) | 法枠成形用型枠に用いる有孔板 | |
| JPH07331664A (ja) | 法枠用コイル及び法枠用コイルを使用する格子法枠体の施工方法 | |
| JPH11159141A (ja) | ハーフメッシュ材を用いたコンクリート打設用鉄筋網組み上げ方法 |