JPS592215A - 記録方式弁別装置 - Google Patents
記録方式弁別装置Info
- Publication number
- JPS592215A JPS592215A JP10936382A JP10936382A JPS592215A JP S592215 A JPS592215 A JP S592215A JP 10936382 A JP10936382 A JP 10936382A JP 10936382 A JP10936382 A JP 10936382A JP S592215 A JPS592215 A JP S592215A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- pulses
- data
- mfm
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/12—Formatting, e.g. arrangement of data block or words on the record carriers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は記録媒体に記録されたデータの記録方式、例え
ば、フロッピーディスクの記録方式の弁のトラック00
に記録方式を書き込んでおかないのが普通で、システム
側では使用するフロッピーがどのような記録方式で書か
れであるかあらかじめ知っておく必要があった。
ば、フロッピーディスクの記録方式の弁のトラック00
に記録方式を書き込んでおかないのが普通で、システム
側では使用するフロッピーがどのような記録方式で書か
れであるかあらかじめ知っておく必要があった。
本発明はこの様にトラック00に特別なデータが入って
いなくてもFM記録やMFMFM記録き記録方式を弁別
もすることが出来る記録方式弁別装置に関するものであ
る。
いなくてもFM記録やMFMFM記録き記録方式を弁別
もすることが出来る記録方式弁別装置に関するものであ
る。
フロッピーディスクにおいて各トラックはセクタ領域の
他にプレアンブルを有しているが、このプレアンブルの
先頭ギャップに、記録方式がFMであればFF(16進
)が、MFMであれば4F(16進)が数バイト連続し
て記録されているので、本発明はこれを用いて記録方式
を弁別しようとするものである。
他にプレアンブルを有しているが、このプレアンブルの
先頭ギャップに、記録方式がFMであればFF(16進
)が、MFMであれば4F(16進)が数バイト連続し
て記録されているので、本発明はこれを用いて記録方式
を弁別しようとするものである。
第1図は本発明の実施例であり、第2図は第1図の各部
の信号波形図であシ、1図の信号線と2図の波形図の番
別は対応して記載して成る。1はフロッピーディスクの
読み出し信号線、2はインデックス信号線、3はインデ
ックストリガによる単安定バイブレータ−Mlの出力線
、4は単安定マルチバイブレータ−Mlの出力の後のエ
ツジをトリガした単安定iルデバイブレーターM2の出
力、5はM2の信号でカウンターCをプリセットするた
めのデータ入力部、6はカウンターのボロー出力である
。
の信号波形図であシ、1図の信号線と2図の波形図の番
別は対応して記載して成る。1はフロッピーディスクの
読み出し信号線、2はインデックス信号線、3はインデ
ックストリガによる単安定バイブレータ−Mlの出力線
、4は単安定マルチバイブレータ−Mlの出力の後のエ
ツジをトリガした単安定iルデバイブレーターM2の出
力、5はM2の信号でカウンターCをプリセットするた
めのデータ入力部、6はカウンターのボロー出力である
。
第2図において(7)は記録方式がMFMFM記録上記
構成においてインデックス信号が入ると第2図(乙)に
示す如き出力がMlより出て、その出力がカウンターC
のイネーブル端子GEに印加されカウンターCはその間
カウント可能状態となる。
構成においてインデックス信号が入ると第2図(乙)に
示す如き出力がMlより出て、その出力がカウンターC
のイネーブル端子GEに印加されカウンターCはその間
カウント可能状態となる。
カウンターはあらかじめ数値Nがデータ入力部5を介し
てプリセットされておシ、カウント可能状態になったと
きから読み出し信号(第2図(1))をのフォーマット
におけるプレアンブル部の/ヤツプのデータがFM記録
ならFF、MFMFM記録4Eで数バイト連続に書かれ
であるので、FM記録では乙のパルス幅を62μBとし
たときの読み出し信号(1)のシック−無しでのパルス
数は8個で、の MFM記録場合は6個である。そこでその差を利へ 用してMlの出力パルス幅tのときのFM記録でのパル
ス数をm個MFM記録でのパルス数を一個としたときデ
ータ入力部5からプリセットする値Nを一−−−と設定
すれば、ある程度のジッター等によるパルス数の変動マ
ージンを含んだ上で、6のボロー出力から第2図(8)
のFM記録であるか、つゝ 第2図(7)のMFMFM記録るおの弁別ができる。
てプリセットされておシ、カウント可能状態になったと
きから読み出し信号(第2図(1))をのフォーマット
におけるプレアンブル部の/ヤツプのデータがFM記録
ならFF、MFMFM記録4Eで数バイト連続に書かれ
であるので、FM記録では乙のパルス幅を62μBとし
たときの読み出し信号(1)のシック−無しでのパルス
数は8個で、の MFM記録場合は6個である。そこでその差を利へ 用してMlの出力パルス幅tのときのFM記録でのパル
ス数をm個MFM記録でのパルス数を一個としたときデ
ータ入力部5からプリセットする値Nを一−−−と設定
すれば、ある程度のジッター等によるパルス数の変動マ
ージンを含んだ上で、6のボロー出力から第2図(8)
のFM記録であるか、つゝ 第2図(7)のMFMFM記録るおの弁別ができる。
弁別した後M2の出力パルスでカウンターをプリセット
して動作完了となる。
して動作完了となる。
以上のように、インデックスを検知した直後から第1セ
クターの始まるデータフォーマットのプリアンプル部先
頭ギャップの直前までのデータを利用することによって
、フロッピーディスク等の記録媒体の記録方式の弁別が
容易にできるので、従来のように記録方式が何であるか
をそのフロッピーディスクの0面(1面)のトラックO
Oにあらかじめ書き込んでおく必要もなく、さらには記
録方式のわからないフロッピーディスクツ読み取シもこ
の装置を利用すればわからないまま読み出すなどのこと
もできる。
クターの始まるデータフォーマットのプリアンプル部先
頭ギャップの直前までのデータを利用することによって
、フロッピーディスク等の記録媒体の記録方式の弁別が
容易にできるので、従来のように記録方式が何であるか
をそのフロッピーディスクの0面(1面)のトラックO
Oにあらかじめ書き込んでおく必要もなく、さらには記
録方式のわからないフロッピーディスクツ読み取シもこ
の装置を利用すればわからないまま読み出すなどのこと
もできる。
第2図(1)〜(8)は第1同各部の信号波形図である
。 ハ ここで、1はデータ信号線、2はインデックス信号線、
Ml、M2は単安定マルチバイブレータ−1Cはカウン
ターである。 特許出願人 キャノン電子株式会社 、〜シ 躬 / ν ! U)−皿」−L−−−−−−Jl−ルーC8)□
。 ハ ここで、1はデータ信号線、2はインデックス信号線、
Ml、M2は単安定マルチバイブレータ−1Cはカウン
ターである。 特許出願人 キャノン電子株式会社 、〜シ 躬 / ν ! U)−皿」−L−−−−−−Jl−ルーC8)□
Claims (1)
- インデックスを検出した直後から第1セクターの始まる
直前までのデータの内容によって記録方式を弁別するこ
とを特徴とする記録方式弁別装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10936382A JPS592215A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 記録方式弁別装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10936382A JPS592215A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 記録方式弁別装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS592215A true JPS592215A (ja) | 1984-01-07 |
| JPH043024B2 JPH043024B2 (ja) | 1992-01-21 |
Family
ID=14508327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10936382A Granted JPS592215A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 記録方式弁別装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS592215A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60256986A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-18 | Mitsubishi Electric Corp | 再生装置 |
| JPS6366768A (ja) * | 1986-09-08 | 1988-03-25 | Alps Electric Co Ltd | フロツピ−デイスク種別自動検出方式 |
-
1982
- 1982-06-25 JP JP10936382A patent/JPS592215A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60256986A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-18 | Mitsubishi Electric Corp | 再生装置 |
| JPS6366768A (ja) * | 1986-09-08 | 1988-03-25 | Alps Electric Co Ltd | フロツピ−デイスク種別自動検出方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH043024B2 (ja) | 1992-01-21 |
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