JPS5922765A - ライン・ドット・プリンタ - Google Patents
ライン・ドット・プリンタInfo
- Publication number
- JPS5922765A JPS5922765A JP13308682A JP13308682A JPS5922765A JP S5922765 A JPS5922765 A JP S5922765A JP 13308682 A JP13308682 A JP 13308682A JP 13308682 A JP13308682 A JP 13308682A JP S5922765 A JPS5922765 A JP S5922765A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- space
- printing
- line
- motor
- control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J19/00—Character- or line-spacing mechanisms
- B41J19/18—Character-spacing or back-spacing mechanisms; Carriage return or release devices therefor
- B41J19/20—Positive-feed character-spacing mechanisms
- B41J19/202—Drive control means for carriage movement
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、ライン・ドツト・プリンタにおいて、印字動
作が次の行に移る改行時に、改行終了を待つことなく次
のスペース動作に入るようにしたライン・ドツト・プリ
ンタのスペース制御方式に関する。
作が次の行に移る改行時に、改行終了を待つことなく次
のスペース動作に入るようにしたライン・ドツト・プリ
ンタのスペース制御方式に関する。
第1図は従来のライン・ドツト・プリンタのスペース制
御方式の動作タイミングを示す図である。
御方式の動作タイミングを示す図である。
従来のスペース制御方式は、81T1図に示すように、
to時にスペース動作に入ると、11時に印字動作に入
り印字を行う。そして17時に印字が終了すると直ちに
改行動作を開始するとともにスペース・モータは減速停
止動作に入る。13時にはスペース動作が停止するが、
次のスペース動作の開始は改行動作が終了するまで待た
される。改行動作が14時に終了すると、その改行終了
の報告を受けて次のスペース動作が開始される。一般に
は、スペース動作の停止に約3Qms程度の時間を要し
、改行動作に約50ないし60+ns程度の時間を要す
る。したがって、第1図に示すように20ないし30m
5の休止時間T%v75!生じ、しかも、次のスペース
動作に入っても立ち上がりには停止、1ニジも長い約5
0 m s程度の時間な一部するので、この間に無駄な
時間を費やすことになる。
to時にスペース動作に入ると、11時に印字動作に入
り印字を行う。そして17時に印字が終了すると直ちに
改行動作を開始するとともにスペース・モータは減速停
止動作に入る。13時にはスペース動作が停止するが、
次のスペース動作の開始は改行動作が終了するまで待た
される。改行動作が14時に終了すると、その改行終了
の報告を受けて次のスペース動作が開始される。一般に
は、スペース動作の停止に約3Qms程度の時間を要し
、改行動作に約50ないし60+ns程度の時間を要す
る。したがって、第1図に示すように20ないし30m
5の休止時間T%v75!生じ、しかも、次のスペース
動作に入っても立ち上がりには停止、1ニジも長い約5
0 m s程度の時間な一部するので、この間に無駄な
時間を費やすことになる。
本発明は、上記の考察に基づくものであって、ライン・
ドツト・プリンタにおいで、印字終了から次の行の印字
開始までの改行時のスペース制御を無駄時間が少なく、
効率的に行うようにし、スルー・プツトの向上を図るこ
とを目的とするものである。
ドツト・プリンタにおいで、印字終了から次の行の印字
開始までの改行時のスペース制御を無駄時間が少なく、
効率的に行うようにし、スルー・プツトの向上を図るこ
とを目的とするものである。
そのために本発明のライン・ドツト・プリンタのスペー
ス制御方式は、プリンタ全体の制御を行う処理装置、印
字ピンと文字コードを文字フメントに変換する手段と印
字データを格納する印字データ格納手段と該印字データ
格納手段に格納された印字データに基づいて上記印字ビ
ンを駆動制御する印字ピン駆動制御手段とを有する印字
制御部、スペース畳モータと該スペースφモータヲff
)IJ 御−J−7;、 スヘー ス・モータ制御手段
とをイ〕スるスペース制御部、及び改行用モータと該改
行用モータを制御する改行制御手段とを有する改行制御
部を備えたライン・ドツト・プリンタのスペース制御方
式であって、上記処理装置は、送られてきた印字データ
を上記印字データ格納手段に複数ライン分格納するとと
もに1ライン空になる毎に次の印字データを格納し、上
記印字データ格納手段に少なくとも1ライン分の印字デ
ータが格納されていることを条件に上記スペース・モー
タを起動し格納された印字データに基づいて上記印字ビ
ンを駆動して印字を行い、1ライン分の印字が終了した
ことを条件に改行動作を開始するとともにスペース動作
を停止させ改行動作終了を待つことなくスペース動作を
再び開始するように上記印字制御部と上記スペース制御
部と上記改行制御部を制御するように構成されたことを
性徴とするものである。
ス制御方式は、プリンタ全体の制御を行う処理装置、印
字ピンと文字コードを文字フメントに変換する手段と印
字データを格納する印字データ格納手段と該印字データ
格納手段に格納された印字データに基づいて上記印字ビ
ンを駆動制御する印字ピン駆動制御手段とを有する印字
制御部、スペース畳モータと該スペースφモータヲff
)IJ 御−J−7;、 スヘー ス・モータ制御手段
とをイ〕スるスペース制御部、及び改行用モータと該改
行用モータを制御する改行制御手段とを有する改行制御
部を備えたライン・ドツト・プリンタのスペース制御方
式であって、上記処理装置は、送られてきた印字データ
を上記印字データ格納手段に複数ライン分格納するとと
もに1ライン空になる毎に次の印字データを格納し、上
記印字データ格納手段に少なくとも1ライン分の印字デ
ータが格納されていることを条件に上記スペース・モー
タを起動し格納された印字データに基づいて上記印字ビ
ンを駆動して印字を行い、1ライン分の印字が終了した
ことを条件に改行動作を開始するとともにスペース動作
を停止させ改行動作終了を待つことなくスペース動作を
再び開始するように上記印字制御部と上記スペース制御
部と上記改行制御部を制御するように構成されたことを
性徴とするものである。
以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。
第2図は本発明のライン・ドツト・プリンタのスペース
制御方式による動作タイミングを示す図、第3図は本発
明が適用されるプリンタ制御システムの構成を示すブロ
ック図、第4図は本発明のライン・ドツト・プリンタの
スペース制御方式における処理装置による処理の流Jt
を示ずフロー・チャート、第5図は第4図のフロー・チ
ャートに対応する動作タイミングを示す図である。第3
図において、】けCPU(処理装置)、2 td、TJ
F (TJ l n eFeedの略)制御回路、3
はTJ F モータ、411−1ニスペース・モータ制
御回路、5はスペース・モータ、6けセンサ、7はデー
タ受信制御回路、8 &、Jライン°バッファ・コント
ロールV 路、 9 &J CG 、It、OMリード
制御回路、】0は入力セレクタ、】1はライン・バッフ
ァ部、12ij:印字ピン駆動制御回路、】3は印字ヘ
ッドを示す。
制御方式による動作タイミングを示す図、第3図は本発
明が適用されるプリンタ制御システムの構成を示すブロ
ック図、第4図は本発明のライン・ドツト・プリンタの
スペース制御方式における処理装置による処理の流Jt
を示ずフロー・チャート、第5図は第4図のフロー・チ
ャートに対応する動作タイミングを示す図である。第3
図において、】けCPU(処理装置)、2 td、TJ
F (TJ l n eFeedの略)制御回路、3
はTJ F モータ、411−1ニスペース・モータ制
御回路、5はスペース・モータ、6けセンサ、7はデー
タ受信制御回路、8 &、Jライン°バッファ・コント
ロールV 路、 9 &J CG 、It、OMリード
制御回路、】0は入力セレクタ、】1はライン・バッフ
ァ部、12ij:印字ピン駆動制御回路、】3は印字ヘ
ッドを示す。
本発明では、第2図に示すように、12時に印字終了す
ると、改行動作を開始するとともにスペース・モータな
減速停止させ、改行終了を待たすl、1時にスペース動
作に入るようにスペース制御1rs 行われる。このス
ペース動作は、印字開始するt4′時には改行動作が終
了しているように見込んで開始される・したがって、改
行動作力り多丁すると速やβ・に印字動作を開始するこ
とができる。
ると、改行動作を開始するとともにスペース・モータな
減速停止させ、改行終了を待たすl、1時にスペース動
作に入るようにスペース制御1rs 行われる。このス
ペース動作は、印字開始するt4′時には改行動作が終
了しているように見込んで開始される・したがって、改
行動作力り多丁すると速やβ・に印字動作を開始するこ
とができる。
第3図はプリンタ制御システムのnl成を示したもので
ある。第3図において、送信側から、 CP U(処理
装置)1には各種コマンドやアドレス、印字データなど
が送られ、データ受信制御回路7にはデータを受信する
ための制御信号が送られる。
ある。第3図において、送信側から、 CP U(処理
装置)1には各種コマンドやアドレス、印字データなど
が送られ、データ受信制御回路7にはデータを受信する
ための制御信号が送られる。
印字データは、イメージで送られてくる場合と文字コー
ドで送られてくる場合とがあるが、CPUJでは、印字
データがイメージで送られてきたときには直接セレクタ
10を通してライン・バッファ部11にイメージ・デー
タを格納し、印字データが文字コードで送られてきたと
きにはCG−R・OMリード制御回路9によって文字コ
ードをイメージ・データに変換した後入力セレクタ】0
を通してライン・バッファ部11にイメージ・データを
格納するように制御を行う。ライン・バッファ部11の
ライト・アドレスはライン・バッファ拳ライト・コント
ロール回路8によって与えらノt、ライン・バッファ・
ライト・コントロール回路8はデータ受信制御回路7と
CP U 1にJ:9制御される。ライン・バッファ部
11に格納された印字データは順次読出されて印字ピン
駆動制御回路12に送られる。CPU1は、印字ビン駆
動回路12を制御して印字動作を制御し、印字動作が終
了するとT、 F制御回路2を制御して改行(T、F)
動作を制御し、改行動作の間にスペース・モータ制御回
路4を制御してスペース動作の停止、再起動を制御する
。
ドで送られてくる場合とがあるが、CPUJでは、印字
データがイメージで送られてきたときには直接セレクタ
10を通してライン・バッファ部11にイメージ・デー
タを格納し、印字データが文字コードで送られてきたと
きにはCG−R・OMリード制御回路9によって文字コ
ードをイメージ・データに変換した後入力セレクタ】0
を通してライン・バッファ部11にイメージ・データを
格納するように制御を行う。ライン・バッファ部11の
ライト・アドレスはライン・バッファ拳ライト・コント
ロール回路8によって与えらノt、ライン・バッファ・
ライト・コントロール回路8はデータ受信制御回路7と
CP U 1にJ:9制御される。ライン・バッファ部
11に格納された印字データは順次読出されて印字ピン
駆動制御回路12に送られる。CPU1は、印字ビン駆
動回路12を制御して印字動作を制御し、印字動作が終
了するとT、 F制御回路2を制御して改行(T、F)
動作を制御し、改行動作の間にスペース・モータ制御回
路4を制御してスペース動作の停止、再起動を制御する
。
次に、第4図を参照しつつCP U (処理装f〆?)
】の処理の流れを説明する。CPUIは印字情報が送ら
れてくると次の順序に従って処理な行う。
】の処理の流れを説明する。CPUIは印字情報が送ら
れてくると次の順序に従って処理な行う。
■ ライン拳バッファへへ印字データの別込みを行う。
次に■の処理を行う。
■ ライン・バッファ八への杓込みか終了したか否かを
H周べる。
H周べる。
Noの場合には■の処理に戻り、Yesの場合妊は■と
■の処理を行う。
■の処理を行う。
■ ライン・バッファBが空であるか否かを調べる。
Noの場合にはYesになるまで待ち、Yesの場合に
は■の処理な行う。
は■の処理な行う。
■ ライン・バッファBへ印字データの71込みを行う
。次に■の処理を行う。
。次に■の処理を行う。
■ ライン・バッファBへの朋込みが終了したか否かを
調べる。
調べる。
Noの場合には■の処理に戻り、Yesの場合にkよ■
と■の処理を行う。
と■の処理を行う。
■ ライン・バッファAが空であるか否かを調べる。
NOの場合にはYesになるまで待ち、Yesの場合に
は■の処理へ戻る。
は■の処理へ戻る。
■ スペース・モータ5を起動する。次に■の処理を行
う。
う。
■ ライン・バッファから印字データを読出し印字を行
う。次に■の処理を行う。
う。次に■の処理を行う。
■ 印字が終了したが否かを調べる。
I’Joの場合には■の処理へ戻り、Yesの場合には
[相]と00処理を行う。
[相]と00処理を行う。
[相] 改行(LF)動作を開始する。
■ スペース・モータ5を停止し、■の処理へ戻る。
第5図は上記の処理による動作タイミングを示したもの
である。まず印字データがライン・バッファAに引込ま
れる。ライン・バッファAへの71込みが終了すると、
続いてライン・バッファBへの■(込みが開始され、同
時にスペース動作が開始される。スペース動作が定速に
達し印字領域に入ると印字動作が開始さ・れる。一方、
この印字動作中にライン・バッファBへのvJ込みは終
了する。
である。まず印字データがライン・バッファAに引込ま
れる。ライン・バッファAへの71込みが終了すると、
続いてライン・バッファBへの■(込みが開始され、同
時にスペース動作が開始される。スペース動作が定速に
達し印字領域に入ると印字動作が開始さ・れる。一方、
この印字動作中にライン・バッファBへのvJ込みは終
了する。
印字が終了すると、ライン・バッファAは空になるから
直ちに次の印字データの鉗込みが開始され、同時に改行
動作の開始とスペース動作の停止の制御が行われる。ス
ペース動作は、改行終了”5テ待たずに再び開始され、
印字領域に入ると、ライン・バッファBからの読出しデ
ータが印字される。尚熱印字動作に入るまでには改行が
終了しており、ライン・バッファBへの■込みも印字動
作中に終了する。そして印字が終了すると、先に述べた
と同様に、空になったライン・バッファ13への印字デ
ータの別込みが開始され、同時に改行動作の開始とスペ
ース動作の停止の制御が行われる。以下同様にして、ラ
イン・バッファAとBにダ互に印字データを判込み、そ
の岩”込んだ印字データな読出して印字を行う。なお第
5図におい−C、ライン・バッファへの■で岩、込まれ
た印字データは同一番号の■のスペースで印字され、ラ
イン・バッファ■3の■で届込まれた印字データは同一
番号の■のスペースで印字されることを示している。后
、下■ないし[相]についても同様である。オだ、スペ
ースの波形の高さはスペース動作のスピードを示してお
り、本発明に直接関係しないが、■ないし■と■ないし
[相]に対し■と■が高くなっている。これは、前者は
例えば印字ドツト密度の高い漢字を印字する場合であり
、後者は例えば印字ドツト密度の低い英数字を印字する
場合である。
直ちに次の印字データの鉗込みが開始され、同時に改行
動作の開始とスペース動作の停止の制御が行われる。ス
ペース動作は、改行終了”5テ待たずに再び開始され、
印字領域に入ると、ライン・バッファBからの読出しデ
ータが印字される。尚熱印字動作に入るまでには改行が
終了しており、ライン・バッファBへの■込みも印字動
作中に終了する。そして印字が終了すると、先に述べた
と同様に、空になったライン・バッファ13への印字デ
ータの別込みが開始され、同時に改行動作の開始とスペ
ース動作の停止の制御が行われる。以下同様にして、ラ
イン・バッファAとBにダ互に印字データを判込み、そ
の岩”込んだ印字データな読出して印字を行う。なお第
5図におい−C、ライン・バッファへの■で岩、込まれ
た印字データは同一番号の■のスペースで印字され、ラ
イン・バッファ■3の■で届込まれた印字データは同一
番号の■のスペースで印字されることを示している。后
、下■ないし[相]についても同様である。オだ、スペ
ースの波形の高さはスペース動作のスピードを示してお
り、本発明に直接関係しないが、■ないし■と■ないし
[相]に対し■と■が高くなっている。これは、前者は
例えば印字ドツト密度の高い漢字を印字する場合であり
、後者は例えば印字ドツト密度の低い英数字を印字する
場合である。
以上の説明から明らかなλりに、本発明によれは、改行
時に改行終了を待つことなくスペース動作に入り印字開
始ができる工うにスペース制御を行うので、改行時の時
間の無駄がなくなシ、スルー・プツトの向上を図ること
ができる。
時に改行終了を待つことなくスペース動作に入り印字開
始ができる工うにスペース制御を行うので、改行時の時
間の無駄がなくなシ、スルー・プツトの向上を図ること
ができる。
第1図は従来のライン・ドツト・プリンタのスペース制
御方式の動作タイミングを示す図、第2図は本発明のラ
イン・ドツト・プリンタのスペース制御方式による動作
タイミングを示す図、第3図は本発明が適用されるプリ
ンタ制御システムのチ1り成な示すブロック図、第4図
は不発ツjのライン・ド・ソト・プリンタのスペース制
御方式における処理装置による処理の流れを示すフロー
・チャート、第5図は第4図のフロー・チャートに対
応する動作タイミングを示す図である。 1・・・・CPU(処理装置)、2・・・LF制御回路
、3・・・L F 、−”e−タ、4・・・スペース・
モータ制御回路、5・・・スペース・モータ、6・・・
セン゛す゛、7・・・データ受信制御回路、8・・・ラ
イン・バッファ・コア ) 0−ル回路、9・・・CG
−It OMリード制御回路、10・・・入力セレク
タ、11・・・ライン・バッファ部、J2・・・印字ピ
ン躯動制御回路、1:3・・・印字ヘッド。 特許出願人゛−食士通株式会社 代理人弁理士 京 谷 四 部
御方式の動作タイミングを示す図、第2図は本発明のラ
イン・ドツト・プリンタのスペース制御方式による動作
タイミングを示す図、第3図は本発明が適用されるプリ
ンタ制御システムのチ1り成な示すブロック図、第4図
は不発ツjのライン・ド・ソト・プリンタのスペース制
御方式における処理装置による処理の流れを示すフロー
・チャート、第5図は第4図のフロー・チャートに対
応する動作タイミングを示す図である。 1・・・・CPU(処理装置)、2・・・LF制御回路
、3・・・L F 、−”e−タ、4・・・スペース・
モータ制御回路、5・・・スペース・モータ、6・・・
セン゛す゛、7・・・データ受信制御回路、8・・・ラ
イン・バッファ・コア ) 0−ル回路、9・・・CG
−It OMリード制御回路、10・・・入力セレク
タ、11・・・ライン・バッファ部、J2・・・印字ピ
ン躯動制御回路、1:3・・・印字ヘッド。 特許出願人゛−食士通株式会社 代理人弁理士 京 谷 四 部
Claims (1)
- プリッタ全体の制御を行う処理装置、印字ピンと文字コ
ードを文字フォントに変換する手段と印字データを格納
する印字データ格納手段と該印字データ格納手段に格納
された印字データに基づいて上記印字ピンを駆動制御す
る印字ピン駆動制御手段とを有する印字制御部、スペー
ス・モータと該スペース制御方式を制御スるスペース・
モータ制御手段とを有するスペース制御部、及び改行用
モータと該改行用モータを制mljする改行制御手段と
を有する改行制御部を備えたライン・ドツト・プリンタ
のスペース制御方式であって、上記処理装置は、送られ
てきた印字データを上記印字データ格納手段に複数ライ
ン分格納するとともに1ライン窒になる毎に次の印字デ
ータを格納し、上記印字データ格納手段に少なくとも】
ライン分の印字データが格納されていること17条件に
上記スペース・モータを起動し格納された印字データに
基づいて上記印字ピンを駆動して印字を行い、】ライン
分の印字が終了したことヲ売件に改行動作なυ[1始す
るとともにスペース動作を停止させ改行動作終了を待つ
ことなくスペース動作を再び開始するように上記印字制
御部と上記スペース制御部と上記改行制御部を制御する
ように(1り成されたこと7特徴とするライン・ドツト
・プリンタのスペース制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13308682A JPS5922765A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | ライン・ドット・プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13308682A JPS5922765A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | ライン・ドット・プリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5922765A true JPS5922765A (ja) | 1984-02-06 |
| JPH0359835B2 JPH0359835B2 (ja) | 1991-09-11 |
Family
ID=15096521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13308682A Granted JPS5922765A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | ライン・ドット・プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5922765A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62257873A (ja) * | 1986-05-02 | 1987-11-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プリンタ− |
| JPS63179775A (ja) * | 1987-01-22 | 1988-07-23 | Brother Ind Ltd | 印字装置におけるキヤリツジ駆動装置 |
| JPH01101173A (ja) * | 1987-10-14 | 1989-04-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プリンター |
| US4976555A (en) * | 1987-11-09 | 1990-12-11 | Nec Corporation | Serial printer control circuit enabling line feed during carriage deceleration |
| JPH0499811A (ja) * | 1990-08-17 | 1992-03-31 | Nippon Steel Corp | 鋼中介在物を微細化する精錬方法 |
| US5238315A (en) * | 1988-11-18 | 1993-08-24 | Seiko Epson Corporation | Printer paper feed and carriage control device |
-
1982
- 1982-07-30 JP JP13308682A patent/JPS5922765A/ja active Granted
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62257873A (ja) * | 1986-05-02 | 1987-11-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プリンタ− |
| JPS63179775A (ja) * | 1987-01-22 | 1988-07-23 | Brother Ind Ltd | 印字装置におけるキヤリツジ駆動装置 |
| JPH01101173A (ja) * | 1987-10-14 | 1989-04-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プリンター |
| US5116149A (en) * | 1987-10-14 | 1992-05-26 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Printer for reducing printing operation time |
| US4976555A (en) * | 1987-11-09 | 1990-12-11 | Nec Corporation | Serial printer control circuit enabling line feed during carriage deceleration |
| US5238315A (en) * | 1988-11-18 | 1993-08-24 | Seiko Epson Corporation | Printer paper feed and carriage control device |
| JPH0499811A (ja) * | 1990-08-17 | 1992-03-31 | Nippon Steel Corp | 鋼中介在物を微細化する精錬方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0359835B2 (ja) | 1991-09-11 |
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