JPS592294A - メモリ装置の試験方式 - Google Patents
メモリ装置の試験方式Info
- Publication number
- JPS592294A JPS592294A JP57093895A JP9389582A JPS592294A JP S592294 A JPS592294 A JP S592294A JP 57093895 A JP57093895 A JP 57093895A JP 9389582 A JP9389582 A JP 9389582A JP S592294 A JPS592294 A JP S592294A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- address
- memory
- fault
- counter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
- G06F11/0751—Error or fault detection not based on redundancy
- G06F11/0763—Error or fault detection not based on redundancy by bit configuration check, e.g. of formats or tags
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/08—Error detection or correction by redundancy in data representation, e.g. by using checking codes
- G06F11/10—Adding special bits or symbols to the coded information, e.g. parity check, casting out 9's or 11's
- G06F11/1008—Adding special bits or symbols to the coded information, e.g. parity check, casting out 9's or 11's in individual solid state devices
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
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- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/08—Error detection or correction by redundancy in data representation, e.g. by using checking codes
- G06F11/10—Adding special bits or symbols to the coded information, e.g. parity check, casting out 9's or 11's
- G06F11/1076—Parity data used in redundant arrays of independent storages, e.g. in RAID systems
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C29/00—Checking stores for correct operation ; Subsequent repair; Testing stores during standby or offline operation
- G11C29/02—Detection or location of defective auxiliary circuits, e.g. defective refresh counters
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、メモリ装置の試験方式に係わシ、特にアドレ
ス系、ランク系の障害検出を行う試験方式に関する。
ス系、ランク系の障害検出を行う試験方式に関する。
メモリ装置は、大別してそこに蓄積するデータ系と、そ
のデータをどのアドレスに蓄積させるがを決めるアドレ
ス系とによシ構成されている。そ置を占めており、この
メモリ装置の信頼度は、極めて重要であシ、その障害に
対して異當が生じていることが、速やかに検出されるこ
とが要望されている。
のデータをどのアドレスに蓄積させるがを決めるアドレ
ス系とによシ構成されている。そ置を占めており、この
メモリ装置の信頼度は、極めて重要であシ、その障害に
対して異當が生じていることが、速やかに検出されるこ
とが要望されている。
かかるメモリ装置の従来の試験を第1図に示す。
即ち、制御装置からのデータ(パリティピットr含む)
は、書込データ線DAよシ送られくる。
は、書込データ線DAよシ送られくる。
又、そのデータを蓄積するメモ!JMEM上のアドレス
は、アドレス線ADを介して制御装置より送られてくる
。
は、アドレス線ADを介して制御装置より送られてくる
。
このとき、アドレスセレクタSEはアドレス線ADを選
択し、上記データを制御装置によシ指定されたアドレス
に蓄積する。次に、メモ17 M、 E Mに蓄積され
たデータは、セレクタSFで、カウンタCTを選択し、
そのカウンタCTの示す値に従りて、順次読出データ線
上に読出される0この様にして読出されたデータは、そ
の都度パリティeチェック回路CHでチェックされる。
択し、上記データを制御装置によシ指定されたアドレス
に蓄積する。次に、メモ17 M、 E Mに蓄積され
たデータは、セレクタSFで、カウンタCTを選択し、
そのカウンタCTの示す値に従りて、順次読出データ線
上に読出される0この様にして読出されたデータは、そ
の都度パリティeチェック回路CHでチェックされる。
モこて、データ系に障害が発生しているときはこのパリ
ティ・チェック回路CHで検出できるが、アドレス系、
例えば、制御装置#ii、を含むアドレス線上の障害、
戒はカウンタCT、 もしくは、図示せざるが、アドレ
スデコーダ等に障害が発生していても、その検出はでき
ない。例えは、カウンタCTに障害が発生した場合、2
度読出されるアドレス、1度も読出されないアドレスが
生じるものの、パリティ・チェック回路CH″′Cはエ
ラーが検出されない。
ティ・チェック回路CHで検出できるが、アドレス系、
例えば、制御装置#ii、を含むアドレス線上の障害、
戒はカウンタCT、 もしくは、図示せざるが、アドレ
スデコーダ等に障害が発生していても、その検出はでき
ない。例えは、カウンタCTに障害が発生した場合、2
度読出されるアドレス、1度も読出されないアドレスが
生じるものの、パリティ・チェック回路CH″′Cはエ
ラーが検出されない。
本発明は、かかる欠点を改善し、データ系の障害ばもと
よシ、アドレス系に除害が発生していても、その検出が
容易にできるようにすることを目的とする。
よシ、アドレス系に除害が発生していても、その検出が
容易にできるようにすることを目的とする。
本発明は、上記目的を達成するため、エラーチェックビ
ットを付加した1ワ一ド分のブータラ機数のメモリに分
割して蓄積し、かつ最初に書込指定したアドレスのデー
タと他のアドレスのデータとを異ならしめて蓄損し、デ
ータ読出し時には、データエラーチェック全行い、かつ
、最初に書込指定されたアドレスのデータが読出された
とき、書込時のデータと照合するようにしたものである
。
ットを付加した1ワ一ド分のブータラ機数のメモリに分
割して蓄積し、かつ最初に書込指定したアドレスのデー
タと他のアドレスのデータとを異ならしめて蓄損し、デ
ータ読出し時には、データエラーチェック全行い、かつ
、最初に書込指定されたアドレスのデータが読出された
とき、書込時のデータと照合するようにしたものである
。
第2図は、本発明の一実施例を示すものであり、第3図
は、その実施例におけるメモリのデータとアドレス関係
の一例を示したものである。
は、その実施例におけるメモリのデータとアドレス関係
の一例を示したものである。
図中、第1ヅIと同一符号は同一機能を示し、メモリM
EMI 、 MEfv12 kl夫々6ピツ11成であ
シ、メモリM、EM1には、ビットb1〜b6+メモリ
IVIEM2にはビットb1〜b11とパリティPTI
ピントとし、b、〜bllとPTで1ワード構成として
いる。これら多重化したメモリMEMI、MEM2は、
当然、同一アドレスが指定されてデータの■込み、軌出
しが行われるものであシ、ぞの読出し用のカウンタCT
I、 Cr2は、夫々個別に設置するか、通常同期して
動作している。
EMI 、 MEfv12 kl夫々6ピツ11成であ
シ、メモリM、EM1には、ビットb1〜b6+メモリ
IVIEM2にはビットb1〜b11とパリティPTI
ピントとし、b、〜bllとPTで1ワード構成として
いる。これら多重化したメモリMEMI、MEM2は、
当然、同一アドレスが指定されてデータの■込み、軌出
しが行われるものであシ、ぞの読出し用のカウンタCT
I、 Cr2は、夫々個別に設置するか、通常同期して
動作している。
かかるメモリ装置において、データ系に障害が発生した
場合、パリティ−チェック回路CHで検出できることは
、従来と同じである。そこで、アドレス系に障害が発生
した場合の試験について以下詳細に述べる。
場合、パリティ−チェック回路CHで検出できることは
、従来と同じである。そこで、アドレス系に障害が発生
した場合の試験について以下詳細に述べる。
例えば、メモリMEMIのアドレス0には、6ビツト中
″′1”の値を偶数個含むデータを、又、メモリMEM
2のアドレスOKは、6ビツト中″1”の値を奇数個含
むデータを制御装置から書込む0゛そして、逆にメモリ
MEMIのアドレス0以外の全アドレスには、夫々”1
”の値を奇数個含むデータを、メモリMEM2のアドレ
スO以外の全アドレスには、1”の値を偶数個含むデー
タを制御lA置から書込む。これらデータは、メモリM
EMI、 MP;M2のアドレス0以外では、上記条件
を満せば、それぞれ異なったデータを書込んでもよいが
、簡単化の為には、同一データを書込んでも差しつかえ
ない。
″′1”の値を偶数個含むデータを、又、メモリMEM
2のアドレスOKは、6ビツト中″1”の値を奇数個含
むデータを制御装置から書込む0゛そして、逆にメモリ
MEMIのアドレス0以外の全アドレスには、夫々”1
”の値を奇数個含むデータを、メモリMEM2のアドレ
スO以外の全アドレスには、1”の値を偶数個含むデー
タを制御lA置から書込む。これらデータは、メモリM
EMI、 MP;M2のアドレス0以外では、上記条件
を満せば、それぞれ異なったデータを書込んでもよいが
、簡単化の為には、同一データを書込んでも差しつかえ
ない。
この例を示したのが第3図であシ、メモI) MEMI
のアドレス0、即ち、0000には101000″のデ
ータが、又、メモリMEM2のアドレス0には0011
01’のデータが書込まれる。それ以外のアドレスにお
いては、メモリMEMIには、データ゛100000″
が、又、メモリMEM2には、データ″001010″
が書込まれる。ここで、カウンタに障害が発生した場合
全溝えると、例えば、カウンタCTIの最下位ビットが
′1″にスタックしたと仮定する。
のアドレス0、即ち、0000には101000″のデ
ータが、又、メモリMEM2のアドレス0には0011
01’のデータが書込まれる。それ以外のアドレスにお
いては、メモリMEMIには、データ゛100000″
が、又、メモリMEM2には、データ″001010″
が書込まれる。ここで、カウンタに障害が発生した場合
全溝えると、例えば、カウンタCTIの最下位ビットが
′1″にスタックしたと仮定する。
この場合、第3図に示すメモリMEM2のアドレス0が
読出されるとき、メモリMEMIではアドレス1、即ち
、アドレス0001が読出され、パリティ中チェック回
路CHによるチェック結果がエラーになシ障害が検出で
きる0かかるスタックは、カウンタCTIの最下位ビッ
トだけでなく、どのビット位置で発生していても同じで
ある。次に、カウンタCT1の最下位ピットが0″にス
タックした場合、第3図で示すメモリMEM2の2番目
のアドレス(即ちアドレス1)のデータを読出した場合
、メモリMEMIでは1番目のアドレス(即ちアドレス
0)のデータが読出され、パリティ令チェック回路CH
により障害検出ができる。
読出されるとき、メモリMEMIではアドレス1、即ち
、アドレス0001が読出され、パリティ中チェック回
路CHによるチェック結果がエラーになシ障害が検出で
きる0かかるスタックは、カウンタCTIの最下位ビッ
トだけでなく、どのビット位置で発生していても同じで
ある。次に、カウンタCT1の最下位ピットが0″にス
タックした場合、第3図で示すメモリMEM2の2番目
のアドレス(即ちアドレス1)のデータを読出した場合
、メモリMEMIでは1番目のアドレス(即ちアドレス
0)のデータが読出され、パリティ令チェック回路CH
により障害検出ができる。
との0”スタックについても、カウンタCTIの最下位
ビットだけに限らずどのピント位置がスタックしていて
も、メモリME■のアドレス0とメモリM EM2のア
ドレス0以外のデータの組合せが読出される場合が生じ
、パリティ・チェック回路CHで障害検出ができる。か
かる障害は、カラ・ンタCTIとCT2が逆になっても
同じである。
ビットだけに限らずどのピント位置がスタックしていて
も、メモリME■のアドレス0とメモリM EM2のア
ドレス0以外のデータの組合せが読出される場合が生じ
、パリティ・チェック回路CHで障害検出ができる。か
かる障害は、カラ・ンタCTIとCT2が逆になっても
同じである。
この様に、カウンタCTI、CT2のいずれかに障害が
発生してもその検出がシ」能である。
発生してもその検出がシ」能である。
あり、上記の如く、いずれかのカウンタの障害が検出で
きれば充分である。
きれば充分である。
又、かかる障害が、アドレスデコーダで生じても上記と
同じことにより検出できる。更に、制御装置からの゛ア
ドレス自体が障害になった場合の検出においては、メモ
リMEMI 、 MEM2の任意のアドレスに任意のデ
ータ’kW込み、しかる後、残りの全アドレスに、その
データとは異なるデータを畳込む。この場合のデータは
、一番先のアドレスに1込んだデータと異なっていれは
、残りの全アドレスに夫々異なるデータを書込んでもよ
いが、簡単のためには、その残シの全アドレスに同一デ
ータ全竹込んでもよい。そして、この後、最初にブータ
ラ1込んだアドレスからデータをんn出し、最初pこ曹
込んだデータと照合する。
同じことにより検出できる。更に、制御装置からの゛ア
ドレス自体が障害になった場合の検出においては、メモ
リMEMI 、 MEM2の任意のアドレスに任意のデ
ータ’kW込み、しかる後、残りの全アドレスに、その
データとは異なるデータを畳込む。この場合のデータは
、一番先のアドレスに1込んだデータと異なっていれは
、残りの全アドレスに夫々異なるデータを書込んでもよ
いが、簡単のためには、その残シの全アドレスに同一デ
ータ全竹込んでもよい。そして、この後、最初にブータ
ラ1込んだアドレスからデータをんn出し、最初pこ曹
込んだデータと照合する。
例えば、メモ’JMEMI、MEM2には、そのアドレ
ス0よりj−に第3図に示すデータ′fr:沓込ん/ど
後、カウンタC’l’l、CT2で最初に続出されたデ
ーアドレスのデータはメモりI質11. MhlVI2
に−込む時点で昼込まれている。かかる動作によジ、も
し、市1j…引装置からのJ旨尾アドレスにスタックが
あれば、最初に誓込まiシたデータは、残りの全アドレ
スへ書込まれたデータ中のどオし〃・によυjμ直され
ておシ、照合回路M A ’l’から不一致の出力が得
られ、障害検出さtしる。
ス0よりj−に第3図に示すデータ′fr:沓込ん/ど
後、カウンタC’l’l、CT2で最初に続出されたデ
ーアドレスのデータはメモりI質11. MhlVI2
に−込む時点で昼込まれている。かかる動作によジ、も
し、市1j…引装置からのJ旨尾アドレスにスタックが
あれば、最初に誓込まiシたデータは、残りの全アドレ
スへ書込まれたデータ中のどオし〃・によυjμ直され
ておシ、照合回路M A ’l’から不一致の出力が得
られ、障害検出さtしる。
〔9G頃jの効果〕
以上の如く、本発明によれば、アドレス系、データ糸い
ずれに障害が発生していても、七〇障畜が速やかに検出
でき、しかも、その検出手段もケ雑な回路を必要とせず
、極めて有効なものである)
ずれに障害が発生していても、七〇障畜が速やかに検出
でき、しかも、その検出手段もケ雑な回路を必要とせず
、極めて有効なものである)
第1図は従来例、第2図は本発明の一実施例。
第3図は第2図におけるメモリ内のデータの詳細を示す
図である。 図中、MEMはメモリ、SEはアドレスセレクタ、CT
はカウンタ、CHUパリティ・チェック回路、MATは
照合回路、LATはラッチ回路である。 亮1図
図である。 図中、MEMはメモリ、SEはアドレスセレクタ、CT
はカウンタ、CHUパリティ・チェック回路、MATは
照合回路、LATはラッチ回路である。 亮1図
Claims (1)
- エラーチェックピットを付加したlワード分のデータを
複数のメモリに分割して蓄積し、かつ、最初に書込指定
したアドレスのデータと、他のアドレスのデータとを異
ならしめて蓄積し、データ読出し時には、データエラm
−チェック全行ない、かつ、最初に書込指定されたアド
レスのデータが読出されたとき、畳込時のデータと照合
するようにしたことを特徴とするメモリ装置の試験方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57093895A JPS592294A (ja) | 1982-06-01 | 1982-06-01 | メモリ装置の試験方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57093895A JPS592294A (ja) | 1982-06-01 | 1982-06-01 | メモリ装置の試験方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS592294A true JPS592294A (ja) | 1984-01-07 |
Family
ID=14095213
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57093895A Pending JPS592294A (ja) | 1982-06-01 | 1982-06-01 | メモリ装置の試験方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS592294A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4694031A (en) * | 1985-02-19 | 1987-09-15 | Ube Industries, Ltd. | Surface treated-glass fiber-reinforced polypropylene composition |
| JPH03160538A (ja) * | 1989-11-20 | 1991-07-10 | Fujitsu Ltd | メモリチェック方式 |
| DE4411445B4 (de) * | 1993-04-02 | 2005-04-28 | Nok Corp | Gummilaminierte metallische Platte |
| JP2008046979A (ja) * | 2006-08-18 | 2008-02-28 | Fujitsu Ltd | メモリコントローラおよびメモリ制御方法 |
-
1982
- 1982-06-01 JP JP57093895A patent/JPS592294A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4694031A (en) * | 1985-02-19 | 1987-09-15 | Ube Industries, Ltd. | Surface treated-glass fiber-reinforced polypropylene composition |
| JPH03160538A (ja) * | 1989-11-20 | 1991-07-10 | Fujitsu Ltd | メモリチェック方式 |
| DE4411445B4 (de) * | 1993-04-02 | 2005-04-28 | Nok Corp | Gummilaminierte metallische Platte |
| JP2008046979A (ja) * | 2006-08-18 | 2008-02-28 | Fujitsu Ltd | メモリコントローラおよびメモリ制御方法 |
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