JPS5923077A - グロ−プラグの通電制御装置 - Google Patents
グロ−プラグの通電制御装置Info
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- JPS5923077A JPS5923077A JP13146282A JP13146282A JPS5923077A JP S5923077 A JPS5923077 A JP S5923077A JP 13146282 A JP13146282 A JP 13146282A JP 13146282 A JP13146282 A JP 13146282A JP S5923077 A JPS5923077 A JP S5923077A
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- circuit
- signal
- terminal
- plug
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02P—IGNITION, OTHER THAN COMPRESSION IGNITION, FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES; TESTING OF IGNITION TIMING IN COMPRESSION-IGNITION ENGINES
- F02P19/00—Incandescent ignition, e.g. during starting of internal combustion engines; Combination of incandescent and spark ignition
- F02P19/02—Incandescent ignition, e.g. during starting of internal combustion engines; Combination of incandescent and spark ignition electric, e.g. layout of circuits of apparatus having glowing plugs
- F02P19/021—Incandescent ignition, e.g. during starting of internal combustion engines; Combination of incandescent and spark ignition electric, e.g. layout of circuits of apparatus having glowing plugs characterised by power delivery controls
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02N—STARTING OF COMBUSTION ENGINES; STARTING AIDS FOR SUCH ENGINES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F02N11/00—Starting of engines by means of electric motors
- F02N11/08—Circuits specially adapted for starting of engines
- F02N11/0848—Circuits specially adapted for starting of engines with means for detecting successful engine start, e.g. to stop starter actuation
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、ディーじル1幾関t9の内燃1幾関を胎動さ
せるために用いられるグ(」−プラグの通電制御装置に
関りるbのである。 従来、ディーピル1幾関菊の内燃機関の始動時にはグ[
1−プラグに電流を流しで予熱りるが、該予熱はグ[]
−プラグの温度上背を速めて、できる限り短時間に行う
ことが望ましく、このためグI:] −プラグを急速加
熱型とし、グロープラグの通電制御を2つのリレーを用
いて行い、一方の急速昇渇用リレーで大電流を供給して
急速に加熱し、所定の温度に達した後に他力の温度維持
用リレーで電流制限抵抗器を介し−(小電流を供給し、
グロープラグの湿度を所定の値に維持づるようになされ
、またエンジンの始動直後に回転を安定化させると共に
11+煙等の低減を図る目的で、エンジン始動直後に、
ゼネレータの発電開始に伴いレギュレータし端子から出
力される信号、又は該レギjレータL端子信号と4−ス
イッチのスタータ信号とて構成される論理回路からの出
力信号を]−ンジンの完淳信呂とし、該完爆信号が発し
てから所定の時間グロープラグに通電してl7Ji定の
温度に保持づる所謂アフターグローを行っていた。 しかしながら、従来完爆信号どして用いていた一Lンジ
ンのレギj、レータ1一端子の電rJは極めて不支定で
あり、正確な完!V信号とするためには段711な電気
回路を心髄とし、またレギュレータL端子はスタータ作
すりノ中であってもげネレータが発電開始ηることから
運転者自身による完溶確認よ、すψく完爆信号を発しア
フターグローを開始するため、特に低温時には]−ンジ
ンスト−ルを8イいたりして、エンジン始動に手間取る
ことも多々右り、このためレギュレータし端子の信号が
発してから比較的大きな涯延時間を有する回路を設Gj
る如ぎ対策をしなtJれはならない等、種々の欠点があ
った。 本発明は、レギュレータ1一端子の信号を用いることな
く、スタータ信号のみで完爆信号を臂られるようにJる
ことによって、前記従来の欠点を除去したグ[1−プラ
グの通電制御装置を提1)へしまうと覆るものである。 以下、図面ににり本発明の実施例について説明する。 第1図は全体の回路構成を示づものぐ、△(よバッテリ
ー[3に接続されたエンジンの4−スイッチで゛、Δン
端子ONとスタータ端′、1″−8i−をイjし、Aン
端子ON +4制御回路11こ電源を供給し、Gは副燃
焼室に装着された急速1」11熱型グ1」−プラグC゛
、急速昇温用リレー2の接点3、及び温度I「持用り1
ノー4の接点5と電流制限抵抗0との直列回路を介しく
バッテリー13に接続されている。 前配制陣回路″1は@速加熱制御回路0、アフターグに
1−制御回路D、完爆信り回路1−及び増幅器[で構成
され、急速IJ11熱制tbn回路Cとアフターグロー
制御回路0に1.L Nζ1記グロ〜 プラグGに加え
られる電圧が入力され、完爆信号回路1ニには一髪一ス
イッヂ△のスタータ端子S ’T−からの入力信号盲が
パノ1され、また該完爆信号回路[の出力、即ち完爆信
号v2は急速加熱制御回路Cとアフターグ[1−制御回
路りへ入力され、まlJ@速加熱i1+’J I11回
路回路用力には増幅器[を介して前記急速昇温用リレー
2が、更にアフターグロ−制御回路りの出力には温度維
持用リレー4がそれぞれ接続されで(Aる。 従つ(、第2図のターイムチャー1〜実線に示すように
運転者によってキースイッチ△がAン端子ONに投入さ
れると急速加熱制御回路Cが作用し″(、グロ−プラグ
電圧に応じて予め設定されたn)間tHzだり前記急速
饗温用リレー2を通電し又、グロープラグGを急速に加
熱して所定温度まで品温させ、キースイッチAがスター
タ端子S1−に接続させられた後に急速昇温用リレー2
がAフづると、グロープラグGは温度維持用リレー4に
より、電流制限抵抗6を介して小電流で加熱され、所定
温度TOを維持Jる口とによってエンジンの始動を容易
に刀べく作用するものであり、またエンジンの始動が完
了4るとキースイッチ△は運転者により再びスタータ端
子STからAン端子ONだ(プが通電する位置へ戻され
、この信号を完が18号としてアフターグロー制御回路
1〕を作用さU1アフターグローを開始するもので、該
アフターグローは水温ロン1ノ、中速スイッチ、あく)
い(jグ1−1− ’7ラグ電圧条1′1等の所定条f
I下で定よる時間([2またLJ 12− ) /、
1LJiulffldfl:′i川用J L/ ’I
ヲA ンシT、、−(−ンジンのWH仙真直1ジグ1
3−プラグGを(,1(ま所定温度1()に層(持りる
J、う(に作用jlる6のCある。 尚、エンジンがある程1印暖機]ノηいる場合(ごは第
2図点線ぐ示り如く−V−スイッチへの操作が11ねれ
るがイの場合の各回路等の作動111i1様に点線で示
′8I’JIきものとなる。 ここでアフターグ[1−制御回路1)の−例を第3図t
こ示り。同図において7は、リレ〜2(接点3)通電中
にグ[1−)”ソゲ雷バを測定し所定電灯■り以」(、
での出力を1ルベルに反転?Jるメしり一望の1ンバレ
ータ、8(よ水ン晶ニー1ンバレータ、9は水温タイマ
ー、10はアフターグ「1−制ゆ11用の9アンド回路
、11はリレ−4制御用A77回路4表している。ぞし
て12はグ
せるために用いられるグ(」−プラグの通電制御装置に
関りるbのである。 従来、ディーピル1幾関菊の内燃機関の始動時にはグ[
1−プラグに電流を流しで予熱りるが、該予熱はグ[]
−プラグの温度上背を速めて、できる限り短時間に行う
ことが望ましく、このためグI:] −プラグを急速加
熱型とし、グロープラグの通電制御を2つのリレーを用
いて行い、一方の急速昇渇用リレーで大電流を供給して
急速に加熱し、所定の温度に達した後に他力の温度維持
用リレーで電流制限抵抗器を介し−(小電流を供給し、
グロープラグの湿度を所定の値に維持づるようになされ
、またエンジンの始動直後に回転を安定化させると共に
11+煙等の低減を図る目的で、エンジン始動直後に、
ゼネレータの発電開始に伴いレギュレータし端子から出
力される信号、又は該レギjレータL端子信号と4−ス
イッチのスタータ信号とて構成される論理回路からの出
力信号を]−ンジンの完淳信呂とし、該完爆信号が発し
てから所定の時間グロープラグに通電してl7Ji定の
温度に保持づる所謂アフターグローを行っていた。 しかしながら、従来完爆信号どして用いていた一Lンジ
ンのレギj、レータ1一端子の電rJは極めて不支定で
あり、正確な完!V信号とするためには段711な電気
回路を心髄とし、またレギュレータL端子はスタータ作
すりノ中であってもげネレータが発電開始ηることから
運転者自身による完溶確認よ、すψく完爆信号を発しア
フターグローを開始するため、特に低温時には]−ンジ
ンスト−ルを8イいたりして、エンジン始動に手間取る
ことも多々右り、このためレギュレータし端子の信号が
発してから比較的大きな涯延時間を有する回路を設Gj
る如ぎ対策をしなtJれはならない等、種々の欠点があ
った。 本発明は、レギュレータ1一端子の信号を用いることな
く、スタータ信号のみで完爆信号を臂られるようにJる
ことによって、前記従来の欠点を除去したグ[1−プラ
グの通電制御装置を提1)へしまうと覆るものである。 以下、図面ににり本発明の実施例について説明する。 第1図は全体の回路構成を示づものぐ、△(よバッテリ
ー[3に接続されたエンジンの4−スイッチで゛、Δン
端子ONとスタータ端′、1″−8i−をイjし、Aン
端子ON +4制御回路11こ電源を供給し、Gは副燃
焼室に装着された急速1」11熱型グ1」−プラグC゛
、急速昇温用リレー2の接点3、及び温度I「持用り1
ノー4の接点5と電流制限抵抗0との直列回路を介しく
バッテリー13に接続されている。 前配制陣回路″1は@速加熱制御回路0、アフターグに
1−制御回路D、完爆信り回路1−及び増幅器[で構成
され、急速IJ11熱制tbn回路Cとアフターグロー
制御回路0に1.L Nζ1記グロ〜 プラグGに加え
られる電圧が入力され、完爆信号回路1ニには一髪一ス
イッヂ△のスタータ端子S ’T−からの入力信号盲が
パノ1され、また該完爆信号回路[の出力、即ち完爆信
号v2は急速加熱制御回路Cとアフターグ[1−制御回
路りへ入力され、まlJ@速加熱i1+’J I11回
路回路用力には増幅器[を介して前記急速昇温用リレー
2が、更にアフターグロ−制御回路りの出力には温度維
持用リレー4がそれぞれ接続されで(Aる。 従つ(、第2図のターイムチャー1〜実線に示すように
運転者によってキースイッチ△がAン端子ONに投入さ
れると急速加熱制御回路Cが作用し″(、グロ−プラグ
電圧に応じて予め設定されたn)間tHzだり前記急速
饗温用リレー2を通電し又、グロープラグGを急速に加
熱して所定温度まで品温させ、キースイッチAがスター
タ端子S1−に接続させられた後に急速昇温用リレー2
がAフづると、グロープラグGは温度維持用リレー4に
より、電流制限抵抗6を介して小電流で加熱され、所定
温度TOを維持Jる口とによってエンジンの始動を容易
に刀べく作用するものであり、またエンジンの始動が完
了4るとキースイッチ△は運転者により再びスタータ端
子STからAン端子ONだ(プが通電する位置へ戻され
、この信号を完が18号としてアフターグロー制御回路
1〕を作用さU1アフターグローを開始するもので、該
アフターグローは水温ロン1ノ、中速スイッチ、あく)
い(jグ1−1− ’7ラグ電圧条1′1等の所定条f
I下で定よる時間([2またLJ 12− ) /、
1LJiulffldfl:′i川用J L/ ’I
ヲA ンシT、、−(−ンジンのWH仙真直1ジグ1
3−プラグGを(,1(ま所定温度1()に層(持りる
J、う(に作用jlる6のCある。 尚、エンジンがある程1印暖機]ノηいる場合(ごは第
2図点線ぐ示り如く−V−スイッチへの操作が11ねれ
るがイの場合の各回路等の作動111i1様に点線で示
′8I’JIきものとなる。 ここでアフターグ[1−制御回路1)の−例を第3図t
こ示り。同図において7は、リレ〜2(接点3)通電中
にグ[1−)”ソゲ雷バを測定し所定電灯■り以」(、
での出力を1ルベルに反転?Jるメしり一望の1ンバレ
ータ、8(よ水ン晶ニー1ンバレータ、9は水温タイマ
ー、10はアフターグ「1−制ゆ11用の9アンド回路
、11はリレ−4制御用A77回路4表している。ぞし
て12はグ
【1−プラグ端子電圧入力端N1131.i
水渇レンリ接続端了、14は車速スイッヂ接続幅:了を
表しηいる。 まず、キースイッチΔをAン端TONに接続覆ると完爆
信号回路の出力v2はし一レベルとなり、インバーター
15を介しAア回路11により温度紹持用リレー4を通
電Jる。 次にキースイッチ−△をスタータ端子S]に接続してい
る間も完゛)1J信号回路[の出力■はLレベルを肩[
持し、同様に温度維持用リレー4の通電状態が保たれる
。 そして」−ンジンがかかりキースイッチ△をスタータ端
子S丁側よりAン端子ON側に戻Jど完爆(P′;’8
回路[の出力■は1−ルベルに転じ、インバータ15を
介しAア回路11への出力はLレベルとなる。 ところが、完爆信号回路[Eの出力■はアンド回路1.
0に入力されており、エンジン始動後は、)7ン1〜回
路10・の出力によって渇1<(IM[持用リレー4し
1制御される。、ぞしくアンド回路10に(よ更に、グ
ロープラグGの端子電圧が所定電圧7g以下であれば]
ンバレータ7よりインバータ16を介して1ルベルの信
号が、水温が所定湿度以下のときは水温コンパし−98
より1−ルベルの信号が、始動後水温に応じて定められ
た所定時間 し2以内で+15れぽ、水温クイマー91
、す)ルベルの信号が、中速が所定速磨しス下であれば
中速スイッチJ、す1ルベルの信肥が夫々人力され、−
ぞの結束アフターグローを(1う条件が整い、温度ff
1f 1.′+用リレー4を通電づる。 従つ℃これらの条1′1が一つでも満足されな【)れば
、即ちノ7ンド回路10への入力飢号のいずれかがルベ
ルに反’Ph 1.7に時点でアノターグローは停■1
され、第2図タイムブーヤー1・に示す如ぎ制御を行う
。 以十−は、アフターグL】−制御回路1つの一例を示し
たらのであり、上記内容に於いても更に複雑な動作をf
j)組合Uも可能″cあつ、又、逆にJ、り簡素化した
動作を行う組合lもiTJ能Cある。 次に、第1図は前記完爆信号回路[三の詳細を示Jもの
で、AベアンブOPの一方の入力端子には電源Vccか
ら抵抗R/IとR5からなる分圧回路を介して基準電圧
■3が与えられると共に、スタータ端子S−1”からの
入力伏目V丁が電流制限抵抗R1、タイA−ドD2を介
して入力され、他方の入力端子に(まスタータ端子8丁
からの入カイ言8V1が抵抗R1を経て、抵抗[又2と
R3とからなる分圧回路を介して人ツノされ、また分圧
回路の接地側抵抗1テ3と並列に:1ンデンリ゛C1が
接続され、更にAベノ7ンブOPの出力端子からダイA
−ドD3で正帰)1回路が接続されてコンパレータが構
成され、抵抗R6及びダイA−ドD4を経て出力V2と
される。 でして、AベアンプOI)の入力抵抗値の関係は次のJ
、うに設定される。 R1<<R2、R1<〈1文5 R5/ R4< rぐ3/R2 従って第2図のタイムヂト一トに示づJ:うにキースイ
ッチ八がオン端子ONに投入された場合は、v 3=
RS−一・VCC R4+R15 V4=0 よってV:I>V4どなり、コンパレータの出力■2は
1〜レベルとなる。 次に、キースイッチへのスタータ端子ST側をAンど覆
ると、1
水渇レンリ接続端了、14は車速スイッヂ接続幅:了を
表しηいる。 まず、キースイッチΔをAン端TONに接続覆ると完爆
信号回路の出力v2はし一レベルとなり、インバーター
15を介しAア回路11により温度紹持用リレー4を通
電Jる。 次にキースイッチ−△をスタータ端子S]に接続してい
る間も完゛)1J信号回路[の出力■はLレベルを肩[
持し、同様に温度維持用リレー4の通電状態が保たれる
。 そして」−ンジンがかかりキースイッチ△をスタータ端
子S丁側よりAン端子ON側に戻Jど完爆(P′;’8
回路[の出力■は1−ルベルに転じ、インバータ15を
介しAア回路11への出力はLレベルとなる。 ところが、完爆信号回路[Eの出力■はアンド回路1.
0に入力されており、エンジン始動後は、)7ン1〜回
路10・の出力によって渇1<(IM[持用リレー4し
1制御される。、ぞしくアンド回路10に(よ更に、グ
ロープラグGの端子電圧が所定電圧7g以下であれば]
ンバレータ7よりインバータ16を介して1ルベルの信
号が、水温が所定湿度以下のときは水温コンパし−98
より1−ルベルの信号が、始動後水温に応じて定められ
た所定時間 し2以内で+15れぽ、水温クイマー91
、す)ルベルの信号が、中速が所定速磨しス下であれば
中速スイッチJ、す1ルベルの信肥が夫々人力され、−
ぞの結束アフターグローを(1う条件が整い、温度ff
1f 1.′+用リレー4を通電づる。 従つ℃これらの条1′1が一つでも満足されな【)れば
、即ちノ7ンド回路10への入力飢号のいずれかがルベ
ルに反’Ph 1.7に時点でアノターグローは停■1
され、第2図タイムブーヤー1・に示す如ぎ制御を行う
。 以十−は、アフターグL】−制御回路1つの一例を示し
たらのであり、上記内容に於いても更に複雑な動作をf
j)組合Uも可能″cあつ、又、逆にJ、り簡素化した
動作を行う組合lもiTJ能Cある。 次に、第1図は前記完爆信号回路[三の詳細を示Jもの
で、AベアンブOPの一方の入力端子には電源Vccか
ら抵抗R/IとR5からなる分圧回路を介して基準電圧
■3が与えられると共に、スタータ端子S−1”からの
入力伏目V丁が電流制限抵抗R1、タイA−ドD2を介
して入力され、他方の入力端子に(まスタータ端子8丁
からの入カイ言8V1が抵抗R1を経て、抵抗[又2と
R3とからなる分圧回路を介して人ツノされ、また分圧
回路の接地側抵抗1テ3と並列に:1ンデンリ゛C1が
接続され、更にAベノ7ンブOPの出力端子からダイA
−ドD3で正帰)1回路が接続されてコンパレータが構
成され、抵抗R6及びダイA−ドD4を経て出力V2と
される。 でして、AベアンプOI)の入力抵抗値の関係は次のJ
、うに設定される。 R1<<R2、R1<〈1文5 R5/ R4< rぐ3/R2 従って第2図のタイムヂト一トに示づJ:うにキースイ
ッチ八がオン端子ONに投入された場合は、v 3=
RS−一・VCC R4+R15 V4=0 よってV:I>V4どなり、コンパレータの出力■2は
1〜レベルとなる。 次に、キースイッチへのスタータ端子ST側をAンど覆
ると、1
【1【ま[<2J、り極めて小さいことからV
吋(ま(、LばVCCG、:二等しく、V3はV cc
J、リダイA−ド1)2ぐ電圧降干りる分(約0.7V
)Iど()低くなるが ■3− ゝ;\/CC とみなして、J、く、従って ■3〜・V4となる。 J、−)で二1ンバ1ノータの出力はルベルのままであ
る。 次に、]ンジンの9(1動が完−rし、キースイッチ△
が再び副ン端子ON側に戻りと、入力1がイ(くなり1
.1ンパレータの基4I電圧がプルアップされなくなり
、 に戻るが、二1ンデンリ゛C1へ充電されたV4の電L
1【ま抵抗1で3を介して徐々に成型されるが、前記1
λ1−てり1<2、R1< < R5、]又5 / R
4< R3/′1史2の関係にJ、ってV B < V
4ど41って、コンパレータの出力は1ルベルに転じ
、これににってタイオードD3を介して正帰還がかかり
、VB<v4を肩1持して出力V2は1−ルベルを郭持
する。 この出力は完爆信号どして、前記ア“ツタ−グロー制御
回路りへ入力され、第2図の実線又は破線で承りように
アフターグローを開始Jるど其に、急速加熱制御回路C
にも入力して、tIC示す時間の完了1)flにエンジ
ンが始aされたならば該制用1回路Cを強制的にタイム
アツプして急速昇温用、−リレー2をAノし急速加熱通
電を(?」lさμることとなる。 尚、完爆信号回路Eの出力v2、即ら完爆伯′l3Xh
を急速加熱制御回路Cに入ツノしないC1増幅器1を該
急速加熱制す11回回路の出力と完爆信号■とぐAND
回路を構成して急速加熱を停止さしる口ともてきる。 次に、第5図は本発明第2図実施例の完爆信号回路「の
訂細を承りもので、スタータ端子STからの入力信号■
1は抵抗「く10を介して第1のインバータ11へ入力
され、第1のインバータ11は第2のインバータ12を
介してアンド回路AND1に接続されるど」(に、第2
のインバータI2の出力側hs rら抵抗1<11を介
しく第1のインバータ11の入力端へ11帰還回路か接
続され、また、人力信号1は第3のインバータI 3を
介しくアン1!回路ΔN[)1に入力され、前期アンド
回路△N L)1の出力V2を完プ”Jh (j’:
5’i V2どしくいる。 であり、jノント回路△N I) 1の出力は完爆信号
回路[完すII信舅■は未だ人力信号1が人力され(い
ないのC、インバータ12の出力は1−レベルのままで
あり1.アンド回路ΔN D Iの出力(まし−レベル
で゛ある。 でしC1図示しない余熱ランプがIjヨ灯し、グ1]−
プラグGの余熱ランプが完7づるど、運転者が1−スイ
ッチ△を廻してスタータ喘TS丁側へ接続し、そのCj
! !4!完爆伝舅回路[へ人力信号V1が入力され、
インバータ11は1−レベル、インバータ12は1ルベ
ルを出力し、抵抗11によって帰jψがかかり、インバ
ータ11の入力は1−ルベルに保持されるが、人力信号
■1はインバータ13ぐ反転されてアンド回路△ND1
へ人力しているので、完爆信号回路1三の出力■はLレ
ベルのまま維持される。 引き続いて、エンジンがな(1動りると4ニースイッチ
−△(よスタータ端J′S丁から再びAン端子ONへ戻
され、口れによってインバータI3の出力が(−ルベル
ど/i リ、7 ンF A N D 11a l−!
L/ ヘルドl;r ツて完爆信号■は1−ルベルとな
り、前述実施例と同様の作用を奏する。 次に、第6図は第3実施例の完爆信尼回路[を示す1)
ので、1〜ランジスタT1く1〜TR3及び抵抗R20
〜1で26で構成されている。 まず、↑−スイツヂAのオン端子ONが接続されると、
バラブリーB電源が回路に供給されるが、スタータ端子
STは末だ接続されていないことから入力信号■1は1
−レベルのまシ1、である。J:つて1−ランジスタT
R1はO[F=状態である。イして1−ランジスタT
111がOFFであることから1−ランジスタTR2の
ベースには抵抗R24、R22を介しく電流、が流れト
ランジスタ11く2がON状態どイfす、ぞの結宋完力
84F、弓V2 G。■−レベルとされ、前)ホ実施例
同(・11急迷背温用リレー?を通電し余熱を開始りる
。 余熱後、;」r転名がギースイッチへを回(〕てスター
タ端′r−3I−側へ接続−4るど、完爆1古号回路[
゛には人力信号V1が人力され、抵抗1く10を介しで
トランジスタ1− +11のベースに入力されることl
)r +ら、トランジスタ11で1がON状態となり、
したがって1〜ランジスタ1 R2はOr’ l”状態
どイrって抵抗R23どR2Eiの接続点の電位【。1
1ルベルとなるが入力部M V、が抵抗2Gを介して1
−ランジスタTR3に人力されているため、トランジス
タ1F<3はON状態どなり完メv信号V2G、−L
I−レベルのまま維持される。また、抵抗1く23と1
で25の接続点の電位が抵抗R2’Iを介してトランジ
スター1−Riベースへ正帰還されCいることから、以
降入力18号V+がLレベルになっても1−ランジスタ
1−R1はON状態に1〜ランジスタTR2はOF F
状態に維持される。 次に1シジンがり11動づるどキースイッチ八は、スタ
ータ端子S l−から再びAン端r ONへ戻され、こ
れにJ、って1−ラ用ラスタ1川<3は011状態とな
って完爆信号v2は1−ルベルどなり急速昇温用リレー
2の通電を停止゛するが、11−帰)Wが(j:1つね
でいることからトランジスタT1λ1のスイップーング
状態に変Its tit、41い。 この様に本実施例によっても前)小第1実施例と同様の
作用を奏覆る。 J又−IのJ、・)に本発明は、急速加熱型グ1.]−
プラグを用いるデC−ぜル」−ンジンのグ[1−プラグ
通電制御装胃にJ3いて、キースイッヂのAン端子が通
電した後にスタータ端子が通電し、再びAン端子のみが
通電づることにJ、り出力信号を発づる完爆信号回路を
構成し、該完爆イ8号回路の出)jによりグ[−1−プ
ラグの急速加熱通電を停」1きlるとバにIノターグI
J−を開始さけるようにしI(グD −プラグの通電制
御装晶であり、キースイツプ−の[−ドだり゛e完爆信
号を得ることができるので、運転名の1ンジン始動フイ
ーリングにマツチし、jl確なJ−ンジンタ台q力がC
さイ)効果が(1りる。 まt、:、従来の、1、−)(、二1)1゛】レーク1
端了からの信号を用いないのC安定した完95)+ j
ii t;が1与られ、遅延回路等の複卸イf回路を必
要と111’、し1゛コレータ1喘了の悟舅をゲ[1−
プラグの制御回路へ人力づるためのワイ)7ハーネスが
ii約′Cさ、安1111i <ふ制御1]装「(を提
供でさる効果がある1゜
吋(ま(、LばVCCG、:二等しく、V3はV cc
J、リダイA−ド1)2ぐ電圧降干りる分(約0.7V
)Iど()低くなるが ■3− ゝ;\/CC とみなして、J、く、従って ■3〜・V4となる。 J、−)で二1ンバ1ノータの出力はルベルのままであ
る。 次に、]ンジンの9(1動が完−rし、キースイッチ△
が再び副ン端子ON側に戻りと、入力1がイ(くなり1
.1ンパレータの基4I電圧がプルアップされなくなり
、 に戻るが、二1ンデンリ゛C1へ充電されたV4の電L
1【ま抵抗1で3を介して徐々に成型されるが、前記1
λ1−てり1<2、R1< < R5、]又5 / R
4< R3/′1史2の関係にJ、ってV B < V
4ど41って、コンパレータの出力は1ルベルに転じ
、これににってタイオードD3を介して正帰還がかかり
、VB<v4を肩1持して出力V2は1−ルベルを郭持
する。 この出力は完爆信号どして、前記ア“ツタ−グロー制御
回路りへ入力され、第2図の実線又は破線で承りように
アフターグローを開始Jるど其に、急速加熱制御回路C
にも入力して、tIC示す時間の完了1)flにエンジ
ンが始aされたならば該制用1回路Cを強制的にタイム
アツプして急速昇温用、−リレー2をAノし急速加熱通
電を(?」lさμることとなる。 尚、完爆信号回路Eの出力v2、即ら完爆伯′l3Xh
を急速加熱制御回路Cに入ツノしないC1増幅器1を該
急速加熱制す11回回路の出力と完爆信号■とぐAND
回路を構成して急速加熱を停止さしる口ともてきる。 次に、第5図は本発明第2図実施例の完爆信号回路「の
訂細を承りもので、スタータ端子STからの入力信号■
1は抵抗「く10を介して第1のインバータ11へ入力
され、第1のインバータ11は第2のインバータ12を
介してアンド回路AND1に接続されるど」(に、第2
のインバータI2の出力側hs rら抵抗1<11を介
しく第1のインバータ11の入力端へ11帰還回路か接
続され、また、人力信号1は第3のインバータI 3を
介しくアン1!回路ΔN[)1に入力され、前期アンド
回路△N L)1の出力V2を完プ”Jh (j’:
5’i V2どしくいる。 であり、jノント回路△N I) 1の出力は完爆信号
回路[完すII信舅■は未だ人力信号1が人力され(い
ないのC、インバータ12の出力は1−レベルのままで
あり1.アンド回路ΔN D Iの出力(まし−レベル
で゛ある。 でしC1図示しない余熱ランプがIjヨ灯し、グ1]−
プラグGの余熱ランプが完7づるど、運転者が1−スイ
ッチ△を廻してスタータ喘TS丁側へ接続し、そのCj
! !4!完爆伝舅回路[へ人力信号V1が入力され、
インバータ11は1−レベル、インバータ12は1ルベ
ルを出力し、抵抗11によって帰jψがかかり、インバ
ータ11の入力は1−ルベルに保持されるが、人力信号
■1はインバータ13ぐ反転されてアンド回路△ND1
へ人力しているので、完爆信号回路1三の出力■はLレ
ベルのまま維持される。 引き続いて、エンジンがな(1動りると4ニースイッチ
−△(よスタータ端J′S丁から再びAン端子ONへ戻
され、口れによってインバータI3の出力が(−ルベル
ど/i リ、7 ンF A N D 11a l−!
L/ ヘルドl;r ツて完爆信号■は1−ルベルとな
り、前述実施例と同様の作用を奏する。 次に、第6図は第3実施例の完爆信尼回路[を示す1)
ので、1〜ランジスタT1く1〜TR3及び抵抗R20
〜1で26で構成されている。 まず、↑−スイツヂAのオン端子ONが接続されると、
バラブリーB電源が回路に供給されるが、スタータ端子
STは末だ接続されていないことから入力信号■1は1
−レベルのまシ1、である。J:つて1−ランジスタT
R1はO[F=状態である。イして1−ランジスタT
111がOFFであることから1−ランジスタTR2の
ベースには抵抗R24、R22を介しく電流、が流れト
ランジスタ11く2がON状態どイfす、ぞの結宋完力
84F、弓V2 G。■−レベルとされ、前)ホ実施例
同(・11急迷背温用リレー?を通電し余熱を開始りる
。 余熱後、;」r転名がギースイッチへを回(〕てスター
タ端′r−3I−側へ接続−4るど、完爆1古号回路[
゛には人力信号V1が人力され、抵抗1く10を介しで
トランジスタ1− +11のベースに入力されることl
)r +ら、トランジスタ11で1がON状態となり、
したがって1〜ランジスタ1 R2はOr’ l”状態
どイrって抵抗R23どR2Eiの接続点の電位【。1
1ルベルとなるが入力部M V、が抵抗2Gを介して1
−ランジスタTR3に人力されているため、トランジス
タ1F<3はON状態どなり完メv信号V2G、−L
I−レベルのまま維持される。また、抵抗1く23と1
で25の接続点の電位が抵抗R2’Iを介してトランジ
スター1−Riベースへ正帰還されCいることから、以
降入力18号V+がLレベルになっても1−ランジスタ
1−R1はON状態に1〜ランジスタTR2はOF F
状態に維持される。 次に1シジンがり11動づるどキースイッチ八は、スタ
ータ端子S l−から再びAン端r ONへ戻され、こ
れにJ、って1−ラ用ラスタ1川<3は011状態とな
って完爆信号v2は1−ルベルどなり急速昇温用リレー
2の通電を停止゛するが、11−帰)Wが(j:1つね
でいることからトランジスタT1λ1のスイップーング
状態に変Its tit、41い。 この様に本実施例によっても前)小第1実施例と同様の
作用を奏覆る。 J又−IのJ、・)に本発明は、急速加熱型グ1.]−
プラグを用いるデC−ぜル」−ンジンのグ[1−プラグ
通電制御装胃にJ3いて、キースイッヂのAン端子が通
電した後にスタータ端子が通電し、再びAン端子のみが
通電づることにJ、り出力信号を発づる完爆信号回路を
構成し、該完爆イ8号回路の出)jによりグ[−1−プ
ラグの急速加熱通電を停」1きlるとバにIノターグI
J−を開始さけるようにしI(グD −プラグの通電制
御装晶であり、キースイツプ−の[−ドだり゛e完爆信
号を得ることができるので、運転名の1ンジン始動フイ
ーリングにマツチし、jl確なJ−ンジンタ台q力がC
さイ)効果が(1りる。 まt、:、従来の、1、−)(、二1)1゛】レーク1
端了からの信号を用いないのC安定した完95)+ j
ii t;が1与られ、遅延回路等の複卸イf回路を必
要と111’、し1゛コレータ1喘了の悟舅をゲ[1−
プラグの制御回路へ人力づるためのワイ)7ハーネスが
ii約′Cさ、安1111i <ふ制御1]装「(を提
供でさる効果がある1゜
図面は本発明の実施(ダ]を承りもの(−1第1図CJ
。 全体の電気回路図、第2図はクイムf1・−1・、第3
図はアフターグ1」−制御(11回路を承り電気回路図
、第4図ないし第6図は第゛1実IA1例<ffiいし
第3実扉1例の完爆信″J、3回路図を示づ電気回路図
である。 Δ・・・=1−スイップー [3・・・バラjす C・・・急速加熱制御回路 1)・・・アフターグロー制器回路 [・・・完爆信号回路 1丁・・・増幅器 G・・・グに]−プラグ ト・・1111陣回b”)) 2・・・急速V?ン品川リレー 4・・・温度鞘1;’i川リレー 6・・・°上流制限抵抗 7・・・メLり一望のコンパレーター 8・・水濡二」ンバレーター 9・・・水温タイマー 10・・・アフターグロー制御用のアンド回路01)・
・・A−ペアンプ 1〕1−・D3・・・ダイオード C1・・・コンア′ンサ 1又1=R6、R10,R11、Iで20〜](26・
・・抵抗 代理人 弁理士 定立 勉 図面その1 第2図 ・、ST ST キースイ・ンチ 1−6′■ −− 回嗣 1,2 回’&bD ”l
’−−−−ヒーーーーーー d斤、6E 1畑粕駈
I リレー2 L−−− 3らJ礒舎怪ゼ■η 1リレ、4
.)−−−− ′1 To −−−−−トーーーー l f−−−−一−よ〜 ゝ、 ゝ、 ゝ、 ゝ、 G’を瓢度 V+ 一一一=β− 図面ぞの3 第3図 第。図 抜図面なし Vcr: 第5図 第6図
。 全体の電気回路図、第2図はクイムf1・−1・、第3
図はアフターグ1」−制御(11回路を承り電気回路図
、第4図ないし第6図は第゛1実IA1例<ffiいし
第3実扉1例の完爆信″J、3回路図を示づ電気回路図
である。 Δ・・・=1−スイップー [3・・・バラjす C・・・急速加熱制御回路 1)・・・アフターグロー制器回路 [・・・完爆信号回路 1丁・・・増幅器 G・・・グに]−プラグ ト・・1111陣回b”)) 2・・・急速V?ン品川リレー 4・・・温度鞘1;’i川リレー 6・・・°上流制限抵抗 7・・・メLり一望のコンパレーター 8・・水濡二」ンバレーター 9・・・水温タイマー 10・・・アフターグロー制御用のアンド回路01)・
・・A−ペアンプ 1〕1−・D3・・・ダイオード C1・・・コンア′ンサ 1又1=R6、R10,R11、Iで20〜](26・
・・抵抗 代理人 弁理士 定立 勉 図面その1 第2図 ・、ST ST キースイ・ンチ 1−6′■ −− 回嗣 1,2 回’&bD ”l
’−−−−ヒーーーーーー d斤、6E 1畑粕駈
I リレー2 L−−− 3らJ礒舎怪ゼ■η 1リレ、4
.)−−−− ′1 To −−−−−トーーーー l f−−−−一−よ〜 ゝ、 ゝ、 ゝ、 ゝ、 G’を瓢度 V+ 一一一=β− 図面ぞの3 第3図 第。図 抜図面なし Vcr: 第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 急速加熱型グロープラグを用いるディーゼルエンジ
ンのグロープラグ通電制御装置において、ギースイッチ
のオン端子が通電した後にスタータ端子が通電し、再び
オン端子のみが通電することにJ:り出力信号を発句る
完爆信号回路を楊成し、該完が信号回路の1−11力に
J、リグローブラグの急速加熱通電をN’ tJ−さU
るJ:うにしたことを特1毀とりるグロープラグの通電
制御装置。 2 完爆信号回路は、Aベアンプの一力の入力端子に分
11回路を介して基準電圧を与えると共に、スタータ信
号を抵抗とダイオードを介して入力し、他方の入力端子
に、スタータ信号を分圧回路と該分圧回シ゛δの接地側
抵抗に並列接続された」ンフでンりとからなる入力回路
を接続すると共にAペアンプの出力側端子からダイオー
ドによる正帰遠回路を接続して構成したことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載のグl−1−プラグの通電
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13146282A JPS5923077A (ja) | 1982-07-28 | 1982-07-28 | グロ−プラグの通電制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13146282A JPS5923077A (ja) | 1982-07-28 | 1982-07-28 | グロ−プラグの通電制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5923077A true JPS5923077A (ja) | 1984-02-06 |
Family
ID=15058521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13146282A Pending JPS5923077A (ja) | 1982-07-28 | 1982-07-28 | グロ−プラグの通電制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5923077A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5566666A (en) * | 1978-11-14 | 1980-05-20 | Diesel Kiki Co Ltd | Glow plug preheating control device |
| JPS55101771A (en) * | 1979-01-25 | 1980-08-04 | Diesel Kiki Co Ltd | Auxiliary starting device for diesel engine |
| JPS55114877A (en) * | 1979-02-26 | 1980-09-04 | Diesel Kiki Co Ltd | Auxiliary starter of diesel engine |
-
1982
- 1982-07-28 JP JP13146282A patent/JPS5923077A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5566666A (en) * | 1978-11-14 | 1980-05-20 | Diesel Kiki Co Ltd | Glow plug preheating control device |
| JPS55101771A (en) * | 1979-01-25 | 1980-08-04 | Diesel Kiki Co Ltd | Auxiliary starting device for diesel engine |
| JPS55114877A (en) * | 1979-02-26 | 1980-09-04 | Diesel Kiki Co Ltd | Auxiliary starter of diesel engine |
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