JPS5923655B2 - 位相同期回路 - Google Patents
位相同期回路Info
- Publication number
- JPS5923655B2 JPS5923655B2 JP54024113A JP2411379A JPS5923655B2 JP S5923655 B2 JPS5923655 B2 JP S5923655B2 JP 54024113 A JP54024113 A JP 54024113A JP 2411379 A JP2411379 A JP 2411379A JP S5923655 B2 JPS5923655 B2 JP S5923655B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- phase
- signal
- phase comparator
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03L—AUTOMATIC CONTROL, STARTING, SYNCHRONISATION OR STABILISATION OF GENERATORS OF ELECTRONIC OSCILLATIONS OR PULSES
- H03L7/00—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation
- H03L7/06—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation using a reference signal applied to a frequency- or phase-locked loop
- H03L7/08—Details of the phase-locked loop
- H03L7/085—Details of the phase-locked loop concerning mainly the frequency- or phase-detection arrangement including the filtering or amplification of its output signal
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、磁気記録装置の位相同期回路に関し、特に不
感帯のない位相比較器を備えたジッタの少い位相同期回
路に関するものである。
感帯のない位相比較器を備えたジッタの少い位相同期回
路に関するものである。
FM方式、PM方式を用いて記録再生を行う磁気記録装
置では、信号のレベル変動や位置ずれが存在して、も情
報を読出すことができ、また情報ビット自体をクロック
信号にも使用できるので、高記録密度を実現できる。
置では、信号のレベル変動や位置ずれが存在して、も情
報を読出すことができ、また情報ビット自体をクロック
信号にも使用できるので、高記録密度を実現できる。
磁気記録のデータとクロックを弁別するために、通常、
位相同期回路(以下VFO回路)が設けられる。VFO
回路は、第1図に示すように、位相比較器1、低域漏波
器2、および電圧制御発振器(以下VCO)3から構成
されるPLLである。
位相同期回路(以下VFO回路)が設けられる。VFO
回路は、第1図に示すように、位相比較器1、低域漏波
器2、および電圧制御発振器(以下VCO)3から構成
されるPLLである。
このうち、位相比較器1は、2つの信号の位相を比較し
、その差を出力する回路であり、低域漏波器2は位相比
較器1の出力のうち必要な周波数成分を取出し、VCO
制御電圧を作る。また、VCO3は、低域漏波器2によ
つて作られた制御電圧で発振周波数を変えるとともに、
この出力を位相比較器1の入力信号にする。無人力時に
は、VCO3はある一定の自走周波数で発振しているが
、入力信号INが入ると先ず位相比較器1において入力
信号INの位相φ1とVCO3の出力信号の位相φ2と
を比較し、その位相差φ1−φ2に比例した差信号を発
生する。
、その差を出力する回路であり、低域漏波器2は位相比
較器1の出力のうち必要な周波数成分を取出し、VCO
制御電圧を作る。また、VCO3は、低域漏波器2によ
つて作られた制御電圧で発振周波数を変えるとともに、
この出力を位相比較器1の入力信号にする。無人力時に
は、VCO3はある一定の自走周波数で発振しているが
、入力信号INが入ると先ず位相比較器1において入力
信号INの位相φ1とVCO3の出力信号の位相φ2と
を比較し、その位相差φ1−φ2に比例した差信号を発
生する。
この差信号は、低域漏波器2を通りVCO制御電圧とな
り、VCO発振周波数を入力信号INに近づける方向に
制御する。これにより、VCO出力は、入力信号INと
同期して発振するように制御される。第2図は、従来の
VFOにおける位相比較器の゛動作タイム・チャート、
第4図は従来の位相比較器の一例を示す構成図である。
り、VCO発振周波数を入力信号INに近づける方向に
制御する。これにより、VCO出力は、入力信号INと
同期して発振するように制御される。第2図は、従来の
VFOにおける位相比較器の゛動作タイム・チャート、
第4図は従来の位相比較器の一例を示す構成図である。
位相比較器1は、第2図bのデータINが入力されたと
きのみその位相φ、と第2図a(7)VCO3の出力の
位相φ2との差を検出して第2図gに示すような1φ、
−φ21の幅の′々ルス出力を発生する。
きのみその位相φ、と第2図a(7)VCO3の出力の
位相φ2との差を検出して第2図gに示すような1φ、
−φ21の幅の′々ルス出力を発生する。
従来の位相比較器1は、第4図に示すように、入力信号
INの立上りでセットされ、ある一定時間経過後に立下
るモノステーブル回路4と入力信号INの立上りでセッ
トされ、VC03の出力OUTで立下るデータ・ラッチ
5と、論理ゲート群N1〜N3および電流切換回路(デ
イジタル・アナログ変換回路)Q1〜Q4により構成さ
れている。
INの立上りでセットされ、ある一定時間経過後に立下
るモノステーブル回路4と入力信号INの立上りでセッ
トされ、VC03の出力OUTで立下るデータ・ラッチ
5と、論理ゲート群N1〜N3および電流切換回路(デ
イジタル・アナログ変換回路)Q1〜Q4により構成さ
れている。
モノステーブル回路4でトリガされた第2図cに示すM
S信号と、データ・ラツチ5でトリガされた第2図dに
示すDL信号により、論理ゲートNl,N2,N3を用
いて第2図eに示すインクリーズ信号1NCあるいは第
2図fに示すデクリーズ信号DECを発生し、インクリ
ーズ信号を電流切換回路のトランジスタQ2のベースに
供給する一方、デクリーズ信号を電流切換回路のトラン
ジスタQ4のベースに供給して、デイジタル・アナログ
変換回路を駆動する。いま、仮にデータINの位相がV
CO3の位相より進んでいるとすれば、位相比較器1は
その差に比例したインクリーズ信号1NCを発生し、V
CO発振周波数を上げ、逆にデータ位相がVCO位相よ
り遅れているとすれば、位相比較器1はデクリーズ信号
DECを発生し、VCO発振周波数を下げる働きをする
。
S信号と、データ・ラツチ5でトリガされた第2図dに
示すDL信号により、論理ゲートNl,N2,N3を用
いて第2図eに示すインクリーズ信号1NCあるいは第
2図fに示すデクリーズ信号DECを発生し、インクリ
ーズ信号を電流切換回路のトランジスタQ2のベースに
供給する一方、デクリーズ信号を電流切換回路のトラン
ジスタQ4のベースに供給して、デイジタル・アナログ
変換回路を駆動する。いま、仮にデータINの位相がV
CO3の位相より進んでいるとすれば、位相比較器1は
その差に比例したインクリーズ信号1NCを発生し、V
CO発振周波数を上げ、逆にデータ位相がVCO位相よ
り遅れているとすれば、位相比較器1はデクリーズ信号
DECを発生し、VCO発振周波数を下げる働きをする
。
このインクリーズ信号1NCおよびデクリーズ信号DE
Cにより、デイジタル・アナログ変換回路は駆動される
が、第4図に示す回路方式の場合、インクリーズ信号1
NCまたはデクリーズ信号DECの発生パルス幅が狭く
なると、デイジタル・アナログ変換回路の動作速度の影
響により、出力電圧がパルス幅に比例しなくなり、電流
切換回路は幅5nS程度の短いパルスでは動作しなくな
る。
Cにより、デイジタル・アナログ変換回路は駆動される
が、第4図に示す回路方式の場合、インクリーズ信号1
NCまたはデクリーズ信号DECの発生パルス幅が狭く
なると、デイジタル・アナログ変換回路の動作速度の影
響により、出力電圧がパルス幅に比例しなくなり、電流
切換回路は幅5nS程度の短いパルスでは動作しなくな
る。
この場合、位相比較器1における位相差φ1−4と制御
電圧Vcの関係を示す特性曲線は、第3図に示すように
不感帯Nが生じて非直線となる。不感帯があると、その
部分で位相比較器1の出力が発生しないため、VCO3
の位相が不感帯となり、ジツタを生ずる。これにより、
VFO回路の入力である読出しデータの位相マージンが
減少し、読出し誤りを起し易くなる。本発明の目的は、
このような欠点を解消するため、デイジタル・アナログ
変換回路の影響をなくし、位相比較回路の出力電圧が入
力位相差に比例するようにして、読出しデータの位相マ
ージンを向+させるような位相同期回路を提供すること
にある。
電圧Vcの関係を示す特性曲線は、第3図に示すように
不感帯Nが生じて非直線となる。不感帯があると、その
部分で位相比較器1の出力が発生しないため、VCO3
の位相が不感帯となり、ジツタを生ずる。これにより、
VFO回路の入力である読出しデータの位相マージンが
減少し、読出し誤りを起し易くなる。本発明の目的は、
このような欠点を解消するため、デイジタル・アナログ
変換回路の影響をなくし、位相比較回路の出力電圧が入
力位相差に比例するようにして、読出しデータの位相マ
ージンを向+させるような位相同期回路を提供すること
にある。
本発明においては、インクリーズ信号1NC、デクリー
ズ信号DECを発生することなく、入力信号1Nの立上
りで立上り、ある一定時間経過後立下る第1の信号(M
S信号)と、入力信号1Nの立上りで立上りVCOの出
力で立下る第2の信号(DL信号)を直接デイジタル・
アナログ変換回路の入力とする。
ズ信号DECを発生することなく、入力信号1Nの立上
りで立上り、ある一定時間経過後立下る第1の信号(M
S信号)と、入力信号1Nの立上りで立上りVCOの出
力で立下る第2の信号(DL信号)を直接デイジタル・
アナログ変換回路の入力とする。
その場合、第1の信号を入力としてデイジタル・アナロ
グ変換回路の第1の方向の電流に変換し、他方の第2の
信号を入力としてデイジタル・アナログ変換回路の第1
の方向と逆方向の電流に変換する。以下、本発明の実施
例を、図面により説明する。
グ変換回路の第1の方向の電流に変換し、他方の第2の
信号を入力としてデイジタル・アナログ変換回路の第1
の方向と逆方向の電流に変換する。以下、本発明の実施
例を、図面により説明する。
第5図は、本発明による位相比較器の構成図であり、第
6図は第5図の位相比較器の特性曲線図である。本発明
では、第5図に示すように、モノステーブル回路4の出
力であるMS信号と、データ・ラツチ回路5の出力であ
るDL信号を、直接デイジタル・アナログ変換回路に入
力することにより、回路の動作速度による影響をなくす
。
6図は第5図の位相比較器の特性曲線図である。本発明
では、第5図に示すように、モノステーブル回路4の出
力であるMS信号と、データ・ラツチ回路5の出力であ
るDL信号を、直接デイジタル・アナログ変換回路に入
力することにより、回路の動作速度による影響をなくす
。
その場合、第5図では、DL信号はレベル変換回路(Q
5,Q6)を介して電圧を上げてから電流切換回路のト
ランジスタQl,Q2のベースに供給される。すなわち
、従来は第4図に示すように位相差1φ1φ2K得るた
め、論理ゲートN1〜N3により減算していたが、本発
明ではデイジタル・アナログ変換回路において減算を行
うようにする。モノステーブル回路4の出力信号MSを
デ゛イジタル・アナログ変換回路のトランジスタQ3,
Q4のベースに供給することにより、低域漏波器2に対
して。
5,Q6)を介して電圧を上げてから電流切換回路のト
ランジスタQl,Q2のベースに供給される。すなわち
、従来は第4図に示すように位相差1φ1φ2K得るた
め、論理ゲートN1〜N3により減算していたが、本発
明ではデイジタル・アナログ変換回路において減算を行
うようにする。モノステーブル回路4の出力信号MSを
デ゛イジタル・アナログ変換回路のトランジスタQ3,
Q4のベースに供給することにより、低域漏波器2に対
して。
の方向の電流に変換し、またデータ・ラツチ回路5の出
力信号DLをレベル変換回路のトランジスタQ5,Q6
のベースに供給し、駆動可能なレベルまで上げてからデ
イジタル・アナログ変換回路のトランジスタQl,Q2
のベースに供給することにより、低域漏波器2に対して
I。と反対方向の電流に変換する。このように、本発明
では、位相差φ,−φ2によりパルスを作成することな
く、モノステーブル回路4とデータ・ラツチ回路5の出
力をそのまま電流切換回路に供給し、電流切換回路の動
作速度による影響をなくすことができるので、第6図に
示すように、位相比較器1の直線性は大幅に改善され、
その結果として、VFO回路の特性が計算式と一致する
。
力信号DLをレベル変換回路のトランジスタQ5,Q6
のベースに供給し、駆動可能なレベルまで上げてからデ
イジタル・アナログ変換回路のトランジスタQl,Q2
のベースに供給することにより、低域漏波器2に対して
I。と反対方向の電流に変換する。このように、本発明
では、位相差φ,−φ2によりパルスを作成することな
く、モノステーブル回路4とデータ・ラツチ回路5の出
力をそのまま電流切換回路に供給し、電流切換回路の動
作速度による影響をなくすことができるので、第6図に
示すように、位相比較器1の直線性は大幅に改善され、
その結果として、VFO回路の特性が計算式と一致する
。
ただ、第5図では、電流切換回路の電流11とIdの値
が、電源電圧、温度等により別個に変動すると、11と
dの相関関係が変動してしまい、位相比較器の特性に偏
差が生ずる。
が、電源電圧、温度等により別個に変動すると、11と
dの相関関係が変動してしまい、位相比較器の特性に偏
差が生ずる。
第7図は、本発明の他の実施例を示す位相比較器の構成
図である。
図である。
第7図では、第5図で説明したような特性の偏差が生じ
ないように、トランジスタQ7〜QlOからなる定電流
回路を追加し、電源電圧変動等に対してIiとIdが相
関関係を保つて変動するようにする。
ないように、トランジスタQ7〜QlOからなる定電流
回路を追加し、電源電圧変動等に対してIiとIdが相
関関係を保つて変動するようにする。
すなわち、定電流回路のトランジスタQ7,Q8は、電
流切換回路のトランジスタQl,Q2のエミツタ電流←
定に保ち、、また他の定電流回路のトランジスタQ9,
QlOは、電流切換回路のトランジスタQ3,Q4のエ
ミツタ電流を一定に保つ。なお、第5図、第7図におけ
るMS信号およびDL信号のパルス幅は、通常40nS
程度である。以上説明したように、本発明によれば、位
相比較器の直線性が大幅に改善されるので、所望の特性
を持つた位相同期回路が得られ、磁気記録装置における
読出しデータの位相マージンを向上させることができる
。
流切換回路のトランジスタQl,Q2のエミツタ電流←
定に保ち、、また他の定電流回路のトランジスタQ9,
QlOは、電流切換回路のトランジスタQ3,Q4のエ
ミツタ電流を一定に保つ。なお、第5図、第7図におけ
るMS信号およびDL信号のパルス幅は、通常40nS
程度である。以上説明したように、本発明によれば、位
相比較器の直線性が大幅に改善されるので、所望の特性
を持つた位相同期回路が得られ、磁気記録装置における
読出しデータの位相マージンを向上させることができる
。
第1図は一般のVFO回路のプロツク構成図、第2図は
従来のVFOにおける位相比較器の動作タイム・チヤー
ト、第3図は従来の位相比較器の特性曲線図、第4図は
従来の位相比較器の構成例図、第5図は本発明の実施例
を示す位相比較器の構成図、第6図は第5図の特性曲線
図、第7図は本発明の他の実施例を示す位相比較器の構
成図である。 1・・・・・・位相比較器、2・・・・・・低域漏波器
、3・・・・・・電圧FblWIj発振器(CO)、4
・・・・・・モノステーブル回路、5・・・・・・デー
タ・ラツチ回路、N1〜N5・・・・・・論理ゲート、
IN・・・・・・入力信号、N・・・・・・不感帯、Q
,〜QlO・・・・・・トランジスタ、VO・・・・・
−Fb―電圧、φ,,φ2・・・・・・信号の位相。
従来のVFOにおける位相比較器の動作タイム・チヤー
ト、第3図は従来の位相比較器の特性曲線図、第4図は
従来の位相比較器の構成例図、第5図は本発明の実施例
を示す位相比較器の構成図、第6図は第5図の特性曲線
図、第7図は本発明の他の実施例を示す位相比較器の構
成図である。 1・・・・・・位相比較器、2・・・・・・低域漏波器
、3・・・・・・電圧FblWIj発振器(CO)、4
・・・・・・モノステーブル回路、5・・・・・・デー
タ・ラツチ回路、N1〜N5・・・・・・論理ゲート、
IN・・・・・・入力信号、N・・・・・・不感帯、Q
,〜QlO・・・・・・トランジスタ、VO・・・・・
−Fb―電圧、φ,,φ2・・・・・・信号の位相。
Claims (1)
- 1 入力信号と電圧制御発振器の各位相を比較して位相
差に比例した信号を出力する位相比較器を備えた位相同
期回路において、上記位相比較器内に、上記入力信号の
立上りで立上り、ある定められた時間経過後立下るモノ
ステーブル回路、上記入力信号の立上りで立上り、上記
電圧制御発振器の出力で立下るデータ・ラッチ回路、お
よび上記モノステーブル回路とデータ・ラッチ回路の出
力をそのまま入力とするディジタル・アナログ変換回路
を具備することを特徴とする位相同期回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54024113A JPS5923655B2 (ja) | 1979-02-28 | 1979-02-28 | 位相同期回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54024113A JPS5923655B2 (ja) | 1979-02-28 | 1979-02-28 | 位相同期回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55115738A JPS55115738A (en) | 1980-09-05 |
| JPS5923655B2 true JPS5923655B2 (ja) | 1984-06-04 |
Family
ID=12129266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54024113A Expired JPS5923655B2 (ja) | 1979-02-28 | 1979-02-28 | 位相同期回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5923655B2 (ja) |
-
1979
- 1979-02-28 JP JP54024113A patent/JPS5923655B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55115738A (en) | 1980-09-05 |
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