JPS5924888A - 半導体集積回路装置 - Google Patents
半導体集積回路装置Info
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- JPS5924888A JPS5924888A JP13372082A JP13372082A JPS5924888A JP S5924888 A JPS5924888 A JP S5924888A JP 13372082 A JP13372082 A JP 13372082A JP 13372082 A JP13372082 A JP 13372082A JP S5924888 A JPS5924888 A JP S5924888A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、故晶表不用駆勤口陥葡づ寺つ半導体集積回
路装置に関する。
路装置に関する。
成品表示装置ff ’;r:吠用し、かつ、銀電池のよ
うな1粍曲を使用するディジタル゛電子式時H]におい
てeよ、七のilj a ’ifL /F (1,5ボ
ルト)を内部ロジック用の1区源11圧とし、2倍昇圧
回路(ダブラ)で#を圧し1cIL圧(3ボルト)ヲ故
晶表示用として用l/)る工うに下ることができる。
うな1粍曲を使用するディジタル゛電子式時H]におい
てeよ、七のilj a ’ifL /F (1,5ボ
ルト)を内部ロジック用の1区源11圧とし、2倍昇圧
回路(ダブラ)で#を圧し1cIL圧(3ボルト)ヲ故
晶表示用として用l/)る工うに下ることができる。
この場合、内(i150シック回路への’11: W、
電圧tま、゛回圧クランプ回路に工つ−C1七の動作下
限電圧に近I/)J:うな電圧fill−fで低められ
ることに工って、比較的低711費電力金もつCBiI
J作するようtこなる。
電圧tま、゛回圧クランプ回路に工つ−C1七の動作下
限電圧に近I/)J:うな電圧fill−fで低められ
ることに工って、比較的低711費電力金もつCBiI
J作するようtこなる。
この種の逗子式時計において、屯曽としての電池電圧は
、比較的太きな変動を示す。を爵に、アラーム等のため
にランプ、もしくはスピーカーのような比我的重い負荷
を待つ電子式時旧におい11よ、その負φ・“jが駆動
δgたとさ、電池電圧が比較的太きく低下させらnてし
[5゜′f次、低部時にVよ1区曲の内部抵抗11ムが
大さくなっているので、同4Aに低下させられる。セし
て、上記1t!池亀圧が゛電圧クランプ回路で必要な゛
電圧より低下してしiうと、内部ロジック回路への11
1 tX ?+1圧も低下して、内部ロジック回路が誤
動作し中子くなる。
、比較的太きな変動を示す。を爵に、アラーム等のため
にランプ、もしくはスピーカーのような比我的重い負荷
を待つ電子式時旧におい11よ、その負φ・“jが駆動
δgたとさ、電池電圧が比較的太きく低下させらnてし
[5゜′f次、低部時にVよ1区曲の内部抵抗11ムが
大さくなっているので、同4Aに低下させられる。セし
て、上記1t!池亀圧が゛電圧クランプ回路で必要な゛
電圧より低下してしiうと、内部ロジック回路への11
1 tX ?+1圧も低下して、内部ロジック回路が誤
動作し中子くなる。
この発明の目的は、内部ロジック回路の可曲1住圧の低
下による誤動作を充分に防止することができる半専体:
!1ミ積回路装置全提供することにある。
下による誤動作を充分に防止することができる半専体:
!1ミ積回路装置全提供することにある。
この発明の他の目的は、以下の説明及び図面からIJI
Jらかνこなるであろう。
Jらかνこなるであろう。
以下、このづら開音実施例とともに詳細に説明する。
第1図には、ディジタル電子式時旧金?+¥/jWする
この発明の一実施例の電子回路装置のブロツク図が示さ
れている。
この発明の一実施例の電子回路装置のブロツク図が示さ
れている。
図示のディジタル電子式時計は、点勝でイ且されている
ディジタル半立体集積回j1δ装置(以下、ICと称′
I−る)と、このICの外部端子P、及びP 目ノ間に
17.TJ’i(?[(圧全供iTルycメツ’r1f
i g 、 ICの外IML yii、を子P2に接続
されたトランジスタT及びフザーBZと、外部端子P3
、P4に接続されたスイッチKl、Kl と、外部端
子P6ないしP7に接続される図示しない液晶表示装置
及び外部端子P@ 、Pg + P+o及びPsに七れ
ぞれ接続されたコンデンサOI な? L、 O、とか
ら摺成さ〕Lる。Ifケにlljり限芒れないが、11
L曲]DiCij、はぼ1.5ボルトの起重力全持つ金
[、!1L曲から4苦成をれる。
ディジタル半立体集積回j1δ装置(以下、ICと称′
I−る)と、このICの外部端子P、及びP 目ノ間に
17.TJ’i(?[(圧全供iTルycメツ’r1f
i g 、 ICの外IML yii、を子P2に接続
されたトランジスタT及びフザーBZと、外部端子P3
、P4に接続されたスイッチKl、Kl と、外部端
子P6ないしP7に接続される図示しない液晶表示装置
及び外部端子P@ 、Pg + P+o及びPsに七れ
ぞれ接続されたコンデンサOI な? L、 O、とか
ら摺成さ〕Lる。Ifケにlljり限芒れないが、11
L曲]DiCij、はぼ1.5ボルトの起重力全持つ金
[、!1L曲から4苦成をれる。
工0は、’F’j ニ1lill限き!しなイカ、公知
(7) c h+ Os(41J油型h+ o s )
集積回路」支術によって形J渓され、1 (b)Iの半
導体基板上に形成された以下のような名回路ブロソクヲ
含んでいる。
(7) c h+ Os(41J油型h+ o s )
集積回路」支術によって形J渓され、1 (b)Iの半
導体基板上に形成された以下のような名回路ブロソクヲ
含んでいる。
記ら1で水式れているのは、上記Ill准Eがらの重圧
V、全受けて、その出力に約2倍の少II:l 11圧
Vlk形ノ皮するケイ圧回路(ダブラ)でるる。この外
圧回路1は、公知のように、7147716号によるフ
ートストラップ効果を第1用しLH圧用コンデンーリ°
O,で2倍のα圧全形戦して出力用コンデンサ02に伝
えるものである。
V、全受けて、その出力に約2倍の少II:l 11圧
Vlk形ノ皮するケイ圧回路(ダブラ)でるる。この外
圧回路1は、公知のように、7147716号によるフ
ートストラップ効果を第1用しLH圧用コンデンーリ°
O,で2倍のα圧全形戦して出力用コンデンサ02に伝
えるものである。
H己号2で7J<されているのは、敢JI+脇動回路で
ゎυ、!持に制限さt’Lないが、3のレベルの重圧、
丁なわち、上記2倍の外圧11℃圧v2 全面レベル
ilf圧v8f12とし、上ml屯准r[圧V凰r中間
電圧V3□とし、接地電位が基準レベルとして供tS8
れる。
ゎυ、!持に制限さt’Lないが、3のレベルの重圧、
丁なわち、上記2倍の外圧11℃圧v2 全面レベル
ilf圧v8f12とし、上ml屯准r[圧V凰r中間
電圧V3□とし、接地電位が基準レベルとして供tS8
れる。
(W、晶駆動回路2Vi、内部ロジック回路3からの表
示信号と、L゛の内部の適当なタイミング18号とに応
じて、3つのレベルの11圧のうち1つ全選択するよう
な+i’t)戊ときれる。したがって、液晶駆動装置2
から出力式れ、かつICの外部端子P6ないしP7全ヅ
トして液晶表示装置のコモン臣極及びセグメン) il
tlmのそれぞれに供給さnる駆1助18号は、31直
レベル會づ寺つ。なお、3(直しベル?ゴ寺つ駆動・1
バ一号によって液晶駆動装置j)″とダイナミック駆動
子る方弐七のものは公知であり、したがって、七の詳卸
1な説明は省略する。
示信号と、L゛の内部の適当なタイミング18号とに応
じて、3つのレベルの11圧のうち1つ全選択するよう
な+i’t)戊ときれる。したがって、液晶駆動装置2
から出力式れ、かつICの外部端子P6ないしP7全ヅ
トして液晶表示装置のコモン臣極及びセグメン) il
tlmのそれぞれに供給さnる駆1助18号は、31直
レベル會づ寺つ。なお、3(直しベル?ゴ寺つ駆動・1
バ一号によって液晶駆動装置j)″とダイナミック駆動
子る方弐七のものは公知であり、したがって、七の詳卸
1な説明は省略する。
記号3で示きれているのは、内部ロジック回路であり、
待合1動作のための各Jilt消報処理ケ行なうように
恰ノ戊逼れている。内部ロジック回11163は、通’
/i<の時11としての動作モード、時刻修正モードと
ともに、必太に応じてアラーJ−動作モード、ヌトップ
ウオッチモード等の4ji々のdlυ作モード會持9よ
うにされる。内部ロジック回路3に供給子べきモード選
択指示のための信°り及びデータ信号は、ICの外部端
子P3及びf’4Vck合8れlこスイッチに、及びK
a’f適当に操作することによって発生さlしる。内部
ロジック回路3は、区1示しない液晶表示装置itによ
って衣示さ、Wるべさ表示信号、及びブν’−BZとI
JI’pC1itA1NPN))ランジスタTから(1
q成されたアラーム回ム16にυ(給するための1J号
?出力する。
待合1動作のための各Jilt消報処理ケ行なうように
恰ノ戊逼れている。内部ロジック回11163は、通’
/i<の時11としての動作モード、時刻修正モードと
ともに、必太に応じてアラーJ−動作モード、ヌトップ
ウオッチモード等の4ji々のdlυ作モード會持9よ
うにされる。内部ロジック回路3に供給子べきモード選
択指示のための信°り及びデータ信号は、ICの外部端
子P3及びf’4Vck合8れlこスイッチに、及びK
a’f適当に操作することによって発生さlしる。内部
ロジック回路3は、区1示しない液晶表示装置itによ
って衣示さ、Wるべさ表示信号、及びブν’−BZとI
JI’pC1itA1NPN))ランジスタTから(1
q成されたアラーム回ム16にυ(給するための1J号
?出力する。
記号4で示8れているのは、1直Eクランプ(定りI↓
月−化)回路であり、スイッチ8 Wにエリ迫v〈的に
伝えらlLる上記tlflF V r 又は■1金受け
て、レベルダウンした定IfL圧V3’に出力して、−
ヒh己内部ロジック回に’h 3に七〇丁rf、′dヴ
↑1工圧として供給Tる。
月−化)回路であり、スイッチ8 Wにエリ迫v〈的に
伝えらlLる上記tlflF V r 又は■1金受け
て、レベルダウンした定IfL圧V3’に出力して、−
ヒh己内部ロジック回に’h 3に七〇丁rf、′dヴ
↑1工圧として供給Tる。
したがって、定11i圧V3は、白和(ロジック回路3
を低消費′重力の状他に維持させるように、七の−1・
誤動作[(1圧に近い、例えば12ボルトのような直と
芒rLる。」二r3を電圧クランプ]只ロ猶4は、1j
if ’j1.’ J冑’lV1’+H;40 p、と
、可変インピーダンスと[7てのlvi U 8 F1
2TQI とテ4t・; JtZ G I t 6゜T
lr b °う、% ニ1lill 限Aれないが、
この6旬マ」冑1M器OPkの非反転入力(+)と反転
入力(−9との間には、上記重圧V、に児合ったオフセ
ット11圧V。、1が待たせられており、上目じ非反転
入力(−1−)には接地電圧が与えられ、反転入力(−
)と十nCスインチ日Wの出力側との間にはMO8FB
jTQ、が設けられる。セして、上記れ4謄。
を低消費′重力の状他に維持させるように、七の−1・
誤動作[(1圧に近い、例えば12ボルトのような直と
芒rLる。」二r3を電圧クランプ]只ロ猶4は、1j
if ’j1.’ J冑’lV1’+H;40 p、と
、可変インピーダンスと[7てのlvi U 8 F1
2TQI とテ4t・; JtZ G I t 6゜T
lr b °う、% ニ1lill 限Aれないが、
この6旬マ」冑1M器OPkの非反転入力(+)と反転
入力(−9との間には、上記重圧V、に児合ったオフセ
ット11圧V。、1が待たせられており、上目じ非反転
入力(−1−)には接地電圧が与えられ、反転入力(−
)と十nCスインチ日Wの出力側との間にはMO8FB
jTQ、が設けられる。セして、上記れ4謄。
増+1’id器OF、の出力電圧は、上記M OFi
F Ii目’Qtのゲートに供給てれる。」二記演算増
幅器op、6よ、反転入力(=)の1〔L圧v3が、上
nL1オフセット1゛侃圧voFと畳シくなるようにM
OS FE’、T Ql ツインピーダンスケ制御する
ゲート電圧音形成する。これに工9、上装置ば圧V3(
[−安定化きせることができる。
F Ii目’Qtのゲートに供給てれる。」二記演算増
幅器op、6よ、反転入力(=)の1〔L圧v3が、上
nL1オフセット1゛侃圧voFと畳シくなるようにM
OS FE’、T Ql ツインピーダンスケ制御する
ゲート電圧音形成する。これに工9、上装置ば圧V3(
[−安定化きせることができる。
上記゛ロ℃圧クランプ回路4のill力には、l苛に制
限場れないが外11シ端子Ps k弁してコンデンサC
3が設けら)じCおり、七の電源インピーダンスを工り
小さくジ〔いる。
限場れないが外11シ端子Ps k弁してコンデンサC
3が設けら)じCおり、七の電源インピーダンスを工り
小さくジ〔いる。
記号5で示されているのは、電圧比小′z器である。
この電圧比11ツ器5は、上^]シタ1部端子山からの
’ttt池屯圧V重圧 と、特に制限されないが、内部
ロジック回路3で形成場れた所定の基準環圧vrと葡比
1115? して、lVl 1>IVrlならスインf
’BWをa 11111に接続【−1l”al<1Vr
lならスイッチ日W ?I−b 1411に接続する工
うなスイッチBWの制ψV信号を形成する。上記基準1
FL圧vrは、電圧クランプ回路4において上記電圧V
。、に見合った定電圧を形成するために必要ノ没小な↑
江圧舶に設定されることが望ましい。
’ttt池屯圧V重圧 と、特に制限されないが、内部
ロジック回路3で形成場れた所定の基準環圧vrと葡比
1115? して、lVl 1>IVrlならスインf
’BWをa 11111に接続【−1l”al<1Vr
lならスイッチ日W ?I−b 1411に接続する工
うなスイッチBWの制ψV信号を形成する。上記基準1
FL圧vrは、電圧クランプ回路4において上記電圧V
。、に見合った定電圧を形成するために必要ノ没小な↑
江圧舶に設定されることが望ましい。
この実施例においては、第2図に示す工つに、上記ブザ
ーBZの動作1低崗1隻での?lf池Eの内部抵抗の増
大や′?番こエリ、1荘曲t1圧V、が^(準電圧vr
↓り小石くなると、重圧比収器5がこれ金検t1」して
スイッチS W 7.(−、b 11111に切り換え
て、重圧クランプ回M?54(D人力tlIII電圧k
FJ2倍(D’/[L V! KT ることができる。
ーBZの動作1低崗1隻での?lf池Eの内部抵抗の増
大や′?番こエリ、1荘曲t1圧V、が^(準電圧vr
↓り小石くなると、重圧比収器5がこれ金検t1」して
スイッチS W 7.(−、b 11111に切り換え
て、重圧クランプ回M?54(D人力tlIII電圧k
FJ2倍(D’/[L V! KT ることができる。
したがって、同図点曜で示す工うに、上記可曲′電圧V
、の低下に伴ない、電圧V。
、の低下に伴ない、電圧V。
が低下して下11Ji!動作肛圧VL以下に1で達して
し讐う工うになることが防止でき、上記オフセット電圧
V。Fに見合った安定化を匡圧會維持することかできる
。
し讐う工うになることが防止でき、上記オフセット電圧
V。Fに見合った安定化を匡圧會維持することかできる
。
こハにエリ、内部ロジック回が63におhて、誤動作が
発生することがない。
発生することがない。
この発明は、前l己実施例に限定されない。
例えば、1(を電圧として、リチウム゛tル池の工うな
その起IL力が約3ボルトのもの金用いる場合tCはそ
の電池γル圧?11−七の1゛ま上記電圧v1として用
い、降圧回路に工t) 172舒圧して上記1扛圧v1
として用いるように丁れば工い。なお、上記降圧回路
は、例えば、2つの互いにほぼ等しい’8 At 航の
コンデンサの直並列変換全利用したもの音用いることが
できるものである。
その起IL力が約3ボルトのもの金用いる場合tCはそ
の電池γル圧?11−七の1゛ま上記電圧v1として用
い、降圧回路に工t) 172舒圧して上記1扛圧v1
として用いるように丁れば工い。なお、上記降圧回路
は、例えば、2つの互いにほぼ等しい’8 At 航の
コンデンサの直並列変換全利用したもの音用いることが
できるものである。
また、電圧クランプ回路の演JF増幅器OF、として、
オフセラ)1111圧盆持たないもの金柑いた場合に1
よ、非反転入力(+)に上記′電圧V。Fに見合った基
準環圧を印加するものとしてもよい。
オフセラ)1111圧盆持たないもの金柑いた場合に1
よ、非反転入力(+)に上記′電圧V。Fに見合った基
準環圧を印加するものとしてもよい。
まrcs IVi=圧比III!2器5は、第1図の電
圧クランプ回路の演7¥増幅器OPIのように、オフセ
ラ)lil圧全持つもの音用いるものとしてもよい。
圧クランプ回路の演7¥増幅器OPIのように、オフセ
ラ)lil圧全持つもの音用いるものとしてもよい。
この発明は、#I!池nL圧奮受けて動作し、成品六が
駆動回路を有する半心体集積回路装置、例えば亜子式卓
上11°R,磯等に広く利用することかできる。
駆動回路を有する半心体集積回路装置、例えば亜子式卓
上11°R,磯等に広く利用することかできる。
第り図は、この発明の一実施例を示すブロック図、
第2図11、七の電圧クランプ回路の動作r説明するた
めの入出力行性図で゛める。 l・・・昇圧回路、2・・・液晶駆動回路、3・・・内
部ロジック回路、4・・・IL圧クりンプ回路、5・・
・fil圧比収器。
めの入出力行性図で゛める。 l・・・昇圧回路、2・・・液晶駆動回路、3・・・内
部ロジック回路、4・・・IL圧クりンプ回路、5・・
・fil圧比収器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 ili池ff1YIE金受けて液晶鉄水用の高
7[圧と内部ロジック回路用の低ぼ圧と金形戟する′電
蝕回路と、上記高fα圧と低電圧と金スイッチ手段金介
して選択的に受16″C1内部ロジック回路用の安定化
式扛^低tl[諒屯圧奮形戟する11!圧クランプ回路
と、上dd低屯圧金所定の基準電圧と比戦して、上記低
゛tに圧が基準電圧エリ大きい場合には、スイッチ手段
を低゛屯圧側とし、上記低電圧が基準電圧より小さくな
ると高゛亀圧側に切り換える制御信号音形成する′fl
f圧比戟回路ど全含むこと全特徴とする半導体集積回路
装置。 2、上記1粍すjξ回回路よ、゛1u池゛屯圧葡七の1
筐出力して低電圧とし、1狂池電圧を約2倍に(を圧し
て高T区圧を形成するものであること全特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の半導体集積回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13372082A JPS5924888A (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | 半導体集積回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13372082A JPS5924888A (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | 半導体集積回路装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5924888A true JPS5924888A (ja) | 1984-02-08 |
Family
ID=15111324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13372082A Pending JPS5924888A (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | 半導体集積回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924888A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03405A (ja) * | 1989-05-26 | 1991-01-07 | Kawasaki Steel Corp | 多段式レバース圧延機 |
| JPH04253512A (ja) * | 1990-12-26 | 1992-09-09 | Kawasaki Steel Corp | 冷間圧延機のワークロール冷却方法 |
| US6497127B2 (en) | 2000-03-09 | 2002-12-24 | Nkk Corporation | Method for supplying rolling oil for cold rolling |
-
1982
- 1982-08-02 JP JP13372082A patent/JPS5924888A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03405A (ja) * | 1989-05-26 | 1991-01-07 | Kawasaki Steel Corp | 多段式レバース圧延機 |
| JPH04253512A (ja) * | 1990-12-26 | 1992-09-09 | Kawasaki Steel Corp | 冷間圧延機のワークロール冷却方法 |
| US6497127B2 (en) | 2000-03-09 | 2002-12-24 | Nkk Corporation | Method for supplying rolling oil for cold rolling |
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