JPS5925607A - 田植機における油圧感度調節装置 - Google Patents
田植機における油圧感度調節装置Info
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- JPS5925607A JPS5925607A JP13532582A JP13532582A JPS5925607A JP S5925607 A JPS5925607 A JP S5925607A JP 13532582 A JP13532582 A JP 13532582A JP 13532582 A JP13532582 A JP 13532582A JP S5925607 A JPS5925607 A JP S5925607A
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- Japan
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- hydraulic
- adjustment device
- sensitivity adjustment
- hydraulic control
- rice transplanters
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- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 title description 2
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 title description 2
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Landscapes
- Transplanting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
木糺明は、フu−1・に加わるイ、!1重を検9.11
して上記フロートの上下動調節を行°う油圧制御系に
対し、その動作感度を調節覆る、口J 1ifi l幾
に*l3fJる油圧感度間1い装置に関りる。 この種の油圧感度調圧1装置どし−U LJ、植(Rク
ラッチレバーを入りに切換えた時、上記油圧制御系を「
敏感側」に、また断に切換え時、上記油JJ制御系を「
鈍感側」にする切操方式がある。これIJ、植イ」クラ
ッチレバ−を入りにし
して上記フロートの上下動調節を行°う油圧制御系に
対し、その動作感度を調節覆る、口J 1ifi l幾
に*l3fJる油圧感度間1い装置に関りる。 この種の油圧感度調圧1装置どし−U LJ、植(Rク
ラッチレバーを入りに切換えた時、上記油圧制御系を「
敏感側」に、また断に切換え時、上記油JJ制御系を「
鈍感側」にする切操方式がある。これIJ、植イ」クラ
ッチレバ−を入りにし
【植例作乗を行う時には、油圧制
御)11系を敏感に鋤かけ、枕I山などて同行時には、
稙にJクラッチレバーをfDiにしC稙f=J作業を1
¥市し、フ[1−1〜の迎い角を人さくりるというもの
である。 しかしこの/)式では、圃場をフロートにJ、って整地
りる時に、表土が軟弱な場合にはノIII −1−によ
って泥押しが発生するという欠点がある。 本発明は、油圧制御系自体が、(偵f1作業時にA5り
る)1」−1−上下動を敏感に制胛Cきる点に着1]し
、整地作業に際して稙(=Jクラッヂレバーをll7i
に切換える時、2つの切換ポイントをjパ択できるよう
にし、これにJ、って1゛敏感側1.1鈍感側1への先
駆切換えを行い、表土の軟弱に応じた具合のにい整地t
U10t:を−)]」−1−にJjえられるようにしl
こ田植機におりる油I丁感度調節141Nを梶(JL
l、ようどJるbのである。 この]」的のため本発明は、フロートにJノI目)る?
「h重を検知して走行小体に対し!11゛百;I )!
i置を十17に十下動調節を行う油圧制御ll系におい
ζ、ノIII −1−の迎い色調ガ15を敏感側おJ、
び鈍感側に切換え動作Jる感)頁:Ii 1lil系を
貝びnし、」−記感度調節系は、植イqタラップ1ノ八
−の切!17iの切換えに際し゛(、切換えられる2つ
の切換ポイントを具υ4づることを特徴どりるしのであ
る。 以下、本発明の一実施例を図面を参照して具体的に説明
する。 図において、11号1は乗用型11.1植機にa3りる
ル行巾体であり、前部にコーンジン2.ミッション3を
搭載し、ミッション3の両側には、ヂ■ン伝動系を内蔵
したヂエンケース4が8リリてあり、上記ヂIンクース
4の後端に(J、」−記ヂコン伝動系で駆動される走行
車輪5が軸支されている。また走th車体1の後部には
、平行四辺形リンクI幾横よりなる饗降(幾構6が設(
プてあり、後部のj1/](q装置7を支持しCいる。 上記胃降機椙6131走行中体1に股(Jられた支柱8
と、この支社8に前ウハ1を枢着した上下平行の下」−
リンク+79,10と、その後部を(8着しているリン
ク杆11とより構成され、上記下リンク杆9にはローリ
ング聞(/4+3を介しζ41/l r’l S’<買
7のハウジング12か取(J LJ ’)れCいる。上
記(1r1(=J装置tは、図示しないプ[Jペラシト
)+−ifi L/でハウジング12内にす(2りた伝
動系に対し、ルミ−1中体1側よりW)+力を受(J入
れるに)(こなっている。 イしく、リードカムI;)(構14を介し乙i’i’i
受【)台1j)4右右駆動し、まlコ苗1+i’iイー
J4115a4動1′1さ(JるJ:うになっCいる。 」記ハウジンク12は、中火113J、ひ左右に後方に
延びる伝動フレーム1Gを具(1j^しCい゛(、この
中を通る。伝動系(゛−1−記菌植fJ (+ 1!+
aの駆動を行うJ:うにしてあり、Jノ、たじンジ17
ににつC1中央ノII −l・18i1 J: ’0゛
ノi、右のIJ −r’ l” −/ II −1,4
gヲそれぞれその(す部で((イ谷している。 上記リイドフロ−1・19は、イれぞれ前部にリンク2
0を貝面し、これを介してハウジング12に11・動自
在に連繋吊持さ41.−(いる。この実施例(−は、リ
ンク20は枢軸21でハウジング12(ご(し着され、
スリン1〜22をイ1し、上記スリン1−22に遊1申
し!、:ピン23を4ノイドノロ−1−19のブラグツ
1〜24に支持し/こ構造である。 また上記中火フL1−1〜18は、枢軸25aににって
ハウジング12に枢着された支持フレーム25に観(ノ
だスプール式油圧バルブ26を介して、上記ハウジング
12にその前部を連繋している。上記バルブ2Gは、そ
のバルブハウジング2GaをJt4 ’hl+ 27で
上記支持フレーム25に枢着Jるど共に、下/)に突出
Jるスプール軸261】を中央フロー1へ18に設(」
たブラケッ1〜28にビン28aで(8着している。、
−tし−r、上記パルブハ「シリンダ2Gaからは、)
山)王筐・29.30.31がでてい(、油圧1129
は油圧シリンダ32へ、+n+ 11色30は油圧ポン
プ33へ、更に油圧管31は油タンク34へと)十通さ
tt’tいる。そしU−lx記油圧シリンダ32のピス
トンロッド35は、リンク杆10に設Cノた揺動ロッド
36に1し着され−(いる。 上記支持レーム25には、その15? ’)fit l
−’引張コイルスプリング37の一端が連結しCdリリ
1.1.記スプリング37のfl!! Dlaは、ハウ
ジング12に設GJたスプリング係市ブラクット38に
取fjlUられ’C’ 63す、上記スプリング31に
Jこつて上記支持フレーム25は吊持され°(いる。ま
た上記支持フレー1125の先端側には、コント口−ル
ソイX73℃)のインノ1ノイ%?3呵I11の 喘が
;重着されている。」−8L!」ン1−(]−ルワソイ
73 りLL、稙イー1クラップ1ツバ−40を1v軸
41τ・11ス支しIこ1・■作)1842下まで延び
°(おり、A秤43の中央に(のインノソイ\739a
を連結しでいる。上記11ス軸41;こ1よ1−字形の
連動片44.45が」い1目的に1μ支されていて、モ
の両端tよりンク4(i、 47を介して」−記入け4
34吊J−jlしている。また操作al142に設(ノ
たスプリング支lξ1子4B、 49ど、各)1r!肋
片44.4!iどの間には引張スプリング50 、 !
I lが張設しCあつC1■、配大秤43の吊)4らを
保っている。上記連動ハ44.45の++n部はIli
曲しCあって、Jt?i 何クラッチレバ−40が案内
される操作り1i(42のスリンt=52の各ポ、イン
1〜に対応し−Cいる。、TJなわち、上記スリンl−
52+;LU字形をなし、上記ボイ1〜ンがそれぞ′れ
畢1jな部分52 a、 52 bに位置されるJ、う
になっていて、(1^r=1クラッチレバ−40は0字
の迂回部にJ3いてり”〉ツブ入すの状態どなり、いゾ
゛れかの6(1分52a 、 521+へと案内されて
、その端でクラッチ](11の1人fljとなるよう(
こ操作g7(42に装備されているのである。 なJj、上記W (qタラップ−レバー40には、C字
形部擾Δ53をfトし゛(:1ント【二1−ルソ〆11
54のインノーソイt’54aが接続してあり、」、記
」ントロールーノイ〜7541;1. Ii?+ (J
ル装置7のクラッヂ切換部分に連繋されている。 次に感度調節装置の作動状態についてβ2明づる。 1器用にJjいて請j+N にJI]1ヤ業を行ってい
る時、il Iffの深さによってノL1−1・18.
1<]に加わる浮力が異なる。今、耕盤が所定レベルよ
り深いと、中輪5が沈み、フI] −l−にa; Jj
さな浮ノJが加わるが、これによってバルブ2Gはその
スプール軸261)を動作し、油圧ポンプ33がら油圧
シリンダ32へ圧油を供給し、昇降機$/#Gを介して
植1q装置7を引き上げ、フロートの沈みを一定状態に
戻J0こオしによってバルブ26は、油圧シリンダ32
への圧油(バ給を断り、hl+ 1rポンプ33から油
タンク34/\どL[−油をリリースづる。 逆にIJI盤が浅いと、中輪5が浮き上り、フロー1−
にかかる浮力が下るので、これにJ:ってバルブ2(H
,l−f、のスプール軸26bを動作し、油圧シリンダ
32の圧油を油タンク34/\どリリースし、In’+
111 ”r〜i育7は自重で〕1j−1−に所定の
浮力が力[目〕るd: r−1;向ゴる。このにうにし
く、才II ’I)Iの凹凸に1.ト、しくノロ−1〜
を上下し、植イニルベルを一定に(イ;つの(ある。し
し、枕地の整地作5−を1jう場合、!1ri (+I
クラッチレバー40は、人の状態から1U1の状態へど
操1′1される。この場合、表土が軟らかい場合には、
スリン1−52の一力の部分52aに入1する。これに
につC植(qレバー40が切断位置に人?)過程で連動
ハ44が連れ持らされl、JIA 1itl 41まわ
り(回v1する。これにJ:っC0リンク4Gを介し−
C天秤4:(の−喘が下tyられ、=1ン1−ロールワ
イー739のイフノ1ノイ\〕39aが弛められる。こ
のIこめ支持ル−1125が前下りどなり、フ[1−1
−の迎い角は小さくなり、泥押しが避1)られ、はどJ
、くノ[−1〜1・が整地機能4宋η。また表1−が硬
い場合に(、シ、スリン(・52の萌プjの部分521
1にクラップレバー40を入れる。こ10Jにって、植
にJクラッチレバー40がψ]断位;Hに入る過程で連
動片45が連れ持ちさ41(、枢’I’lll /I
1まわりで回動づる。これにJ、つCリンク47を11
1. ?:大f゛1′の一端が引き上げ13れ、コン(
〜〇−ルワソイフ39のインリソイl’39aが緊張さ
れる。このため、支持フレー1125が前上りとなり、
フロートの迎い角は人きくなり、強く表土を押して所望
の整地効果がiりられる。 なd3、操作盤42に4r百qクラツプレバー4()と
並んであるのは、路上走行など、植(”J HiFf
7を1饗さu1冒く時に油圧制御Il系を手動制御りる
油圧レバー55である。 このように本弁明によれば、1イ1イ一1作業時には、
油圧制御系の持つ本来の感度で711−1・の上下動を
行う時に゛は、その表土の軟硬の1−!合に応じて、油
圧制御3]1系を「敏感側」あるい(J、1鈍感側」へ
と切操えることにより円W1な整地を行い、泥押しなど
の不都合を避【)ることかできる。
御)11系を敏感に鋤かけ、枕I山などて同行時には、
稙にJクラッチレバーをfDiにしC稙f=J作業を1
¥市し、フ[1−1〜の迎い角を人さくりるというもの
である。 しかしこの/)式では、圃場をフロートにJ、って整地
りる時に、表土が軟弱な場合にはノIII −1−によ
って泥押しが発生するという欠点がある。 本発明は、油圧制御系自体が、(偵f1作業時にA5り
る)1」−1−上下動を敏感に制胛Cきる点に着1]し
、整地作業に際して稙(=Jクラッヂレバーをll7i
に切換える時、2つの切換ポイントをjパ択できるよう
にし、これにJ、って1゛敏感側1.1鈍感側1への先
駆切換えを行い、表土の軟弱に応じた具合のにい整地t
U10t:を−)]」−1−にJjえられるようにしl
こ田植機におりる油I丁感度調節141Nを梶(JL
l、ようどJるbのである。 この]」的のため本発明は、フロートにJノI目)る?
「h重を検知して走行小体に対し!11゛百;I )!
i置を十17に十下動調節を行う油圧制御ll系におい
ζ、ノIII −1−の迎い色調ガ15を敏感側おJ、
び鈍感側に切換え動作Jる感)頁:Ii 1lil系を
貝びnし、」−記感度調節系は、植イqタラップ1ノ八
−の切!17iの切換えに際し゛(、切換えられる2つ
の切換ポイントを具υ4づることを特徴どりるしのであ
る。 以下、本発明の一実施例を図面を参照して具体的に説明
する。 図において、11号1は乗用型11.1植機にa3りる
ル行巾体であり、前部にコーンジン2.ミッション3を
搭載し、ミッション3の両側には、ヂ■ン伝動系を内蔵
したヂエンケース4が8リリてあり、上記ヂIンクース
4の後端に(J、」−記ヂコン伝動系で駆動される走行
車輪5が軸支されている。また走th車体1の後部には
、平行四辺形リンクI幾横よりなる饗降(幾構6が設(
プてあり、後部のj1/](q装置7を支持しCいる。 上記胃降機椙6131走行中体1に股(Jられた支柱8
と、この支社8に前ウハ1を枢着した上下平行の下」−
リンク+79,10と、その後部を(8着しているリン
ク杆11とより構成され、上記下リンク杆9にはローリ
ング聞(/4+3を介しζ41/l r’l S’<買
7のハウジング12か取(J LJ ’)れCいる。上
記(1r1(=J装置tは、図示しないプ[Jペラシト
)+−ifi L/でハウジング12内にす(2りた伝
動系に対し、ルミ−1中体1側よりW)+力を受(J入
れるに)(こなっている。 イしく、リードカムI;)(構14を介し乙i’i’i
受【)台1j)4右右駆動し、まlコ苗1+i’iイー
J4115a4動1′1さ(JるJ:うになっCいる。 」記ハウジンク12は、中火113J、ひ左右に後方に
延びる伝動フレーム1Gを具(1j^しCい゛(、この
中を通る。伝動系(゛−1−記菌植fJ (+ 1!+
aの駆動を行うJ:うにしてあり、Jノ、たじンジ17
ににつC1中央ノII −l・18i1 J: ’0゛
ノi、右のIJ −r’ l” −/ II −1,4
gヲそれぞれその(す部で((イ谷している。 上記リイドフロ−1・19は、イれぞれ前部にリンク2
0を貝面し、これを介してハウジング12に11・動自
在に連繋吊持さ41.−(いる。この実施例(−は、リ
ンク20は枢軸21でハウジング12(ご(し着され、
スリン1〜22をイ1し、上記スリン1−22に遊1申
し!、:ピン23を4ノイドノロ−1−19のブラグツ
1〜24に支持し/こ構造である。 また上記中火フL1−1〜18は、枢軸25aににって
ハウジング12に枢着された支持フレーム25に観(ノ
だスプール式油圧バルブ26を介して、上記ハウジング
12にその前部を連繋している。上記バルブ2Gは、そ
のバルブハウジング2GaをJt4 ’hl+ 27で
上記支持フレーム25に枢着Jるど共に、下/)に突出
Jるスプール軸261】を中央フロー1へ18に設(」
たブラケッ1〜28にビン28aで(8着している。、
−tし−r、上記パルブハ「シリンダ2Gaからは、)
山)王筐・29.30.31がでてい(、油圧1129
は油圧シリンダ32へ、+n+ 11色30は油圧ポン
プ33へ、更に油圧管31は油タンク34へと)十通さ
tt’tいる。そしU−lx記油圧シリンダ32のピス
トンロッド35は、リンク杆10に設Cノた揺動ロッド
36に1し着され−(いる。 上記支持レーム25には、その15? ’)fit l
−’引張コイルスプリング37の一端が連結しCdリリ
1.1.記スプリング37のfl!! Dlaは、ハウ
ジング12に設GJたスプリング係市ブラクット38に
取fjlUられ’C’ 63す、上記スプリング31に
Jこつて上記支持フレーム25は吊持され°(いる。ま
た上記支持フレー1125の先端側には、コント口−ル
ソイX73℃)のインノ1ノイ%?3呵I11の 喘が
;重着されている。」−8L!」ン1−(]−ルワソイ
73 りLL、稙イー1クラップ1ツバ−40を1v軸
41τ・11ス支しIこ1・■作)1842下まで延び
°(おり、A秤43の中央に(のインノソイ\739a
を連結しでいる。上記11ス軸41;こ1よ1−字形の
連動片44.45が」い1目的に1μ支されていて、モ
の両端tよりンク4(i、 47を介して」−記入け4
34吊J−jlしている。また操作al142に設(ノ
たスプリング支lξ1子4B、 49ど、各)1r!肋
片44.4!iどの間には引張スプリング50 、 !
I lが張設しCあつC1■、配大秤43の吊)4らを
保っている。上記連動ハ44.45の++n部はIli
曲しCあって、Jt?i 何クラッチレバ−40が案内
される操作り1i(42のスリンt=52の各ポ、イン
1〜に対応し−Cいる。、TJなわち、上記スリンl−
52+;LU字形をなし、上記ボイ1〜ンがそれぞ′れ
畢1jな部分52 a、 52 bに位置されるJ、う
になっていて、(1^r=1クラッチレバ−40は0字
の迂回部にJ3いてり”〉ツブ入すの状態どなり、いゾ
゛れかの6(1分52a 、 521+へと案内されて
、その端でクラッチ](11の1人fljとなるよう(
こ操作g7(42に装備されているのである。 なJj、上記W (qタラップ−レバー40には、C字
形部擾Δ53をfトし゛(:1ント【二1−ルソ〆11
54のインノーソイt’54aが接続してあり、」、記
」ントロールーノイ〜7541;1. Ii?+ (J
ル装置7のクラッヂ切換部分に連繋されている。 次に感度調節装置の作動状態についてβ2明づる。 1器用にJjいて請j+N にJI]1ヤ業を行ってい
る時、il Iffの深さによってノL1−1・18.
1<]に加わる浮力が異なる。今、耕盤が所定レベルよ
り深いと、中輪5が沈み、フI] −l−にa; Jj
さな浮ノJが加わるが、これによってバルブ2Gはその
スプール軸261)を動作し、油圧ポンプ33がら油圧
シリンダ32へ圧油を供給し、昇降機$/#Gを介して
植1q装置7を引き上げ、フロートの沈みを一定状態に
戻J0こオしによってバルブ26は、油圧シリンダ32
への圧油(バ給を断り、hl+ 1rポンプ33から油
タンク34/\どL[−油をリリースづる。 逆にIJI盤が浅いと、中輪5が浮き上り、フロー1−
にかかる浮力が下るので、これにJ:ってバルブ2(H
,l−f、のスプール軸26bを動作し、油圧シリンダ
32の圧油を油タンク34/\どリリースし、In’+
111 ”r〜i育7は自重で〕1j−1−に所定の
浮力が力[目〕るd: r−1;向ゴる。このにうにし
く、才II ’I)Iの凹凸に1.ト、しくノロ−1〜
を上下し、植イニルベルを一定に(イ;つの(ある。し
し、枕地の整地作5−を1jう場合、!1ri (+I
クラッチレバー40は、人の状態から1U1の状態へど
操1′1される。この場合、表土が軟らかい場合には、
スリン1−52の一力の部分52aに入1する。これに
につC植(qレバー40が切断位置に人?)過程で連動
ハ44が連れ持らされl、JIA 1itl 41まわ
り(回v1する。これにJ:っC0リンク4Gを介し−
C天秤4:(の−喘が下tyられ、=1ン1−ロールワ
イー739のイフノ1ノイ\〕39aが弛められる。こ
のIこめ支持ル−1125が前下りどなり、フ[1−1
−の迎い角は小さくなり、泥押しが避1)られ、はどJ
、くノ[−1〜1・が整地機能4宋η。また表1−が硬
い場合に(、シ、スリン(・52の萌プjの部分521
1にクラップレバー40を入れる。こ10Jにって、植
にJクラッチレバー40がψ]断位;Hに入る過程で連
動片45が連れ持ちさ41(、枢’I’lll /I
1まわりで回動づる。これにJ、つCリンク47を11
1. ?:大f゛1′の一端が引き上げ13れ、コン(
〜〇−ルワソイフ39のインリソイl’39aが緊張さ
れる。このため、支持フレー1125が前上りとなり、
フロートの迎い角は人きくなり、強く表土を押して所望
の整地効果がiりられる。 なd3、操作盤42に4r百qクラツプレバー4()と
並んであるのは、路上走行など、植(”J HiFf
7を1饗さu1冒く時に油圧制御Il系を手動制御りる
油圧レバー55である。 このように本弁明によれば、1イ1イ一1作業時には、
油圧制御系の持つ本来の感度で711−1・の上下動を
行う時に゛は、その表土の軟硬の1−!合に応じて、油
圧制御3]1系を「敏感側」あるい(J、1鈍感側」へ
と切操えることにより円W1な整地を行い、泥押しなど
の不都合を避【)ることかできる。
第1図は本弁明の一実施例を承り51i−面図、112
図は同側面図、第3図は髪部の平面図、第4図は同h′
?1視図、第5図は油圧制υ11系の回路構成図である
。 1・・・走17車1木、2・・・]、ンジン、3・・・
ミッション、4・・・ヂ1ンウース、!)・・・iト(
j中輪、0川がM1幾114.7−11i’iイ1装置
、8・・・支9.L、 il 、 10. N・u ン
ク41.12・・・ハウジング、13・・・1」−リン
グ機構、14・・・リード力zxl幾構、1!i−i’
l−受(1台、+!ia +・・品稙(11月、1G・
・・伝動]しノーム、17・・・ヒンジ、18・・・中
火ノITI −l−119・・・リイトノD −1−1
2()・・・リンク、21・・・1μ軸、22・・・ス
リン1−123・・・ビン、24川ゾラクット、2!I
・・・支持フレーム、26・・・油圧バルブ、2Ga・
・・バルブハウジング、261)・・・スプール軸、2
7・・・ビン、2ト・・シラウッド、28a・・・ビン
、29.30.34・・・)山用箆、32・・・油圧シ
リンダ、33・・・油圧ポンプ、34・・・曲タンク、
35・・・ピストン、3G・・・揺動IJラッド37・
・・スプリング、38・・・ブ′ラクッ1−13テ)・
・・二1ンj〜し1−ルソイ17.39a・・・インナ
ソイ17.40・・・++i’i (Jクラッチレバ−
141・・・継軸、42・・・操作盤、4ト・・天秤、
44 、4 ト・・連動ハ、4(i、 47・・・リン
ク、/1.11.49・・・スプリング支11了、!i
fl 。 51・・・スプリング、52・・・スリット、!i 2
a 、 !i 2 b・・・部分、53・・・C字形
部材、54・・・コン1−1」−ルソイ1〕、54a・
・・インノーソイ゛17.55・・・油llレバー。 第5図 −37−
図は同側面図、第3図は髪部の平面図、第4図は同h′
?1視図、第5図は油圧制υ11系の回路構成図である
。 1・・・走17車1木、2・・・]、ンジン、3・・・
ミッション、4・・・ヂ1ンウース、!)・・・iト(
j中輪、0川がM1幾114.7−11i’iイ1装置
、8・・・支9.L、 il 、 10. N・u ン
ク41.12・・・ハウジング、13・・・1」−リン
グ機構、14・・・リード力zxl幾構、1!i−i’
l−受(1台、+!ia +・・品稙(11月、1G・
・・伝動]しノーム、17・・・ヒンジ、18・・・中
火ノITI −l−119・・・リイトノD −1−1
2()・・・リンク、21・・・1μ軸、22・・・ス
リン1−123・・・ビン、24川ゾラクット、2!I
・・・支持フレーム、26・・・油圧バルブ、2Ga・
・・バルブハウジング、261)・・・スプール軸、2
7・・・ビン、2ト・・シラウッド、28a・・・ビン
、29.30.34・・・)山用箆、32・・・油圧シ
リンダ、33・・・油圧ポンプ、34・・・曲タンク、
35・・・ピストン、3G・・・揺動IJラッド37・
・・スプリング、38・・・ブ′ラクッ1−13テ)・
・・二1ンj〜し1−ルソイ17.39a・・・インナ
ソイ17.40・・・++i’i (Jクラッチレバ−
141・・・継軸、42・・・操作盤、4ト・・天秤、
44 、4 ト・・連動ハ、4(i、 47・・・リン
ク、/1.11.49・・・スプリング支11了、!i
fl 。 51・・・スプリング、52・・・スリット、!i 2
a 、 !i 2 b・・・部分、53・・・C字形
部材、54・・・コン1−1」−ルソイ1〕、54a・
・・インノーソイ゛17.55・・・油llレバー。 第5図 −37−
Claims (1)
- フロー1−にJjl目つるi′I?i重を検知して走行
11体に対し植(NJ装置を1−下に上下動調節を行う
油圧制御系にa3いて、〕L1−トの迎い角調節を敏感
側d3よび鈍感側に切換え動作する感1腹調節系を具備
し、上記感度間■1)系は、if1例タラップLツバ−
の切断の切換えに際して、1,7J l!!!えられる
2′−)の1陰ポイントを具1+I# Uることを特徴
とJる1、[I l+r+ l!、1!にJj l)る
油圧感度31.’J節装買。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13532582A JPS5925607A (ja) | 1982-08-03 | 1982-08-03 | 田植機における油圧感度調節装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13532582A JPS5925607A (ja) | 1982-08-03 | 1982-08-03 | 田植機における油圧感度調節装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5925607A true JPS5925607A (ja) | 1984-02-09 |
| JPH0233327B2 JPH0233327B2 (ja) | 1990-07-26 |
Family
ID=15149116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13532582A Granted JPS5925607A (ja) | 1982-08-03 | 1982-08-03 | 田植機における油圧感度調節装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5925607A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009099260A (ja) * | 2007-10-12 | 2009-05-07 | Digital Electronics Corp | 操作装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6960184B1 (ja) | 2020-08-12 | 2021-11-05 | 株式会社Patic Trust | 移動履歴情報確認方法、そのシステム及び管理サーバ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56102711A (en) * | 1980-01-21 | 1981-08-17 | Kubota Ltd | Rice transplanter |
| JPS5712916A (en) * | 1980-06-26 | 1982-01-22 | Iseki Agricult Mach | Sensitivity adjustor of rice transplanter |
-
1982
- 1982-08-03 JP JP13532582A patent/JPS5925607A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56102711A (en) * | 1980-01-21 | 1981-08-17 | Kubota Ltd | Rice transplanter |
| JPS5712916A (en) * | 1980-06-26 | 1982-01-22 | Iseki Agricult Mach | Sensitivity adjustor of rice transplanter |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009099260A (ja) * | 2007-10-12 | 2009-05-07 | Digital Electronics Corp | 操作装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0233327B2 (ja) | 1990-07-26 |
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