JPS5930294B2 - 情報転送制御装置 - Google Patents

情報転送制御装置

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JPS5930294B2
JPS5930294B2 JP6907978A JP6907978A JPS5930294B2 JP S5930294 B2 JPS5930294 B2 JP S5930294B2 JP 6907978 A JP6907978 A JP 6907978A JP 6907978 A JP6907978 A JP 6907978A JP S5930294 B2 JPS5930294 B2 JP S5930294B2
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JP
Japan
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computer
circuit
signal
outputs
common bus
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JP6907978A
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JPS54159829A (en
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和弘 芥
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Mitsubishi Electric Corp
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Mitsubishi Electric Corp
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は複数の計算機等を接続して連携動作を行なうた
めの共通母線制御装置に関するものであり、特にマイク
ロコンピュータなどの小規模なシステムに関するもので
ある。
従来、この種の装置として第1図に示すものがあつた。
第1図において1a、Ib、Icは計算機、2は共通母
線を制御するバスマスター、3〜5は共通母線の使用を
要求するREQ信号、6〜8は共通母線の使用を許可す
るACK信号、9は1a〜1cの計算機が情報交換する
ための共通母線である。次に動作について説明する。
共通母線9によつて情報伝送をする場合、共通母線9に
対し主導権をもつて使用している計算機は1台でなけれ
ばならない。すなわち、信号の受信側は2台以上の複数
台数があつても良いが送信側は1台でなければ信号が重
なり合つて使用できない。そのために第1図に示す如く
3台の計算機が同時に共通母線9の使用要求が起つた時
3台の計算機間で共通母線9を使用する順序を決める必
要があり、1〜3の各計算機はREQ信号3〜5を単独
にバスマスター2に送信する。バスマスター2ではあら
かじめ決めておいた同時要求に対する優先順序に従つて
該当する最優先順序の計算機にのみACK信号(6〜8
の中の1つ)を返送する。ACK信号を受信した計算機
は共通母線9を使つて他の計算機とのデータ交換を行な
う。この従来の装置ではデータの交換をおこなう計算機
同志で同期をとる必要があつた。
また、従来のこのような装置ではREQ信号線3〜5,
ACK信号線6〜8が計算機の台数に比例して多くなる
という欠点があり又、同時要求に対する優先権を決定す
る回路が計算機の使用目的に合せて決定してやる必要が
あり、如何なる場合にも適用できる柔軟なものにするに
は非常に複雑になるという欠点があつた。
さらに優先順位をつける必要のない場合にも同時要求に
対する対策として必ず優先順位をつける必要がある。
この発明は上記のような欠点を除去するため計算機台数
に比例してREQ信号、ACK信号線が増加することも
なく、優先順位をつける必要のない場合にも使用できる
単純なバスマスターを利用して計算機同志の同期をとる
必要のない情報転送制御装置を提供するものである。
以下この発明の一部となるものであつて、REQ信号線
、ACK信号線の数を節約し且つ計算機間の優先権を決
定する制御装置について説明する。
第2図は共通母線制御装置の全体構成を示す図であり図
に於て10a,10b,10c,10dは計算機で共通
母線9を通して各々データ交換が可能になつており各計
算機からの母線使用要求を受付け使用許可を与えるバス
マスター11とその制御線12,13,14によつて共
通母線の制御が行なわれる。第3図は共通母線における
バスマスターの動作を説明するための図でバスマスター
11と1台の計算機、すなわち同図では第2図における
計算機10cのバスマスターとのインタフエースを示し
ている。
バスマスター11はクロツク発生器15の出力がAND
ゲート16を通りカウンター17のクロツク入力に接続
され、カウンター17の出力が制御線13,14すなわ
ちTSI,TSOとなり各計算機のバスインターフエー
スに入る。従つて13,14の制御線はカウンター17
にクロツクが入つている間サイクリツクに″11,″0
Iを繰返している。ANDゲート16は共通母線19の
使用中であることを示す各計算機からのビジー信号(B
SY),12によつてクロツク発生器15の出力をカウ
ンター17に入るのを禁止するゲートである。18a,
18bはエクスクルーシブ0Rゲート、19はANDゲ
ートであり、この3つのゲートはTSI及びTSOの信
号が自己の計算機10cにあらかじめ決められた信号(
以下ユニツト番号と称す)になつた事を検出する回路で
、その出力信号20をトリカーとして共通母線使用要求
信号(REQ)22が/′1め時、認知フリツプフロツ
プ(ACKF/F)21をセツトする。
ACKF/Fのりセツト端子には共通母線の使用が終了
した時に発生する信号23が接続されその出力の否定信
号はBSY信号12に接続されている。第4図はこの発
明に係る情報転送装置の主要部の一例を示すプロツク図
で第3図に示す共通母線制御装置を用いて計算機間で同
期をとることなくデータ転送するものである。
こ\では計算機10cから計算機10bにデータを要求
した場合の例であり、25は第3図に示すものと同様の
ものであり、25のGATE用信号24によつて計算機
10b内の所定のデータアドレスを示すアドレス信号3
2をゲート31を通り共通母線28に接続してある。こ
のアドレス信号32は計算機10b内のデコーダ35に
入力され、自己の計算機であることを検知すると共にそ
の内容に従つたデータ38をゲート36を通して共通信
号母線29に出力する。一方ゲート37は、データ38
が準備できたことを示すREADY信号39とデコーダ
35の出力により、TSI,TSOの内容をCDR信号
として計算機10cに返送する。計算機10cではCD
R信号のデコーダ30により自己のユニツト番号である
事を検知しその信号でデータ信号母線29の内容を計算
機内にとり込むためにゲート23に接続してある。第5
図は各部の波形を示す図である。
(0SC),(TSI),(TSO),(REQ),(
GATE),(CMP)は第3図に示す。各々15,1
4,13,22,24,23の信号であり、(ADD)
,(DATA),(CDR)は第4図に示す28,29
,27の信号である。第6図はバスマスターを冗長化し
た場合の一実施例で第3図に示す0SC15の他に予備
に0SC40がある。
これら2つのクロツクはANDゲート41,42,0R
ゲート43を通りゲー口6に入る。
0Rゲート43はゲート41又は42のどちらかが出力
されておれば出力クロツクが出るようになつている。
クロツク発振器0SCI15はクロツク停止検出回路4
4により常に監視しておりその出力によりゲート41及
び42を切替えている。ゲート16は第3図に示すゲー
トと同じものであり、その出力は17a,17b,17
cの3つのカウンターに入り出力は各カウンタの出力ビ
ツト毎に2/3の選択回路をとりTSI,TSOlとし
て母線に出力される。次に第2図〜第6図の制御装置の
作用、動作について説明する。
一般に共通母線の制御装置は大きく分け共通母線の使用
要求に対する競合問題とデータ交換の方法に関する問題
の2つに大別できる。すなわち第2図において10a〜
10dの4台の計算機が同時に共通母線の使用要求を出
した場合にどう処理するかということと、10aの計算
機が共通母線を使用する権利を獲得した後、如何にして
所望するデータを転送するかという問題である。まず前
者について第3図を中心にして説明する。説明をわかり
易くするため共通母線に接続される計算機の台数を4台
と限定し、各計算機はユニツト番号として#0〜#3の
各番号を割振つておく、今、各計算機10a〜10bの
全てから母線使用要求が出ていないとすればBSY匍卿
線12のBSY制御信号は″1″であ,るためゲー口6
はクロツク発生器の出力をそのままカウンター17に入
力されている、カウンター17は最低0〜3までカウン
トできる2ビツトのバイナリ−カウンターが使用できる
、カウンターの出力の内2ビツトをTSO,2lビツト
をTSIに接続しておけばT8lとTSOをデコードす
ればO〜3をサイクリツクに繰返していることになる。
計算機10cのユニツト番号を2とすればTSI=″1
″,TSO=IOIの時、信号20は″11となりRE
Q信号22が″11であれば信号20の立上りでACK
F/F2lをセツトする。
REQ信号22が無ければACKF/F2lはセツトさ
れず、TSIとTSOは次のクロツクでTSI=1,T
S0=1となり、信号20はIO″の状態となる。この
時REQ信号22が来てもACKF/Fはセツトされる
。REQ信号がありACKF/FがセツトされるとBS
Y制御信号は″11となりバスマスターのゲート16は
閉じられるためカウンターは現状維持となる。
すなわちREQを検知じた時のTSIとTSOの信号状
態のまま停止するので他のユニツト番号のACKF/F
はセツト不可能な状態となる。従つてACKF/Fがゼ
ットされたことは自己の計算機が共通母線を使用しても
良いということになる。
計算機10cは母線の使用を終了した時にCMP信号2
3を発生させACKF/Fをりセツトする。
これによりゲート16が開となり、カウンタ17は動き
出し、ユニツト番号#3,#0,#1,#2とサイクリ
ツクにACKF/Fのトリカー端子に信号を加えていく
。第4図は共通母線を使用した場合のデータ交換に関す
る一実施例で、第3図に示すバスマスターインタフエー
ス回路25を使用している。
バスマスターインタフエース回路25は共通母線として
TSI,TSO,BSYの3つの母線に接続され前述の
如く計算機10cが母線の使用権を得ることができ、そ
の時のGATE信号24によつてデータ転送の相手側ア
ドレス信号32をゲート31でアドレスバスADD28
に出力する。通常このアドレス信号線は複数本あり共通
母線DATA29に接続されているユニツト番号、及び
相手側ユニツト内のデータ番地から構成されている。今
計算機10bに対し10cからアドレス信号が送られて
いるとすれば計算機10cのデコーダ35でユニツト番
号及びデータ番地をデコードし必要なデータ38を共通
母線DATA29に出力する、又、データ38が用意で
きた時点でREADY信号39を発生させ、現在のTS
I,TSO26の内容を返送線CDR信号27として計
算機10cに返送する。このようにすれば計算機10b
は計算機10cと同期することなく動かすことができる
。CDR信号27は計算機10cで受信しデコーダ30
でデコードすることにより自己のユニ゛ント番号と同じ
であることを検知することができ、自己の転送指令に対
する応答があつたことがわかる。すなわち、共通母線D
ATA29に指令したデータが出力されていることを知
る。従つて、デコーダ30の出力信号をトリカーとしゲ
ート33を開けデータ34を得ることができる。計算機
10cでデータ34を格納した後共通母線29の使用が
一担完了するためCMP信号を発生させ、バスマスター
インターフエイス回路のACKF/Fをりセツトして、
共通母線29を他のユニツトに譲り渡す。もし引続いて
共通母線を使用したいとしてもTSI,TSOが再度自
己のユニツト番号になるまで待つ必要がある。マイクロ
コンピユータの様に遅いスピードの計算機では実際に使
用する共通母線の専有時間に比べ、メモリアクセスなど
の他のマシンサイクルが非常に大きいため、このような
制御装置が有効となる。又、0SC15の周波数は通常
100KHz〜1MHz程度を使用するため、上記の様
に検出が一巡しても、ほとんど影響がないと考えられる
。以上の動作をタイムチヤートに示したのが第5図であ
る。
第6図はバスマスターの簡素化により冗長回路を可能に
した例で、この回路では0SC15及びカウンター17
を冗長化している。同図に於てクロツク停止検出回路4
4は0SC115の発振停止しており0SC115が発
振している間はインバータ45によりゲート41が開と
なりゲート42は閉となつている。もし、0SC115
の発振が停止すれば停止検出回路44が動作し、ゲート
41が閉となりゲート42が開となるため0SC240
の発振が出力される。カウンター17a,17b,17
cは単純なバイナリーカウタ一にすれば3者択2回路4
6により容易に信頼性の高いカウンターを作ることがで
きる。但しカウンター17a,17b,17cはあるカ
ウント値に於て同期をとる回路を含めたものでなければ
ならないがその方法については本発明の目的ではないの
でこ\では省略する。なお上記実施例においてTSI,
TSOの制御線13,14は2本であつたが2本以上に
しカウンター17のビツト数を増加させれば共通信号線
に接続できる最大計算機台数は2n(n=TSO,TS
I・・・・・・の数)の割合で増加させることができる
又、第4図に於てCDR信号27はTSO,TSI26
の内容をゲート37により使用したがTSO,TSIの
代りに特別な信号線を別途アドレス信号出力と同時に計
算機10cより10bに送りその内容をTS,TSOの
代りに使用しても同様の効果を得ることはできる。さら
に第6図は発振器15及びカウンター17を冗長化した
ものを示したがゲート回路16始め各回路を冗長化でき
るのは当然と言える。カウンター17は2進カウンター
に限定することなく同様の効果が得られる手段であつて
もよい。
上記説明では各ユニツトは共通母線の使用が完了すれば
ANDゲート16を解除することによりカウンター17
の現在値の続きから始めるがBSY信号12の立下りに
於て、カウンターをりセツトする様にすればカウンター
がイニシヤル値より再び開始する様になる。このように
すれば常にイニシヤル値(通常出力が00)がバス競合
の最優先となり、カウンターの出力で大きい値にあるユ
ニツト番号のユニツトは優先権が最低となり、優先順位
をつけた共通母線の匍脚を行なうことができる。この発
明の一部となる第2図、第3図の制御装置よれば次の様
な効果がある。
(1)バスマスターを使用する方式に於て共通母線に接
続する台数はバスマスターと各計算機間を接続する線数
(上記実施例ではTSI,TSOの数)をnとした時2
n台まで可能となり線数が少なくて済む。
例えばn=4とすれば16台まで可能となる。(2)簡
単なバスマスター及びインタフエースにより構成するこ
とができるので共通母線の信頼性を上げることができる
(3)簡単なバスマスターにした\め冗長回路をとるこ
とができさらに高信頼にすることができる。
この発明の主要部である第4図の構成によつて次の効果
が得られる。データ転送時指令を受信する計算機はRE
ADY信号によりCDR信号を返送する方式をとつてい
るため相互の計算機は本質的に同期をとらなくとも転送
が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の制御装置の一例を示すプロツク図、第2
図、第3図はこの発明の制御装置の一部構成を示す図、
第4図はこの発明に係る情報転送装置の主要部構成の一
例を示す図、第5図は第4図の波形説明図、第6図はバ
スマスターを冗長化した一例である。 図において、9,10は共通母線、10a,10b,1
0c,10dは計算機、12はビジー線、13,14,
26は制御線、15は発振器、16はゲート回路、17
,17a,17b,17cはカウンタ、21は認知フリ
ツプフロツプの如き認知回路、22は共通母線使用要求
信号、25は計算機のバスマスターインターフエイス回
路、27は返送線、28はアドレス信号線、32はアド
レス信号、33は共通母線のデータを読み込むゲート、
35はデコーダ、36は共通母線にデータを出力するゲ
ート、37は返送線に計数値を出力するゲートである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 複数の計算機間の情報の転送を制御するものにおい
    て、上記複数の計算機に共通に接続されて情報伝送の通
    路となる共通母線、出力ビットにサイクリツクに出力す
    るカウンタ、このカウンタの上記出力ビットの出力の内
    容を導出する制御線、上記各計算機に設けられて、上記
    制御線に導出された計数値を読み出し、計数値が所定値
    に達すると出力する検出回路、この検出回路の出力およ
    び上記検出回路が設けられている計算機から上記共通母
    線に対する使用要求信号があるときに出力する認知回路
    、この認知回路の出力によつて上記カウンタの計数を停
    止させるゲート回路、上記認知回路の出力時に他の計算
    機を指定するアドレス信号を各計算機に共通に接続され
    たアドレス信号線に出力する回路、上記アドレス信号線
    のアドレス信号を読み込み、アドレス信号が自己のアド
    レスであるとき出力を発生するデコーダ、このデコーダ
    の出力時に自己の計算機から上記共通母線にデータを出
    力する回路、上記デコーダが出力すると上記制御線の計
    数値を各計算機に共通に接続された返送線に出力する回
    路、ならびに上記返送線の信号が所定値であるとき上記
    共通母線のデータを読み込む回路を備え、共通母線を制
    御して使用権の競合を行うとともに、データ転送時、返
    送信号として制御線の計数値を各計算機共通の返送線に
    返送して相互の計算機間で非同期にて転送可能としたこ
    とを特徴とする情報転送制御装置。
JP6907978A 1978-06-07 1978-06-07 情報転送制御装置 Expired JPS5930294B2 (ja)

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JP6907978A JPS5930294B2 (ja) 1978-06-07 1978-06-07 情報転送制御装置

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JP6907978A JPS5930294B2 (ja) 1978-06-07 1978-06-07 情報転送制御装置

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Publication Number Publication Date
JPS54159829A JPS54159829A (en) 1979-12-18
JPS5930294B2 true JPS5930294B2 (ja) 1984-07-26

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS63238651A (ja) * 1987-03-26 1988-10-04 Nec Corp デ−タ転送制御回路

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JPS54159829A (en) 1979-12-18

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