JPS593194A - ベ−ンポンプ - Google Patents
ベ−ンポンプInfo
- Publication number
- JPS593194A JPS593194A JP11235082A JP11235082A JPS593194A JP S593194 A JPS593194 A JP S593194A JP 11235082 A JP11235082 A JP 11235082A JP 11235082 A JP11235082 A JP 11235082A JP S593194 A JPS593194 A JP S593194A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotating sleeve
- sleeve
- vane
- rotor
- circumferential surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 9
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 17
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 12
- 238000005121 nitriding Methods 0.000 claims description 7
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims description 6
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04C—ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04C2/00—Rotary-piston machines or pumps
- F04C2/30—Rotary-piston machines or pumps having the characteristics covered by two or more groups F04C2/02, F04C2/08, F04C2/22, F04C2/24 or having the characteristics covered by one of these groups together with some other type of movement between co-operating members
- F04C2/34—Rotary-piston machines or pumps having the characteristics covered by two or more groups F04C2/02, F04C2/08, F04C2/22, F04C2/24 or having the characteristics covered by one of these groups together with some other type of movement between co-operating members having the movement defined in groups F04C2/08 or F04C2/22 and relative reciprocation between the co-operating members
- F04C2/344—Rotary-piston machines or pumps having the characteristics covered by two or more groups F04C2/02, F04C2/08, F04C2/22, F04C2/24 or having the characteristics covered by one of these groups together with some other type of movement between co-operating members having the movement defined in groups F04C2/08 or F04C2/22 and relative reciprocation between the co-operating members with vanes reciprocating with respect to the inner member
- F04C2/348—Rotary-piston machines or pumps having the characteristics covered by two or more groups F04C2/02, F04C2/08, F04C2/22, F04C2/24 or having the characteristics covered by one of these groups together with some other type of movement between co-operating members having the movement defined in groups F04C2/08 or F04C2/22 and relative reciprocation between the co-operating members with vanes reciprocating with respect to the inner member the vanes positively engaging, with circumferential play, an outer rotatable member
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01C—ROTARY-PISTON OR OSCILLATING-PISTON MACHINES OR ENGINES
- F01C21/00—Component parts, details or accessories not provided for in groups F01C1/00 - F01C20/00
- F01C21/10—Outer members for co-operation with rotary pistons; Casings
- F01C21/104—Stators; Members defining the outer boundaries of the working chamber
- F01C21/106—Stators; Members defining the outer boundaries of the working chamber with a radial surface, e.g. cam rings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Rotary Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はベーンポンプに関する。
ベーンポンプの一例として、円筒状ハウジング内に回転
スリーブを設け、該回転スリーブ内周面にベーン外端面
を当接させてロータとともに回転スリーブを回転させる
方式のものがあるが、ベーン外端面と回・転スリーブ内
周面との間でスリップを生じ易(、このスリップによる
ベーン外端面の摩耗か問題となっている。
スリーブを設け、該回転スリーブ内周面にベーン外端面
を当接させてロータとともに回転スリーブを回転させる
方式のものがあるが、ベーン外端面と回・転スリーブ内
周面との間でスリップを生じ易(、このスリップによる
ベーン外端面の摩耗か問題となっている。
これに対して、例えば、特公昭F ? −23,3,!
、2号公報に開示されている如く、回転スリーブに側板
を固定し、ロータと側板とをピンで連結してベーンと回
転スリーブとのスリップを抑えたものは提案されている
。しかし、この提案のものにおいては、構造が複雑であ
り、また、回転スリーブ外周面の摩耗という問題に対す
る解決策は特に提案されていない。
、2号公報に開示されている如く、回転スリーブに側板
を固定し、ロータと側板とをピンで連結してベーンと回
転スリーブとのスリップを抑えたものは提案されている
。しかし、この提案のものにおいては、構造が複雑であ
り、また、回転スリーブ外周面の摩耗という問題に対す
る解決策は特に提案されていない。
本発明は、かかる点に鑑み、回転スリーブを鉄系材料と
し、これに窒化処理を施すことにより、該回転スリーブ
の内周面と外周面とに窒化層を形成し、この内周面の表
面粗さを大きくしてベーン生回転スリーブとのスリップ
を抑制するとともに、回転スリーブの外周面の表面粗さ
は内周面よりも小さくし、上記窒化層によってこの外周
面の耐摩耗性の向上を図ったベーンポンプを提供するも
のである。
し、これに窒化処理を施すことにより、該回転スリーブ
の内周面と外周面とに窒化層を形成し、この内周面の表
面粗さを大きくしてベーン生回転スリーブとのスリップ
を抑制するとともに、回転スリーブの外周面の表面粗さ
は内周面よりも小さくし、上記窒化層によってこの外周
面の耐摩耗性の向上を図ったベーンポンプを提供するも
のである。
以下、本発明の構成を実施例につき図面に基づいて説明
する。
する。
1はべ一77エアポンプ、2はこのベーンポンプ1のハ
ウジングで、円筒カバー3の両側にサイ1’カバー4.
4が取り付けられている。5はハウジング2内に回転自
在に設けた円筒状の回転スリーブで、外径は前記円°簡
カバー3の内径よりも若干小さく形成されている。6は
ハウジング2内において、軸心を回転スリーブ5の軸心
に対して偏心させて回転自在に設けたロータで、両側へ
突出した軸7,7が前記サイドカバー4,4に設けた軸
受8,8に支持され、片側の軸7にはサイドカバー4の
外側においてプーリ9が取り付けられている。
ウジングで、円筒カバー3の両側にサイ1’カバー4.
4が取り付けられている。5はハウジング2内に回転自
在に設けた円筒状の回転スリーブで、外径は前記円°簡
カバー3の内径よりも若干小さく形成されている。6は
ハウジング2内において、軸心を回転スリーブ5の軸心
に対して偏心させて回転自在に設けたロータで、両側へ
突出した軸7,7が前記サイドカバー4,4に設けた軸
受8,8に支持され、片側の軸7にはサイドカバー4の
外側においてプーリ9が取り付けられている。
上記ロータ6には、その外面より軸心部近傍に至るりつ
の溝1oが互いに直角となるように形成されており、谷
溝1oにベーン11が回転スリーブ5−・向けて突出て
きるように遊Jf’jされている。
の溝1oが互いに直角となるように形成されており、谷
溝1oにベーン11が回転スリーブ5−・向けて突出て
きるように遊Jf’jされている。
つまり、ベーン11はロータ6の回転による遠心力て溝
1Gより突出する方向へ付勢され、その外端面11aが
回転スリーブ5の内周面フ2に当接するようになされ、
この当接により回転ス1ノーブ5とロータ6との間の空
間をグっの作動室13a。
1Gより突出する方向へ付勢され、その外端面11aが
回転スリーブ5の内周面フ2に当接するようになされ、
この当接により回転ス1ノーブ5とロータ6との間の空
間をグっの作動室13a。
13b、 13c、13dに区分するようになされてい
る。
る。
な机第1図において、14はスジ1ノング15にて回転
スリーブ5の側面に圧接したリング状のカーボンシール
、16は円筒カバー3と回転スリーブ外周面17との隙
間と、圧縮作動室13Cとを連通ずる連通路で、作動室
側の圧縮流体を前記隙間に導いて回転スリーブ外周面1
7と円筒カバー6との間に空気層18を形成し、両者間
の摩擦抵抗を減するようになされている。また、第2図
において、19は吸入口、2oは吐出口である。
スリーブ5の側面に圧接したリング状のカーボンシール
、16は円筒カバー3と回転スリーブ外周面17との隙
間と、圧縮作動室13Cとを連通ずる連通路で、作動室
側の圧縮流体を前記隙間に導いて回転スリーブ外周面1
7と円筒カバー6との間に空気層18を形成し、両者間
の摩擦抵抗を減するようになされている。また、第2図
において、19は吸入口、2oは吐出口である。
しかして、上記回転スリーブ5は、鉄系材料で形成され
ており、その内周面12および外周面17には窒化処理
による窒化層が形成され、内周面12の表面粗さは大き
く、外周面17の表面粗さは内周面12よりも小さくな
されている。すなわち、実施例においては、鉄系材料と
して片状黒鉛鋳鉄を用いてガス軟窒化処理により窒化層
を形成した。
ており、その内周面12および外周面17には窒化処理
による窒化層が形成され、内周面12の表面粗さは大き
く、外周面17の表面粗さは内周面12よりも小さくな
されている。すなわち、実施例においては、鉄系材料と
して片状黒鉛鋳鉄を用いてガス軟窒化処理により窒化層
を形成した。
回転スリーブ5の内周面12の表層部構造は第3図に示
されて、いる。
されて、いる。
この第3図において、21はパーライト、22は片状の
グラファイト、23は窒化層であり、グラファイト22
の周辺部の窒化層26には突起23aが形成されている
。窒化層26の厚さtは70μ程度であり、また、突起
23aの高さhは10〜.20μ゛程度である。つまり
、回転スリーブ内周面12の表面粗さは70〜.20S
である。
グラファイト、23は窒化層であり、グラファイト22
の周辺部の窒化層26には突起23aが形成されている
。窒化層26の厚さtは70μ程度であり、また、突起
23aの高さhは10〜.20μ゛程度である。つまり
、回転スリーブ内周面12の表面粗さは70〜.20S
である。
一方、回転スリーブ外周面17は、砥石等で研摩して窒
化層の表面粗さが回転スリーブ内周面12よりも小さく
(たとえば06〜jμ)なされている。
化層の表面粗さが回転スリーブ内周面12よりも小さく
(たとえば06〜jμ)なされている。
上記ベーンポンプ1の作動を説明すると、吸入口19よ
り膨張行程にある作動室(図例では作動室13a、、1
3b)に吸入された流体はロータ6の回転によってベー
ン11て圧縮され、吐出口20より吐出される。このポ
ンプ作動時において、ベーン11はロータ6の回転によ
る遠心力て溝1Dから突出する方向へ付勢され、ベーン
11の外端面11aが回転スリーブ内周面12に当接す
るが、この回転スリーブ内周面12は表面粗さが大きく
ベーン外端面tiaとの間に大きな摩擦抵抗か得られる
ことから、回転スリーブ内周面12とベーン外端面11
aとのスIJ ノブが抑制され、回転スリーブ5はロー
タ6と一体的に回転する。また、回転スリーブ5は外周
面17の表面粗さか小さく、また、該外周面17と円筒
カバー6との間に空気層18が形成されていることもあ
って、この円筒カバー6に対する摩擦抵抗か小さくなり
、しかも、この外周面17は窒化層によって表面硬度が
高くなっていることから、回転スリーブ外周面17の摩
耗が少ない。
り膨張行程にある作動室(図例では作動室13a、、1
3b)に吸入された流体はロータ6の回転によってベー
ン11て圧縮され、吐出口20より吐出される。このポ
ンプ作動時において、ベーン11はロータ6の回転によ
る遠心力て溝1Dから突出する方向へ付勢され、ベーン
11の外端面11aが回転スリーブ内周面12に当接す
るが、この回転スリーブ内周面12は表面粗さが大きく
ベーン外端面tiaとの間に大きな摩擦抵抗か得られる
ことから、回転スリーブ内周面12とベーン外端面11
aとのスIJ ノブが抑制され、回転スリーブ5はロー
タ6と一体的に回転する。また、回転スリーブ5は外周
面17の表面粗さか小さく、また、該外周面17と円筒
カバー6との間に空気層18が形成されていることもあ
って、この円筒カバー6に対する摩擦抵抗か小さくなり
、しかも、この外周面17は窒化層によって表面硬度が
高くなっていることから、回転スリーブ外周面17の摩
耗が少ない。
なお、回転スリーブ5の材料としては、窒化処理によっ
てその内周面の粗さが最も大きくなる片状黒鉛鋳鉄が好
ましいが、この鋳鉄に限らず、球状黒鉛鋳鉄その他の鉄
系材料を適用することができる。
てその内周面の粗さが最も大きくなる片状黒鉛鋳鉄が好
ましいが、この鋳鉄に限らず、球状黒鉛鋳鉄その他の鉄
系材料を適用することができる。
また、窒化処理としては、タフトライド処理法など他の
窒化法を採用してもよい。
窒化法を採用してもよい。
以上のように、本発明によれば、回転スリーブを鉄系材
料と4し、この内周面および外周面に窒化層を形成し、
内周面の表面粗さを大きく、外周面の表面粗さを小さく
したことから、回転スリーブはロータと一体的に回転す
るため、ベーン外端面の摩耗が少なくなるとともに、回
転スリーブ外周面は耐摩耗性が高くなり、ベーンおよび
回転スリーブの耐久性進向上するという優れた効果が得
られる。
料と4し、この内周面および外周面に窒化層を形成し、
内周面の表面粗さを大きく、外周面の表面粗さを小さく
したことから、回転スリーブはロータと一体的に回転す
るため、ベーン外端面の摩耗が少なくなるとともに、回
転スリーブ外周面は耐摩耗性が高くなり、ベーンおよび
回転スリーブの耐久性進向上するという優れた効果が得
られる。
図面は本発明の実施態様を例示し、第1図はベーンポン
プの中央縦断面図、第2図は同横断面図、第3図は回転
スリーブ内周面の表層部構造を示す断面図である。 1・・・・・・ベーンポンプ、2・・・・・・ハウジン
グ、3・・・・・・円筒カバー、5・・・・・・回転ス
リーブ、6・・・・・・ロータ、10・・・・・・溝、
11・・・・・・ベーン、12・・・・・・回転スリー
ブ内周面、13a〜13d・・・・・・作動室、17・
・・・・・回転スリーブ外周面、21・・・・・・パー
ライト、22・・・・・・グラファイト、23・・・・
・・窒化層、23a・・・・・・突起
プの中央縦断面図、第2図は同横断面図、第3図は回転
スリーブ内周面の表層部構造を示す断面図である。 1・・・・・・ベーンポンプ、2・・・・・・ハウジン
グ、3・・・・・・円筒カバー、5・・・・・・回転ス
リーブ、6・・・・・・ロータ、10・・・・・・溝、
11・・・・・・ベーン、12・・・・・・回転スリー
ブ内周面、13a〜13d・・・・・・作動室、17・
・・・・・回転スリーブ外周面、21・・・・・・パー
ライト、22・・・・・・グラファイト、23・・・・
・・窒化層、23a・・・・・・突起
Claims (1)
- (1)円筒状ハウジング内に回転自在に設けられた円筒
状α回転スリーブと、このハウジング内において前記回
転スリーブに対して軸心を偏心して回転自在に設けられ
たロータと、このロータに形成した溝に嵌められたベー
ンとを備え、ベーン外端面を回転スリーブに当接させて
回転スリーブとロータとの空間を複数の作動室に区分す
るよう゛にしたポンプにおいて、回転スリーブは鉄系材
料で形成され、該回転スリーブの内周面および外周面に
窒化処理による窒化層が形成され、この内周面の表面粗
さを太き(、外周面の表面粗さを内周面よりも小さくし
たことを特徴とするベーンポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11235082A JPS593194A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | ベ−ンポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11235082A JPS593194A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | ベ−ンポンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS593194A true JPS593194A (ja) | 1984-01-09 |
Family
ID=14584487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11235082A Pending JPS593194A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | ベ−ンポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS593194A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5125508A (en) * | 1989-07-06 | 1992-06-30 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Tape-form electronic component package |
-
1982
- 1982-06-28 JP JP11235082A patent/JPS593194A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5125508A (en) * | 1989-07-06 | 1992-06-30 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Tape-form electronic component package |
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