JPS5934009A - 油圧シリンダの制御装置 - Google Patents
油圧シリンダの制御装置Info
- Publication number
- JPS5934009A JPS5934009A JP14230082A JP14230082A JPS5934009A JP S5934009 A JPS5934009 A JP S5934009A JP 14230082 A JP14230082 A JP 14230082A JP 14230082 A JP14230082 A JP 14230082A JP S5934009 A JPS5934009 A JP S5934009A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- proportional
- reducing valve
- pressure reducing
- solenoid valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B13/00—Details of servomotor systems ; Valves for servomotor systems
- F15B13/02—Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors
- F15B13/04—Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors for use with a single servomotor
- F15B13/042—Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors for use with a single servomotor operated by fluid pressure
- F15B13/0422—Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors for use with a single servomotor operated by fluid pressure with manually-operated pilot valves, e.g. joysticks
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Fluid Mechanics (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、比例減圧弁を備えた油圧シリンダのaノ制
御装置に関する。
御装置に関する。
この種のものとして第1図に示す装置が従来から知られ
ている。
ている。
この従来の装置は、方向切換弁1を制御するために、2
つの比例弁圧弁2,3を設けている。
つの比例弁圧弁2,3を設けている。
そして上記比例減圧弁2.3は、入力部4の入力信号に
応じて制御回路5が作動し、その8ノ制御回路5からの
電気信号に応じていずれか一方の比例減圧弁を切換える
構成にしている。
応じて制御回路5が作動し、その8ノ制御回路5からの
電気信号に応じていずれか一方の比例減圧弁を切換える
構成にしている。
すなわち一方の比例減圧弁2が切換わると当該シリンダ
6が伸長し、他方の比例減圧弁3が切換わると上記シリ
ンダ6が収縮する構成にしている。
6が伸長し、他方の比例減圧弁3が切換わると上記シリ
ンダ6が収縮する構成にしている。
しかして上記従来の装置の欠点は、1つの方向切換弁1
を制御するのに、高価な比例減圧弁を2つも備えなけれ
ばならないことである。
を制御するのに、高価な比例減圧弁を2つも備えなけれ
ばならないことである。
この発明は、1つの方向切換弁に対しては1つの比例減
圧弁のみで制御が可能にし、前記従来よりも安価にした
油圧シリンダの制御装置の提供を目的にする。
圧弁のみで制御が可能にし、前記従来よりも安価にした
油圧シリンダの制御装置の提供を目的にする。
以下にはこれを図示の各実施例について説明する。
第2図に示した第1実施例は、シリンダ10を制御する
方向切換弁11と、この方向切換弁11に対するパイロ
ット通路12.13を選択する2位置のソレノイドバル
ブ14と、このソレノイドバルブ14の上流側に設けた
比例減圧弁15とを備えている。
方向切換弁11と、この方向切換弁11に対するパイロ
ット通路12.13を選択する2位置のソレノイドバル
ブ14と、このソレノイドバルブ14の上流側に設けた
比例減圧弁15とを備えている。
−1−記方向切換弁11は図示の中立位置において、ポ
ンプ16からの油を中立流路17を経由してそのままタ
ンク18に戻す。そして図示の左側位置に切換わったと
きシリンダlOを伸長させ、右側位置に切換わったとき
にシリンダ10を収縮させる関係にしている。
ンプ16からの油を中立流路17を経由してそのままタ
ンク18に戻す。そして図示の左側位置に切換わったと
きシリンダlOを伸長させ、右側位置に切換わったとき
にシリンダ10を収縮させる関係にしている。
また」二記ソレノイドバルブ14は、非励磁の状態のと
きに図示の位置に保持され、連通路18を介して一方の
パイロット通路12を前記比例減圧弁15に連通させる
とともに、他方のパイロット通路13をタンク20に連
通させる。そしてソレノイド/<ルブ14か[iiJ+
磁すると、こん度は逆に他方のパイロ・ント通路13が
比例減圧弁に連通し、一方のパイロン]・通路12が上
記タンク20に連通ずる構成にしている。
きに図示の位置に保持され、連通路18を介して一方の
パイロット通路12を前記比例減圧弁15に連通させる
とともに、他方のパイロット通路13をタンク20に連
通させる。そしてソレノイド/<ルブ14か[iiJ+
磁すると、こん度は逆に他方のパイロ・ント通路13が
比例減圧弁に連通し、一方のパイロン]・通路12が上
記タンク20に連通ずる構成にしている。
さらに前記比例減圧弁15は、後記する電気信号に比例
して駆動するが、図示の状態においては、上記連通路1
9をタンク21に連通させる一方、上記信号に応じて切
換わったとき補助ポンプ22と連通路18とを連通させ
る構成にしている。
して駆動するが、図示の状態においては、上記連通路1
9をタンク21に連通させる一方、上記信号に応じて切
換わったとき補助ポンプ22と連通路18とを連通させ
る構成にしている。
上記のようにしたソレノイドバルブ14は、方向判別回
路23ど接続し、比例減圧弁15は比例制御回路24と
接続しているが、上記両回路とも入力f4B25の入力
信号に応じて作動する関係にしている。
路23ど接続し、比例減圧弁15は比例制御回路24と
接続しているが、上記両回路とも入力f4B25の入力
信号に応じて作動する関係にしている。
しかして入力部25を操作すると、その入力部25から
の電気信号に応じて方向判別回路23がオン、オフ制御
信号を発する。
の電気信号に応じて方向判別回路23がオン、オフ制御
信号を発する。
この方向判別回路23のオン、オフ信号によってソレノ
イドバルブ14が図示の原位置を保持したりあるいは切
換わったりする。
イドバルブ14が図示の原位置を保持したりあるいは切
換わったりする。
上記のように入力部25の操作、より具体的にはそのレ
バーを操作することによって比例制御回路24が上記レ
バー比に応じた電流を比例減圧弁15に流す。
バーを操作することによって比例制御回路24が上記レ
バー比に応じた電流を比例減圧弁15に流す。
そして上記電流値に比例して比例減圧弁15の開■面積
が決まり、補助ポンプ22から前記パイロ・ント通路1
2あるいは13へ流入させるパイロット圧を制御する。
が決まり、補助ポンプ22から前記パイロ・ント通路1
2あるいは13へ流入させるパイロット圧を制御する。
補助ポンプ22からの上記パイロット圧が前記ノくイロ
ット通路12あるいは13に流入すると、前記方向切換
弁11が左右いずれかに切換わる。このように方向切換
弁が左右いずれかに切換わると、シリンダ10が伸長し
たり収縮したりするが、そのシリンダの作動速度は上記
比例減圧弁15への入力信号によって定まる。
ット通路12あるいは13に流入すると、前記方向切換
弁11が左右いずれかに切換わる。このように方向切換
弁が左右いずれかに切換わると、シリンダ10が伸長し
たり収縮したりするが、そのシリンダの作動速度は上記
比例減圧弁15への入力信号によって定まる。
−1−記のようにこの実施例では、比例減圧弁15の下
流側にソレノイドバルブ14を設けので、高価な比例減
圧弁は1つで足りる。
流側にソレノイドバルブ14を設けので、高価な比例減
圧弁は1つで足りる。
しかもこれらソレノイドバルブと比例減圧弁とは、入力
部25を操作することによって、同時に作動するので、
オペレータにとってもその負担が加重されない。
部25を操作することによって、同時に作動するので、
オペレータにとってもその負担が加重されない。
第3図に示した第2実施例は、そのソレノイドバルブ2
6を3位置としてしかもセンターオープンとするととも
に、前記方向判別回路23に緊急停止回路27を接続し
ている。
6を3位置としてしかもセンターオープンとするととも
に、前記方向判別回路23に緊急停止回路27を接続し
ている。
そして上記緊急停止回路27は、上記方向判別回路24
の出力をオフにする機能を保持している。
の出力をオフにする機能を保持している。
したがってたとえば比例制御回路等が故障したようなと
きに、この緊急停止回路27を作動させれば、方向判別
回路23の出力がオフになり、ソレノイドバルブ26が
そのばね力によって図示の中立位置に戻る。
きに、この緊急停止回路27を作動させれば、方向判別
回路23の出力がオフになり、ソレノイドバルブ26が
そのばね力によって図示の中立位置に戻る。
ソレノイドバルブ26が中立位置に復帰すれば、パイロ
ット通路12.13がタンク20に連通するので、方向
yJ換弁11も図示の中立位置に復帰し、当該シリンダ
10を停止させる。
ット通路12.13がタンク20に連通するので、方向
yJ換弁11も図示の中立位置に復帰し、当該シリンダ
10を停止させる。
なおこの第2実施例における方向判別回路23は、上記
ソレノイドバルブ26を左右いずれかに切換える伸縮信
号を発信する構成にしている。
ソレノイドバルブ26を左右いずれかに切換える伸縮信
号を発信する構成にしている。
さらにこの第2実施例では、急速往復動指令回路28を
設け、この指令回路28からの信号を方向判別回路23
と比例制御回路24とに伝達する構成にしている。
設け、この指令回路28からの信号を方向判別回路23
と比例制御回路24とに伝達する構成にしている。
そして上記急速往復動指令回路2日が作動すると、入力
部25のレバー比に関係なく、上記比例制御回路24の
出力を一定にするとともに、方向判別回路23がソレノ
イドバルブ26に対する伸縮信号を交〃に発信する。
部25のレバー比に関係なく、上記比例制御回路24の
出力を一定にするとともに、方向判別回路23がソレノ
イドバルブ26に対する伸縮信号を交〃に発信する。
したがって、たとえばパワーショベルのバケットの土層
しをするようなときに、この往復動指令回路28を作動
させれば、入力部25のレバー比に関係なく当該シリン
ダ10を急速に往復動させることかできる。
しをするようなときに、この往復動指令回路28を作動
させれば、入力部25のレバー比に関係なく当該シリン
ダ10を急速に往復動させることかできる。
以上の説明から明らかなように、この発明の構成は、パ
イロット圧によって切換わり、シリンダを伸長させたり
収縮させたりする方向切換弁と、この方向切換弁に対す
るパイロット通路を選択するソレノイドバルブと、この
ソレノイドバルブに補助ポンプからのパイロット圧を供
給したりその供給を阻止したりする比例減圧弁と、入力
部の入力信号に応じて電気的信号を発信し、上記ソレノ
イドバルブをその電気信号に応じ切換える方向判別回路
と、上記入力部の入力信号に応じた電気信号を発信し、
上記比例減圧弁を上記出力信号に比例して切換える比例
制御回路とを備えた点に特徴を有する。
イロット圧によって切換わり、シリンダを伸長させたり
収縮させたりする方向切換弁と、この方向切換弁に対す
るパイロット通路を選択するソレノイドバルブと、この
ソレノイドバルブに補助ポンプからのパイロット圧を供
給したりその供給を阻止したりする比例減圧弁と、入力
部の入力信号に応じて電気的信号を発信し、上記ソレノ
イドバルブをその電気信号に応じ切換える方向判別回路
と、上記入力部の入力信号に応じた電気信号を発信し、
上記比例減圧弁を上記出力信号に比例して切換える比例
制御回路とを備えた点に特徴を有する。
上記のように比例減圧弁とソレノイドバルブとを組合せ
たので、高価な比例減圧弁は1つで足りるようになった
。
たので、高価な比例減圧弁は1つで足りるようになった
。
しかも比例減圧弁を1つにしてもオペノー夕の負担が太
きくなることもない。
きくなることもない。
図面第1図は従来の制御装置の回路図、第2図はこの発
明の$1実施例の回路図、第3図は同じく第2実施例の
回路図である。 10・・・シリンダ、11・・・方向切換弁、I2.1
3−・ 、<イロットi路、14.2[(−−、ソレノ
イドバルブ、15・・・比例減圧弁、22・・・補助ポ
ンプ、23・・・方向判別回路、24・・・比例制御回
路、25・・・入力部。 代理人弁理士 鴫 宣之
明の$1実施例の回路図、第3図は同じく第2実施例の
回路図である。 10・・・シリンダ、11・・・方向切換弁、I2.1
3−・ 、<イロットi路、14.2[(−−、ソレノ
イドバルブ、15・・・比例減圧弁、22・・・補助ポ
ンプ、23・・・方向判別回路、24・・・比例制御回
路、25・・・入力部。 代理人弁理士 鴫 宣之
Claims (1)
- パイロット圧によって切換わり、シリンダを伸長させた
り収縮させたりする方向切換弁と、この方向切換弁に対
するパイロット通路を選択するソレノイドバルブと、こ
のソレノイドバルブに補助ポンプからのパイロット圧を
供給したりその供給を阻止したりする比例減圧弁と、入
力部の入力信号に応じて電気的信号を発信し、上記ソレ
ノイドバルブをその電気信号に応じて切換える方向側M
回路と、上記入力部の入力信号に応じた電気信号を発信
し、上記比例減圧弁を上記出力信号に比例して切換える
比例制御回路とを備えた油圧シリンダの制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14230082A JPS5934009A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | 油圧シリンダの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14230082A JPS5934009A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | 油圧シリンダの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5934009A true JPS5934009A (ja) | 1984-02-24 |
| JPH026361B2 JPH026361B2 (ja) | 1990-02-08 |
Family
ID=15312165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14230082A Granted JPS5934009A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | 油圧シリンダの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5934009A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61194803U (ja) * | 1985-05-29 | 1986-12-04 | ||
| JPS6293481U (ja) * | 1985-12-03 | 1987-06-15 | ||
| JPS6344761U (ja) * | 1986-09-11 | 1988-03-25 | ||
| US5005466A (en) * | 1988-04-07 | 1991-04-09 | Kabushiki Kaisha Kobe Seiko Sho | Cavitation-preventing pilot valve control system for power shovel hydraulic circuit |
| WO2016147596A1 (ja) * | 2015-03-13 | 2016-09-22 | 川崎重工業株式会社 | 油圧システム |
-
1982
- 1982-08-17 JP JP14230082A patent/JPS5934009A/ja active Granted
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61194803U (ja) * | 1985-05-29 | 1986-12-04 | ||
| JPS6293481U (ja) * | 1985-12-03 | 1987-06-15 | ||
| JPS6344761U (ja) * | 1986-09-11 | 1988-03-25 | ||
| US5005466A (en) * | 1988-04-07 | 1991-04-09 | Kabushiki Kaisha Kobe Seiko Sho | Cavitation-preventing pilot valve control system for power shovel hydraulic circuit |
| WO2016147596A1 (ja) * | 2015-03-13 | 2016-09-22 | 川崎重工業株式会社 | 油圧システム |
| JP2016169814A (ja) * | 2015-03-13 | 2016-09-23 | 川崎重工業株式会社 | 油圧システム |
| CN107429715A (zh) * | 2015-03-13 | 2017-12-01 | 川崎重工业株式会社 | 油压系统 |
| US20180051721A1 (en) * | 2015-03-13 | 2018-02-22 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Hydraulic system |
| GB2553967A (en) * | 2015-03-13 | 2018-03-21 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | Hydraulic system |
| US10107312B2 (en) * | 2015-03-13 | 2018-10-23 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Hydraulic system |
| GB2553967B (en) * | 2015-03-13 | 2020-07-29 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | Hydraulic system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH026361B2 (ja) | 1990-02-08 |
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