JPS5934985A - 自動二輪車等の前部配線装置 - Google Patents
自動二輪車等の前部配線装置Info
- Publication number
- JPS5934985A JPS5934985A JP57144027A JP14402782A JPS5934985A JP S5934985 A JPS5934985 A JP S5934985A JP 57144027 A JP57144027 A JP 57144027A JP 14402782 A JP14402782 A JP 14402782A JP S5934985 A JPS5934985 A JP S5934985A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coupler
- motorcycle
- cover
- meter unit
- unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Motorcycle And Bicycle Frame (AREA)
- Steering Devices For Bicycles And Motorcycles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動二輪車等の前部配線装置に関するものであ
る。
る。
自動二輪車の前部にはヘッドライトユニット、ウィンカ
−ユニット、ホーン、更にはメータユニット等が付設さ
れ、これらは何れも電気的配線乞必要とし、これらが前
部に設けられているのに対しバッテリは例えば車体中央
部に配設されている。
−ユニット、ホーン、更にはメータユニット等が付設さ
れ、これらは何れも電気的配線乞必要とし、これらが前
部に設けられているのに対しバッテリは例えば車体中央
部に配設されている。
従って前記機器とバッテリとの間を・・−ネスで接続す
る必要があり、ノ・−ネスの数が多くなって配線の引き
廻しが複雑イヒすること、各機器の近傍迄集中・・−ネ
スで導いたとしても途中から各機器に分岐する必要があ
ジ、・・ンドル廻ジの配線が複雑となること、更にハン
ドルには前記各機器のスイッチ装置が設けられ、これと
機器との間ヲノ・−ネスで繋ぐ必要があり、これら各・
・−ネスは個々にカプラで繋いでいるため更に取り廻し
は複雑化し、外観性、ハーネス取り廻しの点で好ましく
ない。
る必要があり、ノ・−ネスの数が多くなって配線の引き
廻しが複雑イヒすること、各機器の近傍迄集中・・−ネ
スで導いたとしても途中から各機器に分岐する必要があ
ジ、・・ンドル廻ジの配線が複雑となること、更にハン
ドルには前記各機器のスイッチ装置が設けられ、これと
機器との間ヲノ・−ネスで繋ぐ必要があり、これら各・
・−ネスは個々にカプラで繋いでいるため更に取り廻し
は複雑化し、外観性、ハーネス取り廻しの点で好ましく
ない。
そこでカプラ乞集中配設し、ここで・・−ネスを集中的
に結合jることが提案され、従来ではヘッドライトケー
ス内に集中的にカプラを配設しているが、これによると
ヘッドライトケース内の空間ケ利用することからこれの
外観、デザインが制約され、外観、上の重要なポイント
の一つをなすヘッドライトのデザイン選択の自由度を確
保すル上で好ましくないこと、次にメータユニットの各
機器例えばスピードメータ、回転計、各種センサ、ウィ
ンカ−表示要素、@種表示要素の配線が前方のへラドラ
イトケースに導出され、これらに多くの配Mu必要とし
、更に多くの配線がメータユニットから導出されるため
外観性の点でも改善が望まれる。
に結合jることが提案され、従来ではヘッドライトケー
ス内に集中的にカプラを配設しているが、これによると
ヘッドライトケース内の空間ケ利用することからこれの
外観、デザインが制約され、外観、上の重要なポイント
の一つをなすヘッドライトのデザイン選択の自由度を確
保すル上で好ましくないこと、次にメータユニットの各
機器例えばスピードメータ、回転計、各種センサ、ウィ
ンカ−表示要素、@種表示要素の配線が前方のへラドラ
イトケースに導出され、これらに多くの配Mu必要とし
、更に多くの配線がメータユニットから導出されるため
外観性の点でも改善が望まれる。
本発明は以上を改善すべくなされたもので、その目的と
jる処(工、メータユニットの背面ヲ向<表示面とは反
対側の車体前方側の面にカプラ乞集中的に配設し、これ
に各機器の・・−ネスを集中的に接続し、カブラ周を下
方に開放するカバーで憚う如くし、前部配線の合理的引
き廻し、カプラの合理的な集中配置、カプラ部の雨水等
からの保護、組付、メンテナンス性の向上等7図った自
動二輪車等の配線装置乞提供するにある。
jる処(工、メータユニットの背面ヲ向<表示面とは反
対側の車体前方側の面にカプラ乞集中的に配設し、これ
に各機器の・・−ネスを集中的に接続し、カブラ周を下
方に開放するカバーで憚う如くし、前部配線の合理的引
き廻し、カプラの合理的な集中配置、カプラ部の雨水等
からの保護、組付、メンテナンス性の向上等7図った自
動二輪車等の配線装置乞提供するにある。
次に本発明の好適一実施例を添付図面に従って詳述する
。
。
第1図は自動二輪車の側面図で、自動二輪車1はフレー
ム2前端のヘッドチューブ3に前輪5を支持するフロン
トフォーク4を操向自在に支持し、トップブリッジ6上
&]!ハンドル7を備え、フレーム2前部上には燃料タ
ンク8を、又これの下にはエンジン9を各搭載し、タン
ク8後方にシート10¥付設し、フレーム後部下部から
後方に後輪12を支持するりャフオー冬11乞枢着延出
し、リヤフォーク11とフレーム間にはりャクッション
ユニット13が介設されている。
ム2前端のヘッドチューブ3に前輪5を支持するフロン
トフォーク4を操向自在に支持し、トップブリッジ6上
&]!ハンドル7を備え、フレーム2前部上には燃料タ
ンク8を、又これの下にはエンジン9を各搭載し、タン
ク8後方にシート10¥付設し、フレーム後部下部から
後方に後輪12を支持するりャフオー冬11乞枢着延出
し、リヤフォーク11とフレーム間にはりャクッション
ユニット13が介設されている。
第2図以降は本発明の詳細2示し、第2図の如くフロン
トフォークの左右のアッパメンバ4a上端部をトップブ
リッジ6で連結し、トップブリッジ6にヘッドチューブ
3内に縦通されたステアリングステム14上端乞固着し
、ステアリングステム140下端及びアッパメンバ4a
中間部は不図示のボトムブリッジに連結されている。ト
ップブリッジ6上の中間部にはハンドルブラケットロア
15を起立し、これにハンドル7の中間部7載せ、ロア
15上にハンドルブラケット16を載置結着し、ハンド
ル7を固定する。
トフォークの左右のアッパメンバ4a上端部をトップブ
リッジ6で連結し、トップブリッジ6にヘッドチューブ
3内に縦通されたステアリングステム14上端乞固着し
、ステアリングステム140下端及びアッパメンバ4a
中間部は不図示のボトムブリッジに連結されている。ト
ップブリッジ6上の中間部にはハンドルブラケットロア
15を起立し、これにハンドル7の中間部7載せ、ロア
15上にハンドルブラケット16を載置結着し、ハンド
ル7を固定する。
トップブリッジ6の前下方にはヘッドライトユニット1
7を設け、実施例ではフロントフォーク4の左右のアッ
パメンバ4a上部前方にブラケット18を突設し、これ
の先部間にヘッドライトユニット17を臨ませ、これの
両側部とブラケットを結着している。第1図の如(実施
例ではヘッドライトユニットの下方左右にはウィンカ1
9を設け、更にフレーム前部にはホーン20を設け、こ
れらの操作スイッチは)・ンドル7のグリップ部手前に
設けられている。
7を設け、実施例ではフロントフォーク4の左右のアッ
パメンバ4a上部前方にブラケット18を突設し、これ
の先部間にヘッドライトユニット17を臨ませ、これの
両側部とブラケットを結着している。第1図の如(実施
例ではヘッドライトユニットの下方左右にはウィンカ1
9を設け、更にフレーム前部にはホーン20を設け、こ
れらの操作スイッチは)・ンドル7のグリップ部手前に
設けられている。
トップブリッジ6の前方にはメータユニット21をブラ
ケット22により取付支持し、メータユニット21は第
3図、第4図の如く左右に長い略矩形をなし、図は側面
及び前方の表示面とは反対側の背面を示しているが、ス
ピードメータ、回転胴、油圧言1その他の言1器や表示
要素を備え、これらは後面に向けて表示面が形成されて
いる。
ケット22により取付支持し、メータユニット21は第
3図、第4図の如く左右に長い略矩形をなし、図は側面
及び前方の表示面とは反対側の背面を示しているが、ス
ピードメータ、回転胴、油圧言1その他の言1器や表示
要素を備え、これらは後面に向けて表示面が形成されて
いる。
ブラケット22で支持されなメータユニット21のり゛
−ス23背面、即ち自動二輪車の前方を向いて前上傾し
、表示面の反対面でヘッドライトユニット170ケース
後上面と離間して対峙する而23aには順状のソケット
部25・・・乞複数備える集中カプラ24を設け、該カ
プラ24G工車体前下方を向く複数の離氷状ソケット部
25・・・を上記の如く備える。かかるソケット部25
・内の端子は電源からフレーム2に沿って前方に導出
されたノ・−ネス26の各子線27・・・に設げられる
雄状のカプラ28・・・に嵌合して′e気的に接続され
、一方、ソケット部25・・・にはウィンカ19、ヘッ
ドライトユニット17、ホーン20のノ・−ネスヲ雄状
カプラ乞弁して嵌合接続し、更にハンドル7のスイッチ
類からの・・−ネス29を同様に雄状のカプラを弁して
嵌合接続し、尚メータユニット21の各計器、表示要素
の配ffsはケース23背面にカプラ24が配設されて
いるため実質上不要か、或は極めて短かいものとなる。
−ス23背面、即ち自動二輪車の前方を向いて前上傾し
、表示面の反対面でヘッドライトユニット170ケース
後上面と離間して対峙する而23aには順状のソケット
部25・・・乞複数備える集中カプラ24を設け、該カ
プラ24G工車体前下方を向く複数の離氷状ソケット部
25・・・を上記の如く備える。かかるソケット部25
・内の端子は電源からフレーム2に沿って前方に導出
されたノ・−ネス26の各子線27・・・に設げられる
雄状のカプラ28・・・に嵌合して′e気的に接続され
、一方、ソケット部25・・・にはウィンカ19、ヘッ
ドライトユニット17、ホーン20のノ・−ネスヲ雄状
カプラ乞弁して嵌合接続し、更にハンドル7のスイッチ
類からの・・−ネス29を同様に雄状のカプラを弁して
嵌合接続し、尚メータユニット21の各計器、表示要素
の配ffsはケース23背面にカプラ24が配設されて
いるため実質上不要か、或は極めて短かいものとなる。
以上のカプラ24の前面及び左右並びに上をカバー30
で覆う。カバー30は第5図で単体を示したが、板状の
本体30aの両側に側片30b。
で覆う。カバー30は第5図で単体を示したが、板状の
本体30aの両側に側片30b。
30bv折曲り、て備え、又本体30aの上端部には頂
片30cを折曲して備え、頂片30cの両側端と側片3
0b、30bの上端部とは連続し、興1片30b及び頂
片30cの高さは雌カプラ24iて雄カプラ28・・・
ビ嵌合接続し、且つ雄カプラ28から導出されろ・・−
ネス子線、或はハーネス単線の折曲した高さを合せた高
さよりも若干高くjる。
片30cを折曲して備え、頂片30cの両側端と側片3
0b、30bの上端部とは連続し、興1片30b及び頂
片30cの高さは雌カプラ24iて雄カプラ28・・・
ビ嵌合接続し、且つ雄カプラ28から導出されろ・・−
ネス子線、或はハーネス単線の折曲した高さを合せた高
さよりも若干高くjる。
頂片30cの端部には取付フランジ部30dを設け、か
かるカバー30をハーネスを嵌合接続した集中カプラ2
4外面にかぶせ、ビス31でケース23の背面23aに
結着し、カバー30が上記の如くであるため下方が開放
Sされ、ここから・・−ネス類を導出し、本体30aの
長さはカプラ23の長さよジも充分に長(、ケース23
の下端レベル迄延出され、これによジヵプラ24、ハー
ネス26の接続部は前面、左右、上を囲まれることとな
ジ、ハーネスの接続部下方迄カバーでωわれろこととな
る。第2図、第3図はカバー30を取す伺けた状態を、
第4図は取り外した状態7示し、尚図中32.33はメ
ータケーブルである。
かるカバー30をハーネスを嵌合接続した集中カプラ2
4外面にかぶせ、ビス31でケース23の背面23aに
結着し、カバー30が上記の如くであるため下方が開放
Sされ、ここから・・−ネス類を導出し、本体30aの
長さはカプラ23の長さよジも充分に長(、ケース23
の下端レベル迄延出され、これによジヵプラ24、ハー
ネス26の接続部は前面、左右、上を囲まれることとな
ジ、ハーネスの接続部下方迄カバーでωわれろこととな
る。第2図、第3図はカバー30を取す伺けた状態を、
第4図は取り外した状態7示し、尚図中32.33はメ
ータケーブルである。
次にその作用、効果を詳述丁あと、メータユニットの背
面に集中カプラを設け、これに前部の電気機器、電子機
器の・・−ネス乞接続し、又電源からのハーネスを導い
て接続し1こため、カプラの配役がメータユニットと(
・う既存の部分を利用して合理的になされること、カプ
ラ及び−・−ネスの接続部はカバーで覆われ、カバーは
下側に開放される充分の長さを有する1こめ雨水等から
カプラ部分を保強し、又長さを有するため下からの水の
侵入も効果的に防止され、雨中走行時等の防水効果が高
いものが得られろこと、カバーも長くして下を開放し、
・・−イ、スの出し入れを行い、上記防水効果を充分に
得つつその構造が簡単であり、着脱も容易で、組付性、
メンテナンスの点で極めて有利であること、カプラを集
中的にメータユニットの背面に設け1こことによりカバ
ー7取り外して容易にチェックが行え、ヘッドライトの
ケースを開けて手を内部に差し込んだりjる面倒な作業
がなく、フラットなメータユニット背面にフラットに酊
(カプラを設けΦ1こめメンテナンス作業が容易でアル
こと、更にはメータユニットにカプラを設ける1こめヘ
ッドライトは自由となり、そのデザインの自由度が増し
、好ましいデザインを選択し得ること等々本発明は多大
の利点7有する。
面に集中カプラを設け、これに前部の電気機器、電子機
器の・・−ネス乞接続し、又電源からのハーネスを導い
て接続し1こため、カプラの配役がメータユニットと(
・う既存の部分を利用して合理的になされること、カプ
ラ及び−・−ネスの接続部はカバーで覆われ、カバーは
下側に開放される充分の長さを有する1こめ雨水等から
カプラ部分を保強し、又長さを有するため下からの水の
侵入も効果的に防止され、雨中走行時等の防水効果が高
いものが得られろこと、カバーも長くして下を開放し、
・・−イ、スの出し入れを行い、上記防水効果を充分に
得つつその構造が簡単であり、着脱も容易で、組付性、
メンテナンスの点で極めて有利であること、カプラを集
中的にメータユニットの背面に設け1こことによりカバ
ー7取り外して容易にチェックが行え、ヘッドライトの
ケースを開けて手を内部に差し込んだりjる面倒な作業
がなく、フラットなメータユニット背面にフラットに酊
(カプラを設けΦ1こめメンテナンス作業が容易でアル
こと、更にはメータユニットにカプラを設ける1こめヘ
ッドライトは自由となり、そのデザインの自由度が増し
、好ましいデザインを選択し得ること等々本発明は多大
の利点7有する。
尚実施例は自動ニー車ケ示シフ1こが、類似構造をもつ
自動三輪車等にも実施することができる。
自動三輪車等にも実施することができる。
第1図は自動二輪車の側面図、第2図は同前部の拡大図
で要部を破断した図、第3図はメータユニットの背面図
、第4図はカバーを取り外した状態の同様の図、第5図
はカバーの斜視図である。 尚図面中1は自動二輪車、21はメータユニット、26
,27.29はハーネス、24.28はカプラ、30は
カバーである。 特許出願人 本田技研工業株式会社
で要部を破断した図、第3図はメータユニットの背面図
、第4図はカバーを取り外した状態の同様の図、第5図
はカバーの斜視図である。 尚図面中1は自動二輪車、21はメータユニット、26
,27.29はハーネス、24.28はカプラ、30は
カバーである。 特許出願人 本田技研工業株式会社
Claims (1)
- 自動二輪車等の前部に設けられるメータユニットの背面
に雌状の集中カプラを設け、・・−ネス端に設けた雄カ
プラ乞該カプラに制合接続するとともに、雌雄のカプラ
及びこれに付随するノ・−ネス端部周を、下端乞下方に
開放し、メータユニット背面に取付支持され、且つカプ
ラ下方迄延出されるカバーで覆うようにした自動二輪車
等の前部配線装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57144027A JPS5934985A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 自動二輪車等の前部配線装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57144027A JPS5934985A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 自動二輪車等の前部配線装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5934985A true JPS5934985A (ja) | 1984-02-25 |
| JPS6234235B2 JPS6234235B2 (ja) | 1987-07-25 |
Family
ID=15352616
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57144027A Granted JPS5934985A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 自動二輪車等の前部配線装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5934985A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6118835B2 (ja) * | 2015-03-31 | 2017-04-19 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗型車両の前部構造 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5540937U (ja) * | 1978-09-12 | 1980-03-15 | ||
| JPS5572474A (en) * | 1978-11-21 | 1980-05-31 | Yamaha Motor Co Ltd | Wiring device for motorcycle or like |
-
1982
- 1982-08-20 JP JP57144027A patent/JPS5934985A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5540937U (ja) * | 1978-09-12 | 1980-03-15 | ||
| JPS5572474A (en) * | 1978-11-21 | 1980-05-31 | Yamaha Motor Co Ltd | Wiring device for motorcycle or like |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6234235B2 (ja) | 1987-07-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4104198B2 (ja) | 自動2輪車のヘッドライト及びスピードメータ取付装置 | |
| JPS6152034B2 (ja) | ||
| JPS5915748Y2 (ja) | 自動二輪車のワイヤハ−ネス結線装置 | |
| CN103707963A (zh) | 跨骑型车辆的方向指示灯装置 | |
| JP5697189B2 (ja) | 鞍乗り型車両 | |
| JP3321673B2 (ja) | スクータ型車両 | |
| JP4574486B2 (ja) | 自動二輪車の電装部品配置構造 | |
| CN108698666B (zh) | 电装品收纳构造 | |
| JP4630780B2 (ja) | スクータ型車両の灯火器配置構造 | |
| JP6133111B2 (ja) | 鞍乗り型車両のバッテリー配置構造 | |
| JP2010143331A (ja) | 車両用メータ装置 | |
| JP4188201B2 (ja) | スクータ型車両のカバー構造 | |
| CN107406111B (zh) | 用于摩托车的头灯安装结构 | |
| JPS6234235B2 (ja) | ||
| CN103129649B (zh) | 跨骑式车辆的车灯组件 | |
| JP5898142B2 (ja) | ホーン支持構造 | |
| JPH0226082Y2 (ja) | ||
| JPH0642954Y2 (ja) | 自動二輪車のバッテリ取付装置 | |
| JPS6230849Y2 (ja) | ||
| JPS5878875A (ja) | 自動二輪車の前部に配置される装備品の取付構造 | |
| US20250296652A1 (en) | Saddle riding vehicle | |
| JPH0367912B2 (ja) | ||
| JPS634703Y2 (ja) | ||
| JPS6137595Y2 (ja) | ||
| JPH0520634Y2 (ja) |