JPS593678A - 並列同期動作制御装置 - Google Patents

並列同期動作制御装置

Info

Publication number
JPS593678A
JPS593678A JP57114319A JP11431982A JPS593678A JP S593678 A JPS593678 A JP S593678A JP 57114319 A JP57114319 A JP 57114319A JP 11431982 A JP11431982 A JP 11431982A JP S593678 A JPS593678 A JP S593678A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
frequency
output
clock
divided
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP57114319A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS635787B2 (ja
Inventor
Kenichi Taki
滝 賢一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kanadevia Corp
Original Assignee
Hitachi Zosen Corp
Hitachi Shipbuilding and Engineering Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Zosen Corp, Hitachi Shipbuilding and Engineering Co Ltd filed Critical Hitachi Zosen Corp
Priority to JP57114319A priority Critical patent/JPS593678A/ja
Publication of JPS593678A publication Critical patent/JPS593678A/ja
Publication of JPS635787B2 publication Critical patent/JPS635787B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F1/00Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
    • G06F1/04Generating or distributing clock signals or signals derived directly therefrom

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Multi Processors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この@1男は、入力されたクロック信号を内蔵した分周
回路で分周し動作タイミング制御用の分局信号を形成す
る複数のマイクロコンピュータを並列同期動作させる並
列同期動作制御装置に関し、簡単な回−路により、各コ
ンピュータの動作制御タイミングを一致させるとさもに
、各コンピュータの動作開始時点を一致させ、かつ、l
A部装置の各種の動作指令信号を形成タイミングの一致
した後の分周信号に同期して各コンピュータに胞り適寸
せ、制御の信頼性を向上させようとするものである。
従来、マイクロコンピュータは集積回路化される上古も
に、機能性および処理速度などの向上が計られているか
、大型コンピュータの故障診断機能のような本格的な故
障診断機能を有していないタメ、マイクロコンピュータ
(以下コンピュータと称する)を用いた装置に高信頼性
が要求される場合には1重要な回路部分をエヌ アウト
 オブエム(N out ofM )などの並列冗長系
で構成して故障の検出および処理を自動的に行なう必要
がある。
そして前述の並列冗長系を構成し故障を早期に確実に検
出するためには、複数のコンピュータを並列に設けると
吉もに、各コンピュータのマシーンサイクルを一致させ
て並列同期動作を行なわせる必要がある。
しかし、たとえばインテル社製の8085 A型プロセ
フ サラ用イたコンピュータのように、入力さイ″L建
クロック信号を分周して動作タイミング制御用の分周信
号を形成する分周回路を内蔵した複数のコンピュータを
用いる場合は、各コンピュータに同一のクロック信号を
入力しても各コンピュータの分周信号の形成タイミング
が一致しないため、各コンビ子−夕の動作制御タイミン
グが一致せず。
各コンピュータのマシーンサイクルを一致させることが
不可能になり、並列同期動作を行なわせることが不可能
になる。また、並列同期動びを行なわせるためには、各
コンピュータの動作開始、時点を一致させる必要がある
さらに、各コンピュータが分周信号に同期して動作する
とともに、外部装置からの割り込み指令などの各種の動
作指令信号が、各コンピュータの分周信号に非同期に各
コンピュータに送出される/ヒめ、並列同期動作を行な
わせる場合は、外部装置からの動作指令信号を各コンピ
ュータの動作タイミングに同期して各コンピュータにl
ヌリ込寸せる必要がある。
この@川は、前記の点に留意してなさ′i″したもので
るり、人力されンtクロンク信号を内蔵した分周回路で
分周し勤丁Fタイミング制御用の分周信号を形成する複
数のマイクロコンピュータと、所定の前記コンピュータ
の前記分局信号の形成タイミングを基準にして前記各コ
ンピュータそれぞれの前記分周信号の形成タイミングを
一致させる分局信号制御回路と、前記分周信号の形成タ
イミングか一致しンζ後に前記各コンピュータのリセッ
トを同時にしゃ断し前記各コンピュータの動作開始時点
を一致させるリセット制御回路と、外部装置の種々の動
・r「指令信号を形成タイミングが一致し/ヒ後の前記
分周信号に同期して前記各コンピュータにハヌり込ませ
る指令信号制御回路とを備えたことを特徴とする並列同
期動作制御装置である。
したがって、分局信号制御回路により各コンピュータの
分周信号が同一タイミングで形成され、谷コンピュ〜り
の動作制御タイミングが一致する々ともに、リセット制
御回路により各コンピュータの動作タイミングが一致し
た俊に各コンピュータのりセントが同時にしや哨さnる
ため、各コンピュータの動f′[開始時点か一致し、さ
らに、指令信号制御回路により外部装置の動作指令信号
を分局信号に同期した同一タイミングで各コンピュータ
KKy、り込ませるため、分周信号に非同期に送出さf
′した外部装置の動作指令1g号を分局信号に同期した
同一タイミングで各コンピュータに肋り込ませるこさが
でき、各コンピュータのマシーンサイクルを一致させる
ととができ、並列同期動作を正確に行なわせるこさがで
き、制御の信頼性を向上させることができるものである
つきに、この発明の並列同期動作制御装dど、そのI実
施例を示した第1図以下の図面おともに説明する。
%1図において、(1a)、(tb)はマイクロコンピ
ュータからなる第工、@2コンピュータであり、入力さ
れたクロック1g号の分周回路を内蔵するインテル社製
の8085 A型プロセッサ(2a)、(21りそれぞ
れと周辺回路(8a)、(8b)それぞれとを有し、両
プロセッサ(2a)、(2b)それぞれに、クロンク入
力端子(ia)。
反転クロック入力端子(ia)およびリセット入力端子
(ib)と、第1ないし第3指令入力端子(ic)、(
’id)、(ie)と、分局出力端子(oa)とが設け
られるとともに、内周辺回路(3a)、(3b)それぞ
れに、第1ないし第3指令入力端子(if)、(ig)
、(ih) ト、第L ’tx Vrし第3指令出力端
子(ot+)、(oc)、(od)とが設けられている
そして8085 A型プロセンサは、クロンク入力端子
にクロック信号を入力するとともに、反転クロック入力
端子にクロック信号を反転し/ヒ反転りロンク信号を入
力すると、内蔵した分周回路の動作によりクロック信号
を2分周した波形の分周信号が分局出力端子から出力さ
れるとともに、該分周信号に同期してプロセッサが動作
し、たとえばリセット指令用の論理0(以下II O”
と称する)のリセット信号がリセット入力端子に入力さ
れると、リセ′:/、信号の入力後における分周信号の
論理■(以下++ 1 ++と称する)から′0″への
最初の立ち下′かり変化に同期してリセット信号が欣り
込まれ、プロセッサか初期リセットされるとともに、分
局信号かII O++からI″′eこ再び立ち上かる変
化に同期して、プロセンサのリセット出力端子(図示せ
ず)から°I″のりセント表示信号。
すなわちリセット状態にあることを示す信号が出力され
る。
さらに、リセット信号がじゃ1指され、リセット出力端
子のレベルが0″から“I″に立ち上かると、リセット
信号のしゃ断後の分周信号の11111から′O″への
最初の立ち下かり変化に同期してリセット信号のしゃ断
か検知′され、分周信号かII O”から°′I″に再
び立ち上がる変化に同期してリセット出力端子からのl
! 11′のリセット表示信号がしゃ断され、プロセッ
サがプログラムに従って動作を開始する。
また、第1図において、(4)rl′iクロンク信号を
プロセッサ(2a)のクロック入力端子(ia)に出力
するクロンク発振器、(5)はクロック信号を反転して
プロモンザ(2a)の反転クロック入力端子(ia)に
反転クロック信号を出力する第1インバータ、(6)ハ
両プロセッサ(la)、(lb)の分周信号が入力され
るイクスクルーシブノアゲート(以下ENR吉称する)
(7)はに、NkL C51の出力信号がデータ入カ端
子(d)に入力される第17リングフロツプであり、ト
リガ入力端子(tr)にクロック信号か入力される。(
8)は−カの入力端子にクロック信号か入力される第1
アントケートであり、他力の入力端子にフリツプフロツ
プt’/)のQ出力端子((1)の出力信号が入力され
るとともに、出力信号をプロセッサ(2b)のクロック
入力端子(ia)に出力する。(9)はEN凡(6)、
フリップ70ンプ(7)およびアンドゲート(8)から
なる分周信号i′l?l制御回路、(1りは7リンプ7
0ンプ(7)のQ出力端子(qlの出力信号を反転して
プロセッサ(2b)の反転クロック入力端子(ia)に
出力する第2インバータである。
さらに、(1))は両プロセッサ(2a)、(2b)そ
れぞれの分周出力端子(oa)に入力端子が接続された
第lノアゲート、(121はノアゲート(11Jの出力
信号かトリガ入力端子(tr)に入力されるfJ2フリ
ツプフロンプであり、J:l力端子(q)が両プロセッ
サ(ta)、(tb)それぞれのりセント入力端子(i
b)に接続されている。
+l:m Uノアゲート(11)およびフリツプフロツ
プ(121からなるリセット制m1回路、+141はシ
ュミット回路(15)を有するリセン) 1ll(で−
あり、シュミット回路(15jの出力端子がフリツプフ
ロツプ(121のデータ入力端子(d)およびクリア端
子(CIりに接続され、シュミット回路(15)の入力
端子がりセントスインチ(161k介して接地されると
ともに2抵抗(1ηを介して電源端子(Vc)に接続さ
れている。なお、スイツチ(16jに並列にコンデンサ
(181が設けられ、抵抗(1ηおよびコンデンサ(1
8)により@源投入時の時定数回路が形成される古とも
に、抵抗(1ηに並列にダイオード(1!1が設けられ
ている。
そして電源を投入すると、クロンク発振器(4)が動作
し、第2図(a)に余すように、1時、C2時、ts時
、1+時、C5時・・・それぞれに10”から1111
1に変化する周期゛1゛aのクロック信号がクロック発
振器叫)から出力され、該クロック信号が所定のコンピ
ュータすなわちコンピュータ(lB)に設けられたプロ
セッサ(2FL)のクロック入力端子(ia)に入力さ
れるとともに、クロック信号がインバータ(5)で反転
され、インバータ(5)からプロセッサ(2a)の反転
クロック入力端子(ia)K反転クロック信号が入力さ
れ、プロセンサ(2a)の分周出力端子(Oa)から、
同図(b)に示すように、C2時、94時、・・・それ
ぞれに°゛0”から′l”に反転すると吉もに、も3時
65時、・・・それぞれにl”から′0″に反転する周
期Tbの分局信号が出力される。
−力、Li時、C2時には、プロセッサ(2a)の分局
信号の論理レベルが“0”であり、また、第2図(C)
に示すように、プロセッサ(2b)の分周出力端子(o
a)から出力される分周信号の論理レベルもパ0′”で
あるため、xNft(6)には0″の両分周1ぎ号示入
力され1両分周信号の論理レベルが一致しているため、
ENH田)の出力信号がII l”になる。
そしてC1時、C2時、ts時、94時、ts時、・・
・それぞれにおけるクロック信号のIt O”からtl
l”の立ち上がりにより、7リンプフロンプ(7)がト
リガされ、テ゛−タ入力端子(d)に伝送されたENR
(6)の出力信号が7リツプ70ツブ(7)に保持され
るため、+1時、+2時には7リンプ70ンプ(7)の
Q出力端子(q)からアンドゲート(8)K ” l 
”の出力1B号が出力される。
そこで第2図(d)に示すように、2周期のクロック信
号がアンドゲート(8)を介してプロセンサ(2b)の
クロック入力端子(ja)K入力されるとさもに、アン
ドゲート(8)を介したクロック信号がインバータ(1
1Jで反転され、インバータqlからプロセンサ(21
))の反転クロック入力端子(1a)に2 クロック信
号を反転した反転クロック信号が入力され、プロセッサ
(2+))の分局出力端子(Oa)から分局信号が出力
されようとする。
しかし、プロセッサ(2a)の分周信号の形成タイミン
グとプロセッサ(2b)の分周信号の形成タイミングと
が異なるため、+8時には、第2図(b)、(C)それ
ぞれに示すように、プロセッサ(2a)の分局信号の論
理レベルか’t”になるとともに、プロセッサ(21)
’)の分周信号の論理レベルか′0″になり、El’J
Ij +61の出力信号が′0″になる。
したがって1.3時には7リンプフロンプ(7)のQ出
力端子(q)の出力信号がIt 011になり、第2図
(d)に示すように、t a 1+@から14時まての
クロック信号のI周期の間、アンドゲート(3)がらプ
ロセッサ(2+))へのクロック信号がしゃ1析され、
プロセッサ(21りの分周信号は′0″に保持される。
そして第2図(IJ)に示すように、Ca1時にはプロ
セッサ(2a)の分周信号が0″になり、プロセッサ(
2a)の分局信号の論理レベルとプロセッサ(2b)の
分周信号の論理レベル吉が一致するため、同図((J)
に示すように、アンドゲート(8)がらプロセンサ(2
+))に再びクロック信号が出力され、このとき、プロ
セッサ(2a)の分局信号の形成タイミングとプロセッ
サ(2b)の分局信号の形成タイミングとがクロック信
号に同期して一致する/とめ、同図(b)、(c)それ
ぞれに示すように、l、 41吟以降には両分局信号か
同一位相で変化する。
一力、電源投入時には、シュミット回路(15)の入力
が′0″になるため、抵抗f171 、コンテンサ(1
81およびシュミット回路(15jで定まる所定時間、
・弔2図(+3) K示すように、シュミント回路(」
5jの出力信号が41011に保持され、シュミット回
@ (151の出力信号が“0”であるため、7リンプ
フロンプ(121がクリアされ、同図げ)に示すように
、フリンプフロング(121のQ出力端子(q)の出力
信号か0”に保持され。
両プロセンサ(la)、(lb)のりセント入力端子(
ib)にIT OIJのりセント信号が入力される。な
お、前述の所定時間は、両分局信号の位相が一致するま
で。
の時間より十分長い時間に設定されている。
そして所定時間が経過して第2図(e)に示すように、
  t5時以降のf、x時にンユミント回路115)の
出力信号か′0″2から’t”VC’z化し、7 IJ
 77” 7 o−ンプ(721のリセットがm除され
るさ、同図(+)) 、 (C)それぞれに示すように
、  tx時以降の 、7時における両分同信号の最初
の′1”から110 +7への変化により、ノアゲート
+111の出力信号がIJ 011から′l”に変化し
、7リンプ70ング(121がトリガされ、このときフ
リップフロンプロ21のデ゛−タ入力端子(d)にシュ
ミント回M (151のI”の出力信号が入力されてい
るため、1−図(f)に示すように、tz時に7リツプ
70ンプ(12)のQ出力端子(q)の出力・1ぎ号が
工”Kなり、両プロセッサ(2a)、(2b)のリセッ
ト信号が同時にしゃ断され、同図(b)、(C)それぞ
れに示すように、両プロセッサ(2a)、(2b)のり
セント信号がしゃ断された後のtz 時に、両分局信号
が同時に“0”から111“に変化するさ、両分局信号
の°°0”からl″への変化VC同期してリセット信号
のしゃ断が断知され、両マイクロプロセッサ(2a)。
(2b)が、入力されたプログラムの先頭から同時に実
行し始める。
なお、リセットスイッチ(16)を操作したときにも、
前述と11様の動作により、両プロセッサ(2a)、(
21〕)のりセント信号が同時にじゃ明され、両プロセ
ッサ(2a)、(213)がプログラムの先頭から同時
に実行し始める。
すなわち分周信号制御回路(9)により、コンピュータ
(1a)の分周回路による分周信号の形成タイミングを
基準にして、・両コンピュータ(Ia)、(Ib) ノ
分可信号が同時に°0”、■” それぞれになるときの
み、コンピュータ(Ib)Kクロック信号を入力させ、
(1b)の分周信号の形成タイミングをコンピュータ(
La)の分周信号の形成タイミングに一致させ。
両コンピュータ(la)、(Ib)の動作制御タイミン
グを一致させる。
捷た、リセット制御回路(131により、電源投入時お
よびリセット操作時に、両コンピュータ(Ia)。
(117)の分周1g号の形成タイミングが一致した後
に。
両コンピュータ(la)、(lb)の分局信号が同時に
l″から”0”に変化するタイミングで両コンピュータ
(1a)、(lf))へのリセット信号をしゃ断し、両
コンピュータ(Ia)、(tb)のリセットを分局信号
に同期した同一タイミングで解除して両コンピュータ(
la)。
(lb)の動作開始時点を一致させる。
さらに、第1図において、1ケ/′i第1ないし第3指
令出力端子(oe厘of)、(og)を有する外部装置
であり、指令出力端子(Oe)から内周辺装置(3a)
、(3b)の指令入力端子(汀)にIT 1″′の割り
込み指令信号が出力され、指令出刃端子(Of)から内
周辺装置(3a、)。
(3b)の指令入力端子(ig)K“′」パのホールド
指令信号が出力され、指令出力端子(og)から内周辺
装置m (3i1)、(3b)の指令入力端子(ih)
[敷1 +1のレディー指令信号が出力される。(21
)は入力端子が両1@辺装f! (8a)、(3b)の
指令出力端子(()1りに接続さね、た第2アンドゲー
トであり、内周辺装置(8a)、(31りそれぞ)1か
ら割り込み指令信号が同時に入力されたときに1」1力
・漕号が°゛■”になる。(22Iは入力端子が内周辺
装置#’ (3a)、(3!Qの指令n」力端子(OG
> K 接a サiた第3アンドゲートであり、内周辺
装置t (3a)、(31))それぞれからホールド指
令信号が同時に入力され/ことさに出力信号が’ l 
” Kなる。(z3)は入力端子が両周辺装、g (3
a)、(3b)の指令出力端子(ad、)に接続された
rg 4アンドゲートであり、内周辺装置(3FL)。
(8b)それぞれからレティー信号が同時に入力された
ときに出力信号が’ I ” Kなる。
また、(24+ 、 +251は入力端子が両プロセッ
サ(2B)。
(2b)の分周出力端子(oa)に接続された第2ノア
ゲー)、第5アント′ゲートであり、両プロセッサ(≧
a)、(2b)の分周信号か同時に’0”Kなるときに
のみノアゲート(至)の出力信号が′l”になり、両プ
ロセッサ(2B)、(2b)の分周信号が同時に°′l
”・になるときのみアンドゲート婦)の出力信号が°l
″になる。(261はトリガ入力端子(tr)がノアゲ
ート(2#の出力端子に接続された第87リング70ン
プであり、デ−タ入力端子(d)がアントゲ−) +2
11の出力端子に接続されるとともに、Q出力端子(q
)が両プロセンザ(2B)、(21υの指令入力端子(
ic)に接続されている。@はトリガ入力端子(Lr)
がノアゲート(圓の出力端子に接続された第47リツプ
70ツブであり、データ入力端子(d)がアンドゲート
(社)の引力端子に接続されるとともに、Q出力端子(
q)が両プロセッサ(2a)、(2b)の指令入力端子
(1d)ニ接続すJ′V。
でいる。圀)はトリガ入力端子(1)がアンドゲートゐ
)の出力端子に接続された第57リングフロツプであり
、データ入力端子(d)がアンドゲートG31の出力端
子に接続されるさともに、Q出力端子(q)が両プロセ
ッサ(28)、(2b)の指令入力端子<re)K接続
されで1ちる。
そしてた々えは夕)部装置(20)の指令出力端子(o
c)から割り込み指令信号が出力されると、該指令信号
が内周辺回路(3a)、(8b)それぞれを介してアン
トゲ−) 121+に入力され2 このとき、内周辺回
路(3a)。
(8b)を介した割り込み指令信号が同時に入力される
間のみアントゲ−1−+f51の出力信号がI”になり
、同様に、外部装置(20)の指令出力端子(or)、
(og)それぞれからホールド指令信号、1/テイ一指
令悟号それぞれが出力された場合にも、内周辺回路(3
a)。
(30)を介したホールド指令信号が同時に入力される
間のみアントゲ−1122+の出力信号がl”になり、
内周辺回路(3a)、(8b)を介したレディー指令信
号が同時に入力される間のみアンドゲート11の引力1
6号が°゛l″になり、両コンピュータ(la)、(l
b)の信号伝送時間の誤差などにもとつく、内周辺回路
(8a)、(31))それぞれからの各指令信号の出力
タイミングのずれがイ・…正される。
さらに1両プロセッサ(2a)、(2b)の分局信号が
同時にパ0”になるときのみノア・ゲート241の出力
信号が“′1カになるとともに、フリンプ70ツブ+2
6+ 。
しθかノアデー) f241の出力信号の′0″から°
′工″の立ち土かりでトリガされるため、両プロセッサ
(2a)、(2b) ノ分局信号か同時K ” I ”
 カら’0”Ic変化した吉きlこ、7リツプ70ンプ
J 、 Clhそれぞれのデータ入力端子(d)に伝送
され/こ割り込み指令信号、ホールド指令信号そカーぞ
ソLが7リソプ70ツブ轍、(2ηそれぞれKN持され
るとともに、7リンプ70ンプ+261.1.//lそ
れぞil、から両プロセッサ(2FL)。
(21りに割り込み指令信号、ホールド指令信号それぞ
れが出力され、両プロセッサ(2a)、’(2b)に、
画プロセッサ(2a)、(2b)の分周信号か・・■・
・から・・0・・に変化する同一タイミングで割り込み
指令’IFT号。
ホールド指令信号それぞれが送出される。
また11両プロセンサ(2a)、(21りの分局信号か
同時に°″I”になるときのみアンドゲート価)の田カ
IFj号が°′I″になるとさもに、フリンプ70ツブ
−が、アンドゲート□□□)の出力信号の0″から11
1”の立ち上がりでトリガされるため、両プロセンサ(
2a)、(2b) ノ分周信号が同時K ” 0 ” 
カら’ l ” K変化し7こときに、7リツプ70ツ
ブ(28)のデータ入力端子(d)K伝送されンとレデ
ィー指令信号が7リツプ70ンプ(28)に床片される
とともに、フリンプ70ンプ(28)から両プロセッサ
(2a)、(2b)にレディー信号か出力され、両プロ
セッサ(2a)、(21つに、両プロセッサ(2a)、
(21J)の分局1に号が11011から′I″に変化
する同一タイミングでレディー指令信号が送出される。
すなわち5os5A型プロセツサは、分周信号がIt 
l IIの、!:キに割り込み指令信号およびホールド
指令信号を織り込み、分局信号が110 IIから′■
”ゝに立ら上がるときにレディー指令信号を欣り込むン
ヒめ、ナンードデー) (24+およびアンドゲート価
)それぞれにより、両プロセッ、す(2a)、(2b)
の分周信号の形成タイミングが一致し、両プロセッサ(
2a)、(2b)の分局信号が同時にI″から′0″に
変化するときに7リツプ70ンプt261.((5)を
トリガし、両プロセッサ(2a)、(2b)の分周信号
が同時に“0″からIt 1”に変化するときに7リツ
プフロンプ(28)をトリガし、形成タイミングが一致
した後の分周信号に同期して両プロセッサ(2a)、(
21りに割り込み指令信号、ホールド指令IJ号、レデ
ィー指令信号それぞ′rLを送出し、両コンピュータ(
la)、(Ib) vこ1−一タイミングで割り込み、
ホールド、レディーそれぞれの動作指令信号と耽り込ま
ぜる。
したがづて前記実施例によるさ5両コンピュータ(la
)、(、lb)それぞitの動作タイミング制@1用の
分周信号の形成タイミングが、分周1δ号制@j回路t
9Jeζより一致し、両コンピュータ(la)、(Ib
)の内部動゛f「タイミングが同一に制御されるととも
に、両コンピュータ(la)、(Ilr)それぞれのリ
セットがリセット制御回路t131により同時に行なわ
i−t、両コンピュータ(la)、(lb)の動作開始
時点が一致する。さらVζ指令信号制御回路(29)に
より、外部装置12U)から出力された割り込み指令信
号、ホールド指令信号、レディー指令信号を、形成タイ
ミングの一致し罠後の分局信号に同期した同一タイミン
グで両コンピュータ(ra)、(lb)に取り込ませる
ことができ、コン。
ピユータ(la)、(Ib)のマシーンサイクルを一致
させることができ、簡単な回路で両コンピュータ(la
)。
(lb)を正確に並列同期動作させることができ、たと
えば両コンピュータ(Ia)、(IIりにより並列冗長
系を構成し、迅速かつ正確に故障検出を行なわせて故障
処理を行なわ−せることができる。
捷た、アンドゲートt211〜(23jを設けたと吉に
より。
両コンピュータ(la)、(IIりの信号伝送時間のず
れなどにもとつく、両周辺装置it (3a)、(3b
)それぞれからの各指令信号の田カタイミングのずれか
補正される。
なお、前記実施例の8085 A型マイクロプロセッサ
以外のマイクロプロセッサを有するコンピュータに適用
できるササもに、周辺装置を有しないコンピュータに適
用できるのは勿論である。
また、コンピュータの数が増加したときには、分局・は
号制御回路(9)の数を増加させるとともに、リセット
制御回路(13Iのノアゲート+111を多入力型のノ
アゲートで形成し、さらに、指令信号制御回路129+
のノアゲート(例、アンドゲート(25jを多入力型の
]rゲート、アンドゲートそれぞれで形成すればよい。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明の並列同期動作1d1]御装置のI実施
例を示し、第1図は装部のブロック結線図、第2図(a
)〜(r)は第1図の動作説明用タイミングチャートで
ある。 (la)、(lb)・・・マイクロコンピュータ、(4
)・・・クロック発生器、(9)・・・分周信号制御回
路、[31・・・リセット制御回路、剛・・・外部装置
、シ9)・・・指令信号制御回路。 代理人 弁理士  藤田龍太部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ■ 入力されたクロック信号を内蔵した分周回路で分周
    し動作タイミング制御用の分周1踵号を形成する複数の
    マイクロコンピュータと、所定の前記コンピュータの前
    記分周信号の形成タイミングを基準にして前記各コンピ
    ュータそれぞれの前記分周信号の形成タイミングを一致
    させる分局信号制御回路と、前記分周信号の形成タイミ
    ングが一致した後に前記各コンピュータのリセットを同
    時にしゃ断し前記各コンピュータの動作開始時点を一致
    させるリセット制御回路と、外部装置elの榎々の動作
    指令信号を形成タイミングが一致した後の前記分周信号
    に同期して前記各コンピュータに収り込ませる指令信号
    制御回路とを備えンヒことを特徴とする並列同期動作制
    御装置。
JP57114319A 1982-06-30 1982-06-30 並列同期動作制御装置 Granted JPS593678A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57114319A JPS593678A (ja) 1982-06-30 1982-06-30 並列同期動作制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57114319A JPS593678A (ja) 1982-06-30 1982-06-30 並列同期動作制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS593678A true JPS593678A (ja) 1984-01-10
JPS635787B2 JPS635787B2 (ja) 1988-02-05

Family

ID=14634866

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57114319A Granted JPS593678A (ja) 1982-06-30 1982-06-30 並列同期動作制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS593678A (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS635787B2 (ja) 1988-02-05

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4644498A (en) Fault-tolerant real time clock
US4095267A (en) Clock pulse control system for microcomputer systems
US4586180A (en) Microprocessor fault-monitoring circuit
US20010043098A1 (en) Phase lock loop system and method
US3257546A (en) Computer check test
JPH0433056B2 (ja)
JPH0437446B2 (ja)
CA1113575A (en) Check circuit for synchronized clocks
US4857868A (en) Data driven clock generator
JPS6337421B2 (ja)
EP0800136B1 (en) Fault tolerant clock signal source for triplicated data processing system
JPS635787B2 (ja)
JP2615984B2 (ja) 信号処理回路
JP2588290B2 (ja) データ入出力システム
JPS6057606B2 (ja) Lsiのフアンクシヨン識別方式
SU1661773A1 (ru) Устройство дл контрол системы электропитани
JPH0321076Y2 (ja)
SU611286A1 (ru) Устройство фазовой автоподстройки частоты
SU781816A1 (ru) Устройство дл поиска кратных неисправностей в однотипных логических блоках
JPH0342763A (ja) マルチプロセッサのシステムクロック同期装置
RU1826077C (ru) Устройство дл формировани отметок времени
SU725184A1 (ru) Устройство дл многорежимного управлени трехфазным шаговым двигателем
SU1264186A1 (ru) Устройство дл контрол цифровых блоков
SU1621145A1 (ru) Устройство дл формировани серий импульсов
JPH03812B2 (ja)