JPS5937022A - 部品組込装置 - Google Patents
部品組込装置Info
- Publication number
- JPS5937022A JPS5937022A JP14839382A JP14839382A JPS5937022A JP S5937022 A JPS5937022 A JP S5937022A JP 14839382 A JP14839382 A JP 14839382A JP 14839382 A JP14839382 A JP 14839382A JP S5937022 A JPS5937022 A JP S5937022A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bulb
- safety
- cylinder
- chuck
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P19/00—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
給送の困ガLな部品を4目手物の所定の位置に取イ、[
ける部品組込装置に関する。
ける部品組込装置に関する。
従来、保安球、ク[J−スタータ等を蛍光灼しこ組込む
際にはこれら製品がエア給送できないはかりでなく、こ
れらトこ回転を与える1′ライバービ,トもないため、
手作業eこよりこれら(ヤ業を行う以外tこ方法がなく
、蛍光月の自動組やを行う装置の開発が要望されている
。
際にはこれら製品がエア給送できないはかりでなく、こ
れらトこ回転を与える1′ライバービ,トもないため、
手作業eこよりこれら(ヤ業を行う以外tこ方法がなく
、蛍光月の自動組やを行う装置の開発が要望されている
。
本発明は.[−記要望tこ鑑み創案されたもので、以下
実施例を図面について説明する。第1図においてIll
は蛍光灯(21に保安球(3)を組込む部品組込装置で
あり、これに保安球(3)を整列llfi[!置するフ
ィーダ(4)がイス1殺されている。前記フィーダ(引
には所定の傾斜角を有するシー−トレー/l/ +51
が連接されており、その中間部pこ分離装置16)が、
又最先端Pこ保安球(3)を直立する直立装置ff 1
71が配置されている。この直立装置(7)では保安球
13)が1]金部(8]を]・tこして、又?■球部(
9)を十にして位置するJ:5にlWi l戊されてい
る。
実施例を図面について説明する。第1図においてIll
は蛍光灯(21に保安球(3)を組込む部品組込装置で
あり、これに保安球(3)を整列llfi[!置するフ
ィーダ(4)がイス1殺されている。前記フィーダ(引
には所定の傾斜角を有するシー−トレー/l/ +51
が連接されており、その中間部pこ分離装置16)が、
又最先端Pこ保安球(3)を直立する直立装置ff 1
71が配置されている。この直立装置(7)では保安球
13)が1]金部(8]を]・tこして、又?■球部(
9)を十にして位置するJ:5にlWi l戊されてい
る。
前記部品組込装置11)は第2図に示すよりゃこプラケ
,l曲)&こ固定された固定ンーケンヌロボット(Il
l (リ「ロポッlという)をイJしている。前5己ロ
ボ、ト(11)は第1シリンダ□21eこよりアーム1
131を略逆U字状のガイド溝(141に沿って移動さ
ぜるようをこ構成されている。niJ記アーム1131
)こけ2本の並列に配置されたガイドシャツ) 11
51が固定されており、このガイドシャツ+−++51
には摺動ブロック(16)が摺動自在に案内されている
。Ail記摺動プロ、り(1ωには@刊プレー) +I
71が固定されており、しかもこの取イーjプレー)C
Iηtこばアーム+131 )こ固定された第2シリン
ダ(抑の第20y F’ t19)が第1はね@)を介
して弾力的にIf (−1けられており、取1」プレー
ト(171は第20.ド1191と一体に荷降可能かつ
取付プレート(171単独で第20.ド19+ tこ沿
って上昇可能に構成されている。
,l曲)&こ固定された固定ンーケンヌロボット(Il
l (リ「ロポッlという)をイJしている。前5己ロ
ボ、ト(11)は第1シリンダ□21eこよりアーム1
131を略逆U字状のガイド溝(141に沿って移動さ
ぜるようをこ構成されている。niJ記アーム1131
)こけ2本の並列に配置されたガイドシャツ) 11
51が固定されており、このガイドシャツ+−++51
には摺動ブロック(16)が摺動自在に案内されている
。Ail記摺動プロ、り(1ωには@刊プレー) +I
71が固定されており、しかもこの取イーjプレー)C
Iηtこばアーム+131 )こ固定された第2シリン
ダ(抑の第20y F’ t19)が第1はね@)を介
して弾力的にIf (−1けられており、取1」プレー
ト(171は第20.ド1191と一体に荷降可能かつ
取付プレート(171単独で第20.ド19+ tこ沿
って上昇可能に構成されている。
nIJ記取付プレー) f+71には取[1筒シ]1を
介して電動ドライバーが固定されており、この取(−1
’ Si t211内tこ駆動軸のが位置するように配
置されている。
介して電動ドライバーが固定されており、この取(−1
’ Si t211内tこ駆動軸のが位置するように配
置されている。
この駆動軸のにはクラッチ機構伽を介して連接軸四が連
接され、連接軸f25!はクラ、チ機114噛の係脱に
応じて回転又は停止卜するようeこ構成されている。O
1I記連接軸の1は取イτ1プレー1(171を貫通し
て配置されており、しかもこの連接11QI+ (25
:にはユニバーサルジョイン1−f2[i+を介して伝
達軸−が連接されている。さらに、伝達軸いの下端には
チャックユニyl’1281が一体tこ回転するようQ
こ固定されている。
接され、連接軸f25!はクラ、チ機114噛の係脱に
応じて回転又は停止卜するようeこ構成されている。O
1I記連接軸の1は取イτ1プレー1(171を貫通し
て配置されており、しかもこの連接11QI+ (25
:にはユニバーサルジョイン1−f2[i+を介して伝
達軸−が連接されている。さらに、伝達軸いの下端には
チャックユニyl’1281が一体tこ回転するようQ
こ固定されている。
前記ユニバーサルジョイン1■及び伝達軸面は取(=1
プレートf171の下側をこ固定されたガイド筒(イ)
)内を挿通しており、その伝達軸面の上部?こはラジア
ル軸受田が嵌入されている。しかも、11i+記ラジア
ル軸受□□□の外輪には第2はね受け(3+)が固定さ
れており、この第2はね受けCIl+とガイド筒(2!
l)の上部にイ」設のはね当り1321との間tこ第2
はね東が配置されている。従っ゛C1第2はね關は前記
ユニバーサルジヨイント■の外周に位置してユニバーサ
ルジョイン)+261に復元力を与えるとよもにラジア
ル軸受側が伝達+1111+(資)を軸支できるよ51
こtM 我されている。又、O1I記伝達軸τの下方に
はヌラヌト軸受c311が嵌入されており、その外輪に
は第3はね受け05)が固定されている。
プレートf171の下側をこ固定されたガイド筒(イ)
)内を挿通しており、その伝達軸面の上部?こはラジア
ル軸受田が嵌入されている。しかも、11i+記ラジア
ル軸受□□□の外輪には第2はね受け(3+)が固定さ
れており、この第2はね受けCIl+とガイド筒(2!
l)の上部にイ」設のはね当り1321との間tこ第2
はね東が配置されている。従っ゛C1第2はね關は前記
ユニバーサルジヨイント■の外周に位置してユニバーサ
ルジョイン)+261に復元力を与えるとよもにラジア
ル軸受側が伝達+1111+(資)を軸支できるよ51
こtM 我されている。又、O1I記伝達軸τの下方に
はヌラヌト軸受c311が嵌入されており、その外輪に
は第3はね受け05)が固定されている。
この第3はね受けG51とガイド筒(2+11の下部1
こ取イ」けられた底蓋(ト)との間eこは第3はね面が
配置されており、OiJ記ヌラヌト軸受134)が伝達
11+ 面を軸支できるようシこ構成されている。又s
niJ記底蓋(ト)には貫通穴間が穿設され、この貫
通穴(38)には伝達軸面が貫通しており、しかもこの
貫通穴(支);は伝達軸のが若干傾斜しても底蓋間に当
接しないようtこ構成されている。
こ取イ」けられた底蓋(ト)との間eこは第3はね面が
配置されており、OiJ記ヌラヌト軸受134)が伝達
11+ 面を軸支できるようシこ構成されている。又s
niJ記底蓋(ト)には貫通穴間が穿設され、この貫
通穴(38)には伝達軸面が貫通しており、しかもこの
貫通穴(支);は伝達軸のが若干傾斜しても底蓋間に当
接しないようtこ構成されている。
111記伝達軸笥にはチャックユニ、1−困と連通する
縦穴l391が穿設されており、しかもこの縦穴13!
IIに連通する連接穴(40)が穿設されている。前記
連接穴+401 &こは伝達軸面の回転に拘らず、常時
連通するようtこエア給排口141ノが配設されており
、このエア給り10(41)は前記ガイド筒t29+
&こ穿設された取出穴faから突出するようPこ構成さ
れている。
縦穴l391が穿設されており、しかもこの縦穴13!
IIに連通する連接穴(40)が穿設されている。前記
連接穴+401 &こは伝達軸面の回転に拘らず、常時
連通するようtこエア給排口141ノが配設されており
、このエア給り10(41)は前記ガイド筒t29+
&こ穿設された取出穴faから突出するようPこ構成さ
れている。
さらに、前記チャ、クユニ、トf281は第3図に示す
ようにチャ、り本体(43)を治しており、チャック本
体(431は」二部にシリンダ機114を有している。
ようにチャ、り本体(43)を治しており、チャック本
体(431は」二部にシリンダ機114を有している。
前記チャ、り本体(43)の上側にはシリンダ蓋(44
)が固定されており、その中央部に前記縦穴艷に連通す
る連通孔(45!が「設されている。又、チへ・7り本
体14311こけビヌトン146)が摺動自在【こかっ
第4はね(471により□上方にイー1勢されて配置さ
れている。
)が固定されており、その中央部に前記縦穴艷に連通す
る連通孔(45!が「設されている。又、チへ・7り本
体14311こけビヌトン146)が摺動自在【こかっ
第4はね(471により□上方にイー1勢されて配置さ
れている。
前記ビラ1ン(4iftには第30.ド(48)が固定
されており、さらをこ第30.ド(48)の下端tこは
チャ、り本体(43)の下部tこ「股されたガイド溝(
図示せず)に沿って摺動する一列のチャ、り爪f191
+49+がリンク機11り(9))を介して取イ:1
けられている。このチャック爪t491 +491の対
向する挟持面(よ保安球(3)を挾持するに適した形状
tこ形成され、しかも挟持面Fこけゴム様相(−が貼イ
ー1されている。
されており、さらをこ第30.ド(48)の下端tこは
チャ、り本体(43)の下部tこ「股されたガイド溝(
図示せず)に沿って摺動する一列のチャ、り爪f191
+49+がリンク機11り(9))を介して取イ:1
けられている。このチャック爪t491 +491の対
向する挟持面(よ保安球(3)を挾持するに適した形状
tこ形成され、しかも挟持面Fこけゴム様相(−が貼イ
ー1されている。
J、記部品X:11込装置iイにおいて、第・11ヌ1
(川に示すように、第1シリンタ(121をf電動して
、チャ、り爪t1!11 (佃の先端をショーIレール
(5)の最先端の直 ゛立装置(7)の−4一方シこ位
置させる。その後、第27リンク(f81を下降させる
とともtこ、チャ、クユニットα)のチャ、り爪(49
1(4!l)を開状態に保持しておぎ、チャ、り爪f4
gl+4!Dを直立装置(7)により保持された保安球
(3)の電球部(9)の外周に位置させる。
(川に示すように、第1シリンタ(121をf電動して
、チャ、り爪t1!11 (佃の先端をショーIレール
(5)の最先端の直 ゛立装置(7)の−4一方シこ位
置させる。その後、第27リンク(f81を下降させる
とともtこ、チャ、クユニットα)のチャ、り爪(49
1(4!l)を開状態に保持しておぎ、チャ、り爪f4
gl+4!Dを直立装置(7)により保持された保安球
(3)の電球部(9)の外周に位置させる。
次に、エア給排日(41)からエアを排出するとピヌト
ン(46)が上列し、チャ、り爪19) +491が閉
じて保安# 13+の電球部(9)を挟持する。
ン(46)が上列し、チャ、り爪19) +491が閉
じて保安# 13+の電球部(9)を挟持する。
保安球(3)を挾持して後、第2シリンタ(181及び
第1シリンタ[12+を復帰させ、第4図tbl &こ
示すようンこチャ、り爪f491 (491及びこれに
挾持された保安球(3)を蛍光灯(2)の@f」穴51
)の上方に位置させる。
第1シリンタ[12+を復帰させ、第4図tbl &こ
示すようンこチャ、り爪f491 (491及びこれに
挾持された保安球(3)を蛍光灯(2)の@f」穴51
)の上方に位置させる。
その後、第2シリンタa81のみを再度作動させるとと
もに電動ドライバのも回転させておく。第20、ド11
g1が下降して前記取イー1穴6Dに保安球(3)の1
−1金部(8)が当接し、クラ、千機構i24;が保合
して電動ドライバC21の回IIηくが連接軸t251
、ユニバーサルジョイン1−CIIn及び伝達軸τを
介してチャ。
もに電動ドライバのも回転させておく。第20、ド11
g1が下降して前記取イー1穴6Dに保安球(3)の1
−1金部(8)が当接し、クラ、千機構i24;が保合
して電動ドライバC21の回IIηくが連接軸t251
、ユニバーサルジョイン1−CIIn及び伝達軸τを
介してチャ。
り本体143+ tこ伝達される。この時、itI記(
コ金部(8;の中心が取(−1穴(51)の中・ひと一
致していないと、チャック本体(4310回転t回転っ
て伝達軸面が徐々に傾斜して口金部(8)の中1しを取
イ」穴(51)の中・bに一致させる。その後もチャ、
り本体(43)は回転し、チャ、り爪(491の先端に
挟持された保安球(3)を取イτ1穴6Iこ無理なく、
円滑に螺入する。
コ金部(8;の中心が取(−1穴(51)の中・ひと一
致していないと、チャック本体(4310回転t回転っ
て伝達軸面が徐々に傾斜して口金部(8)の中1しを取
イ」穴(51)の中・bに一致させる。その後もチャ、
り本体(43)は回転し、チャ、り爪(491の先端に
挟持された保安球(3)を取イτ1穴6Iこ無理なく、
円滑に螺入する。
保安球(3)の取イマ1が完了して後、エア給u10(
411からエアを供給してチャ、り爪1491 +49
+を開状態【こ保つとともeこ第2シリンダ(18)を
複16)させ、次回の操作に備える。
411からエアを供給してチャ、り爪1491 +49
+を開状態【こ保つとともeこ第2シリンダ(18)を
複16)させ、次回の操作に備える。
以上説明したようtこ、本発明は部品の取出し位置から
部品の取イτj位置まで移動可能なアームに部品を挾持
可能かつ回転用能なチャ、り爪を配置するように構成し
ているため、エア給送シこよりドライバビットの先端ま
で供給できなかった部品の自動組立が可能となるばかり
でなく、部品の形状に適した1゛ライバビノトがないた
めtこ自動組立がてきなかった部品の自動組立も可能と
なる等の利点がある。又、本発明は部品の中心と取(−
1穴の中・しとが一致していなくても部品を取イマ1穴
に螺入する際tこ徐々シこ夫々の中−Uを一致させるよ
うにチャ、クユニノトが傾斜するため、部品と取tq穴
との厳密な位置決め精度が不要となる等の利点もある。
部品の取イτj位置まで移動可能なアームに部品を挾持
可能かつ回転用能なチャ、り爪を配置するように構成し
ているため、エア給送シこよりドライバビットの先端ま
で供給できなかった部品の自動組立が可能となるばかり
でなく、部品の形状に適した1゛ライバビノトがないた
めtこ自動組立がてきなかった部品の自動組立も可能と
なる等の利点がある。又、本発明は部品の中心と取(−
1穴の中・しとが一致していなくても部品を取イマ1穴
に螺入する際tこ徐々シこ夫々の中−Uを一致させるよ
うにチャ、クユニノトが傾斜するため、部品と取tq穴
との厳密な位置決め精度が不要となる等の利点もある。
第1図は本発明の正面図、第2図は第1図の八−A線t
こ沿った要部断面図、第3図は本発明に係るチャ、クユ
ニ、1・の要部断面図、第4図(d)4は本発明の動作
説明図である。 111 部品組込装置、 (2) 蛍光対、(3
) 保安球、 (4) ツイータ、(5)
シー−トレール、 tel 分離装置、(7)
直立装置、 (8) 口金部、(9) 電
球部、 叫 ブラダ、1・、(11) 固定
シーケンスロボット、+121 第1シリンダ、
(131アーム、(111ガイド溝、 (15
1ガイドシャフト、(IGl 摺動プロ、り、 (
1?I 取イ;1デレー1−1(181第2シリンタ
、 +19) 第20,1゛、伽) 第1はね、
f2+1 取イスj筒、c!21 電動1ラ
イバ、 ■ 駆動軸、□□□ クヲ、チ機構、 (
251連接軸、α) ユニパー→t )vジョイン11
、鰭 伝達軸、 ム チャ、クユニ、ト、(
支) ガイド筒、 夏 ラジアル軸受、31)
第2ばね受け、 I3z、ばね当り、C]3)
第2ばね、 叫) ヌラスi・軸受、(35)
第3ばね受け、 ■ 底 仏−1I371 第3
ばね、 cJ8IR通穴、391 縦 穴、
(4o) 連接穴、(41! エア給梗口
、 (421取出穴、(431チャ、り本体、
(44I シリンダ蓋、(451連通孔、
1461 ビヌトン、(471第4はね、
(佃 第30ノド、離 ヂャ、り爪、 槌 リンク
機(1り、ぐうII%イ゛1穴、 特許出願人 日東精上株式会社 咽 49 第3図 5
こ沿った要部断面図、第3図は本発明に係るチャ、クユ
ニ、1・の要部断面図、第4図(d)4は本発明の動作
説明図である。 111 部品組込装置、 (2) 蛍光対、(3
) 保安球、 (4) ツイータ、(5)
シー−トレール、 tel 分離装置、(7)
直立装置、 (8) 口金部、(9) 電
球部、 叫 ブラダ、1・、(11) 固定
シーケンスロボット、+121 第1シリンダ、
(131アーム、(111ガイド溝、 (15
1ガイドシャフト、(IGl 摺動プロ、り、 (
1?I 取イ;1デレー1−1(181第2シリンタ
、 +19) 第20,1゛、伽) 第1はね、
f2+1 取イスj筒、c!21 電動1ラ
イバ、 ■ 駆動軸、□□□ クヲ、チ機構、 (
251連接軸、α) ユニパー→t )vジョイン11
、鰭 伝達軸、 ム チャ、クユニ、ト、(
支) ガイド筒、 夏 ラジアル軸受、31)
第2ばね受け、 I3z、ばね当り、C]3)
第2ばね、 叫) ヌラスi・軸受、(35)
第3ばね受け、 ■ 底 仏−1I371 第3
ばね、 cJ8IR通穴、391 縦 穴、
(4o) 連接穴、(41! エア給梗口
、 (421取出穴、(431チャ、り本体、
(44I シリンダ蓋、(451連通孔、
1461 ビヌトン、(471第4はね、
(佃 第30ノド、離 ヂャ、り爪、 槌 リンク
機(1り、ぐうII%イ゛1穴、 特許出願人 日東精上株式会社 咽 49 第3図 5
Claims (1)
- 整列配置された部品の取出し位置と部品の相体位置との
間を移動するアーム1131を有し、アームO(しこシ
リングを固定し、シリングの口、ドにこれと一体pこ移
動nJ能かっ弔独で口、ドに沿って移動用能な回転駆動
源を保持させ、その駆動軸&こクラッチ機構(財)を連
接するとともtこ、このクラ、チ機IVff t241
の係脱に応して回転を開始又は停止トするチャ、り爪t
49)を配置したことを特徴とする部品Ji[i送装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14839382A JPS5937022A (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | 部品組込装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14839382A JPS5937022A (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | 部品組込装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59267123A Division JPS60155329A (ja) | 1984-12-17 | 1984-12-17 | 部品組込装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5937022A true JPS5937022A (ja) | 1984-02-29 |
| JPS6234499B2 JPS6234499B2 (ja) | 1987-07-27 |
Family
ID=15451769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14839382A Granted JPS5937022A (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | 部品組込装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5937022A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6119522A (ja) * | 1984-07-06 | 1986-01-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 部品挿入ヘツド |
| JPS61112833U (ja) * | 1984-12-27 | 1986-07-17 | ||
| JPS62172052A (ja) * | 1986-01-25 | 1987-07-29 | Toray Ind Inc | 難燃性ポリエステル組成物 |
| CN102941469A (zh) * | 2012-11-23 | 2013-02-27 | 大连运明自动化技术有限公司 | 气吹多轴式高速智能自动螺钉紧固装配机构 |
| CN105196104A (zh) * | 2015-10-16 | 2015-12-30 | 广州数控设备有限公司 | 数控机床用上下料工业机器人及其柔性自动化加工单元 |
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| CN108994560A (zh) * | 2018-04-26 | 2018-12-14 | 安徽派日特智能装备有限公司 | 一种灯头旋转装置 |
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