JPS5940021A - クラツチマスタシリンダの作動装置 - Google Patents
クラツチマスタシリンダの作動装置Info
- Publication number
- JPS5940021A JPS5940021A JP15118182A JP15118182A JPS5940021A JP S5940021 A JPS5940021 A JP S5940021A JP 15118182 A JP15118182 A JP 15118182A JP 15118182 A JP15118182 A JP 15118182A JP S5940021 A JPS5940021 A JP S5940021A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- eccentric
- clutch
- piston
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D25/00—Fluid-actuated clutches
- F16D25/12—Details not specific to one of the before-mentioned types
- F16D25/126—Details not specific to one of the before-mentioned types adjustment for wear or play
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Transmission Of Braking Force In Braking Systems (AREA)
- Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、レバーホルダに枢軸を介して軸支されるクラ
ッチレバ−のピストン作動腕をクラッチマスクシリンダ
のピストンにそれを押動し得るよう連接したクラッチマ
スクシリンダの作動装置において、前記クラッチレバ−
の遊びストロ りを調節するようにしたものに関する。
ッチレバ−のピストン作動腕をクラッチマスクシリンダ
のピストンにそれを押動し得るよう連接したクラッチマ
スクシリンダの作動装置において、前記クラッチレバ−
の遊びストロ りを調節するようにしたものに関する。
一般K、クラッチマスクシリンダの作動装置では、クラ
ッチレバ−の解放時に、クラッチマスクシリンダのピス
トンが規定の後退限まで確実に戻るようにするために、
クラッチレバ−とピストンとの連接部には適当な遊びか
設けられ、これかクラッチレバ−の遊びストロ−りを決
定することになる。ところで、この遊びストロークは操
縦者の好み等により調節できることが好ましいが、従来
のクラッチマスクシリンダの作動装置にはそのようなも
のがない。
ッチレバ−の解放時に、クラッチマスクシリンダのピス
トンが規定の後退限まで確実に戻るようにするために、
クラッチレバ−とピストンとの連接部には適当な遊びか
設けられ、これかクラッチレバ−の遊びストロ−りを決
定することになる。ところで、この遊びストロークは操
縦者の好み等により調節できることが好ましいが、従来
のクラッチマスクシリンダの作動装置にはそのようなも
のがない。
本発明は、従来の構造を大幅に変更することなく、クラ
ッチレバ−の遊びストロークを容易に調節し得ろように
した簡単有効な前記装置を提供すること°を[−1的と
するもので、その特徴は、クラッチレバ の枢軸に、そ
れの中心線に対し一定量偏心して該中心線層りの回転位
置を調節し得る偏心部を設け、その偏心部をクラッチレ
バ−の軸孔に嵌合l〜たところにある。
ッチレバ−の遊びストロークを容易に調節し得ろように
した簡単有効な前記装置を提供すること°を[−1的と
するもので、その特徴は、クラッチレバ の枢軸に、そ
れの中心線に対し一定量偏心して該中心線層りの回転位
置を調節し得る偏心部を設け、その偏心部をクラッチレ
バ−の軸孔に嵌合l〜たところにある。
以l・゛、図面により本発明の実施例について説明ずろ
3゜ 先ず、第1図ない(−第・1図に示す第1実施例より始
めると、自動二輪車の棒状操向・・ンドル Hには、そ
れの左側ハンドルグリップttgVc@接してクラッチ
マスタ/リンダ+l/が装備される。このフランチマス
フンリンクii+のシリンダ本体1は操向ハンドルII
と略平行に延びるシリンダ本体2を有l−1こび)/リ
ンダ孔2にピストン3が摺合されてその前面側に油圧室
4が画成さね、この油圧?4に開[コする出カポ−1へ
5には、自動二輪車の動力系の油圧クラッチの油圧シリ
ンダに連なる油路が接続されるものである1、 油圧室4にはピストン3を後退方向eこイマ]勢ずろ戻
しばね6が縮設され、ピストン3の後退限を規定するた
めに、ピストン3の後端を座板7を介して支承する止環
8がシリンダ孔の内壁に係市される。
3゜ 先ず、第1図ない(−第・1図に示す第1実施例より始
めると、自動二輪車の棒状操向・・ンドル Hには、そ
れの左側ハンドルグリップttgVc@接してクラッチ
マスタ/リンダ+l/が装備される。このフランチマス
フンリンクii+のシリンダ本体1は操向ハンドルII
と略平行に延びるシリンダ本体2を有l−1こび)/リ
ンダ孔2にピストン3が摺合されてその前面側に油圧室
4が画成さね、この油圧?4に開[コする出カポ−1へ
5には、自動二輪車の動力系の油圧クラッチの油圧シリ
ンダに連なる油路が接続されるものである1、 油圧室4にはピストン3を後退方向eこイマ]勢ずろ戻
しばね6が縮設され、ピストン3の後退限を規定するた
めに、ピストン3の後端を座板7を介して支承する止環
8がシリンダ孔の内壁に係市される。
シリンダ本体1には、上側に油圧室4に作動油を補給す
る油槽9が、またノ・ントルグリノゾn 、17側端部
に上下一対のレバーホルダ10.10がそれぞれ一体に
形成されており、レバーホルダ10゜10には、それら
の間に挿入されたクラッチレバ−11の基部が枢軸12
により軸支される。このブレーキレバー11はその基部
に、前記ピストン3の後端に対向するピストン作動腕1
1aと、該し・・−11の解放位置を規定すべくシリン
ダ本体1に当接し得るストッパ腕11Aを一体に備えて
(・る。
る油槽9が、またノ・ントルグリノゾn 、17側端部
に上下一対のレバーホルダ10.10がそれぞれ一体に
形成されており、レバーホルダ10゜10には、それら
の間に挿入されたクラッチレバ−11の基部が枢軸12
により軸支される。このブレーキレバー11はその基部
に、前記ピストン3の後端に対向するピストン作動腕1
1aと、該し・・−11の解放位置を規定すべくシリン
ダ本体1に当接し得るストッパ腕11Aを一体に備えて
(・る。
ピストン作動腕11aには枢軸12と略平行な11+受
孔13か穿設され、これに回転子14が回転自在に嵌合
され、望ましくは回転子14の回転面にはグリースが塗
布される。
孔13か穿設され、これに回転子14が回転自在に嵌合
され、望ましくは回転子14の回転面にはグリースが塗
布される。
回転子14は横孔15を有し、この横孔15に、ピスト
ン作動腕11σに設けた長孔16を貫通するブツシュロ
ッド17の一端が回転自在に嵌合さね、その他端は前記
ピストン3の後端に当接されイ)。このプツ/ユロツド
17と/リンダ孔2内壁どの間しu4、防水ブ ツ23
が張設される。前記長(L16は、ブツシュロッド17
が回転子14を軸とL7て揺動する方向に延びており、
またブツシュロッド17及びピストン3の当接面はそれ
ぞれ球状の凸面18及び凹面19になっていて、ブツシ
ュロッド17のピストン3に対すく)揺動をd′l容し
、且つブツシュロッド17が常にピストン3の中心部を
押圧し得るようになっている。
ン作動腕11σに設けた長孔16を貫通するブツシュロ
ッド17の一端が回転自在に嵌合さね、その他端は前記
ピストン3の後端に当接されイ)。このプツ/ユロツド
17と/リンダ孔2内壁どの間しu4、防水ブ ツ23
が張設される。前記長(L16は、ブツシュロッド17
が回転子14を軸とL7て揺動する方向に延びており、
またブツシュロッド17及びピストン3の当接面はそれ
ぞれ球状の凸面18及び凹面19になっていて、ブツシ
ュロッド17のピストン3に対すく)揺動をd′l容し
、且つブツシュロッド17が常にピストン3の中心部を
押圧し得るようになっている。
クラッチレバ−11の枢nl+ 12に、しる支持構造
を更に詳細に説明すると、枢軸12は、六角その他の多
角形頭部12aを有するボルト、1す(I11成され、
その両端はレバーホルタ10.10に設けた支孔24.
24に回転自在に支承され、多角形頭部12.は上部の
レバーホルタ10」二面に設けた同様多角形の位置決め
孔25に嵌合され、下部のレバーホルダ10より下方に
突出するねじ部12/Iにナツト26が螺着され、かく
して枢軸12はレバーホルダ10.10に固着される。
を更に詳細に説明すると、枢軸12は、六角その他の多
角形頭部12aを有するボルト、1す(I11成され、
その両端はレバーホルタ10.10に設けた支孔24.
24に回転自在に支承され、多角形頭部12.は上部の
レバーホルタ10」二面に設けた同様多角形の位置決め
孔25に嵌合され、下部のレバーホルダ10より下方に
突出するねじ部12/Iにナツト26が螺着され、かく
して枢軸12はレバーホルダ10.10に固着される。
この枢軸12には、両レバーホルダ10.10間に挟ま
れる中間部に枢軸12の中心線Oより一定量と偏心した
偏心部としての偏心軸27が一体に形成され、この偏心
軸27がクラッチレバ−11の基部の輔孔28を貫通し
て該レバー11を回動自在に支承する。
れる中間部に枢軸12の中心線Oより一定量と偏心した
偏心部としての偏心軸27が一体に形成され、この偏心
軸27がクラッチレバ−11の基部の輔孔28を貫通し
て該レバー11を回動自在に支承する。
次にこの実施例の作用を説明すると、クラッチレバ 1
1を枢軸12周りに、ノ・ンドルグリップ// 、q側
へ回動ずれば、ピストン作動腕11 qカフラッチマス
タ/リンダMのピストン3に向って移動するので、この
腕11aは回転子14およびブツンユロツド17を介し
てピストン3を押圧し、これを戻しばね6を縮まぜなが
ら前進させろ。これに伴い油圧室4に油圧が発生し、そ
の油圧は出カポ−ト5より油路を経゛C図示しない動力
系の油圧クラッチに伝達され、これを遮断状態にするこ
とができる。
1を枢軸12周りに、ノ・ンドルグリップ// 、q側
へ回動ずれば、ピストン作動腕11 qカフラッチマス
タ/リンダMのピストン3に向って移動するので、この
腕11aは回転子14およびブツンユロツド17を介し
てピストン3を押圧し、これを戻しばね6を縮まぜなが
ら前進させろ。これに伴い油圧室4に油圧が発生し、そ
の油圧は出カポ−ト5より油路を経゛C図示しない動力
系の油圧クラッチに伝達され、これを遮断状態にするこ
とができる。
このようなりラッチレバー11の回動過程では、ピスト
ン3がシリンタ孔2に渚−″)で直線運動をするのに対
し、ピストン作動腕11aは枢軸12を中心とした円弧
運動をするが、これらの運動に伴い回転子14が軸受孔
13内て回転すると共にブツシュロッド17がピストン
3に対して揺動するので、ピストン作動腕11a及びピ
ストン3は、これらの間に大きな摺擦を起こすことなく
それぞれの規定の軌道上をスムーズに運動することがで
き、その結果クラッチレバ−11を軽快に操作すること
かできる。
ン3がシリンタ孔2に渚−″)で直線運動をするのに対
し、ピストン作動腕11aは枢軸12を中心とした円弧
運動をするが、これらの運動に伴い回転子14が軸受孔
13内て回転すると共にブツシュロッド17がピストン
3に対して揺動するので、ピストン作動腕11a及びピ
ストン3は、これらの間に大きな摺擦を起こすことなく
それぞれの規定の軌道上をスムーズに運動することがで
き、その結果クラッチレバ−11を軽快に操作すること
かできる。
クラッチレバ−11を解放すれば、ピストン3は戻しば
ね6の弾発力により所定の後退限まで後退し、これに伴
いクラッチレバ−11も所定の解放位置まで回動される
。この場合、ピストン3を所定の後退限に確実に留めて
おくために、シン7ユロソド17とピストン3との間、
若しくはストッパ腕11bとシリンダ本体1との間には
僅かな遊びを設ける必要があり、その遊びの大きさは次
の要領で調節される。
ね6の弾発力により所定の後退限まで後退し、これに伴
いクラッチレバ−11も所定の解放位置まで回動される
。この場合、ピストン3を所定の後退限に確実に留めて
おくために、シン7ユロソド17とピストン3との間、
若しくはストッパ腕11bとシリンダ本体1との間には
僅かな遊びを設ける必要があり、その遊びの大きさは次
の要領で調節される。
即ち、ナツト26を充分に緩めて、枢軸12の多角形の
頭部12aを多角形の位置決め孔25より一旦離脱させ
、そして枢軸12を回転させれば、それと共に偏心軸2
7が枢軸12の中心線0周りに偏心回転をするので、こ
れに伴いクラッチレバ11がシリンダ本体1またはピス
トン3に対して遠ざかりあるいは接近′1−るよう変位
し、これによりクラッチレバ−11の遊びを加減するこ
とができる。こうして、操縦者が自分の好みに合った遊
びを得た後、多角形の頭部12.を再び多角形の位置決
め孔25に嵌合し、ナツト26を緊締すれば、枢軸12
は位置決め孔25により回転を阻市されるので、上記の
遊びに狂いを生じることはなし・。
頭部12aを多角形の位置決め孔25より一旦離脱させ
、そして枢軸12を回転させれば、それと共に偏心軸2
7が枢軸12の中心線0周りに偏心回転をするので、こ
れに伴いクラッチレバ11がシリンダ本体1またはピス
トン3に対して遠ざかりあるいは接近′1−るよう変位
し、これによりクラッチレバ−11の遊びを加減するこ
とができる。こうして、操縦者が自分の好みに合った遊
びを得た後、多角形の頭部12.を再び多角形の位置決
め孔25に嵌合し、ナツト26を緊締すれば、枢軸12
は位置決め孔25により回転を阻市されるので、上記の
遊びに狂いを生じることはなし・。
尚、遊びの調節段数は、枢軸120頭部12a及び位置
決め孔25の多角形の角数により決定される。
決め孔25の多角形の角数により決定される。
第5図及び第6図は本発明の第2実施例を示すもので、
偏心部として外周面多角形の偏心Rut筒127が枢軸
12の中間部に回転用゛能に嵌合さ引(、この偏心軸筒
127はクラッチレバ 11に設けた、偏心軸筒127
と同多角形の軸孔128に嵌合される。偏心軸筒127
は枢軸12の中心軸0に対して一定量ε偏心しており、
その他の構成は前実施例と同様であるので、同様の構成
要素には、図中1.同一符号を付した。
偏心部として外周面多角形の偏心Rut筒127が枢軸
12の中間部に回転用゛能に嵌合さ引(、この偏心軸筒
127はクラッチレバ 11に設けた、偏心軸筒127
と同多角形の軸孔128に嵌合される。偏心軸筒127
は枢軸12の中心軸0に対して一定量ε偏心しており、
その他の構成は前実施例と同様であるので、同様の構成
要素には、図中1.同一符号を付した。
而して、多角形の偏心軸筒127と多角形σ) nl+
孔128との嵌合位置を変えることにより偏心軸筒12
7を回転させれば、偏心軸筒127は枢軸12の中心線
0周りに偏心回転をすることになるので、前実施例と同
様にクラッチレバ−11が変位して該レバー11の遊び
を加減するととができる。
孔128との嵌合位置を変えることにより偏心軸筒12
7を回転させれば、偏心軸筒127は枢軸12の中心線
0周りに偏心回転をすることになるので、前実施例と同
様にクラッチレバ−11が変位して該レバー11の遊び
を加減するととができる。
尚、偏心軸筒127と軸孔125との嵌合位置を変える
ときは、枢軸12をレバーホルダ10゜10かう外し、
クラッチレバ−11をレバーホルダ10.10間より引
き出さなければならなし・ことは言うまでもな(・。
ときは、枢軸12をレバーホルダ10゜10かう外し、
クラッチレバ−11をレバーホルダ10.10間より引
き出さなければならなし・ことは言うまでもな(・。
以」−のように本発明によれば、枢軸12に偏心軸27
”、偏心軸筒127等の偏心部を設け、この〜偏心部を
クラッチレバ−11の軸孔28,128に嵌合したので
、偏心部に枢軸12中心線O周りの偏心回転を適当角度
与えるだけで、クラッチレバ−11とクラッチマスクシ
リンダMのピストン3との連接部の遊びを自由に調節す
ることができ、操縦者の好みに応じたクラッチレバ−1
1の遊びストロ−りが容易に得られる。また、その構造
は簡単で、従来の構造に対しても枢軸周りを僅かに変更
するのみで簡単に適l用し得るものである。
”、偏心軸筒127等の偏心部を設け、この〜偏心部を
クラッチレバ−11の軸孔28,128に嵌合したので
、偏心部に枢軸12中心線O周りの偏心回転を適当角度
与えるだけで、クラッチレバ−11とクラッチマスクシ
リンダMのピストン3との連接部の遊びを自由に調節す
ることができ、操縦者の好みに応じたクラッチレバ−1
1の遊びストロ−りが容易に得られる。また、その構造
は簡単で、従来の構造に対しても枢軸周りを僅かに変更
するのみで簡単に適l用し得るものである。
第1図は本発明の第1実施例を示ず要部縦断平面図、第
2図及び第3図は第1図のII −H線及びIII −
III線断面図、第4図は本発明の第2実施例を示す第
3図と同様な断面図、第5図は第4図のV−V線断面図
である。 H・操向ハンドル、AI・・・クラッチマスクンリンダ
、0・・・枢軸の中心線、ε・・・偏心量1・・・シリ
ンダ本体、10・・レバーホルダ、11・・クラッチレ
バ−111σ・ピストン作動腕、11/I・・・ストッ
パ腕、12・・・枢軸、12□・・多角形頭部、17・
プッシュロッド、24・・支孔、25・・・位置決め孔
、27・・・偏心部としての偏心軸、28・・・軸孔、
127・・・偏心部としての偏心軸筒、12B・・・軸
孔 特許出願人 本田技研工業株式会社 手続補正書。え) 特許庁長官殿 】、・IG f’lの表示 昭和57年 特 願第151181号2、発明の名称 クラッチマスタシリンダの作動装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 (532)本田技研工業株式会社4、代
理 人 〒105 電話東京434−4151 別 紙 の 連 リ
2図及び第3図は第1図のII −H線及びIII −
III線断面図、第4図は本発明の第2実施例を示す第
3図と同様な断面図、第5図は第4図のV−V線断面図
である。 H・操向ハンドル、AI・・・クラッチマスクンリンダ
、0・・・枢軸の中心線、ε・・・偏心量1・・・シリ
ンダ本体、10・・レバーホルダ、11・・クラッチレ
バ−111σ・ピストン作動腕、11/I・・・ストッ
パ腕、12・・・枢軸、12□・・多角形頭部、17・
プッシュロッド、24・・支孔、25・・・位置決め孔
、27・・・偏心部としての偏心軸、28・・・軸孔、
127・・・偏心部としての偏心軸筒、12B・・・軸
孔 特許出願人 本田技研工業株式会社 手続補正書。え) 特許庁長官殿 】、・IG f’lの表示 昭和57年 特 願第151181号2、発明の名称 クラッチマスタシリンダの作動装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 (532)本田技研工業株式会社4、代
理 人 〒105 電話東京434−4151 別 紙 の 連 リ
Claims (1)
- レバーホルダ(10)に枢軸(12)を介して1111
1支さ」lるクラッチレバ−(11)のピストン作動腕
(11,)をクラッチマスタンリンダ(At)のピスト
ン(3)にそれを押動し得るよう連接した、クラッチマ
スクシリンダの作動装置において、前記枢軸(12)に
、それの中心線(0)に対して一定i、j、 (ε)偏
心して該中心線(O)周りの回転位11′1を調節し得
る偏心部(27,127)を設け、この偏心部を前記ク
ラッチレバ−(12)の:lQl+孔(28,128)
に嵌合したことを特徴とする、クラッチマスタ7リング
の作動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15118182A JPS5940021A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | クラツチマスタシリンダの作動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15118182A JPS5940021A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | クラツチマスタシリンダの作動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5940021A true JPS5940021A (ja) | 1984-03-05 |
| JPS6220412B2 JPS6220412B2 (ja) | 1987-05-07 |
Family
ID=15513061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15118182A Granted JPS5940021A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | クラツチマスタシリンダの作動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5940021A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1526066A3 (en) * | 2003-10-21 | 2006-04-26 | Formula S.r.l. | Apparatus for controlling a hydraulic circuit for clutch |
| US7377367B2 (en) | 2005-02-18 | 2008-05-27 | Shimano Inc. | Hydraulic disc brake lever assembly |
| US7389642B2 (en) | 2005-02-18 | 2008-06-24 | Shimano Inc. | Hydraulic disc brake lever assembly |
| US7704436B2 (en) | 2004-01-15 | 2010-04-27 | Kenji Nakamura | Cosmetic applicator and its production method |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57159591U (ja) * | 1981-03-30 | 1982-10-06 |
-
1982
- 1982-08-31 JP JP15118182A patent/JPS5940021A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57159591U (ja) * | 1981-03-30 | 1982-10-06 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1526066A3 (en) * | 2003-10-21 | 2006-04-26 | Formula S.r.l. | Apparatus for controlling a hydraulic circuit for clutch |
| US7114335B2 (en) | 2003-10-21 | 2006-10-03 | Formula, S.R.L. | Apparatus for controlling a hydraulic circuit for clutches |
| US7704436B2 (en) | 2004-01-15 | 2010-04-27 | Kenji Nakamura | Cosmetic applicator and its production method |
| US7377367B2 (en) | 2005-02-18 | 2008-05-27 | Shimano Inc. | Hydraulic disc brake lever assembly |
| US7389642B2 (en) | 2005-02-18 | 2008-06-24 | Shimano Inc. | Hydraulic disc brake lever assembly |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6220412B2 (ja) | 1987-05-07 |
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