JPS5940325B2 - パルス幅調整装置 - Google Patents
パルス幅調整装置Info
- Publication number
- JPS5940325B2 JPS5940325B2 JP52026248A JP2624877A JPS5940325B2 JP S5940325 B2 JPS5940325 B2 JP S5940325B2 JP 52026248 A JP52026248 A JP 52026248A JP 2624877 A JP2624877 A JP 2624877A JP S5940325 B2 JPS5940325 B2 JP S5940325B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- pulse width
- output
- output signal
- gate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は例えばテレビジョン受像機に使用して好適な
パルス幅調整装置に関する。
パルス幅調整装置に関する。
一般に電子選局を行なうテレビジョン受像機において、
選局のための局部発振出力を可変するのに可変容量ダイ
オードに直流電圧を加えて同調をとる方式がある。
選局のための局部発振出力を可変するのに可変容量ダイ
オードに直流電圧を加えて同調をとる方式がある。
この方式において同調電圧は周毎に異なった値に設定さ
れるが、この同調電圧を設定するのに単安定マルチバイ
ブレークの出力パルスのパルス幅を抵抗或いはコンデン
サを可変することにより動かし、そのパルスのデユーテ
ィに応じた電圧を発生させている。
れるが、この同調電圧を設定するのに単安定マルチバイ
ブレークの出力パルスのパルス幅を抵抗或いはコンデン
サを可変することにより動かし、そのパルスのデユーテ
ィに応じた電圧を発生させている。
この場合、機械式と異なるのは希望の電圧を発生するの
にそれに対応したパルス幅に応じてデジタル信号(こ置
きかえ、そのデジタル信号をメモリに貯わえておいて、
必要なときにそのデジタル信号をメモリから呼びだし電
圧を発生させ同調を得なければならない。
にそれに対応したパルス幅に応じてデジタル信号(こ置
きかえ、そのデジタル信号をメモリに貯わえておいて、
必要なときにそのデジタル信号をメモリから呼びだし電
圧を発生させ同調を得なければならない。
そのため最初はメモリにデジタル値を記憶さすための書
き込み操作(或いはプリセット)が必要であり、その後
メモリから必要なデータを呼び出すための読み出し操作
も必要となる。
き込み操作(或いはプリセット)が必要であり、その後
メモリから必要なデータを呼び出すための読み出し操作
も必要となる。
又、希望のとぎOこ書き込み、読み出し操作を行なうた
めには、その切換スイッチが必要であり、書き込み時は
スイッチ操作の後希望の電圧に設定するボリウムを調節
し、その後再び切換スイッチで読み出し側にしなければ
ならず、書き込み時は手数が多く、面倒である。
めには、その切換スイッチが必要であり、書き込み時は
スイッチ操作の後希望の電圧に設定するボリウムを調節
し、その後再び切換スイッチで読み出し側にしなければ
ならず、書き込み時は手数が多く、面倒である。
更(こ、この選局部をICにした場合、単安定マルチバ
イブルーフにつながる線以外Oこ切換スイッチの線が1
〜2本必要であり、その結果ICピンを増加させねばな
らずコストアップになっていた。
イブルーフにつながる線以外Oこ切換スイッチの線が1
〜2本必要であり、その結果ICピンを増加させねばな
らずコストアップになっていた。
又、操作盤とコントロール回路を結ぶ線も増え構成複雑
となり、スイッチ付ボリウムでもリード線及びICピン
の増加は防ぐことができない。
となり、スイッチ付ボリウムでもリード線及びICピン
の増加は防ぐことができない。
この発明は上記従来の欠点を除去したもので、読み出し
、書き込みの切換スイッチを不要にし、また書き込み操
作時、スイッチ切換−電圧調節一スイツチ切換の3操作
を電圧調節1操作ですむようにすることにより、切換ス
イッチが省略されリード線やICピンの節約できる構成
簡単にして安価なパルス幅調整装置を提供することを目
的とする。
、書き込みの切換スイッチを不要にし、また書き込み操
作時、スイッチ切換−電圧調節一スイツチ切換の3操作
を電圧調節1操作ですむようにすることにより、切換ス
イッチが省略されリード線やICピンの節約できる構成
簡単にして安価なパルス幅調整装置を提供することを目
的とする。
以下、図面を参照してこの発明の一実施例を詳細に説明
する。
する。
この発明のパレス幅調整装置は、出力パルス幅に応じて
スイッチ動作と本来のパルス幅変調に伴なう選局動作を
行なわせるようにしたものであり、第1図に示すように
構成されている。
スイッチ動作と本来のパルス幅変調に伴なう選局動作を
行なわせるようにしたものであり、第1図に示すように
構成されている。
即ち、入力端子1は単安定マルチバイブレーク2と例え
ば単安定マルチバイブルータからなるパルス発生回路3
に接続されている。
ば単安定マルチバイブルータからなるパルス発生回路3
に接続されている。
前記単安定マルチバイブレーク2の出力側]はオアゲ゛
−ト4cこ接続されている。
−ト4cこ接続されている。
又、前記パルス発生回路3はインバータ5を介してナン
トゲート6に接続されると共(こ前記オアゲート4に接
続されている。
トゲート6に接続されると共(こ前記オアゲート4に接
続されている。
このオアゲート4の出力側はラッチ回路7を構成するナ
ンドゲー)80こ接続されている。
ンドゲー)80こ接続されている。
又、前記ナントゲート6の出力側はラッチ回路1を構成
するナントゲート9に接続されている。
するナントゲート9に接続されている。
このナントゲート9の出力側は出力端子10に接続され
ると共に前記ナントゲート8の入力側に接続され、この
ナンドゲ゛−ト8の出力側は前記ナンドゲ゛−ト9の入
力側に接続されている。
ると共に前記ナントゲート8の入力側に接続され、この
ナンドゲ゛−ト8の出力側は前記ナンドゲ゛−ト9の入
力側に接続されている。
尚、テレビジョン受像機(こ使用する場合は出力端子1
0はメモリ(図示せず戸こ接続されることになる。
0はメモリ(図示せず戸こ接続されることになる。
さて、上記のようなパルス幅調整装置ζこおいて、単安
定マルチバイブレーク2は外部Oこ可変抵抗宛いは可変
容量を取付けて時定数を変えられるようにしたものであ
り、パルス発生回路3は時定数を一定にしたものでパル
ス幅及び周期が一定のパルス発生するものである。
定マルチバイブレーク2は外部Oこ可変抵抗宛いは可変
容量を取付けて時定数を変えられるようにしたものであ
り、パルス発生回路3は時定数を一定にしたものでパル
ス幅及び周期が一定のパルス発生するものである。
又、ラッチ回路γはセット・リセット動作をするもので
あるが、その出力がスイッチの切換即ちゲートの開閉を
行なう。
あるが、その出力がスイッチの切換即ちゲートの開閉を
行なう。
今、装置(こ電源が入っていれば、単安定マルチバイブ
レーク2及びパルス発生回路3には入力端子1を介して
常に一定周期のトリガパルスCpt(第2図aに示す)
が供給されている。
レーク2及びパルス発生回路3には入力端子1を介して
常に一定周期のトリガパルスCpt(第2図aに示す)
が供給されている。
この場合時定数が一定なパルス発生回路3の出力パルス
幅tw(第2図す参照)は小さくなるようσこ設定され
ているが、このパルス発生回路3の出力はインバータ5
を通るが、インパーク5を通った信号CI)iMは第2
図すに示すようになり、ナンドゲ゛−トロとオアゲート
4に供給される。
幅tw(第2図す参照)は小さくなるようσこ設定され
ているが、このパルス発生回路3の出力はインバータ5
を通るが、インパーク5を通った信号CI)iMは第2
図すに示すようになり、ナンドゲ゛−トロとオアゲート
4に供給される。
一方、単安定マルチバイブレーク2の出力はナントゲー
ト6とオアゲ゛ゲート4&こ供給されるが、この単安定
マルチバイブレーク2の出力M1がもし第2図CIC示
すよう番こtwより小さければ、信号CI)Mと出M1
とのナンドゲ゛−トロの出力Sは第2図dのように常り
こ「1」lこなっており、オアゲ゛−ト4を通った出力
Rは第2図ecこ示すような波形となる。
ト6とオアゲ゛ゲート4&こ供給されるが、この単安定
マルチバイブレーク2の出力M1がもし第2図CIC示
すよう番こtwより小さければ、信号CI)Mと出M1
とのナンドゲ゛−トロの出力Sは第2図dのように常り
こ「1」lこなっており、オアゲ゛−ト4を通った出力
Rは第2図ecこ示すような波形となる。
各出力S及びRはそれぞれラッチ回路7のテンドゲ゛−
)9.8に入るが、ラッチ回路γは常Oこリセットがか
かった状態になるので、出力端子10に現われる出力は
「O」を保つ。
)9.8に入るが、ラッチ回路γは常Oこリセットがか
かった状態になるので、出力端子10に現われる出力は
「O」を保つ。
この出力を図示しないメモリのR/Wゲートに接続する
ことにより、メモリは読出し状態になる。
ことにより、メモリは読出し状態になる。
このとき単安定マルチバイブレータ2の出力はとこにも
影響を与えない。
影響を与えない。
次lと単安定マルチバイブレーク2の外部可変抵抗を操
作することにより出力パルスの幅を第2図fのようにt
w以上に広げると信号’CpMと出力M2とのナントゲ
ート6の出力Sは第2図gに示すような波形になる。
作することにより出力パルスの幅を第2図fのようにt
w以上に広げると信号’CpMと出力M2とのナントゲ
ート6の出力Sは第2図gに示すような波形になる。
このときオアゲート4の出力Rは第2図りのようOこ常
Oこ「1」になってしまう。
Oこ「1」になってしまう。
従ってラッチ回路7はセットされ続け、常に出力は「1
」になる。
」になる。
このときは書き込み状態になるので、単安定マルチバイ
ブルータ2の出力0こ応じた電圧が発生し、チューナに
かかると同時にデジタル値になおった値はメモリへも入
力できることOこなる。
ブルータ2の出力0こ応じた電圧が発生し、チューナに
かかると同時にデジタル値になおった値はメモリへも入
力できることOこなる。
単安定マルチバイブルータ2の出力のパルス幅を再びt
’wより小さくすれば、セット出力は「1」でリセット
パルスが発生し、ラッチ回路7を反転させ再び「0」状
態(こ戻る。
’wより小さくすれば、セット出力は「1」でリセット
パルスが発生し、ラッチ回路7を反転させ再び「0」状
態(こ戻る。
このようにして可変抵抗1つで読み出し、書き込みモー
ドの選択、及び可変抵抗に応じた単安定マルチバイブレ
ーク2及びパルス発生回路3のパルス幅変化(こよる電
圧変化が行なえる。
ドの選択、及び可変抵抗に応じた単安定マルチバイブレ
ーク2及びパルス発生回路3のパルス幅変化(こよる電
圧変化が行なえる。
尚、第1図においてはオアゲート4.インバータ5.ナ
ントゲート6による論理回路を用いて出力S、Rを得る
ようにしたが、これらの回路に限らず信号CPMのパレ
ス幅が〕+vニアM。
ントゲート6による論理回路を用いて出力S、Rを得る
ようにしたが、これらの回路に限らず信号CPMのパレ
ス幅が〕+vニアM。
のパルス幅よりも大きいときOこは、出力Sは常に「1
」、出力RはパルスM1の後縁から信号CpMの後縁ま
での期間に相当したパルス幅を有する信号を出力するよ
うtこし、また信号CI)M’のパルス幅がパルスM2
のパルス幅よりも小さいときには、出力Sは信号CpM
の後縁からパルスM2の後縁までの期間に相当したパル
ス幅を有する信号を出力し、出力Rは常に「1」が得ら
れるような論理回路であれば良い。
」、出力RはパルスM1の後縁から信号CpMの後縁ま
での期間に相当したパルス幅を有する信号を出力するよ
うtこし、また信号CI)M’のパルス幅がパルスM2
のパルス幅よりも小さいときには、出力Sは信号CpM
の後縁からパルスM2の後縁までの期間に相当したパル
ス幅を有する信号を出力し、出力Rは常に「1」が得ら
れるような論理回路であれば良い。
また出力CI)Mのパルス幅twIこ応じて可変抵抗の
回転角によるスイッチ動作の11」。
回転角によるスイッチ動作の11」。
「0」の比が変わる。
又、出力CpMが他の回路から得られる場合は、パルス
発生回路3は不要となる。
発生回路3は不要となる。
この発明のパルス幅調整装置は上記説明及び図示のよう
(こ構成されているので、従来のように切換スイッチを
使用することなく外部の可変抵抗1つでスイッチ動作を
行なわせることができる。
(こ構成されているので、従来のように切換スイッチを
使用することなく外部の可変抵抗1つでスイッチ動作を
行なわせることができる。
即ち、読み出し書き込みの切換スイッチが不要Oこなり
、又、書き込み操作時、スイッチ切換−電子調節−スイ
ッチ切換の3操作を電圧調節1操作で済むので、リード
線やICピンの節約もでき構成簡単にして安価である。
、又、書き込み操作時、スイッチ切換−電子調節−スイ
ッチ切換の3操作を電圧調節1操作で済むので、リード
線やICピンの節約もでき構成簡単にして安価である。
勿論テレビジョン受像機σこ使用した場合単安定マルチ
バイブレーク本来の機能を損なうことなく選局動作も行
なうことがセキるので、手数が省けて便利である。
バイブレーク本来の機能を損なうことなく選局動作も行
なうことがセキるので、手数が省けて便利である。
尚、上記実施例におけるパルス発生回路3は単安定マル
チバイブルーフに限らず、パルス幅及び周期が一定なパ
ルスを発生するものであればなんでもよい。
チバイブルーフに限らず、パルス幅及び周期が一定なパ
ルスを発生するものであればなんでもよい。
以上説明したようにこの発明によれば、実用的価値大な
るパルス幅調整装置を提供することができる。
るパルス幅調整装置を提供することができる。
第1図はこの発明の一実施例Oこ係るパルス幅調整装置
を示す回路構成図、第2図a〜hは第1図のパルス幅調
整装置における各部信号を示す信号波形図である。 2・・・・・・単安定マルチバイブルーフ、3・・・・
・・パルス幅発生回路、4・・・・・・オアゲート、5
・・・・・・インババータ、6・・・・・・ナンドゲ゛
−ト、7・・・・・・ラッチ回路、8.9・・・・・・
ナンドゲ゛−ト。
を示す回路構成図、第2図a〜hは第1図のパルス幅調
整装置における各部信号を示す信号波形図である。 2・・・・・・単安定マルチバイブルーフ、3・・・・
・・パルス幅発生回路、4・・・・・・オアゲート、5
・・・・・・インババータ、6・・・・・・ナンドゲ゛
−ト、7・・・・・・ラッチ回路、8.9・・・・・・
ナンドゲ゛−ト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一定周期のトリガパルスが供給され、そのトリガパ
ルスと同じ周期の第1のパルスを発生し、この第1のパ
ルスのパルス幅可変手段を有する第1のパルス発生回路
と、 前記トリガパルスと同期し、かつパルス幅が一定の第2
のパルスを発生する第2のパルス発生回路と、 前記第1のパルス発生回路および第2のパルス発生回路
からのパルスがそれぞれ人力パルスとして供給され、か
つ第1の出力信号および第2の出力信号を出力するため
の回路であって、前記第1のパルスのパルス幅が第2の
パルスのパルス幅よりも小さいときには前記第1のパル
スの後縁から第2のパルスの後縁までの期間に相当した
パルス幅を有する第1の出力信号を出力するとともに常
に一定レベルの第2の出力信号を出力し、前記第1のパ
ルスのパルス幅が第2のパルスのパルス幅よりも大きい
ときには、前記第2のパルスの後縁から第1のパルスの
後縁までの期間に相当したパルス幅を有する第2の出力
信号を出力するとともに常に一定レベルの第1の出力信
号を出力する論理回路と、 この論理回路からの第1の出力信号および第2の出力信
号が供給されてセット・リセット動作を行うラッチ回路
とを具備して成るパルス幅調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52026248A JPS5940325B2 (ja) | 1977-03-10 | 1977-03-10 | パルス幅調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52026248A JPS5940325B2 (ja) | 1977-03-10 | 1977-03-10 | パルス幅調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53111204A JPS53111204A (en) | 1978-09-28 |
| JPS5940325B2 true JPS5940325B2 (ja) | 1984-09-29 |
Family
ID=12187974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52026248A Expired JPS5940325B2 (ja) | 1977-03-10 | 1977-03-10 | パルス幅調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5940325B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0537908U (ja) * | 1991-10-25 | 1993-05-21 | 株式会社思動集団 | オ―バ―ズボン |
| KR20220024818A (ko) * | 2019-06-24 | 2022-03-03 | 신에쓰 가가꾸 고교 가부시끼가이샤 | 고열전도성 실리콘 조성물 및 그 경화물 |
-
1977
- 1977-03-10 JP JP52026248A patent/JPS5940325B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0537908U (ja) * | 1991-10-25 | 1993-05-21 | 株式会社思動集団 | オ―バ―ズボン |
| KR20220024818A (ko) * | 2019-06-24 | 2022-03-03 | 신에쓰 가가꾸 고교 가부시끼가이샤 | 고열전도성 실리콘 조성물 및 그 경화물 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53111204A (en) | 1978-09-28 |
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