JPS5940700A - 音声合成装置 - Google Patents
音声合成装置Info
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- JPS5940700A JPS5940700A JP57150950A JP15095082A JPS5940700A JP S5940700 A JPS5940700 A JP S5940700A JP 57150950 A JP57150950 A JP 57150950A JP 15095082 A JP15095082 A JP 15095082A JP S5940700 A JPS5940700 A JP S5940700A
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- Japan
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- synthesis
- memory
- speech
- data
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-
- G—PHYSICS
- G10—MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
- G10L—SPEECH ANALYSIS TECHNIQUES OR SPEECH SYNTHESIS; SPEECH RECOGNITION; SPEECH OR VOICE PROCESSING TECHNIQUES; SPEECH OR AUDIO CODING OR DECODING
- G10L13/00—Speech synthesis; Text to speech systems
- G10L13/02—Methods for producing synthetic speech; Speech synthesisers
- G10L13/04—Details of speech synthesis systems, e.g. synthesiser structure or memory management
- G10L13/047—Architecture of speech synthesisers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computational Linguistics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は予めメモリに記憶したデータによって音声を合
成する音声合成装置に関する。
成する音声合成装置に関する。
従来、メモリ等に6旧、はしたデジタルデータカ゛1ら
音声を合成する技術としては、線形予測符号化(LPC
)、偏自己相関符号化(PARCOR)、線スペクトル
対符号化(LSP)、フォルマルント(FORMANT
)等の分析合成方式が知ら扛ている。
音声を合成する技術としては、線形予測符号化(LPC
)、偏自己相関符号化(PARCOR)、線スペクトル
対符号化(LSP)、フォルマルント(FORMANT
)等の分析合成方式が知ら扛ている。
このようなものでは、音声合成時の条件としてフレーム
長の選択、単位フレーム当りのピッiレート、各分析パ
ラメータをilt子化した時のビット配分、合成用デジ
タルフィルタの段数等の合成条件を設定する。ま1ここ
の合成条件としては、音源の選択、音道損失挿入の有無
の選択、パラメータのリピート有無の選択、男女声用切
り換え、可変フ1/−ム艮8・成の有、味、パラメータ
補間操作の有無、内外ピッチの選択、音響とメロディと
の切換、演算手法(たとえば、演算結果のまるめの方法
)の設定等も行なわれる。
長の選択、単位フレーム当りのピッiレート、各分析パ
ラメータをilt子化した時のビット配分、合成用デジ
タルフィルタの段数等の合成条件を設定する。ま1ここ
の合成条件としては、音源の選択、音道損失挿入の有無
の選択、パラメータのリピート有無の選択、男女声用切
り換え、可変フ1/−ム艮8・成の有、味、パラメータ
補間操作の有無、内外ピッチの選択、音響とメロディと
の切換、演算手法(たとえば、演算結果のまるめの方法
)の設定等も行なわれる。
また音声を合成する曲の手段として適応デルタ変調(A
DM)デルタ変調(DM)、適応差分パルスコード変調
(ADPCM)、適応予測符号化(APC)等の波形符
号化方式も知られている。
DM)デルタ変調(DM)、適応差分パルスコード変調
(ADPCM)、適応予測符号化(APC)等の波形符
号化方式も知られている。
このようtfものでは音声合成時の条件としてサンプリ
ング周波数、ビット配分、標本化周期等を設定する必要
がある。
ング周波数、ビット配分、標本化周期等を設定する必要
がある。
しかして従来の音声合成装置では、各フレーズの合成M
(Iにマイクロコンピュータ等のコントリーラあるいは
外部からの手動操作により必要な合成条件を設定するよ
うにしていた。
(Iにマイクロコンピュータ等のコントリーラあるいは
外部からの手動操作により必要な合成条件を設定するよ
うにしていた。
第4図は従来の音声合成装置の一しリを示すブ、ロック
図で図中1はコントローチ、2は合成部、3はメモリ部
である。−り記コントローラ11.tは酸部2を周辺装
(C″tとみなしてデータを与え、基本的には合成条件
、先頭アドレスの設定、発声スタート命令の出力を行な
う。そしてメモリ部3には予め音声データを収納し、合
成部2は自己制伺1のもとて音声データを順次にメモリ
部3からw′こみ込んだ1山の合成を行なう。ここで合
成条件および舒酸部2がメモリ部3からデータを読み込
む時の先頭アトl/スはコントローラ1に接続さ扛たパ
スライン4を経由してそれぞ江合成条件メモリ5および
アドレスカウンタ6に設定される。そしてコント■]−
ラlから合成部2へ発声スタート指令を与えると、合成
部2がらアドレスカウンタ6およびパラレル・シリアル
変換器7ヘデータ・リクエスト信号を出、力する。そし
てアドレスカウンタ6は一ヒ^己パスライン4を介して
コントローラ1で指定する先頭アドレスから順次にメモ
リ部3のアドレス指定を行ないデータを得る。このデー
タはlワード分毎にパラレル・シリアル変換器7で[1
列信号に変換し、音響データとして合成部2へ与えると
ともに、その都度、アドレスカウンタ6はアドレス指定
の内容をインクリメントし、次のデータをデータ・リク
エスト信Q に応じて出力する。
図で図中1はコントローチ、2は合成部、3はメモリ部
である。−り記コントローラ11.tは酸部2を周辺装
(C″tとみなしてデータを与え、基本的には合成条件
、先頭アドレスの設定、発声スタート命令の出力を行な
う。そしてメモリ部3には予め音声データを収納し、合
成部2は自己制伺1のもとて音声データを順次にメモリ
部3からw′こみ込んだ1山の合成を行なう。ここで合
成条件および舒酸部2がメモリ部3からデータを読み込
む時の先頭アトl/スはコントローラ1に接続さ扛たパ
スライン4を経由してそれぞ江合成条件メモリ5および
アドレスカウンタ6に設定される。そしてコント■]−
ラlから合成部2へ発声スタート指令を与えると、合成
部2がらアドレスカウンタ6およびパラレル・シリアル
変換器7ヘデータ・リクエスト信号を出、力する。そし
てアドレスカウンタ6は一ヒ^己パスライン4を介して
コントローラ1で指定する先頭アドレスから順次にメモ
リ部3のアドレス指定を行ないデータを得る。このデー
タはlワード分毎にパラレル・シリアル変換器7で[1
列信号に変換し、音響データとして合成部2へ与えると
ともに、その都度、アドレスカウンタ6はアドレス指定
の内容をインクリメントし、次のデータをデータ・リク
エスト信Q に応じて出力する。
そして合成部2はパラレル・シリアル変換器7から与え
られる音声データを合成条件メモリ5から与えら′I’
Lるa成条1’l=に応じてき成し音声を得るようにし
ている。
られる音声データを合成条件メモリ5から与えら′I’
Lるa成条1’l=に応じてき成し音声を得るようにし
ている。
ところで従来の音声合成装置のコントローラとして要求
される機能ξこは、合成条件の設定、名フレーズの音声
データを収納したメモリ領域の先頭アドレスの設定、ス
タート命令の指示等が基本的な制御事項となる。さらに
このようなコントローラを制御するマイクロコンピュー
タでは、音声合成装置としての機能は一般に二次的なも
のであって、主たる目的は、たとえば空調設置Aftで
あれば温度制御、電子レンジであ!tば高周波出力のt
lii御、自動販売機であt′Lば金銭、品物の受払い
停になる。したがって音声合成の1こめにフレーズ編集
婚の複雑な制611を行なうと、コントローラおよびこ
のコント0−ラに所定の条件尋を設定4″るマイクロコ
ンピュータの負担は奢るしく増大する問題があった。
される機能ξこは、合成条件の設定、名フレーズの音声
データを収納したメモリ領域の先頭アドレスの設定、ス
タート命令の指示等が基本的な制御事項となる。さらに
このようなコントローラを制御するマイクロコンピュー
タでは、音声合成装置としての機能は一般に二次的なも
のであって、主たる目的は、たとえば空調設置Aftで
あれば温度制御、電子レンジであ!tば高周波出力のt
lii御、自動販売機であt′Lば金銭、品物の受払い
停になる。したがって音声合成の1こめにフレーズ編集
婚の複雑な制611を行なうと、コントローラおよびこ
のコント0−ラに所定の条件尋を設定4″るマイクロコ
ンピュータの負担は奢るしく増大する問題があった。
本発明は、f:記の事情に鑑みてなされtこものでメモ
リ部lこ音声データと共Iこ合成条件も記憶してもくこ
゛と(こよ11コントローラの貝mf 軽減し、あるい
はコントローラを用いることなく音声合成を行なうこと
ができる音声合成装置dを提供することを目的とするも
のである。
リ部lこ音声データと共Iこ合成条件も記憶してもくこ
゛と(こよ11コントローラの貝mf 軽減し、あるい
はコントローラを用いることなく音声合成を行なうこと
ができる音声合成装置dを提供することを目的とするも
のである。
すなイ〕ち本発明はメモリ部ζこ記憶した各フレーズ毎
にデータと共に合成条件データを所定のフォーマットで
記(、値しておくことによりこのメモリ部からq’I′
eみ込んだ合成部1トで音声を合成することを特徴とす
るものである。
にデータと共に合成条件データを所定のフォーマットで
記(、値しておくことによりこのメモリ部からq’I′
eみ込んだ合成部1トで音声を合成することを特徴とす
るものである。
以下本発明の一実施例を第1図と同一部分に同−f、)
号を付与して第2図1こ示すブロック図を参照して詳細
に説明する。図中1はコントローラで先頭アドレス設定
t5よび発声スタート命令の出力が基本的な機能である
。そしてコントローラlから合成部2ヘスタート命令が
与えられると同時にパスライン4を介してアドレスカウ
ンタ6へ先頭゛rアドレス設定を行なう。そして上記ス
タート命令に応じて合成部2からアドレスカウンタ6お
よびパラレル自シリアル変換器7ヘデータリクエスト爾
号を出方する。そしてアドレスカウンタ6の指定アドレ
スの内容を耽み出してパラレル串シリアル変換器7へ与
える。
号を付与して第2図1こ示すブロック図を参照して詳細
に説明する。図中1はコントローラで先頭アドレス設定
t5よび発声スタート命令の出力が基本的な機能である
。そしてコントローラlから合成部2ヘスタート命令が
与えられると同時にパスライン4を介してアドレスカウ
ンタ6へ先頭゛rアドレス設定を行なう。そして上記ス
タート命令に応じて合成部2からアドレスカウンタ6お
よびパラレル自シリアル変換器7ヘデータリクエスト爾
号を出方する。そしてアドレスカウンタ6の指定アドレ
スの内容を耽み出してパラレル串シリアル変換器7へ与
える。
なおここでメモリ部3に記憶するデータはフレーズを単
位として複数組般け、各フレーズ毎にその先頭アドレス
から所定ビット数を合成条件のデータとし、この後に音
声データを記憶するようにしている。
位として複数組般け、各フレーズ毎にその先頭アドレス
から所定ビット数を合成条件のデータとし、この後に音
声データを記憶するようにしている。
したがって、先験アドレスを指定後メ七り部3から出力
される所定ビット数のデータは合成条Fトのデータであ
り、このデータは合成部2の切り換え+=JFjによっ
てパラレルeンリアルL4A器7からパラレル信号のま
まa成条件メモリ5へ与えてここlこ記憶するようにし
でいる。そしてこの合成条件メモリ5に記憶したデータ
を合成条件として合成部2へ与えるようにしている。
される所定ビット数のデータは合成条Fトのデータであ
り、このデータは合成部2の切り換え+=JFjによっ
てパラレルeンリアルL4A器7からパラレル信号のま
まa成条件メモリ5へ与えてここlこ記憶するようにし
でいる。そしてこの合成条件メモリ5に記憶したデータ
を合成条件として合成部2へ与えるようにしている。
・そして、所定ビット数の合成条件のデータを合成条件
メモリ5へ記憶すると、合成部2はパラレル串シリアル
変換器2へ与える切り換えIn 弓により以後メモリ部
3から読み出さノするデータをシリアル16号番こ変換
し、音声データとして合成部2へ与える。したがって、
合成部2は、合成条件メモリ5#こ記憶した合成条件に
よって、パラレル・シリアル変換器7がらシリアル信号
で与えられる音声データを合成して音声を再生する。な
おこの場合、たとえばアドレスカウンタ6によって指定
さ扛るアドレスからデータを読み出ず毎jこ合成j:F
B 2からデータリクエスト信号が出力gtLそれによ
ってアドレスカウンタ6をインクリメントする。
メモリ5へ記憶すると、合成部2はパラレル串シリアル
変換器2へ与える切り換えIn 弓により以後メモリ部
3から読み出さノするデータをシリアル16号番こ変換
し、音声データとして合成部2へ与える。したがって、
合成部2は、合成条件メモリ5#こ記憶した合成条件に
よって、パラレル・シリアル変換器7がらシリアル信号
で与えられる音声データを合成して音声を再生する。な
おこの場合、たとえばアドレスカウンタ6によって指定
さ扛るアドレスからデータを読み出ず毎jこ合成j:F
B 2からデータリクエスト信号が出力gtLそれによ
ってアドレスカウンタ6をインクリメントする。
第3図はメモリ部3にト5けるデータの記録フォーマッ
トの−Nu 4−示す図で先シ14アトL/スTPAI
)から図示斜線で示す所定ビット数の範囲を合成茶汁領
域CPOT、とし、ここにば成条件のデータを記録し、
この後に貌けて音声データ領域VCDTを設定し、ここ
lこ音声1−夕をhd録するようにしでいる。
トの−Nu 4−示す図で先シ14アトL/スTPAI
)から図示斜線で示す所定ビット数の範囲を合成茶汁領
域CPOT、とし、ここにば成条件のデータを記録し、
この後に貌けて音声データ領域VCDTを設定し、ここ
lこ音声1−夕をhd録するようにしでいる。
したがってメモリ部3から読み出したデータは先頭アド
レスからのピッ) ti&に応じて合成条件のデータか
音声データかを判別することができる。
レスからのピッ) ti&に応じて合成条件のデータか
音声データかを判別することができる。
なおこの場合、合成条rト領域CP D ’1”と音声
デ−夕領域VCDTの位置は各フレーズ毎に定常性を保
ち得るならば任意に設定することができ、かつ■1記各
領域CPDT VCDT以外の冗長データ等を存在さ
せてもよいことは勿論である。
デ−夕領域VCDTの位置は各フレーズ毎に定常性を保
ち得るならば任意に設定することができ、かつ■1記各
領域CPDT VCDT以外の冗長データ等を存在さ
せてもよいことは勿論である。
したがって上記実施例によれば各フレーズ毎に設定すべ
き合成条件は、メモリ部3に予め記1はした各フレーズ
のデータの先頭部分に配置しているのでこの合成条件を
コントローラ1から設定する必要もない。したがってコ
ントローラ1の負担全軽減することができる。
き合成条件は、メモリ部3に予め記1はした各フレーズ
のデータの先頭部分に配置しているのでこの合成条件を
コントローラ1から設定する必要もない。したがってコ
ントローラ1の負担全軽減することができる。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、
たとえば第4図に示すようにメモリ部3の出力データは
パラレルφシリアル変換器7により全て−はシリアル信
号に変l奥するようにしてもよい。そしてこのシリアル
信号をセレクタ8ζこよりは成柔件のデータであ扛ば合
成条件メモリ5へ与え、音声データであれば合成部2へ
与える。したがって上記セレクタ8は、たとえば第5図
に示すように合成条p+=領域CPDTのビット数Nに
対応するNビット検出回路8aを設け、このNビットカ
ウント15号を7リツプフロツプ8bのセット端子へ与
える。そしてこのフリップフロップ8bの。、σ出力に
応じてスイッチ8cを制御し、メモリ部3から読み出し
たデータf ”1llTh成条件メモリ5あるいは合成
部2へ与えればよい。
たとえば第4図に示すようにメモリ部3の出力データは
パラレルφシリアル変換器7により全て−はシリアル信
号に変l奥するようにしてもよい。そしてこのシリアル
信号をセレクタ8ζこよりは成柔件のデータであ扛ば合
成条件メモリ5へ与え、音声データであれば合成部2へ
与える。したがって上記セレクタ8は、たとえば第5図
に示すように合成条p+=領域CPDTのビット数Nに
対応するNビット検出回路8aを設け、このNビットカ
ウント15号を7リツプフロツプ8bのセット端子へ与
える。そしてこのフリップフロップ8bの。、σ出力に
応じてスイッチ8cを制御し、メモリ部3から読み出し
たデータf ”1llTh成条件メモリ5あるいは合成
部2へ与えればよい。
また(LPC)(PARCOR)(LSP’)等の分析
合成方式では、音声データの各フレーズは+M故のフレ
ームから構成される。したがってこのような音声合成方
式の場合は、各フレームに対するパラメータ・リピート
Φフラグ、可変フレーム長時のフレーム長指示フラグ、
発声終了フラグ等の合成条件付力11の角、々(F、を
指示するフラグ群をフレーズの先頭の合成条目−領域C
PDTに設定するよう(こしでもよい。
合成方式では、音声データの各フレーズは+M故のフレ
ームから構成される。したがってこのような音声合成方
式の場合は、各フレームに対するパラメータ・リピート
Φフラグ、可変フレーム長時のフレーム長指示フラグ、
発声終了フラグ等の合成条件付力11の角、々(F、を
指示するフラグ群をフレーズの先頭の合成条目−領域C
PDTに設定するよう(こしでもよい。
さらに外部からのキー操作によって、発生スべき音声に
応じてメモリ部3の先頭アドレスをアドレスカウンタ6
に設定できるようにしてもよい。このようにす〕tばコ
ントローラlを設けることなく、音声合成を行なうこと
ができ、しかもメモリ部3の各フl/−ズ毎lc最適な
合成条件を設定することができるので、所副スタンドφ
アローン型の装fitで多様な音声合成を行なうことが
できる。
応じてメモリ部3の先頭アドレスをアドレスカウンタ6
に設定できるようにしてもよい。このようにす〕tばコ
ントローラlを設けることなく、音声合成を行なうこと
ができ、しかもメモリ部3の各フl/−ズ毎lc最適な
合成条件を設定することができるので、所副スタンドφ
アローン型の装fitで多様な音声合成を行なうことが
できる。
以上のように本発明によれば、コントローラの負担を+
ljI!減でA、あるいはコントローラヲ用いることな
く音声の合成を行なえるので、フレーズ製116集ご、
優の繁雑な操作を行なうことができ、このコントローラ
で音声の合成とともに曲の?I11]仰を行なう場合は
その機能を向上することができる音声合成装置dを提供
することができる。
ljI!減でA、あるいはコントローラヲ用いることな
く音声の合成を行なえるので、フレーズ製116集ご、
優の繁雑な操作を行なうことができ、このコントローラ
で音声の合成とともに曲の?I11]仰を行なう場合は
その機能を向上することができる音声合成装置dを提供
することができる。
第1図は従来の音p 合成装置aの一しリを示すブロッ
ク図、第2図は本発明の一実施例を示すブロック図、第
3図は−F記実施例のデータの記録フォーマットを示す
図、第4図は本発明の曲の実施例を示すブロック図、第
5図は曲の実施例の45号の切換回路を示すブロック図
である。 1・・・コントローラ、2・・・合成部、3・・・メモ
リ部、4・・・パスライン、5・・・合成条件メモリ。 6・・・アドレスカウンタ、7・・・パラレル・シリア
ル変換器。
ク図、第2図は本発明の一実施例を示すブロック図、第
3図は−F記実施例のデータの記録フォーマットを示す
図、第4図は本発明の曲の実施例を示すブロック図、第
5図は曲の実施例の45号の切換回路を示すブロック図
である。 1・・・コントローラ、2・・・合成部、3・・・メモ
リ部、4・・・パスライン、5・・・合成条件メモリ。 6・・・アドレスカウンタ、7・・・パラレル・シリア
ル変換器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +i+/予め設定した合成条件でメモリから11tみ出
したt:f 7”データ金合成して音声f:再再生るも
のにおいて、r:を轡データを記録する1[f声データ
領域および合成条件を記録する合成条P4=領埴を音声
の各フレーズ毎に記録したメモリと・このメモリから読
み出すべきフレーズに対応するアドレス指定および音声
の8・成のスタート命令を与えるフンi・ローラと、こ
の」ント[コーラのスタート命令lこよって指定さ!し
たアドレスからメモリの内容(f−読み出しかつ合成条
件領域から与えらルる合成条件で音μデータ領」或から
与えら7’Lる音声データ’r−8成する合成部全具備
することを特徴とする音声合成装置。 (2) 特許t1“を求の範囲、AI頃6己載のもの
にょ;いて、メモリにdrJ録しf:各フレーズ16番
こ先頭アドレスから所定ビット数を合成条件領域とした
ことを特徴と4−る音声合成装置4゜ (3) 特許請求の範囲第2項記載のものにおいて、
メモリから読み出した合成条件は−H合成条件メモリに
化1意し、この記憶内容の合成条序で音声データを合成
することを特徴と4−る音声合成装置。 (4)特許請求の範囲第3項記載のものに、t、Sいて
、メモリからFjraみ出したデータを7リアル1d号
に変換して合成部よ5よび合成条件メモリへ転送し、合
成部へ転送したシリアル(」号は再びパラレル信号に変
換して音声を合成することを特徴とする音声合成装置1
0 (5)特許請求の範囲第3項記載のものにおいて、メモ
リから読み出した合成条件はパラレル信号のまま合成条
件メモリへ転送し、音声データはソリアル13号に友1
処して合成部へ転送しここでパラレル信号に変換して音
声の合成を行なうことを特徴とする音声合成装置・イ。 (6) 特d′ト請求の範囲第3項d己載のものにお
いて、メモリから1洸み出した合成条件および音声デー
タをパラレル1ご号のまま合成条件メモリおよび合成部
へ転送し音声の合成を行なうことを特徴とする音声合成
装置。 (7)特許請求の範囲第3項grE載のものにおいて、
メモリからiiノ’tみ出した合成条件はンリアルイご
号に変換して合成条件メモリへ転送し音声データはパラ
レル信号のまま合成部へ転送して音響の合成を行なうこ
とを特徴とする音声合成装置。 (8)特許請>J<の範囲第1項ないし第7項0)いず
れかに記載のものにおいて、メモリの音声データ領域の
音声データに、分析合成方式のフレームを単位とするデ
ータ集合のフレーム毎の合成条件を指示するフラグ群を
付加したことを特徴とする音声合成装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57150950A JPS5940700A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 音声合成装置 |
| US06/526,798 US4669121A (en) | 1982-08-31 | 1983-08-26 | Speech synthesizing apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57150950A JPS5940700A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 音声合成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5940700A true JPS5940700A (ja) | 1984-03-06 |
| JPH0454959B2 JPH0454959B2 (ja) | 1992-09-01 |
Family
ID=15507959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57150950A Granted JPS5940700A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 音声合成装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4669121A (ja) |
| JP (1) | JPS5940700A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4924519A (en) * | 1987-04-22 | 1990-05-08 | Beard Terry D | Fast access digital audio message system and method |
| EP0294202A3 (en) * | 1987-06-03 | 1989-10-18 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Digital sound data storing device |
| JP2590997B2 (ja) * | 1987-12-29 | 1997-03-19 | 日本電気株式会社 | 音声合成装置 |
| CN1116668C (zh) * | 1994-11-29 | 2003-07-30 | 联华电子股份有限公司 | 语音合成数据存储器的数据编码方法 |
| JPH08263094A (ja) * | 1995-03-10 | 1996-10-11 | Winbond Electron Corp | メロディを混合した音声を発生する合成器 |
| US5850628A (en) * | 1997-01-30 | 1998-12-15 | Hasbro, Inc. | Speech and sound synthesizers with connected memories and outputs |
| FI980769A7 (fi) * | 1998-04-03 | 1999-10-04 | Ouman Finland Oy | Menetelmä ja laite LVI-säätöjärjestelmän ohjeiden antamiseksi |
| JP5396044B2 (ja) * | 2008-08-20 | 2014-01-22 | 株式会社コナミデジタルエンタテインメント | ゲーム装置、ゲーム装置の制御方法、及びプログラム |
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Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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-
1982
- 1982-08-31 JP JP57150950A patent/JPS5940700A/ja active Granted
-
1983
- 1983-08-26 US US06/526,798 patent/US4669121A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5632197A (en) * | 1978-04-28 | 1981-04-01 | Texas Instruments Inc | Electronic language converter |
| JPS5657100A (en) * | 1979-10-17 | 1981-05-19 | Hitachi Ltd | Sound output unit |
| JPS5660500A (en) * | 1979-10-22 | 1981-05-25 | Tokyo Shibaura Electric Co | Sound answer device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4669121A (en) | 1987-05-26 |
| JPH0454959B2 (ja) | 1992-09-01 |
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