JPS5942237A - 嵌合孔に差し込むための円筒体 - Google Patents
嵌合孔に差し込むための円筒体Info
- Publication number
- JPS5942237A JPS5942237A JP13603683A JP13603683A JPS5942237A JP S5942237 A JPS5942237 A JP S5942237A JP 13603683 A JP13603683 A JP 13603683A JP 13603683 A JP13603683 A JP 13603683A JP S5942237 A JPS5942237 A JP S5942237A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylindrical body
- section
- fitting hole
- cylindrical
- spherical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007704 transition Effects 0.000 claims description 6
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000004898 kneading Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B31/00—Chucks; Expansion mandrels; Adaptations thereof for remote control
- B23B31/005—Cylindrical shanks of tools
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B2231/00—Details of chucks, toolholder shanks or tool shanks
- B23B2231/02—Features of shanks of tools not relating to the operation performed by the tool
- B23B2231/026—Grooves
- B23B2231/0268—Radial grooves
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gripping On Spindles (AREA)
- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
- Forms Removed On Construction Sites Or Auxiliary Members Thereof (AREA)
- Pens And Brushes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、嵌合孔、特に工作物保持体のために嵌合孔に
差し込むための円筒体であって、くびれ部(でよって段
付けさhている導入21M部が、回転軸線と1−で円筒
体軸線をffする回転体とI。
差し込むための円筒体であって、くびれ部(でよって段
付けさhている導入21M部が、回転軸線と1−で円筒
体軸線をffする回転体とI。
て形成され゛〔いる形式のものに関する、工作物を狭い
誤差範囲で製作3−るためには、工具を該工具Q’)た
めの受容部i41 +、3いて正確に二支承することが
必要である。このためにチー、べ状の受容部が設けられ
ている場合には、工作物の同心的な支承に関(7て高い
精度を得ることができる1、しかしながらこの場合1−
、 jj、 t))軸方向に2町ける11Z置決めは比
較的不市確である1、I11筒形の工具受容部が設けら
れていイ)場合には、ストソ・ξによつ−〔工P= ”
il+力向方向ξ16ける位置を筒中かつ正確に得る
ことができるが、同心性をイ(Iることは1]1難であ
る。それというのは1円筒形のL具ノヤフト又は円筒形
の工具保持体/ヤフ1は相応な嵌合孔に差し込まれねば
ならな(・かもである。円筒形のンヤフトが正確かつ同
心的に方向付けられた後で嵌合孔に差し込まれるのでな
いならば、受容孔への導入時に円筒形のシャフトがO・
つかかるというおそれが生じる。・導入を容易にするた
めに導入端部なチー・ξ状に形成するだけでは、こねに
よって生りるセルフロッキングを伴なったひっかかりを
回避することができないn この心入に関する困朝1はしかしながら、導入端部への
移行部に段部が設けられていなし・円筒体においてのみ
生じるのではなく、くびれ部によって[)伺けさねた導
入端部を有する囮筒体においても生じる7、なぜならば
後者の場合におし・ても同様に導入端部は円筒形の形状
を有してし・るからである。すなわちこのようなくびれ
部は嵌合孔への・円筒体の導入を容易にするために設け
られて(・るのではなく−例えば、くびれ部に係合する
係市部相によって円筒体を嵌合孔内で軸方向において固
定することを目的としているからである(ドイツ連邦共
和国特許出願公開第2647633号明細書)3、 −L具交換装置においては工具の繰り返し行なわれる交
換が保証されねばならな℃・ので、10;合孔に円筒体
を差し込むと℃・う問題は特にff+要であり、この場
合−C作物交換用の汎用の手−11j、を比較的不正確
な工具案内に基づいて−[具交換a)ために使用するこ
とができないというさr)に困Allを惹起する問題が
伺は加わる・・ゆえに本発明の課題は、嵌合孔に導入す
る前に孔軸線に対する円筒体1’+I+ 線の旧館な方
向(−1’tlが行なわれない場合にも、ひっかかりに
よ′X)−C生じるセルフロッキングが生じろおそれな
Lに嵌合孔に円筒体を正確に導入することができイ)よ
うに、円筒体の心入端部を形成することで′A))る・
・ この課題を解決するために本発明σ) tf’i成で[
:l−1冒頭に述べた形式の円筒体にオ邑・て、回転f
1、カー、円筒体軸線に対して垂直な最大円形成甲面θ
〕両」)IK延在している球面区分を形成して(イ)〜
導入端部を、円筒体+11+線に’hJ して徂直なJ
“1ンノ、円形成下面の両側に延在E−て(・る球面1
〆分として形成すること(ηl 、1:つて、孔軸線に
対する円筒(4<軸線の傾斜時Gても嵌合孔に円筒体を
ひっかかりなしに導入−することができる1、この場合
球面1メ分θ)高さにし、I’l f:”:)休刊I線
及び(し1す11線に対す凶最大f?’l容角1!J:
+W(差に適合されて(・なくてはならな(・1、円
筒体の・尊大端部が嵌合孔に2n人されると、嵌合孔に
円IYO体をさらに差し込む場合にはセルフオリエンチ
ー ノヨンが行なワレル。ツレというのは、円筒体は球
面区分から相応な間隔をお(・て孔壁に浴って案内され
るからである1゜実験によりげ、差し込まれる円筒体の
支持によって嵌合孔内にオ6けるセルフオリエンチーン
ヨンが可能な」場合に411、本発明による円筒体は比
較的大きな角度誤差がある場合でも孔軸線に対する円筒
体:ll+ 、%Iσ)方向伺けの際に問題なく嵌合孔
に差(〜込ま才;イl)るということが判明している、
。
誤差範囲で製作3−るためには、工具を該工具Q’)た
めの受容部i41 +、3いて正確に二支承することが
必要である。このためにチー、べ状の受容部が設けられ
ている場合には、工作物の同心的な支承に関(7て高い
精度を得ることができる1、しかしながらこの場合1−
、 jj、 t))軸方向に2町ける11Z置決めは比
較的不市確である1、I11筒形の工具受容部が設けら
れていイ)場合には、ストソ・ξによつ−〔工P= ”
il+力向方向ξ16ける位置を筒中かつ正確に得る
ことができるが、同心性をイ(Iることは1]1難であ
る。それというのは1円筒形のL具ノヤフト又は円筒形
の工具保持体/ヤフ1は相応な嵌合孔に差し込まれねば
ならな(・かもである。円筒形のンヤフトが正確かつ同
心的に方向付けられた後で嵌合孔に差し込まれるのでな
いならば、受容孔への導入時に円筒形のシャフトがO・
つかかるというおそれが生じる。・導入を容易にするた
めに導入端部なチー・ξ状に形成するだけでは、こねに
よって生りるセルフロッキングを伴なったひっかかりを
回避することができないn この心入に関する困朝1はしかしながら、導入端部への
移行部に段部が設けられていなし・円筒体においてのみ
生じるのではなく、くびれ部によって[)伺けさねた導
入端部を有する囮筒体においても生じる7、なぜならば
後者の場合におし・ても同様に導入端部は円筒形の形状
を有してし・るからである。すなわちこのようなくびれ
部は嵌合孔への・円筒体の導入を容易にするために設け
られて(・るのではなく−例えば、くびれ部に係合する
係市部相によって円筒体を嵌合孔内で軸方向において固
定することを目的としているからである(ドイツ連邦共
和国特許出願公開第2647633号明細書)3、 −L具交換装置においては工具の繰り返し行なわれる交
換が保証されねばならな℃・ので、10;合孔に円筒体
を差し込むと℃・う問題は特にff+要であり、この場
合−C作物交換用の汎用の手−11j、を比較的不正確
な工具案内に基づいて−[具交換a)ために使用するこ
とができないというさr)に困Allを惹起する問題が
伺は加わる・・ゆえに本発明の課題は、嵌合孔に導入す
る前に孔軸線に対する円筒体1’+I+ 線の旧館な方
向(−1’tlが行なわれない場合にも、ひっかかりに
よ′X)−C生じるセルフロッキングが生じろおそれな
Lに嵌合孔に円筒体を正確に導入することができイ)よ
うに、円筒体の心入端部を形成することで′A))る・
・ この課題を解決するために本発明σ) tf’i成で[
:l−1冒頭に述べた形式の円筒体にオ邑・て、回転f
1、カー、円筒体軸線に対して垂直な最大円形成甲面θ
〕両」)IK延在している球面区分を形成して(イ)〜
導入端部を、円筒体+11+線に’hJ して徂直なJ
“1ンノ、円形成下面の両側に延在E−て(・る球面1
〆分として形成すること(ηl 、1:つて、孔軸線に
対する円筒(4<軸線の傾斜時Gても嵌合孔に円筒体を
ひっかかりなしに導入−することができる1、この場合
球面1メ分θ)高さにし、I’l f:”:)休刊I線
及び(し1す11線に対す凶最大f?’l容角1!J:
+W(差に適合されて(・なくてはならな(・1、円
筒体の・尊大端部が嵌合孔に2n人されると、嵌合孔に
円IYO体をさらに差し込む場合にはセルフオリエンチ
ー ノヨンが行なワレル。ツレというのは、円筒体は球
面区分から相応な間隔をお(・て孔壁に浴って案内され
るからである1゜実験によりげ、差し込まれる円筒体の
支持によって嵌合孔内にオ6けるセルフオリエンチーン
ヨンが可能な」場合に411、本発明による円筒体は比
較的大きな角度誤差がある場合でも孔軸線に対する円筒
体:ll+ 、%Iσ)方向伺けの際に問題なく嵌合孔
に差(〜込ま才;イl)るということが判明している、
。
球面区分から円筒区分/\の移行部はこの場合、この移
行部の範囲において円ntr体が孔縁部にひ−)かか「
)なし・ことを保証しなくてはならない。
行部の範囲において円ntr体が孔縁部にひ−)かか「
)なし・ことを保証しなくてはならない。
従ってこの場合階段状の段部は回避されねばならな(1
、球面区分から円筒区分への移行部が、IT’(#j形
区分から成って(・ると、製作に関してもまた機能の点
においてもQ′rにイf刊である。、この円?[1,形
メ0分の円錐角をあまり人きく選11りすイ)ことが不
nJ能だということは明らかで七ノリ、実際には円錐形
1メ分の円り11角がl○〜40”41利には20“′
だと、ずべての必要条件を満たせると℃・5ことが判明
して(・る。
、球面区分から円筒区分への移行部が、IT’(#j形
区分から成って(・ると、製作に関してもまた機能の点
においてもQ′rにイf刊である。、この円?[1,形
メ0分の円錐角をあまり人きく選11りすイ)ことが不
nJ能だということは明らかで七ノリ、実際には円錐形
1メ分の円り11角がl○〜40”41利には20“′
だと、ずべての必要条件を満たせると℃・5ことが判明
して(・る。
j、+Vy人端部が比較的細い球面区分なイ]゛シて℃
・イ)、5と、嵌合孔′\の球形区分の轡人が容易にな
るので、球面区分が有利には90パの円訂1角をイ1す
イ)円錐台形区分で終わっていると、イ1利である。
・イ)、5と、嵌合孔′\の球形区分の轡人が容易にな
るので、球面区分が有利には90パの円訂1角をイ1す
イ)円錐台形区分で終わっていると、イ1利である。
このように円筒体が唇人侃;r〜Is O)範囲に:t
、; ’c・て(j加重に先細になってし・イ)と、l
llriy体11Ql+線と孔軸線とのイノへ方向にお
けろ大きな4゛れを浦f’i1.’−4イ、(二とがで
きる。
、; ’c・て(j加重に先細になってし・イ)と、l
llriy体11Ql+線と孔軸線とのイノへ方向にお
けろ大きな4゛れを浦f’i1.’−4イ、(二とがで
きる。
次に図面につき本発明の詳細な説明−、l−、+、。
図面には本発明による、102合孔合孔差し1ム1’、
+゛ための円筒体が示されて(・る、。
+゛ための円筒体が示されて(・る、。
例えば工具又は二「具保持体の円筒形のシャフトである
円筒体]を嵌合孔(上具受容部又は保持体受容部)に、
この嵌合孔に対して円筒体1をあらかじめ正確に方向イ
;1けることなしに差し込むために、円筒体1はその挿
入端部2に球面区分3を有しており、この球面区分30
球中心点4は円筒休刊1線5に位置している。球面区分
3は、球中心黒牛を通って延びていて円筒体軸線5に対
して垂直に位置している最大円形成平面60両側に延在
してし・るので、嵌合孔に挿入端部を差し込む際に球面
区分3によって、球中心点4を中心・にした円筒体1の
締め(1けられなし・旋回を1り能にずろ玉継手が得ら
れ、球面区分3に続く円筒体表面が孔壁への接触時に案
内面を形成し、この案内面によって円筒体1は球中心点
4を中心にした旋回下におし・て方向刊けられる7、円
筒体1のこのセルフセンタリングガイドを事実」ニセル
フロンキングなしに生ぜしめるために、球面区分δと円
筒区分7との間には相応な移行部が設けられねばならな
(・1、この移行部が円部形区分8として形成されて(
・る場合、この内債1形区分8の円錐角が4−Ooより
も小であると、有利には20”であると、すべての必要
条件が満たさ」する1、 球面17分3の高さQ1円筒体j11(I線5と孔軸線
との間の最大8′[容角度誤差に基づいて低合孔・\の
差込みの前に方向(=1けらねねばならな(・ので、球
面区分δによって41″ぜしめC)れるチー・ξ゛にI
、。
円筒体]を嵌合孔(上具受容部又は保持体受容部)に、
この嵌合孔に対して円筒体1をあらかじめ正確に方向イ
;1けることなしに差し込むために、円筒体1はその挿
入端部2に球面区分3を有しており、この球面区分30
球中心点4は円筒休刊1線5に位置している。球面区分
3は、球中心黒牛を通って延びていて円筒体軸線5に対
して垂直に位置している最大円形成平面60両側に延在
してし・るので、嵌合孔に挿入端部を差し込む際に球面
区分3によって、球中心点4を中心・にした円筒体1の
締め(1けられなし・旋回を1り能にずろ玉継手が得ら
れ、球面区分3に続く円筒体表面が孔壁への接触時に案
内面を形成し、この案内面によって円筒体1は球中心点
4を中心にした旋回下におし・て方向刊けられる7、円
筒体1のこのセルフセンタリングガイドを事実」ニセル
フロンキングなしに生ぜしめるために、球面区分δと円
筒区分7との間には相応な移行部が設けられねばならな
(・1、この移行部が円部形区分8として形成されて(
・る場合、この内債1形区分8の円錐角が4−Ooより
も小であると、有利には20”であると、すべての必要
条件が満たさ」する1、 球面17分3の高さQ1円筒体j11(I線5と孔軸線
との間の最大8′[容角度誤差に基づいて低合孔・\の
差込みの前に方向(=1けらねねばならな(・ので、球
面区分δによって41″ぜしめC)れるチー・ξ゛にI
、。
円筒体lと嵌合孔との間に横力向σ)ずれがある場合に
嵌合孔への導入端部2の尋人を保1ilE−J’ろのに
十分ではないと(・うことが起こり1(tろ1.このた
めに球面区分δは、イ1利に″は90゛の内命1角を有
する円部台形区分9にお(・て終わつ−Cし・ろ1、本
発明IC−1:る円筒体の便用はもしっろん−1,只イ
l、l。
嵌合孔への導入端部2の尋人を保1ilE−J’ろのに
十分ではないと(・うことが起こり1(tろ1.このた
めに球面区分δは、イ1利に″は90゛の内命1角を有
する円部台形区分9にお(・て終わつ−Cし・ろ1、本
発明IC−1:る円筒体の便用はもしっろん−1,只イ
l、l。
打体に限定されるものではなく一本発明による円筒体は
、例えばガイトビ゛ン、ピスト]、輔パ2及びこれに類
゛したものにおけるような、l’l f:’:)体が低
合孔に導入されねばならな(・すべての場合にお℃゛て
使用することができる。ずぺてのfカ月1例において重
要なことは、円筒体の導入<<1.1部が、嵌合孔の直
径に適合する直径を有する球面区分を有して(・て、こ
の球面区分に基づいて円筒体が導入端部の範囲において
嵌合孔内であらゆる方向に旋回nJ能に案内されている
ということである、。
、例えばガイトビ゛ン、ピスト]、輔パ2及びこれに類
゛したものにおけるような、l’l f:’:)体が低
合孔に導入されねばならな(・すべての場合にお℃゛て
使用することができる。ずぺてのfカ月1例において重
要なことは、円筒体の導入<<1.1部が、嵌合孔の直
径に適合する直径を有する球面区分を有して(・て、こ
の球面区分に基づいて円筒体が導入端部の範囲において
嵌合孔内であらゆる方向に旋回nJ能に案内されている
ということである、。
図面は本発明による円筒体を示す図である1、1・・円
筒イ(い2 導入端部、δ・・球面区分、4 球中心点
、5・円筒体軸線、6 最大円形成平面、7 円筒区分
−8・円錐形区分、9・・円$llI台形(7分 7 5 8
筒イ(い2 導入端部、δ・・球面区分、4 球中心点
、5・円筒体軸線、6 最大円形成平面、7 円筒区分
−8・円錐形区分、9・・円$llI台形(7分 7 5 8
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 @合孔に差し込むための円筒体であって、くびわ部
によって段伺けされて(・る導入端部(2)が5回転軸
線として円筒体軸線(5)を有する回転体として形成さ
れている形式のものにお(・て、回転体が、円筒体軸線
(5)に対して垂直な最大。円形成面(6)の両側ニ二
延在している球面区分(3)を形成していることを特徴
と1″る。嵌合孔に差し込むための円筒体。 2 球面1〆分(3)から円筒区分(7) −’\の移
行部が円錐形区分(8)より成−)でし・る特許請求の
範囲第1項記載の円筒体。 3、円錐形区分(8)の円ζ1f角が10〜4−Ooで
ある特許請求の範囲9E 、2 tA記載の円筒体、。 傷 球面区分(3)が円錐台形区分(9)で、終わって
いる特許請求の範囲第1項乃至第3項のいずれか1項記
載の円筒体1゜
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AT294282A AT377937B (de) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | Kreiszylindrischer koerper zum einsetzen in eine passbohrung, insbesondere fuer eine werkzeughalterung |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5942237A true JPS5942237A (ja) | 1984-03-08 |
Family
ID=3542772
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13603683A Pending JPS5942237A (ja) | 1982-07-30 | 1983-07-27 | 嵌合孔に差し込むための円筒体 |
| JP248784U Granted JPS59124034U (ja) | 1982-07-30 | 1984-01-13 | 嵌合孔に差し込むための円筒体 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP248784U Granted JPS59124034U (ja) | 1982-07-30 | 1984-01-13 | 嵌合孔に差し込むための円筒体 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0100767B1 (ja) |
| JP (2) | JPS5942237A (ja) |
| AT (1) | AT377937B (ja) |
| CA (1) | CA1211621A (ja) |
| DE (1) | DE3373176D1 (ja) |
| ES (1) | ES282175Y (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4445014C2 (de) * | 1994-12-16 | 1999-07-15 | Thyssen Industrie | Schere zum Trennen von insbesondere Schrott |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE459444C (de) * | 1928-05-08 | Erich Sandner | Pendelnde Reibahle | |
| GB191122498A (en) * | 1911-10-12 | 1912-10-14 | John William Barnes | Improvements in Drills or the like and Sockets therefor. |
| US2940765A (en) * | 1957-06-27 | 1960-06-14 | Entpr Machine And Dev Corp | Drill holder |
| GB1259751A (en) * | 1969-04-30 | 1972-01-12 | Olivetti & Co Spa | Machine tool with an automatic tool changing device |
| DE2647633C2 (de) * | 1976-10-21 | 1985-12-05 | Jack L. Phoenix Ariz Bayer | Werkzeughalter |
-
1982
- 1982-07-30 AT AT294282A patent/AT377937B/de not_active IP Right Cessation
-
1983
- 1983-05-31 EP EP19830890091 patent/EP0100767B1/de not_active Expired
- 1983-05-31 DE DE8383890091T patent/DE3373176D1/de not_active Expired
- 1983-07-04 CA CA000431741A patent/CA1211621A/en not_active Expired
- 1983-07-27 JP JP13603683A patent/JPS5942237A/ja active Pending
- 1983-07-29 ES ES1983282175U patent/ES282175Y/es not_active Expired
-
1984
- 1984-01-13 JP JP248784U patent/JPS59124034U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59124034U (ja) | 1984-08-21 |
| EP0100767A3 (en) | 1985-07-03 |
| ATA294282A (de) | 1984-10-15 |
| DE3373176D1 (en) | 1987-10-01 |
| ES282175U (es) | 1985-05-01 |
| EP0100767A2 (de) | 1984-02-15 |
| EP0100767B1 (de) | 1987-08-26 |
| AT377937B (de) | 1985-05-28 |
| CA1211621A (en) | 1986-09-23 |
| JPH018270Y2 (ja) | 1989-03-06 |
| ES282175Y (es) | 1985-12-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO1982001077A1 (en) | A method for obtaining an accurate concentric fastening of an optical fibre in a connector | |
| US20210309061A1 (en) | Chassis component for a wheel suspension and method for producing a chassis component | |
| US4861132A (en) | Self-aligning precision guide pin | |
| JPS5818240B2 (ja) | 製図器具 | |
| JPS61295515A (ja) | 光導体差込部材 | |
| CN202029126U (zh) | 防波板画线装置 | |
| JPH018270Y2 (ja) | ||
| US9855712B2 (en) | Methods of manufacturing and apparatus useful in manufacturing toric contact lenses | |
| JPH01269725A (ja) | 十字ジョイントおよび十字ジョイントを組み立てる方法並びに装置 | |
| CN217889477U (zh) | 对中装置 | |
| CN219623072U (zh) | 一种新型球座 | |
| CN219413245U (zh) | 一种球座 | |
| JPS6212091Y2 (ja) | ||
| JPS5852151Y2 (ja) | ノツク式シヤ−プペンシルの軸継手 | |
| JP7216850B1 (ja) | 測定器 | |
| JPH04124213U (ja) | レンズ鏡筒 | |
| JPS6028821Y2 (ja) | 鍔付軸受 | |
| CN223640153U (zh) | 搓轮与激光打孔轮对位工装和卷接机 | |
| JPS641104Y2 (ja) | ||
| JPH0512977Y2 (ja) | ||
| SU1355368A1 (ru) | Способ коррекции оси предварительно обработанного отверсти | |
| JP3219126B2 (ja) | 偏向ヨーク締付バンド、偏向ヨーク、及び、陰極線管表示装置 | |
| JPH017866Y2 (ja) | ||
| JPH0228489Y2 (ja) | ||
| JPH0213430Y2 (ja) |