JPS5943364A - 指示計器 - Google Patents
指示計器Info
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- JPS5943364A JPS5943364A JP57153592A JP15359282A JPS5943364A JP S5943364 A JPS5943364 A JP S5943364A JP 57153592 A JP57153592 A JP 57153592A JP 15359282 A JP15359282 A JP 15359282A JP S5943364 A JPS5943364 A JP S5943364A
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- JP
- Japan
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- generator
- circuit
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- zero
- cos
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Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 22
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 18
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- 108090000623 proteins and genes Proteins 0.000 claims 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 2
- 235000021438 curry Nutrition 0.000 description 1
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000003306 harvesting Methods 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 238000010248 power generation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P3/00—Measuring linear or angular speed; Measuring differences of linear or angular speeds
- G01P3/42—Devices characterised by the use of electric or magnetic means
- G01P3/44—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed
- G01P3/48—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed by measuring frequency of generated current or voltage
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Indication And Recording Devices For Special Purposes And Tariff Metering Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は指示計器に係り、特に電源の遮11i時指剣
を可及的速やかに零位置に戻すよ一’、 l:二したも
のに関する。
を可及的速やかに零位置に戻すよ一’、 l:二したも
のに関する。
一般に、自動車の回転計にはSl、n二1イルとcos
コイルとをクロスさせて設置し、所定の駆動力と制動力
を指釧に与えるクロスコイルメータが使用されている。
コイルとをクロスさせて設置し、所定の駆動力と制動力
を指釧に与えるクロスコイルメータが使用されている。
従来、この種のメータでは、′Jlil!が遮断された
場合、指示位置に指剣がそのまま停止りするため、指釧
をユf以下の位置に戻ず丁−股として、指釧に弱いばね
で復帰のために伺勢し、180゜の中間点を基準にし7
て指示位119:から零位置に近い方向に指針を回りj
させて零位置に戻していた。、二の場合、その復帰力が
ばねでIjえられCいるため、そのばね力が永年使用に
対U2て変化す口、二と、指針の戻り方向が指示値の減
衰力向とG:1逆方向に成る等の不都合があった。
場合、指示位置に指剣がそのまま停止りするため、指釧
をユf以下の位置に戻ず丁−股として、指釧に弱いばね
で復帰のために伺勢し、180゜の中間点を基準にし7
て指示位119:から零位置に近い方向に指針を回りj
させて零位置に戻していた。、二の場合、その復帰力が
ばねでIjえられCいるため、そのばね力が永年使用に
対U2て変化す口、二と、指針の戻り方向が指示値の減
衰力向とG:1逆方向に成る等の不都合があった。
そこで1、二のよ・)な欠点を除くために、駆動用電源
う・インに電源遮断一時に補助電源となる大容量゛) のコンデンサを挿入し、1h示僅に対応した信号を形成
するジェネレータの入力部のコンデンサを電源の遮断時
、自然放電さ・1!て指針を零位置に戻す回路が提案さ
れている。
う・インに電源遮断一時に補助電源となる大容量゛) のコンデンサを挿入し、1h示僅に対応した信号を形成
するジェネレータの入力部のコンデンサを電源の遮断時
、自然放電さ・1!て指針を零位置に戻す回路が提案さ
れている。
しかしながら、このようなコンデンサによる回路は、ジ
ェネレータの入力部のコンデンサが自然放電して指示値
が零になる時間まで、ジェネレータ等の回路を動作状態
に維持するために補助電源と1−2でのコンデンサは大
容量となり、高ff1Ti (υ戊る等の欠点があった
。
ェネレータの入力部のコンデンサが自然放電して指示値
が零になる時間まで、ジェネレータ等の回路を動作状態
に維持するために補助電源と1−2でのコンデンサは大
容量となり、高ff1Ti (υ戊る等の欠点があった
。
この発明は、駆動用電源の遮断時に可及的速やかに指釧
を指示値が減衰する方向から零位置に戻すとともに、従
来の大容量のコンデンサ等を小容量化し7た(iT承計
器の提供を目的とする。
を指示値が減衰する方向から零位置に戻すとともに、従
来の大容量のコンデンサ等を小容量化し7た(iT承計
器の提供を目的とする。
また、他の発明は、電源遮断時に指針を90゛の位置に
強制的に戻し、その俊速やかに零位置に戻−1ようにし
た指示計器の提(1を目的とする。
強制的に戻し、その俊速やかに零位置に戻−1ようにし
た指示計器の提(1を目的とする。
この発明の実施例を図面を参照1.Zして静イ旧こ説明
する。第1図は、二の発明の指小計器の実施例を示して
いる。図において、周波数発電tハ(2は自動車のエン
ジン等の回+1:(3!分に坤粘され、その回転数に対
応した周$、数出カを発生ずる。この周波救出力は波形
成形11旧洛4を介してその波形を成形し、。
する。第1図は、二の発明の指小計器の実施例を示して
いる。図において、周波数発電tハ(2は自動車のエン
ジン等の回+1:(3!分に坤粘され、その回転数に対
応した周$、数出カを発生ずる。この周波救出力は波形
成形11旧洛4を介してその波形を成形し、。
その波形成形出力は周波数電圧変換回rlR(F /
V )6で電圧に変換される。この出方はそのレー・ル
。こ対応してCOS借りを発生ずるcosジェネレータ
8及びそのレベルに対応してsin信号を発生ずるsi
nジェネレータ1()に印加されている。cosジェネ
レータ8及びsinジェネレーク1oにはその出力側に
増幅器12.14が個別に設置され、増11・1−1器
12にはcos (、J、、 ljで駆動されるコイル
1Gが、マタ、増幅器14にはsin信号で駆動される
′−1イル18が設置されている。各コ・イル1〔)、
18は直交方向にクロスして設置されるが、−ブjO)
I′18.1了は共通に接続されている。この接続点と
基1llj電位点との間には、定電圧ダイオ−F’ 2
0が接続されるとともに、11(抗22及び電源ス1′
)−y・24を介して駆動用電源26が接続されている
。
V )6で電圧に変換される。この出方はそのレー・ル
。こ対応してCOS借りを発生ずるcosジェネレータ
8及びそのレベルに対応してsin信号を発生ずるsi
nジェネレータ1()に印加されている。cosジェネ
レータ8及びsinジェネレーク1oにはその出力側に
増幅器12.14が個別に設置され、増11・1−1器
12にはcos (、J、、 ljで駆動されるコイル
1Gが、マタ、増幅器14にはsin信号で駆動される
′−1イル18が設置されている。各コ・イル1〔)、
18は直交方向にクロスして設置されるが、−ブjO)
I′18.1了は共通に接続されている。この接続点と
基1llj電位点との間には、定電圧ダイオ−F’ 2
0が接続されるとともに、11(抗22及び電源ス1′
)−y・24を介して駆動用電源26が接続されている
。
cosジェネレータ8及びsinジェネレータ10には
、電源スイツチ24、カソードを電源側にしたダイオー
ド28及び抵抗30を介して前記駆1IiIノ用電源2
6が供給されている。この電源ラインにおいて、ダイオ
ード28のアノードと基準電位点との間には、駆動用電
源26が給電状態(電源スィッチ24がON)にあると
き充電され、その給電が遮断状態(電源スィッチ24が
0FF)のときその容量及び抵抗30その他の抵抗等で
igえられる時定数の時間内で補助型ll+9として機
能するコンデン’J゛32が設置されている。そして、
cosジエネレーク8及びsinジェネレータ10の入
力部には、抵抗30の非電源側端子が抵抗34.36を
介して接続され、抵抗34.36の接続点と基〆(C電
位点との間には定電圧ダイオード37が接続されている
。各ジェネレータ8.10の入力部と基ita ?i1
位点との間にはコンデンサ38が接続されている。
、電源スイツチ24、カソードを電源側にしたダイオー
ド28及び抵抗30を介して前記駆1IiIノ用電源2
6が供給されている。この電源ラインにおいて、ダイオ
ード28のアノードと基準電位点との間には、駆動用電
源26が給電状態(電源スィッチ24がON)にあると
き充電され、その給電が遮断状態(電源スィッチ24が
0FF)のときその容量及び抵抗30その他の抵抗等で
igえられる時定数の時間内で補助型ll+9として機
能するコンデン’J゛32が設置されている。そして、
cosジエネレーク8及びsinジェネレータ10の入
力部には、抵抗30の非電源側端子が抵抗34.36を
介して接続され、抵抗34.36の接続点と基〆(C電
位点との間には定電圧ダイオード37が接続されている
。各ジェネレータ8.10の入力部と基ita ?i1
位点との間にはコンデンサ38が接続されている。
また、cosジヱネレータ8、sinジェネレータ10
の入力部には、駆動用?lX源2(3の遮断時、前記コ
ンデンサ38に放電ループを形成し、:1ンう′ンザ3
8を強制的に放電状態に置く零戻し回路40が設置され
ている。即ち、COSジェネレータ3(及びsinジェ
ネレータ10の入力ひfit ”J’−と基(「電位点
との間には、抵抗42を介しCスイッチング用の1〜ラ
ンシスタ44がエミッタを基l(へ電()7点fl+1
にしてJ9:続され、このI・ランジスク44のヘース
には電源の遮[析を検出する検出回路4Gから検出信号
が与えられ、このとき、コンデンサ38に抵1j’i、
42及びトランジスタ44を介し゛ζ放電回路が形成さ
れるように成っている。
の入力部には、駆動用?lX源2(3の遮断時、前記コ
ンデンサ38に放電ループを形成し、:1ンう′ンザ3
8を強制的に放電状態に置く零戻し回路40が設置され
ている。即ち、COSジェネレータ3(及びsinジェ
ネレータ10の入力ひfit ”J’−と基(「電位点
との間には、抵抗42を介しCスイッチング用の1〜ラ
ンシスタ44がエミッタを基l(へ電()7点fl+1
にしてJ9:続され、このI・ランジスク44のヘース
には電源の遮[析を検出する検出回路4Gから検出信号
が与えられ、このとき、コンデンサ38に抵1j’i、
42及びトランジスタ44を介し゛ζ放電回路が形成さ
れるように成っている。
この検出回路46は駆動用電源2Gの所’−1iJi
14冒、二おける電圧変化を基1(Ti電圧との比較に
基づいて検出するように構成されている。ljIIら、
?b源スイッチ24の非電源側端子と基準電位点との間
に(,1↑h圧変化を検出する分圧用の抵抗4)(,5
0が直列に接続され、これら抵抗48.50の1゛れ、
”5点る。: 4.1コンパレータ52の非反転入力端
子(()か接ワ゛cされ、コンパレータ52の反転入力
1)!J子()乙こは基11代電圧を順方向降下電圧で
設定するダイオ−(54,56がカッ−Iを基l(N電
位点側にし2で直列(5、二接続されている。
14冒、二おける電圧変化を基1(Ti電圧との比較に
基づいて検出するように構成されている。ljIIら、
?b源スイッチ24の非電源側端子と基準電位点との間
に(,1↑h圧変化を検出する分圧用の抵抗4)(,5
0が直列に接続され、これら抵抗48.50の1゛れ、
”5点る。: 4.1コンパレータ52の非反転入力端
子(()か接ワ゛cされ、コンパレータ52の反転入力
1)!J子()乙こは基11代電圧を順方向降下電圧で
設定するダイオ−(54,56がカッ−Iを基l(N電
位点側にし2で直列(5、二接続されている。
以上の構成に基づきそのり3作を説明する。電源スィッ
チ24か投入(ON)状態にあるときは、駆・1jll
川′市源2GはCO3ジエネレータ8及びs10シ)4
不L−−り10ζ、こダ・イオート28及び抵抗30を
介し7て供給されるとともに、抵抗22を介して72・
イル16、】8の共通の端子にイJ(給され、その)(
通端子の電位しよ定Vti比ダイオ−1” 20で一定
の電(j7ににイ1持される。この状態るこおいて、周
波数発電問2の出力は波形成形回路4を介して波形成形
され、次いで周波数電圧変換回路6で電圧に変換され、
11一つコンデンサ3Bで積分された後、各ジェネレー
タF)、10に入力される。cosジエ不レーク)3は
その人カレー・ルにy芯じたcos信−■を発生し、R
ibた、Sjnシ、−、;f′、レーク10はその入力
1ノヘルに応しまたy;in (言号を発生」−る。各
信−3〜はIf!il別に増幅器12.14で増幅され
、各コイル16.18に+11i1別に供給される。こ
の結果、指針は、各コイル16.11(のIJi+、
(,5f、 により所定の4j’Iを1h示するこ、と
となる。
チ24か投入(ON)状態にあるときは、駆・1jll
川′市源2GはCO3ジエネレータ8及びs10シ)4
不L−−り10ζ、こダ・イオート28及び抵抗30を
介し7て供給されるとともに、抵抗22を介して72・
イル16、】8の共通の端子にイJ(給され、その)(
通端子の電位しよ定Vti比ダイオ−1” 20で一定
の電(j7ににイ1持される。この状態るこおいて、周
波数発電問2の出力は波形成形回路4を介して波形成形
され、次いで周波数電圧変換回路6で電圧に変換され、
11一つコンデンサ3Bで積分された後、各ジェネレー
タF)、10に入力される。cosジエ不レーク)3は
その人カレー・ルにy芯じたcos信−■を発生し、R
ibた、Sjnシ、−、;f′、レーク10はその入力
1ノヘルに応しまたy;in (言号を発生」−る。各
信−3〜はIf!il別に増幅器12.14で増幅され
、各コイル16.18に+11i1別に供給される。こ
の結果、指針は、各コイル16.11(のIJi+、
(,5f、 により所定の4j’Iを1h示するこ、と
となる。
このとき、−1ンう〜ンリ′32は駆動用電源264こ
まって充電状態に置かれているととJ)LiZ、、:I
ソバ1/−り52の非反転入力+’lil −T (”
) ハi1% し\ル6H維持されているため、−2
ンバレーク52は不作i、7j、11状恕にある。即し
、検出量I洛4GG、141.4動用電源26の供給状
態を検出し7.1・Jノンンスタ44は十専通状態に成
っている。
まって充電状態に置かれているととJ)LiZ、、:I
ソバ1/−り52の非反転入力+’lil −T (”
) ハi1% し\ル6H維持されているため、−2
ンバレーク52は不作i、7j、11状恕にある。即し
、検出量I洛4GG、141.4動用電源26の供給状
態を検出し7.1・Jノンンスタ44は十専通状態に成
っている。
今、甫釧がj)11記のよ・)な指;1<入力て所定の
(旨示値を指している場合において、電/19スイノ千
24が遮1すf(oFir)されると、電源スイン’f
〜24の非電源(J!1斤N、)了、+!11 ’−ノ
、タイメー128のアノ−1()1すの”rfil子し
上用時に0電位に低トするが、ダ、イオー128のカッ
ーI側の端子はコンデン4+’ :32の充電電位か維
持され、二1ンデンサ32は袖flJrT1源として機
能する。このとき、=2ンバ【、・−り52は駆動用電
源26の遮断<0FF)を検出し7て作動状態に移jj
シ、トランジスタ44は;+”X iln状態になる。
(旨示値を指している場合において、電/19スイノ千
24が遮1すf(oFir)されると、電源スイン’f
〜24の非電源(J!1斤N、)了、+!11 ’−ノ
、タイメー128のアノ−1()1すの”rfil子し
上用時に0電位に低トするが、ダ、イオー128のカッ
ーI側の端子はコンデン4+’ :32の充電電位か維
持され、二1ンデンサ32は袖flJrT1源として機
能する。このとき、=2ンバ【、・−り52は駆動用電
源26の遮断<0FF)を検出し7て作動状態に移jj
シ、トランジスタ44は;+”X iln状態になる。
、二のため、コンデンサ3)3にはトランジスタ44の
導通で7i&電ループが形成されて強制的に放電状51
こ置かれ、その放電時間はごのjj!t、化ループの時
定数でIjえられる。この結果、放電時間の経過ととも
にコンデンサ−38の電+には減衰し、この電圧は′−
T5′戻し2信ソシとして各ジェネレータ2(,10に
与えられる。このとき、各ジェネレータ)3.10は補
助d1源とし“この:1ンデン′す・32で動作状態に
維楯され”(いるから、−′1ンデン’) 38の放電
で零指示111力を発生することとなる。
導通で7i&電ループが形成されて強制的に放電状51
こ置かれ、その放電時間はごのjj!t、化ループの時
定数でIjえられる。この結果、放電時間の経過ととも
にコンデンサ−38の電+には減衰し、この電圧は′−
T5′戻し2信ソシとして各ジェネレータ2(,10に
与えられる。このとき、各ジェネレータ)3.10は補
助d1源とし“この:1ンデン′す・32で動作状態に
維楯され”(いるから、−′1ンデン’) 38の放電
で零指示111力を発生することとなる。
このよ・)に電源スイツチ24がOF F状態にされた
場合、:1ンデンリ゛3日を強制的に放′Chさ・lて
ジ1、ネ[・−夕8.10の入力を零入力に制御するた
め、I’1−Ttlはその零戻1−7す1作に従って零
位置に連やかに戻ずご−とができる。このような零戻し
において(,1、二lンデンリ・32の”’III子電
圧が全回路が動作状態ζこ置か49るJIA低電圧に移
行する前に、二1ンデンリ′38を放電し−(ジェ不【
/−夕日、l (]の人力、即し周波数f11圧変換回
路C;の出力を零にしている1、この場合、コンデンサ
′32はコンデンサ38が/j、(<電し2終るまで全
回路を9i11作させるに足る電圧をPA(+持できる
客車を必要とするが、jンう−ンカ3Bの放電が1ラン
シスタ44ご強制的にjiわ′11゜るため、動作時間
が短縮され、その容l L:l: ::Iンデンザ38
を自然h9.電さ−Uる場合に比1咬して、右かに少な
い客用に設定−Jるごとかできる。
場合、:1ンデンリ゛3日を強制的に放′Chさ・lて
ジ1、ネ[・−夕8.10の入力を零入力に制御するた
め、I’1−Ttlはその零戻1−7す1作に従って零
位置に連やかに戻ずご−とができる。このような零戻し
において(,1、二lンデンリ・32の”’III子電
圧が全回路が動作状態ζこ置か49るJIA低電圧に移
行する前に、二1ンデンリ′38を放電し−(ジェ不【
/−夕日、l (]の人力、即し周波数f11圧変換回
路C;の出力を零にしている1、この場合、コンデンサ
′32はコンデンサ38が/j、(<電し2終るまで全
回路を9i11作させるに足る電圧をPA(+持できる
客車を必要とするが、jンう−ンカ3Bの放電が1ラン
シスタ44ご強制的にjiわ′11゜るため、動作時間
が短縮され、その容l L:l: ::Iンデンザ38
を自然h9.電さ−Uる場合に比1咬して、右かに少な
い客用に設定−Jるごとかできる。
この場合、指針の零戻りの方向は指刀’:(4/jを減
少するような方向に成るため、自然な零戻しか[rJ能
に成るとともに、そのだめの構成は“b戻しの)こめの
ばね等を不要とし、極めて筒中゛Cある。
少するような方向に成るため、自然な零戻しか[rJ能
に成るとともに、そのだめの構成は“b戻しの)こめの
ばね等を不要とし、極めて筒中゛Cある。
また、第2図に示すように、s!n7Y−ネL・−り1
0の出力部に駆動用?1ilX!26の遮IJi時にI
’t’i 6・1の位置を90°の位置に強制的に戻す
だめの出力を発4I−させる出力変更回路5Σ)を設置
ずれば、()1剣の零戻りの速度をより!i1. (す
ることができ2]。この実施例では、出力変更回路51
1 &;lニア1i源う〜インとS!ロジlネ1ノーり
]0の111力部との間に電沼1う・イン側をエミツタ
にしたスイノヂンク用のトレンジスタロ0を接続し、こ
のトランジスタ60の・\−スを前記トランジスタ44
のコレクタに抵抗59を介して接続したものである。こ
のよ・うな構成t:”−j、れぽ、電d’;iス・イノ
チ24かOF F状態にされ、トランジスタ44が導j
m状態に移行Jると、トランジスタEi Oは4.LI
fIシ、sin iジェ、イlノ−タ10の出力はqi
n指)J<出力とは無関係に電源電圧Vccに変更され
る。即ち、sinジェ不L・−夕10の出力はく)から
1〕O°の()7置に指針か移行し、この位置から前記
実711例と同様に速やかに零位置に移行することとな
る。従って、指釧は駆動用電源26の遮断と同時にFl
(1”の位置に移jJするため、零戻りの速度をより望
める、二とができる。この実施例に」9いて、その他の
機能は前記実h1!4例と同様であるため、その説明を
省I唱する。
0の出力部に駆動用?1ilX!26の遮IJi時にI
’t’i 6・1の位置を90°の位置に強制的に戻す
だめの出力を発4I−させる出力変更回路5Σ)を設置
ずれば、()1剣の零戻りの速度をより!i1. (す
ることができ2]。この実施例では、出力変更回路51
1 &;lニア1i源う〜インとS!ロジlネ1ノーり
]0の111力部との間に電沼1う・イン側をエミツタ
にしたスイノヂンク用のトレンジスタロ0を接続し、こ
のトランジスタ60の・\−スを前記トランジスタ44
のコレクタに抵抗59を介して接続したものである。こ
のよ・うな構成t:”−j、れぽ、電d’;iス・イノ
チ24かOF F状態にされ、トランジスタ44が導j
m状態に移行Jると、トランジスタEi Oは4.LI
fIシ、sin iジェ、イlノ−タ10の出力はqi
n指)J<出力とは無関係に電源電圧Vccに変更され
る。即ち、sinジェ不L・−夕10の出力はく)から
1〕O°の()7置に指針か移行し、この位置から前記
実711例と同様に速やかに零位置に移行することとな
る。従って、指釧は駆動用電源26の遮断と同時にFl
(1”の位置に移jJするため、零戻りの速度をより望
める、二とができる。この実施例に」9いて、その他の
機能は前記実h1!4例と同様であるため、その説明を
省I唱する。
なお1、二の発明ではコンデンーリ32を補助電l、会
として使用しているが、駆動用型Htη126が供給時
には電源電圧に含まれているリップル分を吸収する機能
を持し、特に自aJ車用電源等の電圧変動分の大きい電
源では、各ジェネレータの娯動作を防1Fできる等の利
点もある。
として使用しているが、駆動用型Htη126が供給時
には電源電圧に含まれているリップル分を吸収する機能
を持し、特に自aJ車用電源等の電圧変動分の大きい電
源では、各ジェネレータの娯動作を防1Fできる等の利
点もある。
以十、説明し7だようにこの発明によれば、駆動用電t
E)の遮断時、IFr針をその指示の減衰力向から零(
3ン置に速やか乙こ戻゛4゛ごとかてき2、そのための
回1洛構成は筒中であり、従来必要、+−C,ていた人
容ll迂の:I 7デンジ等も一ト要になFl等のf;
J+里を奏−4る。また、他の発明によれは、!111
ぺ動用′r旧1j;iのi!Q: l’lJi L同■
、5に指庁・(を90°の位置に強制的ムZ Tj:行
さ1!た71.3各位置にy−ぐず人:め、その零装置
・・・、のlj帰律度を。)、2)早くすることが可能
C,−な’ill 6
E)の遮断時、IFr針をその指示の減衰力向から零(
3ン置に速やか乙こ戻゛4゛ごとかてき2、そのための
回1洛構成は筒中であり、従来必要、+−C,ていた人
容ll迂の:I 7デンジ等も一ト要になFl等のf;
J+里を奏−4る。また、他の発明によれは、!111
ぺ動用′r旧1j;iのi!Q: l’lJi L同■
、5に指庁・(を90°の位置に強制的ムZ Tj:行
さ1!た71.3各位置にy−ぐず人:め、その零装置
・・・、のlj帰律度を。)、2)早くすることが可能
C,−な’ill 6
第1図及び第2121は、:の発明の指;1、fiI器
の′ノーbilシ例を示゛3回路図゛Cある。 8°゛(OSソエ不1、′−り、10゛’Sjl+>工
″i、L/−4′、32・ ・ ・二1ンデンーリ、4
0・ ・零戻り、7回blζi、4に・−・検出回路
、5ε(・ 出力変更回路。
の′ノーbilシ例を示゛3回路図゛Cある。 8°゛(OSソエ不1、′−り、10゛’Sjl+>工
″i、L/−4′、32・ ・ ・二1ンデンーリ、4
0・ ・零戻り、7回blζi、4に・−・検出回路
、5ε(・ 出力変更回路。
Claims (2)
- (1)入力信号をcos信号に変換するcosジエネ1
、−−りと、前記入力信号をsin信号に変換するsi
nジェネレータと、駆動用電源の遮断を検出する検出量
l洛と、前記cosジェネレーク及びSlnジェネレー
タに指示入力を与えるためにその入力部に挿入されたコ
ンデンサを前記検出回路の検出出力乙こ応動じて強制的
に放電状態にして零指示に移行さ(工゛る零戻し回路と
を具備したことを特徴とする指示d1器。 - (2)入力借間をcos信リ−す変換するcosシエネ
+、−一夕と、n;J記入力信号をsin信号に変換す
る5i11ジエネI・−りと、駆動用電源の遮断を検出
する検出回路と、前記cosジェネレータ及びSlnジ
エイL=−夕の入力部に挿入されたコンデンサを前記検
出回路の検出出力(1コ応動して強制的に放電状態にし
7て零指示に移行させる零戻し回路と、前記検出回路の
出力に応動して駆動用電源の遮断時sinジェネレータ
の出力を5in90°の信号出力に変更させる出力変更
回路とから構成したことを特徴とする指示計器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57153592A JPS5943364A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | 指示計器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57153592A JPS5943364A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | 指示計器 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4190592A Division JPH0743270B2 (ja) | 1992-01-31 | 1992-01-31 | 指示計器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5943364A true JPS5943364A (ja) | 1984-03-10 |
| JPH0319952B2 JPH0319952B2 (ja) | 1991-03-18 |
Family
ID=15565856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57153592A Granted JPS5943364A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | 指示計器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5943364A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4988944A (en) * | 1988-08-12 | 1991-01-29 | Jeco Company Limited | Cross coil type instrument |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54158675U (ja) * | 1978-04-26 | 1979-11-06 | ||
| JPS58145565A (ja) * | 1982-02-24 | 1983-08-30 | 株式会社日立製作所 | リニアモ−タ推進台車 |
-
1982
- 1982-09-03 JP JP57153592A patent/JPS5943364A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54158675U (ja) * | 1978-04-26 | 1979-11-06 | ||
| JPS58145565A (ja) * | 1982-02-24 | 1983-08-30 | 株式会社日立製作所 | リニアモ−タ推進台車 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4988944A (en) * | 1988-08-12 | 1991-01-29 | Jeco Company Limited | Cross coil type instrument |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0319952B2 (ja) | 1991-03-18 |
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