JPS5945526A - 割込処理方式 - Google Patents
割込処理方式Info
- Publication number
- JPS5945526A JPS5945526A JP15614982A JP15614982A JPS5945526A JP S5945526 A JPS5945526 A JP S5945526A JP 15614982 A JP15614982 A JP 15614982A JP 15614982 A JP15614982 A JP 15614982A JP S5945526 A JPS5945526 A JP S5945526A
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- JP
- Japan
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- priority
- input
- output
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/20—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
- G06F13/24—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using interrupt
- G06F13/26—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using interrupt with priority control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Bus Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電n機システムにおける割込処理方式%式%
計W機は命令の読取、解読、実行を自動的に行なってい
るが、一度走りだしたならば外部より制御できないので
は都合が悪い。これはその計算機が1人の人に専用され
るからであり、1台の計算機を多数で利用するには不便
となる。このために必要に応じて外部からの信号により
実行中のプロダラムを中断して、曲のプロクラ、l−金
゛I4施しぞれが終つtこlrらば再び元のプロダラム
の実4jシ行な・)機能、所謂i’in込機能が考え4
’、 41 /二。
るが、一度走りだしたならば外部より制御できないので
は都合が悪い。これはその計算機が1人の人に専用され
るからであり、1台の計算機を多数で利用するには不便
となる。このために必要に応じて外部からの信号により
実行中のプロダラムを中断して、曲のプロクラ、l−金
゛I4施しぞれが終つtこlrらば再び元のプロダラム
の実4jシ行な・)機能、所謂i’in込機能が考え4
’、 41 /二。
割込’J35 囚のJtQ J7i o)1つにデバイ
−1−ボンドが・ト)ろ。
−1−ボンドが・ト)ろ。
これ1:↑入出力装置が指示され1コ操仕・動(1・が
冗−1しtこことを中央処理部に通グ(1a−るイトl
Ji、−’ある。入出力装置I¥の1つであるイ鼓気テ
ィグ))装置i!′fヲ1ノIJにとれば中央処理装置
は磁気ティスフ装QVにシーり命令を与えると、この命
令はグヤオル制御装置〜、チャネル装置、入出力制御装
置瞥を介して入出力装置〆7すなわち磁気ディスク装置
醒に伝達さtLる。伝達゛ざると入出力装置と入出力制
菌1装置との接続関係1i解除され、従って入出力制御
装置ン1は他の入出力装置に対する制御を行なう。入出
力装置がシーク動作を完了すると人出力制御装置に割込
要求(iバイスエンド)をlす)げろ。これI、すゾ1
−オルシ子1ンイ、ザヤネル制御装置ケ介して中央処理
部に伝達され、中央処理部はその割込要求の要囚不、・
判断しし次の処理を指令する。
冗−1しtこことを中央処理部に通グ(1a−るイトl
Ji、−’ある。入出力装置I¥の1つであるイ鼓気テ
ィグ))装置i!′fヲ1ノIJにとれば中央処理装置
は磁気ティスフ装QVにシーり命令を与えると、この命
令はグヤオル制御装置〜、チャネル装置、入出力制御装
置瞥を介して入出力装置〆7すなわち磁気ディスク装置
醒に伝達さtLる。伝達゛ざると入出力装置と入出力制
菌1装置との接続関係1i解除され、従って入出力制御
装置ン1は他の入出力装置に対する制御を行なう。入出
力装置がシーク動作を完了すると人出力制御装置に割込
要求(iバイスエンド)をlす)げろ。これI、すゾ1
−オルシ子1ンイ、ザヤネル制御装置ケ介して中央処理
部に伝達され、中央処理部はその割込要求の要囚不、・
判断しし次の処理を指令する。
さて、入出力制御袋N配子に複数lfの入出力坊置が接
続された場合を考えると入出力制御装置は次のように動
く。才゛なわち入出力装置から割込要求が生じるが、こ
の割込要求を入出力装置が受旬Lj ル4J−−ヒスは
7i?に設定の入出力装置から順に行なっている。した
がって、複数の入出力装置から同時に割込要求が発生し
たことを考えると先頭の入出力装置からの割込要求のみ
が受は入れられ他の入出力装置の割込要求は待状態とな
リーリービスのアンバランスが生じる。このことはサー
ビスの度合が低い程に処理時fff1が長くなることを
意味し、これが電算機全体の処理時間を規定することと
なる。このような現象は複数のプログラムが同じ処理を
行なうようにマルチプログラミングにで運用された場合
に持に顕著となる。
続された場合を考えると入出力制御装置は次のように動
く。才゛なわち入出力装置から割込要求が生じるが、こ
の割込要求を入出力装置が受旬Lj ル4J−−ヒスは
7i?に設定の入出力装置から順に行なっている。した
がって、複数の入出力装置から同時に割込要求が発生し
たことを考えると先頭の入出力装置からの割込要求のみ
が受は入れられ他の入出力装置の割込要求は待状態とな
リーリービスのアンバランスが生じる。このことはサー
ビスの度合が低い程に処理時fff1が長くなることを
意味し、これが電算機全体の処理時間を規定することと
なる。このような現象は複数のプログラムが同じ処理を
行なうようにマルチプログラミングにで運用された場合
に持に顕著となる。
本発明はかかる点に着目し、入出力装置に対するサービ
スを均等化し、もって処理時間の短縮を行なうことを目
的としてなされたものである。すなわち、装置単位に設
定された優先度を変更イる手段を有し、該菱更手段はこ
の優先度を所定の周期毎にサイクリックに変化すること
により全装置に対するサービスを均等としたこと4侍、
+j徴とするものである。
スを均等化し、もって処理時間の短縮を行なうことを目
的としてなされたものである。すなわち、装置単位に設
定された優先度を変更イる手段を有し、該菱更手段はこ
の優先度を所定の周期毎にサイクリックに変化すること
により全装置に対するサービスを均等としたこと4侍、
+j徴とするものである。
以下図面に沿って本発明による割込処理方式を説明1−
る。絹] h41.j Tl’を算機システムの構成を
示1−ブロック図であり、主記憶部h1. A4. i
tには複数の業務ゾログラフ+ J’ KO1〜J冒L
Gnとスーパバ仕り(主制御プログラム)(同F jj
Qが[]−ドされている。チャネルコン)し+−ラC1
iりは中央処理部CPUより入出力命令を受は取り、各
チャネル装置CIE l 、 0142 、 可曲−4
1flali=I−/+。各5” A′ネル装置ξCI
−[1,CfL2.・・・曲・には複数台の人出力制御
装置T(JUL 、1002 、・・川…が、更に各入
出力制御装置4には複数の入出力装置10(D 、P
b〜1) J)++ 、八1T()〜MT口)が各々本
構造に接続されている。名業務プロゲラ1.. I’
、ILリイ〜l’ ROnは入出力動作が必要とflる
と、入出力装置D P o ヘ□D P n 、Δ(T
oN八1へ’l’ n ニ%fail Q) 入出力命
令を出力する。それはチャネルコントロ〜うC!lie
よりブーヤネル装置Of(、人出力制御装置1 (J
Oを介しで指定された1つの入出刃装置DP。
る。絹] h41.j Tl’を算機システムの構成を
示1−ブロック図であり、主記憶部h1. A4. i
tには複数の業務ゾログラフ+ J’ KO1〜J冒L
Gnとスーパバ仕り(主制御プログラム)(同F jj
Qが[]−ドされている。チャネルコン)し+−ラC1
iりは中央処理部CPUより入出力命令を受は取り、各
チャネル装置CIE l 、 0142 、 可曲−4
1flali=I−/+。各5” A′ネル装置ξCI
−[1,CfL2.・・・曲・には複数台の人出力制御
装置T(JUL 、1002 、・・川…が、更に各入
出力制御装置4には複数の入出力装置10(D 、P
b〜1) J)++ 、八1T()〜MT口)が各々本
構造に接続されている。名業務プロゲラ1.. I’
、ILリイ〜l’ ROnは入出力動作が必要とflる
と、入出力装置D P o ヘ□D P n 、Δ(T
oN八1へ’l’ n ニ%fail Q) 入出力命
令を出力する。それはチャネルコントロ〜うC!lie
よりブーヤネル装置Of(、人出力制御装置1 (J
Oを介しで指定された1つの入出刃装置DP。
Δ1′vに伝達される。各入出力装置DPo〜I) P
nAl i’ o tyhi i’ uからの割込要
求は入出力制御装置1ocl 、1oe2 、 四囲に
一対し−c以下のように制御される。
nAl i’ o tyhi i’ uからの割込要
求は入出力制御装置1ocl 、1oe2 、 四囲に
一対し−c以下のように制御される。
第2図は入出力制御装置1001の概要を示すブロック
図であり、I N ’1’は割込制御部、It E G
は割込受伺部、l″’i’ yは優先度変更部である。
図であり、I N ’1’は割込制御部、It E G
は割込受伺部、l″’i’ yは優先度変更部である。
割込制御部11N i’は受付部RE (’jに設定さ
れた各入出力装置からの複数の割込要求を所定の順序で
受は人J’lてチャネル装置に伝達する。優先度変更部
l”J’ Y 1,1削込要」(を受は入れる順序を変
更するものeあり、ぞ11は第8図にホすように設定さ
れる。
れた各入出力装置からの複数の割込要求を所定の順序で
受は人J’lてチャネル装置に伝達する。優先度変更部
l”J’ Y 1,1削込要」(を受は入れる順序を変
更するものeあり、ぞ11は第8図にホすように設定さ
れる。
ずなわら複数の入出力装置1) P o〜1) P n
に対し°C第1回目のサービスでは装置1) t’ (
lに対する優先IW カ一番高く以1・装y4Dk’
1 、 t) P 2 、 uP B・・・・J) P
oであるが、第2回目の一す−ビスでは装置面1)l
゛目こ対−づる廉先度が一番高く以下装置DI’ 21
LL″B、・・・・・lJ l″n 、 1) lJl
となり、第8回目では装置I7υl’2.JJl’8.
・・・・・・・・I) 1’ ++ * D f’ l
+ut’2とその装置単位に設定された優先度は変更
される。したがって(n +1 )回目のサービスでは
再び装置fRJ−31’ (+の儲先度が最高ル〔とな
る。
に対し°C第1回目のサービスでは装置1) t’ (
lに対する優先IW カ一番高く以1・装y4Dk’
1 、 t) P 2 、 uP B・・・・J) P
oであるが、第2回目の一す−ビスでは装置面1)l
゛目こ対−づる廉先度が一番高く以下装置DI’ 21
LL″B、・・・・・lJ l″n 、 1) lJl
となり、第8回目では装置I7υl’2.JJl’8.
・・・・・・・・I) 1’ ++ * D f’ l
+ut’2とその装置単位に設定された優先度は変更
される。したがって(n +1 )回目のサービスでは
再び装置fRJ−31’ (+の儲先度が最高ル〔とな
る。
・)λ、の説明は入出力装置に対する割込要求の優先■
(全人出力制御l1l1部にC+idJ御する例を示す
が、介)・ネル禎1べ、チャネルへ7ン)1」−ラある
いは中央処理装置で行なってもしい。
(全人出力制御l1l1部にC+idJ御する例を示す
が、介)・ネル禎1べ、チャネルへ7ン)1」−ラある
いは中央処理装置で行なってもしい。
以上説明しjコように本発明によれば各装置単(Xlに
設定さtまた;qす込要求に対−する優先度を変更する
手段により所定のサービス周期毎にその優先度をす・f
クリ゛ツク)こ反イl:、 +、 tこものでiンるか
ら、各装置1促に対才るサービスは狗等化さ第1、その
結果、全体の処理時間が短縮されろ。
設定さtまた;qす込要求に対−する優先度を変更する
手段により所定のサービス周期毎にその優先度をす・f
クリ゛ツク)こ反イl:、 +、 tこものでiンるか
ら、各装置1促に対才るサービスは狗等化さ第1、その
結果、全体の処理時間が短縮されろ。
第1図は″1位算機システムの構成を示−tブロック図
、第2図は入出力制御装置の概要を示せ゛フロック図、
第81ΣIは各入出力装置の区先度の変化を示す図であ
る5、 図中、IOCI 、l0C2、・・・・・・・・は入出
力制ご111装置、1) J、’ o〜i) P u
、 At ’、1’ (旨・・M ’J’ nは入出力
装置、J N Tは割込制御部、1′T)“は優先度変
1部を示J−0 第1図 第2図 第3図 DPODPI DP2−− °°DPn 23 ↓ n 1 2 (屹1) 23
、第2図は入出力制御装置の概要を示せ゛フロック図、
第81ΣIは各入出力装置の区先度の変化を示す図であ
る5、 図中、IOCI 、l0C2、・・・・・・・・は入出
力制ご111装置、1) J、’ o〜i) P u
、 At ’、1’ (旨・・M ’J’ nは入出力
装置、J N Tは割込制御部、1′T)“は優先度変
1部を示J−0 第1図 第2図 第3図 DPODPI DP2−− °°DPn 23 ↓ n 1 2 (屹1) 23
Claims (1)
- 複数の装置から発生される割込要求を装置単位に設定さ
れた優先度にしjコがって前記割込要求に対する処理を
行なう装置Hにおいて、優先度変更手段を有し、該変更
手段は装置に対する優先度を所定の周期毎にサイクリッ
クに変化することにより全装置に対するサービスを均等
としたことを特徴とする割込処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15614982A JPS5945526A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 割込処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15614982A JPS5945526A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 割込処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5945526A true JPS5945526A (ja) | 1984-03-14 |
Family
ID=15621404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15614982A Pending JPS5945526A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 割込処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945526A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59180647A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-13 | Fujitsu Ltd | 磁気デイスク制御装置におけるスキヤン方式 |
| JPS6292058A (ja) * | 1985-10-18 | 1987-04-27 | Fujitsu Ltd | マルチプロセツサシステム |
| JPH01270161A (ja) * | 1988-04-22 | 1989-10-27 | Hitachi Ltd | 共通バス制御方法 |
-
1982
- 1982-09-07 JP JP15614982A patent/JPS5945526A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59180647A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-13 | Fujitsu Ltd | 磁気デイスク制御装置におけるスキヤン方式 |
| JPS6292058A (ja) * | 1985-10-18 | 1987-04-27 | Fujitsu Ltd | マルチプロセツサシステム |
| JPH01270161A (ja) * | 1988-04-22 | 1989-10-27 | Hitachi Ltd | 共通バス制御方法 |
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