JPS594711A - 橋梁点検車の操作装置 - Google Patents
橋梁点検車の操作装置Info
- Publication number
- JPS594711A JPS594711A JP11451382A JP11451382A JPS594711A JP S594711 A JPS594711 A JP S594711A JP 11451382 A JP11451382 A JP 11451382A JP 11451382 A JP11451382 A JP 11451382A JP S594711 A JPS594711 A JP S594711A
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- JP
- Japan
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- inspection
- detection switch
- vertical
- controlled
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は伸縮、旋回、起伏可能な俯仰ブームと、該俯仰
ブームに枢動及び昇降可能に連結された垂直ブームと、
該垂直ブームに対し枢動、回転可能に備えられた点検台
とを有する型式の橋梁点検車における操作装置に関する
。
ブームに枢動及び昇降可能に連結された垂直ブームと、
該垂直ブームに対し枢動、回転可能に備えられた点検台
とを有する型式の橋梁点検車における操作装置に関する
。
この種の典型的な橋梁点検車を第1図に示す。
この橋梁点検車は伸縮(矢印A)および起伏(矢印B)
の制菌可能な俯仰ブームl’に旋回(矢印C)制御可能
に搭載している。俯仰ブーム1の先端には保持装置2が
枢動(矢印D)制御可能に備えてあり、保持装置2によ
って垂直ブーム3が昇降(矢印E)制御可能に保持され
ている0垂直プーム3の下端には旋回(矢印F)制御可
能に支持台4が備えられ、この支持台4に伸縮(矢印G
)且つ枢動(矢印H)制御可能に点検台が取付けられて
いる。
の制菌可能な俯仰ブームl’に旋回(矢印C)制御可能
に搭載している。俯仰ブーム1の先端には保持装置2が
枢動(矢印D)制御可能に備えてあり、保持装置2によ
って垂直ブーム3が昇降(矢印E)制御可能に保持され
ている0垂直プーム3の下端には旋回(矢印F)制御可
能に支持台4が備えられ、この支持台4に伸縮(矢印G
)且つ枢動(矢印H)制御可能に点検台が取付けられて
いる。
またこの橋梁点検車は走行に際して点検台5を図中反時
計方向へ枢動させて垂直ブーム3に並置させ、 且つ垂直ブーム3を点検台5とともに保持装置2の図中
反時計方向の枢動によシ俯仰ブーム1と並行する状態と
なし、さらに俯仰ブームlを垂直ブーム2および点検台
5とともに重体前後方向に配向させるようになっている
〇 上述の作動はそれぞれ油圧シリンダーポンプ装置および
油圧モータの適当な駆動源で周知の如く作動されるに のよう″な橋梁点検車においては、点検台5の揺動を極
力抑えることが安全上重要である0このために第2図(
A) 、 (Blに示す如く支持台4の頂壁に円周に沿
って適当間隔にて孔4A’に形成するとともに、この孔
4Aに対応して自重(もしくはばね等による押圧力で助
成)で嵌入するピン30をホルダー31で摺動可能に備
え、点検台5が所定方向になった際ピン30が孔4Aに
嵌入することで回転止めする装置等を備えることが好ま
しい。この装置では点検台5の回転全行う場合は油圧シ
リンダーピストン装置32でピン30を抜き上げて回転
を開始し、所要時期にピン30を自重で支持台4上VC
/i動させる。これにより次の孔4Aにピン30が嵌入
して回転が停止される。
計方向へ枢動させて垂直ブーム3に並置させ、 且つ垂直ブーム3を点検台5とともに保持装置2の図中
反時計方向の枢動によシ俯仰ブーム1と並行する状態と
なし、さらに俯仰ブームlを垂直ブーム2および点検台
5とともに重体前後方向に配向させるようになっている
〇 上述の作動はそれぞれ油圧シリンダーポンプ装置および
油圧モータの適当な駆動源で周知の如く作動されるに のよう″な橋梁点検車においては、点検台5の揺動を極
力抑えることが安全上重要である0このために第2図(
A) 、 (Blに示す如く支持台4の頂壁に円周に沿
って適当間隔にて孔4A’に形成するとともに、この孔
4Aに対応して自重(もしくはばね等による押圧力で助
成)で嵌入するピン30をホルダー31で摺動可能に備
え、点検台5が所定方向になった際ピン30が孔4Aに
嵌入することで回転止めする装置等を備えることが好ま
しい。この装置では点検台5の回転全行う場合は油圧シ
リンダーピストン装置32でピン30を抜き上げて回転
を開始し、所要時期にピン30を自重で支持台4上VC
/i動させる。これにより次の孔4Aにピン30が嵌入
して回転が停止される。
しかしながら上述の構成においては、ピン30が孔4A
から離脱時に俯仰ブーム1の回転、旋回、起伏および垂
直ブーム3の枢動及び昇降が行わ扛ると、点検台5上の
作業員は極めて危険な状態となる。また点検台5が急激
に回転して事故を起す危険も高い。
から離脱時に俯仰ブーム1の回転、旋回、起伏および垂
直ブーム3の枢動及び昇降が行わ扛ると、点検台5上の
作業員は極めて危険な状態となる。また点検台5が急激
に回転して事故を起す危険も高い。
本発明の目的は上述した危険性を排除する制御構成すな
わち操作装置を提供することである。
わち操作装置を提供することである。
このために本発明は支持台すなわち点検台の回転制止装
置の作動状態を検出し、回転制御E状態にある時のみそ
の他のブーム等の作動を可能ならしめる如く構成したこ
とを特徴とする、 以下に本発明の実施例につき図面を参照して説明する。
置の作動状態を検出し、回転制御E状態にある時のみそ
の他のブーム等の作動を可能ならしめる如く構成したこ
とを特徴とする、 以下に本発明の実施例につき図面を参照して説明する。
第1図を参照してこの橋梁点検車全全体的に説明すれば
、アウトリガ−10、]、 l (後部の2つのみ図示
)を有しておシ、ここでは車体側方へのアウトリガ−1
0の突出距離を段階的に検出するためのリミットスイッ
チLSI −LS4が備えられている。1だアウトリガ
−10,11のそれぞれの車輪12.13による接地を
検出するためのリミットスイッチあるいは感圧スイッチ
LS5 、 LS6が備えられている。一方俯仰ブーム
lにはその伸長距離を段階的に検出するためのリミット
スイッチLS7〜LS9が備えられている。これらのリ
ミットスイッチは俯仰ブーム1の伸長による橋梁点検車
の横転を防止するためにここではアラ) IJガー10
がリミットスイッチLSI 、 LS2 、 LS3で
検出された突出距離[6る時にそれぞれ対応する俯仰ブ
ーム1の許容伸長限度ラリミツトスイッチLS7゜LS
8 、 LS9でそれぞれ検知するように予め設定する
に れらのリミットスイッチLSI −LS9は第3図に示
す如くマグネットコイルMLSl〜MLS 9およびリ
レーR1〜・R9と接続されておシ、リミットスイッチ
LSI〜LS9がそれぞれ作動された時にそれぞれのマ
グネットコイルMLSl〜MT、S9 k付勢する。
、アウトリガ−10、]、 l (後部の2つのみ図示
)を有しておシ、ここでは車体側方へのアウトリガ−1
0の突出距離を段階的に検出するためのリミットスイッ
チLSI −LS4が備えられている。1だアウトリガ
−10,11のそれぞれの車輪12.13による接地を
検出するためのリミットスイッチあるいは感圧スイッチ
LS5 、 LS6が備えられている。一方俯仰ブーム
lにはその伸長距離を段階的に検出するためのリミット
スイッチLS7〜LS9が備えられている。これらのリ
ミットスイッチは俯仰ブーム1の伸長による橋梁点検車
の横転を防止するためにここではアラ) IJガー10
がリミットスイッチLSI 、 LS2 、 LS3で
検出された突出距離[6る時にそれぞれ対応する俯仰ブ
ーム1の許容伸長限度ラリミツトスイッチLS7゜LS
8 、 LS9でそれぞれ検知するように予め設定する
に れらのリミットスイッチLSI −LS9は第3図に示
す如くマグネットコイルMLSl〜MLS 9およびリ
レーR1〜・R9と接続されておシ、リミットスイッチ
LSI〜LS9がそれぞれ作動された時にそれぞれのマ
グネットコイルMLSl〜MT、S9 k付勢する。
またマグネットコイル■、Sl 、・・・MLS9が付
勢されることにより、それぞれリレーR1およびR1’
。
勢されることにより、それぞれリレーR1およびR1’
。
・・・R9?作動するようになっている。 ここでリレ
ーR1〜R6は常開でそれぞれのマグネットコイルの付
勢によシ閉結され、リレーR7〜R9は常閉でそれぞれ
のマグネットコイルの付勢で開離されるようになってい
る。
ーR1〜R6は常開でそれぞれのマグネットコイルの付
勢によシ閉結され、リレーR7〜R9は常閉でそれぞれ
のマグネットコイルの付勢で開離されるようになってい
る。
ここでラインaは、アウトリガ−10が突出されてリミ
ットスイッチLSIがこれを検出し、且つリミットスイ
ッチLS5およびLS6がアウトリガ−10,11の接
地を検出した時のみ閉結され、これにより全体を符号1
00で示す操作装置に対する完結をなす。操作装置10
0はセレクトスイッチ110を有し、ボタンを選択操作
することでそれぞれの作動に係るマグネットコイルMl
= M6 ’e付勢し、これに対応する作動モードを
実行可能とするようになっている。ここでは、マグネッ
トコイルMlは点検台5の起伏、マグネットコイルM2
id点検台5の旋回、マグネットコイルM3は俯仰ブー
ム1の伸作動、マグネットコイルM4は俯仰ブームlの
縮作勧、マグネットコイルM5は俯仰ブームlの起伏、
そしてマグネットコイルM6は垂直ブームの昇降を行う
ためのスイッチの働きをなす。勿論これ以外に様々に接
続できる。!、た、ラインbは、アウトリガ−10が突
出されてリミットスイッチLSI〜LS4のうちの作動
されたリミットスイッチによって対応するリレーR1’
〜R4が閉結される2、この場合、−例として説明する
とラインOの閉結によυマグネットコイルM20が付勢
される。このマグネットコイルM20 uここではマグ
ネットコイルM3に通ずる開閉リレーR20を働かすO
従ってラインa、bの完結により、例えばセレクトスイ
ッチ110により俯仰ブームlの伸作動を選択すると、
天性が可能となるCしかし、俯仰ブーム1がアウトリガ
−1Oによって定められるその許容伸長距離を越えて伸
長させようとすると対応するリレー(R7−R9) ’
(i=開離させるので、この場合は完結が解かれてマグ
ネットコイルM20が消勢される。従ってこのラインD
の遮断によりリレーR20が開離され、マグネットコイ
ルM4は消勢されるO従って俯仰ブーム1のそれ以上の
伸長は不能となる〇 第2図に示す如き支持台制止装置に対する一例としてリ
ミットスイッチLS50が示しである。このリミットス
イッチLS50はピン30が孔41に落ち込むすなわち
嵌入した時にONとされ、またピン30が孔4Aから抜
き出されたすなわち係合解除された時にOFFとなるよ
うに設定されている。このようなリミットスイッチLS
50の0N−OFF切換えは、例えばピン30に形成し
た係合フランジ30Aによって容易に行われ、これによ
りリミットスイッチLS50の0N−OFFによって支
持台4の回転制止の可否が判別される〇このリミットス
イッチLS50は操作装置の全体的な回路構成を示して
いる第3図に示す如くマグネットコイルMLS 50と
接続されており、リミットスイッチLS50がONすな
わちピン3oが孔4Aに落ち込んだ時にこのマグネット
コイルMLS50 カ付勢されるようになっている。こ
のマグネットコイルMLS50はリレーR50ffi切
換え制御するためのものであり、リレーR50はリミッ
トスイッチLS50がONの時ラインai閉結し且つラ
インCを遮断する。逆にOFFの時はラインB(y−遮
断し且つラインcf閉結するように構成されている〇こ
のような回路構成によって切換えられるラインa、cに
より、前者の閉結でMlが待4機(セレクトスイッチ操
作で作動可能な状態)とな9、M2はセレクトスイッチ
に係りなく遮断される。この逆もまた同様である。従っ
てセレクトスイッチによる選択的な作動選択に対してそ
の作動の許可お・よび禁止全制御する。
ットスイッチLSIがこれを検出し、且つリミットスイ
ッチLS5およびLS6がアウトリガ−10,11の接
地を検出した時のみ閉結され、これにより全体を符号1
00で示す操作装置に対する完結をなす。操作装置10
0はセレクトスイッチ110を有し、ボタンを選択操作
することでそれぞれの作動に係るマグネットコイルMl
= M6 ’e付勢し、これに対応する作動モードを
実行可能とするようになっている。ここでは、マグネッ
トコイルMlは点検台5の起伏、マグネットコイルM2
id点検台5の旋回、マグネットコイルM3は俯仰ブー
ム1の伸作動、マグネットコイルM4は俯仰ブームlの
縮作勧、マグネットコイルM5は俯仰ブームlの起伏、
そしてマグネットコイルM6は垂直ブームの昇降を行う
ためのスイッチの働きをなす。勿論これ以外に様々に接
続できる。!、た、ラインbは、アウトリガ−10が突
出されてリミットスイッチLSI〜LS4のうちの作動
されたリミットスイッチによって対応するリレーR1’
〜R4が閉結される2、この場合、−例として説明する
とラインOの閉結によυマグネットコイルM20が付勢
される。このマグネットコイルM20 uここではマグ
ネットコイルM3に通ずる開閉リレーR20を働かすO
従ってラインa、bの完結により、例えばセレクトスイ
ッチ110により俯仰ブームlの伸作動を選択すると、
天性が可能となるCしかし、俯仰ブーム1がアウトリガ
−1Oによって定められるその許容伸長距離を越えて伸
長させようとすると対応するリレー(R7−R9) ’
(i=開離させるので、この場合は完結が解かれてマグ
ネットコイルM20が消勢される。従ってこのラインD
の遮断によりリレーR20が開離され、マグネットコイ
ルM4は消勢されるO従って俯仰ブーム1のそれ以上の
伸長は不能となる〇 第2図に示す如き支持台制止装置に対する一例としてリ
ミットスイッチLS50が示しである。このリミットス
イッチLS50はピン30が孔41に落ち込むすなわち
嵌入した時にONとされ、またピン30が孔4Aから抜
き出されたすなわち係合解除された時にOFFとなるよ
うに設定されている。このようなリミットスイッチLS
50の0N−OFF切換えは、例えばピン30に形成し
た係合フランジ30Aによって容易に行われ、これによ
りリミットスイッチLS50の0N−OFFによって支
持台4の回転制止の可否が判別される〇このリミットス
イッチLS50は操作装置の全体的な回路構成を示して
いる第3図に示す如くマグネットコイルMLS 50と
接続されており、リミットスイッチLS50がONすな
わちピン3oが孔4Aに落ち込んだ時にこのマグネット
コイルMLS50 カ付勢されるようになっている。こ
のマグネットコイルMLS50はリレーR50ffi切
換え制御するためのものであり、リレーR50はリミッ
トスイッチLS50がONの時ラインai閉結し且つラ
インCを遮断する。逆にOFFの時はラインB(y−遮
断し且つラインcf閉結するように構成されている〇こ
のような回路構成によって切換えられるラインa、cに
より、前者の閉結でMlが待4機(セレクトスイッチ操
作で作動可能な状態)とな9、M2はセレクトスイッチ
に係りなく遮断される。この逆もまた同様である。従っ
てセレクトスイッチによる選択的な作動選択に対してそ
の作動の許可お・よび禁止全制御する。
従って図示構成では前述の如くリミットスイッチLS5
0が操作装置100における点検台5の作動操作回路の
付勢、消勢をつかさどるマグネツ)MlおよびM1制御
するのである。このように、個々のリミットスイッチの
検知にもとづいたそれぞれの回路の切換えを行う本発明
による構成においては、例えばラインaおよびラインb
の完結、遮断および第2図(A)で示す支持台の回転制
止の可否による1ル−R50の切換えにより第1図に示
した俯仰ブーム1の回転、伸長、起伏、垂直ブーム3の
枢動、昇降さらに点検台5の作動に係る作動許可および
禁止が制御可能となる。
0が操作装置100における点検台5の作動操作回路の
付勢、消勢をつかさどるマグネツ)MlおよびM1制御
するのである。このように、個々のリミットスイッチの
検知にもとづいたそれぞれの回路の切換えを行う本発明
による構成においては、例えばラインaおよびラインb
の完結、遮断および第2図(A)で示す支持台の回転制
止の可否による1ル−R50の切換えにより第1図に示
した俯仰ブーム1の回転、伸長、起伏、垂直ブーム3の
枢動、昇降さらに点検台5の作動に係る作動許可および
禁止が制御可能となる。
以上の如く、本発明によれば支持台の制止装置の係合、
解除によって各種の作動モードの許可禁止制御を可能と
したので、例えば図示構成により点検台の不意の回転に
起因する事故はすべて解消できる。また作動の安全性が
高まり、作業具の安全操業を確保できる著しい効果を得
られる。β1、様々な作動モードの切換えが図示構成垣
間に可能となることは勿論である。
解除によって各種の作動モードの許可禁止制御を可能と
したので、例えば図示構成により点検台の不意の回転に
起因する事故はすべて解消できる。また作動の安全性が
高まり、作業具の安全操業を確保できる著しい効果を得
られる。β1、様々な作動モードの切換えが図示構成垣
間に可能となることは勿論である。
第1図は橋梁点検車の一実施例の後両立面図。
第2図は点検台および支持台の回転制止装置の一実施例
を示す部分的断面図。 第3図は本発明による操作装置の一実施例とせる回路構
成を全体的に示す回路図。 l・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・俯仰ブ
ーム2・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・保
持装置3・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
垂直ブーム4・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・支持台4A・・・・・・・・・・・・・・・・・・
孔5・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・点検
台30・・・・・・・・・・・・・・・・・・ビン31
・・・・・・・・・・・・・・・・・・ホルタ−LSI
〜LS50 ・・・・・・リミットスイッチMLS1
〜・MLS50 、 Ml −M6・・・マグネット
コイルR1〜R50・・・・・・・・・リレー100・
・・・・・・・・・・・・・・操作回路特許出願人
1)中 厚 七 部 手続補正書 1.小作の表ボ 昭和57年特許願第114513号 2、発明の名称 橋梁点検車の操作装置 3、補正をする者 二ハ件との関係 特許出願人 任 所 東京都千代田区大手町1−3−1名 杯
(氏名) 建設省関東岨方建設局長田中淳七部 (他
1名) 5、補正の対象 明i1+lfl書の発明の詳細な説明の411および図
面6、補正の内容 −、、/@ 、、。 (1)明細書第10頁末行「M4」を「M3」に訂正。 (2)図面生茶30図をここに添付の第3図に訂正。 Z添付書類 図面 1通 (2)
を示す部分的断面図。 第3図は本発明による操作装置の一実施例とせる回路構
成を全体的に示す回路図。 l・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・俯仰ブ
ーム2・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・保
持装置3・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
垂直ブーム4・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・支持台4A・・・・・・・・・・・・・・・・・・
孔5・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・点検
台30・・・・・・・・・・・・・・・・・・ビン31
・・・・・・・・・・・・・・・・・・ホルタ−LSI
〜LS50 ・・・・・・リミットスイッチMLS1
〜・MLS50 、 Ml −M6・・・マグネット
コイルR1〜R50・・・・・・・・・リレー100・
・・・・・・・・・・・・・・操作回路特許出願人
1)中 厚 七 部 手続補正書 1.小作の表ボ 昭和57年特許願第114513号 2、発明の名称 橋梁点検車の操作装置 3、補正をする者 二ハ件との関係 特許出願人 任 所 東京都千代田区大手町1−3−1名 杯
(氏名) 建設省関東岨方建設局長田中淳七部 (他
1名) 5、補正の対象 明i1+lfl書の発明の詳細な説明の411および図
面6、補正の内容 −、、/@ 、、。 (1)明細書第10頁末行「M4」を「M3」に訂正。 (2)図面生茶30図をここに添付の第3図に訂正。 Z添付書類 図面 1通 (2)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (]) 車体に垂直線を中心として回転制御される基
台が設けられ、 該基台に起伏および伸縮制御される俯仰ブームの基端部
が取付けられ、 該俯仰ブームの先端r’51s vc起伏および昇降制
御される垂直ブーツ、が取付けられ、 該垂1hブームの下端に支持台が回転可能に備えられt 該支持&に対して枢動および伸縮制御される折畳可能な
点検台か備えられた橋梁点検車において、」二記乗直ブ
ームに対する支持台の回転を制止可能とする制止装置を
設け、 該制止装置が制止状態にあるが否かを判別する検出スイ
ッチを設け、 該検出スイッチの出力に基いて前記俯仰ブーツ・、垂直
ブーム、点検台等の作動モード舎・選択的VC作動許可
および作動禁止するように構成したこと、全特徴とする
橋梁点検車の操作装置111i。 (2)前記検出スイッチが支持台の回転なS制止したこ
とを検出した時にのみ点検台の起伏の選択作動を可能な
らしめること全特徴とする橋梁点検LILの操作装置〇 (3) 前記検出スイッチがリミットスイッチであシ
、該リミットスイッチの切換によって付勢制御されるリ
レーによって作動制御回路の付勢遮断を行う特許請求の
範囲第1項記載の橋梁点検車の操作装置O
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11451382A JPS594711A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 橋梁点検車の操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11451382A JPS594711A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 橋梁点検車の操作装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS594711A true JPS594711A (ja) | 1984-01-11 |
| JPH0222807B2 JPH0222807B2 (ja) | 1990-05-21 |
Family
ID=14639629
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11451382A Granted JPS594711A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 橋梁点検車の操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS594711A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61122315A (ja) * | 1984-11-16 | 1986-06-10 | 建設省関東地方建設局長 | 橋梁自動塗装懸架装置 |
| JP2019108746A (ja) * | 2017-12-19 | 2019-07-04 | 鹿島建設株式会社 | 床版設置装置及び床版設置方法 |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP11451382A patent/JPS594711A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61122315A (ja) * | 1984-11-16 | 1986-06-10 | 建設省関東地方建設局長 | 橋梁自動塗装懸架装置 |
| JP2019108746A (ja) * | 2017-12-19 | 2019-07-04 | 鹿島建設株式会社 | 床版設置装置及び床版設置方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0222807B2 (ja) | 1990-05-21 |
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