JPS5948406B2 - 回転位相制御装置 - Google Patents
回転位相制御装置Info
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- JPS5948406B2 JPS5948406B2 JP1009978A JP1009978A JPS5948406B2 JP S5948406 B2 JPS5948406 B2 JP S5948406B2 JP 1009978 A JP1009978 A JP 1009978A JP 1009978 A JP1009978 A JP 1009978A JP S5948406 B2 JPS5948406 B2 JP S5948406B2
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- circuit
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 11
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 5
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 5
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 5
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 16
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 4
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 3
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
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- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Velocity Or Acceleration (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、回転体を基準信号に位相同期せしめて回転駆
動するための回転位相制御装置に関するもので、制御回
路を集積回路化に適したように構成したものである。
動するための回転位相制御装置に関するもので、制御回
路を集積回路化に適したように構成したものである。
従来の複数個の回転磁気ヘッド、例えば2ケの回転磁気
ヘッドを有する2ヘッド式VTRの回転磁気ヘッドの回
転位相制御は、第1図に示すごとく構成されている。
ヘッドを有する2ヘッド式VTRの回転磁気ヘッドの回
転位相制御は、第1図に示すごとく構成されている。
すなわち、2個の回転磁気ヘッドの回転位相を検出する
回転位相検出器1、2は、回転ヘッド円板3に取り付け
られたマグネット4、5により、各回転磁気ヘッドの回
転位相をそれぞれ検出する。この位相検出信号は、第1
の増巾器6および第2の増巾器7でそれぞれ増巾さ、れ
、第1の単安定マルチ回路8および第2の単安定マルチ
回路9でおのおの所定時間遅延し、この両単安定マルチ
回路8、9の出力信号でR/ Sフリップフロップ10
をトリガ−し、R/Sフリップフロップ10の出力信号
を、回転ヘッドの記録; 開始点調整用の第3の単安定
マルチ回路11で所定時間遅延した後、位相比較回路1
2で基準信号と位相比較される。位相比較回路12に加
えられフーる基準となる信号としては、端子Aに加えら
れた映像信号から同期分離回路13で映像信号中の垂直
同期信号のみを取り出し、後続のT型フリツプフロツプ
14で1/2分周された信号を入力する。
回転位相検出器1、2は、回転ヘッド円板3に取り付け
られたマグネット4、5により、各回転磁気ヘッドの回
転位相をそれぞれ検出する。この位相検出信号は、第1
の増巾器6および第2の増巾器7でそれぞれ増巾さ、れ
、第1の単安定マルチ回路8および第2の単安定マルチ
回路9でおのおの所定時間遅延し、この両単安定マルチ
回路8、9の出力信号でR/ Sフリップフロップ10
をトリガ−し、R/Sフリップフロップ10の出力信号
を、回転ヘッドの記録; 開始点調整用の第3の単安定
マルチ回路11で所定時間遅延した後、位相比較回路1
2で基準信号と位相比較される。位相比較回路12に加
えられフーる基準となる信号としては、端子Aに加えら
れた映像信号から同期分離回路13で映像信号中の垂直
同期信号のみを取り出し、後続のT型フリツプフロツプ
14で1/2分周された信号を入力する。
位相比較回路12は、前記第3の単安定マルチ回路11
の出力信号と前記T型フリツプフロツプ14の出力信号
とを位相比較し、その位相誤差の大いさに応じた誤差電
圧を出力し、モータ駆動回路15で増巾し、回転ヘツド
駆動モータ16を駆動することにより、閉ループを形成
し、回転磁気ヘツドの回転位相を所定の位相に、位相同
期駆動するものである。上記従来例では、第1の単安定
マルチ回路8および第2の単安定マルチ回路9の出力と
R/Sフリツプフロツプ10の段間、およびR/ Sフ
リツプフロツプ10の出力と第3の単安定マルチ回路1
1の入力との段間をコンデンサを含む微分結合する必要
があるため、回路のIC化においては、外部用端子数が
多くなり、IC化の大きな障害となつていた。
の出力信号と前記T型フリツプフロツプ14の出力信号
とを位相比較し、その位相誤差の大いさに応じた誤差電
圧を出力し、モータ駆動回路15で増巾し、回転ヘツド
駆動モータ16を駆動することにより、閉ループを形成
し、回転磁気ヘツドの回転位相を所定の位相に、位相同
期駆動するものである。上記従来例では、第1の単安定
マルチ回路8および第2の単安定マルチ回路9の出力と
R/Sフリツプフロツプ10の段間、およびR/ Sフ
リツプフロツプ10の出力と第3の単安定マルチ回路1
1の入力との段間をコンデンサを含む微分結合する必要
があるため、回路のIC化においては、外部用端子数が
多くなり、IC化の大きな障害となつていた。
本発明は、この問題を解決せんとするもので第2図は本
発明の一実施例のプロツク図を示すものである。
発明の一実施例のプロツク図を示すものである。
すなわち、第1および第2の増巾器6,Tで増巾した回
転磁気ヘツドの位相検出信号(第4図イ,ロ)は例えば
抵抗加算などの方法によりたし合わせ、所定のヒステリ
シスを有するシユミット回路17に印加される゜この際
実施例のように第1および第2の増巾器への入力信号が
異極性であればたし合わせ、同極性の場合は、引き合わ
せばよい。
転磁気ヘツドの位相検出信号(第4図イ,ロ)は例えば
抵抗加算などの方法によりたし合わせ、所定のヒステリ
シスを有するシユミット回路17に印加される゜この際
実施例のように第1および第2の増巾器への入力信号が
異極性であればたし合わせ、同極性の場合は、引き合わ
せばよい。
次にシユミツト回路ITの出力信号(第4図ハ)を第1
の単安定マルチ回路21で所定時間遅延した後、R/S
フリツプフロツプ10をセツト(またはりセツト)する
。さらに前記シユミツト回路ITの出力信号(第4図ハ
)を反転回路20で反転し、その出力信号を第2の単安
定マルチ回路18で所定時間遅゛延し、前記R/Sフリ
ツプフロツプ10をりセツト(またはセツト)する。前
記第1の単安定マルチ回路21は、R/ Sフリツプフ
ロツプ10をトリカーする信号と逆相の出力信号をも有
しており、この逆相信号をゲート回路22において、前
記R/ Sフリツプフロツプ10の出力の「H」期間お
よびシユミツト回路ITの出力の「H」期間ゲートし、
第3の単安定マルチ回路11をトリカーする信号を得る
。
の単安定マルチ回路21で所定時間遅延した後、R/S
フリツプフロツプ10をセツト(またはりセツト)する
。さらに前記シユミツト回路ITの出力信号(第4図ハ
)を反転回路20で反転し、その出力信号を第2の単安
定マルチ回路18で所定時間遅゛延し、前記R/Sフリ
ツプフロツプ10をりセツト(またはセツト)する。前
記第1の単安定マルチ回路21は、R/ Sフリツプフ
ロツプ10をトリカーする信号と逆相の出力信号をも有
しており、この逆相信号をゲート回路22において、前
記R/ Sフリツプフロツプ10の出力の「H」期間お
よびシユミツト回路ITの出力の「H」期間ゲートし、
第3の単安定マルチ回路11をトリカーする信号を得る
。
以下の動作は第1図の動作説明と同一につき省略する。
以上のようにして直流的な結合が可能なため従来に比べ
外部端子数が6個少なくてすむ。第3図は第2図の点線
で囲んだ部分の具体回路図であり、第3図の点線で囲ん
だ部分は、第2図の各回路に対応している。
以上のようにして直流的な結合が可能なため従来に比べ
外部端子数が6個少なくてすむ。第3図は第2図の点線
で囲んだ部分の具体回路図であり、第3図の点線で囲ん
だ部分は、第2図の各回路に対応している。
第3図において、T,は反転回路20の信号反転用トラ
ンジスタであり、反転信号で、第2の単安定マルチ回路
18のCRによる指数電圧発生回路をトランジスタT2
で制御し、トランジスタT3,T4による差動回路で所
定電圧のレベル検出を行ない、その検出タイミングをト
ランジスタT,で取り出している。
ンジスタであり、反転信号で、第2の単安定マルチ回路
18のCRによる指数電圧発生回路をトランジスタT2
で制御し、トランジスタT3,T4による差動回路で所
定電圧のレベル検出を行ない、その検出タイミングをト
ランジスタT,で取り出している。
すなわち、入力信号が所定電位継続する場合、トランジ
スタT2のコレクタに発生した指数電圧を所定レベルで
検出し、検出点までの期間が出力信号として遅延される
ものである。トランジスタT,のコレクタ出力すなわち
、第2の単安定マルチ回路18の出力はR/ Sフリツ
プフロツプ10のトランジスタT6のベースに入力され
、R/Sフリツプフロツプ10をりセツト(セツト)す
る。さらに、シユミツト回路ITの出力信号は、第1の
単安定マルチ回路21のトランジスタT,に入力され、
CRによる指数電圧を制御し、トランジスタT8,T,
による差動レベル検出回路で所定電位を検出し、トラン
ジスタT,Oで信号を取り出している。
スタT2のコレクタに発生した指数電圧を所定レベルで
検出し、検出点までの期間が出力信号として遅延される
ものである。トランジスタT,のコレクタ出力すなわち
、第2の単安定マルチ回路18の出力はR/ Sフリツ
プフロツプ10のトランジスタT6のベースに入力され
、R/Sフリツプフロツプ10をりセツト(セツト)す
る。さらに、シユミツト回路ITの出力信号は、第1の
単安定マルチ回路21のトランジスタT,に入力され、
CRによる指数電圧を制御し、トランジスタT8,T,
による差動レベル検出回路で所定電位を検出し、トラン
ジスタT,Oで信号を取り出している。
トランジスタT,Oの出力、すなわち第2の単安定マル
チ回路21の出力は、R/ Sフリツプフロツプ10の
トランジスタT,,のベースに入力され、R/ Sフリ
ツプフロツプ10をセツト(りセツト)する。第1の単
安定マルチ回路21は前述のごとく、R/ Sフリツプ
フロツプ10をセツト(りセツト)する出力信号と逆相
の信号を取り出すため、トランジスタT,2によつて逆
相信号を取り出しており、トランジスタT,,により、
シユミツト回路ITの出力(第4図ハ)の「H」期間お
よびR/Sフリツプフロツプ10のトランジスタT,,
のコレクタ電位(第4図卜)の「H」期間をゲートする
ことにより、出力端子23に、第1の単安定マルチ回路
21の出力の後縁にパルス(第4図チ)を得ることがで
きる。すなわち、信号ハと卜のいずれかが「H」の期間
トランジスタTl3を導通せしめる。ここで前記出力端
子23に得る出力パルス巾を広くするには、第1の単安
定マルチ回路21のトランジスタT8,T,のコレクタ
抵抗の比をに選べばよい。
チ回路21の出力は、R/ Sフリツプフロツプ10の
トランジスタT,,のベースに入力され、R/ Sフリ
ツプフロツプ10をセツト(りセツト)する。第1の単
安定マルチ回路21は前述のごとく、R/ Sフリツプ
フロツプ10をセツト(りセツト)する出力信号と逆相
の信号を取り出すため、トランジスタT,2によつて逆
相信号を取り出しており、トランジスタT,,により、
シユミツト回路ITの出力(第4図ハ)の「H」期間お
よびR/Sフリツプフロツプ10のトランジスタT,,
のコレクタ電位(第4図卜)の「H」期間をゲートする
ことにより、出力端子23に、第1の単安定マルチ回路
21の出力の後縁にパルス(第4図チ)を得ることがで
きる。すなわち、信号ハと卜のいずれかが「H」の期間
トランジスタTl3を導通せしめる。ここで前記出力端
子23に得る出力パルス巾を広くするには、第1の単安
定マルチ回路21のトランジスタT8,T,のコレクタ
抵抗の比をに選べばよい。
第4図は第2図および第3図の主要個所の波形図であり
、イ,口は、第1および第2の増巾器6,7の入力信号
波形図であり、ハは、シユミツト回路17の出力波形図
であり、二は第1の単安定マルチ回路21のトランジス
タT7のコレクタ波形図であり、a点はレベル検出点を
示す。
、イ,口は、第1および第2の増巾器6,7の入力信号
波形図であり、ハは、シユミツト回路17の出力波形図
であり、二は第1の単安定マルチ回路21のトランジス
タT7のコレクタ波形図であり、a点はレベル検出点を
示す。
ホはトランジスタT9のコレクタ波形図であり、へはト
ランジスタTl2のコレクタ波形図であり、卜はR/S
フリツプフロツプTllのコレクタ波形図であり、チは
出力端子23の出力パルス波形図である。以上のように
本発明によれば各回路がDC直結結合ができるため、外
部用端子を減少させることができる。また、単安定マル
チ回路21のトランジスタT8,T,のコレクタ抵抗比
によるスイツチング時間差によりパルスを作成するため
、素子(トランジスタ等)のばらつきの影響により、パ
ルス巾のバラツキが少ない。
ランジスタTl2のコレクタ波形図であり、卜はR/S
フリツプフロツプTllのコレクタ波形図であり、チは
出力端子23の出力パルス波形図である。以上のように
本発明によれば各回路がDC直結結合ができるため、外
部用端子を減少させることができる。また、単安定マル
チ回路21のトランジスタT8,T,のコレクタ抵抗比
によるスイツチング時間差によりパルスを作成するため
、素子(トランジスタ等)のばらつきの影響により、パ
ルス巾のバラツキが少ない。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のVTRサーボ回路のプロツク図、第2図
は本発明の集積化に適したサーボ回路のプロツク図、第
3図は本発明の集積化に適したサーボ回路の一部具体例
を示す電気的結線図、第4図は本発明の第3図の主要部
分の波形図を示す図である。 1,2・・・・・・回転位相検出器、3・・・・・・回
転ヘツド円板、6,7・・・・・・増巾器、10,14
・・・・・・フリツプフロツプ、11,18,21・・
・・・・単安定マルチバイブレータ、13・・・・・・
同期分離回路、15・・・・・・モータ1駆動回路、1
6・・・・・・回転ヘツド,駆動モータ、17・・・・
・・シユミツト回路、20・・・・・・反転回路、22
・・・・・・ゲート回路。
は本発明の集積化に適したサーボ回路のプロツク図、第
3図は本発明の集積化に適したサーボ回路の一部具体例
を示す電気的結線図、第4図は本発明の第3図の主要部
分の波形図を示す図である。 1,2・・・・・・回転位相検出器、3・・・・・・回
転ヘツド円板、6,7・・・・・・増巾器、10,14
・・・・・・フリツプフロツプ、11,18,21・・
・・・・単安定マルチバイブレータ、13・・・・・・
同期分離回路、15・・・・・・モータ1駆動回路、1
6・・・・・・回転ヘツド,駆動モータ、17・・・・
・・シユミツト回路、20・・・・・・反転回路、22
・・・・・・ゲート回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 制御すべき回転体の予じめ定められた2つの位置の
回転位相をそれぞれ極性が互に異なる検出信号として取
り出し、その検出信号を所定のヒステリシスを有するシ
ユミツト回路に入力して前記極性の異なる検出信号が印
加される毎に極性の変化する第1の信号を得、その第1
の信号で第1の単安定マルチ回路をトリガーし、その第
1の単安定マルチ回路の出力信号を直流結合によりフリ
ップフロップ回路にセット(リセット)信号として印加
すると共に、前記第1の信号の逆相信号で、第2の単安
定マルチ回路をトリガーし、その第2の単安定マルチ回
路の出力信号を直流結合により前記フリップフロップ回
路にリセット(セット)信号として印加することにより
そのフリップフロップの出力信号として第2の信号を得
、前記第1の単安定マルチ回路の逆相出力信号として、
第3の信号を得、前記第1と第2の信号で第3の信号を
ゲートすることによつて、前記フリップフロップ回路の
出力の後縁に前記検出信号より予じめ定められた所定の
時間遅れたパルス信号を得、このパルス信号を直流結合
により第3の単安定マルチ回路に印加し、その出力を基
準信号と位相比較し、その位相差に応じた出力信号を用
いて前記回転体の回転位相を制御することを特徴とした
回転位相制御装置。 2 第1の単安定マルチ回路および第2の単安定マルチ
回路は、指数関数電圧発生回路およびレベル検出回路よ
り構成されたことを特徴とした特許請求の範囲第1項に
記載の回転位相制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1009978A JPS5948406B2 (ja) | 1978-01-31 | 1978-01-31 | 回転位相制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1009978A JPS5948406B2 (ja) | 1978-01-31 | 1978-01-31 | 回転位相制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54112473A JPS54112473A (en) | 1979-09-03 |
| JPS5948406B2 true JPS5948406B2 (ja) | 1984-11-26 |
Family
ID=11740867
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1009978A Expired JPS5948406B2 (ja) | 1978-01-31 | 1978-01-31 | 回転位相制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5948406B2 (ja) |
-
1978
- 1978-01-31 JP JP1009978A patent/JPS5948406B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54112473A (en) | 1979-09-03 |
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