JPS5949078A - 画像表示装置のラウンデイング処理方法 - Google Patents
画像表示装置のラウンデイング処理方法Info
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- JPS5949078A JPS5949078A JP57160021A JP16002182A JPS5949078A JP S5949078 A JPS5949078 A JP S5949078A JP 57160021 A JP57160021 A JP 57160021A JP 16002182 A JP16002182 A JP 16002182A JP S5949078 A JPS5949078 A JP S5949078A
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- 238000003672 processing method Methods 0.000 title claims abstract description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 3
- 241000700159 Rattus Species 0.000 description 2
- 241000272525 Anas platyrhynchos Species 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- JAZBEHYOTPTENJ-JLNKQSITSA-N all-cis-5,8,11,14,17-icosapentaenoic acid Chemical compound CC\C=C/C\C=C/C\C=C/C\C=C/C\C=C/CCCC(O)=O JAZBEHYOTPTENJ-JLNKQSITSA-N 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000009193 crawling Effects 0.000 description 1
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 1
- 210000000244 kidney pelvis Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Television Systems (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は文字放送受信機等の画像表示装置へのラウンデ
ィング処理方法に関する。
ィング処理方法に関する。
文字放送システムは、テレビジョン信号の?1直帰線明
間1:多重された文字情報データン受1ヰ磯側で抜きロ
メって+jlii (f4メモリに格納し°C行くと共
に、既に格納されたデータ乞τレビジョン同期信号に同
期して読出し受像管上に表示するようにしたものである
。
間1:多重された文字情報データン受1ヰ磯側で抜きロ
メって+jlii (f4メモリに格納し°C行くと共
に、既に格納されたデータ乞τレビジョン同期信号に同
期して読出し受像管上に表示するようにしたものである
。
このような文字放送システムのうち特に日本のパターン
方式に関して言えば、受像管上に表示される1(単位)
画素は7に平方間に約175 neec・の幅ン持ち、
垂直方間に走査線2木で構成されている。このため、前
述の画像メモリから読出したデータを直接表示するよう
にした場合には、受f象管〜Lの文字等の傾斜部が弔1
1”Hatのようになって児(二くいものとなる。この
ため、上記傾斜部等に対応する画素データをこの画素の
前又は後方向に%iIj′i素分だけ伸張して表示する
ことが考えられており、これター酸にラウンディング処
理と称している。
方式に関して言えば、受像管上に表示される1(単位)
画素は7に平方間に約175 neec・の幅ン持ち、
垂直方間に走査線2木で構成されている。このため、前
述の画像メモリから読出したデータを直接表示するよう
にした場合には、受f象管〜Lの文字等の傾斜部が弔1
1”Hatのようになって児(二くいものとなる。この
ため、上記傾斜部等に対応する画素データをこの画素の
前又は後方向に%iIj′i素分だけ伸張して表示する
ことが考えられており、これター酸にラウンディング処
理と称している。
断るラウンディング処理はコード方式である英国のテレ
テキストシステムには既に採用されているが、そのテレ
テキストの方法を日本のパターン方式の文字放送システ
ムに直接適用することはできない。なぜなら、先ず弔1
に、パターン方式では表示されるパターンが1文字毎に
独立しているのではなく幾つかの表示ブロックに跨って
連続していることがあるので、コード方式のように1文
字夕構成する1バイト単位でラウンディング処理7行な
うことができないからである。またiα2に、パターン
方式ではコード方式に比較して非常に精細度の高い表示
7行なうことができるので、ラウンディング処理り行な
ったために精細度が損なわれることのないようにしなけ
ればならないからである。
テキストシステムには既に採用されているが、そのテレ
テキストの方法を日本のパターン方式の文字放送システ
ムに直接適用することはできない。なぜなら、先ず弔1
に、パターン方式では表示されるパターンが1文字毎に
独立しているのではなく幾つかの表示ブロックに跨って
連続していることがあるので、コード方式のように1文
字夕構成する1バイト単位でラウンディング処理7行な
うことができないからである。またiα2に、パターン
方式ではコード方式に比較して非常に精細度の高い表示
7行なうことができるので、ラウンディング処理り行な
ったために精細度が損なわれることのないようにしなけ
ればならないからである。
そこで、本発明は斯る点に鑑みパターン方式の画像表示
に好適なラウンディング処理方法ケ提案するものであり
、以下、その評判■を説明する。
に好適なラウンディング処理方法ケ提案するものであり
、以下、その評判■を説明する。
第2図校び第6図は本発明ラウンディング処理方法の原
浬乞示すものである。即ち、本発明では画像メモリから
続出された各ラインのデータをライン走査によって表示
する場合に、現在表示中のライン(以下、表示ラインと
略称する)上のこれからt(示しよ」とする面木データ
(リーJ2図(s、l(’blのDO)ン、このDOの
neJ?浣に14按する画素データ(D+)(Dl)及
び上記表ボラインの面目4父は回復に表■;されるライ
ン(以ト、1ii1ライン父は後ラインと1利、する)
上で14iJ紀データCD+)(DO)(Dl)の各々
と同一/に平位置にあるデータ(Ds)(D4)(Ds
)と比較し、その比較結果に応じて上帆シデータ(DO
)ン七のま\2モボしたり、このデータの前半又は後半
の!’M 1jIil 3に分を反転(以1z、ハーフ
ドツト処理と云う)ざセて表示)−るのである。七の際
、前述の文字放送システムでは、先の・+N図に示すよ
うに、2:1インタレースの画[111表示に′行ない
、同一データ馨奇数)・[−ルドと偶数フィールドで各
1間すり映出するようにしているので、奇数フィールド
では表示ライン及びrliJライン上の、また、偶数フ
ィールドでは表示ライン及び後ライン上の前記各データ
(DO)〜(Ds)の比較7行なうようにしている。
浬乞示すものである。即ち、本発明では画像メモリから
続出された各ラインのデータをライン走査によって表示
する場合に、現在表示中のライン(以下、表示ラインと
略称する)上のこれからt(示しよ」とする面木データ
(リーJ2図(s、l(’blのDO)ン、このDOの
neJ?浣に14按する画素データ(D+)(Dl)及
び上記表ボラインの面目4父は回復に表■;されるライ
ン(以ト、1ii1ライン父は後ラインと1利、する)
上で14iJ紀データCD+)(DO)(Dl)の各々
と同一/に平位置にあるデータ(Ds)(D4)(Ds
)と比較し、その比較結果に応じて上帆シデータ(DO
)ン七のま\2モボしたり、このデータの前半又は後半
の!’M 1jIil 3に分を反転(以1z、ハーフ
ドツト処理と云う)ざセて表示)−るのである。七の際
、前述の文字放送システムでは、先の・+N図に示すよ
うに、2:1インタレースの画[111表示に′行ない
、同一データ馨奇数)・[−ルドと偶数フィールドで各
1間すり映出するようにしているので、奇数フィールド
では表示ライン及びrliJライン上の、また、偶数フ
ィールドでは表示ライン及び後ライン上の前記各データ
(DO)〜(Ds)の比較7行なうようにしている。
斯る点246図に参照しC詳述するに、同図は奇数フィ
ールドの表示の場合であり、この出合に表示ライン上の
これから表示しようとするデータ(DO)がハーフドツ
ト処理されるのは、1図示1al〜(dlの四つのモー
ドである。即ち、今、説明の便宜上、同図fal〜(a
l中の71ツテング部分が文字や図形部分に相当するデ
ータ(2値データの“1“(二対応)′j2r:示し、
無ハツチング部が背景に相当するデータ(同様に“O′
に対応)を示すものとすると、例えば同図(alのよう
に表示ライン上のデータ(DO)が背景データ゛0・で
あり、この表示ライン上のデータ(Dl)及び目Qライ
ンのデータ(D4)が文字図形データ“1“で且つ表示
ライン上のデータ(Dl)及び前ラインのデータ(Ds
)が背景データ“D・の場合(二、上記データ(DO)
の前半の%画素分を文字図形データ“1・(二反転させ
るのである。この場合に上記データ(DO)の前半Z反
転させることによってラウンディング処理が実現される
のは、11i1述のj81図から明らかである。そして
、第5図の(1)]〜(dlの場合も同様であり、また
、図示していない偶数フィールドの場合は同図(al〜
ldlの各々の[11Jフインを後フィンとして考える
と判るように、奇数フィーIレドの場合と同様に表示ラ
イン上のデータ(Do)及びその周囲のデータ(Dl)
〜(Ds)(i示うインと後ライン)に応じて、そのデ
ータ(DO)の前半又は後半の%画素分7ノ翫−フドツ
ト処理するか否かZ決定する訳である。
ールドの表示の場合であり、この出合に表示ライン上の
これから表示しようとするデータ(DO)がハーフドツ
ト処理されるのは、1図示1al〜(dlの四つのモー
ドである。即ち、今、説明の便宜上、同図fal〜(a
l中の71ツテング部分が文字や図形部分に相当するデ
ータ(2値データの“1“(二対応)′j2r:示し、
無ハツチング部が背景に相当するデータ(同様に“O′
に対応)を示すものとすると、例えば同図(alのよう
に表示ライン上のデータ(DO)が背景データ゛0・で
あり、この表示ライン上のデータ(Dl)及び目Qライ
ンのデータ(D4)が文字図形データ“1“で且つ表示
ライン上のデータ(Dl)及び前ラインのデータ(Ds
)が背景データ“D・の場合(二、上記データ(DO)
の前半の%画素分を文字図形データ“1・(二反転させ
るのである。この場合に上記データ(DO)の前半Z反
転させることによってラウンディング処理が実現される
のは、11i1述のj81図から明らかである。そして
、第5図の(1)]〜(dlの場合も同様であり、また
、図示していない偶数フィールドの場合は同図(al〜
ldlの各々の[11Jフインを後フィンとして考える
と判るように、奇数フィーIレドの場合と同様に表示ラ
イン上のデータ(Do)及びその周囲のデータ(Dl)
〜(Ds)(i示うインと後ライン)に応じて、そのデ
ータ(DO)の前半又は後半の%画素分7ノ翫−フドツ
ト処理するか否かZ決定する訳である。
弔4図は斯る本発明の原理に従って画像メモリから6売
出されたデータン得てラウンディング処理を行なう一実
施回路例を示している。同図に於1.Nて、ラッテ回路
(1)は図示しないデータノ(スによって1バイト単位
でパラレルに読出される前述の前ライン又は後ラインの
データをラッテするものであり、奇数フィールドの場合
に前ラインのデータがラッテされ、偶数フィールドの場
合に後ラインのデータがラップされるようになっている
。また、弔1vフトレジスタ(21は上記画像メモリか
ら同様にj売出される表示ラインのデータを敗り込むも
のであり、これは奇数フィールドの場合でも偶数フィー
ルドの場合でも同じである。その際、表示ラインと前又
は後ラインの各1バイトのデータは前記画像メモリから
時分割で続出され、先ず前ライン又は後ラインのデータ
が前記ラッテ回路mにラッテされ、次に表示ラインのデ
ータが第1シフトレジスタ(21にロードされるのであ
る。そして、この第1シフトレジスタ(2)に表示ライ
ンのデータがロードされるタイミングで、上記ラッテ回
路il+にラッテされたnIJライン又は後ラインのデ
ータが第2シフトレジスタ(31にロードされるように
なっている@従つ℃、この第1弔2シフトレジスタ(2
1(3)のシリアル読出しを表示クロックによって行な
うと、この各レジスタからは先の二つのライン上で互い
に同一7に平位置にある各画素データが同時に読出され
ることになる。
出されたデータン得てラウンディング処理を行なう一実
施回路例を示している。同図に於1.Nて、ラッテ回路
(1)は図示しないデータノ(スによって1バイト単位
でパラレルに読出される前述の前ライン又は後ラインの
データをラッテするものであり、奇数フィールドの場合
に前ラインのデータがラッテされ、偶数フィールドの場
合に後ラインのデータがラップされるようになっている
。また、弔1vフトレジスタ(21は上記画像メモリか
ら同様にj売出される表示ラインのデータを敗り込むも
のであり、これは奇数フィールドの場合でも偶数フィー
ルドの場合でも同じである。その際、表示ラインと前又
は後ラインの各1バイトのデータは前記画像メモリから
時分割で続出され、先ず前ライン又は後ラインのデータ
が前記ラッテ回路mにラッテされ、次に表示ラインのデ
ータが第1シフトレジスタ(21にロードされるのであ
る。そして、この第1シフトレジスタ(2)に表示ライ
ンのデータがロードされるタイミングで、上記ラッテ回
路il+にラッテされたnIJライン又は後ラインのデ
ータが第2シフトレジスタ(31にロードされるように
なっている@従つ℃、この第1弔2シフトレジスタ(2
1(3)のシリアル読出しを表示クロックによって行な
うと、この各レジスタからは先の二つのライン上で互い
に同一7に平位置にある各画素データが同時に読出され
ることになる。
次に第1インバータ(4)及び第142Dフリツプフロ
ツプf5161は先の$2シフトレジスタ(3)内の前
ライン又は後ラインのデータから第2図及び第3図で説
明した各1画素分のデータ(D5)(D4)(D5)a
’同時に取り出すためのものであり、また、第2インバ
ータ(7)及び第5 *< 4 Dフリップフロップ1
8+(91は先の弔1シフトレジスタ111内の表示ラ
インのデータから同様の各1画素分のデータ(DI )
(Do)(D2)ン同時に取り出すためのものである。
ツプf5161は先の$2シフトレジスタ(3)内の前
ライン又は後ラインのデータから第2図及び第3図で説
明した各1画素分のデータ(D5)(D4)(D5)a
’同時に取り出すためのものであり、また、第2インバ
ータ(7)及び第5 *< 4 Dフリップフロップ1
8+(91は先の弔1シフトレジスタ111内の表示ラ
インのデータから同様の各1画素分のデータ(DI )
(Do)(D2)ン同時に取り出すためのものである。
そして、これらと第1アンドゲート(口Jと(二よって
表示ライン上の画素データ(D。
表示ライン上の画素データ(D。
)の後半の%画素性をハーフドツト処理するか否か?判
定し、また、第2アンドゲート旧)とによって、上記デ
ータ(DO)の前半の%画素分Yへ−フドツト処理する
か否かを判定するようになっている。その際、上記前者
の判定には表示ラインのデータ(DI)(DO)(D2
)と前又は後ラインのデータ(Dl(D4)Y使用し、
前又は後ラインのデータ(D5)を使用していないのは
、先の第5図から判るように、この判定には上記データ
(D5)が必要でないからである。また、前記後者の判
定には前又は後ラインのデータ(D5)7使用していな
いのも、同様の理由による。
定し、また、第2アンドゲート旧)とによって、上記デ
ータ(DO)の前半の%画素分Yへ−フドツト処理する
か否かを判定するようになっている。その際、上記前者
の判定には表示ラインのデータ(DI)(DO)(D2
)と前又は後ラインのデータ(Dl(D4)Y使用し、
前又は後ラインのデータ(D5)を使用していないのは
、先の第5図から判るように、この判定には上記データ
(D5)が必要でないからである。また、前記後者の判
定には前又は後ラインのデータ(D5)7使用していな
いのも、同様の理由による。
更に第6インバータ1121.第5第6Dフリツプフロ
ツプ1I31+141.及びオアゲー)+151からな
る回路は、前述の各判定出力部ち弔1弔2アントゲ−)
+1011111の各出力及び表示ライン上のデータ
(Do)即ち第3Dフリツプ・フロップ(8)のQ出力
を得て、そのデータ(DO)の前半又は後半の%画素性
の背縫データ“O−Z文字図形データ“1・に反転させ
る処理ン行なうものであり、この回路の出力即ち上記オ
アゲート(19の出力が受像管に桿かれて表示される訳
である。
ツプ1I31+141.及びオアゲー)+151からな
る回路は、前述の各判定出力部ち弔1弔2アントゲ−)
+1011111の各出力及び表示ライン上のデータ
(Do)即ち第3Dフリツプ・フロップ(8)のQ出力
を得て、そのデータ(DO)の前半又は後半の%画素性
の背縫データ“O−Z文字図形データ“1・に反転させ
る処理ン行なうものであり、この回路の出力即ち上記オ
アゲート(19の出力が受像管に桿かれて表示される訳
である。
粥4図の各部のタイムチャー1画tui上iユ表示され
る画素パターンの一例(第5図(a)に対応させて示し
たものが、第5図(1′1)(同図で奇、偶は奇数フィ
ールド及び鴨数フィールドの場合の各波形を夫々示す)
′cある。この弔5図(t)lにHさいて、例えば今、
奇数フィールドの場合の図中の画素データCDI)(D
o)(D2)及び(DI)(D4)(D5)Y考えると
、同図(イ)(0)よりDI=DO=−〇・、D2=−
1輪で目、ッD 5−D 5=−0”、D4=”1・で
あるから、第1シフトレジスタ(21からのデータ(D
2)のタイミングにイ目当するta−tb期間に弔2ア
ントゲ−)+111(7)出力(同丙に))の奇)が“
1・になり、この時、第1アントゲ+ ) 11111
の出力(同図1/鵠の奇)は“0・である。そして、先
の第2アンドゲート旧)の出力は第5Dフリツプフロツ
プ1+3)で1画素分だけ遅抵されるから。
る画素パターンの一例(第5図(a)に対応させて示し
たものが、第5図(1′1)(同図で奇、偶は奇数フィ
ールド及び鴨数フィールドの場合の各波形を夫々示す)
′cある。この弔5図(t)lにHさいて、例えば今、
奇数フィールドの場合の図中の画素データCDI)(D
o)(D2)及び(DI)(D4)(D5)Y考えると
、同図(イ)(0)よりDI=DO=−〇・、D2=−
1輪で目、ッD 5−D 5=−0”、D4=”1・で
あるから、第1シフトレジスタ(21からのデータ(D
2)のタイミングにイ目当するta−tb期間に弔2ア
ントゲ−)+111(7)出力(同丙に))の奇)が“
1・になり、この時、第1アントゲ+ ) 11111
の出力(同図1/鵠の奇)は“0・である。そして、先
の第2アンドゲート旧)の出力は第5Dフリツプフロツ
プ1+3)で1画素分だけ遅抵されるから。
このフリップ・フロップ11の出力が11・になるのは
次のtb−tc、期間であり、また、この期間でも先の
第1アントゲ−) 11tllの出刃は“Ooとな(1
41 っている。−万、g6Dフリップ・フロラAのQ出力は
、その入力よりもイ画素分だけ遅れ、1つ4 s D
75ツブ・フロップ18)によって表示・ツインデータ
(li、10))よりも更に1画素分だけ遅れているか
ら、結局、同図(ホ)のようにtd−te明間で“1“
になっている。そして先の弔1アントゲ−!・(10)
の出力(同図(ハ))と=J5Dフリップ・フロ7ブ1
131の出力と第6フリツブ・フロップ114)の出力
(同図1+jtl )がオアゲー)1153で合成され
るので、このオアゲート119の出力(同図(へ)の奇
)は先のtb〜to期間では“1′になり、この出力は
前述の表示ラインデータ(同図−))から1尾画素分だ
け遅れたものであるから、同図(川(へ)の比較から判
るよう(二表示ライン上のデータ(DO)の前半の尾画
紫に相当する部分が“1〕・から“1°に反転(同図(
−、Iのハッナング部分)されることになる。イmのデ
ータや偶数フィールドの391合(二ついてシフえても
同様である。従って、結局、弔5図の動作モデルでは同
図(alに示す逆ハツチング部分が八−フドク) 、I
、I!L理される訳である。
次のtb−tc、期間であり、また、この期間でも先の
第1アントゲ−) 11tllの出刃は“Ooとな(1
41 っている。−万、g6Dフリップ・フロラAのQ出力は
、その入力よりもイ画素分だけ遅れ、1つ4 s D
75ツブ・フロップ18)によって表示・ツインデータ
(li、10))よりも更に1画素分だけ遅れているか
ら、結局、同図(ホ)のようにtd−te明間で“1“
になっている。そして先の弔1アントゲ−!・(10)
の出力(同図(ハ))と=J5Dフリップ・フロ7ブ1
131の出力と第6フリツブ・フロップ114)の出力
(同図1+jtl )がオアゲー)1153で合成され
るので、このオアゲート119の出力(同図(へ)の奇
)は先のtb〜to期間では“1′になり、この出力は
前述の表示ラインデータ(同図−))から1尾画素分だ
け遅れたものであるから、同図(川(へ)の比較から判
るよう(二表示ライン上のデータ(DO)の前半の尾画
紫に相当する部分が“1〕・から“1°に反転(同図(
−、Iのハッナング部分)されることになる。イmのデ
ータや偶数フィールドの391合(二ついてシフえても
同様である。従って、結局、弔5図の動作モデルでは同
図(alに示す逆ハツチング部分が八−フドク) 、I
、I!L理される訳である。
以上説明した如く本発明のラウンディング処理方法では
、表示ライン1〕のこれから表示しようとする1画素分
のデータ(DO)を、その画素の前後に夫々隣接する各
1両う?1分のデータ(DI)(D2)及び、前又は後
ライン上で先の6画素の各々と同一水平位置にあるデー
タ(D5)(D4)(D5.)と比較し、その比較:債
果に[ISじて前記データ(DO)の前半又は後半乞ハ
ーフドyト迅理するようにしているので、画像メモリか
ら読出される各フィンの画像データが連続した文字や図
形7表わtものCあっても、この文字や図形の傾斜部等
の必要な個所に対してのみ、IE確(−ハーフドツト処
理することができ、従って、パターン方式の文字放送受
信1′J4等の画像表示に好適である。
、表示ライン1〕のこれから表示しようとする1画素分
のデータ(DO)を、その画素の前後に夫々隣接する各
1両う?1分のデータ(DI)(D2)及び、前又は後
ライン上で先の6画素の各々と同一水平位置にあるデー
タ(D5)(D4)(D5.)と比較し、その比較:債
果に[ISじて前記データ(DO)の前半又は後半乞ハ
ーフドyト迅理するようにしているので、画像メモリか
ら読出される各フィンの画像データが連続した文字や図
形7表わtものCあっても、この文字や図形の傾斜部等
の必要な個所に対してのみ、IE確(−ハーフドツト処
理することができ、従って、パターン方式の文字放送受
信1′J4等の画像表示に好適である。
弔1図はうランディング処理を説明するための表示パタ
ーン図、432図及び第6図は本発明のラウンディング
処理方法の処理を説明するための図、第4図は本発明の
一実Mli例を示す回路ブロック図、吊5図はその各部
のタイムチャートを表示パターンと共に示す図である。 (1)・・・ラップ回路、+21t3+・・・シフトレ
ジスタ、f516!・・・ ・・・Dフリップ・フロッ
プ。 澱 「 二 代 4s 手 続 補 正 書 (方式)昭和58年2月
lS日 特π「庁長官殿 −11,・、1、事件の
表示 tlLt fll 57.年7rlj ¥「願第 16
0021号2 発明の名称 画像表示装置のラウディング処理方法 6 補正をする者 !侍許出願人 住所 守口市京阪本通2丁目18番地 名称(188)三洋電機株式会社 代表者 月 植 薫 4、代理人 住所 守口市京阪本通2丁目18番地 連絡先、電話(東京) 835−1111特許センタ一
駐在鎌田昭和58年1月25日 /−Il
、、イ7.6、補正の対象 図面の「第1図」及び「第2図」。 7 補正の内科 別紙の通り。 第2図 才」腎うインb句 (0) 刀1マ1ラインf5前 (bl
ーン図、432図及び第6図は本発明のラウンディング
処理方法の処理を説明するための図、第4図は本発明の
一実Mli例を示す回路ブロック図、吊5図はその各部
のタイムチャートを表示パターンと共に示す図である。 (1)・・・ラップ回路、+21t3+・・・シフトレ
ジスタ、f516!・・・ ・・・Dフリップ・フロッ
プ。 澱 「 二 代 4s 手 続 補 正 書 (方式)昭和58年2月
lS日 特π「庁長官殿 −11,・、1、事件の
表示 tlLt fll 57.年7rlj ¥「願第 16
0021号2 発明の名称 画像表示装置のラウディング処理方法 6 補正をする者 !侍許出願人 住所 守口市京阪本通2丁目18番地 名称(188)三洋電機株式会社 代表者 月 植 薫 4、代理人 住所 守口市京阪本通2丁目18番地 連絡先、電話(東京) 835−1111特許センタ一
駐在鎌田昭和58年1月25日 /−Il
、、イ7.6、補正の対象 図面の「第1図」及び「第2図」。 7 補正の内科 別紙の通り。 第2図 才」腎うインb句 (0) 刀1マ1ラインf5前 (bl
Claims (1)
- (1) 各ラインの画素データン格納した画像メモリ
χ備え、このメモリから読出した上記データン水平方回
のライン走査によって表示して行(画像表示装置に於い
て、上記メモリから読出された成るラインt・のこれか
ら褒ボしようとする画素のデータ乞、七のll1ii累
の前後に夫々隣接する11j素の各データ及びそれら5
画素の各々と同一水平位置にあり上記ラインの直削父は
直後に表示されるライン上の6画素の各データと比較し
、その比軟結果に応じて前記表示しようとするデータの
niJ半又は後半Zハーフドツト処理するようにしたこ
とン特徴とする画像表示装置はのラウンディング処理方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57160021A JPS5949078A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | 画像表示装置のラウンデイング処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57160021A JPS5949078A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | 画像表示装置のラウンデイング処理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5949078A true JPS5949078A (ja) | 1984-03-21 |
| JPH0339434B2 JPH0339434B2 (ja) | 1991-06-13 |
Family
ID=15706254
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57160021A Granted JPS5949078A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | 画像表示装置のラウンデイング処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5949078A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5252529A (en) * | 1975-10-25 | 1977-04-27 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | Line insertion circuit |
| JPS5543684A (en) * | 1978-09-21 | 1980-03-27 | Mitsubishi Electric Corp | Picture display device |
| JPS5717086A (en) * | 1980-07-03 | 1982-01-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Magnifying system of binary pattern |
-
1982
- 1982-09-13 JP JP57160021A patent/JPS5949078A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5252529A (en) * | 1975-10-25 | 1977-04-27 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | Line insertion circuit |
| JPS5543684A (en) * | 1978-09-21 | 1980-03-27 | Mitsubishi Electric Corp | Picture display device |
| JPS5717086A (en) * | 1980-07-03 | 1982-01-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Magnifying system of binary pattern |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0339434B2 (ja) | 1991-06-13 |
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