JPS595087A - 印字装置付電子機器 - Google Patents
印字装置付電子機器Info
- Publication number
- JPS595087A JPS595087A JP57115851A JP11585182A JPS595087A JP S595087 A JPS595087 A JP S595087A JP 57115851 A JP57115851 A JP 57115851A JP 11585182 A JP11585182 A JP 11585182A JP S595087 A JPS595087 A JP S595087A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carriage
- fan
- motor
- cooling fan
- operated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/377—Cooling or ventilating arrangements
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ンの駆動に関するものである。
印字機能を有する電子機器(以降印字装置付電子機器と
称する)の中には、電源及び印字駆動回路が異状に発熱
するものかあ)、これによ多機器の安全性及び信頼性が
そこなわれる恐れがある。
称する)の中には、電源及び印字駆動回路が異状に発熱
するものかあ)、これによ多機器の安全性及び信頼性が
そこなわれる恐れがある。
例えば、電子タイグライタ等印字装置付電子機器の電源
部は、国内外の安全規格を保つため周囲全部に渡シすき
まが非常に少ない。そのために機器の使用時、特にキャ
リッゾを動作しながらの印字時が最も電源部の温度上昇
が激しくその熱がケス外に出に(い。
部は、国内外の安全規格を保つため周囲全部に渡シすき
まが非常に少ない。そのために機器の使用時、特にキャ
リッゾを動作しながらの印字時が最も電源部の温度上昇
が激しくその熱がケス外に出に(い。
そのため従来は、外気を機内に送り込むため、あるいは
内気を1機外に送シ出すために、専用のモータによりフ
ァンを駆動し発熱部を冷やしていた。
内気を1機外に送シ出すために、専用のモータによりフ
ァンを駆動し発熱部を冷やしていた。
また、最近の様に静かなオフィスで使用される印字装置
付電子機器においては、ファン用モータ音を極力少なく
することが要求される。
付電子機器においては、ファン用モータ音を極力少なく
することが要求される。
本発明は、上記点につきなされたもので、ギヤリッヂ駆
動用モータを冷却用ファンモーフとして共用する事によ
り、低コスト、静粛性を可能とした印字装置付電子機器
を提供することを目的とする。
動用モータを冷却用ファンモーフとして共用する事によ
り、低コスト、静粛性を可能とした印字装置付電子機器
を提供することを目的とする。
以下、本発明の1実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の実施例による電子タイブライ平
りの−蝕面図である。同図において1は入力用キーボー
ド部。2はトランス等を含む′vIi、源及び印字駆動
回路を収納している電源部。6はデージホイル及びイン
クリボンカセット等を搭載し、ガイドレール(不図示)
に沿って移動するキャリッゾ。
ド部。2はトランス等を含む′vIi、源及び印字駆動
回路を収納している電源部。6はデージホイル及びイン
クリボンカセット等を搭載し、ガイドレール(不図示)
に沿って移動するキャリッゾ。
4はタイミングベルトで、第3図の如く、その両端をキ
ャリツヂ乙に固定し、かつ歯車5,6によって長円状に
張設されている。7は歯車5に回転力を与えるモータで
)キャリツヂ3をA、B方向に移動させる。8は歯車5
0回転軸と同軸のシャフト9に固定された冷却ファンで
、電源部2に冷風を送ったシ、あるいは温風をケース外
に送シ出す。タイプライタ背面の冷却ファン8に対向し
た位置には、開口9が形成されておシ、ここから冷風が
ケース内に入るか、または温風がケース外に出される。
ャリツヂ乙に固定し、かつ歯車5,6によって長円状に
張設されている。7は歯車5に回転力を与えるモータで
)キャリツヂ3をA、B方向に移動させる。8は歯車5
0回転軸と同軸のシャフト9に固定された冷却ファンで
、電源部2に冷風を送ったシ、あるいは温風をケース外
に送シ出す。タイプライタ背面の冷却ファン8に対向し
た位置には、開口9が形成されておシ、ここから冷風が
ケース内に入るか、または温風がケース外に出される。
以上の様に本実施例の電子タイプライタにおいては1キ
ヤリツヂを駆動すべ(モータ7が回転するたびに、ファ
ン8が動作し、その動作によシミ源部の空気の出入がな
され島内部温度上昇はほとんとな(なる。またキャリツ
ヂが移動していない時にはファンも回らず、従って静粛
性も良好となるO 様に質量の小さい材料を使うと全く問題にならないO 前記において、モータ7とファン8の伝達は全てシャフ
ト9で説明したが、シャフトの代シにベルトを使用する
事も可能である。
ヤリツヂを駆動すべ(モータ7が回転するたびに、ファ
ン8が動作し、その動作によシミ源部の空気の出入がな
され島内部温度上昇はほとんとな(なる。またキャリツ
ヂが移動していない時にはファンも回らず、従って静粛
性も良好となるO 様に質量の小さい材料を使うと全く問題にならないO 前記において、モータ7とファン8の伝達は全てシャフ
ト9で説明したが、シャフトの代シにベルトを使用する
事も可能である。
以上の様に本発明は〜外部からほとんど密閉された電源
部の温度上昇を、キャリツヂ駆動用のモータをファンモ
ータと共用する事により除去でき、更に低コストで、静
かな印字装置付電子機器を提供することができる。
部の温度上昇を、キャリツヂ駆動用のモータをファンモ
ータと共用する事により除去でき、更に低コストで、静
かな印字装置付電子機器を提供することができる。
第1図〜第6図は本発明の実施例を示し、第÷?
図は電子タイプライタの平面図、第二回は背面か1
ら見た斜視図、第忘図は第峰図のキャリッヂ周辺におけ
る側面図である。 ここで 6・・・・・キャリッ’) 4 mmma・タイミン
グベルト7拳・・・・モータ8−@・・・ファン出願人
キャノン株式会社
る側面図である。 ここで 6・・・・・キャリッ’) 4 mmma・タイミン
グベルト7拳・・・・モータ8−@・・・ファン出願人
キャノン株式会社
Claims (1)
- ギヤリッヂ駆動用モータを冷却用ファンの駆動源として
共用した事を特徴とする印字装置付電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57115851A JPS595087A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | 印字装置付電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57115851A JPS595087A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | 印字装置付電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595087A true JPS595087A (ja) | 1984-01-11 |
Family
ID=14672704
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57115851A Pending JPS595087A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | 印字装置付電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595087A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4859101A (en) * | 1985-09-19 | 1989-08-22 | Seikosha Co., Ltd. | Device for cooling a carriage motor and printhead in a serial printer |
| US5538117A (en) * | 1994-05-11 | 1996-07-23 | Messier-Bugatti | Safety device for a system transported on board a vehicle, in particular an aircraft |
-
1982
- 1982-07-02 JP JP57115851A patent/JPS595087A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4859101A (en) * | 1985-09-19 | 1989-08-22 | Seikosha Co., Ltd. | Device for cooling a carriage motor and printhead in a serial printer |
| US5538117A (en) * | 1994-05-11 | 1996-07-23 | Messier-Bugatti | Safety device for a system transported on board a vehicle, in particular an aircraft |
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