JPS5951430A - キ−プリレ−駆動回路 - Google Patents
キ−プリレ−駆動回路Info
- Publication number
- JPS5951430A JPS5951430A JP3166482A JP3166482A JPS5951430A JP S5951430 A JPS5951430 A JP S5951430A JP 3166482 A JP3166482 A JP 3166482A JP 3166482 A JP3166482 A JP 3166482A JP S5951430 A JPS5951430 A JP S5951430A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- keep relay
- winding
- power supply
- drive circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Relay Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、キープリレー駆動回路に関し、特に1巻線キ
ープリレーの駆動に好適であるととも(乙1巻線キープ
リレおよび2巻線キープリレーの双方に兼用可能でさら
に1つの回路で1巻線キープリレーと2巻線キープリレ
ーとの同時駆動が可能なキープリレー駆動回路に関する
。
ープリレーの駆動に好適であるととも(乙1巻線キープ
リレおよび2巻線キープリレーの双方に兼用可能でさら
に1つの回路で1巻線キープリレーと2巻線キープリレ
ーとの同時駆動が可能なキープリレー駆動回路に関する
。
従来の1巻線キープリレー駆動回路として第1図(a)
に示す構成のものが知られている。同図のキープリレー
駆動回路は抵抗1,2、トランジスタ3.4.ダイオー
ド5およびコンデンサ6を含む。
に示す構成のものが知られている。同図のキープリレー
駆動回路は抵抗1,2、トランジスタ3.4.ダイオー
ド5およびコンデンサ6を含む。
7はキープリレーの巻線である。この回路においてはト
ランジスタ30ベースに抵抗1を介して第1図(b)に
示す制御信号CNT が人力される。そしてこの人力C
NT が゛H″ルベルになってトランジスタ3がオンす
ると電源vE からコンデンサ6、巻線7、ダイオード
5およびトランジスタ3を介してコンデンサ6の容量C
と巻線7の直流抵抗Rとで定まる時定数CR1ピーク電
流値約V/Rのパルス状のセット電流ST (第1図(
C))が流れキープリレーをセットする。また、人力C
NTが°“L”レベルになってトランジスタ3がオフす
ると今度はトランジスタ4がオンしてコンデンサ6から
トランジスタ4および巻線7の向きにやはり時定数CR
で定まるリセット電流R8T (第1図(C))が流
れキープリレーをリセットする。
ランジスタ30ベースに抵抗1を介して第1図(b)に
示す制御信号CNT が人力される。そしてこの人力C
NT が゛H″ルベルになってトランジスタ3がオンす
ると電源vE からコンデンサ6、巻線7、ダイオード
5およびトランジスタ3を介してコンデンサ6の容量C
と巻線7の直流抵抗Rとで定まる時定数CR1ピーク電
流値約V/Rのパルス状のセット電流ST (第1図(
C))が流れキープリレーをセットする。また、人力C
NTが°“L”レベルになってトランジスタ3がオフす
ると今度はトランジスタ4がオンしてコンデンサ6から
トランジスタ4および巻線7の向きにやはり時定数CR
で定まるリセット電流R8T (第1図(C))が流
れキープリレーをリセットする。
ところで、このような回路においては、上述のようにセ
ット、リセット電流はコンデンサの充放電による第1図
(e)に示すようなコンデンサ6の容量Cおよびキープ
リレーの巻線抵抗Rにより定まる時定数の波形となる。
ット、リセット電流はコンデンサの充放電による第1図
(e)に示すようなコンデンサ6の容量Cおよびキープ
リレーの巻線抵抗Rにより定まる時定数の波形となる。
キープリレーを確実に動作するためには第1図(c)の
点線で示す駆動波形を含むように駆動しなければならな
いが、コンデンサ6の容量Cおよびキープリレーの巻線
7の直流抵抗Rまたは動作電流等のばらつき、温度特性
、経年変化等を考慮すると駆動波形の波高値、時間すな
わちコンデンサ6の容量C1電源電圧Vn 等に充分
なマージンを必要とする。さらに電源電圧Vn の変
動(リップル、急変)があると、キープリレー巻線7に
変動分のセット、リセット電流が流れ、誤セットまたは
誤リセットの生じる欠点があった。
点線で示す駆動波形を含むように駆動しなければならな
いが、コンデンサ6の容量Cおよびキープリレーの巻線
7の直流抵抗Rまたは動作電流等のばらつき、温度特性
、経年変化等を考慮すると駆動波形の波高値、時間すな
わちコンデンサ6の容量C1電源電圧Vn 等に充分
なマージンを必要とする。さらに電源電圧Vn の変
動(リップル、急変)があると、キープリレー巻線7に
変動分のセット、リセット電流が流れ、誤セットまたは
誤リセットの生じる欠点があった。
本発明の目的は上述の問題点に鑑み、1巻線キープリレ
ー駆動回路において、制御人力信号をデジタル式ワンシ
ョットタイマ回路で該人力信号立ち上り時パルスと立ち
下り時パルスに分離し、これらのパルスでブリッジ回路
構成の出力段をドライブして1巻線キープリレー巻線に
正負のパルス電圧(電流)を加えるという構想に基づき
、キープリレーのセットまたはリセットミス、誤セット
、誤リセットを防止することにある。
ー駆動回路において、制御人力信号をデジタル式ワンシ
ョットタイマ回路で該人力信号立ち上り時パルスと立ち
下り時パルスに分離し、これらのパルスでブリッジ回路
構成の出力段をドライブして1巻線キープリレー巻線に
正負のパルス電圧(電流)を加えるという構想に基づき
、キープリレーのセットまたはリセットミス、誤セット
、誤リセットを防止することにある。
以下図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第2図(a)は本発明の1実施例に係るキープリレー駆
動回路を示す。このキープリレー回路はワンショットタ
イマ11,12.インバータ]、 3 、、 抵抗15
,16,17,18およびPNP トランジスタ19
,20およびNPN )ランジスタ21゜22を具備
する。
動回路を示す。このキープリレー回路はワンショットタ
イマ11,12.インバータ]、 3 、、 抵抗15
,16,17,18およびPNP トランジスタ19
,20およびNPN )ランジスタ21゜22を具備
する。
ワンショットタイマ11は制御信号CNT (第2図
(b))の立ち上りを検知して所定時間巾の矩形パルス
5T(fI2図(el )−1発生する。ワンショット
タイマ12はワンショットタイマ11と同様のものであ
るが制御信号CNT をインバータ13で反転した入
力面「が入力されるため制御信号CNT の立ち下りを
検知して所定時間巾の矩形パルス(R8T(第2図(d
))を発生する。
(b))の立ち上りを検知して所定時間巾の矩形パルス
5T(fI2図(el )−1発生する。ワンショット
タイマ12はワンショットタイマ11と同様のものであ
るが制御信号CNT をインバータ13で反転した入
力面「が入力されるため制御信号CNT の立ち下りを
検知して所定時間巾の矩形パルス(R8T(第2図(d
))を発生する。
PNP )ランジスタ19とNPN )ランジスタ
21は矩形パルスSTを入力とするエミッタ接地(コレ
クタ出力)形の第1の5EPP回路を構成し、トランジ
スタ20と22も同様に矩形パルスR8Tを入力とする
同様の第2の5EPP回路を構成している。これらの回
路の動作は入力信号が異なる他は同様であるので第1の
5EPP回路の動作につぃて説明する。第1の5EPP
回路の人力は通常パL′”レベルであり、このときはト
ランジスタ19がオン、トランジスタ21がオフして出
力は”H″レベルなっている。また人力が”H″ルベル
なるとトランジスタ19がオフ、トランジスタ21がオ
ンとなって出力は°°L″レベルとなる。すなワチ、こ
の回路は通常は″′H″ルベルでワンショットタイマ1
1から矩形パルスSTが人力したときのみ′L”レベル
となる。
21は矩形パルスSTを入力とするエミッタ接地(コレ
クタ出力)形の第1の5EPP回路を構成し、トランジ
スタ20と22も同様に矩形パルスR8Tを入力とする
同様の第2の5EPP回路を構成している。これらの回
路の動作は入力信号が異なる他は同様であるので第1の
5EPP回路の動作につぃて説明する。第1の5EPP
回路の人力は通常パL′”レベルであり、このときはト
ランジスタ19がオン、トランジスタ21がオフして出
力は”H″レベルなっている。また人力が”H″ルベル
なるとトランジスタ19がオフ、トランジスタ21がオ
ンとなって出力は°°L″レベルとなる。すなワチ、こ
の回路は通常は″′H″ルベルでワンショットタイマ1
1から矩形パルスSTが人力したときのみ′L”レベル
となる。
第2図(atの駆動回路においては、1巻線キープリレ
ーの巻線L1は第1の5EPP回路の出力(以下筒1の
出力という)端と第2の5EPP回路の出力c以下筒2
の出力という)端との間にセット電流が第2の出力端か
ら第1の出力端の向きに流れるようにブリッジ接続する
。また2巻線キープリレーを接続する場合はセット巻線
Lsを電源正端子VB と第1の出力端との間に、リ
セット巻線LRを電源正端子VB と第2の出力端と
の間に接続する。これら1巻線および2巻線のキープリ
レーはそれぞれ別個にまたは同時に接続し駆動すること
ができる。
ーの巻線L1は第1の5EPP回路の出力(以下筒1の
出力という)端と第2の5EPP回路の出力c以下筒2
の出力という)端との間にセット電流が第2の出力端か
ら第1の出力端の向きに流れるようにブリッジ接続する
。また2巻線キープリレーを接続する場合はセット巻線
Lsを電源正端子VB と第1の出力端との間に、リ
セット巻線LRを電源正端子VB と第2の出力端と
の間に接続する。これら1巻線および2巻線のキープリ
レーはそれぞれ別個にまたは同時に接続し駆動すること
ができる。
次に、第2図(a)の駆動回路の動作を説明する。
制御信号CNT が”H”′また”L”′の定常状態に
ある場合、ワンショットタイマ11 、1’ 2の出力
は°°L°゛であり従ってトランジスタ19.20がオ
ン、トランジスタ21.22がオフして第1および第2
の出力は双方共”H”になっている。今。
ある場合、ワンショットタイマ11 、1’ 2の出力
は°°L°゛であり従ってトランジスタ19.20がオ
ン、トランジスタ21.22がオフして第1および第2
の出力は双方共”H”になっている。今。
制御信号CNTが′L″゛から”H”に変化したとする
とワンショットタイマ11が所定時間″H″出力STを
発生し第1の5EPP回路に人力するので第1の出力は
L”となる。従って2巻線キープリレーのセット巻線L
s tg駆動してキープリレーをセットする。また1巻
線キープリレーの場合も、第2の出力はH”のままとな
っているので巻線L1に第2の出力端から第1の出力端
の向きに電流が流れキープリレーをセットする。次に制
御信号CNT がH”からL”に変化したときはワンシ
ョットタイマ12が矩形パルス出力R8T を送出し、
第2の出力が所定時間″′L”となり、第1の出力は′
H″のままとなって各キープリレーをリセットする。
とワンショットタイマ11が所定時間″H″出力STを
発生し第1の5EPP回路に人力するので第1の出力は
L”となる。従って2巻線キープリレーのセット巻線L
s tg駆動してキープリレーをセットする。また1巻
線キープリレーの場合も、第2の出力はH”のままとな
っているので巻線L1に第2の出力端から第1の出力端
の向きに電流が流れキープリレーをセットする。次に制
御信号CNT がH”からL”に変化したときはワンシ
ョットタイマ12が矩形パルス出力R8T を送出し、
第2の出力が所定時間″′L”となり、第1の出力は′
H″のままとなって各キープリレーをリセットする。
第3図(alは第2図(a)の駆動回路に使用するワン
ショットタイマの詳細例を示す。31.32はディレイ
ドフリップ70ツブ回路(DFF) でクロックパル
スCK (第3図(C))の立ち上りで人力な “
サンプリングしてホールド出力を送出する。33はアン
ド回路である。
ショットタイマの詳細例を示す。31.32はディレイ
ドフリップ70ツブ回路(DFF) でクロックパル
スCK (第3図(C))の立ち上りで人力な “
サンプリングしてホールド出力を送出する。33はアン
ド回路である。
今、第3 図(atのワンショットタイマに第3図(b
)に示すような入力CNT があったとすると、入力C
NT−h?−″L”から“′H″′になってから最初の
クロックが到来するとDFF31の出力Qが°′H″′
になる。さらに第2番目のクロックパルスでDFF32
の出力Qが°°H″′すなわちQが°′L″″になる。
)に示すような入力CNT があったとすると、入力C
NT−h?−″L”から“′H″′になってから最初の
クロックが到来するとDFF31の出力Qが°′H″′
になる。さらに第2番目のクロックパルスでDFF32
の出力Qが°°H″′すなわちQが°′L″″になる。
従ってDFF31の出力QとDFF32の反転出力iと
の論理積をとることにより人力信号 CNTが”L”′
からII HIIに変化したとき最初のクロックパルス
と第2番目のクロックパルスとの間だけアンド回路33
の出力QP (第3図(d))が“H″′となる。
の論理積をとることにより人力信号 CNTが”L”′
からII HIIに変化したとき最初のクロックパルス
と第2番目のクロックパルスとの間だけアンド回路33
の出力QP (第3図(d))が“H″′となる。
なお、第2図(a)においてはワンショットタイマを2
個用いているが、第3図(a)のDFF31の反転出力
QとDFF32の出力Qとの論理積をリセット信号R8
T として用いてもよく、この場合は第2図(a)の
インバータ13およびワンショットタイマ12を省略す
ることができる。
個用いているが、第3図(a)のDFF31の反転出力
QとDFF32の出力Qとの論理積をリセット信号R8
T として用いてもよく、この場合は第2図(a)の
インバータ13およびワンショットタイマ12を省略す
ることができる。
第4図は本発明の他の実施例に係るキープリレー駆動回
路を示す。この回路は第2図(a)の駆動回路において
出力段のエミッタ接地形5EPP回路をコレクタ接地(
エミッタ出力)形の5EPP回路としたものである。こ
のように出力段をコレクタ接地形5EPP回路にするこ
とによって人力抵抗15〜18が不要となる。第4図の
駆動回路においては2巻線キープリレーの場合、セット
巻線Lsは電源の接地端Eと第1の出力端間に、リセッ
ト巻線LRは電源接地端Eと第2の出力端間に接続し、
1巻線キープリレーは第1の出力端から第2の出力端の
向きに流れる電流がセット電流となるように接続する。
路を示す。この回路は第2図(a)の駆動回路において
出力段のエミッタ接地形5EPP回路をコレクタ接地(
エミッタ出力)形の5EPP回路としたものである。こ
のように出力段をコレクタ接地形5EPP回路にするこ
とによって人力抵抗15〜18が不要となる。第4図の
駆動回路においては2巻線キープリレーの場合、セット
巻線Lsは電源の接地端Eと第1の出力端間に、リセッ
ト巻線LRは電源接地端Eと第2の出力端間に接続し、
1巻線キープリレーは第1の出力端から第2の出力端の
向きに流れる電流がセット電流となるように接続する。
第4図の駆動回路においては各5EPP回路はエミッタ
フォロワとして動作し、ワンショットタイマ11..1
2からの出力ST、R8Tの出力に応じてそれぞれ第1
および第2の出力がそれぞれ′H”レベルとなり、第2
図(a)と同様各巻線L1.LS。
フォロワとして動作し、ワンショットタイマ11..1
2からの出力ST、R8Tの出力に応じてそれぞれ第1
および第2の出力がそれぞれ′H”レベルとなり、第2
図(a)と同様各巻線L1.LS。
LRにセットまたはリセット電流を流す。
以上のように本発明によると、セット、リセット電圧を
矩形パルスで印加し、また、この矩形パルスすなわちセ
ット時間およびリセット時間はパルス発生回路で時間巾
が設定されるため、電源電圧、パルス巾等のマージンが
少なくてもキープリレーを確実に駆動でき、消費電力の
減少を図ることができる。また、巻線に電源電圧変動に
よる電流が流れないので誤セット、誤リセットが生じな
い。さらに大容量のコンデンサが不要なため小型化が図
れ、あるいは上述の実施例におけるようにコンデンサを
用いないか、または微小容量のコンデンサを用いる構成
とするとIC化が容易となる。
矩形パルスで印加し、また、この矩形パルスすなわちセ
ット時間およびリセット時間はパルス発生回路で時間巾
が設定されるため、電源電圧、パルス巾等のマージンが
少なくてもキープリレーを確実に駆動でき、消費電力の
減少を図ることができる。また、巻線に電源電圧変動に
よる電流が流れないので誤セット、誤リセットが生じな
い。さらに大容量のコンデンサが不要なため小型化が図
れ、あるいは上述の実施例におけるようにコンデンサを
用いないか、または微小容量のコンデンサを用いる構成
とするとIC化が容易となる。
さらに本発明のキープリレー駆動回路は1巻線キープリ
レーおよび2巻線キープリレーを別個または同時に駆動
することも可能である。
レーおよび2巻線キープリレーを別個または同時に駆動
することも可能である。
第1図は従来のキープリレー駆動回路の回路図、第2図
において(a)は本発明の1実施例に係るキープリレー
駆動回路の回路図、 (bl 、 (c)は各部波形、
第3図において(atは本発明の駆動回路に用いるワン
ショットタイマの詳細回路図、(bl。 (c) 、 (alは各部波形、そして第4図は本発明
の他の実施例を示す回路図である。 1.1,12・・・ワンショットタイマ、 13・・
・インバータ、 19.20・・・PNP トラン
ジスタ、 21.22・・・NPN トランジスタ
。 Ll ・・・キープリレー巻線、 Vn・・・電源正
極。 E・・・電源負極。 特許出願人 立石電機株式会社 代理人 弁理士 伊東辰雄 〃 〃 伊東哲也 一11= の −〉 第3区 第4図 手 続 補 正 書(方 式)%式% 1、事件の表示 昭和57年 特 許 願 第31664号2、発明の名
称 キープリレー駆動回路 3、補正をする者 事件どの関係 特許出願人 住 所 京都市右京区花園土堂町10番地氏 名 (2
94)立石電機株式会社 代表者 立石孝雄 4、代理人〒105 住 所 東京都港区虎ノ門二丁目8番1号昭和571[
6月110(57,6,29発送)6、補正の対象 明細書中、[−図面の簡単な説明の欄」7、補正の内容 明a書第11N第3行” (C) ” (1)FE r
、 (d ) Jを加入する。
において(a)は本発明の1実施例に係るキープリレー
駆動回路の回路図、 (bl 、 (c)は各部波形、
第3図において(atは本発明の駆動回路に用いるワン
ショットタイマの詳細回路図、(bl。 (c) 、 (alは各部波形、そして第4図は本発明
の他の実施例を示す回路図である。 1.1,12・・・ワンショットタイマ、 13・・
・インバータ、 19.20・・・PNP トラン
ジスタ、 21.22・・・NPN トランジスタ
。 Ll ・・・キープリレー巻線、 Vn・・・電源正
極。 E・・・電源負極。 特許出願人 立石電機株式会社 代理人 弁理士 伊東辰雄 〃 〃 伊東哲也 一11= の −〉 第3区 第4図 手 続 補 正 書(方 式)%式% 1、事件の表示 昭和57年 特 許 願 第31664号2、発明の名
称 キープリレー駆動回路 3、補正をする者 事件どの関係 特許出願人 住 所 京都市右京区花園土堂町10番地氏 名 (2
94)立石電機株式会社 代表者 立石孝雄 4、代理人〒105 住 所 東京都港区虎ノ門二丁目8番1号昭和571[
6月110(57,6,29発送)6、補正の対象 明細書中、[−図面の簡単な説明の欄」7、補正の内容 明a書第11N第3行” (C) ” (1)FE r
、 (d ) Jを加入する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、第1および第2の2個の出力端を有し、これらの出
力端間またはこれらの出力端と電源の正負いずれかの極
との間に接続されたキープリレー巻線を駆動して該キー
プリレーをセットおよびリセットするキープリレー駆動
回路であって、人力信号の立ち上りおよび立ち下りを検
知してそれぞれ第1の矩形パルスおよび第2の矩形パル
スを発生するパルス発生回路と、電源の正極と第1の出
力端、電源の正極と第2の出力端、電源の負極と第1の
出力端および電源の負極と第2の出力端との間にそれぞ
れ接続した第1〜4のスイッチング素子とを含み、前記
第1および第2の矩形パルスの人力に応じて前記第1お
よび第2の出力端間に電位差を生じる出力段とを具備す
ることを特徴とするキープリレー駆動回路。 2、前記第1および第2のスイッチング素子と第3およ
び第4のスイッチング素子とは相互に異なる極性の素子
であり、かつ第1および第3のスイッチング素子ならび
に第2および第4のスイッチング素子は人力をそれぞれ
共通にする特許請求の範囲第1項記載のキープリレー駆
動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3166482A JPS5951430A (ja) | 1982-03-02 | 1982-03-02 | キ−プリレ−駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3166482A JPS5951430A (ja) | 1982-03-02 | 1982-03-02 | キ−プリレ−駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5951430A true JPS5951430A (ja) | 1984-03-24 |
Family
ID=12337399
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3166482A Pending JPS5951430A (ja) | 1982-03-02 | 1982-03-02 | キ−プリレ−駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5951430A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0591037U (ja) * | 1991-09-02 | 1993-12-10 | 株式会社田中電機光音堂 | 切換え制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5728523B2 (ja) * | 1980-05-28 | 1982-06-17 |
-
1982
- 1982-03-02 JP JP3166482A patent/JPS5951430A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5728523B2 (ja) * | 1980-05-28 | 1982-06-17 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0591037U (ja) * | 1991-09-02 | 1993-12-10 | 株式会社田中電機光音堂 | 切換え制御装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2621311B2 (ja) | ラッチ回路付きコンパレータ | |
| JPH03106215A (ja) | スイツチングヒステリシスを有するトリガ回路 | |
| JPS59108418A (ja) | 信号発生回路 | |
| JPS6223060Y2 (ja) | ||
| US5319251A (en) | Circuit arrangement for generating a switching pulse from a square-wave signal | |
| JP3440482B2 (ja) | 切替回路 | |
| JPH01128621A (ja) | チャージポンプ回路 | |
| JPH057778Y2 (ja) | ||
| JPH0735454Y2 (ja) | パルス幅伸張回路 | |
| JPH0537549Y2 (ja) | ||
| JPH0526825Y2 (ja) | ||
| JPH0319574A (ja) | 同期信号分離装置 | |
| JPH0193919A (ja) | レベルシフト回路 | |
| JPS598298U (ja) | パルスモ−タ駆動回路 | |
| JPH0632972B2 (ja) | プリンタヘッド駆動回路 | |
| JPH04207988A (ja) | モータ駆動回路 | |
| JPS6324710A (ja) | 双安定マルチバイブレ−タ | |
| JPS60235321A (ja) | キ−プリレ−駆動回路 | |
| JPH01235119A (ja) | ラッチングリレー駆動回路 | |
| JPS6242605A (ja) | 振幅制限回路 | |
| JPS6316714A (ja) | 差動電流スイツチ回路 | |
| JPH01194796A (ja) | コントローラの入力回路 | |
| JPS6316709A (ja) | フリツプフロツプ回路 | |
| JPH0748642B2 (ja) | 電流ヒステリシスコンパレ−タ | |
| JPS62261220A (ja) | ドライブ回路 |