JPS595156A - ピロリジン誘導体 - Google Patents
ピロリジン誘導体Info
- Publication number
- JPS595156A JPS595156A JP57113429A JP11342982A JPS595156A JP S595156 A JPS595156 A JP S595156A JP 57113429 A JP57113429 A JP 57113429A JP 11342982 A JP11342982 A JP 11342982A JP S595156 A JPS595156 A JP S595156A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compound
- formula
- lower alkyl
- solvent
- solution
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Pyrrole Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はピロリジン誘導体に関する。
近年、抗菌力の優れたチェナマイシンが見出されたのを
契機として、抗薗剤として有用なカルバペネム化合物の
合成が盛んに行われている。
契機として、抗薗剤として有用なカルバペネム化合物の
合成が盛んに行われている。
本発明の目的は、抗菌性カルバペネム化合物の合成に利
用し得る新規の中間体を提供するととにある。
用し得る新規の中間体を提供するととにある。
本発明の化合物は、
一般式
(式中、Rは低級アルキル基を示す。)で表わされるピ
ロリジン誘導体(以下、化合物Iと称する。)である。
ロリジン誘導体(以下、化合物Iと称する。)である。
ここにおいて、低級アルキル基は炭素数が3以下のアル
キル基を意味し、就中メチル基であることか望ましい。
キル基を意味し、就中メチル基であることか望ましい。
化合物Iは、たとえば次のようにして製造することかで
きる。
きる。
すなわち、
070CH20C43
で表わされる化合物(以下ぐ化合物Hと称する。)を反
応に関与しない溶媒(たとえば、クロロホルム、塩化メ
チレンなど)中、触媒量のメタノールの存在下にオゾン
分解を行ない、ついでピリジンジクロメートで酸化して
該当するカルボン酸となした後、ジアゾ低級アルキル化
合物でアルキル化することにより化合物1を製造するこ
とかできる。
応に関与しない溶媒(たとえば、クロロホルム、塩化メ
チレンなど)中、触媒量のメタノールの存在下にオゾン
分解を行ない、ついでピリジンジクロメートで酸化して
該当するカルボン酸となした後、ジアゾ低級アルキル化
合物でアルキル化することにより化合物1を製造するこ
とかできる。
出発物質の化合物■は、たとえば次に図示する工程を経
て製造することができる。
て製造することができる。
(式中、Bzはベンジル基、 Phはフェニル基、
THF’はテトラヒドロフランを示す。) この工程の詳細については、後記の参考例において具体
的に説明する。
THF’はテトラヒドロフランを示す。) この工程の詳細については、後記の参考例において具体
的に説明する。
化合物1は、「カルバペネム化合物を合成する際の中間
体であって、 一般式 %式%(3 (式中、Rは前記と同義である。)で表わされる化合物
」の合成原料として有用である。
体であって、 一般式 %式%(3 (式中、Rは前記と同義である。)で表わされる化合物
」の合成原料として有用である。
以下、化合物■から化合物Hの製造例を示す参考例およ
び化合物■から化合物Iの製造例を示す実施例を挙げて
本発明を具体的に説明する。゛参考例1 (化合物井からの化合物■の製造) 化合物Ill 3 f (21,,4mm0t)のベン
ゼン溶液105−に、アルゴン気流中、水冷下、トリエ
チルアミ72.529 (25mmot)を、ついでジ
フェニルホスホリルアンド6.95?(25mmot)
を滴下後、2.5時間加熱還流し、減圧下に溶媒を留去
した。これによって得られた残渣および水酸化ナトリウ
ム(85%) 2.4 S’ (60mmot)をエチ
レングリコール50m1に加え、180℃で1時間加熱
攪拌し、ついでこの反応液を水蒸気蒸留に付し、得られ
た水混合物ヲジクロロエタン100−で抽出した。この
ジクロロエタン層を芒硝で乾燥後、これに、アルゴン気
流中、水冷下、トリエチルアミン2.16 f(21,
4mm04)およびN−ベンジルオキシカルボニル−ピ
ロリジン−2−8−カルボニルクロリド5、061 (
20mmoL )を滴下し、同温160分間攪拌し、こ
れを5%塩酸水溶徹、水、飽和重ソウ水。
び化合物■から化合物Iの製造例を示す実施例を挙げて
本発明を具体的に説明する。゛参考例1 (化合物井からの化合物■の製造) 化合物Ill 3 f (21,,4mm0t)のベン
ゼン溶液105−に、アルゴン気流中、水冷下、トリエ
チルアミ72.529 (25mmot)を、ついでジ
フェニルホスホリルアンド6.95?(25mmot)
を滴下後、2.5時間加熱還流し、減圧下に溶媒を留去
した。これによって得られた残渣および水酸化ナトリウ
ム(85%) 2.4 S’ (60mmot)をエチ
レングリコール50m1に加え、180℃で1時間加熱
攪拌し、ついでこの反応液を水蒸気蒸留に付し、得られ
た水混合物ヲジクロロエタン100−で抽出した。この
ジクロロエタン層を芒硝で乾燥後、これに、アルゴン気
流中、水冷下、トリエチルアミン2.16 f(21,
4mm04)およびN−ベンジルオキシカルボニル−ピ
ロリジン−2−8−カルボニルクロリド5、061 (
20mmoL )を滴下し、同温160分間攪拌し、こ
れを5%塩酸水溶徹、水、飽和重ソウ水。
飽和食地水で順次洗浄し、芒硝で乾燥後、減圧下に溶媒
を留去し、化合物IV 6.44 yを得た。
を留去し、化合物IV 6.44 yを得た。
収率 86%
IRνcm−+:1700,165O
NMRδppm(CDC13): 7.37(5H,s
)、6.50(IH。
)、6.50(IH。
br、S)、4.73〜6.20(3H,m)。
5.17(2H,s)、5.76〜4.60(2H,m
)j、50(2H,br、t)。
)j、50(2H,br、t)。
1.52〜2.74 (8H、m )
Mass(m/e):342
参考例2
(化合物IVから化合物■の製造)
アルゴン気流下、化合物IV 6.94グ(20mmo
t)のテトラヒドロフラン−水(に1 v7v )20
0−溶液に、ヨウ素15.24 t (60mmot)
を加え、遮光し、室温で12時間攪拌し、反応液を酢は
エチル500+mに注ぎ、飽和重ノウ水、5%ハイポ水
、水、飽和食塩水で順次洗浄後、芒硝で乾繰し、減圧下
溶媒を留去し、褐色残渣Z192を得た。
t)のテトラヒドロフラン−水(に1 v7v )20
0−溶液に、ヨウ素15.24 t (60mmot)
を加え、遮光し、室温で12時間攪拌し、反応液を酢は
エチル500+mに注ぎ、飽和重ノウ水、5%ハイポ水
、水、飽和食塩水で順次洗浄後、芒硝で乾繰し、減圧下
溶媒を留去し、褐色残渣Z192を得た。
これをシリカゲル1402を用いてカラムクロマトグラ
フィーに付し、 クロロホルム−メタノール(98:
2 V/V)r3iシ分より化合物V 6.37 f
をC−4異性体の混合物として得だ。
フィーに付し、 クロロホルム−メタノール(98:
2 V/V)r3iシ分より化合物V 6.37 f
をC−4異性体の混合物として得だ。
収率 8996
nθ8t 。
工Rv Crn−1,1735,1700NMRδp
pm(C!DO/!4) : 7.40(5H,s)
、 4.77−6.50(5H,m)、4.43(IH
,m)。
pm(C!DO/!4) : 7.40(5H,s)
、 4.77−6.50(5H,m)、4.43(IH
,m)。
2.7!1〜4.10(6H,m)、1.35〜2.7
3(9u、m、D2oでは1H消失) Mass(m/e) : 358 参考例5 (化合物■から化合物■の製造) 化合物V 55 Ellf(1mmot)を、水酸化ナ
トリウム(85%)103.4■(2,2mmoL )
のメタノール溶液3m7!に加え、室温下5時間攪拌し
、減圧下に醍媒を留去し、残渣をジクロロメタン6ゴに
溶hp L、水、飽和食塩水で順次洗浄し、芒硝で乾燥
した。
3(9u、m、D2oでは1H消失) Mass(m/e) : 358 参考例5 (化合物■から化合物■の製造) 化合物V 55 Ellf(1mmot)を、水酸化ナ
トリウム(85%)103.4■(2,2mmoL )
のメタノール溶液3m7!に加え、室温下5時間攪拌し
、減圧下に醍媒を留去し、残渣をジクロロメタン6ゴに
溶hp L、水、飽和食塩水で順次洗浄し、芒硝で乾燥
した。
このジクロロメタン溶液にアルゴン気流中、水冷下ピリ
ジン0.3−1β、β、β−トリクロロエチルクロロホ
ルメー) (96′X) 0.29m1(2+nmot
)を加え、室温で12時間攪拌し、減圧下溶媒を留去し
、加褐色残渣を得た。これをシリカゲル252を用いて
カラムクロマトグラフィーに付し、酢ばエチル−へキサ
ン(1:10 v/v)流分より化合物■300〜を
得た。
ジン0.3−1β、β、β−トリクロロエチルクロロホ
ルメー) (96′X) 0.29m1(2+nmot
)を加え、室温で12時間攪拌し、減圧下溶媒を留去し
、加褐色残渣を得た。これをシリカゲル252を用いて
カラムクロマトグラフィーに付し、酢ばエチル−へキサ
ン(1:10 v/v)流分より化合物■300〜を
得た。
収率 66.5%
nθ8を
工R1/ crn−1: 1725.1705N
MRδppm(CDC73) : 4.97〜6.16
(3H,m)、4.73(4H,s)、3.36〜4.
63(41−1゜m)、 t80〜3.10(4H,m
)Mass(m/e):477.475,473〔αバ
エ−7,690(0=2.56. CH40/4)参考
例4 (化合物■から化合物Hの製造) 化合物Vl 473++y(1rrmol )を、水酸
化ナトリウム(85%) 103.41++y(2,2
mmot)のメタノ−/145敢5 mlに加え、室温
下5時間攪拌後、減圧下溶媒を留去し、残渣をジクロロ
メタン10−に溶解し、水、飽和食塩水で順次洗浄し、
芒硝で転線した。
MRδppm(CDC73) : 4.97〜6.16
(3H,m)、4.73(4H,s)、3.36〜4.
63(41−1゜m)、 t80〜3.10(4H,m
)Mass(m/e):477.475,473〔αバ
エ−7,690(0=2.56. CH40/4)参考
例4 (化合物■から化合物Hの製造) 化合物Vl 473++y(1rrmol )を、水酸
化ナトリウム(85%) 103.41++y(2,2
mmot)のメタノ−/145敢5 mlに加え、室温
下5時間攪拌後、減圧下溶媒を留去し、残渣をジクロロ
メタン10−に溶解し、水、飽和食塩水で順次洗浄し、
芒硝で転線した。
このジクロロメタン溶液に、アルゴン気流中、水冷下、
β−メトキシエトキシメチレンシクリトo、 186m
/(1,5mmoL、 )およびジイソプロピルエチル
アミン0.26 nrl (1,5mmot )を順次
加え、室温下24時間攪拌し、減圧下溶媒を留去し、残
渣をシリカゲル109を用い、カラムクロマトグラフィ
ーに付し、ジクロロメタン流分より化合物■515■を
得た。
β−メトキシエトキシメチレンシクリトo、 186m
/(1,5mmoL、 )およびジイソプロピルエチル
アミン0.26 nrl (1,5mmot )を順次
加え、室温下24時間攪拌し、減圧下溶媒を留去し、残
渣をシリカゲル109を用い、カラムクロマトグラフィ
ーに付し、ジクロロメタン流分より化合物■515■を
得た。
収率 81%
nθat
工Rv cm−+:1705 1100
102ONMRappm(c102ON:4.qs〜6
.33(3H,m)、 4.83(2H,El)、5.
64〜4.83(8H。
102ONMRappm(c102ON:4.qs〜6
.33(3H,m)、 4.83(2H,El)、5.
64〜4.83(8H。
m)、3.37(3H,s)、1,63〜3、[]0(
4H,m) Mass(m/e):392.J91,390〔α)2
に−6,2°(C:2 、 CHCl3)実施例 化合物■t 95り(5mmoL )のジク。ロロメタ
ン溶液(メタノールを二、三筒含む)に、−78℃でオ
ゾンを、反応液が青色を呈するまで通しく約20分後)
、ついで望素ガスを通し、反応液中の過剰のオゾンを追
い出した後、トリエチルアミン5ゴを加え、同温下1時
間攪拌した。この反応液を5%塩酸水溶液、水、飽和食
塩水で順次洗浄後、減圧下溶媒を留去し、続いて残渣を
N、N−ジメチルホルムアミド6 meに溶解し、ピリ
ジンジクロメ−) 2.899 (7,5mmol)を
加え、アルゴン気流中、室温で24時間攪拌した3゜ この反応液をエーテル301n!、に注ぎ、水、飽和食
塩水で順次洗浄し、芒砧で乾燥した。このエーテル溶液
に、ジアゾメタンのエーテル溶成を水冷下に滴下し、同
温下30分間放置後、減圧下溶媒を留去し、残渣をシリ
カゲル30りを用い、カラ収率 44% eat 工Rv cm−+:1703 1702NM
Rδppm(CDC63) : 4.06〜5.01
(4H,m) 、 4.73(2H9θ)、3.40〜
4.00(jH。
4H,m) Mass(m/e):392.J91,390〔α)2
に−6,2°(C:2 、 CHCl3)実施例 化合物■t 95り(5mmoL )のジク。ロロメタ
ン溶液(メタノールを二、三筒含む)に、−78℃でオ
ゾンを、反応液が青色を呈するまで通しく約20分後)
、ついで望素ガスを通し、反応液中の過剰のオゾンを追
い出した後、トリエチルアミン5ゴを加え、同温下1時
間攪拌した。この反応液を5%塩酸水溶液、水、飽和食
塩水で順次洗浄後、減圧下溶媒を留去し、続いて残渣を
N、N−ジメチルホルムアミド6 meに溶解し、ピリ
ジンジクロメ−) 2.899 (7,5mmol)を
加え、アルゴン気流中、室温で24時間攪拌した3゜ この反応液をエーテル301n!、に注ぎ、水、飽和食
塩水で順次洗浄し、芒砧で乾燥した。このエーテル溶液
に、ジアゾメタンのエーテル溶成を水冷下に滴下し、同
温下30分間放置後、減圧下溶媒を留去し、残渣をシリ
カゲル30りを用い、カラ収率 44% eat 工Rv cm−+:1703 1702NM
Rδppm(CDC63) : 4.06〜5.01
(4H,m) 、 4.73(2H9θ)、3.40〜
4.00(jH。
m)、3.66(3H,e)、3.40(3H,s )
、 1.70〜3.40(4H)Mass(m/e):
425,423,421〔α)23=−9,26°(c
=37e 、 CHC!A3)特許出願人 大正製薬株
式会社
、 1.70〜3.40(4H)Mass(m/e):
425,423,421〔α)23=−9,26°(c
=37e 、 CHC!A3)特許出願人 大正製薬株
式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)一般式 %式% (式中、Rは低級アルキル基を示す。)で表わされるピ
ロリジン誘導体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113429A JPS595156A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | ピロリジン誘導体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113429A JPS595156A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | ピロリジン誘導体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595156A true JPS595156A (ja) | 1984-01-12 |
Family
ID=14612000
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57113429A Pending JPS595156A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | ピロリジン誘導体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595156A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5473043A (en) * | 1993-04-09 | 1995-12-05 | Dai-Ichi Kogyo Seiyaku Co., Ltd. | Moisture-curable urethane resin compositions |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP57113429A patent/JPS595156A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5473043A (en) * | 1993-04-09 | 1995-12-05 | Dai-Ichi Kogyo Seiyaku Co., Ltd. | Moisture-curable urethane resin compositions |
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