JPS5951621A - D/aコンバ−タ - Google Patents
D/aコンバ−タInfo
- Publication number
- JPS5951621A JPS5951621A JP16186282A JP16186282A JPS5951621A JP S5951621 A JPS5951621 A JP S5951621A JP 16186282 A JP16186282 A JP 16186282A JP 16186282 A JP16186282 A JP 16186282A JP S5951621 A JPS5951621 A JP S5951621A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- converter
- current
- gate
- signal
- fet20
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 6
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 230000005669 field effect Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M1/00—Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
- H03M1/66—Digital/analogue converters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電流出力型のD/Aコンバータに関する。
単極性のl)/Aコンバータで波形信号全出方する場合
、例えば音声信荀を出方する場合、従来で社第1図に示
すように、f)/Aコンバータの出方電流は、無信号f
luに流れる電流I。を中心にして、音声波形信号に応
じて変化していた。そのため、音声出力が終了した後(
第1(8)の区間T)でも出力電流工0が流れ、不必要
な電力を消費してしまう。特に低消費電力の果漬回路に
このよりな■ν人コンバータを内蔵する場合、消費電流
を極端に小すくするスタンバイモードで1dl)/Aコ
ンバータ以外の回路の消費電流を数μへ以下にできるの
に対t、、D/Aコンバータでの消費電流は最大出方蹴
流の約7の電流が流れる。そのため、従来では、スタン
バイモード時の消費電流を小さくするためにスタンバイ
モード時にD/Aコンバータのデータ入力をすべてゼロ
にして出力電流もゼロにしなければならなかった。しか
しながら、この従来の方法ではIJ/Aコンノ、(−夕
の入力データをすべてゼロにした時、第2図に示すよう
に、出方電流■。
、例えば音声信荀を出方する場合、従来で社第1図に示
すように、f)/Aコンバータの出方電流は、無信号f
luに流れる電流I。を中心にして、音声波形信号に応
じて変化していた。そのため、音声出力が終了した後(
第1(8)の区間T)でも出力電流工0が流れ、不必要
な電力を消費してしまう。特に低消費電力の果漬回路に
このよりな■ν人コンバータを内蔵する場合、消費電流
を極端に小すくするスタンバイモードで1dl)/Aコ
ンバータ以外の回路の消費電流を数μへ以下にできるの
に対t、、D/Aコンバータでの消費電流は最大出方蹴
流の約7の電流が流れる。そのため、従来では、スタン
バイモード時の消費電流を小さくするためにスタンバイ
モード時にD/Aコンバータのデータ入力をすべてゼロ
にして出力電流もゼロにしなければならなかった。しか
しながら、この従来の方法ではIJ/Aコンノ、(−夕
の入力データをすべてゼロにした時、第2図に示すよう
に、出方電流■。
が時間tlVcてゼロに急に変化するため、 D/Aヲ
ンバータの出力につながっている。例えばスピーカより
”ボッ”というノイズが発生してしまうという欠点があ
った。 。
ンバータの出力につながっている。例えばスピーカより
”ボッ”というノイズが発生してしまうという欠点があ
った。 。
本発明の目的は、スタンバイモード時に前記のようなノ
イズを発生させずに消費電流を小さくできる雑音除去回
路を有するD/Aコンバータ’t 7M供することにあ
る。
イズを発生させずに消費電流を小さくできる雑音除去回
路を有するD/Aコンバータ’t 7M供することにあ
る。
本発明は、電流出方型のD/Aコンバータにおいて、出
力電流を制御する信号電圧を容量素子に記憶しておく手
段と、スタンバイモード時又はパラ−オン時に高抵抗の
素子全弁して前記信号電圧をゆるやかに変化させる手段
とを具備することを特徴とするD/Aコンバータにある
。
力電流を制御する信号電圧を容量素子に記憶しておく手
段と、スタンバイモード時又はパラ−オン時に高抵抗の
素子全弁して前記信号電圧をゆるやかに変化させる手段
とを具備することを特徴とするD/Aコンバータにある
。
本発明によノLば、従来のD/Aコンバータに対シ、ス
タンバイモード時に出方電流ヲ除々にゼロにできるため
、スタンバイモードになる時にもノイズは発止しないと
いう効果が得られる。
タンバイモード時に出方電流ヲ除々にゼロにできるため
、スタンバイモードになる時にもノイズは発止しないと
いう効果が得られる。
次に図面を用いて本発明の一実施例を詳細に説明する。
第3図は従来のD/Aコンバータの回路図であり、1は
エンハンスメント形の絶縁ゲート型電界効果トランジス
タ(以下MO8FET と略す)であり、そのゲートと
ドレインは電源2に接続しており、ソースは接地してい
る。このMOSFET1 はD/Aコンバータの電流
源用MO8FET 3,4゜5のゲート電圧を定める
ための是非電流源用トランジスタであり、MOSFET
1のドレインは、MOSFETによるトランスフアゲ
−)6,7.8を介して、それぞれMOSFET 3,
4.5のゲートに接続している。1〕/Aコンバータの
データ入力信号9,10.11はトランスファゲート6
゜7.8のゲートとインバータ12,13.14の入力
に接続しており、インバータ12,13.14の出力は
それぞれ電流源用MO3FET3,4. 5のグー1−
.l−’ff地するためのトランスファゲート15゜1
6.17のゲートに接続している。電流源用MO−8F
ET 3,4.5 のドレインはD/八へンバータの
出力端子18より、外部負荷19を介して電源2に接続
している。
エンハンスメント形の絶縁ゲート型電界効果トランジス
タ(以下MO8FET と略す)であり、そのゲートと
ドレインは電源2に接続しており、ソースは接地してい
る。このMOSFET1 はD/Aコンバータの電流
源用MO8FET 3,4゜5のゲート電圧を定める
ための是非電流源用トランジスタであり、MOSFET
1のドレインは、MOSFETによるトランスフアゲ
−)6,7.8を介して、それぞれMOSFET 3,
4.5のゲートに接続している。1〕/Aコンバータの
データ入力信号9,10.11はトランスファゲート6
゜7.8のゲートとインバータ12,13.14の入力
に接続しており、インバータ12,13.14の出力は
それぞれ電流源用MO3FET3,4. 5のグー1−
.l−’ff地するためのトランスファゲート15゜1
6.17のゲートに接続している。電流源用MO−8F
ET 3,4.5 のドレインはD/八へンバータの
出力端子18より、外部負荷19を介して電源2に接続
している。
第4図は不発明の実施例の回路図で、第3図で示したD
/Aコンバータに本発明を適用したものである。この実
施例が第3図と異るところは、基準電流源用トランジス
タ1のドレインと電源2との間[MOSFET 20を
含む回路・全挿入したことにある。Δ10SFET20
(7)ゲートけ、MO8FET21ノドレイン及びM
OSFET22 のゲートとソースVCjH(Rしてい
る。MO8Ii’E’L’21のゲートとソースはMO
SFET23 (7) )” レイ7 (!: 接i5
e L、MO8F’ET23のソースはj要地しである
。また、 M OS Ii’ E T22のドレインは
、MUSli’ET24のソースと接続してあり、A4
(JSI”ET24のドレインは電源2に接続しである
。スタンバイ48号25 ハM、08FET24のゲー
トとインバータ26の入力に接続してあり、インバータ
26の出力はMOSFET23のゲートに接続しである
。
/Aコンバータに本発明を適用したものである。この実
施例が第3図と異るところは、基準電流源用トランジス
タ1のドレインと電源2との間[MOSFET 20を
含む回路・全挿入したことにある。Δ10SFET20
(7)ゲートけ、MO8FET21ノドレイン及びM
OSFET22 のゲートとソースVCjH(Rしてい
る。MO8Ii’E’L’21のゲートとソースはMO
SFET23 (7) )” レイ7 (!: 接i5
e L、MO8F’ET23のソースはj要地しである
。また、 M OS Ii’ E T22のドレインは
、MUSli’ET24のソースと接続してあり、A4
(JSI”ET24のドレインは電源2に接続しである
。スタンバイ48号25 ハM、08FET24のゲー
トとインバータ26の入力に接続してあり、インバータ
26の出力はMOSFET23のゲートに接続しである
。
第4図の回路において、動作時にはスタンバイ信号がJ
”のため、MOSFET24がONとなり、MOSFE
T20 (7)ゲートは′1“となり、MO8F’ET
20もONとなシ基準電流源用トランジスタ1に電流が
流れ、1)/Aコンバータの出力端子には、入力データ
9,10.11に応じた電流が出力さ九る。またスタン
バイモード時にはスタンバイ信号が0″となり、MO8
FETz41iオフ(OFF)するが、スタンバイ信号
が0”になった時点ではMOSFET20のゲート器量
27のため、MO8−FET20のゲート電圧はll
I 11レベルのままであるが、インバータ26の出力
によりMUSFJ>T23は(JNしているため、コン
デンサ27とM(J8FET21の01” I!’抵抗
の時定数でfvlUsFET20のゲート電圧は除々に
小さくなってゆく。最終的なMO−3F 、1号T20
のゲート電圧ではMCJ8FE’i’23はONして
いるため、MO8FJシT22,25 の直列のOF
F抵抗とM(JS FE’I’21のOFF抵抗の抵抗
比で決まり、M(JSFt!:’r25のOFF’抵抗
をMO8F’ET21゜22のOFF抵抗に比べて十分
大きくすればMO−SFET2Qのゲート電圧はほぼO
Vにすることができ、M(JSFET20を完全にOF
I”させることができる。
”のため、MOSFET24がONとなり、MOSFE
T20 (7)ゲートは′1“となり、MO8F’ET
20もONとなシ基準電流源用トランジスタ1に電流が
流れ、1)/Aコンバータの出力端子には、入力データ
9,10.11に応じた電流が出力さ九る。またスタン
バイモード時にはスタンバイ信号が0″となり、MO8
FETz41iオフ(OFF)するが、スタンバイ信号
が0”になった時点ではMOSFET20のゲート器量
27のため、MO8−FET20のゲート電圧はll
I 11レベルのままであるが、インバータ26の出力
によりMUSFJ>T23は(JNしているため、コン
デンサ27とM(J8FET21の01” I!’抵抗
の時定数でfvlUsFET20のゲート電圧は除々に
小さくなってゆく。最終的なMO−3F 、1号T20
のゲート電圧ではMCJ8FE’i’23はONして
いるため、MO8FJシT22,25 の直列のOF
F抵抗とM(JS FE’I’21のOFF抵抗の抵抗
比で決まり、M(JSFt!:’r25のOFF’抵抗
をMO8F’ET21゜22のOFF抵抗に比べて十分
大きくすればMO−SFET2Qのゲート電圧はほぼO
Vにすることができ、M(JSFET20を完全にOF
I”させることができる。
その結果、スタンバイモード時ではMOSFET20の
ゲート電圧が小さくなるに従って基準電流源用トランジ
スタlに流れる電流も除々に小さくなり、電流源用トラ
ンジスタ3,4.5のゲート電圧も小さくなるため、出
力電流はゆるやかに減少してゆき、スタンバイモード時
にもノイズヲ発生させず[消費電流全低減できる。
ゲート電圧が小さくなるに従って基準電流源用トランジ
スタlに流れる電流も除々に小さくなり、電流源用トラ
ンジスタ3,4.5のゲート電圧も小さくなるため、出
力電流はゆるやかに減少してゆき、スタンバイモード時
にもノイズヲ発生させず[消費電流全低減できる。
さらに、スタンバイモードからパワーオンする時も同様
にスタンバイイぎ号25が′1”になると、MO8I”
ET24が(JN LAMO8FET20 のゲート電
圧はMO8FET22のOFF抵抗と、コンデンサ27
の時定数により除々に上昇し、最終的にはM(、)−8
FE21.22の直列のO)丁抵抗とMO8F’ET2
2のOFF抵抗の分割比で決まる電圧まで上昇する。
にスタンバイイぎ号25が′1”になると、MO8I”
ET24が(JN LAMO8FET20 のゲート電
圧はMO8FET22のOFF抵抗と、コンデンサ27
の時定数により除々に上昇し、最終的にはM(、)−8
FE21.22の直列のO)丁抵抗とMO8F’ET2
2のOFF抵抗の分割比で決まる電圧まで上昇する。
MO8FET23のOFF’抵抗をMO8FET21.
22のOFF抵抗に比べ十分大きくすればMO8FET
20は完全にONさせることができる。従って、スタン
バイモードからパワーオンする時もD/Aコンバータの
出力電流はゆっくり増加するため、ノイズは発生しない
。コンデンサ27はMO8FET27のゲート答*全使
用しているが、別の容量素子を用いてもよい。
22のOFF抵抗に比べ十分大きくすればMO8FET
20は完全にONさせることができる。従って、スタン
バイモードからパワーオンする時もD/Aコンバータの
出力電流はゆっくり増加するため、ノイズは発生しない
。コンデンサ27はMO8FET27のゲート答*全使
用しているが、別の容量素子を用いてもよい。
第5図は本発明の他の一実施例の何路図であり。
他の回路から出力されたD / Aコンバータの入力デ
ータ信号30を直接スタンバイ信号25によシコンデン
サ27の充放電によりゆるやかに変化させ、その変化し
た信号レベル’kD/Aコンノ(−タ31の人力データ
端子32に入力しており、動作的には第4図で示した回
路と同様である。
ータ信号30を直接スタンバイ信号25によシコンデン
サ27の充放電によりゆるやかに変化させ、その変化し
た信号レベル’kD/Aコンノ(−タ31の人力データ
端子32に入力しており、動作的には第4図で示した回
路と同様である。
また第4図、用5図において1曲8F’E’J’21.
22のゲートはそれぞれソース側に接続しているが直接
限鳴してもよい。
22のゲートはそれぞれソース側に接続しているが直接
限鳴してもよい。
以上のように、不発明によれば、スタンノくイモード時
にノイズヲ発生させずにD/Aコンノく一タの消費電流
を低減できるために、特に低消費型ノコの乗積1m路に
このようなり/Aコンノ(−夕を内蔵する場合、非常に
大きな効果が得られる。
にノイズヲ発生させずにD/Aコンノく一タの消費電流
を低減できるために、特に低消費型ノコの乗積1m路に
このようなり/Aコンノ(−夕を内蔵する場合、非常に
大きな効果が得られる。
第1図は単極性の1)/Aコンノく一夕の出力電流特注
を示す特性図、第2図は単極性のD/Aコンバータのス
タンノくイモード時の電流変イヒを示す特性図、第3図
は従来のD/Aコンノ(−夕を示す回路図、第4図は本
発明の一実施例のD/Aコンノく−タを示す回路図、第
5図は不発明の頌τ2の一実施例のD/Aコンバータを
示す回路図である。同図において、 1.3,4,5,6,7,8,15,16,17゜20
.21,22,23.24・・・・・・エンハンスメン
ト形の絶縁ゲート型電界効果トランジスタ、2・・・・
・パ亀源、9.10.i 1.3o・・・・・・D/A
コンバータの入力データ信号、12,13,14,26
・・・・・・インバータ、18・・・・・・D/Aコン
バータの出力端子、19・・・・・・外部負荷、25・
・・・・・スタンバイ<8 号、 27・・・・・・コ
ンデンサ、31・・・・・・D/Aコンバータ、32・
・・・・・IJ/Aコンバータの入力データ端子。 t□ 第1図 f−ン 拵2図
を示す特性図、第2図は単極性のD/Aコンバータのス
タンノくイモード時の電流変イヒを示す特性図、第3図
は従来のD/Aコンノ(−夕を示す回路図、第4図は本
発明の一実施例のD/Aコンノく−タを示す回路図、第
5図は不発明の頌τ2の一実施例のD/Aコンバータを
示す回路図である。同図において、 1.3,4,5,6,7,8,15,16,17゜20
.21,22,23.24・・・・・・エンハンスメン
ト形の絶縁ゲート型電界効果トランジスタ、2・・・・
・パ亀源、9.10.i 1.3o・・・・・・D/A
コンバータの入力データ信号、12,13,14,26
・・・・・・インバータ、18・・・・・・D/Aコン
バータの出力端子、19・・・・・・外部負荷、25・
・・・・・スタンバイ<8 号、 27・・・・・・コ
ンデンサ、31・・・・・・D/Aコンバータ、32・
・・・・・IJ/Aコンバータの入力データ端子。 t□ 第1図 f−ン 拵2図
Claims (1)
- 電流出力型の1)/Aコンバータにおいて、出方電流を
制御する信号電圧を容量素子に記憶しておく手段と、ス
タンバイモード時又はパワーオン時に高抵抗の素子を介
して前記信号電圧をゆるやかに変化させる手段を具備す
ることを特徴とするD/Aコンバータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16186282A JPS5951621A (ja) | 1982-09-17 | 1982-09-17 | D/aコンバ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16186282A JPS5951621A (ja) | 1982-09-17 | 1982-09-17 | D/aコンバ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5951621A true JPS5951621A (ja) | 1984-03-26 |
Family
ID=15743369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16186282A Pending JPS5951621A (ja) | 1982-09-17 | 1982-09-17 | D/aコンバ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5951621A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61201074A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-05 | 岡田 貴憲 | タオル地の整形装置 |
| JPS61201073A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-05 | 岡田 貴憲 | タオル地の整形装置 |
| JPS6350896U (ja) * | 1986-09-16 | 1988-04-06 | ||
| JPS63106793U (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-09 | ||
| JPH0214070A (ja) * | 1989-05-10 | 1990-01-18 | Barudan Co Ltd | タオル横切り装置 |
-
1982
- 1982-09-17 JP JP16186282A patent/JPS5951621A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61201074A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-05 | 岡田 貴憲 | タオル地の整形装置 |
| JPS61201073A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-05 | 岡田 貴憲 | タオル地の整形装置 |
| JPS6350896U (ja) * | 1986-09-16 | 1988-04-06 | ||
| JPS63106793U (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-09 | ||
| JPH0214070A (ja) * | 1989-05-10 | 1990-01-18 | Barudan Co Ltd | タオル横切り装置 |
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