JPS595356A - 汎用レジスタ制御方式 - Google Patents
汎用レジスタ制御方式Info
- Publication number
- JPS595356A JPS595356A JP57114434A JP11443482A JPS595356A JP S595356 A JPS595356 A JP S595356A JP 57114434 A JP57114434 A JP 57114434A JP 11443482 A JP11443482 A JP 11443482A JP S595356 A JPS595356 A JP S595356A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- general
- error
- grb
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/16—Error detection or correction of the data by redundancy in hardware
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Executing Machine-Instructions (AREA)
- Hardware Redundancy (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、同一データが格納される2つの汎用レジスタ
と演算回路を有し、該2つの汎用レジスタから読出され
たデータを上記演算回路に入力せしめて演算を行わせる
汎用レジスタ制御方式に関する@ 〔従来技術と問題点〕 汎用レジスタは、一般に1つしか設けられていない。1
つの汎用レジスタを使ってRR(Registerto
leglster)系命令処理を行う場合には、一旦
汎用レジスタの成るアドレスからデータを読出してその
読出したデータを例えばAワーク・レジスタにセットし
、続いて次のサイクルでは同じ汎用レジスタの他のアド
レスからデータを読出してその読出したデータを例えば
Bワーク・レジスタにセットして演算回路によって演算
を行い、演算を行った結果得られたデータを再び汎用レ
ジスタの所定のアドレスに格納するという処理を行って
いる。
と演算回路を有し、該2つの汎用レジスタから読出され
たデータを上記演算回路に入力せしめて演算を行わせる
汎用レジスタ制御方式に関する@ 〔従来技術と問題点〕 汎用レジスタは、一般に1つしか設けられていない。1
つの汎用レジスタを使ってRR(Registerto
leglster)系命令処理を行う場合には、一旦
汎用レジスタの成るアドレスからデータを読出してその
読出したデータを例えばAワーク・レジスタにセットし
、続いて次のサイクルでは同じ汎用レジスタの他のアド
レスからデータを読出してその読出したデータを例えば
Bワーク・レジスタにセットして演算回路によって演算
を行い、演算を行った結果得られたデータを再び汎用レ
ジスタの所定のアドレスに格納するという処理を行って
いる。
したがって、RR系命令では処理時間がかかるという問
題がある。
題がある。
本発明は、上記の問題を解決するものであって、RR系
命令実行時の処理速度を高速化するとともに、データ誤
りがあった場合にもハード・ストップすることなく処理
の実行が可能な信頼性の高い汎用レジスタ制御方式を提
供することを目的とするものである。
命令実行時の処理速度を高速化するとともに、データ誤
りがあった場合にもハード・ストップすることなく処理
の実行が可能な信頼性の高い汎用レジスタ制御方式を提
供することを目的とするものである。
そのために本発明の汎用レジスタ制御方式は、同一デー
タが格納される2つの汎用レジスタと核2つの汎用レジ
スタを制御する制御回路と演算回路を有し、上記制御回
路の制御によって上記2つの汎用レジスタからデータを
読出し、該読出されたデータを上記演算回路に入力せし
めて演算を行わせるようになった汎用レジスタ制御方式
に於て、上記2つの汎用レジスタから読出されたデータ
のデータ誤シを検出するエラー検出回路と上記2つの汎
用レジスタから読出されたデータの選択を行う選択回路
を設けるとともに1上記工ラー検出回路は、上記2つの
汎用レジスタから読出、されたデータのいずれか一方e
〔データ誤りが検出したことを条件に、該データ誤シが
検出されたデータと同一のデータを他方の汎用レジスタ
から再度読出すように上記制御回路を制御し、上記他方
の汎用レジスタから読出されたデータを上記演算回路に
入力させるように上記選択回路を制御するようになシ、
且つ上記エラー検出回路によシ上記制御回路及び上記選
択回路を制御して演算を実行するサイクルが付加される
ようになったことを特徴とするものである。
タが格納される2つの汎用レジスタと核2つの汎用レジ
スタを制御する制御回路と演算回路を有し、上記制御回
路の制御によって上記2つの汎用レジスタからデータを
読出し、該読出されたデータを上記演算回路に入力せし
めて演算を行わせるようになった汎用レジスタ制御方式
に於て、上記2つの汎用レジスタから読出されたデータ
のデータ誤シを検出するエラー検出回路と上記2つの汎
用レジスタから読出されたデータの選択を行う選択回路
を設けるとともに1上記工ラー検出回路は、上記2つの
汎用レジスタから読出、されたデータのいずれか一方e
〔データ誤りが検出したことを条件に、該データ誤シが
検出されたデータと同一のデータを他方の汎用レジスタ
から再度読出すように上記制御回路を制御し、上記他方
の汎用レジスタから読出されたデータを上記演算回路に
入力させるように上記選択回路を制御するようになシ、
且つ上記エラー検出回路によシ上記制御回路及び上記選
択回路を制御して演算を実行するサイクルが付加される
ようになったことを特徴とするものである。
以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。
第1図は本発明の1実施例を示すブロック図、第2図は
本発明の汎用レジスタ制御方式が適用された場合の命令
実行時の処理サイクルを示す図である。第1図において
、ALUは演算回路、GRAとGRBは汎用レジスタ、
GRCは汎用レジスタ制御回路、EDはエラー検出回路
、MPA、ff1PBは選択回路、WRAとWRBはワ
ーク・レジスタを示す。
本発明の汎用レジスタ制御方式が適用された場合の命令
実行時の処理サイクルを示す図である。第1図において
、ALUは演算回路、GRAとGRBは汎用レジスタ、
GRCは汎用レジスタ制御回路、EDはエラー検出回路
、MPA、ff1PBは選択回路、WRAとWRBはワ
ーク・レジスタを示す。
第1図において、2面の汎用レジスタGRAとGRBは
、RR系命令処理の高速化のために設けられるものであ
シ、双方に同一のデータが格納される。汎用レジスタ制
御回路GRCは汎用レジスタGRAとGRBを制御する
ものである。エラー検出回路EDは、汎用レジスタGR
AからパスGRBUS−Aに読出されたデータのデータ
誤シ、及び汎用レジスタGRBからバスGRBUS−B
に読出されたデータのデータ誤シを検出するもので、例
えばパリティ・エラーの検出を行う。 選択回路MPA
は、通常パスGRBUS−Aからのデータを選択してワ
ーク拳しジスタWRAKセットするが、エラー検出回路
EDからの選択信号5EL−GRBが送られてくると、
パスGRBUS−Bがらのデータを選択してワーク・レ
ジスタWRAKセットする。
、RR系命令処理の高速化のために設けられるものであ
シ、双方に同一のデータが格納される。汎用レジスタ制
御回路GRCは汎用レジスタGRAとGRBを制御する
ものである。エラー検出回路EDは、汎用レジスタGR
AからパスGRBUS−Aに読出されたデータのデータ
誤シ、及び汎用レジスタGRBからバスGRBUS−B
に読出されたデータのデータ誤シを検出するもので、例
えばパリティ・エラーの検出を行う。 選択回路MPA
は、通常パスGRBUS−Aからのデータを選択してワ
ーク拳しジスタWRAKセットするが、エラー検出回路
EDからの選択信号5EL−GRBが送られてくると、
パスGRBUS−Bがらのデータを選択してワーク・レ
ジスタWRAKセットする。
これに対して選択回路MPBは、通常バスGRBUS−
B カラのデータを選択してワーク・レジスタWRBK
セットするが、エラー検出回路EDからの選択信号5E
L−GRAが送られてくると、バスGRBUS−Aから
のデータを選択してワーク書レジスタWRBにセットす
る。ワーク・レジスタWRA トWRI3にデータがセ
ットされると演算回路ALUKよりて演算され、その演
算された出方が汎用レジスタGRAとGRHに格納され
る。いま例として汎用レジスタGRAとGRI3のアド
レスR1とアドレスR,に:格納されたデータ・ン演算
処理し、演算処理した結果を再び汎用レジスタGRAと
GRBのアドレスR,に格納する場合について第1図と
第2図によシ説明する。サイクル1において、汎用レジ
ス夕制御回路GRCの制御によって、汎用レジスタGR
Aからはアドレス&のデータがパスGRBUS−人に読
出され、同時に汎用レジスタGRBからはアドレス凡の
データがバスGRBUS−Bに読出される◎読出された
アドレスR8のデータとアドレス馬のデータとからエラ
ー検出回路EDKよってともにデータ誤りが検出されな
かった場合には、アドレスR8のデータは選択回路MP
Aを通してワーク・レジスタWRAにセットされ、アド
レス九のデータは選択回路MPBを通してワーク・レジ
スタWRBKセットされて演算回路ALUKよりて演算
され、演算された結果が汎用レジスタGRAとGRBの
夫々のアドレスR8に格納される。このように汎用レジ
スタGRAとGRBから読出されたいずれのデータから
もデータ誤シが検出されない場合には、第2図■に示す
ように以上の処理がサイクル1で実行される。しかし、
汎用レジスタGRAから読出されたアドレスR1のデー
タにデータ誤シが検出された場合には、第2図■に示す
ようにエラー検出回路EDから汎用レジスタ制御回路G
RCと選択回路MPAに対し選択信号5E−L−GRB
が送られる。汎用レジスタ制御回路GRCは選択信号5
EL−GRBがエラー検出回路EDから送られてくると
、サイクル2において、汎用レジスタGRBから今度は
アドレスR,のデータを読出し、また選択回路MPAは
選択信号5EL−GRBがエラー検出回路から送られて
くると、パスGRBUS−Bに汎用レジスタGRBから
読出されたアドレスR1のデータを選択し、該データを
ワークレジスタWRAにセットする。そして演算回路A
LUKよって演算され、演算された結果が汎用レジスタ
GRAとGRBの夫々のアドレスR8に格納される。
B カラのデータを選択してワーク・レジスタWRBK
セットするが、エラー検出回路EDからの選択信号5E
L−GRAが送られてくると、バスGRBUS−Aから
のデータを選択してワーク書レジスタWRBにセットす
る。ワーク・レジスタWRA トWRI3にデータがセ
ットされると演算回路ALUKよりて演算され、その演
算された出方が汎用レジスタGRAとGRHに格納され
る。いま例として汎用レジスタGRAとGRI3のアド
レスR1とアドレスR,に:格納されたデータ・ン演算
処理し、演算処理した結果を再び汎用レジスタGRAと
GRBのアドレスR,に格納する場合について第1図と
第2図によシ説明する。サイクル1において、汎用レジ
ス夕制御回路GRCの制御によって、汎用レジスタGR
Aからはアドレス&のデータがパスGRBUS−人に読
出され、同時に汎用レジスタGRBからはアドレス凡の
データがバスGRBUS−Bに読出される◎読出された
アドレスR8のデータとアドレス馬のデータとからエラ
ー検出回路EDKよってともにデータ誤りが検出されな
かった場合には、アドレスR8のデータは選択回路MP
Aを通してワーク・レジスタWRAにセットされ、アド
レス九のデータは選択回路MPBを通してワーク・レジ
スタWRBKセットされて演算回路ALUKよりて演算
され、演算された結果が汎用レジスタGRAとGRBの
夫々のアドレスR8に格納される。このように汎用レジ
スタGRAとGRBから読出されたいずれのデータから
もデータ誤シが検出されない場合には、第2図■に示す
ように以上の処理がサイクル1で実行される。しかし、
汎用レジスタGRAから読出されたアドレスR1のデー
タにデータ誤シが検出された場合には、第2図■に示す
ようにエラー検出回路EDから汎用レジスタ制御回路G
RCと選択回路MPAに対し選択信号5E−L−GRB
が送られる。汎用レジスタ制御回路GRCは選択信号5
EL−GRBがエラー検出回路EDから送られてくると
、サイクル2において、汎用レジスタGRBから今度は
アドレスR,のデータを読出し、また選択回路MPAは
選択信号5EL−GRBがエラー検出回路から送られて
くると、パスGRBUS−Bに汎用レジスタGRBから
読出されたアドレスR1のデータを選択し、該データを
ワークレジスタWRAにセットする。そして演算回路A
LUKよって演算され、演算された結果が汎用レジスタ
GRAとGRBの夫々のアドレスR8に格納される。
また、汎用レジスタGRBから読出されたアドレスR9
のデータにデータ誤りが検出された場合には、第2図■
に示すようにエラー検出回路EDから汎用レジスタ制御
回路GRCと選択回路MPHに対し選択信号5EL−G
RAが送られ、同様にして汎用レジスタGRAからアド
レスR2のデータが読出されてワーク・レジスタWRB
Kセットされ、演算回路ALUによって演算され、演算
された結果が汎用レジスタGRAとGRBの夫々のアド
レス几に格納される。
のデータにデータ誤りが検出された場合には、第2図■
に示すようにエラー検出回路EDから汎用レジスタ制御
回路GRCと選択回路MPHに対し選択信号5EL−G
RAが送られ、同様にして汎用レジスタGRAからアド
レスR2のデータが読出されてワーク・レジスタWRB
Kセットされ、演算回路ALUによって演算され、演算
された結果が汎用レジスタGRAとGRBの夫々のアド
レス几に格納される。
以上のように1通常は、サイクル1でも理が終了するが
、仮に、2つの汎用レジスタGRAとGRBから読出さ
れたデータのいずれか一方にデータ誤シ(パリティ・エ
ラー)が検出された場合でも、データv4#)のなかり
九他方の汎用レジスタから誤シの発生したデータを再度
読出し、演算を実行するサイクル2を余分に設けること
Kよって、ハード嗜ストップすることなく処理が実行さ
れる。
、仮に、2つの汎用レジスタGRAとGRBから読出さ
れたデータのいずれか一方にデータ誤シ(パリティ・エ
ラー)が検出された場合でも、データv4#)のなかり
九他方の汎用レジスタから誤シの発生したデータを再度
読出し、演算を実行するサイクル2を余分に設けること
Kよって、ハード嗜ストップすることなく処理が実行さ
れる。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、2つ
の汎用レジスタに対し、その読出しデータのデータ誤シ
な検出するためのエラー検出回路を設け、且つデータ誤
シが検出された場合に%演算の実行が可能なようにサイ
クルを余分に付加するので、データ誤りが生じてもハー
ド・ストップすること表〈モ理が実行でき、処理の高速
化と信頼性(RAS)の向上をはかることができる。
の汎用レジスタに対し、その読出しデータのデータ誤シ
な検出するためのエラー検出回路を設け、且つデータ誤
シが検出された場合に%演算の実行が可能なようにサイ
クルを余分に付加するので、データ誤りが生じてもハー
ド・ストップすること表〈モ理が実行でき、処理の高速
化と信頼性(RAS)の向上をはかることができる。
第1図は本発明の1実施例を示すプ四ツク図、第2図は
本発明の汎用レジスタ制御方式が適用された場合の命令
実行時の処理サイクルを示す図である。 ALU・・・演算回路、GRAとGRB・・・汎用レジ
1’、GRC・・・汎用レジスタ制御回路、ED・・・
エラー検出回路、MPAとMPB・・・選択回路、WR
AとWRB・・・ワーク・レジスタ。 特許出願人 富士通株式会社 出願人代理人 京 谷 四 部
本発明の汎用レジスタ制御方式が適用された場合の命令
実行時の処理サイクルを示す図である。 ALU・・・演算回路、GRAとGRB・・・汎用レジ
1’、GRC・・・汎用レジスタ制御回路、ED・・・
エラー検出回路、MPAとMPB・・・選択回路、WR
AとWRB・・・ワーク・レジスタ。 特許出願人 富士通株式会社 出願人代理人 京 谷 四 部
Claims (1)
- 同一データが格納される2つの汎用レジスタと#2つの
汎用レジスタを制御する制御回路と演算回路を有し、上
記制御回路の制御によって上記2つの汎用レジスタから
データを読出し、該読出されたデータを上記演算回路に
入力せしめて演算を行わせるようKなった汎用レジスタ
制御方式に於て、上記2つの汎用レジスタから読出され
たデータのデータWAhを検出するエラー検出回路と上
記2つの汎用レジスタから読出され九データの選択を行
う選択回路を設けるとともに1上記工ラー検出回路は、
上記2つの汎用レジスタから読出されたデータのいずれ
か一方にデータ誤りが検出したことを条件に、該データ
誤りが検出されたデータと同一のデータを他方の汎用レ
ジスタから再度読出すように上記制御回路を制御し、上
記他方の汎用レジスタから読出されたデータを上記演算
回路に入力させるように上記選択回路を制御するように
一&υ、且つ上記エラー検出回路によシ上記制御回路及
び上記選択回路を制御して演算を奥行するサイクルが付
加されるようになりたことを特徴とする汎用レジスタ制
御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57114434A JPS595356A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 汎用レジスタ制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57114434A JPS595356A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 汎用レジスタ制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595356A true JPS595356A (ja) | 1984-01-12 |
Family
ID=14637621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57114434A Pending JPS595356A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 汎用レジスタ制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595356A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61211741A (ja) * | 1985-03-15 | 1986-09-19 | Sanyo Electric Co Ltd | マイクロコンピユ−タ |
| JPS61228022A (ja) * | 1985-04-03 | 1986-10-11 | Mitsui Petrochem Ind Ltd | ポリアミドの製造法 |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP57114434A patent/JPS595356A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61211741A (ja) * | 1985-03-15 | 1986-09-19 | Sanyo Electric Co Ltd | マイクロコンピユ−タ |
| JPS61228022A (ja) * | 1985-04-03 | 1986-10-11 | Mitsui Petrochem Ind Ltd | ポリアミドの製造法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1324190B1 (en) | Data processing system having a read-modify-write unit | |
| JPS6234242A (ja) | デ−タ処理システム | |
| JPS61290570A (ja) | ベクトル処理方法 | |
| JPS61107434A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPS63501831A (ja) | ネストされたdoル−プを実行する際のオ−バヘッドを最小化する方法および装置 | |
| JP3145545B2 (ja) | メモリアクセス装置 | |
| JPH02123442A (ja) | 高速化メモリ | |
| JPS5984292A (ja) | Crtデイスプレイ制御装置 | |
| JPS63120336A (ja) | メモリアクセスモ−ド切替え方式 | |
| JPH0585925B2 (ja) | ||
| JPH05165874A (ja) | ベクトル演算処理装置 | |
| JP2574918B2 (ja) | 割り込み復帰処理方式 | |
| JPH03269628A (ja) | 例外処理方式 | |
| JPH0374725A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH0248733A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS61294582A (ja) | 演算装置 | |
| JPS63174134A (ja) | 割込み制御装置 | |
| JPH03119424A (ja) | 情報処理方式及び装置 | |
| JPS5842487B2 (ja) | プログラムのロ−デイング方式 | |
| JPH04199328A (ja) | ストア処理方式 | |
| JPH01162941A (ja) | データセーブ方式 | |
| JPS59178546A (ja) | エラ−検出方式 | |
| JPH07191866A (ja) | 演算実行エラー検出方式 | |
| JPS58215779A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPH01134530A (ja) | パイプライン制御装置 |