JPS5954236A - ダイボンダ等におけるペレツト認識方法 - Google Patents
ダイボンダ等におけるペレツト認識方法Info
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- JPS5954236A JPS5954236A JP57163827A JP16382782A JPS5954236A JP S5954236 A JPS5954236 A JP S5954236A JP 57163827 A JP57163827 A JP 57163827A JP 16382782 A JP16382782 A JP 16382782A JP S5954236 A JPS5954236 A JP S5954236A
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- pellets
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- H10P72/00—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof
- H10P72/06—Apparatus for monitoring, sorting, marking, testing or measuring
- H10P72/0611—Sorting devices
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P72/00—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof
- H10P72/06—Apparatus for monitoring, sorting, marking, testing or measuring
- H10P72/0606—Position monitoring, e.g. misposition detection or presence detection
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P72/00—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof
- H10P72/50—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for positioning, orientation or alignment
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W46/00—Marks applied to devices, e.g. for alignment or identification
Landscapes
- Die Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、半導体装置の製造に丸−けるペレ、71・
認識方法に関し、さらに詳しくは分割された多数のペレ
ットかり1個のペレットヲピックアップする必要がある
ダイボンダやブローバ等の作業におけるベレット認識方
法に関するものである。
認識方法に関し、さらに詳しくは分割された多数のペレ
ットかり1個のペレットヲピックアップする必要がある
ダイボンダやブローバ等の作業におけるベレット認識方
法に関するものである。
〔発す」の枝術的背1j)〕
半導体装置製造のタイポンチインク1−稈し11、素子
が形IMさノ1.たペレット(ダイとも吋は)しる)
>。
が形IMさノ1.たペレット(ダイとも吋は)しる)
>。
多数、ダイボンダのXYスデージ」、シごl代置17、
ぞのなか力・ら1個うつ拾い」−8けたペレットをリー
1−フレート十の19+ ′IU1缶1ij’i、 I
/こ接合−するといつ作業を行うものである。このXY
スデージ」−の多数ベレット配列状態tよ、自1図りこ
その−部を示した」、うに、ペレット1が−1−トノI
イiに若1の間隔なr置いて基盤[]状eこ配列してい
る。この」、つなXYスデ−ジ+のペレット配列0.L
1通’7j’+ 、1枚のウニ/・−1に多数の素仔ン
・形1戎したそのウニ・・を粘措/−1・十に貼りイ・
]け、次いでそのウエノ・を貼り伺は状態で縦横Vこ切
断し”〔多数の角形ペレ、1・1に分割し、しかる後粘
着/−1・を上下左右に引き伸して若Iの間隔をあけ、
こ)しをXYステージ上に固定″1−ることによって行
われているので、ペレットの基盤[1状の配列VCはか
なりの乱れが生じている。また配列ペレットのなかには
、素子形成不良や分割118J欠は不良などの不良ペレ
ットがかなり存在している。
ぞのなか力・ら1個うつ拾い」−8けたペレットをリー
1−フレート十の19+ ′IU1缶1ij’i、 I
/こ接合−するといつ作業を行うものである。このXY
スデージ」−の多数ベレット配列状態tよ、自1図りこ
その−部を示した」、うに、ペレット1が−1−トノI
イiに若1の間隔なr置いて基盤[]状eこ配列してい
る。この」、つなXYスデ−ジ+のペレット配列0.L
1通’7j’+ 、1枚のウニ/・−1に多数の素仔ン
・形1戎したそのウニ・・を粘措/−1・十に貼りイ・
]け、次いでそのウエノ・を貼り伺は状態で縦横Vこ切
断し”〔多数の角形ペレ、1・1に分割し、しかる後粘
着/−1・を上下左右に引き伸して若Iの間隔をあけ、
こ)しをXYステージ上に固定″1−ることによって行
われているので、ペレットの基盤[1状の配列VCはか
なりの乱れが生じている。また配列ペレットのなかには
、素子形成不良や分割118J欠は不良などの不良ペレ
ットがかなり存在している。
従ってダイホ゛ンダにおけるように多数ペレット力)ら
1個うつ拾い」−げる作業(ピックアップという)には
、不良ペレ、1・を含みかつ配列の乱れプヒ多数ペレッ
1、から効率的に良品ペレットのみをピックアップでき
るペレ、1・認識処理を考える必要かある。
1個うつ拾い」−げる作業(ピックアップという)には
、不良ペレ、1・を含みかつ配列の乱れプヒ多数ペレッ
1、から効率的に良品ペレットのみをピックアップでき
るペレ、1・認識処理を考える必要かある。
従来のベレット認識処理では、下記するように効率的な
ピックアップ作業がなさiしていなかったので、作業能
率、良品ペレットの取残し7、或は製品特性の低下の点
で多くの問題点があり、工程の完全自動化のためこノL
の解決が強く望まノしていた。
ピックアップ作業がなさiしていなかったので、作業能
率、良品ペレットの取残し7、或は製品特性の低下の点
で多くの問題点があり、工程の完全自動化のためこノL
の解決が強く望まノしていた。
従来のベレット認識処理d5、ピックアップしよつとす
るペレットの形状判別を行い、その結果良り。
るペレットの形状判別を行い、その結果良り。
品ベレットであitは位置検出をしてピッシアツブ作業
を実施I〜、反対に不良品ペレットであればその列の次
のペレ、トヘビッチ送りをし、このように良品不良品に
かかわらず順次認識処理を行うものであった。
を実施I〜、反対に不良品ペレットであればその列の次
のペレ、トヘビッチ送りをし、このように良品不良品に
かかわらず順次認識処理を行うものであった。
ぞのブとめ従来のベレット認識処理υ(−、l、・いで
υ」−1(I) 良品ペレット以夕)の小良品ペレッ
トVごついても順次ベレット認識処理t ’4Jうので
むノこな処理が繰り返さソしる。
υ」−1(I) 良品ペレット以夕)の小良品ペレッ
トVごついても順次ベレット認識処理t ’4Jうので
むノこな処理が繰り返さソしる。
(牙 不良品ペレットの認識処理λ:′□4−る/と
めタイポンチインクの作業能率が小良品ベレット数に左
右されることになり、従ってボンデインク能率が低下す
る。
めタイポンチインクの作業能率が小良品ベレット数に左
右されることになり、従ってボンデインク能率が低下す
る。
■ ボンティング作業速IWが不良品ベレットの密度バ
ラツキのために不定となり、従ってボンディング品質の
安定化が1(IらfLない。
ラツキのために不定となり、従ってボンディング品質の
安定化が1(IらfLない。
■ ベレッI・の配列状態に乱れがあると、別の列に移
行したり作業ンゴ終了した列に移行したりし、その結果
良品ペレットの取残しが多くなる。
行したり作業ンゴ終了した列に移行したりし、その結果
良品ペレットの取残しが多くなる。
■ 1列のペレット認識が終了したときに次の列に移行
させるために、エラー/センタのようなウニ・・夕1周
の検出手段が必要となる。
させるために、エラー/センタのようなウニ・・夕1周
の検出手段が必要となる。
この発明は、前記従来方法の問題点?iJ’f決するも
のであって、不良品ペレットを含む多数ベレッ)・のな
かから良品ペレットのみを効率よくピックアップするこ
とのできるペレット認識方法を提供することケ目的とす
る。またこの発明の別の[]的U5、ペレ、1・の配列
の乱itや、ウェハとペレットの形状に左右さfl、ず
良品ペレットの取残しを少なくてきるペレット認識方法
を提供することにある。
のであって、不良品ペレットを含む多数ベレッ)・のな
かから良品ペレットのみを効率よくピックアップするこ
とのできるペレット認識方法を提供することケ目的とす
る。またこの発明の別の[]的U5、ペレ、1・の配列
の乱itや、ウェハとペレットの形状に左右さfl、ず
良品ペレットの取残しを少なくてきるペレット認識方法
を提供することにある。
本発明は、ペレット認識装置がピックアップの優先順位
テーブルとペレッ・1・月12億テーブルと位置記憶デ
ープルとケイ]シ、良品ペレットのビックアップ移動に
つitで認識範囲内に収まった複数べI/ットの形状判
別と位置検出と配列側nを行ってそ一ノデータを得、ベ
レット記1意デ、−プルに良品ベレットをその座標値で
d12憶さぜ、寸た位置記1λ\テーブルに認識範囲内
の良品ペレットヲビックアップペレットのf’+シ’、
fj′4″を・基準と1−た位置ズレ媚で記憶さぜる
。そして既に認識さt’tた良品ペレットり・すべて記
憶させたペレット記憶テーブルと認識範囲内の良品ペレ
ットヲ記1、(1さぜた位置記憶テーブルとを参照して
ピックアップすることにより、良品ペレットのみを効率
的にピックアップすることを〒11能にするとともに、
ピックアップの優先順位テーブルと認識範囲夕)の良品
ペレッI・もすへでトド標値で記憶さズしたペレッl−
記Lt′5デープルと瞳1識1・1)、凹円の良品ペレ
ットがピックアップペレットからの01置ズレMで記憶
された缶置記憶デーブ/L−とを参照してピックアップ
することVこ」:す、ベレット耐1列の乱ズし舌による
誤まった列への移行防11やウニ・・ペレットの形状に
無関係なピックアップができる」:うにし、そのため良
品ペレットの取り(にン・少々〈−支ることヲnJ能と
するものである。
テーブルとペレッ・1・月12億テーブルと位置記憶デ
ープルとケイ]シ、良品ペレットのビックアップ移動に
つitで認識範囲内に収まった複数べI/ットの形状判
別と位置検出と配列側nを行ってそ一ノデータを得、ベ
レット記1意デ、−プルに良品ベレットをその座標値で
d12憶さぜ、寸た位置記1λ\テーブルに認識範囲内
の良品ペレットヲビックアップペレットのf’+シ’、
fj′4″を・基準と1−た位置ズレ媚で記憶さぜる
。そして既に認識さt’tた良品ペレットり・すべて記
憶させたペレット記憶テーブルと認識範囲内の良品ペレ
ットヲ記1、(1さぜた位置記憶テーブルとを参照して
ピックアップすることにより、良品ペレットのみを効率
的にピックアップすることを〒11能にするとともに、
ピックアップの優先順位テーブルと認識範囲夕)の良品
ペレッI・もすへでトド標値で記憶さズしたペレッl−
記Lt′5デープルと瞳1識1・1)、凹円の良品ペレ
ットがピックアップペレットからの01置ズレMで記憶
された缶置記憶デーブ/L−とを参照してピックアップ
することVこ」:す、ベレット耐1列の乱ズし舌による
誤まった列への移行防11やウニ・・ペレットの形状に
無関係なピックアップができる」:うにし、そのため良
品ペレットの取り(にン・少々〈−支ることヲnJ能と
するものである。
また本発明のベレッ1認識方法に−1,・いてQ」1、
相関係数割3′1によって形状′I′ll別と(’H’
I i&i検出をすることが好適である。ここで(11
関係数泪39とQま人力テークと予め用意さytた基’
tlp、データとの相関係数奇・言131シ、泪39回
路の出力から基t((データと最も・2クーンが一致す
る人力データを判定−4−ることである(本出願人の特
願117j56−23868号参照つ。従来の形状判別
や位置検出には投影法を利用した認識処理方法があるが
、その方法の認識範囲d4ケのベレッ+−)l:ri
I具の限界があり、また・そのノ5 rbσ)言忍識ヰ
d、ペレットの表面輝度や表面ノζター−・σ)・ダl
古りにより低−[・することが避1ic−)、Itない
。こノuζ文・1して相関係数*11’> rrcよノ
]、は認識範囲カミよりν、く、/Jllえて撮像出力
の変動によって認識率のイ■!X、−Iバカ(なl/)
。
相関係数割3′1によって形状′I′ll別と(’H’
I i&i検出をすることが好適である。ここで(11
関係数泪39とQま人力テークと予め用意さytた基’
tlp、データとの相関係数奇・言131シ、泪39回
路の出力から基t((データと最も・2クーンが一致す
る人力データを判定−4−ることである(本出願人の特
願117j56−23868号参照つ。従来の形状判別
や位置検出には投影法を利用した認識処理方法があるが
、その方法の認識範囲d4ケのベレッ+−)l:ri
I具の限界があり、また・そのノ5 rbσ)言忍識ヰ
d、ペレットの表面輝度や表面ノζター−・σ)・ダl
古りにより低−[・することが避1ic−)、Itない
。こノuζ文・1して相関係数*11’> rrcよノ
]、は認識範囲カミよりν、く、/Jllえて撮像出力
の変動によって認識率のイ■!X、−Iバカ(なl/)
。
別の観点か1つみ゛でも、従来の認識処JllてLrJ
−J!2 Ji!′]σ92値化処理による方法がある
が、この方法てQl、被写体全体を均一な照IW下で認
識17々けノ1、はム(、)、そのため光学系が商価に
なるとともに技術r141にケ1「かしい。この方法に
幻して相関係数割詩に」: i」、 f+;l’、、2
(i1′を化の必要がないから篩価な)1C学系はl
/)らない。
−J!2 Ji!′]σ92値化処理による方法がある
が、この方法てQl、被写体全体を均一な照IW下で認
識17々けノ1、はム(、)、そのため光学系が商価に
なるとともに技術r141にケ1「かしい。この方法に
幻して相関係数割詩に」: i」、 f+;l’、、2
(i1′を化の必要がないから篩価な)1C学系はl
/)らない。
以−トに本発明の一実施例を1司而りf参照してハシ1
.明する。
.明する。
0!1図に示されるような複数ペレ、)について工業用
テレビフノメラなどの画像入力データP (X)(アナ
ログ信じあるいはテジタ7し信号)を得る。
テレビフノメラなどの画像入力データP (X)(アナ
ログ信じあるいはテジタ7し信号)を得る。
この人カテ゛−タP (x)と・(クーンイ灸1−11
)%$と力るシ(準データR(X)とを相関係数係数回
路に導入(7、次式(1)に基く相関係#! f(x)
を割算する。
)%$と力るシ(準データR(X)とを相関係数係数回
路に導入(7、次式(1)に基く相関係#! f(x)
を割算する。
但し 1(:積分1す硅11
ぞこで?1ら)1.た相関係数f(x)υJ装1〜0〜
−−1σ)値となり、r+IJで最ノ〈の基i%Iノ々
クーンとの一致度をヌ1じ「ことになる。
−−1σ)値となり、r+IJで最ノ〈の基i%Iノ々
クーンとの一致度をヌ1じ「ことになる。
」、述(−たような相関係数割1′)にJ、る形状1′
11別、荀、1停検出においてに11、入力データを正
月1.化[7′Cい)るため、パターン像の輝度に対応
−1−る信5士振幅、明るさに対応する内光成分の変化
にも十分な余裕をもってい、ろ。また、弓値化を11う
必要がなく、相関係数には雑音面積/検出面積て鼾(音
が関係−シーるので、原理的に鼾(−8に対しても余裕
所・もっている、従ってパターン検出率の向」−と′7
/:定住が7j」能である。なお、入力テークの縮少百
−行ったり泪算方法σ)」−夫乏・行うことに」;す、
ノ2り一ン処理11.’1間f−ti7縮することが可
能である。
11別、荀、1停検出においてに11、入力データを正
月1.化[7′Cい)るため、パターン像の輝度に対応
−1−る信5士振幅、明るさに対応する内光成分の変化
にも十分な余裕をもってい、ろ。また、弓値化を11う
必要がなく、相関係数には雑音面積/検出面積て鼾(音
が関係−シーるので、原理的に鼾(−8に対しても余裕
所・もっている、従ってパターン検出率の向」−と′7
/:定住が7j」能である。なお、入力テークの縮少百
−行ったり泪算方法σ)」−夫乏・行うことに」;す、
ノ2り一ン処理11.’1間f−ti7縮することが可
能である。
、IJ、I、上の如く1−7で得らi”した相関係数は
、別Vこ指定した基準定数と比較することにより、複数
ペレ。
、別Vこ指定した基準定数と比較することにより、複数
ペレ。
1・の彰状判別と07置検出を行いその配列を削9゛1
−る。
−る。
第11シ1の杓数ベレットの相関係数荀xl豹し、相関
係数−7トす、クスを作成する。その係数グ)大きいも
のから順に(−’t−の係数がイ\゛装置していた位柩
、情報と夕1に)並へ換え、一番大きな係数が得らiし
た係数とイ1yIH?i: l”i’i報より第2図の
位置記憶テーブルにノ古?pイ、装置(ピックアップ 力向及びY方向のズレ■)を登録;する。こ6′)とき
係数が良否判定基準値」:す大きい」場合、第6図σ)
ベレットFjL l:j:jテーブルに良品であること
を登録1ノ%さらにX座標チーフル′1゛XとY l’
l< j票テーブルTyへ現在のXYスーアーー〜ジの
XY座13jtj値を加豹]〜た良品ベレ,I・のj・
i’r l’i% イ1t1?i2登録する。この様V
C順次繰返す。しかし1つのベレットに対して相関係数
は複数個のテークが得らノ1,乙のてε(4 2図の位
置記憶テーブルVCVよ最初σ)もσ)(相関係数(I
C【の−悉大きなもの9たけ登録−す゛る。
係数−7トす、クスを作成する。その係数グ)大きいも
のから順に(−’t−の係数がイ\゛装置していた位柩
、情報と夕1に)並へ換え、一番大きな係数が得らiし
た係数とイ1yIH?i: l”i’i報より第2図の
位置記憶テーブルにノ古?pイ、装置(ピックアップ 力向及びY方向のズレ■)を登録;する。こ6′)とき
係数が良否判定基準値」:す大きい」場合、第6図σ)
ベレットFjL l:j:jテーブルに良品であること
を登録1ノ%さらにX座標チーフル′1゛XとY l’
l< j票テーブルTyへ現在のXYスーアーー〜ジの
XY座13jtj値を加豹]〜た良品ベレ,I・のj・
i’r l’i% イ1t1?i2登録する。この様V
C順次繰返す。しかし1つのベレットに対して相関係数
は複数個のテークが得らノ1,乙のてε(4 2図の位
置記憶テーブルVCVよ最初σ)もσ)(相関係数(I
C【の−悉大きなもの9たけ登録−す゛る。
この4)p vこIV数個のベレットの処理を終了1−
ると第2図のイx装置記憶デーフルにv」、良品ペレッ
トのみのf1胃占情報と配列がへ己憶さノ1、第6図σ
)ベレットパC憶テーブルにに[良品ペレットのFトl
]j’i 6”と良品ベレ,1・を表わ寸フラッグ(
hl’,l’1.l )とピックアップの状況(済、未
済9がill: ’l’.じさjしる。
ると第2図のイx装置記憶デーフルにv」、良品ペレッ
トのみのf1胃占情報と配列がへ己憶さノ1、第6図σ
)ベレットパC憶テーブルにに[良品ペレットのFトl
]j’i 6”と良品ベレ,1・を表わ寸フラッグ(
hl’,l’1.l )とピックアップの状況(済、未
済9がill: ’l’.じさjしる。
第4図及び第5図は、ピックアップの優先111t’j
位デープルである。第41図はペレットビックア,プが
左取りの場合の優先+111’i位デープルであり、第
5図はピックアップ位iP1′(二重枠の位置〕の左側
Vこ良品ペレットが存在しないとき右11′J.りをー
「る場合の優先111]’4位テーブルである。
位デープルである。第41図はペレットビックア,プが
左取りの場合の優先+111’i位デープルであり、第
5図はピックアップ位iP1′(二重枠の位置〕の左側
Vこ良品ペレットが存在しないとき右11′J.りをー
「る場合の優先111]’4位テーブルである。
そこでグイボンブイングのためVζζペッツ灸ビ7クア
ッフ゛する9二しJ、、第4図のノド月υす1脅−先)
11自位ヴーブルVこ従って、第2図の位1′1“2j
tit2 ’臓デー”ノル(1)良品ベレットの存在
クー検索1−,、良品ペレットがイ「在したならQ、1
、・そ−のf立)i5゛記1,0、デーフル”’ ii
12’1.+iさ1Lでいる位置ズレ有IXYステージ
を移動さぜでそ(7)良品ペレ,1・不:ビ7,クアッ
プする。唱(−2)i:fullに良品ペレットが存在
しない場合vc LJ第5図の右JIV.り優つ11−
: Illt’i G’fデープルに従って第21シj
の11ン−高−IHj意テーブルにより良品ペレットの
検索ピックアップを行う。
ッフ゛する9二しJ、、第4図のノド月υす1脅−先)
11自位ヴーブルVこ従って、第2図の位1′1“2j
tit2 ’臓デー”ノル(1)良品ベレットの存在
クー検索1−,、良品ペレットがイ「在したならQ、1
、・そ−のf立)i5゛記1,0、デーフル”’ ii
12’1.+iさ1Lでいる位置ズレ有IXYステージ
を移動さぜでそ(7)良品ペレ,1・不:ビ7,クアッ
プする。唱(−2)i:fullに良品ペレットが存在
しない場合vc LJ第5図の右JIV.り優つ11−
: Illt’i G’fデープルに従って第21シj
の11ン−高−IHj意テーブルにより良品ペレットの
検索ピックアップを行う。
1ノrっで1+−Itンリ又はI−1取りのビツクア,
ツブ進行力向とビック−アップ列の!ti制御υ制御箱
4図及び5図の優りr; lllti(1’tデープル
と第2図の位i,7,:記″lt”1テーブルに」、ツ
でなさハ、、1:J品ペレ,1−の取残しクニ少なく(
−、効率のよいクイポンティング作業が実現される。
ツブ進行力向とビック−アップ列の!ti制御υ制御箱
4図及び5図の優りr; lllti(1’tデープル
と第2図の位i,7,:記″lt”1テーブルに」、ツ
でなさハ、、1:J品ペレ,1−の取残しクニ少なく(
−、効率のよいクイポンティング作業が実現される。
次rL詔jiFjl,範囲内−(Aわち第21゛ン1の
6シー置記1ドアー〜フル内に良品ペレ,1・の情報が
イイ在(−ない場合(心は、第6図のペレ,1・jjl
’.: tt:Yデーブルク・参照し、L;−J、前に
良品ベレ21冑二認識さハ,たーζし,1・位11べに
XYスj−・/が移動する。この移動は」J(、化ステ
ー7(y装置から!尼も近い良品ペレットの位置が選択
される。ベレットFi121’.τ:tテーブル内Vζ
も良品ペレットがTr’ rt シ2(:い場合このウ
エノ・fついてピックアップが終了17ブとものと判別
できる。
6シー置記1ドアー〜フル内に良品ペレ,1・の情報が
イイ在(−ない場合(心は、第6図のペレ,1・jjl
’.: tt:Yデーブルク・参照し、L;−J、前に
良品ベレ21冑二認識さハ,たーζし,1・位11べに
XYスj−・/が移動する。この移動は」J(、化ステ
ー7(y装置から!尼も近い良品ペレットの位置が選択
される。ベレットFi121’.τ:tテーブル内Vζ
も良品ペレットがTr’ rt シ2(:い場合このウ
エノ・fついてピックアップが終了17ブとものと判別
できる。
な停、良品ペレットがピックアップさ力またとき1/C
Lt第6[之lのペレ,1・h1土(τテーフ゛ルの
ビ7クア。
Lt第6[之lのペレ,1・h1土(τテーフ゛ルの
ビ7クア。
〕状況d、済の標識がイ・]さf’Lる。ビックア,フ
ゴ′[業客・数回実行1−だ&j’xILども粘着シー
トの粘着力のバラツキなどによりピックアップてきな刀
・つたとき(・よ、べ1/ツト!j14 J’.ぴチー
フルのピックアップ状況を(n ]]WBfiHCF
= il−シ’cノヘL/ 、lノ−二°ツク7 、、
フ”(’(f′l−街中什して敗残−FとともVC次
回のビック−〕′ツソ作業C」禁1−1−するσ)が」
、い。
ゴ′[業客・数回実行1−だ&j’xILども粘着シー
トの粘着力のバラツキなどによりピックアップてきな刀
・つたとき(・よ、べ1/ツト!j14 J’.ぴチー
フルのピックアップ状況を(n ]]WBfiHCF
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フ”(’(f′l−街中什して敗残−FとともVC次
回のビック−〕′ツソ作業C」禁1−1−するσ)が」
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本発明&i二.J.:/l−は <’Jイボンダ等の多
数配回さ七たベレッ1ン]e識する方法に1,・いC次
の」、つな効!.’: ’(T: 2¥”げることかで
きた。
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(i゛)良品ぺし/ットの→のピックアップがわ1;げ
で行わ肛るので、むノCのない高床ダイポンプインクと
なるとともpt二、ポンチインクf′1診1中1埃が同
一速度ででき、ベレットの受けるべ゛!9的劣化も(i
lrirlllできる。
で行わ肛るので、むノCのない高床ダイポンプインクと
なるとともpt二、ポンチインクf′1診1中1埃が同
一速度ででき、ベレットの受けるべ゛!9的劣化も(i
lrirlllできる。
■ ぺL・ットの配列の乱.11,などシこ、■、リベ
レ,l・収11)率の低下などがなく、良品ベレッ)・
の取残しが減少する。
レ,l・収11)率の低下などがなく、良品ベレッ)・
の取残しが減少する。
■ このペレット認識方法に」、るとウニ・・周辺の検
出が不要となり、またペレ,l・の形状ウエノ・の形状
に無関係であり汎用性のあるダイホンダ装置が(1/N
成できる。
出が不要となり、またペレ,l・の形状ウエノ・の形状
に無関係であり汎用性のあるダイホンダ装置が(1/N
成できる。
第1図V」、本発明しく−おいて言1P識の利象となZ
)複数ペレッ]・の配列状態を説[j、lJiる]′/
、1、第2Nd、本発明VC、t、−’t−Jル(i>
−置記憶i−フルの説明図、rfy 3図(61回しく
−、レット記憶デーフルの’N、ii、明図、第4図及
び第5図に、回しぐ優先順位テーフ′ルの説明図である
。 1・・ベレ、1・。 第1図 ロロロ ロロロ 日口口 2(・、4図 第5図 ■・
)複数ペレッ]・の配列状態を説[j、lJiる]′/
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−置記憶i−フルの説明図、rfy 3図(61回しく
−、レット記憶デーフルの’N、ii、明図、第4図及
び第5図に、回しぐ優先順位テーフ′ルの説明図である
。 1・・ベレ、1・。 第1図 ロロロ ロロロ 日口口 2(・、4図 第5図 ■・
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ダイボンダ笠における配列させた多数ペレットのな
か力・ら順次良品ペレッl−fピックアップするための
ペレット認識方法に赴いて、ピックアップ移動につれて
認識範囲内に収まった複数ペレットの形状判別と位置検
出と配列割算を逐次行ってデータを得た後、ピックアッ
プの優先順位テーブルに従って該複数ペレッ1、がら1
個+7)ペレットをピックアップするとともに、該ピッ
クアップペレット以外の良品ペレッ)を座標値で記憶す
るペレット記憶チーフルと、該ピックアップペレット以
夕1の認識範囲内に存在する良品ペレットヲ該ピックア
ップペレットの位t6を基準とした位置すれ量で記憶す
る位16記憶テーブルとに夫々前記データを格納し、上
記優先1jn[位テーブルと上記ペレット記憶テーブル
と」−記位置記憶デーブルとり:参照゛1−ることUこ
J、す、Ill+’i次良品ペレットのみンービックア
ッグすることg: !1、胃1文と−するペレy1・認
識方法。 2 相関係数欠削qすることにより、形状判別と位置検
出を行う、特許請求の範囲第1項n1w載のペレット認
識方法。 ろ 相関係数7トリツクスを大きい係数個順に並べ、最
大の係数値が11Iらノシたビックフ゛ツブペレットの
位ア1°孕基準にして配列n139り、する、!1!を
許請求の範囲第1項記載のベレッ!・認識方法。 4 ピックアップの優先順位デーフルと位置記憶テーブ
ルの6ン置情報とにより、ピックアップの進行方向と列
を制御し、III+′4□次良品ペレットのみピックア
ップをする特許請求の範囲第1項記載のペレット認識方
法。 5 認識範囲内に良品ぺ、レットが存在1〜ない場合、
ペレット記憶テーブルを参照して以前に良品ペレットと
判定さfした座標値に復帰1〜た後、llTh’j次良
品ペレ、1・のみピックアップする、!I!18′已i
’i求の111)間第1 JJ:i記載のベレット認識
力法。 6 認識範囲内に良品べ[/ットが0在せず、またペレ
ット記憶デープルにも良品ペレットが台在しない場合、
ピックアップ作業の終了を検11旨する、特許請求の範
囲第1項記載のペレット認識方法。 7 良品ペレット全ピックアップしたが、ピックアップ
ができな力・った場合、ペレット記憶テーブルを修正]
−で、以後当該ピ、クア、ツブでキナかったペレットの
ビックア、ツブ?i:禁止する、特許請求の範囲第1項
記載のベレット認識力法。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57163827A JPH0722166B2 (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | ダイボンダ等におけるペレツト認識方法 |
| DE8383109392T DE3381543D1 (de) | 1982-09-22 | 1983-09-21 | Verfahren zur erkennung von kuegelchen-mustern. |
| US06/534,496 US4543659A (en) | 1982-09-22 | 1983-09-21 | Method for recognizing a pellet pattern |
| EP83109392A EP0108893B1 (en) | 1982-09-22 | 1983-09-21 | A method for recognizing a pellet pattern |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57163827A JPH0722166B2 (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | ダイボンダ等におけるペレツト認識方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5954236A true JPS5954236A (ja) | 1984-03-29 |
| JPH0722166B2 JPH0722166B2 (ja) | 1995-03-08 |
Family
ID=15781489
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57163827A Expired - Lifetime JPH0722166B2 (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | ダイボンダ等におけるペレツト認識方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4543659A (ja) |
| EP (1) | EP0108893B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0722166B2 (ja) |
| DE (1) | DE3381543D1 (ja) |
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- 1983-09-21 EP EP83109392A patent/EP0108893B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-09-21 DE DE8383109392T patent/DE3381543D1/de not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
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| EP0108893A2 (en) | 1984-05-23 |
| US4543659A (en) | 1985-09-24 |
| DE3381543D1 (de) | 1990-06-13 |
| JPH0722166B2 (ja) | 1995-03-08 |
| EP0108893B1 (en) | 1990-05-09 |
| EP0108893A3 (en) | 1987-06-03 |
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