JPS595602A - モノリシツク電圧非直線抵抗回路 - Google Patents
モノリシツク電圧非直線抵抗回路Info
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- JPS595602A JPS595602A JP11258382A JP11258382A JPS595602A JP S595602 A JPS595602 A JP S595602A JP 11258382 A JP11258382 A JP 11258382A JP 11258382 A JP11258382 A JP 11258382A JP S595602 A JPS595602 A JP S595602A
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- voltage nonlinear
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、通イ6線における例えば誘導雷ザージの如き
不要電圧を除去するために用いられるモノリシック電圧
非直線抵抗回路に関するものである。
不要電圧を除去するために用いられるモノリシック電圧
非直線抵抗回路に関するものである。
第1図は、この種の従来の電圧非直線抵抗回路の一例を
示す回路図である。同図において、Llと■・2−1通
イd線、()はアース線を示し、2,4.6はそれぞれ
電圧非直線抵抗素子、1はLIHm極、3はG線電極、
5はL2線電極、を示す7゜ 第1図において見られるように、従来は、通信iQ L
+とアース線()の間、および通信線1・2とアース
線Gの間にそれぞれ生じる不要な縦電圧(一般に、通信
線とアース線の間に生じる不要電圧を縦電圧と云い、通
信線と通信線の間に生じる不要電圧を横用、圧と云う)
を吸収するため、電圧非直線抵抗素子2と4をそれぞれ
図示の如く、通信線L1とアース線Gの間、通信線L2
とアース線Gの間、に接続していた。また電圧非直線抵
抗素子2と4の動作特性が不揃いであること等の原因で
発生する通信線L1とL2の間の不要な横重圧を吸収す
るため、電圧非直線抵抗素子6を通信線■・1とL2の
間に接続していた。
示す回路図である。同図において、Llと■・2−1通
イd線、()はアース線を示し、2,4.6はそれぞれ
電圧非直線抵抗素子、1はLIHm極、3はG線電極、
5はL2線電極、を示す7゜ 第1図において見られるように、従来は、通信iQ L
+とアース線()の間、および通信線1・2とアース
線Gの間にそれぞれ生じる不要な縦電圧(一般に、通信
線とアース線の間に生じる不要電圧を縦電圧と云い、通
信線と通信線の間に生じる不要電圧を横用、圧と云う)
を吸収するため、電圧非直線抵抗素子2と4をそれぞれ
図示の如く、通信線L1とアース線Gの間、通信線L2
とアース線Gの間、に接続していた。また電圧非直線抵
抗素子2と4の動作特性が不揃いであること等の原因で
発生する通信線L1とL2の間の不要な横重圧を吸収す
るため、電圧非直線抵抗素子6を通信線■・1とL2の
間に接続していた。
これらのうち、縦電圧吸収用電圧非直線抵抗素子2.4
としては、図示せざる避雷管力”−111作し々い様な
、例えばピーク電圧が400V以下であるような雷サー
ジを吸収するの吟用いられるだめ、エネルギー耐量の大
きな電圧非直線抵抗素−rを用いることが必要であった
。さらに電圧非直線抵抗素子は、通信線と接地の間に直
列接続して用いられるものであるから、通信線における
伝送損失を少 −なくするため、静電容yの小さな
ものでなければならない。
としては、図示せざる避雷管力”−111作し々い様な
、例えばピーク電圧が400V以下であるような雷サー
ジを吸収するの吟用いられるだめ、エネルギー耐量の大
きな電圧非直線抵抗素−rを用いることが必要であった
。さらに電圧非直線抵抗素子は、通信線と接地の間に直
列接続して用いられるものであるから、通信線における
伝送損失を少 −なくするため、静電容yの小さな
ものでなければならない。
しか(〜従来のエネルギー耐量の大きな電圧非直線抵抗
素子、例えば金属酸化物バリスタは静電容量が大きく、
通信機用保安器として用いる場合、通信線における伝送
損失が大きくなるという欠点かあった。さらに電圧非直
線抵抗素子2,4.6はそれぞれ個別部品であったため
、節点数が多く、回路容積も大きなものであった。さら
に電圧非直線抵抗素子2,4.6は、一般にディスクタ
イプの平行リード線形のものであったため、半田リフロ
ー組立法による実装が固壁であると(・5欠点もあった
。
素子、例えば金属酸化物バリスタは静電容量が大きく、
通信機用保安器として用いる場合、通信線における伝送
損失が大きくなるという欠点かあった。さらに電圧非直
線抵抗素子2,4.6はそれぞれ個別部品であったため
、節点数が多く、回路容積も大きなものであった。さら
に電圧非直線抵抗素子2,4.6は、一般にディスクタ
イプの平行リード線形のものであったため、半田リフロ
ー組立法による実装が固壁であると(・5欠点もあった
。
本発明は、上述のような従来技術の欠点を解決するため
になされたものであり、従って本発明の目的は、エネル
ギー耐量が太きいと共に静電容量か小さく、更に回路容
積も太ぎくなく、半田リフロー組立法による実装も可能
であるようなモノリシック電圧非直線抵抗回路を提供す
ることにある、本発明の構成の要点は、1枚の電圧非直
線抵抗体基板の表面および1E面にそれぞれ複4y、(
β1のアイランド状■、極を形成し、表面のアイランド
状IF、 極と裏面のアイランド状電極にはさまれた基
板部分をそれぞれ一つの1■モ圧非直線抵抗素子と[7
た点にある。
になされたものであり、従って本発明の目的は、エネル
ギー耐量が太きいと共に静電容量か小さく、更に回路容
積も太ぎくなく、半田リフロー組立法による実装も可能
であるようなモノリシック電圧非直線抵抗回路を提供す
ることにある、本発明の構成の要点は、1枚の電圧非直
線抵抗体基板の表面および1E面にそれぞれ複4y、(
β1のアイランド状■、極を形成し、表面のアイランド
状IF、 極と裏面のアイランド状電極にはさまれた基
板部分をそれぞれ一つの1■モ圧非直線抵抗素子と[7
た点にある。
次に図を参照して本発明の詳細な説明する。
第2図は本発明の一実施例を示す側断面図である。
同図において、30は非直線抵抗体基板、11〜19は
それぞれ該基板300表面または裏面に形成されたアイ
ランド状電極、Wはアイランド状電極間距離、dは電圧
非直線抵抗体基板30の厚さである。
それぞれ該基板300表面または裏面に形成されたアイ
ランド状電極、Wはアイランド状電極間距離、dは電圧
非直線抵抗体基板30の厚さである。
1に極間距離Wと基板の17さdとの関係を、W)dと
して、隣9合つだ電極同士の間の電気的つながりが、基
板30を介して対向した電極同士の間の電気的つながシ
に優先して生じないようにすることによシ、基板表面に
形成されたアイランド状電極と基板裏面に形成された同
電極との間にはさまれた斜線部分20〜25がそれぞれ
電圧非直線抵抗素子となる。この場合、このようにして
形成された電圧非直線抵抗素子の制限’+if、圧Vz
tJ、す−(ての素子20〜25について等しい値であ
るO例えば電極12を第1図における通信線IJIK接
続する電極、電極13を通信線L2に接続する11モ極
とすると、通信線L1とL2の間には、電圧非直線抵抗
素子22と23が、アイランド状電極17を介して直列
に接続されることになる。
して、隣9合つだ電極同士の間の電気的つながりが、基
板30を介して対向した電極同士の間の電気的つながシ
に優先して生じないようにすることによシ、基板表面に
形成されたアイランド状電極と基板裏面に形成された同
電極との間にはさまれた斜線部分20〜25がそれぞれ
電圧非直線抵抗素子となる。この場合、このようにして
形成された電圧非直線抵抗素子の制限’+if、圧Vz
tJ、す−(ての素子20〜25について等しい値であ
るO例えば電極12を第1図における通信線IJIK接
続する電極、電極13を通信線L2に接続する11モ極
とすると、通信線L1とL2の間には、電圧非直線抵抗
素子22と23が、アイランド状電極17を介して直列
に接続されることになる。
また、雷、極11をアース線GK暗続する電極とすると
、通信線Llとアース線Gの間にUl、電圧非直線抵抗
素子20.21がアイランド状電葎15゜16を介して
直列に接続されることになる。また電極13を通信線L
2に接続する電極、電極14をアース線(÷に接続する
電極とすると、やU、υ、通信線L2とアース線qの間
に、電圧非直線抵抗素子24.25がアイランド状電極
18.19を介して直列に接続されることになる。
、通信線Llとアース線Gの間にUl、電圧非直線抵抗
素子20.21がアイランド状電葎15゜16を介して
直列に接続されることになる。また電極13を通信線L
2に接続する電極、電極14をアース線(÷に接続する
電極とすると、やU、υ、通信線L2とアース線qの間
に、電圧非直線抵抗素子24.25がアイランド状電極
18.19を介して直列に接続されることになる。
靭回路の等価回路を示す回路図である。同図において、
ダッシュの付いfC番号は、第2図の番号と対応してい
る。
ダッシュの付いfC番号は、第2図の番号と対応してい
る。
第2図、第3図から明らかなようにアース線Gに接続す
る電極11と通信線Llに接続・する市枦12との間は
、2mVP(但しmは電圧非直線抵抗素子の数)と(・
5任意の制限電圧をもつように設′1il−J” Z)
ことができる。また電極13と14の間および電極12
と13の間も同様である。
る電極11と通信線Llに接続・する市枦12との間は
、2mVP(但しmは電圧非直線抵抗素子の数)と(・
5任意の制限電圧をもつように設′1il−J” Z)
ことができる。また電極13と14の間および電極12
と13の間も同様である。
また第3図において、電極12 と110間111、電
圧非直線抵抗素子がm個直列接続されでいることになる
ので、電圧非直線素子による静電容量、を全体で1/n
1に低減することかできる。
圧非直線抵抗素子がm個直列接続されでいることになる
ので、電圧非直線素子による静電容量、を全体で1/n
1に低減することかできる。
第4図は従来の電圧非直線抵抗回路の他の例を示す回路
図である。同図に示す抵抗回路は、通信1f01−tl
とアース6jGの間、通信線L2とアース線qの間、通
信線L1とL2の間、のそれぞれの静電容量をそれまで
に比べてiにするために、バリスタをそれぞれ2個直列
接続した回路である。なお、Z1〜Z6はそれぞれバリ
スタを示す。
図である。同図に示す抵抗回路は、通信1f01−tl
とアース6jGの間、通信線L2とアース線qの間、通
信線L1とL2の間、のそれぞれの静電容量をそれまで
に比べてiにするために、バリスタをそれぞれ2個直列
接続した回路である。なお、Z1〜Z6はそれぞれバリ
スタを示す。
第4図に示した如き抵抗回路と等価な本発明の実施例を
第5図、第6図を参照して次傾説明する。
第5図、第6図を参照して次傾説明する。
第5図は本発明の他の実施例を示す図であり、第5図(
A’)はその上面図、第5図(B)はその断面図、¥4
5図(C)はその底面図、である。
A’)はその上面図、第5図(B)はその断面図、¥4
5図(C)はその底面図、である。
これらの図において、 28iJ’、ZnOバリスタ基
板である。そのほか、斜線で示した部分け、印刷法によ
り形成された銀パラジウノ・電極であり、Ijl+L2
T/1極は同じ形状で4X11m++1の寸法をもち、
G電極1d 9 X 5 mmの寸法にもっている。
板である。そのほか、斜線で示した部分け、印刷法によ
り形成された銀パラジウノ・電極であり、Ijl+L2
T/1極は同じ形状で4X11m++1の寸法をもち、
G電極1d 9 X 5 mmの寸法にもっている。
なお表面および裏面の電極は同じ形状のもので、ただ配
置?が対称なだけであるから霜、極印側マスクとしては
一種類で良い。またZnOバリスタ基板28はlQX1
8m+nの寸法をもつものである。
置?が対称なだけであるから霜、極印側マスクとしては
一種類で良い。またZnOバリスタ基板28はlQX1
8m+nの寸法をもつものである。
第6図は第5図に示した実施例において表面電極と裏面
WL極の相対的位置関係を示しだ81ト明し1である。
WL極の相対的位置関係を示しだ81ト明し1である。
同図において、斜線部に示17た様な、実線で表わした
表面電極と、点線で示1−た裏面電極とではさまれたZ
’1〜Z ’6の部分が、第4図に示したバリスタZ1
〜Z6と対応している。バリスタ基板の制限電圧■7は
118Vであるが、LI 0間、1ノ2−0間はそれ
ぞれその2倍、つまり2 Vz−236Vなもつことと
なる。一方Z′1〜Z’6の各々の静電界lA、c C
Zは280 pFである7J’、Ll (’1間、J
、i2 0間の各静電容量はその1 つまり1/2 C
z −1,40pp2ゝ となる。
表面電極と、点線で示1−た裏面電極とではさまれたZ
’1〜Z ’6の部分が、第4図に示したバリスタZ1
〜Z6と対応している。バリスタ基板の制限電圧■7は
118Vであるが、LI 0間、1ノ2−0間はそれ
ぞれその2倍、つまり2 Vz−236Vなもつことと
なる。一方Z′1〜Z’6の各々の静電界lA、c C
Zは280 pFである7J’、Ll (’1間、J
、i2 0間の各静電容量はその1 つまり1/2 C
z −1,40pp2ゝ となる。
以上の(・“pにこの実施例によれば、一枚のバリスタ
91^板で第5図に示した如きバリスタ回路を構成でき
、かつ基板のロ一平面から電極を月vり出すことかでき
るので、半田リフロー組立法による実装が容易となり、
かつ通信用保安器として用いた場合、その低容量化が計
れるので、jtn信線におけるfべ送損失を少なくする
ことができる。
91^板で第5図に示した如きバリスタ回路を構成でき
、かつ基板のロ一平面から電極を月vり出すことかでき
るので、半田リフロー組立法による実装が容易となり、
かつ通信用保安器として用いた場合、その低容量化が計
れるので、jtn信線におけるfべ送損失を少なくする
ことができる。
以上説明したように、本発明によるモノリシック電圧非
直線抵抗回路は、一枚の箱、用非直斜!択、抗基板を用
い、その表面および裏面に形成されたアイランド状!?
、$fLの相対的位置1゛1係によって複数個の電、正
非直線抵抗素子を構成でき、しかもそれら素子の接続回
路を任意の範囲で選択して使用できるという利点がある
。また非直線抵抗回路としての制限電圧も、重圧非直線
抵抗体基板で決まる制限電圧の整数倍なら任意に設定可
能であり、l[¥に偶数倍で良ければ同一平面から?!
1極を取り出・すことができるので、半田リフロー法に
よる実装が容易であるなどの利点もある。さらに電圧非
直線抵抗素子を直列に接続することで容量を低減するこ
とができるので、通信用保安器に用いると、1個のモノ
リシック電圧非直線抵抗回路で、不要な縦電圧、横電圧
を除去できるだけでなく、その静電容量゛も小さいので
通信線における伝送損失を低減でき有効である。さらに
集積化による小形化が図り易く、実装が容易である点で
も本発明は有効である。
直線抵抗回路は、一枚の箱、用非直斜!択、抗基板を用
い、その表面および裏面に形成されたアイランド状!?
、$fLの相対的位置1゛1係によって複数個の電、正
非直線抵抗素子を構成でき、しかもそれら素子の接続回
路を任意の範囲で選択して使用できるという利点がある
。また非直線抵抗回路としての制限電圧も、重圧非直線
抵抗体基板で決まる制限電圧の整数倍なら任意に設定可
能であり、l[¥に偶数倍で良ければ同一平面から?!
1極を取り出・すことができるので、半田リフロー法に
よる実装が容易であるなどの利点もある。さらに電圧非
直線抵抗素子を直列に接続することで容量を低減するこ
とができるので、通信用保安器に用いると、1個のモノ
リシック電圧非直線抵抗回路で、不要な縦電圧、横電圧
を除去できるだけでなく、その静電容量゛も小さいので
通信線における伝送損失を低減でき有効である。さらに
集積化による小形化が図り易く、実装が容易である点で
も本発明は有効である。
第1図は通信線における不要電圧を除去するために用い
られる従来の電圧非直線抵抗回路の一例を示す回路図、
第2図は本発明の一実施例を示す側断面図、第3図は第
2図に示したモノリシック電圧非直線抵抗回路の等価回
路を示す回路図、第4図は従来の電圧非直線抵抗回路の
他の例を示す回路図、第5図(A)は本発明の他の実施
例の上面図、第5図(B)は同断面図、第5図(C)は
同底面図、第6図は第5図に示した実施例において表面
mWと裏面電極の相対的位置関係を示した説明図、であ
る。 符号説明 1・・・・・・Ll線電極、2,4.6・・・、・・・
電圧非直線抵抗素子、3・・・・・・アース線電極、訃
・・・・・L2紳7■1極、11〜19・・・・・・ア
イランド状電極、20〜25.20’〜25・・・・・
・電圧非直線抵抗素子、28・・・・・・ZnOバリス
タ基板、30・・・・・・非直線抵抗体基板代理人 弁
理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 消 sI図 M 3 図 !3 第 4 図
られる従来の電圧非直線抵抗回路の一例を示す回路図、
第2図は本発明の一実施例を示す側断面図、第3図は第
2図に示したモノリシック電圧非直線抵抗回路の等価回
路を示す回路図、第4図は従来の電圧非直線抵抗回路の
他の例を示す回路図、第5図(A)は本発明の他の実施
例の上面図、第5図(B)は同断面図、第5図(C)は
同底面図、第6図は第5図に示した実施例において表面
mWと裏面電極の相対的位置関係を示した説明図、であ
る。 符号説明 1・・・・・・Ll線電極、2,4.6・・・、・・・
電圧非直線抵抗素子、3・・・・・・アース線電極、訃
・・・・・L2紳7■1極、11〜19・・・・・・ア
イランド状電極、20〜25.20’〜25・・・・・
・電圧非直線抵抗素子、28・・・・・・ZnOバリス
タ基板、30・・・・・・非直線抵抗体基板代理人 弁
理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 消 sI図 M 3 図 !3 第 4 図
Claims (1)
- 1)1枚の電圧非直線抵抗体基板の表面および裏面にそ
れぞれ複数個のアイランド状電極を形成し、表面のアイ
ランド状電極と裏面のアイランド状?I¥、極にはさま
れた基板部分をそれぞれ一つの電圧非直線抵抗素子とし
たことを特徴とするモノリシック電圧非直線抵抗回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11258382A JPS595602A (ja) | 1982-07-01 | 1982-07-01 | モノリシツク電圧非直線抵抗回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11258382A JPS595602A (ja) | 1982-07-01 | 1982-07-01 | モノリシツク電圧非直線抵抗回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595602A true JPS595602A (ja) | 1984-01-12 |
| JPH0214764B2 JPH0214764B2 (ja) | 1990-04-10 |
Family
ID=14590353
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11258382A Granted JPS595602A (ja) | 1982-07-01 | 1982-07-01 | モノリシツク電圧非直線抵抗回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595602A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5375749U (ja) * | 1976-11-26 | 1978-06-24 | ||
| JPS58225607A (ja) * | 1982-06-24 | 1983-12-27 | 日本電信電話株式会社 | 3極形電圧非直線抵抗器 |
-
1982
- 1982-07-01 JP JP11258382A patent/JPS595602A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5375749U (ja) * | 1976-11-26 | 1978-06-24 | ||
| JPS58225607A (ja) * | 1982-06-24 | 1983-12-27 | 日本電信電話株式会社 | 3極形電圧非直線抵抗器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0214764B2 (ja) | 1990-04-10 |
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