JPS5956630A - 沸騰検出装置 - Google Patents
沸騰検出装置Info
- Publication number
- JPS5956630A JPS5956630A JP57166914A JP16691482A JPS5956630A JP S5956630 A JPS5956630 A JP S5956630A JP 57166914 A JP57166914 A JP 57166914A JP 16691482 A JP16691482 A JP 16691482A JP S5956630 A JPS5956630 A JP S5956630A
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- JP
- Japan
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- temperature
- boiling
- container
- rate
- heating element
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C15/00—Details
- F24C15/10—Tops, e.g. hot plates; Rings
- F24C15/102—Tops, e.g. hot plates; Rings electrically heated
- F24C15/106—Tops, e.g. hot plates; Rings electrically heated electric circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Resistance Heating (AREA)
- Electric Stoves And Ranges (AREA)
- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電気コンロ等における熱機器における容器内
の水の沸騰を検出する装置に関するものである。
の水の沸騰を検出する装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来、サーモスタットによる容器の温度を検出して、所
定の温度以上になるとヒータへの通電を停止する沸騰検
出装置の場合、サーモスタットがヒータから受ける放射
熱による誤動作を防ぐだめ、及び、気圧による沸騰点の
違い等による誤動作を防ぐために沸騰検出点は90′c
〜95′C程度にせざるを得なかった。つまり100′
C(常気圧にて)という沸騰完了を検出することはでき
なかった・発明の目的 本発明は上記問題を解消するために容器の温度を検出す
る温度検出器の温度上昇率を継続的に測定し、容器と温
度検出器の熱的結合状態が良い場合には温度検出器の温
度上昇率が所定の値以下になった時点で、逆に温度と温
度検出器の間に汚れ等の付着により熱的結合が悪い場合
には温度検出器の1昌度が所定の6m度μ上になった時
点で沸騰状態を検出し7ようとするものである。
定の温度以上になるとヒータへの通電を停止する沸騰検
出装置の場合、サーモスタットがヒータから受ける放射
熱による誤動作を防ぐだめ、及び、気圧による沸騰点の
違い等による誤動作を防ぐために沸騰検出点は90′c
〜95′C程度にせざるを得なかった。つまり100′
C(常気圧にて)という沸騰完了を検出することはでき
なかった・発明の目的 本発明は上記問題を解消するために容器の温度を検出す
る温度検出器の温度上昇率を継続的に測定し、容器と温
度検出器の熱的結合状態が良い場合には温度検出器の温
度上昇率が所定の値以下になった時点で、逆に温度と温
度検出器の間に汚れ等の付着により熱的結合が悪い場合
には温度検出器の1昌度が所定の6m度μ上になった時
点で沸騰状態を検出し7ようとするものである。
発明の(1に成
本発明の沸騰検出装置の構成は、水を収容し、た容器を
加熱する発熱体を設け、前記容器に熱的に結合させ/ヒ
温度検出器を設け、この温度検出器が検出17たi!i
i’1度を入力信号どしてン晶度検出器の温度十ケ1率
を測定する渦度上H率測定手段と、前配添度検出器の検
出しだ読度を入力信号として温度検出器が所定の717
11島以」−0であることを′l′11定する温度判定
手段とにより、前記容器と前記温度検知素子との熱的結
合か良い場合には前記温度上ゲトキξ測定手段の出力で
、逆に熱的結合が悪い場合には前記温度’l’l定手段
の出力で前記容器内の水が沸騰したとI′ll定する沸
11々判定手段と、この沸騰判定手段の出力にJ:シル
1ス動される容器内の水が沸騰し/柱ことを報知するi
’JB騰報知手段と前記発熱体への通電を制御する発熱
体通電制御手段からなるものである。
加熱する発熱体を設け、前記容器に熱的に結合させ/ヒ
温度検出器を設け、この温度検出器が検出17たi!i
i’1度を入力信号どしてン晶度検出器の温度十ケ1率
を測定する渦度上H率測定手段と、前配添度検出器の検
出しだ読度を入力信号として温度検出器が所定の717
11島以」−0であることを′l′11定する温度判定
手段とにより、前記容器と前記温度検知素子との熱的結
合か良い場合には前記温度上ゲトキξ測定手段の出力で
、逆に熱的結合が悪い場合には前記温度’l’l定手段
の出力で前記容器内の水が沸騰したとI′ll定する沸
11々判定手段と、この沸騰判定手段の出力にJ:シル
1ス動される容器内の水が沸騰し/柱ことを報知するi
’JB騰報知手段と前記発熱体への通電を制御する発熱
体通電制御手段からなるものである。
本発明の構成では、温度検出器の位置が発熱体の近傍に
設けられていても、温度検出器と容器の熱的結合が良い
場合は容器と1品度検出器のl晶度差が小さいため、容
器内の水が7Vlli騰すると、温度検出器の温度も水
の沸騰点より少し上の温度に安定しようとするのでこの
温度検出器の郡度上罫率が所定の値以下になった時点で
沸騰状態を検知することができる。そこで、発熱体への
通電を例えば停止し、使用者に発音体発光体等の手段で
dli騰したことを報知する。
設けられていても、温度検出器と容器の熱的結合が良い
場合は容器と1品度検出器のl晶度差が小さいため、容
器内の水が7Vlli騰すると、温度検出器の温度も水
の沸騰点より少し上の温度に安定しようとするのでこの
温度検出器の郡度上罫率が所定の値以下になった時点で
沸騰状態を検知することができる。そこで、発熱体への
通電を例えば停止し、使用者に発音体発光体等の手段で
dli騰したことを報知する。
次に、温度検出器と容器の熱的結合は悪い場合は、容器
内の水がθ1)騰しても発熱体の影響で、温度検出器の
温度は一定の上昇率で上昇する。ゆえにこの場合に所定
の温度上昇率以下になる時点という沸騰検出でd:沸騰
してから、ある時間紅過してからしか検知することがで
きない。ゆえに、この場合は温度検出器が所定の温度以
−1−になった時点で沸騰状態になったということを判
定ずれば、よりよい精度で沸騰し/こことを検出するこ
とができる。
内の水がθ1)騰しても発熱体の影響で、温度検出器の
温度は一定の上昇率で上昇する。ゆえにこの場合に所定
の温度上昇率以下になる時点という沸騰検出でd:沸騰
してから、ある時間紅過してからしか検知することがで
きない。ゆえに、この場合は温度検出器が所定の温度以
−1−になった時点で沸騰状態になったということを判
定ずれば、よりよい精度で沸騰し/こことを検出するこ
とができる。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例としての電気コンロについて説
明する。図において、1は交流電源で、ワンチップ2、
]J(抗3、ツェナークイオード4、抵抗6、ダイオー
ド6で、制御回路動作用の直流電源を形成している。7
は水を収容している容器で、8−5発熱体、9は発熱体
通電制御手段であるE端子双方向性サイリスタである。
明する。図において、1は交流電源で、ワンチップ2、
]J(抗3、ツェナークイオード4、抵抗6、ダイオー
ド6で、制御回路動作用の直流電源を形成している。7
は水を収容している容器で、8−5発熱体、9は発熱体
通電制御手段であるE端子双方向性サイリスタである。
この三端子双方向性サイリスタ9がオンすると、発熱体
8が発熱し、容器7を加熱することができる。10は1
;清廉検出器であるサーミスタであり、容器7に熱的に
結合させ、かつ発熱体の近傍に設けである。電気コンロ
等であると、渦巻状のンースヒータを発熱体とし、この
中央部に下部よりサーミスタを突出しだ形で容器の温度
を検出するI’ll造をとるので容器と温度検出器の間
に汚れが利殖した時など温度検出器が発熱体の影響を受
ける。まだ容器の横の部分に温度検出器を設けてもやは
り同様のことがいえる。
8が発熱し、容器7を加熱することができる。10は1
;清廉検出器であるサーミスタであり、容器7に熱的に
結合させ、かつ発熱体の近傍に設けである。電気コンロ
等であると、渦巻状のンースヒータを発熱体とし、この
中央部に下部よりサーミスタを突出しだ形で容器の温度
を検出するI’ll造をとるので容器と温度検出器の間
に汚れが利殖した時など温度検出器が発熱体の影響を受
ける。まだ容器の横の部分に温度検出器を設けてもやは
り同様のことがいえる。
制御装置は、マイクロコンビコータ11及び同辺回路か
らできている。ここに示すマイクロコンビ、z、−Qi
、CPU 、ROM 、 RhMおxび入出力ボートか
ら構成されているいわゆるワンチップ・マイクロコンピ
ュータである。
らできている。ここに示すマイクロコンビ、z、−Qi
、CPU 、ROM 、 RhMおxび入出力ボートか
ら構成されているいわゆるワンチップ・マイクロコンピ
ュータである。
スタートスイッチ12を閉じると、沸騰検出動作が開始
され、マイクロコンビコータ11が、トランジスタ13
を駆動し、発熱体通電制御手段9を通電させ、発熱体8
を通電さぜる。ゆえに容器7が加熱され、温度検出器1
0の温度(寸、容器7と発熱体8の影響により−に昇ノ
ーる。この時の温度検出器10と容器7の熱的結合が良
い場合と、悪い場合についての、容器内の水のi?li
’L度と、サーミスタ10の温度の関係を第2図に示す
3、なお、第2図において、イは容器内の水温を示し7
、口は熱的結合の良い場合の温度検出器の温度を・Iテ
し、ハは熱的結合の悪い場合の温度検出器の温度を示し
ている。
され、マイクロコンビコータ11が、トランジスタ13
を駆動し、発熱体通電制御手段9を通電させ、発熱体8
を通電さぜる。ゆえに容器7が加熱され、温度検出器1
0の温度(寸、容器7と発熱体8の影響により−に昇ノ
ーる。この時の温度検出器10と容器7の熱的結合が良
い場合と、悪い場合についての、容器内の水のi?li
’L度と、サーミスタ10の温度の関係を第2図に示す
3、なお、第2図において、イは容器内の水温を示し7
、口は熱的結合の良い場合の温度検出器の温度を・Iテ
し、ハは熱的結合の悪い場合の温度検出器の温度を示し
ている。
容器内の水温がAの時点で沸騰したとして、1QO′C
で安定状態になったとする。熱的結合の良い場合は温度
検出器10の温度はυ18騰点より1Q〜15deg高
い温度に安定しようとするので、?黒度上昇率の低下で
沸騰状態を検出することがり能である。−まだ汚れ等で
熱的結合か悪い場合には、容器内の水か沸騰したにもか
かわらず、温度検出器の碑度はA意思後も依然としてト
昇しつつけ、この温度上Jjr率d:A点以前より小さ
いが、第2図の水:);より多い水用の場合d:A点以
前の温度十E・ネ(か小さくなるので、一定の温度」ユ
昇率以下という判定手段では精度よい検出は不可能であ
る。ゆえ(で第2図に示す411< 高度検出器が所(
での(最高):c!1度Bを超し/ζ時をもつ−C沸1
1に5状態全検知すれば粘度よく検知できる。
で安定状態になったとする。熱的結合の良い場合は温度
検出器10の温度はυ18騰点より1Q〜15deg高
い温度に安定しようとするので、?黒度上昇率の低下で
沸騰状態を検出することがり能である。−まだ汚れ等で
熱的結合か悪い場合には、容器内の水か沸騰したにもか
かわらず、温度検出器の碑度はA意思後も依然としてト
昇しつつけ、この温度上Jjr率d:A点以前より小さ
いが、第2図の水:);より多い水用の場合d:A点以
前の温度十E・ネ(か小さくなるので、一定の温度」ユ
昇率以下という判定手段では精度よい検出は不可能であ
る。ゆえ(で第2図に示す411< 高度検出器が所(
での(最高):c!1度Bを超し/ζ時をもつ−C沸1
1に5状態全検知すれば粘度よく検知できる。
?7rX、度検出器10の温度はA/D変換器14を介
してマイクロコンビコ−タ11に温度テークがii売み
込11れる。この温度テークを基に沸騰検知動作が完r
すると、マイクロコンビ、・−夕11は、>JB騰状態
表示装尚゛である発光クイオー1−15を点灯し、トラ
ンジスタ13をオフし、発熱体8への通′小:をイ亭1
1するようにI’iI/成する。
してマイクロコンビコ−タ11に温度テークがii売み
込11れる。この温度テークを基に沸騰検知動作が完r
すると、マイクロコンビ、・−夕11は、>JB騰状態
表示装尚゛である発光クイオー1−15を点灯し、トラ
ンジスタ13をオフし、発熱体8への通′小:をイ亭1
1するようにI’iI/成する。
次に手記のように構成し/こ沸騰検出装置の動作につい
て説明する。
て説明する。
容器7に水を入れ、スタートスイッチ12を押スト、マ
イクロコンビコータ11の中のROMに記憶された第3
図のフローチャートに示すプログラムの手順に基づいて
沸騰検出か開始される。
イクロコンビコータ11の中のROMに記憶された第3
図のフローチャートに示すプログラムの手順に基づいて
沸騰検出か開始される。
まず、ステップ■で発熱体8へ通電し、容器了を加熱し
、ステップ■で1晶度検出器10の温度が所定の温度以
上であるかどうかを判断し、その温度に達していなけれ
ば、ステップ■で温度上昇率を測定し、ステップ■で所
定の温度上H率以下かを比較し、以上の場合は、ステッ
プ■にもどり継続的に温度上昇率を測定する。ステップ
■で所定の温度上昇率以下になった場合と、ステップ■
で所定の温度以上の場合にはステップ■で沸騰したと判
断し、ステップ■で沸騰完了報知手段としての発光ダイ
オード15を点灯し、ステップ■で発熱体8への通電を
停[卜シ、沸騰検出動作を完了する。
、ステップ■で1晶度検出器10の温度が所定の温度以
上であるかどうかを判断し、その温度に達していなけれ
ば、ステップ■で温度上昇率を測定し、ステップ■で所
定の温度上H率以下かを比較し、以上の場合は、ステッ
プ■にもどり継続的に温度上昇率を測定する。ステップ
■で所定の温度上昇率以下になった場合と、ステップ■
で所定の温度以上の場合にはステップ■で沸騰したと判
断し、ステップ■で沸騰完了報知手段としての発光ダイ
オード15を点灯し、ステップ■で発熱体8への通電を
停[卜シ、沸騰検出動作を完了する。
上記の説明の如く、精度よい沸騰検出ができるわ
発明の対果
以上の説明から明らかなように本発明によれば容器と温
度検出器との熱的結合の良い場合も、汚れ等が利殖して
;)lHい場合も、精度よく沸j庵を検出することがで
きる。
度検出器との熱的結合の良い場合も、汚れ等が利殖して
;)lHい場合も、精度よく沸j庵を検出することがで
きる。
第1図に、本発明の一実施例を示す沸騰検出装置の電気
回路ンj、第2図は同要部の温度特性図、第3図は同/
!lli l向検出装商の沸j庵検出のだめのブログラ
ノ、の−例を示すフロ、−チャートである。 7・・・容器、8 ・・発熱体、9 ・・発熱体;市電
制御手段、10・・・・・温度検出器、11・・・マイ
クロ−1ンビエータ、150.沸騰、報知手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 詩 開 □ 第3図
回路ンj、第2図は同要部の温度特性図、第3図は同/
!lli l向検出装商の沸j庵検出のだめのブログラ
ノ、の−例を示すフロ、−チャートである。 7・・・容器、8 ・・発熱体、9 ・・発熱体;市電
制御手段、10・・・・・温度検出器、11・・・マイ
クロ−1ンビエータ、150.沸騰、報知手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 詩 開 □ 第3図
Claims (1)
- 水を収客している容器を加熱する発熱体と、前記容器の
温度を検出する温度検出器と、この温度検出器が検出し
た温度を入力信号として温度検出器の温度上E率を測定
する温度上昇率測定手段と前記温度検出器が検出した温
度を入力信号として席1度検出器か所定の温度以上であ
ることを判定する温度判定手段と、この温度判定手段の
出力及び前記温度」−5jl率刊定手段の出力を入力信
号として前記温度検出器の温度が所定温度場」−―の時
及び所定の温度上昇率頃−トになっ/こ時に前記容器内
の水が沸騰したと判定する7JB騰判定手段と、この沸
騰判定手段の出力によりnl)騰完了を報知する沸騰報
知手段と、前記沸j14!報知手段の出力により前記発
熱体への通電を制御する発熱体通電制御手段とからなる
沸騰検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57166914A JPS5956630A (ja) | 1982-09-25 | 1982-09-25 | 沸騰検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57166914A JPS5956630A (ja) | 1982-09-25 | 1982-09-25 | 沸騰検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5956630A true JPS5956630A (ja) | 1984-04-02 |
| JPH037852B2 JPH037852B2 (ja) | 1991-02-04 |
Family
ID=15839979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57166914A Granted JPS5956630A (ja) | 1982-09-25 | 1982-09-25 | 沸騰検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5956630A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6129312A (ja) * | 1984-07-20 | 1986-02-10 | 株式会社東芝 | 湯沸器 |
| JPS6164217A (ja) * | 1984-09-07 | 1986-04-02 | シャープ株式会社 | 電気湯沸器 |
| JPS62284618A (ja) * | 1986-06-04 | 1987-12-10 | 象印マホービン株式会社 | 電気ポツトの加熱制御方法 |
| JPS63296708A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-02 | 松下電器産業株式会社 | 電気湯沸し器の制御装置 |
| JPH0179416U (ja) * | 1987-11-19 | 1989-05-29 | ||
| JP2006517834A (ja) * | 2003-02-06 | 2006-08-03 | エッジクラフト、コーポレイション | 飲料の抽出のための改良型の装置 |
| JP2009068778A (ja) * | 2007-09-13 | 2009-04-02 | Rinnai Corp | 加熱調理器 |
-
1982
- 1982-09-25 JP JP57166914A patent/JPS5956630A/ja active Granted
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6129312A (ja) * | 1984-07-20 | 1986-02-10 | 株式会社東芝 | 湯沸器 |
| JPS6164217A (ja) * | 1984-09-07 | 1986-04-02 | シャープ株式会社 | 電気湯沸器 |
| JPS62284618A (ja) * | 1986-06-04 | 1987-12-10 | 象印マホービン株式会社 | 電気ポツトの加熱制御方法 |
| JPS63296708A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-02 | 松下電器産業株式会社 | 電気湯沸し器の制御装置 |
| JPH0179416U (ja) * | 1987-11-19 | 1989-05-29 | ||
| JP2006517834A (ja) * | 2003-02-06 | 2006-08-03 | エッジクラフト、コーポレイション | 飲料の抽出のための改良型の装置 |
| JP2009068778A (ja) * | 2007-09-13 | 2009-04-02 | Rinnai Corp | 加熱調理器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH037852B2 (ja) | 1991-02-04 |
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