JPS5956799A - 電子部品插入機 - Google Patents
電子部品插入機Info
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- JPS5956799A JPS5956799A JP57166022A JP16602282A JPS5956799A JP S5956799 A JPS5956799 A JP S5956799A JP 57166022 A JP57166022 A JP 57166022A JP 16602282 A JP16602282 A JP 16602282A JP S5956799 A JPS5956799 A JP S5956799A
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- Japan
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- chuck
- electronic component
- air cylinder
- slider
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Links
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 64
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
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- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 4
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Manipulator (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、スーrツチ、IC,LSI等の電子部品を
プリント基板に挿入させる電子部品挿入機に関するもの
である。
プリント基板に挿入させる電子部品挿入機に関するもの
である。
従来から電子部品をプリン1一基板に挿入するのに自動
化が行なわれている。この自動化のための電子部品挿入
機どしては、例えは、電子部品を傾斜するシュータで降
下させ、この電子部品をu−デ、インリチへ・ノンでチ
ャックして・rレサ鴫ジョンチャックに0(給した後、
イ〉・サーションチ\・ツクを駆動装置によりX−Y軸
方向に駆動して、rンサーションヂャッンの電J一部品
をプリント括板の所定挿入位置に臨ませ、次に−rンサ
ーションチャンクをプリン(・基板に対して進出(R’
F )させて、このインサージョンチャックに0(オー
′jされ)−゛電子部品をプリン1−粘阪の所定の位置
に挿入し2、二の後インサージ3ンチヤツクを+y1さ
Uて駆動装置によりX −Yl+l+方向に駆動するよ
うにし、た1、のが跨えられている。
化が行なわれている。この自動化のための電子部品挿入
機どしては、例えは、電子部品を傾斜するシュータで降
下させ、この電子部品をu−デ、インリチへ・ノンでチ
ャックして・rレサ鴫ジョンチャックに0(給した後、
イ〉・サーションチ\・ツクを駆動装置によりX−Y軸
方向に駆動して、rンサーションヂャッンの電J一部品
をプリント括板の所定挿入位置に臨ませ、次に−rンサ
ーションチャンクをプリン(・基板に対して進出(R’
F )させて、このインサージョンチャックに0(オー
′jされ)−゛電子部品をプリン1−粘阪の所定の位置
に挿入し2、二の後インサージ3ンチヤツクを+y1さ
Uて駆動装置によりX −Yl+l+方向に駆動するよ
うにし、た1、のが跨えられている。
このような電子部品挿入機に9片いては、インサージ玉
ンチャックを所定高さまで完全に1−Jlさ−1ないう
ちにX−Y軸方向に移動さ仕たどき、 −(ンサーショ
ンチャノクがプリン1へ基板に挿入さ、1シた電子部品
等に当るJpt 、kがあり、々rよし2くなが・)た
5そこで、この発明は、インサージョンチャックを下降
させて、インサージョンチャックの電]′へ部品をプリ
ント基板に挿入した後に、該インサージョンチャックを
上昇させて駆動装置によりX−X軸方向に駆動させるよ
うにした電子部品挿入機において、 前記インサージョンチャックがプリント基板」二の電子
部品等に当らない高さまで」−昇させら、hたとき、前
記インサージョンチャックの動作に関連して前記駆動装
置を作動させるスイッチを設けた電子部品挿入機とする
ことにより、インサージョンチャックがx−Y軸方向に
移動させられても、インサージョンチャックがプリン1
一基板上の電子部品等に当るのを確実に防止し1()る
ようにしたことを特徴とするものである。
ンチャックを所定高さまで完全に1−Jlさ−1ないう
ちにX−Y軸方向に移動さ仕たどき、 −(ンサーショ
ンチャノクがプリン1へ基板に挿入さ、1シた電子部品
等に当るJpt 、kがあり、々rよし2くなが・)た
5そこで、この発明は、インサージョンチャックを下降
させて、インサージョンチャックの電]′へ部品をプリ
ント基板に挿入した後に、該インサージョンチャックを
上昇させて駆動装置によりX−X軸方向に駆動させるよ
うにした電子部品挿入機において、 前記インサージョンチャックがプリント基板」二の電子
部品等に当らない高さまで」−昇させら、hたとき、前
記インサージョンチャックの動作に関連して前記駆動装
置を作動させるスイッチを設けた電子部品挿入機とする
ことにより、インサージョンチャックがx−Y軸方向に
移動させられても、インサージョンチャックがプリン1
一基板上の電子部品等に当るのを確実に防止し1()る
ようにしたことを特徴とするものである。
次に、この発明を図面に基づいて説明する。
第1図は、電子部品をプリン1一基板に自動的に組込む
ための電子部品自動組込装置を示す斜視図である。この
電子部品自動組込装置は、プリント基板搬送装置1と、
電子部品挿入機2と、部品供給装置3を面えている。
ための電子部品自動組込装置を示す斜視図である。この
電子部品自動組込装置は、プリント基板搬送装置1と、
電子部品挿入機2と、部品供給装置3を面えている。
プリント基l搬送装置1は基台4にベルトコンベア5を
取り付けたもので、このベルトコンベア5は図示しない
U動モータでM JtfIJさ、1(てプリント基板6
を間欠的に搬送するようにな−)でいる。
取り付けたもので、このベルトコンベア5は図示しない
U動モータでM JtfIJさ、1(てプリント基板6
を間欠的に搬送するようにな−)でいる。
電子部品挿入機2は、基台7と、ヘル1−コ゛ンヘア5
に対し平行に基台7に取り(、fけら、扛た平行な−・
対のガイド輔8,8ど、この両ガイド軸8,8に軸線方
向に進退動、自在に保持さ、lbた第(のスライダ9ど
、ガイド軸8,8間に平行に配設さり。
に対し平行に基台7に取り(、fけら、扛た平行な−・
対のガイド輔8,8ど、この両ガイド軸8,8に軸線方
向に進退動、自在に保持さ、lbた第(のスライダ9ど
、ガイド軸8,8間に平行に配設さり。
且つ、スライダ9に螺合さtした第1の送りネジlOど
、基台7に固定されて送りネジ1oti−回転駆動する
第1のパルスモータ11(第1の駆動装置)を面えてい
る。従って、ベル;・コンベア5と平行な方向をX軸と
す、ると、スライダ9はパルスモータ11の作動により
X軸方向に進退動さf+られる。
、基台7に固定されて送りネジ1oti−回転駆動する
第1のパルスモータ11(第1の駆動装置)を面えてい
る。従って、ベル;・コンベア5と平行な方向をX軸と
す、ると、スライダ9はパルスモータ11の作動により
X軸方向に進退動さf+られる。
また、電子部品挿入v&2は、ベル1へコンベア5ど交
差する方向にスライダ9に取り句けl−1シたケース1
2と、ケース12に長手方向に進退自在に、取り伺けら
肛だ第2のスライダ13ど、ケースJ2の 端部に取り
付けられた第2のパルスモーy【4(第2の駆動装置)
と、このパルスモータ14により駆動されてスライダ9
を駆動する第2の送りネジ15を備えている(第2図参
照)6従って、X軸方向に対して直交する水平方向、す
なわち、ベル1−コンベア5ど直交する方向をY軸方向
どすると、スライダ13はパルスモータ14の作動によ
りY軸方向に進退動させられる。
差する方向にスライダ9に取り句けl−1シたケース1
2と、ケース12に長手方向に進退自在に、取り伺けら
肛だ第2のスライダ13ど、ケースJ2の 端部に取り
付けられた第2のパルスモーy【4(第2の駆動装置)
と、このパルスモータ14により駆動されてスライダ9
を駆動する第2の送りネジ15を備えている(第2図参
照)6従って、X軸方向に対して直交する水平方向、す
なわち、ベル1−コンベア5ど直交する方向をY軸方向
どすると、スライダ13はパルスモータ14の作動によ
りY軸方向に進退動させられる。
さらに、電子部品挿入機2は、スライダ13に固定され
たフレーム16と、フレーム16に立設さJした支柱1
7と、この支柱17に上端部が固定さり、、且つ、下端
部がフレー1116に固定されたシュータ1Bと、この
シュータ18から電子部品を取り出すロープ、fング装
置19ど、この日−ディング装置19からの電子部品2
0をプリン1一基板6に挿入するインサージョン装置2
1を諦えている。
たフレーム16と、フレーム16に立設さJした支柱1
7と、この支柱17に上端部が固定さり、、且つ、下端
部がフレー1116に固定されたシュータ1Bと、この
シュータ18から電子部品を取り出すロープ、fング装
置19ど、この日−ディング装置19からの電子部品2
0をプリン1一基板6に挿入するインサージョン装置2
1を諦えている。
シュータ【8の中間部にはシュータ18内を降下する電
子部品の脚を所定形状に拡開するリフオーミングユニッ
1−22が取り付けられ、シュータ18の下端部にはソ
レノイド23.24が間隔をおいて立設されている。
子部品の脚を所定形状に拡開するリフオーミングユニッ
1−22が取り付けられ、シュータ18の下端部にはソ
レノイド23.24が間隔をおいて立設されている。
ローディング装[19は、フレーム16に固定された取
付板26と、数句仮26に固定さ、!シた支軸25ど。
付板26と、数句仮26に固定さ、!シた支軸25ど。
支軸25に垂直面内で回動可能に支持さ、11たリニア
ウェイ27と、このリニアライ27の後端部ど支柱17
どの間↓こ介装さ、ltたスプリング28ど、取(=J
仮2Gの先端部側に螺合さjh、且つ、リニアライ27
の」―而に当接させられたストップ用のネジ21賭、へ
1IIIl11方向に向けて取f」阪26のtPL端部
に取り(4けら、(した進退動用のエアシリンダ30(
進退駆動1段)を備えてまた、ローディング装[19は
、リーアウエ1’27にY軸方向にすなわち軸25ど直
交する線と平行な方向に進退動自在に保持されたスうr
グ°:31在有する。このスライダ31はエアシリンダ
;10て)′軸力向に進退動させられるようになってい
る。このスライダ31は、一対のガイド板:’l:!、
33をスペーナ;1・1を介して固定し、ガイド[32
,33の後端にスI−ソバ−35を固定し、リニアウェ
イ27に保持さ仕り;スライド部材3Gをガイド板32
に固定したものでJIる(第2図〜第6図参照)。
ウェイ27と、このリニアライ27の後端部ど支柱17
どの間↓こ介装さ、ltたスプリング28ど、取(=J
仮2Gの先端部側に螺合さjh、且つ、リニアライ27
の」―而に当接させられたストップ用のネジ21賭、へ
1IIIl11方向に向けて取f」阪26のtPL端部
に取り(4けら、(した進退動用のエアシリンダ30(
進退駆動1段)を備えてまた、ローディング装[19は
、リーアウエ1’27にY軸方向にすなわち軸25ど直
交する線と平行な方向に進退動自在に保持されたスうr
グ°:31在有する。このスライダ31はエアシリンダ
;10て)′軸力向に進退動させられるようになってい
る。このスライダ31は、一対のガイド板:’l:!、
33をスペーナ;1・1を介して固定し、ガイド[32
,33の後端にスI−ソバ−35を固定し、リニアウェ
イ27に保持さ仕り;スライド部材3Gをガイド板32
に固定したものでJIる(第2図〜第6図参照)。
ガイド板32.33間にはローディンツ゛チャックどし
てのチャックアーム37.38が枢軸39.40により
開閉自在に枢着されている。そして、このチャックアー
ム37.38の先端部にはフィンガー41.42が取り
付けられ、チャックアーム37.38とスペーサ34ど
の間にはスペーサ34に保持さ仕たスプリング43、4
4が介装されていて、スプリング/13.44はチャッ
クアー1.37.38の先端部を拡開している。また、
チャックアーム37.38の後端部にはローラ45゜4
6が装着され、ストッパー35の中間部にはアーム開閉
用のエアシリンダ47(開閉駆動手段)がY軸方向に向
けて取り付けられ、このエアシリンダ47にはローラ4
5.46間に配設された力1sFi4Bが取り付けられ
ている。このカム板48は、テーパ状に形成されていて
、エアシリンダ47により進退させられるようにな−、
ている。49はカム板48とスペーサ34との間に介装
されたスプリングである。
てのチャックアーム37.38が枢軸39.40により
開閉自在に枢着されている。そして、このチャックアー
ム37.38の先端部にはフィンガー41.42が取り
付けられ、チャックアーム37.38とスペーサ34ど
の間にはスペーサ34に保持さ仕たスプリング43、4
4が介装されていて、スプリング/13.44はチャッ
クアー1.37.38の先端部を拡開している。また、
チャックアーム37.38の後端部にはローラ45゜4
6が装着され、ストッパー35の中間部にはアーム開閉
用のエアシリンダ47(開閉駆動手段)がY軸方向に向
けて取り付けられ、このエアシリンダ47にはローラ4
5.46間に配設された力1sFi4Bが取り付けられ
ている。このカム板48は、テーパ状に形成されていて
、エアシリンダ47により進退させられるようにな−、
ている。49はカム板48とスペーサ34との間に介装
されたスプリングである。
さらに、ロープ°イング装誼19は、数句板26に固定
されて、リニアウェイ27の後端を押し下げる上下動用
のエアシリンダ50(上下駆動手段)と、リニアウェイ
27に固定された金具51と、金具51に螺合させられ
たストップネジ52と、取1・j′仮26に突設された
突片53と、突片53に螺合させら4したストップネジ
54をii+えている。このストップネジ5L5’lは
スライダ31の進退動によりストッパー35に当接して
スライダ31の進退動を停止するようにな−〕でいる。
されて、リニアウェイ27の後端を押し下げる上下動用
のエアシリンダ50(上下駆動手段)と、リニアウェイ
27に固定された金具51と、金具51に螺合させられ
たストップネジ52と、取1・j′仮26に突設された
突片53と、突片53に螺合させら4したストップネジ
54をii+えている。このストップネジ5L5’lは
スライダ31の進退動によりストッパー35に当接して
スライダ31の進退動を停止するようにな−〕でいる。
第2図において、インサージョン装置21は電子部品
挿入用のインサージョンチャック55を備えていぬ。こ
のインサーショ〉・チャック55に電子部品20が挿入
保持されると、この挿入により検出ロッド56が上昇さ
せられて、イン廿−ションローノド57の」一端に取り
(、Iけられた検出器58に当接し。
挿入用のインサージョンチャック55を備えていぬ。こ
のインサーショ〉・チャック55に電子部品20が挿入
保持されると、この挿入により検出ロッド56が上昇さ
せられて、イン廿−ションローノド57の」一端に取り
(、Iけられた検出器58に当接し。
検出器58が作動するようになっている。そして、この
検出器58の作動によりエアシリンダ59が伸長させら
れて、フレーム16側に軸支さ41.た卯17IJ?
−ムロ0が回動させられ、vL出ロロッ56と−(>サ
ーションロッド57とスプライン軸61とが・体に下■
r、させられるようになっている。そして、スプライン
軸61に取り付けられたインサーシゴンチャーノク55
がプリント基@6に対して0 、5 ngnの位置まで
接近すると、スプライン軸61のナノ1−62がフレー
ム16側のストッパナラ1−63に当接して、スプライ
ン軸61及びインサージョンチャック55の時下が停止
させられるようになっている。さらに、エアシリンダ5
9が伸長させられると、インサーショ〉゛ロッド57及
び検出ロッド56がスプリング64に抗して押し下げら
れて、インサージョンチャック55内の電子部品が押し
出さイL、電子部品がプリント基板6に挿入されるよう
になっている。この後、エアシリンダ59が縮小させら
れて、インサージョンロッド57が上昇させられると、
検出ロッド5Gは自重により上昇しないようになってい
る。従って、インサージョンロッド57が上昇させられ
ると、検出ロッド56が検出器58から離反して、電子
部品がインサージョンチャックから抜き取られたのを検
出できる。
検出器58の作動によりエアシリンダ59が伸長させら
れて、フレーム16側に軸支さ41.た卯17IJ?
−ムロ0が回動させられ、vL出ロロッ56と−(>サ
ーションロッド57とスプライン軸61とが・体に下■
r、させられるようになっている。そして、スプライン
軸61に取り付けられたインサーシゴンチャーノク55
がプリント基@6に対して0 、5 ngnの位置まで
接近すると、スプライン軸61のナノ1−62がフレー
ム16側のストッパナラ1−63に当接して、スプライ
ン軸61及びインサージョンチャック55の時下が停止
させられるようになっている。さらに、エアシリンダ5
9が伸長させられると、インサーショ〉゛ロッド57及
び検出ロッド56がスプリング64に抗して押し下げら
れて、インサージョンチャック55内の電子部品が押し
出さイL、電子部品がプリント基板6に挿入されるよう
になっている。この後、エアシリンダ59が縮小させら
れて、インサージョンロッド57が上昇させられると、
検出ロッド5Gは自重により上昇しないようになってい
る。従って、インサージョンロッド57が上昇させられ
ると、検出ロッド56が検出器58から離反して、電子
部品がインサージョンチャックから抜き取られたのを検
出できる。
一方、エアシリンダ59のシリンダ本体5Laはフレー
ム16側に取り(Jけられている。そして、このシリン
ダ本体59a上端にはブラケット67が固定されており
、このブラケット67にはパルスモータ1]。
ム16側に取り(Jけられている。そして、このシリン
ダ本体59a上端にはブラケット67が固定されており
、このブラケット67にはパルスモータ1]。
14(駆動装置iり作動用のマイクロスイッチ68が取
り付性られている。このマイクロスインチロ8は、アク
チュエータG8aが押さJするとON状態になって、ハ
/[/ スモークIt、 +4作動用の回路を作動させ
るようになっている。また、エアシリンダ59のビ久1
−ンロット59bにはマイクロスイッチG3−1−まで
f中びるアーム69が固定されていて、このア一116
9にはスイッチ抑圧ネジ70がアクチュエータ68aに
対して進退調整自在に螺合されている。しかも、このス
イッチ抑圧ネジ70は、エアシリンダ59が縮小してイ
ンサージョンチャック55がプリンI−J! 1反G上
の電子部品20に当らない高さまで−に!!させられた
どき、マイクロス、イソチロ8のアクチュエータG8a
を抑圧するように設けられている。
り付性られている。このマイクロスインチロ8は、アク
チュエータG8aが押さJするとON状態になって、ハ
/[/ スモークIt、 +4作動用の回路を作動させ
るようになっている。また、エアシリンダ59のビ久1
−ンロット59bにはマイクロスイッチG3−1−まで
f中びるアーム69が固定されていて、このア一116
9にはスイッチ抑圧ネジ70がアクチュエータ68aに
対して進退調整自在に螺合されている。しかも、このス
イッチ抑圧ネジ70は、エアシリンダ59が縮小してイ
ンサージョンチャック55がプリンI−J! 1反G上
の電子部品20に当らない高さまで−に!!させられた
どき、マイクロス、イソチロ8のアクチュエータG8a
を抑圧するように設けられている。
さらに、スプライン軸G1は、ロークリア+11−ユニ
ータフ1に歯車72.73を介して連動して、回転駆動
されるようになっている。
ータフ1に歯車72.73を介して連動して、回転駆動
されるようになっている。
第1図において、部品供給°装置3はラック65内の図
示しないステイソマガジンをシュータ6Gに1y持させ
て、シュータ66を図の如<1す1斜させ、図示しない
シャッタを開くことにより、スティックマガジン内の電
子部品をシュータ18に(Jlrl(Fするようになっ
ている。
示しないステイソマガジンをシュータ6Gに1y持させ
て、シュータ66を図の如<1す1斜させ、図示しない
シャッタを開くことにより、スティックマガジン内の電
子部品をシュータ18に(Jlrl(Fするようになっ
ている。
第5図中、Aはスプリングで、このスプリングAは数句
vi26どガイド板32との間に介装されている。
vi26どガイド板32との間に介装されている。
次に、このような構成の電子部品自動組込装置の電子部
品挿入機の作動を説明する。
品挿入機の作動を説明する。
通常は1.ソレノイド24が閉じていてシュータ18の
先端(下端)から落下しないようになっている。
先端(下端)から落下しないようになっている。
この状態でエアシリンダ47を伸長させて、カム板48
をスプリング43.44.49のバネ力に抗してスペー
サ34側に進出させると、チャックアーム37.311
の後端がカム板48により拡開されて、チャックアーム
37.38の先端部間が閉じられ、シュータ18内の最
下端(電子部品取出部)の電子部品20がチャックアー
ム37.38のフィンガー41.42に挟持される。
をスプリング43.44.49のバネ力に抗してスペー
サ34側に進出させると、チャックアーム37.311
の後端がカム板48により拡開されて、チャックアーム
37.38の先端部間が閉じられ、シュータ18内の最
下端(電子部品取出部)の電子部品20がチャックアー
ム37.38のフィンガー41.42に挟持される。
この後、ソレノイド24が開かれて最下端の電子部品2
0がフーリーになる。これと同時に、ソレノイド23が
閉じてシュータ18内の残りの電子部品が落下するのを
防止する。
0がフーリーになる。これと同時に、ソレノイド23が
閉じてシュータ18内の残りの電子部品が落下するのを
防止する。
次に、エアシリンダ30が仲良し2て5 ソ、ライタ3
1がインサージョンチャーツク55側に進出させらIL
、フィンカー41./+2に作持さ4tた電子部品20
かインサージョンチャック55の直下まで進出させらJ
ビ)と、スhツバ−35がストップ′ネジ゛52に当接
しC。
1がインサージョンチャーツク55側に進出させらIL
、フィンカー41./+2に作持さ4tた電子部品20
かインサージョンチャック55の直下まで進出させらJ
ビ)と、スhツバ−35がストップ′ネジ゛52に当接
しC。
スライダ31の進出が停止さt=lする。
この後、エア、シリンダ50が作動(伸長)シ・て、リ
ニアウェイ27の後端側がスプリング28のバネ力に抗
して押し下げられる。これにより、リニアウェイ27が
軸25を中心に回動さピら4して、フ、ライダ31及び
チャックアーム37.38かリニアウェイ27と ・体
に回動し、チャックアーム37.:’、8の先端部が−
1−昇させられ、フィンガー41.42間の電子部品2
0かインサージョンチャック55内に確実に挿入作詩さ
れる。
ニアウェイ27の後端側がスプリング28のバネ力に抗
して押し下げられる。これにより、リニアウェイ27が
軸25を中心に回動さピら4して、フ、ライダ31及び
チャックアーム37.38かリニアウェイ27と ・体
に回動し、チャックアーム37.:’、8の先端部が−
1−昇させられ、フィンガー41.42間の電子部品2
0かインサージョンチャック55内に確実に挿入作詩さ
れる。
このような電子部品のインサージョンチャック55への
供給が完了すると、エアシリンダ47が縮小させらオし
て、カム板48が後退させら汎る。これによって、チャ
ックアーム37.38の先端部がスプリング43.44
のバネ力により拡開さ]して、インナージョンチャック
55内の電子部品20を離す。
供給が完了すると、エアシリンダ47が縮小させらオし
て、カム板48が後退させら汎る。これによって、チャ
ックアーム37.38の先端部がスプリング43.44
のバネ力により拡開さ]して、インナージョンチャック
55内の電子部品20を離す。
この後、エアシリンダ50が縮小させられて、リニアウ
ェイ27がスプリング28のバネ力により原状に復帰さ
せられる。これによって、チャックアーム37.38の
先端部がインサージョンチャック55の側部から下方に
降下させられる。
ェイ27がスプリング28のバネ力により原状に復帰さ
せられる。これによって、チャックアーム37.38の
先端部がインサージョンチャック55の側部から下方に
降下させられる。
次に、エアシリンダ30が作動させられて、スライダ3
1が後退させられる。これにより、チャック7−ム37
.3Bが後退させられて、フ−(’)カー41゜42が
シュータI8の最下端の両側に臨むと、ストッパー35
がス1−ツブネジ54に当接して、スライダ31の後退
が停止させられる。
1が後退させられる。これにより、チャック7−ム37
.3Bが後退させられて、フ−(’)カー41゜42が
シュータI8の最下端の両側に臨むと、ストッパー35
がス1−ツブネジ54に当接して、スライダ31の後退
が停止させられる。
なお、シュータ18から最下端の電子部品20かフィン
ガー41. /12で取り出されると、ソレノイド24
が閉じた後ソレノイド23が開かれて、シュータ■8の
最下端に電子部品が供給される。
ガー41. /12で取り出されると、ソレノイド24
が閉じた後ソレノイド23が開かれて、シュータ■8の
最下端に電子部品が供給される。
一方、電子部品20がインサージョンチャック55に挿
入保持されると、これを検知してエアシリンダ59が1
中長して、インサージョンチャック55がプリンl−基
板G側に下降し、電子部品20がプリント基板6に挿入
される。この際、スイッチ押圧ネジ70はマイクロスイ
ッチ68のアクチュエータG8aから離反しているので
、パルスモータ+t、tz+作動用の回路はOF F状
態となっている。t′Cっで、この状態ではインサージ
ョンチャック55はX−Y軸方向に移動するようなこと
はない。
入保持されると、これを検知してエアシリンダ59が1
中長して、インサージョンチャック55がプリンl−基
板G側に下降し、電子部品20がプリント基板6に挿入
される。この際、スイッチ押圧ネジ70はマイクロスイ
ッチ68のアクチュエータG8aから離反しているので
、パルスモータ+t、tz+作動用の回路はOF F状
態となっている。t′Cっで、この状態ではインサージ
ョンチャック55はX−Y軸方向に移動するようなこと
はない。
次に、電子部品20のプリント基板61\の挿入が完了
すると、エアシリンダ59が縮小さ仕られて、インサー
ションチャソν55が4.、、 ylさ田られる。そし
て、このインサージョンチャック55がプリント基板G
上の電子部品20に当らない高さまで充分に上昇させら
Itて、スイッチ押圧ネジ70がマイ・タロスイッチ6
8のアクチュエータ(i8aを押圧すると。
すると、エアシリンダ59が縮小さ仕られて、インサー
ションチャソν55が4.、、 ylさ田られる。そし
て、このインサージョンチャック55がプリント基板G
上の電子部品20に当らない高さまで充分に上昇させら
Itて、スイッチ押圧ネジ70がマイ・タロスイッチ6
8のアクチュエータ(i8aを押圧すると。
パルスモータ11.14作動用の回路がON状態どなっ
て、インサージョンチャツタ55がX−)′軸方向に駆
動される。なお、この駆動はNC制御さ、lbるもので
ある。
て、インサージョンチャツタ55がX−)′軸方向に駆
動される。なお、この駆動はNC制御さ、lbるもので
ある。
この発明は、以」二説明したようにインナーシコンチャ
ックを下降させて、インサージ」ンチへ・ツクの電子部
品をプリント基板に挿入し、た後に5該インサージョン
チャックを上昇させて!駆動装置によりX−Y軸方向に
駆動させるようにした電子部品挿入機において、 前記インサージョンチャックがプリン1一基板1の電子
部品等に当らない高さまで上昇させらJしたどき、前記
インサージョンチャックの動作に関連して前記駆動装置
を作動させるスイッチを設けた電子部品挿入機としたの
で、インサージョンチャックは完全に−L昇した状態で
なければX−Y軸方向に移動することはない。この結果
、インサージョンチャックがX−Y軸方向に移動しても
、インサージョンチャックがプリンl−基板」二の電子
部品等に当るのを確実に防止できる。
ックを下降させて、インサージ」ンチへ・ツクの電子部
品をプリント基板に挿入し、た後に5該インサージョン
チャックを上昇させて!駆動装置によりX−Y軸方向に
駆動させるようにした電子部品挿入機において、 前記インサージョンチャックがプリン1一基板1の電子
部品等に当らない高さまで上昇させらJしたどき、前記
インサージョンチャックの動作に関連して前記駆動装置
を作動させるスイッチを設けた電子部品挿入機としたの
で、インサージョンチャックは完全に−L昇した状態で
なければX−Y軸方向に移動することはない。この結果
、インサージョンチャックがX−Y軸方向に移動しても
、インサージョンチャックがプリンl−基板」二の電子
部品等に当るのを確実に防止できる。
第1図は電子部品をプリント基板に自動的に組込むため
の電子部品組込装置を示す斜視図、第2図は第1図に示
した電子部品挿入機の側面図、第3図は第2図の部分側
面図、第4図は第2図に示したスライダとチャックアー
ムの部分の平、面図。 第5図、第6図はチャックアームの部分の作動状態を示
す斜視図である。 3・・電子部品挿入機、6・・・プリンl−基板、11
゜14・・パルスモータ(駆動装F−t ) 、 +
ト・フレ′−11,20・・・電子部品、55・・イン
ナーションチ(・ノブ、59・・エアシリンダ、59.
j シリンタ本体、591トビストンロッド、67・
・・グラ5゛ソl=、6B・マrンロスインチ、Q8a
・・アンチュエータ、(19・う′−ム、70・・・ス
イッチ押圧ネジ。
の電子部品組込装置を示す斜視図、第2図は第1図に示
した電子部品挿入機の側面図、第3図は第2図の部分側
面図、第4図は第2図に示したスライダとチャックアー
ムの部分の平、面図。 第5図、第6図はチャックアームの部分の作動状態を示
す斜視図である。 3・・電子部品挿入機、6・・・プリンl−基板、11
゜14・・パルスモータ(駆動装F−t ) 、 +
ト・フレ′−11,20・・・電子部品、55・・イン
ナーションチ(・ノブ、59・・エアシリンダ、59.
j シリンタ本体、591トビストンロッド、67・
・・グラ5゛ソl=、6B・マrンロスインチ、Q8a
・・アンチュエータ、(19・う′−ム、70・・・ス
イッチ押圧ネジ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 インサージョンチャックを下降させて、インサージョン
チャックの電子部品をプリント基板に挿入した後に、該
・rンサーションチャックを上昇させて駆動装置により
X−Y軸方向に駆動させるようにした電子部品挿入機に
おいて、 前記インサージ目ンチャックがプリント基板」二の電子
部品等に当らない高さまで上昇させられたどき、前記イ
ンサージョンチャックの動作に関連して前記駆動装置を
作動させるスイッチを設けたことを特徴どする電子部品
挿入機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57166022A JPS5956799A (ja) | 1982-09-25 | 1982-09-25 | 電子部品插入機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57166022A JPS5956799A (ja) | 1982-09-25 | 1982-09-25 | 電子部品插入機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5956799A true JPS5956799A (ja) | 1984-04-02 |
Family
ID=15823468
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57166022A Pending JPS5956799A (ja) | 1982-09-25 | 1982-09-25 | 電子部品插入機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5956799A (ja) |
-
1982
- 1982-09-25 JP JP57166022A patent/JPS5956799A/ja active Pending
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