JPS5959525A - 自動二輪車の排気装置 - Google Patents
自動二輪車の排気装置Info
- Publication number
- JPS5959525A JPS5959525A JP17021582A JP17021582A JPS5959525A JP S5959525 A JPS5959525 A JP S5959525A JP 17021582 A JP17021582 A JP 17021582A JP 17021582 A JP17021582 A JP 17021582A JP S5959525 A JPS5959525 A JP S5959525A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- exhaust pipe
- muffler
- cylinder
- exhaust
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62K—CYCLES; CYCLE FRAMES; CYCLE STEERING DEVICES; RIDER-OPERATED TERMINAL CONTROLS SPECIALLY ADAPTED FOR CYCLES; CYCLE AXLE SUSPENSIONS; CYCLE SIDECARS, FORECARS, OR THE LIKE
- B62K11/00—Motorcycles, engine-assisted cycles or motor scooters with one or two wheels
- B62K11/02—Frames
- B62K11/04—Frames characterised by the engine being between front and rear wheels
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K13/00—Arrangement in connection with combustion air intake or gas exhaust of propulsion units
- B60K13/04—Arrangement in connection with combustion air intake or gas exhaust of propulsion units concerning exhaust
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62M—RIDER PROPULSION OF WHEELED VEHICLES OR SLEDGES; POWERED PROPULSION OF SLEDGES OR SINGLE-TRACK CYCLES; TRANSMISSIONS SPECIALLY ADAPTED FOR SUCH VEHICLES
- B62M17/00—Transmissions characterised by use of rotary shaft, e.g. cardan shaft
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Y—INDEXING SCHEME RELATING TO ASPECTS CROSS-CUTTING VEHICLE TECHNOLOGY
- B60Y2200/00—Type of vehicle
- B60Y2200/10—Road Vehicles
- B60Y2200/12—Motorcycles, Trikes; Quads; Scooters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Exhaust Silencers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は■型エンジンを搭載する自動二輪車の排気装置
、特にエンジンの前方シリンダに接続される排気管及び
マフラーの配置に関する。
、特にエンジンの前方シリンダに接続される排気管及び
マフラーの配置に関する。
エンジンの排気管内に発生する圧力波は排気管端で反射
してシリンダ内に及んでくるため、その振幅、周波数に
よりエンジン性能は複雑な影響を受け、従って排気管に
は最適長さが存在する。特に多気筒エンジンにおいては
各排気管の等価管長を等しくする必要がある。
してシリンダ内に及んでくるため、その振幅、周波数に
よりエンジン性能は複雑な影響を受け、従って排気管に
は最適長さが存在する。特に多気筒エンジンにおいては
各排気管の等価管長を等しくする必要がある。
ところで、自動二輪車に搭載されるエンジンがV型のも
のである場合、前方シリンダから延出する排気管と後方
シリンダから延出する排気管を両者の等価管長を等しく
設定し、且つこれら排気管を設置スペースに制約を受け
る自動二輪車に合理的に配置するには一考を要する。
のである場合、前方シリンダから延出する排気管と後方
シリンダから延出する排気管を両者の等価管長を等しく
設定し、且つこれら排気管を設置スペースに制約を受け
る自動二輪車に合理的に配置するには一考を要する。
本発明は斯かる事情に鑑み成されたもので、その目的と
する処は、■型エンジンの前方シリンダから後方へ延出
する排気管を車体に対して略水平に設置するとともに、
該排気管後部に接続されるマフラーを車体のりャフォー
クピボツト点の上方位置に後方に向かって上向きに傾斜
して固設されるリヤステーに沿って配置し、該マフラー
の後部を前記リヤステーに支持せしめることにより、前
記前方シリンダに接続される排気管の等価管長を後方シ
リンダに接続される他方の排気管のそれに等しく設定す
ることができるとともに、該排気管及びこれに接続され
るマフラーの車体への合理的配置を可能とする自動二輪
車の排気装置を提供するにある。
する処は、■型エンジンの前方シリンダから後方へ延出
する排気管を車体に対して略水平に設置するとともに、
該排気管後部に接続されるマフラーを車体のりャフォー
クピボツト点の上方位置に後方に向かって上向きに傾斜
して固設されるリヤステーに沿って配置し、該マフラー
の後部を前記リヤステーに支持せしめることにより、前
記前方シリンダに接続される排気管の等価管長を後方シ
リンダに接続される他方の排気管のそれに等しく設定す
ることができるとともに、該排気管及びこれに接続され
るマフラーの車体への合理的配置を可能とする自動二輪
車の排気装置を提供するにある。
以下に本発明の好適一実施例を添付図面に基づいて詳述
する。
する。
第1図は本発明に係る排気装置を有して成る自動二輪車
の全体側面図、第2図は同自動二輪車のフレームの側面
図である。
の全体側面図、第2図は同自動二輪車のフレームの側面
図である。
第1図に示す自動二輪車1の車体フレーム2の前端には
ヘッドパイプ3が固着されておシ、該ヘッドパイプ3に
はステムシャフトが回動自在に挿通し、ステムシャフト
上端には図示の如くノ・ンドル4が固設されている。又
ステムシャフトにはトップ、ボトム両ブリッジ5,6を
介してフロントフォーク7の上端が固定され、該フロン
トフォーク7の下端には操向輪を成す前輪8が回転自在
に支承されている。
ヘッドパイプ3が固着されておシ、該ヘッドパイプ3に
はステムシャフトが回動自在に挿通し、ステムシャフト
上端には図示の如くノ・ンドル4が固設されている。又
ステムシャフトにはトップ、ボトム両ブリッジ5,6を
介してフロントフォーク7の上端が固定され、該フロン
トフォーク7の下端には操向輪を成す前輪8が回転自在
に支承されている。
一方、前記ヘッドパイプ3の後方には燃料タンク9及び
シート10が配設され、燃料タンク9の下方には前方シ
リンダ11a と後方シリンダ11bとが■形を成すV
型エンジン11が搭載烙れているO 又車体フレーム2を構成するダウンパイプロア18の屈
曲部基部にはリヤフォーク12の前端がピボットシャフ
ト13にて上下揺動自在に枢着されており、該リヤフォ
ーク12の後端には駆動輪を成す後輪14が回転自在に
支承されている。尚このりャフォーク12は不図示のリ
ンク機構を介して車体側に懸架されている。
シート10が配設され、燃料タンク9の下方には前方シ
リンダ11a と後方シリンダ11bとが■形を成すV
型エンジン11が搭載烙れているO 又車体フレーム2を構成するダウンパイプロア18の屈
曲部基部にはリヤフォーク12の前端がピボットシャフ
ト13にて上下揺動自在に枢着されており、該リヤフォ
ーク12の後端には駆動輪を成す後輪14が回転自在に
支承されている。尚このりャフォーク12は不図示のリ
ンク機構を介して車体側に懸架されている。
第2図に車体フレーム2の詳細を示すが、同図中15は
その前端に前記ヘッドバイブ3を固着して成るメインパ
イプであり、該メインパイプ15の前方下部からはダウ
ンパイプ16が垂下し、ダウンパイプ16は太いパイプ
で構成され、オイルタンクを兼ねている。尚図中17は
オイル配管である。
その前端に前記ヘッドバイブ3を固着して成るメインパ
イプであり、該メインパイプ15の前方下部からはダウ
ンパイプ16が垂下し、ダウンパイプ16は太いパイプ
で構成され、オイルタンクを兼ねている。尚図中17は
オイル配管である。
上記ダウンパイプ16の下端からは細いパイプで構成さ
れる前記ダウンパイプロア18が後方へ延設され、これ
の後端は図示の如く上方へ折曲され、この折曲端部には
前記ピボットシャフト13を挿通支持するブラケット1
9が連結されている。
れる前記ダウンパイプロア18が後方へ延設され、これ
の後端は図示の如く上方へ折曲され、この折曲端部には
前記ピボットシャフト13を挿通支持するブラケット1
9が連結されている。
そして、このブラケット19の上方にはセンターパイプ
20が配設され、該センターパイプ20の」二輪は前記
メインパイプ15の後端部に連結されている。
20が配設され、該センターパイプ20の」二輪は前記
メインパイプ15の後端部に連結されている。
而して前記エンジン11はそ、のミッションケース11
Cを前記各パイプ16,18,20 に突設される支
持プラタンl−15a、18a、20a に支持せしめ
ることで、車体フレーム2上に搭載されている。
Cを前記各パイプ16,18,20 に突設される支
持プラタンl−15a、18a、20a に支持せしめ
ることで、車体フレーム2上に搭載されている。
一方、前記センターパイプ20の上部からはシートレー
ル21が後方に延出されており、又該シートレール21
の下方、前記ブラケット19の上゛方位置からはりヤス
チー22が後方に向かって上向きに傾斜して固設されて
いる。
ル21が後方に延出されており、又該シートレール21
の下方、前記ブラケット19の上゛方位置からはりヤス
チー22が後方に向かって上向きに傾斜して固設されて
いる。
尚以上のダウンパイプ16、ダウンパイプロア18、セ
ンターパイプ20、シートレール21及びリヤステー2
2は全て角パイプで構成されているO ところで、前記エンジン11の前方シリンダ11aの前
面側からは排気管23が後方へ折曲延設されており、該
排気管23は車体に対して略水平に設置されている。そ
して、この排気管23の後端にはマフラー24が連結さ
れており、該マフラー24は前記リヤステー22に沿っ
て後方に向かって」二方に傾斜して配置され、これの後
部はこれに設けたプラタンl−24aとりヤスチー22
に突設したブラケット22a を介してリヤステー後部
に支持されている。尚排気管23及びマフラー24は車
体の前方に向かって左側に設置される。
ンターパイプ20、シートレール21及びリヤステー2
2は全て角パイプで構成されているO ところで、前記エンジン11の前方シリンダ11aの前
面側からは排気管23が後方へ折曲延設されており、該
排気管23は車体に対して略水平に設置されている。そ
して、この排気管23の後端にはマフラー24が連結さ
れており、該マフラー24は前記リヤステー22に沿っ
て後方に向かって」二方に傾斜して配置され、これの後
部はこれに設けたプラタンl−24aとりヤスチー22
に突設したブラケット22a を介してリヤステー後部
に支持されている。尚排気管23及びマフラー24は車
体の前方に向かって左側に設置される。
一方、後方シリンダ11bの後面側からはもう一方の排
気管25が前記排気管23とは逆側、即ち車体前方に向
かって右側に斜め下方に延出し、これはピボットシャフ
ト13を包囲して図示の如く略U字形に折曲されており
、前部をミッションケース11G から突設したブラケ
ット31で支持され、これの後端にはマフラー26が連
結されている。そして、このマフラー26は前記マフラ
ー24と同様にリヤステー22に沿って配置され、これ
の後部はりヤスチー22に支持されている。
気管25が前記排気管23とは逆側、即ち車体前方に向
かって右側に斜め下方に延出し、これはピボットシャフ
ト13を包囲して図示の如く略U字形に折曲されており
、前部をミッションケース11G から突設したブラケ
ット31で支持され、これの後端にはマフラー26が連
結されている。そして、このマフラー26は前記マフラ
ー24と同様にリヤステー22に沿って配置され、これ
の後部はりヤスチー22に支持されている。
以上において、両排気管23.25の等価管長を等しく
設定する必要があるが、シリンダ11a。
設定する必要があるが、シリンダ11a。
11bが側面V形に設置されている関係上、排気管の設
置に何ら考慮を払わなければ、前方シリンダ11a
に接続される排気管23の方が後方シリンダ11bに接
続される排気管25よシも必然的に長くなる。
置に何ら考慮を払わなければ、前方シリンダ11a
に接続される排気管23の方が後方シリンダ11bに接
続される排気管25よシも必然的に長くなる。
ところが、本実施例にては前方シリンダ11aに接続さ
れる排気管23を車体に対して略水平に設置し、後方シ
リンダ11bに接続される排気管25をピボットシャフ
ト13を包囲する如くU字状を成して設置し、排気管長
を稼ぐようにしたため、両排気管23.25の等価管長
を等しく設定す゛ることかできる。
れる排気管23を車体に対して略水平に設置し、後方シ
リンダ11bに接続される排気管25をピボットシャフ
ト13を包囲する如くU字状を成して設置し、排気管長
を稼ぐようにしたため、両排気管23.25の等価管長
を等しく設定す゛ることかできる。
又両マフラー24.26をピボットシャフト13の」二
方位置に後方に向かって上向きに傾斜して固設されるリ
ヤステー22に沿って設置したため、特に設置スペース
に制約を受ける自動二輪車に対して合理的な設置が可能
となる。
方位置に後方に向かって上向きに傾斜して固設されるリ
ヤステー22に沿って設置したため、特に設置スペース
に制約を受ける自動二輪車に対して合理的な設置が可能
となる。
以上の説明で明らかな如く本発明によれば、V型エンジ
ンの前方シリンダから後方へ延出する排気管を車体に対
して略水平に設置するとともに、該排気管後部に接続さ
れるマフラーを車体のピボット点の上方位置に後方に向
かって上向きに傾斜して固設されるリヤステーに沿って
配置し、該マフラーの後部を前記リヤステーに支持せし
めたため、前記前方シリンダに接続される排気管の等価
管長を後方シリンダに接続される他方の排気管のそれに
等しく設定することができるとともに、該排気管及びこ
れに接続されるマフラーの車体への合理的配置が可能と
なる。
ンの前方シリンダから後方へ延出する排気管を車体に対
して略水平に設置するとともに、該排気管後部に接続さ
れるマフラーを車体のピボット点の上方位置に後方に向
かって上向きに傾斜して固設されるリヤステーに沿って
配置し、該マフラーの後部を前記リヤステーに支持せし
めたため、前記前方シリンダに接続される排気管の等価
管長を後方シリンダに接続される他方の排気管のそれに
等しく設定することができるとともに、該排気管及びこ
れに接続されるマフラーの車体への合理的配置が可能と
なる。
図面は本発明の一実施例を示すものであり、第1図は自
動二輪車の全体側面図、第2図は同自動二輪車の車体フ
レームの側面図である。 尚図面中1は自動二輪車、2は車体フレーム、3はヘッ
ドパイプ、11は■型エンジン、11aは前方シリンダ
、11bは後方シリンダ、13はピボットシャフト、1
5はメインパイプ、16はダウンパイプ、18はダウン
バイプロア、20はセンターパイノ込 21Vf、シー
トレール1,22はリヤステー、23.25は排気管、
24.26は排気マフラーである。 特許出願人 本田技研工業株式会社 代理人 弁理士 下 1) 容一部門 弁理士
犬 僑 邦 部同 弁理士 小
山 有手続補正書(自発) 昭和57年11月 9 日 特許庁長官 若杉和夫 殿 1、事件の表示 特願昭57−170215号、発明の
名称 自動二輪車の排気装置 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 (532)本田技研工業株式会社 4、代理人 5、 補正命令のロイ・1 自 発 7、g補正の内容
動二輪車の全体側面図、第2図は同自動二輪車の車体フ
レームの側面図である。 尚図面中1は自動二輪車、2は車体フレーム、3はヘッ
ドパイプ、11は■型エンジン、11aは前方シリンダ
、11bは後方シリンダ、13はピボットシャフト、1
5はメインパイプ、16はダウンパイプ、18はダウン
バイプロア、20はセンターパイノ込 21Vf、シー
トレール1,22はリヤステー、23.25は排気管、
24.26は排気マフラーである。 特許出願人 本田技研工業株式会社 代理人 弁理士 下 1) 容一部門 弁理士
犬 僑 邦 部同 弁理士 小
山 有手続補正書(自発) 昭和57年11月 9 日 特許庁長官 若杉和夫 殿 1、事件の表示 特願昭57−170215号、発明の
名称 自動二輪車の排気装置 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 (532)本田技研工業株式会社 4、代理人 5、 補正命令のロイ・1 自 発 7、g補正の内容
Claims (1)
- V型エンジンを搭載する自動二輪車の排気装置であって
、エンジンの前方シリンダから後方へ延出する排気管を
車体に対して略水平に設置するとともに、該排気管後部
に接続されるマフラーを車体のりャフォークピポット点
の上方位置に後方に向かって上向きに傾斜して固設され
るリヤステーに沿って配置し、該マフラーの後部を前記
リヤステーに支持せしめたことを特徴とする自動二輪車
の排気装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17021582A JPS5959525A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | 自動二輪車の排気装置 |
| US06/536,250 US4673052A (en) | 1982-09-29 | 1983-09-27 | Motorcycle housing exhaust system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17021582A JPS5959525A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | 自動二輪車の排気装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5959525A true JPS5959525A (ja) | 1984-04-05 |
Family
ID=15900800
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17021582A Pending JPS5959525A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | 自動二輪車の排気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5959525A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61145092U (ja) * | 1985-03-01 | 1986-09-06 | ||
| JPH0853093A (ja) * | 1995-08-23 | 1996-02-27 | Honda Motor Co Ltd | 鞍乗型車両における吸気装置への送気構造 |
-
1982
- 1982-09-29 JP JP17021582A patent/JPS5959525A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61145092U (ja) * | 1985-03-01 | 1986-09-06 | ||
| JPH0853093A (ja) * | 1995-08-23 | 1996-02-27 | Honda Motor Co Ltd | 鞍乗型車両における吸気装置への送気構造 |
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