JPS5960603A - プログラマブルコントロ−ラの停電検出装置 - Google Patents
プログラマブルコントロ−ラの停電検出装置Info
- Publication number
- JPS5960603A JPS5960603A JP17148482A JP17148482A JPS5960603A JP S5960603 A JPS5960603 A JP S5960603A JP 17148482 A JP17148482 A JP 17148482A JP 17148482 A JP17148482 A JP 17148482A JP S5960603 A JPS5960603 A JP S5960603A
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- JP
- Japan
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- microprocessor
- programmable controller
- resistor
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/04—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
- G05B19/048—Monitoring; Safety
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/10—Plc systems
- G05B2219/14—Plc safety
- G05B2219/14053—Power failure, loss, abnormal battery
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- Automation & Control Theory (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、プログラマブルコントローラに使用されて
いるマイクロプロセッサの電源電圧降下全検出し7でマ
イクロプロセッサをリセットL7停電状態に備えるよう
にし1こプログラマブルコントローラの停電検出装置に
関するt・のである、従来のこの種の停電検出装置とし
ては、外部交流電源の電圧降下を検出して停電に備える
ものがあっ1こ。ところがこの装置では、外部交流電源
全整流(/て電圧降下を検出するものであろ1こめ、被
検出信号lこリップルが大きく、検出精度が悪くなリ4
1=時間によるバラツキも大きい欠点があつTこ。
いるマイクロプロセッサの電源電圧降下全検出し7でマ
イクロプロセッサをリセットL7停電状態に備えるよう
にし1こプログラマブルコントローラの停電検出装置に
関するt・のである、従来のこの種の停電検出装置とし
ては、外部交流電源の電圧降下を検出して停電に備える
ものがあっ1こ。ところがこの装置では、外部交流電源
全整流(/て電圧降下を検出するものであろ1こめ、被
検出信号lこリップルが大きく、検出精度が悪くなリ4
1=時間によるバラツキも大きい欠点があつTこ。
この発明は、上記のような従来装置の欠点全除去する1
こめCζ4rされ1こもので、プログラマブルコントロ
ーラ中Cζ使用されているマイクロプロセッサの電#電
圧(DC5V)を監視することにより停電状態ケ精度よ
く検出することができるようにし1こ、プログラマフル
コントローラの停電検出E+ ftケ提供することケ目
的としている。
こめCζ4rされ1こもので、プログラマブルコントロ
ーラ中Cζ使用されているマイクロプロセッサの電#電
圧(DC5V)を監視することにより停電状態ケ精度よ
く検出することができるようにし1こ、プログラマフル
コントローラの停電検出E+ ftケ提供することケ目
的としている。
以下1ここの発明を一実施例について詳細(こ説明する
。
。
図面はこの発明の一実施例の回路図’7’ 3)る。図
面1ζおいて(1)はプログラマブルコンl−ローラ中
に組込まれているマイウロプロセッ→j−1(2)は一
端ヲマイ々ロプロセッサ(1)の電源(3)に接続(7
1こ基準電圧用ゼナータイオードであり、その他端1.
tV&流制限ケ行う基準電圧用抵抗(4)を介し、で接
地されている。(5)、 (6)は第1.第2の被電圧
検出用抵抗、(7)1ま基準電圧と被検出電圧とを比較
するコンパレータであり、図示の如く電源(3)と接地
間1(接続さねでいろ。尚、コンパレーク(7)の+側
端子IJゼナーダイオード(2)と抵抗(4)間に接続
され基準電圧を構成し、−側端子は抵抗(5)と抵抗(
6)間に接続され被検出用の電圧全構成している。まf
コ、コンパレータ(7)の出力はリセット用直列抵抗(
8)71−介しノマイクロプロセッサ(1)のリセット
入力として導入されている。(9)及びθ0は、コンパ
1/−タ(7)からのりセット信号を遅延させる1こめ
の、リセット遅延用コンデンサ及びリセット遅延用抵抗
である。θσはコンパレータ(7)のリセット用出力と
並列に挿入されTこリセット入力用スイッチで序)す、
マニュアル操作によってマイクロプロセッサ(1)をリ
セッ1−する1こめのものである、 次に上記装置の動作Cコついて説明する。コンパレータ
(7)の+側端子「とは、電源電圧から基準電圧用ゼナ
ータイオード(2)と基準電圧用抵抗(4)とによl′
l−M、準電圧が構成さノ]、これが印加さtlている
。
面1ζおいて(1)はプログラマブルコンl−ローラ中
に組込まれているマイウロプロセッ→j−1(2)は一
端ヲマイ々ロプロセッサ(1)の電源(3)に接続(7
1こ基準電圧用ゼナータイオードであり、その他端1.
tV&流制限ケ行う基準電圧用抵抗(4)を介し、で接
地されている。(5)、 (6)は第1.第2の被電圧
検出用抵抗、(7)1ま基準電圧と被検出電圧とを比較
するコンパレータであり、図示の如く電源(3)と接地
間1(接続さねでいろ。尚、コンパレーク(7)の+側
端子IJゼナーダイオード(2)と抵抗(4)間に接続
され基準電圧を構成し、−側端子は抵抗(5)と抵抗(
6)間に接続され被検出用の電圧全構成している。まf
コ、コンパレータ(7)の出力はリセット用直列抵抗(
8)71−介しノマイクロプロセッサ(1)のリセット
入力として導入されている。(9)及びθ0は、コンパ
1/−タ(7)からのりセット信号を遅延させる1こめ
の、リセット遅延用コンデンサ及びリセット遅延用抵抗
である。θσはコンパレータ(7)のリセット用出力と
並列に挿入されTこリセット入力用スイッチで序)す、
マニュアル操作によってマイクロプロセッサ(1)をリ
セッ1−する1こめのものである、 次に上記装置の動作Cコついて説明する。コンパレータ
(7)の+側端子「とは、電源電圧から基準電圧用ゼナ
ータイオード(2)と基準電圧用抵抗(4)とによl′
l−M、準電圧が構成さノ]、これが印加さtlている
。
ま1こコンパレータ(7ンの一側端子にIが1同様に電
源電圧から第1.第2の被電圧検出用抵抗(5)、 (
6)にまり被検出用の電圧が構成さノ1、これが印加さ
れてイロ。今、コンパレータ(7)の+側端子入力と一
側端子入力1.i、電源電圧が正常(1コとえば5V)
である時バランスし、コンパレータ(7)からの出力か
4「いように設計されている。一方、電源電圧が何らか
のJI因で低下すると、コンパレータ(7〕の十fll
ll端子IJ、セナーダイオード(2)の働き(こまっ
て基準電圧を維持するか、−側端子、即ち被検出用の電
圧は低下し、コンバータ(7)がパランスケ失って出カ
ケ送出する。この出力信号は、抵抗(8)ヲ介し更にリ
セクト遅延用コンテンサ(9)とリセット遅延用抵抗θ
旧こより遅延されてマイクロプロセッサ(1)に導入さ
ね、こ′i′する・リセフトし、停電状態「こ崗、え不
、尚、コンデンサ(9)及び抵抗0(tlこまるリセッ
ト信Y)の遅延1オ、電源電圧の瞬間的l(ふらつきt
こよるリセット信号の発生71防止するTこめのもので
2)ろ。
源電圧から第1.第2の被電圧検出用抵抗(5)、 (
6)にまり被検出用の電圧が構成さノ1、これが印加さ
れてイロ。今、コンパレータ(7)の+側端子入力と一
側端子入力1.i、電源電圧が正常(1コとえば5V)
である時バランスし、コンパレータ(7)からの出力か
4「いように設計されている。一方、電源電圧が何らか
のJI因で低下すると、コンパレータ(7〕の十fll
ll端子IJ、セナーダイオード(2)の働き(こまっ
て基準電圧を維持するか、−側端子、即ち被検出用の電
圧は低下し、コンバータ(7)がパランスケ失って出カ
ケ送出する。この出力信号は、抵抗(8)ヲ介し更にリ
セクト遅延用コンテンサ(9)とリセット遅延用抵抗θ
旧こより遅延されてマイクロプロセッサ(1)に導入さ
ね、こ′i′する・リセフトし、停電状態「こ崗、え不
、尚、コンデンサ(9)及び抵抗0(tlこまるリセッ
ト信Y)の遅延1オ、電源電圧の瞬間的l(ふらつきt
こよるリセット信号の発生71防止するTこめのもので
2)ろ。
マ1コマイクロブロセソサ(1)の電源電圧の被検出値
+1、マイクロプロセッサ(1)の動作保証値とし、早
い時点で電圧降下を検出しシステノ・のリセットを行う
。コンパレーク(7)の出力1こ並列1ξ接続さノ]1
こリセット入力用スイッチ(11〕は、このシステムを
マニュアルで操作しり中ツトする1こめの6ので、スイ
ッチ圓に依って発生し1こ出力は、抵抗(8)、リセッ
ト遅延用コンテンサ、抵抗(9)、QUを介してマイク
ロプロセッサ(1)に入力さ第1、こF17Pリセフト
しノ停電状態に備えろ。
+1、マイクロプロセッサ(1)の動作保証値とし、早
い時点で電圧降下を検出しシステノ・のリセットを行う
。コンパレーク(7)の出力1こ並列1ξ接続さノ]1
こリセット入力用スイッチ(11〕は、このシステムを
マニュアルで操作しり中ツトする1こめの6ので、スイ
ッチ圓に依って発生し1こ出力は、抵抗(8)、リセッ
ト遅延用コンテンサ、抵抗(9)、QUを介してマイク
ロプロセッサ(1)に入力さ第1、こF17Pリセフト
しノ停電状態に備えろ。
以上、実施例ケあげて説明ジノ1こまう+r、この発願
にまi’Lばプログラマフルコントローラの電源電圧降
下ケ、外部交流Dtllfaによる電圧降下ケ検出する
場合よりもIJるかfこ高い精度で検出することができ
、プログラマフルコントローラの停[1i”tffしv
、rtやか1こ対応することかできろTこめ、非常に有
用l(装置である。
にまi’Lばプログラマフルコントローラの電源電圧降
下ケ、外部交流Dtllfaによる電圧降下ケ検出する
場合よりもIJるかfこ高い精度で検出することができ
、プログラマフルコントローラの停[1i”tffしv
、rtやか1こ対応することかできろTこめ、非常に有
用l(装置である。
図面titこの発明の一実施例の回路図である。
(1)・・・マイクロプロセッサ、(2)・・・ゼナー
ダイオード、(4L (51,(6トシ抵抗、(7)・
・・電圧検出用コンパレータ、(9)、 (IC)・・
・遅延素子、0η・・・リセット入力用スイッチ。 代理人 葛 野 信 −
ダイオード、(4L (51,(6トシ抵抗、(7)・
・・電圧検出用コンパレータ、(9)、 (IC)・・
・遅延素子、0η・・・リセット入力用スイッチ。 代理人 葛 野 信 −
Claims (4)
- (1) マイクロプロセッサの電源電圧降下を検出し
て出力を発生する電圧検出用コンパレータと、このコン
パレータ出カケ遅延させろ遅延素子とを備え、遅延され
1こ上記コンパレータ出力を上記マイクロプロセッサに
導入してリセット入力信号とすることケ特徴とするプロ
グラマブルコントローラの停電検出装置。 - (2)電圧検出用コンパレータ出力に並列にマイクロプ
ロセッサのリセット入力用スイッチを接続し、マニュア
ル操作によっても一マイクロプロセッサのリセ、ントが
行えるようにしたこと7+−特徴とする特許請求の範囲
第1項記載のプログラマブルコントローラの停電検出装
置。 - (3) マイクロプロセッサの電源電圧からゼナータ
イオード及び抵抗とによって基準電圧を構成し、かつこ
のゼナーダイオード及び抵抗に並列に接続しTコ被電圧
検出用抵抗によって被検出用の電圧を構成し、これら両
型圧を電圧検出用コンパレータの入力信号とすることを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載のプログラマブル
コントローラの停電検出装置。 - (4)遅延素子はコンデンサ及び抵抗で形成さねている
ことケ特徴とする特許請求の範囲第1項記載のプログラ
マブルコントローラの停電検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17148482A JPS5960603A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | プログラマブルコントロ−ラの停電検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17148482A JPS5960603A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | プログラマブルコントロ−ラの停電検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960603A true JPS5960603A (ja) | 1984-04-06 |
Family
ID=15923954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17148482A Pending JPS5960603A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | プログラマブルコントロ−ラの停電検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5960603A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2204706A1 (en) * | 2008-12-31 | 2010-07-07 | LS Industrial Systems Co., Ltd | Data relay apparatus for communication module |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17148482A patent/JPS5960603A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2204706A1 (en) * | 2008-12-31 | 2010-07-07 | LS Industrial Systems Co., Ltd | Data relay apparatus for communication module |
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