JPS5960662A - デ−タ・ベ−ス集中デ−タ処理システム - Google Patents
デ−タ・ベ−ス集中デ−タ処理システムInfo
- Publication number
- JPS5960662A JPS5960662A JP57171568A JP17156882A JPS5960662A JP S5960662 A JPS5960662 A JP S5960662A JP 57171568 A JP57171568 A JP 57171568A JP 17156882 A JP17156882 A JP 17156882A JP S5960662 A JPS5960662 A JP S5960662A
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- Japan
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- data
- local
- database
- center
- processing system
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F16/00—Information retrieval; Database structures therefor; File system structures therefor
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Data Mining & Analysis (AREA)
- Databases & Information Systems (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Information Transfer Between Computers (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
囚 発明の技術分野
本発明は、データ・ベース集中データ処理システム、@
にローカル−センタ処理システムにおいて使用されるデ
ータをセンターデータ・ベースに集約して保持するデー
タ・ベース・センタ処理システムが各ローカルーセンタ
処理システムト回巌を介して連繋しているデータ・ベー
ス集中データ処理システムにおいて、ローカル、センタ
処理システム側にローカル−データ・ベースを用意して
、センタ・ベースから転送されたデータについて、自己
ローカル・センタ処理システムKf、−いて利用し易い
データ構造に変更して保持すると共に1保障期間の管理
を自己ローカル・センタ処理システムにて行うようにし
たデータ・ペース集中データ処理システムに関するもの
である。
にローカル−センタ処理システムにおいて使用されるデ
ータをセンターデータ・ベースに集約して保持するデー
タ・ベース・センタ処理システムが各ローカルーセンタ
処理システムト回巌を介して連繋しているデータ・ベー
ス集中データ処理システムにおいて、ローカル、センタ
処理システム側にローカル−データ・ベースを用意して
、センタ・ベースから転送されたデータについて、自己
ローカル・センタ処理システムKf、−いて利用し易い
データ構造に変更して保持すると共に1保障期間の管理
を自己ローカル・センタ処理システムにて行うようにし
たデータ・ペース集中データ処理システムに関するもの
である。
(Bl 技術の背景と問題点
データ処理システム間の連繋規模が拡大されるにつれて
、データ・ベース:・′センタをもうけるという考え方
が広がっている。そして、データ・ベース・センタ処理
システムト各ローカル・センタ処理システムとが回線を
介して連繋され、各ローカル、センタ処理システムは、
端末ユーザに意夕処理システムを介してデーターベース
を参照し、必要なデータ金当該端末ユーザに提供するよ
うにされる。
、データ・ベース:・′センタをもうけるという考え方
が広がっている。そして、データ・ベース・センタ処理
システムト各ローカル・センタ処理システムとが回線を
介して連繋され、各ローカル、センタ処理システムは、
端末ユーザに意夕処理システムを介してデーターベース
を参照し、必要なデータ金当該端末ユーザに提供するよ
うにされる。
しかし、データ・ベースをオンラインにて参照しようと
する場合に、回線利用の負相や、他ローカル・センタ処
理システムによる参照のために生じるビジー状態の発生
などの新しい問題が提起される。また各ローカル・セン
タ処理システムカラ見れば、データ・ベース中のデータ
を自己に好都合な形でアクセスできることが望ましく、
上記データ、ベース・センタ処理システムにおいて個々
のローカル・センタ処理システムの都合にいちいち合わ
せることが困難となる。
する場合に、回線利用の負相や、他ローカル・センタ処
理システムによる参照のために生じるビジー状態の発生
などの新しい問題が提起される。また各ローカル・セン
タ処理システムカラ見れば、データ・ベース中のデータ
を自己に好都合な形でアクセスできることが望ましく、
上記データ、ベース・センタ処理システムにおいて個々
のローカル・センタ処理システムの都合にいちいち合わ
せることが困難となる。
(CI 発明の目的と構成
本発明は、上記の点を解決することを目的としておシ、
自己ローカル・センタ処理システム側に&いても一部デ
ータをローカル・データ・ベースの形で保持し、自己に
好都合な形のデータ構造をもって保持すると共に、デー
タ保障ルJ間の処理を自己ローカル・センタ処理システ
ムにおいて行うようにすることを目的としている。そし
て、そのため、本発明のデータ・ベース集中データ処理
システムは、1つまたは複数のローカル・センタ処理シ
ステムをそなえると共に、上記各ローカル、センタ処理
システムにおいて使用されるデータを集約して保持する
データ・ベース・センタ処理システムカ上記各ローカル
・センタ処理システムに対して回線を介して連繋さハて
なるデータ・ベース集中データ処理システムにおいて、
上記ローカル・センタ処理システムに対応してローカル
・データ・ベースをもうけると共に1当該ローカル、セ
ンタ処騨システムが、端末からの要求に対処するデータ
・ベース照会プログラムとデータ・ベース、アクセス処
理を実行するデータ・ベース・アクセス・パッケージと
をそなえてなり、上記データ、ベース、アクセス・パッ
ケージは、上記端末からのデータ照会要求に対応して上
記ローカル、データ・ベースの内容を検索するローカル
・データ、ベース参照モジュールと、上記y −タ・ペ
ース−センタ処理システムにおけるセンタ、データ、ベ
ースから転送されてきたデータを上記ローカル・データ
・ベースVCH択的に登録するローカル、データ・ベー
ス登録モジュールと、予め与えられたデータ保障期間を
満了したデータを含むデータを選択的に上記ローカル、
データ、ベースから削除するローカルφデータ、ベース
削除モジュ−# ヲソなえ、上記センタ・データ・ベー
スから転送されて上記ローカル・データ、ベースに格納
されているデータは少なくとも一部が、上記センタ、デ
ータ・ベースにおけるデータ構造と異なるデータ構造に
変更されて格納されていることを特徴としている。以下
図面を参照しつつ説明する。
自己ローカル・センタ処理システム側に&いても一部デ
ータをローカル・データ・ベースの形で保持し、自己に
好都合な形のデータ構造をもって保持すると共に、デー
タ保障ルJ間の処理を自己ローカル・センタ処理システ
ムにおいて行うようにすることを目的としている。そし
て、そのため、本発明のデータ・ベース集中データ処理
システムは、1つまたは複数のローカル・センタ処理シ
ステムをそなえると共に、上記各ローカル、センタ処理
システムにおいて使用されるデータを集約して保持する
データ・ベース・センタ処理システムカ上記各ローカル
・センタ処理システムに対して回線を介して連繋さハて
なるデータ・ベース集中データ処理システムにおいて、
上記ローカル・センタ処理システムに対応してローカル
・データ・ベースをもうけると共に1当該ローカル、セ
ンタ処騨システムが、端末からの要求に対処するデータ
・ベース照会プログラムとデータ・ベース、アクセス処
理を実行するデータ・ベース・アクセス・パッケージと
をそなえてなり、上記データ、ベース、アクセス・パッ
ケージは、上記端末からのデータ照会要求に対応して上
記ローカル、データ・ベースの内容を検索するローカル
・データ、ベース参照モジュールと、上記y −タ・ペ
ース−センタ処理システムにおけるセンタ、データ、ベ
ースから転送されてきたデータを上記ローカル・データ
・ベースVCH択的に登録するローカル、データ・ベー
ス登録モジュールと、予め与えられたデータ保障期間を
満了したデータを含むデータを選択的に上記ローカル、
データ、ベースから削除するローカルφデータ、ベース
削除モジュ−# ヲソなえ、上記センタ・データ・ベー
スから転送されて上記ローカル・データ、ベースに格納
されているデータは少なくとも一部が、上記センタ、デ
ータ・ベースにおけるデータ構造と異なるデータ構造に
変更されて格納されていることを特徴としている。以下
図面を参照しつつ説明する。
(DJ 発明の実施例
第1図は本発明の一実施例構成を示し、第2図は第1図
に示すデータ・ベース・アクセス6パツケージにおける
参照・登録の両モジュールの一実施例処理態様を示す。
に示すデータ・ベース・アクセス6パツケージにおける
参照・登録の両モジュールの一実施例処理態様を示す。
第1図において、lはデーターベース、センタ処理シス
テム、2はセンターデータ・ベース、3−0゜3−1.
・・・ハ夫々ローカル・センタ処理システム、4−
0はローカル・データ・ベース、5−00 ・は端末、
6はデータ・ベース照会プログラム、7はデータ・ベー
ス・アクセス・ノ(ツケージ、8はローカル・データー
ベース参照モジュール、9はローカル−データφベース
登録モジュール、10ハロ〜カル・データ拳ベース削除
モジュールを表わしている。
テム、2はセンターデータ・ベース、3−0゜3−1.
・・・ハ夫々ローカル・センタ処理システム、4−
0はローカル・データ・ベース、5−00 ・は端末、
6はデータ・ベース照会プログラム、7はデータ・ベー
ス・アクセス・ノ(ツケージ、8はローカル・データー
ベース参照モジュール、9はローカル−データφベース
登録モジュール、10ハロ〜カル・データ拳ベース削除
モジュールを表わしている。
データーベース・アクセス、パッケージ7におけるロー
カル・データ・ベース参照モジュール8は、ローカル、
データ、ベースの内容を検索し、所望のデータが存在す
れば当販データを提供する機能を行い、所望のデータが
存在しない場合にはデータ・ベース・センタ処理システ
ムI K 対1. テデータの照合要求を発する機能全
行う。またローカル、データ、ベース登録モジュール9
は、オペレータの指定や予め規足さねたデータ種別にも
とづいて、データ・ベース・センタ処理システムlから
受信されたデータを、ローカル・データ・ベース4−O
K登録する機能を行う。なお、上記センタ・ベース2上
に格納されている形のデータ構造のままでローカル−デ
ーターベース4−0に格納シたのでは、ローカル・セン
タ処理システムにおけるデータ照合要求には必らすしも
好ましいものではないことから、当該ローカル・データ
。ベース4−OK格納するに3つでは、自己に好都合で
あるような索引を用意するなどした好ましいデータ構造
をもって格納するようにされる。更にローカル・データ
・ベース削除モジュール10は、ロー1フル・データ・
ベース4−0に格納されているデータのうちの保障期間
が満了したものやオペレータが指定したものを削除する
機能を行う。なお、上記保障期間とは次のように考えて
よい。即ち。
カル・データ・ベース参照モジュール8は、ローカル、
データ、ベースの内容を検索し、所望のデータが存在す
れば当販データを提供する機能を行い、所望のデータが
存在しない場合にはデータ・ベース・センタ処理システ
ムI K 対1. テデータの照合要求を発する機能全
行う。またローカル、データ、ベース登録モジュール9
は、オペレータの指定や予め規足さねたデータ種別にも
とづいて、データ・ベース・センタ処理システムlから
受信されたデータを、ローカル・データ・ベース4−O
K登録する機能を行う。なお、上記センタ・ベース2上
に格納されている形のデータ構造のままでローカル−デ
ーターベース4−0に格納シたのでは、ローカル・セン
タ処理システムにおけるデータ照合要求には必らすしも
好ましいものではないことから、当該ローカル・データ
。ベース4−OK格納するに3つでは、自己に好都合で
あるような索引を用意するなどした好ましいデータ構造
をもって格納するようにされる。更にローカル・データ
・ベース削除モジュール10は、ロー1フル・データ・
ベース4−0に格納されているデータのうちの保障期間
が満了したものやオペレータが指定したものを削除する
機能を行う。なお、上記保障期間とは次のように考えて
よい。即ち。
センタ・データーベースに格納されているデータは、例
えば、職員録などであったり、あるいは科学計算用の基
礎データであったシする。このために、当該データは、
勿論例えば1日車位程度で補正されるものもあるであろ
うが、比較的安定したデータであり、予め定められた期
間は内容力1′保障され、9 ものである。しかし、当
該変更が行われルト、ローカル・データ・ベース4−0
土に該西するデータは無効とされる必要がある。本発明
のjJ 合%上記ローカルーデータ・ベース削除モジュ
ール1?>iローカル・データ・ベース4−0上のデー
タの保障期間を処理するようにされる。
えば、職員録などであったり、あるいは科学計算用の基
礎データであったシする。このために、当該データは、
勿論例えば1日車位程度で補正されるものもあるであろ
うが、比較的安定したデータであり、予め定められた期
間は内容力1′保障され、9 ものである。しかし、当
該変更が行われルト、ローカル・データ・ベース4−0
土に該西するデータは無効とされる必要がある。本発明
のjJ 合%上記ローカルーデータ・ベース削除モジュ
ール1?>iローカル・データ・ベース4−0上のデー
タの保障期間を処理するようにされる。
従来の場合、少なくとも81図に示すデータ。
ベース、アクセス・)(ツケージ7が存在せず、端末5
−00からのデータ照会要求に応じて、データ、ベース
14N会プログラム6がその都匿データ・ベース・セン
タIVC対して参照を行い、その参照結果を端末5−0
0 K渡していたと考えてよい。
−00からのデータ照会要求に応じて、データ、ベース
14N会プログラム6がその都匿データ・ベース・セン
タIVC対して参照を行い、その参照結果を端末5−0
0 K渡していたと考えてよい。
第1図図示の場合、自己のローカル、データ・ベース4
−OVc存在しない場合に、データ・ベース、・センタ
1に対して参照を行い、必要π応じてその参照結果を用
いてローカル・データ・ベース4−Ql/rデータを登
録モジュール9によって格納しておくようにする。そし
て、端末5−00からのデータ照会要求に応じて、参照
モジュール8がロー力h−データ・ベース4−0の内容
を参照スルようにする。また削除モジュール10がデー
タの保障期間を管理する。
−OVc存在しない場合に、データ・ベース、・センタ
1に対して参照を行い、必要π応じてその参照結果を用
いてローカル・データ・ベース4−Ql/rデータを登
録モジュール9によって格納しておくようにする。そし
て、端末5−00からのデータ照会要求に応じて、参照
モジュール8がロー力h−データ・ベース4−0の内容
を参照スルようにする。また削除モジュール10がデー
タの保障期間を管理する。
第2図はデーターベース・アクセス・)くツケージにお
ける参照・登録の両モジュールの一笑施例処理態様を示
す。
ける参照・登録の両モジュールの一笑施例処理態様を示
す。
図示判断(A)VCおいて、有効期間の保障された所望
データがローカル・データ・ベース4−OfK存在する
か否かをチェックする。存在すれば、ローカル・データ
・ベース4−0を検索して要求元(端末5−00 )
Kデータを提供する。存在しなければ、データ、ベース
・センタ処理システム1に照会を行う。また図示判断(
B)において、データ。
データがローカル・データ・ベース4−OfK存在する
か否かをチェックする。存在すれば、ローカル・データ
・ベース4−0を検索して要求元(端末5−00 )
Kデータを提供する。存在しなければ、データ、ベース
・センタ処理システム1に照会を行う。また図示判断(
B)において、データ。
ベース・センタ処理シスチムニから送られてきたデータ
についてローカル−データ・ベース4−0に登録するか
否かをチェックする。
についてローカル−データ・ベース4−0に登録するか
否かをチェックする。
(E)発明の詳細
な説明した如く、本発明によれば、各ローカル・センタ
処理システムにおいて、自己に好都合な形でローカル・
データ・ベースを形成せしめることが可能となり、回線
利用の面や他ローカル・センタ処理システムとの競合の
面で大II@に有利となる。
処理システムにおいて、自己に好都合な形でローカル・
データ・ベースを形成せしめることが可能となり、回線
利用の面や他ローカル・センタ処理システムとの競合の
面で大II@に有利となる。
第1図は本発明の一実施例構成を示し、第2図は第1図
に示すデータ・ベース・アクセス・パッケージにおける
参照・登録の両モシュ−k(D 一実施例処理態様を示
す。 図中、1はデーターベース・センタ処理システム、2は
センタ・データ・ベース、3はローカル・センタ処理シ
ステム、4はローカル・データ。 ベース、5は端末、6はデータ・ベース照会プログラム
、7はデータ・ベース・アクセス、パッケージ、8,9
.10は夫々モジュールを表わす。 特許出願人 冨士通株式会社
に示すデータ・ベース・アクセス・パッケージにおける
参照・登録の両モシュ−k(D 一実施例処理態様を示
す。 図中、1はデーターベース・センタ処理システム、2は
センタ・データ・ベース、3はローカル・センタ処理シ
ステム、4はローカル・データ。 ベース、5は端末、6はデータ・ベース照会プログラム
、7はデータ・ベース・アクセス、パッケージ、8,9
.10は夫々モジュールを表わす。 特許出願人 冨士通株式会社
Claims (1)
- 1つまたは軸数のローカル−センタ処理システム金そな
えると共に、上記各ローカル・センタ処理システムにお
いて使用されるデータを集約して保持スるデータ・ベー
ス−センタ処理システムが上記各ローカル・センタ処理
システムに対して回線を介して連繋されてなるデータ、
ベース集中データ処理システムにおいて、上記ローカル
・センタ処理システムに対応してローカル、データ、ベ
ースをもうけると共に、轟該ローカル・センタ処理シス
テムが、端末からの要求に対処するデータ、ベース[6
プログラムとデータ・ベース・アクセス処理を実行する
データ・ベース・アクセス・パッケージとをそなえてな
り、上記データ・ベース・アクセス・パッケージは、上
記端末からのデータ照会要求に対応して上記ローカル・
データ・ベースの内容を検索するローカル・データ、ベ
ース参照モジュ〜ルト、上記データ・ベース・センタ処
理システムにおけるセンタ・データーベースから転送さ
れてきたデータを上記ローカル・データ、ベースに選択
的に登録するローカル・データ・ベース登録モジュール
と、予め与えられたデータ保障期間を満了したデータを
含むデータを選択的に上記ローカル・データ・ベースか
ら削除するローカル・デ〜り参ベース削除モジュールヲ
ソナえ、上記センタ・データ・ベースから転送される上
記ローカル会データ・ベースに格納されているデータの
少なくとも一部が、上記センタ・データ・ベースにおけ
るデータ構造と異なるデータ構造に変更されて格納され
ていることを特徴とするデータ春ペース集中データ処理
システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57171568A JPS5960662A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | デ−タ・ベ−ス集中デ−タ処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57171568A JPS5960662A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | デ−タ・ベ−ス集中デ−タ処理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960662A true JPS5960662A (ja) | 1984-04-06 |
Family
ID=15925551
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57171568A Pending JPS5960662A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | デ−タ・ベ−ス集中デ−タ処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5960662A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63236147A (ja) * | 1987-03-25 | 1988-10-03 | Hitachi Ltd | 共用フアイルシステムアクセス方式 |
| JPH01134664A (ja) * | 1987-11-20 | 1989-05-26 | Sanyo Electric Co Ltd | 情報処理システム |
| JPH01134665A (ja) * | 1987-11-20 | 1989-05-26 | Sanyo Electric Co Ltd | 情報処理システム |
| JPH0432951A (ja) * | 1990-05-23 | 1992-02-04 | Hitachi Ltd | 問合せ応答型情報サービスシステム |
| JPH05173868A (ja) * | 1991-12-20 | 1993-07-13 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 分散データベース管理方法 |
| JPH08289375A (ja) * | 1995-04-17 | 1996-11-01 | Toshiba Eng Co Ltd | 保守支援システムおよび保守支援方法 |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP57171568A patent/JPS5960662A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63236147A (ja) * | 1987-03-25 | 1988-10-03 | Hitachi Ltd | 共用フアイルシステムアクセス方式 |
| JPH01134664A (ja) * | 1987-11-20 | 1989-05-26 | Sanyo Electric Co Ltd | 情報処理システム |
| JPH01134665A (ja) * | 1987-11-20 | 1989-05-26 | Sanyo Electric Co Ltd | 情報処理システム |
| JPH0432951A (ja) * | 1990-05-23 | 1992-02-04 | Hitachi Ltd | 問合せ応答型情報サービスシステム |
| JPH05173868A (ja) * | 1991-12-20 | 1993-07-13 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 分散データベース管理方法 |
| JPH08289375A (ja) * | 1995-04-17 | 1996-11-01 | Toshiba Eng Co Ltd | 保守支援システムおよび保守支援方法 |
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