JPS5960774A - テ−プ搬送装置のための制御パネル取付装置 - Google Patents
テ−プ搬送装置のための制御パネル取付装置Info
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- JPS5960774A JPS5960774A JP58158938A JP15893883A JPS5960774A JP S5960774 A JPS5960774 A JP S5960774A JP 58158938 A JP58158938 A JP 58158938A JP 15893883 A JP15893883 A JP 15893883A JP S5960774 A JPS5960774 A JP S5960774A
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- JP
- Japan
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- control panel
- panel
- latching
- tape transport
- circuit board
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- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 claims 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K7/00—Constructional details common to different types of electric apparatus
- H05K7/14—Mounting supporting structure in casing or on frame or rack
- H05K7/16—Mounting supporting structure in casing or on frame or rack on hinges or pivots
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T292/00—Closure fasteners
- Y10T292/08—Bolts
- Y10T292/1043—Swinging
- Y10T292/1044—Multiple head
- Y10T292/1045—Operating means
- Y10T292/1049—Rigid
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Packaging Of Machine Parts And Wound Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明d、テープ搬送装置に関する。
テープ搬送装置においては、その多数の電気回路板θ:
、冷却効率を良くするために竪で向きに互いに平行に配
列されている。機械(テープ搬送装置)(r−作動させ
たままで回路版の1つに対して何らかの作業を行わねば
ならない場合は、その回蕗版を機械の外部へ張させて張
出し版上に装着する。この張出さtた回路版は、しばし
ば挫作者が機械の制御パネルにアクセスする(触する)
のを妨害する。また、大型の機械は非常に背が高いので
、操作者は機械の上方部分にアクセスするには立たなけ
ればならず、しかるに、各回路板およびその部品tよ低
い位置に配置しなければならないので、それらに対して
は立った゛ままでは作業を行うことができない。特に回
路板などの部品を修理しなければならない場合、工具や
部品を載せることができるテーブルや作業ベンチのそば
で座ったままで作業をするのが便利である。そのような
場合、制御パネルを座っている操作者にとっても、立っ
ている操作者にとっても最適の高さと−r1斜角度にも
たらすことができるようにすることが<gましい。
、冷却効率を良くするために竪で向きに互いに平行に配
列されている。機械(テープ搬送装置)(r−作動させ
たままで回路版の1つに対して何らかの作業を行わねば
ならない場合は、その回蕗版を機械の外部へ張させて張
出し版上に装着する。この張出さtた回路版は、しばし
ば挫作者が機械の制御パネルにアクセスする(触する)
のを妨害する。また、大型の機械は非常に背が高いので
、操作者は機械の上方部分にアクセスするには立たなけ
ればならず、しかるに、各回路板およびその部品tよ低
い位置に配置しなければならないので、それらに対して
は立った゛ままでは作業を行うことができない。特に回
路板などの部品を修理しなければならない場合、工具や
部品を載せることができるテーブルや作業ベンチのそば
で座ったままで作業をするのが便利である。そのような
場合、制御パネルを座っている操作者にとっても、立っ
ている操作者にとっても最適の高さと−r1斜角度にも
たらすことができるようにすることが<gましい。
単一の高さと傾斜角では望ましいW(失策ではなく、制
御パネルを2つの選択的、−3さと2つの選択的傾斜角
にもたらすことができる構成とすることが望ましい。こ
の要件の」二に、史に、制御パネルを回路板または機械
の内部画室のだめのカバーとして利用し7、操作者が制
御パネルを座ったままで使用することができるように調
節すれば、必然的に制御パネルが開放されて内部画室が
露出されるように構成することが望ましい。
御パネルを2つの選択的、−3さと2つの選択的傾斜角
にもたらすことができる構成とすることが望ましい。こ
の要件の」二に、史に、制御パネルを回路板または機械
の内部画室のだめのカバーとして利用し7、操作者が制
御パネルを座ったままで使用することができるように調
節すれば、必然的に制御パネルが開放されて内部画室が
露出されるように構成することが望ましい。
従って、本発明の目的は、操作者が座ったままでも、立
った状態でも好便に使用することができ、テープ搬送装
置の内部画室のためのカッく−としても使用することが
できる制御)(ネルを提供することである。
った状態でも好便に使用することができ、テープ搬送装
置の内部画室のためのカッく−としても使用することが
できる制御)(ネルを提供することである。
本発明によれば、背の高いテープ搬送装置においてr、
11、制御パネルは、立っている操作者にとって[す(
利なように比較的高い位置で竪で向きに向けられるが、
N字形の複ヒンジ付トリプチ力(三折り)組立体の一端
部片として構成されで」、・す、この制御パネルを折り
たたみ状態から開放するど、内部画室が露出されて操作
者が内部画室にアクセスすることができ、制御ノくネル
は、座った状態の操作者にとって操作するのが便利な、
1.うに低い位置で上向きに傾斜した姿勢をと乙。土た
、制御パネルと機械との間の電気的接続も維持されたま
まである。
11、制御パネルは、立っている操作者にとって[す(
利なように比較的高い位置で竪で向きに向けられるが、
N字形の複ヒンジ付トリプチ力(三折り)組立体の一端
部片として構成されで」、・す、この制御パネルを折り
たたみ状態から開放するど、内部画室が露出されて操作
者が内部画室にアクセスすることができ、制御ノくネル
は、座った状態の操作者にとって操作するのが便利な、
1.うに低い位置で上向きに傾斜した姿勢をと乙。土た
、制御パネルと機械との間の電気的接続も維持されたま
まである。
第1図を参照すると、いわゆるトッププレー1・−マた
し、Jテープデツキ11(図示の例では垂直平面から僅
かに傾斜している)と、テープ送給リール12と、テー
プ巻取りリール16と、チー7”案内14と、テープキ
ャップスタン、スキャナ、タコメータ、テンション腕お
よび機械の作動中復われたままとされるその他の部品の
だめのハウジング16と、各種制御装置および表示器の
だめの傾斜パネル17とを含む磁気テープ搬送装置の前
面部分が示されている。
し、Jテープデツキ11(図示の例では垂直平面から僅
かに傾斜している)と、テープ送給リール12と、テー
プ巻取りリール16と、チー7”案内14と、テープキ
ャップスタン、スキャナ、タコメータ、テンション腕お
よび機械の作動中復われたままとされるその他の部品の
だめのハウジング16と、各種制御装置および表示器の
だめの傾斜パネル17とを含む磁気テープ搬送装置の前
面部分が示されている。
パネル17は、立っている人のほぼ腰の高さのところに
あり、第1図に示されたパネル17の傾斜角は、立って
いる操作者が各種表示器を観察し、制御器を操作するの
に最も便利なように選定される。
あり、第1図に示されたパネル17の傾斜角は、立って
いる操作者が各種表示器を観察し、制御器を操作するの
に最も便利なように選定される。
機械の作動中、パネル17を機械の制御および監視を行
うのに便利な位置に保持したままでパネル17の裏側に
隠れている多数の回路板(例えば第2および3図に示さ
れる回路板18に広範囲の作業をしなければならないこ
とがしばしばあり、回路板18にアクセスして(@接触
れて)そのような作業を行うには、通常、第5図に仮想
線で示されるように回路板18を引出し、張出17版1
8−Aに装着することが必要である。チだ、そのような
作業は、作業者が工具や部品を載せることができる作業
テーブルやペンチのそばで椅子に座った状態で行うこと
ができるこ5I−がCIJ−ましい場合が多い。
うのに便利な位置に保持したままでパネル17の裏側に
隠れている多数の回路板(例えば第2および3図に示さ
れる回路板18に広範囲の作業をしなければならないこ
とがしばしばあり、回路板18にアクセスして(@接触
れて)そのような作業を行うには、通常、第5図に仮想
線で示されるように回路板18を引出し、張出17版1
8−Aに装着することが必要である。チだ、そのような
作業は、作業者が工具や部品を載せることができる作業
テーブルやペンチのそばで椅子に座った状態で行うこと
ができるこ5I−がCIJ−ましい場合が多い。
従って1本発明は、パネル17をその最終開放位置にも
たらしたとき回路板18が露呈され、回路板′!f−機
械から斜めに引出すことができ、回路板に対する作業中
その斜め位ffff1に維持することができるように、
そしてパネル17が、座っている操作者にとっても、立
っている操作者にとっても制御および監視するのに好適
な位1斤および好適なIIJ’i斜角となるように、パ
ネル17の開放態様を構成することを企図したものであ
る。
たらしたとき回路板18が露呈され、回路板′!f−機
械から斜めに引出すことができ、回路板に対する作業中
その斜め位ffff1に維持することができるように、
そしてパネル17が、座っている操作者にとっても、立
っている操作者にとっても制御および監視するのに好適
な位1斤および好適なIIJ’i斜角となるように、パ
ネル17の開放態様を構成することを企図したものであ
る。
パネル17の開放は、本発明によれば、第2図および3
図に示されるように2段階で行われるように構成される
。第2図は、パネル17を枢動ヒンンビン19の周りに
下向き外方へ90゜以上枢動させ、回路板18を露呈さ
せたところを示す。第2図の位置からパネル17は、別
の枢動軸線26を中心として外方上向き罠枢動させ、座
っている作業者にとって好適な傾斜および高さ位置(8
1!3図)へ枢動させることができる。
図に示されるように2段階で行われるように構成される
。第2図は、パネル17を枢動ヒンンビン19の周りに
下向き外方へ90゜以上枢動させ、回路板18を露呈さ
せたところを示す。第2図の位置からパネル17は、別
の枢動軸線26を中心として外方上向き罠枢動させ、座
っている作業者にとって好適な傾斜および高さ位置(8
1!3図)へ枢動させることができる。
第2図のパネル開放位置tよ、作業者が立ったままで回
路板配列体を短時間で検査し、その短時間の検査の間パ
ネル17での制御操作を行う必要がない場合に適してい
る。
路板配列体を短時間で検査し、その短時間の検査の間パ
ネル17での制御操作を行う必要がない場合に適してい
る。
パネル17の第1図の位+1がらNc2図の位置への枢
動け、押出成形部材22の両側に取付けた1対の簡単な
枢動ピン19を介し−C行われる。
動け、押出成形部材22の両側に取付けた1対の簡単な
枢動ピン19を介し−C行われる。
押出成形部材22および両側側部パネル22は、トップ
プレート11と、パネル17と協同して構成するトリブ
チ力組立体(五面鏡のようなヒンジ連結式三折り組立体
)の中央部片を構成する。プレート11とパネル17は
、トリブチ力組立体の2つの端部片を構成する。ビン1
9は、テープデツキ11およびシャーシの前面から突出
させたプラク゛ット25に挿入する。組立体17.22
の重量は、ばねまたは図示の例のようにガス正式ダンパ
ー(制動器) 24 Kよって補償されるようにする。
プレート11と、パネル17と協同して構成するトリブ
チ力組立体(五面鏡のようなヒンジ連結式三折り組立体
)の中央部片を構成する。プレート11とパネル17は
、トリブチ力組立体の2つの端部片を構成する。ビン1
9は、テープデツキ11およびシャーシの前面から突出
させたプラク゛ット25に挿入する。組立体17.22
の重量は、ばねまたは図示の例のようにガス正式ダンパ
ー(制動器) 24 Kよって補償されるようにする。
パネル17の第2図の位置から第5図の位置への枢動け
、パネル17の両側から突設し側部パネル20に挿通し
7た1対の簡単な枢動ヒンジビン26によって行われる
。パネル17の各制御器および監視器と、テープ搬送装
置の内部との間の’rlf、 ’F/L J?続け、リ
ボンの形に集束された電線によって設定される。
、パネル17の両側から突設し側部パネル20に挿通し
7た1対の簡単な枢動ヒンジビン26によって行われる
。パネル17の各制御器および監視器と、テープ搬送装
置の内部との間の’rlf、 ’F/L J?続け、リ
ボンの形に集束された電線によって設定される。
バイル17の2つの枢動位置における担止および脱損止
し1、第1〜3図に示される装置によって可fjl’:
にされる。即ち、枢動自在のフック付損金61(第2図
)から−盛る1対の操作部材を同時に枢動させて対応す
る留金60に下向きに掛止する、[うに取付ける。ある
いは別法として第4〜6図に示されるように、掛金61
−Aを下向きに開放した留金30−Aに上向きに掛止さ
せるようにしてもよい。第4−6図に示さnるように1
.損金31−Aは、ロッド32にビン33によってキー
止めする。ビン33は、ロッド52から突出させ、掛金
32に設けた長手方向のスロット64内に挿入する。1
対の掛金51−Aの中空軸部即ちジャーナルの端部から
ロッド32と同軸的に1対の円錐形先端付ピン36(第
3.4および6図)を突設し、側部パネル20に設けた
円弧状の溝37(第3図)内へ摺動自在に挿入する。各
溝57の両端には、ビン36をそれぞれ第2図の位置お
よび第5図の位置に保持し錠止するだめの深い凹部55
を設ける。1対の掛金31(31−A)は、それらの間
に介設し、ロッド52に装着した圧縮コイルばね41に
よって互いに離れる方向に、従ってそれぞれのビン36
を対応する四部55内へ押入させるようにばね負荷がか
けられるようにする。各掛金には、それを操作するだめ
の把手の役割を果す突起42を設ける。突起42を用い
て掛金31−Aをばね41に抗して軸線方向内方へ引込
めることによってビン56を四部55から外すことがで
きる。また、掛金31−Aのフック形部分43を回路板
18のための開口部の上級に固定された留金50−Aの
留め部分44から引込める場合にも、操作者は突起42
をもって操作することができる。
し1、第1〜3図に示される装置によって可fjl’:
にされる。即ち、枢動自在のフック付損金61(第2図
)から−盛る1対の操作部材を同時に枢動させて対応す
る留金60に下向きに掛止する、[うに取付ける。ある
いは別法として第4〜6図に示されるように、掛金61
−Aを下向きに開放した留金30−Aに上向きに掛止さ
せるようにしてもよい。第4−6図に示さnるように1
.損金31−Aは、ロッド32にビン33によってキー
止めする。ビン33は、ロッド52から突出させ、掛金
32に設けた長手方向のスロット64内に挿入する。1
対の掛金51−Aの中空軸部即ちジャーナルの端部から
ロッド32と同軸的に1対の円錐形先端付ピン36(第
3.4および6図)を突設し、側部パネル20に設けた
円弧状の溝37(第3図)内へ摺動自在に挿入する。各
溝57の両端には、ビン36をそれぞれ第2図の位置お
よび第5図の位置に保持し錠止するだめの深い凹部55
を設ける。1対の掛金31(31−A)は、それらの間
に介設し、ロッド52に装着した圧縮コイルばね41に
よって互いに離れる方向に、従ってそれぞれのビン36
を対応する四部55内へ押入させるようにばね負荷がか
けられるようにする。各掛金には、それを操作するだめ
の把手の役割を果す突起42を設ける。突起42を用い
て掛金31−Aをばね41に抗して軸線方向内方へ引込
めることによってビン56を四部55から外すことがで
きる。また、掛金31−Aのフック形部分43を回路板
18のための開口部の上級に固定された留金50−Aの
留め部分44から引込める場合にも、操作者は突起42
をもって操作することができる。
か〈1.て、パネル17を第2図の位置へ開放したい場
合は、操作者は、突起42の両方または一方を掴んで自
分の方へ手前に引張り、掛金51をθ′!金30から外
す。次いで、パネル17をビン19の周りに下方へ第2
図の位置にまで枢動させる。この位置では側部パネル2
0が機棹の前面に尚接する。次いで、両方の突起42を
軸線方向内方へ互いに引寄せてビン36をそれぞれの夕
1側凹部55から外し、パネル17をビン26の周りに
第3図の位置へ枢動させる。
合は、操作者は、突起42の両方または一方を掴んで自
分の方へ手前に引張り、掛金51をθ′!金30から外
す。次いで、パネル17をビン19の周りに下方へ第2
図の位置にまで枢動させる。この位置では側部パネル2
0が機棹の前面に尚接する。次いで、両方の突起42を
軸線方向内方へ互いに引寄せてビン36をそれぞれの夕
1側凹部55から外し、パネル17をビン26の周りに
第3図の位置へ枢動させる。
第6図の位置へ枢動させると、各ビン51:i:。
ばね41の作用により内側四部58(第6図では見えな
い)内へ弾発的に押入される。パネル17を閉じる場合
は、上記の手順を逆に行えばよい。用縮ばね41は、ね
じりばねとしても使用することができるので、ばね41
の一端51を掛金31−Aの一部分に係合させ、他端5
2をパネル17の延長部分53に係合な、Vて掛金を留
金30−Aの留め部分44にvb合する方向に押しつけ
るようにする。
い)内へ弾発的に押入される。パネル17を閉じる場合
は、上記の手順を逆に行えばよい。用縮ばね41は、ね
じりばねとしても使用することができるので、ばね41
の一端51を掛金31−Aの一部分に係合させ、他端5
2をパネル17の延長部分53に係合な、Vて掛金を留
金30−Aの留め部分44にvb合する方向に押しつけ
るようにする。
ロッド32は、掛金31−への中?軸部に対して軸方向
に摺動しつる長さとし、所望ならば、ピン36を摺動自
在に受容するためのジャーナル軸受61および溝67お
よび外側凹部65および内側凹部を設けるためのブロッ
ク62を設けると、ともできる。
に摺動しつる長さとし、所望ならば、ピン36を摺動自
在に受容するためのジャーナル軸受61および溝67お
よび外側凹部65および内側凹部を設けるためのブロッ
ク62を設けると、ともできる。
掛金31(31−A)は、留金の留め部分44に対【7
て上向きに係合させるように構成し、てもよ<(i4お
よび5図)、あるいは下向きに係合させるように構成し
てもよい(第1〜6図)。
て上向きに係合させるように構成し、てもよ<(i4お
よび5図)、あるいは下向きに係合させるように構成し
てもよい(第1〜6図)。
前者の構成の場合は、掛金を外すにrj突起42を押下
げればよく、後者の構h7.の場合は、掛金を外すには
突起42を引張り十ければよい。
げればよく、後者の構h7.の場合は、掛金を外すには
突起42を引張り十ければよい。
第1図は本発明の制御パネルが閉鎖されているところを
示すテープ搬送装置の一部分の透視図、第2図は第1図
の制御パネルが第1段階の部分開放位置にもたらされた
ところを示すテープ搬送制置鰭の部分透視図、第6図は
制御パネルが第219゛階の完全開放位置にもたらされ
たところを示す第2図と同様の図、第4図は第1図の装
置の一部分の、部分的に切除された平面図、第5図は第
4図の線5−5に沿ってみた1部分的に切除された側面
図、第6図は第4および5図の装j醒の一部分の分解透
視図である。 図中、11はテープデツキ(前面パネル)、17け11
il制御パネル、18は回路板、19は枢動ヒンジビン
、20は側部パネル、26は枢動ヒンジピン、28は電
線ケーブル、30.30−Aは留め部月、31 、51
1−AFi掛金部材、62はロッド、35は凹部、36
はビン(掛止部材)、68は四部、41はばね、42は
突起、45はフック形rs++分、44は留め部分、6
1はジャーナル軸受。 特許出願人代理人 飯 1)伸 行 −1「ILm ] −−[ごIn2 31
示すテープ搬送装置の一部分の透視図、第2図は第1図
の制御パネルが第1段階の部分開放位置にもたらされた
ところを示すテープ搬送制置鰭の部分透視図、第6図は
制御パネルが第219゛階の完全開放位置にもたらされ
たところを示す第2図と同様の図、第4図は第1図の装
置の一部分の、部分的に切除された平面図、第5図は第
4図の線5−5に沿ってみた1部分的に切除された側面
図、第6図は第4および5図の装j醒の一部分の分解透
視図である。 図中、11はテープデツキ(前面パネル)、17け11
il制御パネル、18は回路板、19は枢動ヒンジビン
、20は側部パネル、26は枢動ヒンジピン、28は電
線ケーブル、30.30−Aは留め部月、31 、51
1−AFi掛金部材、62はロッド、35は凹部、36
はビン(掛止部材)、68は四部、41はばね、42は
突起、45はフック形rs++分、44は留め部分、6
1はジャーナル軸受。 特許出願人代理人 飯 1)伸 行 −1「ILm ] −−[ごIn2 31
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)テープ搬送装置のための制御パネルにおいて、 該パネルを立って操作する人にとって便利なように該テ
ープ搬送装置に比較的高い位置に竪て向きに取付けるた
めの手段と、 該パネルを座って操作する人にとって便利なように下降
させほぼ上向き位置へ傾斜させるだめの手段とを備えて
いることを特徴とする制御パネル。 2) テープ搬送装置内に制御パネルおよび回路板配列
体を取付けるための装置において、該制御パネルを回路
板のためのカバーとして配設し、該回路板配列体を露出
させるために制御パネルを開放するとき制御パネルを張
出させて異る高さ位置へ傾斜させる」、うに制御パネル
を枢動自在に取付けるための複ヒンジ手段を設け、該制
御パネルを閉鎖位置においても、開放位置に上・いても
該搬送装置を監視し制御することができる作動状態に維
持するように構成することを特徴とする取付装置。 3) テープ搬送装置内に制御パネルを回路板配列体の
だめのカバーとして取付けるだめの取付装置において、 該制御パネルをN字形の複ヒンジビン付トリプチカJ、
11立体の一端部片として形成し、前記回路板配列体に
アクセスするための開口部を有する、テープ搬送装置の
前面パネルを該トリブチ力組立体の他端部片として形成
し、該組立体の該複ヒンジの一方のヒンジビン軸線を回
路板配列体の下縁のところに位置させ、他方のヒンジビ
ン軸線を前記制御パネルの上部のところに位置させたこ
とを特徴とする取付装置。 4)制御パネルをテープ搬送装置の内部画室のためのカ
バーとして取付けるための取伺装置において、 該制御パネルをN字形の三折り組立体の一端部片として
構成し、 前記内部画室は、該三折り組立体の他端部片を構成する
前面−rクセス用開「1部付フレームを有し、該フレー
ムの該開1」部は、該三折り組立体が折りだ/Cまれ−
C制御パネルが立−って操作する人にとって便利な高さ
のところでほぼ直立位置におかれたとき少くとも該制御
パネルによって覆われるようになされており、 該内部画室は、三折シ組立体が開放された状態において
露出され、制御パネルが、座って操作する人にとって便
利な、低い−E向き傾斜位置にもたらされるように構成
することを特徴とする取付装置。 5)前記制御パネル金前記折りたたみ位置および開放位
置の各々に保持するための掛止および位置きめ手段と、
三折り組立体の折りたたみ位置においても、開放位置に
よ、・い−(も前記テープ搬送装置と制御パネルの間に
Itl、気接続を維持するだめの手段を設けた特許H1
17求の範囲第4項81シ誠の取付装置。 6)テープ搬送装置の前面ノくネルと制御ノ(ネルをそ
れぞJし両端の端部片として有するN字形トリプチカ絹
立体のための掛止装置において、トリブチ力組立体の一
端部片を構成する前記制御パネルと、トリブチ力組立体
の中央部片を構成する1対の側部)くネルとの折りたた
み連結軸線が最」二方位置におり、担止ロッド組立体を
回動自在に、かつ、前記最上方の折りたたみ連結軸線に
沿って軸線方向に移動自在に取付け。 制御パネルに前記ロッドのだめの1対のジャーナルを画
定する1対の操作部材を取付け、1対の掛止部材を前記
ロッドと軸方向に整列さ・す、該ジャーナルを通して突
出させて前記側部ノ(ネルに設けられた開口に嵌入させ
、前記操作部材CJ1前記ロッドにそれと共に回動する
ように、ぞ1.て該ロッドに対して軸線方向に摺動しう
るようにギー止めされ、かつ、前記制御)(ネルと中央
部片とを掛止−または脱掛止させるために前記J[1市
部月を軸線方向に作動させることができるように該用土
部材に固定され、掛止部材を掛止位置へ移動させる方向
にばね押【−されており、該各操作部材は、前記制御パ
ネルと中央部片との折りたたみおよび開放操作を行うこ
とができるように前記掛止部材を引込めるために手で操
作することができる把手用突起を有しており、該各操作
部材は、トリブチ力組立体の他端部片を構成する前記前
面パネルに形成された1対のフック形留め部分にそれぞ
れ係合するようになされたフック形掛金部分を有i〜て
お9、該掛金部分は、前記把手用突起をもって回すこと
によって前記ロッドを中心として枢動して該留め部分か
ら脱係合させることができ、該操作部材は、該掛金部分
を留め部分との保合位置へ移動させる方向にばね押しさ
れていることを特徴とする掛止装置。 7)前記操作部材は、その掛金部分のフック部分が下向
きになるように向けられておシ、前記留め部分のフック
部分は上向きに向けられており、前記把手用突起をテー
プ搬送装置から離れる方向に引張ることによって該掛金
部分を留め部分から脱係合させることができるように表
されている特許請求の範囲第6項記載の掛止装置。 8)前11「1操作部材は、その掛金部分のフック部分
が土向きになるように向けられており、前記留め部分の
フック部分は下向きに向けられており、前記111手用
突起をテープ搬送装置に向って押すと2二によって該掛
金部分を留め部分から脱係合さ]1−ることができるよ
うになされている特許請求のIPII囲第6項第6項記
載装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/418,906 US4667271A (en) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | Adjustable front control panel for a tape transport component arrangement |
| US418906 | 1982-09-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960774A true JPS5960774A (ja) | 1984-04-06 |
| JPH0412551B2 JPH0412551B2 (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=23660035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58158938A Granted JPS5960774A (ja) | 1982-09-16 | 1983-08-30 | テ−プ搬送装置のための制御パネル取付装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4667271A (ja) |
| JP (1) | JPS5960774A (ja) |
Cited By (1)
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| JPS6419575A (en) * | 1987-07-14 | 1989-01-23 | Sony Corp | Front panel device for electronic equipment |
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1982
- 1982-09-16 US US06/418,906 patent/US4667271A/en not_active Expired - Fee Related
-
1983
- 1983-08-30 JP JP58158938A patent/JPS5960774A/ja active Granted
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4667271A (en) | 1987-05-19 |
| JPH0412551B2 (ja) | 1992-03-04 |
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