JPS596130B2 - シ−ルド掘進機 - Google Patents
シ−ルド掘進機Info
- Publication number
- JPS596130B2 JPS596130B2 JP50123396A JP12339675A JPS596130B2 JP S596130 B2 JPS596130 B2 JP S596130B2 JP 50123396 A JP50123396 A JP 50123396A JP 12339675 A JP12339675 A JP 12339675A JP S596130 B2 JPS596130 B2 JP S596130B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- generator
- voltage
- transistor
- excitation coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
- Synchronous Machinery (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
未発明は、蓄電池の充電源、各種電気負荷の電源として
使用する自励式車両用交流発電機に関するものである。
使用する自励式車両用交流発電機に関するものである。
従来周知の如く、自動式交流発電機は外部から励磁電流
を供給されることなしに自己の残留磁気によって立上る
(電圧を確立する)発電機である為に、励磁機能部であ
る回転子、特に回転子極コアは残留磁気の大きな材料、
即ち保磁能力の高い材料で形成されなければならない。
を供給されることなしに自己の残留磁気によって立上る
(電圧を確立する)発電機である為に、励磁機能部であ
る回転子、特に回転子極コアは残留磁気の大きな材料、
即ち保磁能力の高い材料で形成されなければならない。
一般的に保磁能力の高い材料として高炭素鋼が知られて
いる。
いる。
しかしながら、特に車両用交流発電機においてはこの回
転子極コアを生産性、コスト等の面から低炭素鋼よりな
る冷鍛成形品とするのが一般的である。
転子極コアを生産性、コスト等の面から低炭素鋼よりな
る冷鍛成形品とするのが一般的である。
何となれば冷鍛成形によって高炭素鋼等を成形すること
が生産性、コスト等の面から不可能であり、冷鍛成形以
外の加工法によって高炭素鋼等を回転子極コアに仕上げ
ることは逆に生産性が悪く、大巾なコストアップとなる
欠点がある。
が生産性、コスト等の面から不可能であり、冷鍛成形以
外の加工法によって高炭素鋼等を回転子極コアに仕上げ
ることは逆に生産性が悪く、大巾なコストアップとなる
欠点がある。
従って、極コア自体を低炭素鋼よりなる冷鍛成形品にし
てなおかつ回転子の残留磁気を大きくするにはいかにし
たらよいかが当業者の共通の課題である。
てなおかつ回転子の残留磁気を大きくするにはいかにし
たらよいかが当業者の共通の課題である。
本発明は上記問題を解決するため、励磁コイルを担持す
るコイルボビンを低炭素鋼板にて形成し浸炭処理を旋す
ことにより、回転子の保磁能力を高め、生産性を害する
ことなく、立上りの早い自励式交流発電機を提供するこ
とを目的とするものである。
るコイルボビンを低炭素鋼板にて形成し浸炭処理を旋す
ことにより、回転子の保磁能力を高め、生産性を害する
ことなく、立上りの早い自励式交流発電機を提供するこ
とを目的とするものである。
以下本発明を図面に示す実施例について説明する。
第1図において、符号1にて総括的に示す発電機は一般
に車両のエンジンにより駆動され、負荷に電流を供給す
る為に全波整流装置を具有する直流出力型発電機の形を
した交流発電機であって、3相Y形電機子コイル2、励
磁コイル3、三相全波整流装置4、更には半導体電圧調
整装置5を含んでおり、図示しない発電機外筐には唯一
の直流出力端子6を備えている。
に車両のエンジンにより駆動され、負荷に電流を供給す
る為に全波整流装置を具有する直流出力型発電機の形を
した交流発電機であって、3相Y形電機子コイル2、励
磁コイル3、三相全波整流装置4、更には半導体電圧調
整装置5を含んでおり、図示しない発電機外筐には唯一
の直流出力端子6を備えている。
電機子コイル2の各出力端は整流装置4の交流入力端子
4a、4b、4cにそれぞれ接続してあり、また1つの
交流入力端子4aは抵抗7の一端に、残余の2つの交流
入力端子4b、4cは第11第2のダイオード8,9の
アノードにそれぞれ接続してあり、前記抵抗7の他端お
よび前記両ダイオード8,9のカソードは接続点Aで共
通接続しである。
4a、4b、4cにそれぞれ接続してあり、また1つの
交流入力端子4aは抵抗7の一端に、残余の2つの交流
入力端子4b、4cは第11第2のダイオード8,9の
アノードにそれぞれ接続してあり、前記抵抗7の他端お
よび前記両ダイオード8,9のカソードは接続点Aで共
通接続しである。
前記整流装置4の直流出力端子4dは発電機外筐の直流
出力端子6と励磁コイル3の一端とに接続しである。
出力端子6と励磁コイル3の一端とに接続しである。
電圧調整装置5は抵抗10、ツェナダイオード11およ
び抵抗12を直列接続してなる電圧検出回路13、この
回路13により制御される第1のトランジスタ14およ
びこのトランジスタ14によって制御される第2のトラ
ンジスタ15を主構成要素として成立っている。
び抵抗12を直列接続してなる電圧検出回路13、この
回路13により制御される第1のトランジスタ14およ
びこのトランジスタ14によって制御される第2のトラ
ンジスタ15を主構成要素として成立っている。
なお16は平滑用コンデンサ、17は抵抗、18はフラ
イホイールダイオードである。
イホイールダイオードである。
電圧検出回路13は第1のトランジスタ14のコレクタ
・エミッタ回路および抵抗17よりなる直列回路と並列
接続して、接続点Aに接続しである。
・エミッタ回路および抵抗17よりなる直列回路と並列
接続して、接続点Aに接続しである。
ベースを前記第1のトランジスタ14のコレクタに接続
せる第2のトランジスタ15はコレクタ・エミッタ回路
が、フライホイールダイオード18のアノード、カソー
ドを介して励磁コイル3の一端に接続しであると共に、
直接前記励磁コイル3の他端にも接続しである。
せる第2のトランジスタ15はコレクタ・エミッタ回路
が、フライホイールダイオード18のアノード、カソー
ドを介して励磁コイル3の一端に接続しであると共に、
直接前記励磁コイル3の他端にも接続しである。
19は蓄電池、20はキースイッチ、21は各種電気負
荷、22は電圧計であって、電気負荷21と電圧計22
との並列回路はキースイッチ20を介して蓄電池19に
接続してあり、これら負荷群は唯一の配線23によって
発電機外筐の直流出力端子6に接続しである。
荷、22は電圧計であって、電気負荷21と電圧計22
との並列回路はキースイッチ20を介して蓄電池19に
接続してあり、これら負荷群は唯一の配線23によって
発電機外筐の直流出力端子6に接続しである。
次に前述発電機1における回転子の具体的な構造を第2
図について説明する。
図について説明する。
励磁コイル3によって互いに異極性に励磁される一対の
極コア24゜25は低炭素鋼の冷鍛成形品であって、中
心部にボス部24a、25a外周部に爪部24b、25
bをそれぞれ有する縦断面コ字形をなしており、相互の
爪部24b 、25bが円周方向に交互に位置する如く
向かい合わせて回転軸26に嵌着しである。
極コア24゜25は低炭素鋼の冷鍛成形品であって、中
心部にボス部24a、25a外周部に爪部24b、25
bをそれぞれ有する縦断面コ字形をなしており、相互の
爪部24b 、25bが円周方向に交互に位置する如く
向かい合わせて回転軸26に嵌着しである。
上記一対の極コア24.25において、ボス部24a
、25aの外周面と爪部24b 、25bの内周面とに
よって囲繞せる環状空間にはコイルボビン27に巻装し
た環状の励磁コイル3が配設してあり、該コイル3の両
端はスリップリング28に結線しである。
、25aの外周面と爪部24b 、25bの内周面とに
よって囲繞せる環状空間にはコイルボビン27に巻装し
た環状の励磁コイル3が配設してあり、該コイル3の両
端はスリップリング28に結線しである。
しかして前記コイルボビン27は低炭素鋼板をプレス加
工して形成してなる縦断面U字形の環状体であって、周
知の浸炭処理により浸炭させである。
工して形成してなる縦断面U字形の環状体であって、周
知の浸炭処理により浸炭させである。
29は前記コイルボビン27の内側面に形成した粉体塗
装等による絶縁被膜である。
装等による絶縁被膜である。
上記構成になる本発明装置の作動を説明する。
図示しない始動機(スタータ)によってエンジンを始動
させると該エンジンによって駆動される発電機1が回転
し始め、残留磁気により電機子コイル2に微少電圧が発
生する。
させると該エンジンによって駆動される発電機1が回転
し始め、残留磁気により電機子コイル2に微少電圧が発
生する。
ここで発電機1の回転子はコイルボビン27が浸炭によ
り高炭素となっているためこの部分の保持能力が犬で、
全体として比較的太なる残留磁気を保有することとなり
、電機子コイル2には低い回転数で電圧が発生する。
り高炭素となっているためこの部分の保持能力が犬で、
全体として比較的太なる残留磁気を保有することとなり
、電機子コイル2には低い回転数で電圧が発生する。
この電圧は全波整流装置4の負側ダイオードと抵抗7、
ダイオード8,9との組合せ回路によって直流に変換さ
れ接続点Aに印加される。
ダイオード8,9との組合せ回路によって直流に変換さ
れ接続点Aに印加される。
今エンジンが成る回転数、例えばアイドリング回転数に
なると前記接続点Aの電圧が規定値に到達して抵抗17
を介して第2のトランジスタ15に少量のベース電流が
流れ、これにより全波整流装置4の直流出力端子4dよ
り励磁コイル3、前記トランジスタ15のコレクタ・エ
ミッタ回路を通して電流が流れ始め、この励磁コイル3
のわずかな付勢により電機子コイル2の発生電圧が更に
高くなり、前記トランジスタ15が完全に導通して、励
磁コイル3の通電回路を形成する。
なると前記接続点Aの電圧が規定値に到達して抵抗17
を介して第2のトランジスタ15に少量のベース電流が
流れ、これにより全波整流装置4の直流出力端子4dよ
り励磁コイル3、前記トランジスタ15のコレクタ・エ
ミッタ回路を通して電流が流れ始め、この励磁コイル3
のわずかな付勢により電機子コイル2の発生電圧が更に
高くなり、前記トランジスタ15が完全に導通して、励
磁コイル3の通電回路を形成する。
かくして、発電機1は電機子コイル2の出力で励磁コイ
ル3を励磁する所謂自励状態を確立し、自励発電を開始
する。
ル3を励磁する所謂自励状態を確立し、自励発電を開始
する。
発電機1の出力は直流出力端子6から配線23を介して
蓄電池19等の負荷群に供給される。
蓄電池19等の負荷群に供給される。
しかして、エンジンの回転数が上昇し、従って発電機1
が回転数の上昇につれて発生電圧が高くなると、接続点
Aの電位が電圧検出回路13の設定検出レベルを越える
とツェナダイオード11が導通し、第1のトランジスタ
14が導通する。
が回転数の上昇につれて発生電圧が高くなると、接続点
Aの電位が電圧検出回路13の設定検出レベルを越える
とツェナダイオード11が導通し、第1のトランジスタ
14が導通する。
このトランジスタ14の導通によって、第2のトランジ
スタ15はそのベースが実質的にアース電位となるため
遮断する。
スタ15はそのベースが実質的にアース電位となるため
遮断する。
即ち、励磁コイル3への励磁電流の供給が停止されるわ
けで、発電機1の出力が低下する。
けで、発電機1の出力が低下する。
そして前記接続点Aの電位が電圧検出回路13の設定検
出レベルより低下すれば、電圧検出回路13が不導通と
なって、前述第1、第2のトランジスタ14.15はそ
の動作状態が反転してそれぞれ遮断状態、導通状態とな
り、励磁コイル3には再び励磁電流が流れ始め、発電機
1の出力が上昇し始める。
出レベルより低下すれば、電圧検出回路13が不導通と
なって、前述第1、第2のトランジスタ14.15はそ
の動作状態が反転してそれぞれ遮断状態、導通状態とな
り、励磁コイル3には再び励磁電流が流れ始め、発電機
1の出力が上昇し始める。
以後上述の動作を繰返して、電圧調整装置5は発電機1
の出力電圧が所定値でほぼ一定になるごとく、励磁コイ
ル3への励磁電流を断続する。
の出力電圧が所定値でほぼ一定になるごとく、励磁コイ
ル3への励磁電流を断続する。
ところで、電圧調整装置5は電圧検出回路13を接続点
Aではなく整流装置4の直流出力端子4dに接続しても
、良好な電圧調整機能を得ることができる。
Aではなく整流装置4の直流出力端子4dに接続しても
、良好な電圧調整機能を得ることができる。
しかし抵抗17は本実施例のごとく、接続点Aに接続し
た方が得策である。
た方が得策である。
何となれば、抵抗7および2つのダイオード8,9から
なる電圧信号発生器が、発電機1の回転開始時に発生す
る微少電圧(例えは2〜3V)を第2トランジスタ15
のベース回路に効率良く印加するのに役立ち、発電機1
の自励立上り回転数を低くすることができる。
なる電圧信号発生器が、発電機1の回転開始時に発生す
る微少電圧(例えは2〜3V)を第2トランジスタ15
のベース回路に効率良く印加するのに役立ち、発電機1
の自励立上り回転数を低くすることができる。
第2のトランジスタ15に供給できるベース電流は抵抗
7,17の抵抗値と該トランジスタ15のベース・エミ
ッタ間の電圧降下(約0.6V)で決定されるが、抵抗
7の代わりにダイオードを用いる場合には更にO,S
V一定の電圧降下が付加されて、前記トランジスタ15
のベース電流は更に一段と小さくなる。
7,17の抵抗値と該トランジスタ15のベース・エミ
ッタ間の電圧降下(約0.6V)で決定されるが、抵抗
7の代わりにダイオードを用いる場合には更にO,S
V一定の電圧降下が付加されて、前記トランジスタ15
のベース電流は更に一段と小さくなる。
このことは発電機1の回転数が相当高くならないとトラ
ンジスタ15が導通しないことを意味する。
ンジスタ15が導通しないことを意味する。
なお、抵抗7は小さすぎることのない適当な値にするこ
とは勿論である。
とは勿論である。
上記実施例において、コイルボビン27には必要に応じ
浸炭後焼入れを旋してもよく、また浸炭箇所を外周側に
のみするべく、コイルボビン27の内周面に防炭処理膜
として銅メッキ膜を形成すれば、この銅メッキ膜はエポ
キシ樹脂のごとき絶縁処理材料の付着性に優れているた
め絶縁被膜29の貼着力を高め絶縁強度を向上すること
ができる。
浸炭後焼入れを旋してもよく、また浸炭箇所を外周側に
のみするべく、コイルボビン27の内周面に防炭処理膜
として銅メッキ膜を形成すれば、この銅メッキ膜はエポ
キシ樹脂のごとき絶縁処理材料の付着性に優れているた
め絶縁被膜29の貼着力を高め絶縁強度を向上すること
ができる。
以上述べたように、本発明においては、自励式交流発電
機の回転子に関し、励磁コイルを担持するコイルボビン
を、浸炭処理を旋した炭素鋼板にて形成しているから、
極コアを冷鍛成形の容易な低炭素鋼で作製して生産性を
損なうことなく、回転子全体の保持能力を高めることが
でき、経済的に立上りの早い自励式車両用交流発電機を
得ることができるという優れた効果がある。
機の回転子に関し、励磁コイルを担持するコイルボビン
を、浸炭処理を旋した炭素鋼板にて形成しているから、
極コアを冷鍛成形の容易な低炭素鋼で作製して生産性を
損なうことなく、回転子全体の保持能力を高めることが
でき、経済的に立上りの早い自励式車両用交流発電機を
得ることができるという優れた効果がある。
第1図は本発明になる自励式車両用交流発電機の電気回
路図、第2図は前記本発明発電機における回転子の縦断
面図である。 1・・・・・・交流発電機、2・・・・・・電機子コイ
ル、3・・・・・・励磁コイル、5・・・・・・電圧調
整装置、6・・・・・・直流出力端子、24,25・・
・・・・極コア、27・・・・・・コイルボビン。
路図、第2図は前記本発明発電機における回転子の縦断
面図である。 1・・・・・・交流発電機、2・・・・・・電機子コイ
ル、3・・・・・・励磁コイル、5・・・・・・電圧調
整装置、6・・・・・・直流出力端子、24,25・・
・・・・極コア、27・・・・・・コイルボビン。
Claims (1)
- 1 電機子コイルと、磁励コイルと、直流出力端子と、
前記電機子コイルの出力電圧を検出し、前記電機子コイ
ルから前記励磁コイルに供給される電流を制御する電圧
調整装置と、前記励磁コイルを担持するコイルボビンと
を備え、該コイルボビンを浸炭処理を旋した炭素鋼板に
て形成したことを特徴とする自励式車両用交流発電機。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50123396A JPS596130B2 (ja) | 1975-10-13 | 1975-10-13 | シ−ルド掘進機 |
| US05/707,259 US4087736A (en) | 1975-07-22 | 1976-07-21 | Current generating system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50123396A JPS596130B2 (ja) | 1975-10-13 | 1975-10-13 | シ−ルド掘進機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5248007A JPS5248007A (en) | 1977-04-16 |
| JPS596130B2 true JPS596130B2 (ja) | 1984-02-09 |
Family
ID=14859517
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50123396A Expired JPS596130B2 (ja) | 1975-07-22 | 1975-10-13 | シ−ルド掘進機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596130B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5651471U (ja) * | 1979-09-25 | 1981-05-07 | ||
| JPS5661173U (ja) * | 1979-10-17 | 1981-05-23 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5136165Y2 (ja) * | 1972-09-26 | 1976-09-06 |
-
1975
- 1975-10-13 JP JP50123396A patent/JPS596130B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5248007A (en) | 1977-04-16 |
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