JPS5962892A - グラフイツク・デイスプレイ装置 - Google Patents
グラフイツク・デイスプレイ装置Info
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- JPS5962892A JPS5962892A JP57174121A JP17412182A JPS5962892A JP S5962892 A JPS5962892 A JP S5962892A JP 57174121 A JP57174121 A JP 57174121A JP 17412182 A JP17412182 A JP 17412182A JP S5962892 A JPS5962892 A JP S5962892A
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- JP
- Japan
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- circuit
- register
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、T二とえば線図形、または面図形を表示す
るラスタ・スキャン形グラフィック・ディスプレイ装置
に関するものである。
るラスタ・スキャン形グラフィック・ディスプレイ装置
に関するものである。
〈従来技術・
一般fこの踵ラスタ・スキャン形グラフィック・ディス
プレイ装置fは、図形を表示するディスプレイ・モニタ
装置と、このモニタ装置の各画素点の輝度、または色を
記憶するバッファ・メモリとe (lftえており、こ
のバッファ・メモリに表示すべぎ図形を画素点に分解し
て店き込むことにより、図形の表示が実現されるように
なされている。そし、て、上記モニタ装置の画面上の各
画素点には、2次元の座標値(xl、(ylが与えられ
ておシ、画素小に対応する上記バッファメモリの記憶要
素のアドレスも、座標値、またはこの座標値と同等の情
報で−らえられCいる。し、たがって、上記モニタ装置
π点fK:表示するためには、点の座標値をアドレスと
し、点の輝度、または色をデータとして、バッファ・メ
モリに書き込めばよい。また、線図形を表示する場合に
は、Ivi!51分の始点と、終点の座標値、またはこ
の座標値と同等の情報から、線分を構成する画素点の座
標値を生成12、各画素点ごとに生成した座標値ヲアド
レスとし°C、バッファメモリvrJき込めばよ(、さ
らに、この線分から画素点の変換を高速U?′行なうた
めに多くのグラフィック・ディスプレイ装置i”i V
rおいては、線分口I月素点変換回路を(jlj〕えて
いる。
プレイ装置fは、図形を表示するディスプレイ・モニタ
装置と、このモニタ装置の各画素点の輝度、または色を
記憶するバッファ・メモリとe (lftえており、こ
のバッファ・メモリに表示すべぎ図形を画素点に分解し
て店き込むことにより、図形の表示が実現されるように
なされている。そし、て、上記モニタ装置の画面上の各
画素点には、2次元の座標値(xl、(ylが与えられ
ておシ、画素小に対応する上記バッファメモリの記憶要
素のアドレスも、座標値、またはこの座標値と同等の情
報で−らえられCいる。し、たがって、上記モニタ装置
π点fK:表示するためには、点の座標値をアドレスと
し、点の輝度、または色をデータとして、バッファ・メ
モリに書き込めばよい。また、線図形を表示する場合に
は、Ivi!51分の始点と、終点の座標値、またはこ
の座標値と同等の情報から、線分を構成する画素点の座
標値を生成12、各画素点ごとに生成した座標値ヲアド
レスとし°C、バッファメモリvrJき込めばよ(、さ
らに、この線分から画素点の変換を高速U?′行なうた
めに多くのグラフィック・ディスプレイ装置i”i V
rおいては、線分口I月素点変換回路を(jlj〕えて
いる。
f+’s 1図は、るf来のこのIグラフィック・ディ
スプレイ4’=置を示すブロック図で(1)はモニタで
あり、表示−rる画素点のデータは、14号線(5a)
、(5b)おA−び(5c)’(ix゛介し′〔、バッ
ファ・メモリ(2a)(2b)お、r、び(2c)から
送られる。そしてこれら各バラ−ノア・メモリ(2a)
(2b)(2c)fj、、画素点4tJ、にろビットの
データ゛ゲ程持L、8色の色彩素示が可能であり、しか
も1画素のデータ′fi:1ビットずつ、 rEJ−−
r トレスに保持するようfなされている。さらπ、こ
の各バッファ・メモリ(2a)(2b)(2c)If
&?、1つの出力端子(Do)、!:、3 ツノ入力端
子(1)I )(A)(wID)がそれぞれ設けられ℃
おり、上記出方端子(Do )は、モニタへのデータの
出方端子であり、また上記入力端子(DI)はバッファ
・メモリへの1き込みデータの入力端子であり、信号線
(6a)、(6b)および(6c)を介して、色彩情報
を保持するレジスタ(3)から書き込みデータが供給さ
れるようになされている。
スプレイ4’=置を示すブロック図で(1)はモニタで
あり、表示−rる画素点のデータは、14号線(5a)
、(5b)おA−び(5c)’(ix゛介し′〔、バッ
ファ・メモリ(2a)(2b)お、r、び(2c)から
送られる。そしてこれら各バラ−ノア・メモリ(2a)
(2b)(2c)fj、、画素点4tJ、にろビットの
データ゛ゲ程持L、8色の色彩素示が可能であり、しか
も1画素のデータ′fi:1ビットずつ、 rEJ−−
r トレスに保持するようfなされている。さらπ、こ
の各バッファ・メモリ(2a)(2b)(2c)If
&?、1つの出力端子(Do)、!:、3 ツノ入力端
子(1)I )(A)(wID)がそれぞれ設けられ℃
おり、上記出方端子(Do )は、モニタへのデータの
出方端子であり、また上記入力端子(DI)はバッファ
・メモリへの1き込みデータの入力端子であり、信号線
(6a)、(6b)および(6c)を介して、色彩情報
を保持するレジスタ(3)から書き込みデータが供給さ
れるようになされている。
さらに、上記入力端子(5)は書き込みアドレスの端子
であり、信号線(7)を介して、線分画素点変換回路(
4)からアドレ♂、すなわち、画素点の座標値が供給さ
れるようになされている。さらにまた、上記入力端子(
WE)は、書き込みを行なうが否かを制能1する端子で
あり、論理値が「月のときデータがバッファ・メモリカ
キ込まれるようπなされておシ、上記線分画素点変換回
路(4)が1つの画素点を生成する毎に、18号線(8
)を介して、論理値[月が転送され、岩き込みが行なわ
れるようになされてイル。ナオ、1tGIJt−簡素化
するために、モニタ(すからバッファ・メモリを読み出
すために必要な端ヨは省略I−でいる。なお、上11コ
レジスタ(3)は外相;IJ・ら供給される信号線(1
0)が論理値1月のとき、イ1「号靜(9a)、(9b
)および(9c)を介して外部から供給される色彩デー
タをセットするようKなされている。さらf、上記線分
画素点変換回路(4)は、外部から供給される信号線(
14)が論理値「0」から論pl値[1」K変化した時
点で、信号線< 14 )f論理値[月にしで、外部π
線分画素点変換回路(4)が動作中′ひあることを示し
、動作を行なうもので、この0711作は、外部から供
給される信号線(12)の論理値K 、l: <) C
異る。すなわち信号線(12)が論’t!−1! f1
1′1f−月のとき、上記変換回路(4)は直前に表示
しTこベクトルの終点(以下、これを現在位置と呼ぶ)
を始点とし、信号線(11)f:介し7て外部から供給
される座1′1′口ll′!を終点とする線分を、画素
点に変換l−でバッファ・メモリVr書き込み、倉での
画素点fi++き込んだ後に、現在位置に線分の終点を
セットし、信すA、+3!(14)を論理値[川にして
、外部に動作が終了し、1こことを(ぺえるよう匠なさ
れている。ま1こ、上n「1信F+fed (12)が
論理値「用ノドきは、現在位5”f、 VC信号線(1
1)を介して供給される座標値をセソ) L、信号線(
14)を論理イiej r用fするようπなされている
。
であり、信号線(7)を介して、線分画素点変換回路(
4)からアドレ♂、すなわち、画素点の座標値が供給さ
れるようになされている。さらにまた、上記入力端子(
WE)は、書き込みを行なうが否かを制能1する端子で
あり、論理値が「月のときデータがバッファ・メモリカ
キ込まれるようπなされておシ、上記線分画素点変換回
路(4)が1つの画素点を生成する毎に、18号線(8
)を介して、論理値[月が転送され、岩き込みが行なわ
れるようになされてイル。ナオ、1tGIJt−簡素化
するために、モニタ(すからバッファ・メモリを読み出
すために必要な端ヨは省略I−でいる。なお、上11コ
レジスタ(3)は外相;IJ・ら供給される信号線(1
0)が論理値1月のとき、イ1「号靜(9a)、(9b
)および(9c)を介して外部から供給される色彩デー
タをセットするようKなされている。さらf、上記線分
画素点変換回路(4)は、外部から供給される信号線(
14)が論理値「0」から論pl値[1」K変化した時
点で、信号線< 14 )f論理値[月にしで、外部π
線分画素点変換回路(4)が動作中′ひあることを示し
、動作を行なうもので、この0711作は、外部から供
給される信号線(12)の論理値K 、l: <) C
異る。すなわち信号線(12)が論’t!−1! f1
1′1f−月のとき、上記変換回路(4)は直前に表示
しTこベクトルの終点(以下、これを現在位置と呼ぶ)
を始点とし、信号線(11)f:介し7て外部から供給
される座1′1′口ll′!を終点とする線分を、画素
点に変換l−でバッファ・メモリVr書き込み、倉での
画素点fi++き込んだ後に、現在位置に線分の終点を
セットし、信すA、+3!(14)を論理値[川にして
、外部に動作が終了し、1こことを(ぺえるよう匠なさ
れている。ま1こ、上n「1信F+fed (12)が
論理値「用ノドきは、現在位5”f、 VC信号線(1
1)を介して供給される座標値をセソ) L、信号線(
14)を論理イiej r用fするようπなされている
。
次に、第2図(1))は上述【、た従来のグラフィック
ディスプレイ装ulを用いて、第2図(alπ示ず線分
′(iT表示する場合のグラフィック・ディスプレイ抜
弁を制量する装置の処理の流れの一例を示すもので、第
2図(a) K示す線分を、線Fj (Ps)(P+
) 、(1”t)(P2)、(J’tH1’s)、(P
3)(1″4)、(P4)(1″sL (I”5)(1
−”e) + (I’s)(1’?)+(J)、)(J
)、)tおよび(]’、)(PF、)rそれぞれ分割[
1、コレらの線分を1つJ≧きπ描画−jる手法を用い
ている。
ディスプレイ装ulを用いて、第2図(alπ示ず線分
′(iT表示する場合のグラフィック・ディスプレイ抜
弁を制量する装置の処理の流れの一例を示すもので、第
2図(a) K示す線分を、線Fj (Ps)(P+
) 、(1”t)(P2)、(J’tH1’s)、(P
3)(1″4)、(P4)(1″sL (I”5)(1
−”e) + (I’s)(1’?)+(J)、)(J
)、)tおよび(]’、)(PF、)rそれぞれ分割[
1、コレらの線分を1つJ≧きπ描画−jる手法を用い
ている。
また、従来のグラフインク・ディスプレイ装置を用いて
、第31’;IJ (a) VC’示す多角形の内部を
、第6(2)(bl K示す模様で塗りつぶす場合、方
程式で与えられる直線と多角形の交点を(P、&s)お
よび(1’ k S) トすると、(J’&s、+と0
−k E)の間は、第6図((ツπ示すような図形とな
る。このような図形を、多角形との交点を持つ(fj)
の最小値から最大価まで、すf、rわら、l−1c =
y+−jからr’に=yuJw至るまで求め、それら
を上述[、た手法πよって短かい線分に分割して描1i
1j−4ることに、J:す、塗りつぶしが実現できるも
ので、このよ51.r、手法で塗りつぶしを行なう場合
の、従来のグラフィック・ディスプレイ装置ケ制(#r
−る装fδの処理の流れの一例を第4図に示す。
、第31’;IJ (a) VC’示す多角形の内部を
、第6(2)(bl K示す模様で塗りつぶす場合、方
程式で与えられる直線と多角形の交点を(P、&s)お
よび(1’ k S) トすると、(J’&s、+と0
−k E)の間は、第6図((ツπ示すような図形とな
る。このような図形を、多角形との交点を持つ(fj)
の最小値から最大価まで、すf、rわら、l−1c =
y+−jからr’に=yuJw至るまで求め、それら
を上述[、た手法πよって短かい線分に分割して描1i
1j−4ることに、J:す、塗りつぶしが実現できるも
ので、このよ51.r、手法で塗りつぶしを行なう場合
の、従来のグラフィック・ディスプレイ装置ケ制(#r
−る装fδの処理の流れの一例を第4図に示す。
1なわち、第6図(0および第4図によって明らかなよ
うに、従来のグラフィック・ディスプレイ装置を用いて
、線分を・第2図(a) K示ずような一点鎖線など、
多様な形状で表示する場合や、多角形または閉曲線の内
部を第6図(b) [示すような多様な模様で塗りつぶ
す場合、短かい線分子分割して処理する必要があるため
、端点の泪r11、終了判定、および回期f、cとに多
くの処理時間を必要とする欠この発明は、かかる点Wr
着目なされたもので、周」(:1四を1′、rつ1こ課
の形状の1周期分を画素点f展1i;l L、、 7こ
形じ、レジスタにあらかじめ保持17ておき、i!l’
;!分を画集点に変換する毎lで上記レジスタからl1
11.’j次読み出した値でバッファ・メモリの四°き
込みを制r11することにより、五゛9分の分割を行な
うことなく、多様な形状の線分を高速π表示することが
でき、1−かも、多角形や閉曲線の内部を周期斗全持っ
た模様で塗りつぶす場合に、上記レジスタを用いて多様
な模様で高速Vc塗りつぶすこともできるグラフィック
ディスプレイ装作、を提供しようとずすなわち、第5図
はこの発明のりん本構成を示すものであるが、上述した
従来のもの(gq 1図)と同一符号は同一1゛1q成
部材πっきその説明を省略する。
うに、従来のグラフィック・ディスプレイ装置を用いて
、線分を・第2図(a) K示ずような一点鎖線など、
多様な形状で表示する場合や、多角形または閉曲線の内
部を第6図(b) [示すような多様な模様で塗りつぶ
す場合、短かい線分子分割して処理する必要があるため
、端点の泪r11、終了判定、および回期f、cとに多
くの処理時間を必要とする欠この発明は、かかる点Wr
着目なされたもので、周」(:1四を1′、rつ1こ課
の形状の1周期分を画素点f展1i;l L、、 7こ
形じ、レジスタにあらかじめ保持17ておき、i!l’
;!分を画集点に変換する毎lで上記レジスタからl1
11.’j次読み出した値でバッファ・メモリの四°き
込みを制r11することにより、五゛9分の分割を行な
うことなく、多様な形状の線分を高速π表示することが
でき、1−かも、多角形や閉曲線の内部を周期斗全持っ
た模様で塗りつぶす場合に、上記レジスタを用いて多様
な模様で高速Vc塗りつぶすこともできるグラフィック
ディスプレイ装作、を提供しようとずすなわち、第5図
はこの発明のりん本構成を示すものであるが、上述した
従来のもの(gq 1図)と同一符号は同一1゛1q成
部材πっきその説明を省略する。
(15)は図形塗りつぶ[7回路であり、これの内部に
は線形状発生回路が内蔵されている。そして、各信号線
(16>、(17)および(18)は、外部から供給さ
れる信号線でありこのうち、信号線(16)は図形塗す
つぶし回路(15)内部のレジスタやメモリにセットす
るデータであり、また、他の信号線(17)はデータ百
セット1−るし・ジスタや、メモリを選択する6ビツト
の信号線でホ)す、さらπ信号に、’il (18)が
i:12yl値1月のとき、f−タが信号線(16)で
選択しTこレジスタや、メモリπセットされるようK
1.’cされている。さ1″−J、015図中の信号線
(8a)1:L上記y′i+ y画素点変換回路(4)
が1画素のアドレスを生成するご2K、論理値1−IJ
となる信号線で))す、信号f9(81))lβ論理値
11.Jのとき、各バッファ・メモリ(2a)(2b)
すdよび(2C)の変換回路(4)が生成し1.たアド
レスf、1/ジスタ(5)の内容が書き込まれるように
なされている。さらπまた、第5図中の信号線(11a
N’、を信号線(11)σ)[X]座標成分である。
は線形状発生回路が内蔵されている。そして、各信号線
(16>、(17)および(18)は、外部から供給さ
れる信号線でありこのうち、信号線(16)は図形塗す
つぶし回路(15)内部のレジスタやメモリにセットす
るデータであり、また、他の信号線(17)はデータ百
セット1−るし・ジスタや、メモリを選択する6ビツト
の信号線でホ)す、さらπ信号に、’il (18)が
i:12yl値1月のとき、f−タが信号線(16)で
選択しTこレジスタや、メモリπセットされるようK
1.’cされている。さ1″−J、015図中の信号線
(8a)1:L上記y′i+ y画素点変換回路(4)
が1画素のアドレスを生成するご2K、論理値1−IJ
となる信号線で))す、信号f9(81))lβ論理値
11.Jのとき、各バッファ・メモリ(2a)(2b)
すdよび(2C)の変換回路(4)が生成し1.たアド
レスf、1/ジスタ(5)の内容が書き込まれるように
なされている。さらπまた、第5図中の信号線(11a
N’、を信号線(11)σ)[X]座標成分である。
次ド、第6図1は、上記図形塗りつぶし回路(15)の
内部の構成を示すもので、上述した第5図と同−信号は
同−F1g成部利πつきその説明を省略する。
内部の構成を示すもので、上述した第5図と同−信号は
同−F1g成部利πつきその説明を省略する。
(19)はmピットのカウンタであり、端子(CLJO
が論理値「0」から論理値[月に変化【、たとき、端子
(SICT)および端子(CLII )の論理値π従っ
て、端子((占の値が第81シ1(a)π示す値ff化
するようになさね、でいる。
が論理値「0」から論理値[月に変化【、たとき、端子
(SICT)および端子(CLII )の論理値π従っ
て、端子((占の値が第81シ1(a)π示す値ff化
するようになさね、でいる。
次i、、Eg8図(a) Vcおいて、記号112」は
カウンタ(19)の端子(■))の値である。また、第
6図に戻って、(20)は上記カウンタ(19)の周m
J を保持するレジスタであり、端子(CLK )が論
理値「川から論理値1月に変化し1ことき、端子([]
ニ格納され、端子(Qから出力されるようになされてい
る。
カウンタ(19)の端子(■))の値である。また、第
6図に戻って、(20)は上記カウンタ(19)の周m
J を保持するレジスタであり、端子(CLK )が論
理値「川から論理値1月に変化し1ことき、端子([]
ニ格納され、端子(Qから出力されるようになされてい
る。
(21)は信号線(25)と信号線(26)の値が一致
したとき、信号線C27)K論理値[月を出力する一致
検出回路である。なお、上記信号線(27)は、上記カ
ウンタ(19)の端子((、’LI?) yr接続さJ
lているので、このカウンタ(19)の内容と、レジス
タ(20)の内容が一致り、 1こ場合、次にカウンタ
(19)の端子(CLR)が論理値「O」から論理値1
月に変化l−たとき、カウンタ(19)の内容は1−(
Llとなるようになされている。(22)は、模様を記
憶しておく211ビツト×2n1ワードのメモリであり
、アドレスは端子(5)から与えられている。このメモ
リ(22)の端子(1・〜“E)が論理値rDJのとき
、端子(DO)ff端子(5)で与えられるアドレスの
・内容が出力され、端子(WEi)l+″−篩1理値「
1」のとき、端子(1)i)の値が端子(八で与えられ
るアドレスに店き込まれるよ5πなされている。
したとき、信号線C27)K論理値[月を出力する一致
検出回路である。なお、上記信号線(27)は、上記カ
ウンタ(19)の端子((、’LI?) yr接続さJ
lているので、このカウンタ(19)の内容と、レジス
タ(20)の内容が一致り、 1こ場合、次にカウンタ
(19)の端子(CLR)が論理値「O」から論理値1
月に変化l−たとき、カウンタ(19)の内容は1−(
Llとなるようになされている。(22)は、模様を記
憶しておく211ビツト×2n1ワードのメモリであり
、アドレスは端子(5)から与えられている。このメモ
リ(22)の端子(1・〜“E)が論理値rDJのとき
、端子(DO)ff端子(5)で与えられるアドレスの
・内容が出力され、端子(WEi)l+″−篩1理値「
1」のとき、端子(1)i)の値が端子(八で与えられ
るアドレスに店き込まれるよ5πなされている。
【7かして上記メモI+ (22)の端子(5)は、信
号線(25)を介(2てカウンタ(19)のり子(すに
接f−゛+:されているので、J: jjl’2メモリ
(22)の−rドレスはカウンタ(19)の内容で力)
ることはいうまでもない。(23)fj。
号線(25)を介(2てカウンタ(19)のり子(すに
接f−゛+:されているので、J: jjl’2メモリ
(22)の−rドレスはカウンタ(19)の内容で力)
ることはいうまでもない。(23)fj。
線図14発生回路で、第7図は、この回路(23)の内
部の構成を示すように、 ’(30)はセレクタであり
、ψ114子(8局−輪〕]1!値[川または論理値1
−月のとき、QiiA子(AJまたは端子(13)の値
が、それぞれ端子(’、a K出力されるよう)77i
六れている。(31)は線の形状を記1、トするレジス
タであり、端子(l M、 (CLK )および((、
−のλ′1吐は、上記レジスタ(20)と同4rlsで
ある。さらに、このレジスタ(31)(7)端子(1)
j&よ信号線(39)を介して、上記セレクタ(30)
の端子(C,!l K接ト、にされており、ま1こ、こ
のセレクタ(3[、])の端子(A)は(1号線(2B
)を介して第6しIのメモリ(22)の端子G)0)f
’、さらに、セレクタ(30)の端子(11は信号線(
16)Vrそれぞれ接続されているので、上a己しジス
タ(61)には、メモリ(22)、または信号+%+
(16)の値をセットすることができることはいうまで
もない。(32)は剰余を求める剰余回路で)、す、信
号線(11a)の値の、信号線(44)の値に1をカ1
すだものを法とする剰余を信号線(42)K出力するよ
うπl、Cされ、て信号線(44)の値を12に〜月に
限定すれば、N’fl余回路(32)は信号線(11a
)の下位11.ビットを出力する回路で構成できるもの
である。(66)はセレクタでよ)す、端子(A)a)
。
部の構成を示すように、 ’(30)はセレクタであり
、ψ114子(8局−輪〕]1!値[川または論理値1
−月のとき、QiiA子(AJまたは端子(13)の値
が、それぞれ端子(’、a K出力されるよう)77i
六れている。(31)は線の形状を記1、トするレジス
タであり、端子(l M、 (CLK )および((、
−のλ′1吐は、上記レジスタ(20)と同4rlsで
ある。さらに、このレジスタ(31)(7)端子(1)
j&よ信号線(39)を介して、上記セレクタ(30)
の端子(C,!l K接ト、にされており、ま1こ、こ
のセレクタ(3[、])の端子(A)は(1号線(2B
)を介して第6しIのメモリ(22)の端子G)0)f
’、さらに、セレクタ(30)の端子(11は信号線(
16)Vrそれぞれ接続されているので、上a己しジス
タ(61)には、メモリ(22)、または信号+%+
(16)の値をセットすることができることはいうまで
もない。(32)は剰余を求める剰余回路で)、す、信
号線(11a)の値の、信号線(44)の値に1をカ1
すだものを法とする剰余を信号線(42)K出力するよ
うπl、Cされ、て信号線(44)の値を12に〜月に
限定すれば、N’fl余回路(32)は信号線(11a
)の下位11.ビットを出力する回路で構成できるもの
である。(66)はセレクタでよ)す、端子(A)a)
。
(S)および(Qlの意味は、上記セレクタ(3[])
と同様である。
と同様である。
次K、(34)はカウンタ、(65)はこのカウンタの
周期を記録するレジスタ、(36)は信号線の一致を検
出する検出回路であり、これらの機能、端子の意味、お
よび相互の1′−1114係は、上述した第6図πおけ
るカウンタ(19)、レジスタ(2o)一致4..i、
出回取21)と同様である。しかして、上記カウンタ(
64)の端子(11は信号線(42)を介して上記セレ
クタ(63)の端子((、) Ic 、また、セレクタ
(33)のy・;1シ子(Nは信号五班41)を介して
剰余回路(32)Ic、さらに、セレクタ(33)の端
子(1力は信号線(16)c、さらfまた、レジスタ(
65)の端子(Q)は信号線(44)を介して剰余回路
(32)にそれぞれ接続されている。したがって、カウ
ンタ(34)πは、信号糺H(11a)の値の、レジス
タ(35)の内容Vr1を加えたものを法とする剰余、
または信+二!糾(16)の値全セットすることができ
るものである。
周期を記録するレジスタ、(36)は信号線の一致を検
出する検出回路であり、これらの機能、端子の意味、お
よび相互の1′−1114係は、上述した第6図πおけ
るカウンタ(19)、レジスタ(2o)一致4..i、
出回取21)と同様である。しかして、上記カウンタ(
64)の端子(11は信号線(42)を介して上記セレ
クタ(63)の端子((、) Ic 、また、セレクタ
(33)のy・;1シ子(Nは信号五班41)を介して
剰余回路(32)Ic、さらに、セレクタ(33)の端
子(1力は信号線(16)c、さらfまた、レジスタ(
65)の端子(Q)は信号線(44)を介して剰余回路
(32)にそれぞれ接続されている。したがって、カウ
ンタ(34)πは、信号糺H(11a)の値の、レジス
タ(35)の内容Vr1を加えたものを法とする剰余、
または信+二!糾(16)の値全セットすることができ
るものである。
仄U、(37)は711ビツトの信号線から1ビツトを
JJg択−jる顆41(回路′テ:あり、端子(XI
K接続され1こ信口l;j(46)の中から、φ11.
!子(Slに1.−iえられる選択信号(’+ 3)l
/”より、合]′、jA子0)シで1溌択l−た信号線
を出力する、J、うり?lfざ打て−いる。しがし゛C
1仁号紳(4[])はレジスタ(31)0 ) i:i
!、i了−(り匠、また、信号線(II 3 ))オ、
上、翫1カウンタ(3/I)σ’ ”IIシ了((、υ
rそれぞれむI)1;さね7ているのC:、1,1−号
X’iJ (4+6)x tx、(M ’Ft線(4U
)(7> 内部(7) 中力ら、カウンタ(64)で
選択さね、たピットh″=出力されることはいうまでも
ない。次π、(68)はアンド・ゲートであり、入力は
信号、1ait(46)を介して選択回路(37)の端
’:l’−f″k)、および信号線(8a)を介して第
5図に示す線分両毛点変換回路(4)fぞれそれ接続さ
れ、出力は(8号線(8b)を介して、第5図に示す線
分画一(Z点変換回路(4)にそれぞれ接続され、出力
は信号A′↓1.! (8b 爲−介して、第5図に示
すバッファ・メモリ(2a)(2b)および(2c)の
f、:tA子(XVE)[i、u続されている。したが
って、筆51ilK示す変換回路(4)が1画素の了ド
l/スを生成するブびπ、その時点のカウンタ(34)
ノ内容で選択されたレジスタ(31)のビットが論理値
j−月でt・れば、FJr 5図に示すバッファ。
JJg択−jる顆41(回路′テ:あり、端子(XI
K接続され1こ信口l;j(46)の中から、φ11.
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/”より、合]′、jA子0)シで1溌択l−た信号線
を出力する、J、うり?lfざ打て−いる。しがし゛C
1仁号紳(4[])はレジスタ(31)0 ) i:i
!、i了−(り匠、また、信号線(II 3 ))オ、
上、翫1カウンタ(3/I)σ’ ”IIシ了((、υ
rそれぞれむI)1;さね7ているのC:、1,1−号
X’iJ (4+6)x tx、(M ’Ft線(4U
)(7> 内部(7) 中力ら、カウンタ(64)で
選択さね、たピットh″=出力されることはいうまでも
ない。次π、(68)はアンド・ゲートであり、入力は
信号、1ait(46)を介して選択回路(37)の端
’:l’−f″k)、および信号線(8a)を介して第
5図に示す線分両毛点変換回路(4)fぞれそれ接続さ
れ、出力は(8号線(8b)を介して、第5図に示す線
分画一(Z点変換回路(4)にそれぞれ接続され、出力
は信号A′↓1.! (8b 爲−介して、第5図に示
すバッファ・メモリ(2a)(2b)および(2c)の
f、:tA子(XVE)[i、u続されている。したが
って、筆51ilK示す変換回路(4)が1画素の了ド
l/スを生成するブびπ、その時点のカウンタ(34)
ノ内容で選択されたレジスタ(31)のビットが論理値
j−月でt・れば、FJr 5図に示すバッファ。
メモリ(2a)(2b)(2c)rv書゛ぎ込みが行な
われるようK 1.cされている。
われるようK 1.cされている。
次π、第6図にオ6いて、(24)は、図形塗りっぷ1
、回路(15)内のレジスタや2〈モリの動作を割前レ
ノ−る制61(1回路で信号線(18)が論yY8値[
月のどき、信号線(17)の値に従って、第8 tA
(+1) K示す動作を行なうよりH−、信号it腺(
29)K値を出力する。
、回路(15)内のレジスタや2〈モリの動作を割前レ
ノ−る制61(1回路で信号線(18)が論yY8値[
月のどき、信号線(17)の値に従って、第8 tA
(+1) K示す動作を行なうよりH−、信号it腺(
29)K値を出力する。
なお、888しl (b) K t+; イテ、iia
号[−+I t’、t、I:+J cb左辺の値を1日
の右辺のレジスタやメモリにセントすることを示す。ま
た、上記制町回路(24)は、信号線(8)が論理値印
」のときは、信号線(8a)が論J!]!値印」から論
理値1月に変化するごとげ、第7図に示すカウンタ(3
4)′fc1だし1増すように、信号線(29)Kイ直
を出力するよ5になされており、従って、信号g(18
)が論理値「川のときは、第5図に示°−J盲;J!分
1111目4点恰換回1’3 (41が1画ぷも点のア
ドレスを生成−1″るごとW、りα6図に示すレジスタ
(61)のビットがJll’を次選択され、選択され1
こ11^&r J:って第5171 Vr示すバッフ丁
・メモリ(2JL)(2b):t、;よび(2c)ノー
d[ぎ込みが制帽)されるわけである。
号[−+I t’、t、I:+J cb左辺の値を1日
の右辺のレジスタやメモリにセントすることを示す。ま
た、上記制町回路(24)は、信号線(8)が論理値印
」のときは、信号線(8a)が論J!]!値印」から論
理値1月に変化するごとげ、第7図に示すカウンタ(3
4)′fc1だし1増すように、信号線(29)Kイ直
を出力するよ5になされており、従って、信号g(18
)が論理値「川のときは、第5図に示°−J盲;J!分
1111目4点恰換回1’3 (41が1画ぷも点のア
ドレスを生成−1″るごとW、りα6図に示すレジスタ
(61)のビットがJll’を次選択され、選択され1
こ11^&r J:って第5171 Vr示すバッフ丁
・メモリ(2JL)(2b):t、;よび(2c)ノー
d[ぎ込みが制帽)されるわけである。
工喘訓功排糾戸=二
第2閃1 (a) iグ示−を−線分を、この発明〃か
がるグラフィック・ディスプレイ装置を用いて品忌示す
る、場合、そ6〕処:ljl 1工次のよ5にて行/C
われる。
がるグラフィック・ディスプレイ装置を用いて品忌示す
る、場合、そ6〕処:ljl 1工次のよ5にて行/C
われる。
−i−j、’cわ1.、’;n 2 [’;4 (al
W示、J、、 2f1.i分In、第’ 9 Lr
(nl K示寸砂分を繰り;Yi、 L−、表示1.1
こものど見なずことがテキル。ココテ、S’、!、9
回(al K+t;いで、)64点(1’t )および
()’2)、ψ11.1点(1’2)オ・)。[び()
’l、)、s1°闇点CP、)および(P4)、kA点
(7% )、I・τよび(P6)の間隔乏・、それぞれ
8画素、 3 !l”l! ’−k + 3 !’!!
I ;(ミ、3画ふとする。この場合、&”r’、 り
;IζL7の周期は141団素どなる。そこで、21
57図に示すレジスタ(31)上位14ビツトK、値1
−+1iii1110[]0111000Jを、また、
カウンタ(64)しで値「0」を、そして、レジスタ(
35)iy値r13Jkそれぞれセットしたあと、1旧
’A (11)IC終点(Pg)の座標値全出力し、信
号線(13)に論理値「利金出力する。その結果、第7
図に示すレジ、スタ(31)から選択されたビットが論
理値「月のときに、バッファメモリ書き込みが行なわれ
るため所定の線分を表示することができるわけである。
W示、J、、 2f1.i分In、第’ 9 Lr
(nl K示寸砂分を繰り;Yi、 L−、表示1.1
こものど見なずことがテキル。ココテ、S’、!、9
回(al K+t;いで、)64点(1’t )および
()’2)、ψ11.1点(1’2)オ・)。[び()
’l、)、s1°闇点CP、)および(P4)、kA点
(7% )、I・τよび(P6)の間隔乏・、それぞれ
8画素、 3 !l”l! ’−k + 3 !’!!
I ;(ミ、3画ふとする。この場合、&”r’、 り
;IζL7の周期は141団素どなる。そこで、21
57図に示すレジスタ(31)上位14ビツトK、値1
−+1iii1110[]0111000Jを、また、
カウンタ(64)しで値「0」を、そして、レジスタ(
35)iy値r13Jkそれぞれセットしたあと、1旧
’A (11)IC終点(Pg)の座標値全出力し、信
号線(13)に論理値「利金出力する。その結果、第7
図に示すレジ、スタ(31)から選択されたビットが論
理値「月のときに、バッファメモリ書き込みが行なわれ
るため所定の線分を表示することができるわけである。
また、第3図(a) K示す多角形を、第3図(b)の
4莫様で塗りつぶす場合、処理は次のように行なわれる
。
4莫様で塗りつぶす場合、処理は次のように行なわれる
。
すなわち、第6図(bjに示す4莫イζQは、第9図(
blに示す模様を縁り返し表示し1こものと見なすこと
ができる。さらに、第9図(b) ff−示ず模様を水
平方向の線分子分割すると、第9図(c) K示す8つ
の線分(47a)〜(47h)となるものである。また
、線分(47a)〜(47h)の長さをそれぞれ、1画
素、3画素。
blに示す模様を縁り返し表示し1こものと見なすこと
ができる。さらに、第9図(b) ff−示ず模様を水
平方向の線分子分割すると、第9図(c) K示す8つ
の線分(47a)〜(47h)となるものである。また
、線分(47a)〜(47h)の長さをそれぞれ、1画
素、3画素。
5画素、7画素、9画素、7画素、5画素および6画素
とすると、この場合、水平方向の繰り返し周期は9画素
、垂直力向の繰り返l−周朋1は8画素となる。そこで
、第6図に示すメモリ(22)のアドレス印」からアド
レスμ」の上位9ビツトに、第10図π示す値をセット
し、さらに、第61菌に示すカウンタ(19)g、値[
01を、そ【7てレジスタ(20)Vr値[」を、さら
Vr第第7匠π示レジスタ(35)ff値1′8」をそ
れぞれセラ)L、1こあと、第11図に示すように、方
程式 で々、えら11.るif3. 線と、多角形との交点(
Rks)および(P&E)を、kの最小値から最大値ま
で1.即ち、1に一=yL」から1に−y11」に至る
まで順次唱°豹し、第6図に示すカウンタ(19)−i
1ずつ増しながら、線分以」二連・べた、!:5π、
この発明のグラフィック・ディスプレイ装置に、J:れ
ば、線を多様な形状で表示する場合、寿、るいは多角形
や閉曲線の内部を多様i、r(7を様で塗りつぷ・1場
合、線分の分割f伴なうj’i!+i点(7) jil
[79’>)処ljl i省略f ルコトK 、f、
す、高速表示不−nJ’ li、’、 Vrする優れ1
こ効果を有するものである。
とすると、この場合、水平方向の繰り返し周期は9画素
、垂直力向の繰り返l−周朋1は8画素となる。そこで
、第6図に示すメモリ(22)のアドレス印」からアド
レスμ」の上位9ビツトに、第10図π示す値をセット
し、さらに、第61菌に示すカウンタ(19)g、値[
01を、そ【7てレジスタ(20)Vr値[」を、さら
Vr第第7匠π示レジスタ(35)ff値1′8」をそ
れぞれセラ)L、1こあと、第11図に示すように、方
程式 で々、えら11.るif3. 線と、多角形との交点(
Rks)および(P&E)を、kの最小値から最大値ま
で1.即ち、1に一=yL」から1に−y11」に至る
まで順次唱°豹し、第6図に示すカウンタ(19)−i
1ずつ増しながら、線分以」二連・べた、!:5π、
この発明のグラフィック・ディスプレイ装置に、J:れ
ば、線を多様な形状で表示する場合、寿、るいは多角形
や閉曲線の内部を多様i、r(7を様で塗りつぷ・1場
合、線分の分割f伴なうj’i!+i点(7) jil
[79’>)処ljl i省略f ルコトK 、f、
す、高速表示不−nJ’ li、’、 Vrする優れ1
こ効果を有するものである。
な↑6、上述し1こ一実施ffJ Kおい℃は、特定の
装置i’i li71+’Z <Fll Vr”、)
イて説明1.だが、この発明はこれらの(1(・l、!
(戊f’lJ K liN定されるものでレエないこ
とはいうまでもない。
装置i’i li71+’Z <Fll Vr”、)
イて説明1.だが、この発明はこれらの(1(・l、!
(戊f’lJ K liN定されるものでレエないこ
とはいうまでもない。
第1図は従来のグラフィック・ディスプレイ装置を示す
ブロック図、第2図(a)は表示する線分図、第2図(
blは第2図(alの線分を示す場合の従来による処理
のフローチャート、第6図(alは表示する多角形図、
第3じ旧b)は塗りつぶす模様図、第6図(c+は塗り
つぶしを行なう処理πオ6いて表示すベキ線分図、第4
図は、塗シつぶしを行なう場合の従来の装置fよる処理
のフローチャート、第5図はこの発明の基本構成を示す
ブロック図、第6図は図形塗りつぷ11回路のブロック
(ン1、第7図は線図形発生回路のブロック図、第8[
シ1(a)は図形塗りつぶし回路および線図形発生回路
内のカウンタの動作条件を示−r llitj作表、第
8図(blは図形塗りつぶし回路内のレジスタおよびメ
モリの動作条件を示す動作表、第9図(alは第2図(
al K示す線分図、第9図(blは1周期の模様図、
第9図(c)は第9図(bl K示す模様を線分に分割
した線分図、第10図は第9図(blに示す模様を記憶
するメモリの内容図、第11i図)よ、イー7、 I)
=)、倶し÷−・行1.c 5 当合fこの発明Kか
かる装置イr JTIい1こフローブーヤードである。 [21面中、(りはモニタ、(2a)〜(2c)t−j
バッファ・メモリ、(4)は線分画素点変換回路、(3
)は色彩情報を記憶するレジスタ、(15)は図形塗9
つぶし回路、(19)、(34)はカウンタ、(20)
、(35) &1.カウンタ周期−r記1.51′るレ
ジスタ、(21)、(36)は一致検出回路、(22紅
ね様を812憶しておくメモリ、(26)は線図形発生
回路、(24)は制fin1回路、(3Ll)、(33
)、(37)はヒレフタ、(32)は剰余回路、(38
)&エアンド・ゲートである。1.Cお、図中同一符号
は同一ま1こは相当部外を・示す。 代狸人 葛 ![!J 信 −・ 第2図 (0) (b) 第3図 (0) (XL、yL) (b) (C) 箪 4 倣1 第8図 (0) ) 34) 第 9 図 (0) (b) 一/−47(a) 47(b)、、、− ”−47(c) 47(d)パノ□ 〜47Te) 47(f)A− へ474g) 47(h)N−一二 第10図 第11図 L わ′こ 浦 正 書 (自発) ’1.i’ r?’l庁長′111殿 1、 ’ICI’lの表示 持1.91i11
t4 57−174121号2、 驚)1月()”(
l T’+ 、グラフィック會ディスプレイ装置 31山市^−4る古 ・IGr’lとの1!、!H系 f41’it’1
−71’114jI人11− 所 東卓都[・
代111区Aの内−1112ffF、3>−j名 称(
6(用 :菱電磯抹式会ト1゜代ノン、It片+l+
f:桟部 4 代 j甲 人 11: 所 東l;儲■・代111区九の内
’、l112音3号5 補正の対象 四層(1甲(の[発明の11′却11 H1^明−1の
IV4及び図面。 6、補正の内容 1)甲1 &jll書第5頁第7行の1(14)」をr
(IV Jと補正する。 2)明fll 14第6百z i o ?Jのr CP
&s)とずZ〕と」を(’ (tea) 、l−すると
」と補正する。 6) 明細字(第12百第5行の「■も」をr k J
と類1正する。 4)図面の第7トく1を別紙袖j[−図面の生学6〕ノ
一つり補正する。 5〕 図面の第2図1.第4(支1.第8図及び第11
図を別紙補正図面のとうり補正する。 以上 第2図 (0) 第4図 第8図 (0) (b) ト 1.シ′l: 浦 正 書(自発)#:i、i’
l’ Ii長’l’;’ 111!ン1 ・B l
’l の表、Jζ ’111:+自
1t、’i 57− 1 74 1 2 1号2 ブ
こ11月の8初、 グラ7ィック−ディスプレイ装僅 3、 1+I![を4る古 ・1代理人 5、 補正の対象 図面。 6、 補正の内容 1)図面の第7図及びハ11図を別紙補正図面のとうシ
補正する。 以 土
ブロック図、第2図(a)は表示する線分図、第2図(
blは第2図(alの線分を示す場合の従来による処理
のフローチャート、第6図(alは表示する多角形図、
第3じ旧b)は塗りつぶす模様図、第6図(c+は塗り
つぶしを行なう処理πオ6いて表示すベキ線分図、第4
図は、塗シつぶしを行なう場合の従来の装置fよる処理
のフローチャート、第5図はこの発明の基本構成を示す
ブロック図、第6図は図形塗りつぷ11回路のブロック
(ン1、第7図は線図形発生回路のブロック図、第8[
シ1(a)は図形塗りつぶし回路および線図形発生回路
内のカウンタの動作条件を示−r llitj作表、第
8図(blは図形塗りつぶし回路内のレジスタおよびメ
モリの動作条件を示す動作表、第9図(alは第2図(
al K示す線分図、第9図(blは1周期の模様図、
第9図(c)は第9図(bl K示す模様を線分に分割
した線分図、第10図は第9図(blに示す模様を記憶
するメモリの内容図、第11i図)よ、イー7、 I)
=)、倶し÷−・行1.c 5 当合fこの発明Kか
かる装置イr JTIい1こフローブーヤードである。 [21面中、(りはモニタ、(2a)〜(2c)t−j
バッファ・メモリ、(4)は線分画素点変換回路、(3
)は色彩情報を記憶するレジスタ、(15)は図形塗9
つぶし回路、(19)、(34)はカウンタ、(20)
、(35) &1.カウンタ周期−r記1.51′るレ
ジスタ、(21)、(36)は一致検出回路、(22紅
ね様を812憶しておくメモリ、(26)は線図形発生
回路、(24)は制fin1回路、(3Ll)、(33
)、(37)はヒレフタ、(32)は剰余回路、(38
)&エアンド・ゲートである。1.Cお、図中同一符号
は同一ま1こは相当部外を・示す。 代狸人 葛 ![!J 信 −・ 第2図 (0) (b) 第3図 (0) (XL、yL) (b) (C) 箪 4 倣1 第8図 (0) ) 34) 第 9 図 (0) (b) 一/−47(a) 47(b)、、、− ”−47(c) 47(d)パノ□ 〜47Te) 47(f)A− へ474g) 47(h)N−一二 第10図 第11図 L わ′こ 浦 正 書 (自発) ’1.i’ r?’l庁長′111殿 1、 ’ICI’lの表示 持1.91i11
t4 57−174121号2、 驚)1月()”(
l T’+ 、グラフィック會ディスプレイ装置 31山市^−4る古 ・IGr’lとの1!、!H系 f41’it’1
−71’114jI人11− 所 東卓都[・
代111区Aの内−1112ffF、3>−j名 称(
6(用 :菱電磯抹式会ト1゜代ノン、It片+l+
f:桟部 4 代 j甲 人 11: 所 東l;儲■・代111区九の内
’、l112音3号5 補正の対象 四層(1甲(の[発明の11′却11 H1^明−1の
IV4及び図面。 6、補正の内容 1)甲1 &jll書第5頁第7行の1(14)」をr
(IV Jと補正する。 2)明fll 14第6百z i o ?Jのr CP
&s)とずZ〕と」を(’ (tea) 、l−すると
」と補正する。 6) 明細字(第12百第5行の「■も」をr k J
と類1正する。 4)図面の第7トく1を別紙袖j[−図面の生学6〕ノ
一つり補正する。 5〕 図面の第2図1.第4(支1.第8図及び第11
図を別紙補正図面のとうり補正する。 以上 第2図 (0) 第4図 第8図 (0) (b) ト 1.シ′l: 浦 正 書(自発)#:i、i’
l’ Ii長’l’;’ 111!ン1 ・B l
’l の表、Jζ ’111:+自
1t、’i 57− 1 74 1 2 1号2 ブ
こ11月の8初、 グラ7ィック−ディスプレイ装僅 3、 1+I![を4る古 ・1代理人 5、 補正の対象 図面。 6、 補正の内容 1)図面の第7図及びハ11図を別紙補正図面のとうシ
補正する。 以 土
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 求1)周JIIJ aをイ〕する多様の縮図形、またけ
面図形を表示するために、線の形状を一周期分だけ記憶
するレジスタ、およびこのレジスタを1ビツトづつ11
1i’i次選択する機能を有する線図形発生回路、なら
ひK、この線図形発生回路によって生成され1こ所定の
介角形ま1こは閉曲産・家の内部を多様の模様f塗りつ
、p; −i” tb能を・rlする図形塗りっふし回
路を備えfここと’t iff 徴と−Jろグラフィッ
ク・ディスプレイ技G、?。 +21 i+泉図形発生回路を、複数のセレクタと、カ
ウンタと、レジスタと、一致検出回路と、剰余回路とア
ンド・ゲートによって構成し1こことを特徴とするノ1
〒訂請求の範囲第1項記載のグラフィック・ディスプレ
イ装置。 (3)図形塗りつぶし回路を、カウンタと、レジスタと
、一致検出回路と、メモリと、判例回路と、線図形発生
回路とKよって@ 成したことを11¥徴とするir、
’j Fr請求の範囲第1′項記ff12のグラフィッ
ク・ディスプレイ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57174121A JPS5962892A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | グラフイツク・デイスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57174121A JPS5962892A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | グラフイツク・デイスプレイ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962892A true JPS5962892A (ja) | 1984-04-10 |
Family
ID=15973007
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57174121A Pending JPS5962892A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | グラフイツク・デイスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962892A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6167181A (ja) * | 1984-09-06 | 1986-04-07 | テクトロニツクス・インコーポレイテツド | グラフイツク表示方法 |
| JPS6186792A (ja) * | 1984-10-04 | 1986-05-02 | 仲井 久雄 | グラフイツクデイスプレイ描出方法 |
| JPS6247778A (ja) * | 1985-08-28 | 1987-03-02 | Fujitsu Ltd | パタ−ン登録方式 |
-
1982
- 1982-10-04 JP JP57174121A patent/JPS5962892A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6167181A (ja) * | 1984-09-06 | 1986-04-07 | テクトロニツクス・インコーポレイテツド | グラフイツク表示方法 |
| JPS6186792A (ja) * | 1984-10-04 | 1986-05-02 | 仲井 久雄 | グラフイツクデイスプレイ描出方法 |
| JPS6247778A (ja) * | 1985-08-28 | 1987-03-02 | Fujitsu Ltd | パタ−ン登録方式 |
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