JPS5962959A - 記憶装置 - Google Patents
記憶装置Info
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- JPS5962959A JPS5962959A JP17413082A JP17413082A JPS5962959A JP S5962959 A JPS5962959 A JP S5962959A JP 17413082 A JP17413082 A JP 17413082A JP 17413082 A JP17413082 A JP 17413082A JP S5962959 A JPS5962959 A JP S5962959A
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- JP
- Japan
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- data
- address
- memory
- bit
- memory chip
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、]回のメモリアクセスで1〜Nビツト長の
データを2つの番地にまたがって格納または読み出すこ
とのできる記1.ii HIi?i、に関するものであ
る。
データを2つの番地にまたがって格納または読み出すこ
とのできる記1.ii HIi?i、に関するものであ
る。
従来、このイ1しの処理は、電子nl’3Q磯の演39
処理装置と主記憶装置6′によってソフI・ウェア的に
行われていた。第1図はそのsi要を示すノ゛ロック図
である。同図において、1は主記1、(y装置の全体構
成を示し、2は演算処理装置である。主記憶装置t”i
1の内部1−1り成を説明すると、3は読み/肖き動
作の対象となる番地を保持するための7じレス・ランブ
ー、4−J 〜4−N!’jJIビア ) Qlイjン
ノRt) j、;l f行5メモリチップ、5は前rI
IX!メモリチップ4−1〜4−Nの出力を語単位で保
持ゴるデータ・ラッグ−である。主記憶装[1内の番地
は語(Nピット)中位ごとに刊されており+ Tjtl
内のピント・71゛I/ス(0〜N−])は、ビット・
アドレス0がメモリチップ4−1、ピント・7「レスl
がメモリブーツブ4−2、・・・・・ビット−アドレス
N−1がメモリチップ4−Nに割り当゛〔られている。
処理装置と主記憶装置6′によってソフI・ウェア的に
行われていた。第1図はそのsi要を示すノ゛ロック図
である。同図において、1は主記1、(y装置の全体構
成を示し、2は演算処理装置である。主記憶装置t”i
1の内部1−1り成を説明すると、3は読み/肖き動
作の対象となる番地を保持するための7じレス・ランブ
ー、4−J 〜4−N!’jJIビア ) Qlイjン
ノRt) j、;l f行5メモリチップ、5は前rI
IX!メモリチップ4−1〜4−Nの出力を語単位で保
持ゴるデータ・ラッグ−である。主記憶装[1内の番地
は語(Nピット)中位ごとに刊されており+ Tjtl
内のピント・71゛I/ス(0〜N−])は、ビット・
アドレス0がメモリチップ4−1、ピント・7「レスl
がメモリブーツブ4−2、・・・・・ビット−アドレス
N−1がメモリチップ4−Nに割り当゛〔られている。
次にデータ読み出しの用台のXlIb作について説明す
る。読み出すべきデータがNピッl−長で、初めのN−
2ビツトがi齢地のビット・アドレスからN−3に格納
され、残りの2ビツトがi −1−1rrf地のピント
・アドレス0と1に格納されている場合、演算処理装置
h2は主記憶装置1に対し読み出し要求および読み出し
番地iを送る。主記憶装置n”1側では、この読み出し
番地iが7ドレス・ラッチ3に保持され各メモリチップ
4−1〜4−Nに供給される。次いで各メモリチップ4
−1〜4−Hに対し読み出し要求がかかり、i番地の内
容がデータ・ラッチ5に取り出される。テ2−タ・ラッ
チ5にランチされた内容は演算処理装置2によって読み
出され、その内部のレジスタに保持されろ。次いで上記
の主記憶装置1への読み出し動作がi+1番地について
も同様に繰り返され、1+1番地の内容が演1処理装値
2の内部のレジスタに保持される。演算処理装置2にお
いては、i番地の内容とi+]番地の内容がマスク処理
とシフト操作によって合成、正規化され、求めるデータ
を14Iることかできる。
る。読み出すべきデータがNピッl−長で、初めのN−
2ビツトがi齢地のビット・アドレスからN−3に格納
され、残りの2ビツトがi −1−1rrf地のピント
・アドレス0と1に格納されている場合、演算処理装置
h2は主記憶装置1に対し読み出し要求および読み出し
番地iを送る。主記憶装置n”1側では、この読み出し
番地iが7ドレス・ラッチ3に保持され各メモリチップ
4−1〜4−Nに供給される。次いで各メモリチップ4
−1〜4−Hに対し読み出し要求がかかり、i番地の内
容がデータ・ラッチ5に取り出される。テ2−タ・ラッ
チ5にランチされた内容は演算処理装置2によって読み
出され、その内部のレジスタに保持されろ。次いで上記
の主記憶装置1への読み出し動作がi+1番地について
も同様に繰り返され、1+1番地の内容が演1処理装値
2の内部のレジスタに保持される。演算処理装置2にお
いては、i番地の内容とi+]番地の内容がマスク処理
とシフト操作によって合成、正規化され、求めるデータ
を14Iることかできる。
従来の電子打1n機の演算処理装置2と上記1.V1装
置1を用いた処理では上述のように、1つの番地に格納
されたデータを1(f! ’−’F位に1洸み出すのに
は剥しているが、2つの番地に;lたがるようなデータ
を読み出す場合には、2回のメ七りアクセスを必要とし
、また、読み出したデータを演3′1処理装置2におい
て合成、IE規化しなげればならないといった欠点があ
った。また、2つの番地にまたがってデータを格納する
際にも、データの読み出し時と同様に演算処理装置2で
の処理と2回のメモリアクセスが必−要であるという欠
点があった。
置1を用いた処理では上述のように、1つの番地に格納
されたデータを1(f! ’−’F位に1洸み出すのに
は剥しているが、2つの番地に;lたがるようなデータ
を読み出す場合には、2回のメ七りアクセスを必要とし
、また、読み出したデータを演3′1処理装置2におい
て合成、IE規化しなげればならないといった欠点があ
った。また、2つの番地にまたがってデータを格納する
際にも、データの読み出し時と同様に演算処理装置2で
の処理と2回のメモリアクセスが必−要であるという欠
点があった。
この発明は、上述の点にかんがみ′〔なされたもので、
各メモリチップに対して2つのm地を「Jり択しで与え
ることにより、1回のメモリアクセスで2つの番地にま
たがってデータの読み書きが行える記憶装置を提供する
ことを「1的とする。以下この発明を図面に基づいて説
明する。
各メモリチップに対して2つのm地を「Jり択しで与え
ることにより、1回のメモリアクセスで2つの番地にま
たがってデータの読み書きが行える記憶装置を提供する
ことを「1的とする。以下この発明を図面に基づいて説
明する。
第2図はこの発明の一実施しリな示す記憶装置40il
II成を示すブロック図である。同図において、2゜4
−1〜4−N、5は第1図と同様にそれぞれ演算処理装
置、メモリチップ、データ・ランチである。6はこの発
明の一実施例をなす記憶装置1qの全体構成であり、T
は各メモリチップ4−1〜4−Nに対して番地を供給す
る番トル生成回路の全体構成を示す。8は読み出すべき
データの先頭ビットの位置(語番地8aと胎内ビット7
ドレス8b)を保持するビットアドレス・ランチ、9は
読み出すべきデータのデータ長を保持するデータレング
ス・ラッチ、10は前記ビットアドレス・ラッチ8とデ
ータレングス・ラッチ9の出力を加算しそこから1を減
する演n器、11はAll記ビット7ドレス・ラッチ8
の出力を入力とし各メモリチップ4−1〜4−NK供給
する語番地11aおよび読み出しデータの先頭ヒツトの
位置を示すgffff内ピンドアドレス11b力する先
頭ビットアドレス・レジスタ、12は前記演算器10の
出力を入力とし前記メモリチップ4−1〜4−NK倶給
“する語番地12gおよび読み出しデータの最後のビッ
ト位置を示す胎内ビット7ドレス12bを出力する最終
ビットアドレス・レジスタである。13は制御回路で、
この制御回路13には先頭ビットアドレス・レジスタ1
1と最終ヒツトアドレス・レジスタ120語内ビットア
ドレス11bと12bが入力されると共K、制仲111
IIl路13からは各マノトチプレクサ14−1〜14
−Nに対して先頭ビットアドレス・レジスタ11と最終
ビットアドレス・レジスタ120語番地11aと12a
とのどららの出力を選択するかの選択信号とデータ形式
変換回路15に対しシフト幅等の制御信号を出力する。
II成を示すブロック図である。同図において、2゜4
−1〜4−N、5は第1図と同様にそれぞれ演算処理装
置、メモリチップ、データ・ランチである。6はこの発
明の一実施例をなす記憶装置1qの全体構成であり、T
は各メモリチップ4−1〜4−Nに対して番地を供給す
る番トル生成回路の全体構成を示す。8は読み出すべき
データの先頭ビットの位置(語番地8aと胎内ビット7
ドレス8b)を保持するビットアドレス・ランチ、9は
読み出すべきデータのデータ長を保持するデータレング
ス・ラッチ、10は前記ビットアドレス・ラッチ8とデ
ータレングス・ラッチ9の出力を加算しそこから1を減
する演n器、11はAll記ビット7ドレス・ラッチ8
の出力を入力とし各メモリチップ4−1〜4−NK供給
する語番地11aおよび読み出しデータの先頭ヒツトの
位置を示すgffff内ピンドアドレス11b力する先
頭ビットアドレス・レジスタ、12は前記演算器10の
出力を入力とし前記メモリチップ4−1〜4−NK倶給
“する語番地12gおよび読み出しデータの最後のビッ
ト位置を示す胎内ビット7ドレス12bを出力する最終
ビットアドレス・レジスタである。13は制御回路で、
この制御回路13には先頭ビットアドレス・レジスタ1
1と最終ヒツトアドレス・レジスタ120語内ビットア
ドレス11bと12bが入力されると共K、制仲111
IIl路13からは各マノトチプレクサ14−1〜14
−Nに対して先頭ビットアドレス・レジスタ11と最終
ビットアドレス・レジスタ120語番地11aと12a
とのどららの出力を選択するかの選択信号とデータ形式
変換回路15に対しシフト幅等の制御信号を出力する。
マルチプレクサ14−】〜14−Nは、前記先頭ピント
アドレス・レジスタ11と最終ヒントアドレス・レジス
タ12゛の語番地11nと123を入力とし制御回路1
3からの5顆択信号により各メモリチップ4−1〜4−
Nにfil、給する吊J(14を);ぺ択するものであ
る。データ形式俊換回h’315は前記データ・ラッチ
5の出力をilE J’11.化し61゛−処理装置R
2へ出力するものである。記憶装置6内のm地は語(N
ビット)単位ごとに口されており、飴1ノ]のビットア
ドレス(0〜N−、+)はビットアドレス0がメモリチ
ップ4−1に、ビットアドレス】がメモリチップ4−2
に、・・・・・・・・・・・・ビット7ドレスN−1が
メモリチップ4−NK割り当てられる。
アドレス・レジスタ11と最終ヒントアドレス・レジス
タ12゛の語番地11nと123を入力とし制御回路1
3からの5顆択信号により各メモリチップ4−1〜4−
Nにfil、給する吊J(14を);ぺ択するものであ
る。データ形式俊換回h’315は前記データ・ラッチ
5の出力をilE J’11.化し61゛−処理装置R
2へ出力するものである。記憶装置6内のm地は語(N
ビット)単位ごとに口されており、飴1ノ]のビットア
ドレス(0〜N−、+)はビットアドレス0がメモリチ
ップ4−1に、ビットアドレス】がメモリチップ4−2
に、・・・・・・・・・・・・ビット7ドレスN−1が
メモリチップ4−NK割り当てられる。
演算処理袋[2が記憶装置6内のあるビットの位置を指
定する場合には、((語番地)x2n+(胎内ビットア
ドレス)IKよって指定する(ただし、2’=Nとし、
nは正の整数である)。
定する場合には、((語番地)x2n+(胎内ビットア
ドレス)IKよって指定する(ただし、2’=Nとし、
nは正の整数である)。
次に上記第2図に示す記憶装置6の動作について説明す
る。読み出すべきデータがNビット長で、初めN−2ビ
ツトがi番地のヒツトアドレスからN−IK格納され、
残りの2ビツトがi i−1番地σ)ビットアドレスO
とIK格納されている嚇合、演算処理装置2は記憶装置
6に対し読み出し要求と読み出すべきデータの先頭ビッ
ト位1N、(iXN+2)およびデータ長Nを送る。記
憶装置6側では、送られてきた先頭ビット位[^)(i
XN+2 )をビットアドレス・ランチ8K、データ長
Nをデータンングス・ラッチ9に取り込む。次いでビン
されてl (i+1 )XN+] )が出力される。次
いでビットアドレス・ラッチ8の出力が先頭ビット7ド
レス・レジスタ11に、演算器10の出力が最終ビット
アドレス・レジスタ12に取り込まれ、先頭ビットアド
レス・レジスタ110飴番地出力としてiが、胎内ヒツ
トアドレス出力として2が、最終ビットアドレス・レジ
スタ120語番地出力としてi + 1が、胎内ビット
アドレス出力として1が出力される。次いで先頭ビット
アドレス・レジスタ11と最終ビットアドレス・レジス
タ120胎内ビツトアドレス出力2と】が制百1回路1
3に取り込まれマルチプレクサ14−3〜14−Nに対
しては先頭ビットアドレス・レジスタ11の出力を選択
させる制御信号を、マルチプレクサ14’−1,14−
,2に対しては最終ビットアドレス・レジスタ12の出
力を、゛べ択させる副側1信号を、データ形式変換回路
15に対しては2ヒツト左サーキュラ−シフトし、Nビ
ットのマスクをとらせる制御信号を出力する。次いでマ
ルチプレクサ14−1〜14−Nによって選択された計
地がメモリチップ4−1〜4−Nに供給される(メモ−
リブーツブ4−1.4−2にはi + 1市地、メー[
リチソノ4−:う〜4−NKはi番地が供給される)。
る。読み出すべきデータがNビット長で、初めN−2ビ
ツトがi番地のヒツトアドレスからN−IK格納され、
残りの2ビツトがi i−1番地σ)ビットアドレスO
とIK格納されている嚇合、演算処理装置2は記憶装置
6に対し読み出し要求と読み出すべきデータの先頭ビッ
ト位1N、(iXN+2)およびデータ長Nを送る。記
憶装置6側では、送られてきた先頭ビット位[^)(i
XN+2 )をビットアドレス・ランチ8K、データ長
Nをデータンングス・ラッチ9に取り込む。次いでビン
されてl (i+1 )XN+] )が出力される。次
いでビットアドレス・ラッチ8の出力が先頭ビット7ド
レス・レジスタ11に、演算器10の出力が最終ビット
アドレス・レジスタ12に取り込まれ、先頭ビットアド
レス・レジスタ110飴番地出力としてiが、胎内ヒツ
トアドレス出力として2が、最終ビットアドレス・レジ
スタ120語番地出力としてi + 1が、胎内ビット
アドレス出力として1が出力される。次いで先頭ビット
アドレス・レジスタ11と最終ビットアドレス・レジス
タ120胎内ビツトアドレス出力2と】が制百1回路1
3に取り込まれマルチプレクサ14−3〜14−Nに対
しては先頭ビットアドレス・レジスタ11の出力を選択
させる制御信号を、マルチプレクサ14’−1,14−
,2に対しては最終ビットアドレス・レジスタ12の出
力を、゛べ択させる副側1信号を、データ形式変換回路
15に対しては2ヒツト左サーキュラ−シフトし、Nビ
ットのマスクをとらせる制御信号を出力する。次いでマ
ルチプレクサ14−1〜14−Nによって選択された計
地がメモリチップ4−1〜4−Nに供給される(メモ−
リブーツブ4−1.4−2にはi + 1市地、メー[
リチソノ4−:う〜4−NKはi番地が供給される)。
次いでデータが読み出されその出力がデータ・ランチ5
内に敗り込まれる。次いでデータ・ラッチ5の出力がデ
ータ形式変換回路15に入力され、制商1回路13の制
御によって2ビット左ザー4゛ニラ−シフトされNビッ
トのマスクがとられ正規化されて出力される。次いで演
算処理装置2がこの出力を読み込むことにより、求める
データを得ることができる。
内に敗り込まれる。次いでデータ・ラッチ5の出力がデ
ータ形式変換回路15に入力され、制商1回路13の制
御によって2ビット左ザー4゛ニラ−シフトされNビッ
トのマスクがとられ正規化されて出力される。次いで演
算処理装置2がこの出力を読み込むことにより、求める
データを得ることができる。
なお、上記実施例では、読み出すべきデータの位置を指
定するの罠、先頭ビット7ドレスとデータ長を用いたが
、先頭および最終ビットアドレスで指定するようにして
もよい。また、データ長が一定の14)合には、データ
長と先頭ビットアドレスを保持するレジスタと先頭ビッ
トアドレスをデータ長分増加させるロジックを記憶装置
66内圧設けておき、1回ごとに指定しなくてもよいよ
うにすることもできる。
定するの罠、先頭ビット7ドレスとデータ長を用いたが
、先頭および最終ビットアドレスで指定するようにして
もよい。また、データ長が一定の14)合には、データ
長と先頭ビットアドレスを保持するレジスタと先頭ビッ
トアドレスをデータ長分増加させるロジックを記憶装置
66内圧設けておき、1回ごとに指定しなくてもよいよ
うにすることもできる。
また、上記実施列ではメモリチップ1個で胎内の1ビツ
トを構成していたが、複数個のメモリチップで1ビツト
を溝成し番地空間を大きくしてもよい。
トを構成していたが、複数個のメモリチップで1ビツト
を溝成し番地空間を大きくしてもよい。
さらに、上記実施例ではデータの読み出しの場合につい
て説明乙だが、2つの番地にまたがってデータを格納−
する場合には同様の昌他生成回路γに格納位1aを入力
し格納データをデータ形式変換回路15で格納されるビ
ット配列に変換して各メモリチップに供給する(Jこだ
し、データの格納が行われないメモリチップに対しては
、lき込み信I)を送らljい)ことによりデータ読の
出しの場合と同様の効果が得られる。
て説明乙だが、2つの番地にまたがってデータを格納−
する場合には同様の昌他生成回路γに格納位1aを入力
し格納データをデータ形式変換回路15で格納されるビ
ット配列に変換して各メモリチップに供給する(Jこだ
し、データの格納が行われないメモリチップに対しては
、lき込み信I)を送らljい)ことによりデータ読の
出しの場合と同様の効果が得られる。
以上説明したように、この発明に係る記憶装置は、語長
Nビットを構成しデータを格納するN、ir、nツメモ
リチップWff 、!:、データC’) K)′t h
4’F # サレルで1′1′置指定を入力とじアク
セスされる1つ重たけ2つの番地を生成し、それらを■
++記メ子メモリチップ/ffメモリチップに対し・選
択して供給する蚤地牛或回路と、正規化されたデータを
M記メモリチップ群のメモリに格納される形にあるいは
+iiJ記メモリチップ群のメモリからt洸み出された
データをγi’j J′)しやすい正規化さハた形に変
換するデータ形式変換回路により構成したので、従来2
回のメモリアクセスと演算処理装置Hにおける処理で行
っていた2つの番地にまたがるデータ格納、読み出しを
11【jlのメモリアクセスで行うことができ、処理効
率が向上すると共に演算処理装置19の負荷がφI!減
されるとい5優れた効果を有する。また、11″ケに、
この発明に係る記憶装]lvを可変長プ゛−タに対する
データ・バッファとして用いることKより、演算処理装
置に負荷をかけずに記憶効率の昌いデータ・バッファを
実現できるとい5優れた効果がある。
Nビットを構成しデータを格納するN、ir、nツメモ
リチップWff 、!:、データC’) K)′t h
4’F # サレルで1′1′置指定を入力とじアク
セスされる1つ重たけ2つの番地を生成し、それらを■
++記メ子メモリチップ/ffメモリチップに対し・選
択して供給する蚤地牛或回路と、正規化されたデータを
M記メモリチップ群のメモリに格納される形にあるいは
+iiJ記メモリチップ群のメモリからt洸み出された
データをγi’j J′)しやすい正規化さハた形に変
換するデータ形式変換回路により構成したので、従来2
回のメモリアクセスと演算処理装置Hにおける処理で行
っていた2つの番地にまたがるデータ格納、読み出しを
11【jlのメモリアクセスで行うことができ、処理効
率が向上すると共に演算処理装置19の負荷がφI!減
されるとい5優れた効果を有する。また、11″ケに、
この発明に係る記憶装]lvを可変長プ゛−タに対する
データ・バッファとして用いることKより、演算処理装
置に負荷をかけずに記憶効率の昌いデータ・バッファを
実現できるとい5優れた効果がある。
第1図は従来の電子語n機におけるデータの読み出し、
処理機溝の構成を示すブロック図、第2図はこの発明の
一実施例としてのjle憶装置のデータ読み出し機構の
構成を示すブロック図である。 図中、4−1〜4−Nはメモリチップ、5はデータ・ラ
ッチ、6は記憶装置、Tは番地生成回路、8はビット7
ドレス・ラッチ、9はデータレングス・ラッチ、10は
演算器、11は先頭ビット7ドレス・レジスタ、12は
最終ヒツトアドレス・レジスタ、13は制御回ドh、1
4−1〜14−Nはマルチプレクサ、15はデータ形式
変換回路である。フ:l:お、図中の同一符号に1同一
または相当部分を示1゜ 代理人 葛 野 信 −(外1名)
処理機溝の構成を示すブロック図、第2図はこの発明の
一実施例としてのjle憶装置のデータ読み出し機構の
構成を示すブロック図である。 図中、4−1〜4−Nはメモリチップ、5はデータ・ラ
ッチ、6は記憶装置、Tは番地生成回路、8はビット7
ドレス・ラッチ、9はデータレングス・ラッチ、10は
演算器、11は先頭ビット7ドレス・レジスタ、12は
最終ヒツトアドレス・レジスタ、13は制御回ドh、1
4−1〜14−Nはマルチプレクサ、15はデータ形式
変換回路である。フ:l:お、図中の同一符号に1同一
または相当部分を示1゜ 代理人 葛 野 信 −(外1名)
Claims (1)
- 語長Nビットを構成しデータを格納するN組のメモリチ
ップ群と、データの読み■きされる位置指定を入力とじ
アクセスされる1つまたは2つの番地を生成しそれらを
前記メモリチップ群の各メモリチップに対し選択して供
給する番地生成回路と、 、iE規化されたデータをn
1r記メモリデツプlltのメモリに格納される形、あ
るいは前記メモリチップ群のメモリから読ろ出されたデ
ータを演詩しやすい正規化された形に変換するデータ形
式変換回路とからなり、IIglのメモリアクセスで1
からNビット長のデータを前記メモリチップ群の2つの
番地Kまたがって格納または読み出すことができるよう
にしたことを特徴とする記憶装置6−0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17413082A JPS5962959A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17413082A JPS5962959A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962959A true JPS5962959A (ja) | 1984-04-10 |
Family
ID=15973177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17413082A Pending JPS5962959A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962959A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6097454A (ja) * | 1983-11-01 | 1985-05-31 | Nec Corp | デ−タ処理装置 |
| JPS617955A (ja) * | 1984-06-22 | 1986-01-14 | Toshiba Corp | 記憶装置 |
| JPS6158056A (ja) * | 1984-07-27 | 1986-03-25 | Fujitsu Ltd | メモリ回路方式 |
| JPS61120260A (ja) * | 1984-11-16 | 1986-06-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 順次デ−タ記憶回路のアクセス装置 |
| US4628489A (en) * | 1983-10-03 | 1986-12-09 | Honeywell Information Systems Inc. | Dual address RAM |
| JPS62102497A (ja) * | 1985-10-28 | 1987-05-12 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | ランダム・アクセス・メモリ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5692640A (en) * | 1979-12-26 | 1981-07-27 | Hitachi Ltd | Data processor |
-
1982
- 1982-10-04 JP JP17413082A patent/JPS5962959A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5692640A (en) * | 1979-12-26 | 1981-07-27 | Hitachi Ltd | Data processor |
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