JPS5963211A - 車高調整装置 - Google Patents
車高調整装置Info
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- JPS5963211A JPS5963211A JP17296582A JP17296582A JPS5963211A JP S5963211 A JPS5963211 A JP S5963211A JP 17296582 A JP17296582 A JP 17296582A JP 17296582 A JP17296582 A JP 17296582A JP S5963211 A JPS5963211 A JP S5963211A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G17/00—Resilient suspensions having means for adjusting the spring or vibration-damper characteristics, for regulating the distance between a supporting surface and a sprung part of vehicle or for locking suspension during use to meet varying vehicular or surface conditions, e.g. due to speed or load
- B60G17/015—Resilient suspensions having means for adjusting the spring or vibration-damper characteristics, for regulating the distance between a supporting surface and a sprung part of vehicle or for locking suspension during use to meet varying vehicular or surface conditions, e.g. due to speed or load the regulating means comprising electric or electronic elements
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B75/00—Other engines
- F02B75/02—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke
- F02B2075/022—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke having less than six strokes per cycle
- F02B2075/025—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke having less than six strokes per cycle two
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車輌の高さ制御に関し、特に、車軸等と車体フ
レームの間の高さを車高検出器で検出し、検出車高に対
応付けて懸架装置の流体圧を制御して車高を所定範囲と
する車高調整装置に関する。
レームの間の高さを車高検出器で検出し、検出車高に対
応付けて懸架装置の流体圧を制御して車高を所定範囲と
する車高調整装置に関する。
この種の車高調整においては、たとえば米国特許第41
05216号明細書(1978年クラス280)に開示
されている如く、車高検出器で車高領域を検出し−て、
車高調整制御回路で検出信号を処理して車高調整駆動系
を付勢する信号を得て、これを駆動系に与えて、駆動系
において車高がr高」であるときには懸架装置の流体圧
を下げ、「低」であるときには流体圧を上げる。この種
の装置では、車高を目標車高「中」に維持するために、
車高検出器は少なくとも車高がr高J、r中」、「低」
のいづれであるか判別しうるものが必要とされる。その
ために車高検出器には少なくとも2つの検出素子が設け
られている。ところが、車高検出器は温度。
05216号明細書(1978年クラス280)に開示
されている如く、車高検出器で車高領域を検出し−て、
車高調整制御回路で検出信号を処理して車高調整駆動系
を付勢する信号を得て、これを駆動系に与えて、駆動系
において車高がr高」であるときには懸架装置の流体圧
を下げ、「低」であるときには流体圧を上げる。この種
の装置では、車高を目標車高「中」に維持するために、
車高検出器は少なくとも車高がr高J、r中」、「低」
のいづれであるか判別しうるものが必要とされる。その
ために車高検出器には少なくとも2つの検出素子が設け
られている。ところが、車高検出器は温度。
湿度の変化が激しく振動を受ける悪環境で使用されるた
め、フォトインタラプタ等の検出素子には信頼性が高く
高価な素子を使用せざるを得す、車高検出器が高価なも
のになっている。
め、フォトインタラプタ等の検出素子には信頼性が高く
高価な素子を使用せざるを得す、車高検出器が高価なも
のになっている。
そこで本出願人は、検出素子を1つ用いて車高r高」と
車高「低」との判別をする車高検出器を構成し、ドアが
閉じられてから所定時間後というような所定条件が満た
されるときのみ、検出器の出力が車高「高jであると車
高を下げるように制御し、検出器の出力が車高「低」で
あると車高を上げるように制御する車高調整装置(特願
昭57−3622号)を提案した。これによれば、検出
素子は1つでもよく車高検出器を安価にしうる。
車高「低」との判別をする車高検出器を構成し、ドアが
閉じられてから所定時間後というような所定条件が満た
されるときのみ、検出器の出力が車高「高jであると車
高を下げるように制御し、検出器の出力が車高「低」で
あると車高を上げるように制御する車高調整装置(特願
昭57−3622号)を提案した。これによれば、検出
素子は1つでもよく車高検出器を安価にしうる。
ところがこれにおいては、たとえば車高調整の開始条件
としてドアの開閉を設定すると、車輌の走行中は車高調
整を行なえないし、所定時間おきに車高調整をするよう
に開始条件を設定すると、時間の設定に応じて、1つの
状況のもとでは好ましい車高調整を行なうがもう1つの
状況のもとでは不都合を生ずるという結果になる。すな
わち、たとえば時間を1時間程度に設定すると、人の乗
降があって車高が変化しても1時間を経過しないと車高
調整が行なわれないし、時間を短く設定すると、車高調
整の必要な機会が少ない車輌の走行中でも短い周期で車
高調整を行なうことになり、無駄なエネルギーを消費し
、車高調整装置、エンジンバッテリー等に余分な負担が
かる。車高調整開始の条件としていくつかの条件を組合
せれば、このような不都合を回避しうるが、そのように
すると装置の構成が複雑になる。
としてドアの開閉を設定すると、車輌の走行中は車高調
整を行なえないし、所定時間おきに車高調整をするよう
に開始条件を設定すると、時間の設定に応じて、1つの
状況のもとでは好ましい車高調整を行なうがもう1つの
状況のもとでは不都合を生ずるという結果になる。すな
わち、たとえば時間を1時間程度に設定すると、人の乗
降があって車高が変化しても1時間を経過しないと車高
調整が行なわれないし、時間を短く設定すると、車高調
整の必要な機会が少ない車輌の走行中でも短い周期で車
高調整を行なうことになり、無駄なエネルギーを消費し
、車高調整装置、エンジンバッテリー等に余分な負担が
かる。車高調整開始の条件としていくつかの条件を組合
せれば、このような不都合を回避しうるが、そのように
すると装置の構成が複雑になる。
本発明は、安価な車高調整装置を提供するとと3−
を第1の目的とし、車輌の状態に応じて最適な車高調整
を行なう車高調整装置を提供することを第2の目的とす
る。
を行なう車高調整装置を提供することを第2の目的とす
る。
上記の目的を達成するために、本発明においては、1つ
の検出素子の出力する2値信号に応じて、その信号が所
定時間以上H(高レベル)の状態を持続するときにはそ
れがL(低レベル)となるように車高を調整し、その信
号が所定時間以上りの状態を持続するときにはそれがH
となるように車高を調整する。そして、ドアの開閉等車
輌の状態を検出し、すぐに車高調整の必要があるときに
は自動的に時間の設定を短くする。これによれば、車高
検出器は1つでよく、しかも車輌が走行している時には
比較的長い時間を設定して無駄な車高調整が行なわれな
いようにし、ドアの開閉等を検知したら、人の乗降すな
わち車高変化がある可能性が高いので、比較的短い時間
を設定して応答の速い車高調整を行ないうる。車輌の状
態の検出は、ドア開閉の検出の他に、ハンドブレーキ動
作、パーキングスイッチ動作、トランスミッションのシ
4− フトレバー動作、車速等のいずれかの検出又はこれらの
組合せにより行なってもよい。
の検出素子の出力する2値信号に応じて、その信号が所
定時間以上H(高レベル)の状態を持続するときにはそ
れがL(低レベル)となるように車高を調整し、その信
号が所定時間以上りの状態を持続するときにはそれがH
となるように車高を調整する。そして、ドアの開閉等車
輌の状態を検出し、すぐに車高調整の必要があるときに
は自動的に時間の設定を短くする。これによれば、車高
検出器は1つでよく、しかも車輌が走行している時には
比較的長い時間を設定して無駄な車高調整が行なわれな
いようにし、ドアの開閉等を検知したら、人の乗降すな
わち車高変化がある可能性が高いので、比較的短い時間
を設定して応答の速い車高調整を行ないうる。車輌の状
態の検出は、ドア開閉の検出の他に、ハンドブレーキ動
作、パーキングスイッチ動作、トランスミッションのシ
4− フトレバー動作、車速等のいずれかの検出又はこれらの
組合せにより行なってもよい。
以下、図面を参照して一実施例を説明する。
第1図に実施例の車高検出器の取付を示し、第2a図に
車高検出器の内部構造を示す。車高検出器100は車体
フレームlOに固着してあり、その回転軸にリンク20
の一端を結合しである。リンク20の他端はデファレン
シャルギア30の外ケースに結合しである。40が車軸
である。車高検出器100においては、回転軸103の
先端に、弧状の折り返し104を形成して遮光板105
を固着しである。ベース106にはプリント基板107
を固着してあり、このプリント基板107にフォトセン
サ101を固着しである。
車高検出器の内部構造を示す。車高検出器100は車体
フレームlOに固着してあり、その回転軸にリンク20
の一端を結合しである。リンク20の他端はデファレン
シャルギア30の外ケースに結合しである。40が車軸
である。車高検出器100においては、回転軸103の
先端に、弧状の折り返し104を形成して遮光板105
を固着しである。ベース106にはプリント基板107
を固着してあり、このプリント基板107にフォトセン
サ101を固着しである。
第2a図のII −II線断面を、第2b図、第2C図
および第2d図に示す。第2b図は車高が高い状態を示
し、第2C図は車高が低い状態を示し、第2d図は車高
がr高」と「低」の境界領域にある状態を示す。フォト
センサ101は、第3a図に示すように、フォトトラン
ジスタと発光ダイオードで構成してあり、第2b図に示
す車高が高い状態においては遮光されるのでその出力端
がH(高レベル)になり、第2C図に示す車高が低い状
態においては遮光されないのでその出力端がL(低レベ
ル)になる。
および第2d図に示す。第2b図は車高が高い状態を示
し、第2C図は車高が低い状態を示し、第2d図は車高
がr高」と「低」の境界領域にある状態を示す。フォト
センサ101は、第3a図に示すように、フォトトラン
ジスタと発光ダイオードで構成してあり、第2b図に示
す車高が高い状態においては遮光されるのでその出力端
がH(高レベル)になり、第2C図に示す車高が低い状
態においては遮光されないのでその出力端がL(低レベ
ル)になる。
第3a図に実施例の車高調整装置の構成を示し、第3b
図および第3c図にその装置の動作タイミングを示す。
図および第3c図にその装置の動作タイミングを示す。
まず第3a図を参照して装置の構成を説明する。
200が車高調整制御装置、300は車高調整制御装置
200にクロックパルスを印加するタイミング回路、4
00は車高調整制御装置200により制御される車高調
整駆動装置である。タイミング回路300の入力端には
、ドアの開閉に応じた所定の信号を発する4つのドアス
イッチSWと、SWの動作に応じて点灯・滅灯するウオ
ーニングランプWLを接続しである。この実施例では、
ドアスイッチSWの接点はドアが開くと閉、ドアが閉じ
ると開になる。タイミング回路300は、抵抗器R1,
R2およびコンデンサCIでなるクリア回路、カウンタ
Co a 、 Co b 、パルス発振器210、ナン
トゲートNA a 、 NA b 、 NA c tN
Ad、オアゲートORa 、インバータI N a等で
なっている。なおりウンタの端子は、CLKがクロック
入力端、CLRがクリア入力端、CEがカウント許可入
力端、Qnが出力端であって、全ての端子は正論理にな
っている。
200にクロックパルスを印加するタイミング回路、4
00は車高調整制御装置200により制御される車高調
整駆動装置である。タイミング回路300の入力端には
、ドアの開閉に応じた所定の信号を発する4つのドアス
イッチSWと、SWの動作に応じて点灯・滅灯するウオ
ーニングランプWLを接続しである。この実施例では、
ドアスイッチSWの接点はドアが開くと閉、ドアが閉じ
ると開になる。タイミング回路300は、抵抗器R1,
R2およびコンデンサCIでなるクリア回路、カウンタ
Co a 、 Co b 、パルス発振器210、ナン
トゲートNA a 、 NA b 、 NA c tN
Ad、オアゲートORa 、インバータI N a等で
なっている。なおりウンタの端子は、CLKがクロック
入力端、CLRがクリア入力端、CEがカウント許可入
力端、Qnが出力端であって、全ての端子は正論理にな
っている。
車高調整制御装置200は、カウンタCOc、COd、
ドライバアンプAMP1 、AMP2.インバータIN
c、INdおよびI N eでなっている。
ドライバアンプAMP1 、AMP2.インバータIN
c、INdおよびI N eでなっている。
タイミング回路300の出力端はカウンタCOcおよび
Codのクロック入力端CLKに接続しである。ドライ
バアンプAMPIおよびAMP2の出力端は車高調整駆
動袋W400に接続しである。
Codのクロック入力端CLKに接続しである。ドライ
バアンプAMPIおよびAMP2の出力端は車高調整駆
動袋W400に接続しである。
車高調整駆動装置には、懸架装置のショックアブソーバ
401.ドライヤ450.排気弁(リリースバルブ)4
10.コンプレッサ420.モータ430およびリレー
440が備わっている。排気弁410は、そのソレノイ
ドが付勢されると開き消勢されると閉じる。リレー44
0はそのコイル7− が付勢されると接点が閉じるノーマリオープンタイプの
ものである。
401.ドライヤ450.排気弁(リリースバルブ)4
10.コンプレッサ420.モータ430およびリレー
440が備わっている。排気弁410は、そのソレノイ
ドが付勢されると開き消勢されると閉じる。リレー44
0はそのコイル7− が付勢されると接点が閉じるノーマリオープンタイプの
ものである。
第3b図を参照してタイミング回路300の動作を説明
する。まず電源をオンにすると、クリア回路によりナン
トゲートN A aに信号b (L)が印加される。こ
れによりカウンタCOaがクリアされ、同時にオアゲー
トORaの出力端(信号e)がHとなり、カウンタCO
bからの信号(i)が車高調整制御装置200に出力さ
れる。回路が安定するのに十分な所定時間の後、クリア
信号すが高レベルHになる。ここでドアが開いていれば
同じ状態を継続するが、ドアが閉じてSWが開となり信
号aがHになると、信号CがLになりカウンタCOaの
クリアが解除される。それと同時に、オアゲートORa
にL(信号C)およびL(信号d)が印加され、ORa
の出力端がLになる。これにより、発振器210からの
直接の信号がナントゲートNAdの出力端に生じ、この
信号iが車高調整制御装置200に印加される。
する。まず電源をオンにすると、クリア回路によりナン
トゲートN A aに信号b (L)が印加される。こ
れによりカウンタCOaがクリアされ、同時にオアゲー
トORaの出力端(信号e)がHとなり、カウンタCO
bからの信号(i)が車高調整制御装置200に出力さ
れる。回路が安定するのに十分な所定時間の後、クリア
信号すが高レベルHになる。ここでドアが開いていれば
同じ状態を継続するが、ドアが閉じてSWが開となり信
号aがHになると、信号CがLになりカウンタCOaの
クリアが解除される。それと同時に、オアゲートORa
にL(信号C)およびL(信号d)が印加され、ORa
の出力端がLになる。これにより、発振器210からの
直接の信号がナントゲートNAdの出力端に生じ、この
信号iが車高調整制御装置200に印加される。
カウンタCObは256分周の分周器として動作8−
するので、信号eが高レベルHのときの信号iの周期を
T1、信号eが低レベルLのときの信号1の周期をT2
とすると、TI=256・T2である。つまり、信号e
がHのときは比較的周波数の低い信号がクロックパルス
として出力され、信号eがLのときは比較的周波数の高
い信号がクロックパルスとして出力される。
T1、信号eが低レベルLのときの信号1の周期をT2
とすると、TI=256・T2である。つまり、信号e
がHのときは比較的周波数の低い信号がクロックパルス
として出力され、信号eがLのときは比較的周波数の高
い信号がクロックパルスとして出力される。
カウンタCOaは、発振器210からのパルスを16パ
ルスカウントすると、出力端Q4をHとし、CE端をL
としてこの状態を自己保持するとともに、オアゲートO
RaにHを印加する。これにより、再び周波数の低いク
ロックパルスが車高調整制御装置200に印加される。
ルスカウントすると、出力端Q4をHとし、CE端をL
としてこの状態を自己保持するとともに、オアゲートO
RaにHを印加する。これにより、再び周波数の低いク
ロックパルスが車高調整制御装置200に印加される。
この後、ドアの開および閉があるまでは、この状態に保
持される。
持される。
つまり、ドアの開動作および閉動作があったときのみ、
所定時間(16パルス分)だけ周波数の高いパルスを出
力し、それ以外では周波数の低いパルスを出力する。
所定時間(16パルス分)だけ周波数の高いパルスを出
力し、それ以外では周波数の低いパルスを出力する。
第3C図を参照して説明する。たとえば車高が「高」か
ら「低jに変化する場合、信号jはHからLiこ変わり
、カウンタCodのクリアを解除し、かわりにカウンタ
COcをクリアする。これでカウンタCodがタイミン
グ回路300からのクロックパルスのカウントをスター
トする。Codがクロックパルスを8パルスカウントす
ると、信号nがHに反転し、カウンタCodのGEにL
を印加してCodのカウントを自己保持し、ドライバA
MP2にHを印加する。AMp2はこの信号を増幅し、
車高調整駆動装置400のリレー440を駆動する。こ
れによりリレー44.0の接点がオンし、モータ430
が動作開始し、コンプレッサ420を付勢する。コンプ
レッサ420が動作すると、ショックアブソーバ401
に通じるエアー流路の流体圧が上昇し、ショックアブソ
ーバ401が車体を持ち上げる。したがって、車高が徐
々に上昇する。
ら「低jに変化する場合、信号jはHからLiこ変わり
、カウンタCodのクリアを解除し、かわりにカウンタ
COcをクリアする。これでカウンタCodがタイミン
グ回路300からのクロックパルスのカウントをスター
トする。Codがクロックパルスを8パルスカウントす
ると、信号nがHに反転し、カウンタCodのGEにL
を印加してCodのカウントを自己保持し、ドライバA
MP2にHを印加する。AMp2はこの信号を増幅し、
車高調整駆動装置400のリレー440を駆動する。こ
れによりリレー44.0の接点がオンし、モータ430
が動作開始し、コンプレッサ420を付勢する。コンプ
レッサ420が動作すると、ショックアブソーバ401
に通じるエアー流路の流体圧が上昇し、ショックアブソ
ーバ401が車体を持ち上げる。したがって、車高が徐
々に上昇する。
車高が高くなって車高検出器101が車高「高」を検出
すると、すなわち信号jがLからHに変わると、カウン
タCOcのクリアが解除され、かわりにカウンタCod
がクリアされる。これによすし、コンプレッサ420が
停止する。すなわち車高調整を停止する。カウンタCO
cがクロックパルスを8つカラン1−すると、COcの
出力端Q3がHに反転し、COcのCEにLを印加して
カウントを自己保持し、ドライバAMP1にHを印加す
る。これにより、ドライバAMP1が排気弁41Oのソ
レノイドを付勢し、排気弁410はエアー流路を大気と
連通にして圧力を大気中に逃がす。
すると、すなわち信号jがLからHに変わると、カウン
タCOcのクリアが解除され、かわりにカウンタCod
がクリアされる。これによすし、コンプレッサ420が
停止する。すなわち車高調整を停止する。カウンタCO
cがクロックパルスを8つカラン1−すると、COcの
出力端Q3がHに反転し、COcのCEにLを印加して
カウントを自己保持し、ドライバAMP1にHを印加す
る。これにより、ドライバAMP1が排気弁41Oのソ
レノイドを付勢し、排気弁410はエアー流路を大気と
連通にして圧力を大気中に逃がす。
したがって、ショックアブソーバ401の圧力が徐々に
低下し、車高を下げる。
低下し、車高を下げる。
以後同様にして、車高「高」の状態が所定時間Tの間経
続すると、カウンタCOcが8パルスをカウントし信号
lをHにして車高下げ制御を行ない、車高「低」の状態
が所定時間Tの間経続すると、カウンタCodが8パル
スをカウントし信号nをHにして車高上げを行なう。車
体が、車高r高」と車高「低」との間でわずかに上下振
動する場合には、カウンタCOc又はCodが8パルス
をカウントする前にクリアされるので、車高調整を行
11− なわない。
続すると、カウンタCOcが8パルスをカウントし信号
lをHにして車高下げ制御を行ない、車高「低」の状態
が所定時間Tの間経続すると、カウンタCodが8パル
スをカウントし信号nをHにして車高上げを行なう。車
体が、車高r高」と車高「低」との間でわずかに上下振
動する場合には、カウンタCOc又はCodが8パルス
をカウントする前にクリアされるので、車高調整を行
11− なわない。
この実施例では、通常の時間Tは約40分に設定してあ
り、ドアを開閉したときのTは約10秒に設定しである
。
り、ドアを開閉したときのTは約10秒に設定しである
。
第4a図にもう1つの実施例を示す。第4a図を参照し
て説明する。この実施例では車高調整制御装置200に
マイクロコンピュータCPUを使用している。このため
前記のタイミング回路300は簡単になり、ドアスイッ
チSWが直接車高調整制御装置200の時間パラメータ
設定をするようになっている。ドライヤ450とショッ
クアブソーバ401との間のエアー流路には、圧力スイ
ッチ500を配置してあり、この圧力スイッチ500の
接点は、一方は接地してあり他方はマイクロコンピュー
タCPUの入力ポートPoに接続しである。この圧力ス
イッチ500は、それに印加される圧力が高いと接点が
閉じ圧力が所定以下のときには接点を開くタイプのもの
であって、ここでは懸架装置401の圧力が異常に低下
するときに接点を開きそれ以外では接点が閉じた状態を
維持12− する。インバータ■N5の出力端に接続した発光ダイオ
ードLEDは、アラーム表示をする。ドアスイッチSW
は入力ポートP1に接続してあり、フォトセンサ101
は入力ポートP2に接続しである。
て説明する。この実施例では車高調整制御装置200に
マイクロコンピュータCPUを使用している。このため
前記のタイミング回路300は簡単になり、ドアスイッ
チSWが直接車高調整制御装置200の時間パラメータ
設定をするようになっている。ドライヤ450とショッ
クアブソーバ401との間のエアー流路には、圧力スイ
ッチ500を配置してあり、この圧力スイッチ500の
接点は、一方は接地してあり他方はマイクロコンピュー
タCPUの入力ポートPoに接続しである。この圧力ス
イッチ500は、それに印加される圧力が高いと接点が
閉じ圧力が所定以下のときには接点を開くタイプのもの
であって、ここでは懸架装置401の圧力が異常に低下
するときに接点を開きそれ以外では接点が閉じた状態を
維持12− する。インバータ■N5の出力端に接続した発光ダイオ
ードLEDは、アラーム表示をする。ドアスイッチSW
は入力ポートP1に接続してあり、フォトセンサ101
は入力ポートP2に接続しである。
第4b図に、第4a図の装置の概略動作を示す。
第4b図を参照して説明する。
まず電源がオンになると、初期設定として出力ポートP
3+P4およびP5にLを出力し、車高調整を禁止しア
ラーム表示をクリアする。そして、通常時の車高調整周
期40分をタイマにセットする。
3+P4およびP5にLを出力し、車高調整を禁止しア
ラーム表示をクリアする。そして、通常時の車高調整周
期40分をタイマにセットする。
入力ポートpoをチェックしてエアー圧力が正常かどう
かを確認する。圧力が正常(高)であれば、入力ポート
P1をチェックしてドアスイッチswの状態を読取る。
かを確認する。圧力が正常(高)であれば、入力ポート
P1をチェックしてドアスイッチswの状態を読取る。
ドアが閉じていれば、タイマがタイムアツプかどうかを
確認しながら、圧力スイッチ500とドアスイッチSW
のチェックを繰り返す。エアー圧力が正常でしかもドア
が全て閉であると、約40分を経過したところでタイム
アップになり、ステップS30からの車高調整動作を行
なう。40分を経過する前にドアが開くと、ドアスイッ
チSWのチャタリングの影響をなくするため時間待ちを
した後で再度入力ポートP1をチェックしてPlがH(
ドア閉)に反転するのを待つ。
確認しながら、圧力スイッチ500とドアスイッチSW
のチェックを繰り返す。エアー圧力が正常でしかもドア
が全て閉であると、約40分を経過したところでタイム
アップになり、ステップS30からの車高調整動作を行
なう。40分を経過する前にドアが開くと、ドアスイッ
チSWのチャタリングの影響をなくするため時間待ちを
した後で再度入力ポートP1をチェックしてPlがH(
ドア閉)に反転するのを待つ。
ドアが閉じてポートP1がHになったら、タイマをセッ
トして人の乗降時の車体の上下振動がなくなるのを待つ
。次に、車高調整時間の上限を規制するために、たとえ
ば10秒をタイマにセットする。そしてボートP2をチ
ェックして車高がr高Jか「低」かを判定し、車高r高
J(P2=H)の場合には出力ポートP3にHを出力し
て排気弁410を開付勢し、車高を下げる。ボートP2
がL(車高「低」)に反転するか、又はタイムアツプに
なったら、ポートP3にLを出力し車高調整をやめる。
トして人の乗降時の車体の上下振動がなくなるのを待つ
。次に、車高調整時間の上限を規制するために、たとえ
ば10秒をタイマにセットする。そしてボートP2をチ
ェックして車高がr高Jか「低」かを判定し、車高r高
J(P2=H)の場合には出力ポートP3にHを出力し
て排気弁410を開付勢し、車高を下げる。ボートP2
がL(車高「低」)に反転するか、又はタイムアツプに
なったら、ポートP3にLを出力し車高調整をやめる。
車高を「低」と判定した場合、ポートP4にHを出力し
、リレー440を付勢してコンプレッサ420を駆動し
、車高を上げる。ボートP2がH(車高r高」)に反転
するか、又はタイムアツプになったら、ポートP4にL
を出力し車高調整をやめる。
、リレー440を付勢してコンプレッサ420を駆動し
、車高を上げる。ボートP2がH(車高r高」)に反転
するか、又はタイムアツプになったら、ポートP4にL
を出力し車高調整をやめる。
もしも圧力スイッチ500が作動して、入力ポートP。
のチェックで圧力「低」 (異常)と判定されると、ポ
ートP4およびP5にHを出力し発光ダイオードLED
を点灯するとともにリレー440を付勢してコンプレッ
サ420を駆動し、圧力を上げる。この調整の時間の上
限を規制するためタイマをセットしてボートP。がしく
圧力正常)に戻るのを待つ。圧力が正常に戻ると、ポー
トP4およびP5にLを出力して、発光ダイオードLE
Dを滅灯するとともにリレー440を消勢してコンプレ
ッサ420の駆動をやめ、車高調整をやめる。圧力が正
常にならずタイムアツプになると、ボートP4にLを出
力して、リレー440を消勢してコンプレッサ420駆
動を中断し、異常が発生したことをLEI)を点滅させ
て表示する。
ートP4およびP5にHを出力し発光ダイオードLED
を点灯するとともにリレー440を付勢してコンプレッ
サ420を駆動し、圧力を上げる。この調整の時間の上
限を規制するためタイマをセットしてボートP。がしく
圧力正常)に戻るのを待つ。圧力が正常に戻ると、ポー
トP4およびP5にLを出力して、発光ダイオードLE
Dを滅灯するとともにリレー440を消勢してコンプレ
ッサ420の駆動をやめ、車高調整をやめる。圧力が正
常にならずタイムアツプになると、ボートP4にLを出
力して、リレー440を消勢してコンプレッサ420駆
動を中断し、異常が発生したことをLEI)を点滅させ
て表示する。
第4c図に、第4a図および第4b図の実施例の変形例
咎示す。第4C図を参照して説明する。
咎示す。第4C図を参照して説明する。
この実施例においては、ステップS40およびS50を
追加してあり、これによって、車高が「高」15− と「低」の中間すなわち適正レベルにあるときの無駄な
車高調整を行なわないようになっている。
追加してあり、これによって、車高が「高」15− と「低」の中間すなわち適正レベルにあるときの無駄な
車高調整を行なわないようになっている。
すなわち、車高がr高」と「低」との中間にあるときに
は、車輌の僅かな上下振動によっても車高検出器の出力
レベルが変化する。したがって、車輌の走行状態におい
ては40分を経過する前に。
は、車輌の僅かな上下振動によっても車高検出器の出力
レベルが変化する。したがって、車輌の走行状態におい
ては40分を経過する前に。
人の乗降があるときには10秒を経過する前に。
車輌の振動によりタイマが再セッ1−され、タイムアツ
プにならないので車高調整は行なわない。
プにならないので車高調整は行なわない。
以上のとおり本発明によれば、車高検出器の検出手段が
1つでよいので車高検出器の小型化とコストダウンを図
りうる。また本発明によれば、車高調整の目標位置が実
質上幅を有しない車高r高」と車高「低」との境界位置
になるので車高調整の精度が高くなる。しかも、人の乗
降後等車輌の状況に応じて最適な時期に車高調整を行な
うので、応答が速く無駄な動作がない。
1つでよいので車高検出器の小型化とコストダウンを図
りうる。また本発明によれば、車高調整の目標位置が実
質上幅を有しない車高r高」と車高「低」との境界位置
になるので車高調整の精度が高くなる。しかも、人の乗
降後等車輌の状況に応じて最適な時期に車高調整を行な
うので、応答が速く無駄な動作がない。
第1図は本発明の実施例の車高検出器の取付状態を示す
側面図、第2a図は車高検出器100の16− 縦断面図、第2b図、第2c図および第2d図はそれぞ
れ第2a図のII −II線断面からみた車高「高」、
車高「低」および車高がr高」と「低]との境界にある
状態の断面図である。第3a図は一実施例の装置の回路
図、第3b図および第3c図はそれぞれ第3a図の装置
の動作を示すタイミングチャートである。第4a図はも
う1つの実施例の装置を示すブロック図、第4b図は第
4a図の装置の概略動作を示すフローチャート、第4c
図は第4b図の変形例を示すフローチャートである。 lO:車体フレーム 20:リンク30:デブアレ
ンシャルギア 40:車軸 100:車高検出器101
:フォトセンサ 104:遮光板105の折り返し 200:車高調整制御装置(制御手段)21O:発振器 300:タイミング回路(時間設定手段)401:懸架
装置 41O:排気弁(弁手段) 420:エアーコンプレッサ(圧力源)430:モータ
440:リレーSW:ドアスイッチ 特許出願人 アイシン精機株式会社 19− 巣2c■ 82 循2b百 箔2d司
側面図、第2a図は車高検出器100の16− 縦断面図、第2b図、第2c図および第2d図はそれぞ
れ第2a図のII −II線断面からみた車高「高」、
車高「低」および車高がr高」と「低]との境界にある
状態の断面図である。第3a図は一実施例の装置の回路
図、第3b図および第3c図はそれぞれ第3a図の装置
の動作を示すタイミングチャートである。第4a図はも
う1つの実施例の装置を示すブロック図、第4b図は第
4a図の装置の概略動作を示すフローチャート、第4c
図は第4b図の変形例を示すフローチャートである。 lO:車体フレーム 20:リンク30:デブアレ
ンシャルギア 40:車軸 100:車高検出器101
:フォトセンサ 104:遮光板105の折り返し 200:車高調整制御装置(制御手段)21O:発振器 300:タイミング回路(時間設定手段)401:懸架
装置 41O:排気弁(弁手段) 420:エアーコンプレッサ(圧力源)430:モータ
440:リレーSW:ドアスイッチ 特許出願人 アイシン精機株式会社 19− 巣2c■ 82 循2b百 箔2d司
Claims (4)
- (1)所定車高を境とする車高の高および低を示す信号
を発生する車高検出器; 懸架装置の流体圧を調整する弁手段および圧力源; 車高検出器の出力が「高」に対応するレベルであると、
所定時間後に、車高を下げる方向に前記弁手段および圧
力源を車高調整設定し、車高検出器の出力レベルが反転
すると車高調整を停止し、車高検出器の出力が「低」に
対応するレベルであると、所定時間後に、車高を上げる
方向に前記弁手段および圧力源を車高調整設定し、車高
検出器の出力レベルが反転すると車高調整を停止する制
御手段フおよび 所定の条件に応じて、前記制御手段の時間のパラメータ
を少なくとも2種以上のうちの1つに設定する時間設定
手段; を備える車高調整装置。 - (2)時間設定手段は、所定条件に応じて、制御手段に
印加するクロックパルスの周期を変える前記特許請求の
範囲第(1)項記載の車高調整装置。 - (3)時間設定手段は、車上機構の動作に連動して機械
的に開、閉されるスイッチの動作に応じて時間のパラメ
ータを設定する前記特許請求の範囲第(1)項又は第(
2)項記載の車高調整装置。 - (4)スイッチは車輌ドアの開閉に連動して開閉又は開
開するドアスイッチである前記特許請求の範囲第(3)
項記載の車高調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17296582A JPS5963211A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 車高調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17296582A JPS5963211A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 車高調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5963211A true JPS5963211A (ja) | 1984-04-10 |
Family
ID=15951637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17296582A Pending JPS5963211A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 車高調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5963211A (ja) |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17296582A patent/JPS5963211A/ja active Pending
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