JPS5965132A - トラクタ用田んぼ整地機 - Google Patents
トラクタ用田んぼ整地機Info
- Publication number
- JPS5965132A JPS5965132A JP10046983A JP10046983A JPS5965132A JP S5965132 A JPS5965132 A JP S5965132A JP 10046983 A JP10046983 A JP 10046983A JP 10046983 A JP10046983 A JP 10046983A JP S5965132 A JPS5965132 A JP S5965132A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- soil
- transport platform
- mounting frame
- loaded
- tractor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F3/00—Dredgers; Soil-shifting machines
- E02F3/04—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
- E02F3/28—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven with digging tools mounted on a dipper- or bucket-arm, i.e. there is either one arm or a pair of arms, e.g. dippers, buckets
- E02F3/36—Component parts
- E02F3/40—Dippers; Buckets ; Grab devices, e.g. manufacturing processes for buckets, form, geometry or material of buckets
- E02F3/401—Buckets or forks comprising, for example, shock absorbers, supports or load striking scrapers to prevent overload
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Soil Working Implements (AREA)
- Shovels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、田んほの高い所の土砂を削り取り、この削り
取った土砂を低い所に運搬して田んぼの高低差をなくす
ことのできるトラクタ/7J田んぼ整地機に係るものに
して、その構成を添付図面を参照にして詳述すると次の
通りである。
取った土砂を低い所に運搬して田んぼの高低差をなくす
ことのできるトラクタ/7J田んぼ整地機に係るものに
して、その構成を添付図面を参照にして詳述すると次の
通りである。
トラクタ(1)の後部に連結機構(2)により取付枠(
3)を上下動自在に設け、この取(=J枠(3)に土N
搬台(4)を設け、トラクタ(1)の前進によってすき
(5)で田んほの±を削収し、土運搬台(4)内に導入
積込みする田んは整地紙に4dいて、・上記取付枠(3
jを左右縦杆(6)と左右水平杆(力とで側面り形状に
形成し、この左右水平杆(7)上に上記土運搬台(4J
のhit側底部を載置し、かつ左右水平杆(7)の先端
部を土運搬台(4)の底部に枢着し、この枢着位置(8
)を土が積込まれていないときの土運搬台(4)全体の
真心(2)位置に近い位置とし、土運搬台(4)を取付
枠(3)の左右水平杆゛(7)上に載置状態に保煉し、
土運搬台(4)内に土が積込まれたとき植込上(9)の
1嵐によつ【土運搬台(4)全体のl6(四か枢着位置
(8)より後方に移動して土運搬台(4)を自動後方傾
転するように設け、上記取付枠(3)と土運搬台(41
との間に、取付枠(3)と土運搬台(4)とを係止して
前記載置状態を保持し、かつ取付、枠(3)と土運搬台
(4)との係止を自由解除して土運搬台(4)を自動後
方傾転可能にする係止機構(10)を設けたことを特徴
とするトラクタ用田んぼ整地機であるO更に具体的に説
明する。
3)を上下動自在に設け、この取(=J枠(3)に土N
搬台(4)を設け、トラクタ(1)の前進によってすき
(5)で田んほの±を削収し、土運搬台(4)内に導入
積込みする田んは整地紙に4dいて、・上記取付枠(3
jを左右縦杆(6)と左右水平杆(力とで側面り形状に
形成し、この左右水平杆(7)上に上記土運搬台(4J
のhit側底部を載置し、かつ左右水平杆(7)の先端
部を土運搬台(4)の底部に枢着し、この枢着位置(8
)を土が積込まれていないときの土運搬台(4)全体の
真心(2)位置に近い位置とし、土運搬台(4)を取付
枠(3)の左右水平杆゛(7)上に載置状態に保煉し、
土運搬台(4)内に土が積込まれたとき植込上(9)の
1嵐によつ【土運搬台(4)全体のl6(四か枢着位置
(8)より後方に移動して土運搬台(4)を自動後方傾
転するように設け、上記取付枠(3)と土運搬台(41
との間に、取付枠(3)と土運搬台(4)とを係止して
前記載置状態を保持し、かつ取付、枠(3)と土運搬台
(4)との係止を自由解除して土運搬台(4)を自動後
方傾転可能にする係止機構(10)を設けたことを特徴
とするトラクタ用田んぼ整地機であるO更に具体的に説
明する。
(以下余白)
図面の土運搬台(4)は、トラクタ(11の左右の後車
輪1Dの量論と略等しい中を有し、中央部に出郷入口a
カを形成した立上がり前壁−と、水平底壁Iと側板α覆
により土運搬台(4)を形成した場合を図示しているが
、側板a〜は!62図の取(−j金其で示されるよ藏 うに取外し自在に設けても良く、要は積み込まれる土が
こほれないように運搬出来゛るものであれば良い。
輪1Dの量論と略等しい中を有し、中央部に出郷入口a
カを形成した立上がり前壁−と、水平底壁Iと側板α覆
により土運搬台(4)を形成した場合を図示しているが
、側板a〜は!62図の取(−j金其で示されるよ藏 うに取外し自在に設けても良く、要は積み込まれる土が
こほれないように運搬出来゛るものであれば良い。
図面の連結機構(2)は、左右の1・部リンク杆Qiと
。
。
上部槁mnlに枢着する上部リンク杆叫と、リフトアー
ム(19,il!結杆(21とから成り、リフトアーム
111の蝿動により取付枠(3)を上下動するように設
けているP 図面の取付枠(3Jは、左右縦杆(6〕と左右水平杆・
(7)の左右間FMを土導入口a湯の巾と略同じに形成
し、かつ側Iiより見てL状(角部な湾曲させて、略り
状にしても同様である。)に形成し、左右水平杆(力の
先端部を土運搬台(4)の底部の・Wrti (21)
を利用して軸Q4により枢着している。
ム(19,il!結杆(21とから成り、リフトアーム
111の蝿動により取付枠(3)を上下動するように設
けているP 図面の取付枠(3Jは、左右縦杆(6〕と左右水平杆・
(7)の左右間FMを土導入口a湯の巾と略同じに形成
し、かつ側Iiより見てL状(角部な湾曲させて、略り
状にしても同様である。)に形成し、左右水平杆(力の
先端部を土運搬台(4)の底部の・Wrti (21)
を利用して軸Q4により枢着している。
図面のすきく5)は、左右両級に側板Q濠を有し、取付
枠(3)の左右縦杆(6)の下部寄り前側に適正な傾斜
角度で前方斜め下方に向けて突設され、すなわち取付枠
(3)の左右縦杆(6)の下部寄り前側に取付板(24
)を対向形成−し、この取付板G2aに枢着孔0国を穿
設しアすき(5)の両側に取付軸(2)を戻股し、この
取付軸c!0を枢着孔(ハ)に嵌着してすき(0)を取
付枠(3)に垂下し、取付枠(3)の下部とストッパー
板付のすき(5)との間にすき(5)を適正な傾斜状態
這二保持する支承横桟C!ηなどの保持機構を設けてい
る。
枠(3)の左右縦杆(6)の下部寄り前側に適正な傾斜
角度で前方斜め下方に向けて突設され、すなわち取付枠
(3)の左右縦杆(6)の下部寄り前側に取付板(24
)を対向形成−し、この取付板G2aに枢着孔0国を穿
設しアすき(5)の両側に取付軸(2)を戻股し、この
取付軸c!0を枢着孔(ハ)に嵌着してすき(0)を取
付枠(3)に垂下し、取付枠(3)の下部とストッパー
板付のすき(5)との間にすき(5)を適正な傾斜状態
這二保持する支承横桟C!ηなどの保持機構を設けてい
る。
図面の係止機構Qllよ、取付枠(3)の上部に架設し
た」二部横桟住7)と、土運搬台(4)の立上がり前壁
a〜の上部補強横桟は金との間に介在され、取付枠(3
)の上部に設けたバネθ())により引き下げられてい
る鈎片胆な、立上がり前WQ〜の上部に設けた係合杆C
33に弾圧係合し、この鉤片Ca1lを係合杆(22)
より外すことにより離反解除できるようになっている。
た」二部横桟住7)と、土運搬台(4)の立上がり前壁
a〜の上部補強横桟は金との間に介在され、取付枠(3
)の上部に設けたバネθ())により引き下げられてい
る鈎片胆な、立上がり前WQ〜の上部に設けた係合杆C
33に弾圧係合し、この鉤片Ca1lを係合杆(22)
より外すことにより離反解除できるようになっている。
本実施例は上記構成であるから、第1図に示すようにリ
フトアーム(2)を土運搬台(4)の水平底壁04)が
略水平状態になるまで下ろし、すき(5)の下端が土中
に芙きささった状態を保持してトラクタ(1)を前進さ
せるとすき(5)で田んぼの高い所の土を削り取って行
くことになる。
フトアーム(2)を土運搬台(4)の水平底壁04)が
略水平状態になるまで下ろし、すき(5)の下端が土中
に芙きささった状態を保持してトラクタ(1)を前進さ
せるとすき(5)で田んぼの高い所の土を削り取って行
くことになる。
このFJIJ +)取られた土はすき(5)を伝わって
上等入口07Jを介して土運搬台(4)内に送り込まれ
る。
上等入口07Jを介して土運搬台(4)内に送り込まれ
る。
ぞして土運搬台(4)上に沢山の土が導入され、山盛り
に積み込まれたら第3図に示すようにリフトアームα罎
により土運搬台(4)を上方に引き上げ、すき(5)も
土中より引き上げられ、この状態を保持してトラクタ(
1)を田んぼの低い所まで走行させて植込±(9)を運
搬し、所定位置で運転者が係止機構QO1を解除すると
土運搬台(4)が積込上(9)の重髄も含めた自重によ
りバタンと第4図想像線の状態まで後方傾転、いbゆる
ダンプ作動し、積み込んだ土は所望の低い所に全部落下
排棄させる。
に積み込まれたら第3図に示すようにリフトアームα罎
により土運搬台(4)を上方に引き上げ、すき(5)も
土中より引き上げられ、この状態を保持してトラクタ(
1)を田んぼの低い所まで走行させて植込±(9)を運
搬し、所定位置で運転者が係止機構QO1を解除すると
土運搬台(4)が積込上(9)の重髄も含めた自重によ
りバタンと第4図想像線の状態まで後方傾転、いbゆる
ダンプ作動し、積み込んだ土は所望の低い所に全部落下
排棄させる。
土を排棄したら、取付枠(3)を降下させながら少し徐
行前進すると菟になった土運搬台(4)は引きずられる
反動で元の水平状態に戻り、このとき係止機構(10)
により土運搬台(4)は再び係止載置状態を保持し、こ
れを繰り返して田んぼを平らに整地するこ−とになる。
行前進すると菟になった土運搬台(4)は引きずられる
反動で元の水平状態に戻り、このとき係止機構(10)
により土運搬台(4)は再び係止載置状態を保持し、こ
れを繰り返して田んぼを平らに整地するこ−とになる。
本発明は上述のように構成したから、その特徴を説明す
る。
る。
第1の特徴は、取付枠(3)と土運搬台(4)との取付
構造であつ℃、トラクタ(1)の後部に連結機try;
(2) に・より上下動目在6二設けられた取付枠(
3)を、左右縦杆(6)と左右水平杆(7)とで側面り
形状に形成し、この左右水平杆(刃出に土運搬台(4)
の前側底部を載置し、かつ左右水平杆(7)の先端部を
土運搬台(4)の底部の所定の枢収位置(8)に枢着し
たことである。
構造であつ℃、トラクタ(1)の後部に連結機try;
(2) に・より上下動目在6二設けられた取付枠(
3)を、左右縦杆(6)と左右水平杆(7)とで側面り
形状に形成し、この左右水平杆(刃出に土運搬台(4)
の前側底部を載置し、かつ左右水平杆(7)の先端部を
土運搬台(4)の底部の所定の枢収位置(8)に枢着し
たことである。
これ(二よりて、土運搬台(4)の前側底部は左右水平
杆(刃出に抱きかかえられて載置されるから、トラクタ
(1)のF]iJ通によってすき(5)で土運搬台(4
)内に多量の土を積み込み、積込上(9)の自重を含む
土運搬台(4)全体の重散が大きくなっても土運搬台(
4)を取付枠(3)に確実に安定良く刻保持でき、WJ
記連結機構(2)により取付枠(3)を上下動すれは土
運搬台(4)を−緒に抱きかかえられた安定状態で持ち
上げたり、持ち下げたりすることができ、かつ運搬走行
が安全にでき、従って積込ヨ(9)の上昇・下降・移動
の運搬作業が的確ζ二できる。
杆(刃出に抱きかかえられて載置されるから、トラクタ
(1)のF]iJ通によってすき(5)で土運搬台(4
)内に多量の土を積み込み、積込上(9)の自重を含む
土運搬台(4)全体の重散が大きくなっても土運搬台(
4)を取付枠(3)に確実に安定良く刻保持でき、WJ
記連結機構(2)により取付枠(3)を上下動すれは土
運搬台(4)を−緒に抱きかかえられた安定状態で持ち
上げたり、持ち下げたりすることができ、かつ運搬走行
が安全にでき、従って積込ヨ(9)の上昇・下降・移動
の運搬作業が的確ζ二できる。
第2の特徴は、土運搬台(4)の土排集構造であつて、
上記左右水平杆(7)の先端部を土運搬台(4)紙部の
所定の枢収位置(8)に枢着したことである0(以下余
白) これによって、土運搬台(4)を上方へ持ち上げた状態
で、係止帽1呻を目出解除し、土運搬台(4)を後方傾
転すると、土運搬台(4)は第7図のようにダンプ作動
し、積込上(9)を排棄することになる。
上記左右水平杆(7)の先端部を土運搬台(4)紙部の
所定の枢収位置(8)に枢着したことである0(以下余
白) これによって、土運搬台(4)を上方へ持ち上げた状態
で、係止帽1呻を目出解除し、土運搬台(4)を後方傾
転すると、土運搬台(4)は第7図のようにダンプ作動
し、積込上(9)を排棄することになる。
このことは、特公昭33−2559号、特開昭53−8
8001号、特公昭5B−39282号の第6図のよう
な形式のものと比較すると、土運搬台の排菓傾転角度(
0)を大きくすることができる。
8001号、特公昭5B−39282号の第6図のよう
な形式のものと比較すると、土運搬台の排菓傾転角度(
0)を大きくすることができる。
すなわち、土運搬台(4)をそれ程高く持ち上げなくと
もダンプ作動が可能になり、また、土運搬台(4)を同
−丙さで傾転したときにはより排素傾転角度(の大きく
できる。
もダンプ作動が可能になり、また、土運搬台(4)を同
−丙さで傾転したときにはより排素傾転角度(の大きく
できる。
従って、土の排棄を良好に行りことができる。
ハI3の特徴は、同じく土運搬台(4)の土排棄構造で
あって上記枢養位置(8)を土が積込まれていないとき
の土運搬台(4)全体の重心(W)位置に近い位置とし
、土運搬台(4Jを取付枠(37の左右水平杆(6)上
にjk[状態に保持し、土運搬台(4)内に土が積込ま
れたとき積込上(8)の目皿によって土運搬台(4)全
体の重心(W)が枢着位[(7)より後方に移動して土
運搬台(4)を自動後方傾転するよりに設けたことであ
る。
あって上記枢養位置(8)を土が積込まれていないとき
の土運搬台(4)全体の重心(W)位置に近い位置とし
、土運搬台(4Jを取付枠(37の左右水平杆(6)上
にjk[状態に保持し、土運搬台(4)内に土が積込ま
れたとき積込上(8)の目皿によって土運搬台(4)全
体の重心(W)が枢着位[(7)より後方に移動して土
運搬台(4)を自動後方傾転するよりに設けたことであ
る。
これによりて、菟の状態での土運搬台(4)を取伺枠(
3)に対してバランスされた安定載置状態で取伺けるこ
とができる。
3)に対してバランスされた安定載置状態で取伺けるこ
とができる。
従つて、安定した土M搬作業及び円滑な自動後方傾転作
動ができる。
動ができる。
また、土運搬台(4)が菟になっ、て軽くなり、元に戻
すには、バランスが取れているのでトラクタ(1)を徐
行前進しつつ、取刊枠(31を降下させると、土運搬台
(4)を引きする反動で元に戻すこともできる。
すには、バランスが取れているのでトラクタ(1)を徐
行前進しつつ、取刊枠(31を降下させると、土運搬台
(4)を引きする反動で元に戻すこともできる。
また、土運搬台(4)はバランスされているので、係止
機構aりに掛かる離脱方向の力を軽減することができる
。
機構aりに掛かる離脱方向の力を軽減することができる
。
第4の特徴は、土運搬台(4)の傾転構造であって“、
取付t!1’ (31と土運搬台(4)との間に、取付
枠(3)と土運搬台(aとを係止して前記載置状態を保
持し、がっ」レイ」枠(3)と土運搬台(4)との係止
を自由解除して土運搬台(4)を自動後方傾転可能にす
る係止機構QQIを設けたことである。
取付t!1’ (31と土運搬台(4)との間に、取付
枠(3)と土運搬台(aとを係止して前記載置状態を保
持し、がっ」レイ」枠(3)と土運搬台(4)との係止
を自由解除して土運搬台(4)を自動後方傾転可能にす
る係止機構QQIを設けたことである。
これによって、取伺枠(3)が土運搬台(4)を抱きか
かえた状態で保持することができ、解除ずれば土運搬台
(4Jを自由状態にし、土運搬台(4)を瞬時に傾転す
ること加・できる。
かえた状態で保持することができ、解除ずれば土運搬台
(4Jを自由状態にし、土運搬台(4)を瞬時に傾転す
ること加・できる。
以」二、n1期の目的を充分達成することができる。
図面は本発明の一実施例を示すものにして、第1図は全
体側面図、第2図は要部の斜視図、第3図。 第4図は要部の部分側面図、第5図は要部の説明平面図
、第6図、第7図は説明側面図である。 (11・・トラクタ、(2)・・連結機構、(3)・・
取付枠、(4)−−土運搬台、(5)・・すき、(6)
・・左右縦杆、(7)・・左右水」L杆、(8)・・枢
着位置、(9)・・係止機構、(ロ))・・重心。 昭和58年6月6日 出願人 皆 川 消 治 同 皆 川 功)lす )Z澗 さめ却 )ケ4 ′7<−1 プL却 〕7麹
体側面図、第2図は要部の斜視図、第3図。 第4図は要部の部分側面図、第5図は要部の説明平面図
、第6図、第7図は説明側面図である。 (11・・トラクタ、(2)・・連結機構、(3)・・
取付枠、(4)−−土運搬台、(5)・・すき、(6)
・・左右縦杆、(7)・・左右水」L杆、(8)・・枢
着位置、(9)・・係止機構、(ロ))・・重心。 昭和58年6月6日 出願人 皆 川 消 治 同 皆 川 功)lす )Z澗 さめ却 )ケ4 ′7<−1 プL却 〕7麹
Claims (1)
- トラクタの後部に連結機構により取付枠°を上下動自在
に設け、この取付枠に土運搬台を設け、トラクタの前進
によつてすきで田んぼの土を側堰し、土運搬台内に界入
積込みする田んは整地機において、上記取付枠を左右縦
杆と左右水平杆とで側面り形状に形成し、この左右水平
杆上に上記土運搬台の前側底部を載置し、かつ左右水平
杆の先端部を土運搬台の底部に枢着し、この枢着位置を
土が積込まれていないときの土運搬台全体の良心位置に
近い位置とし、土運搬台を取付枠の左右水平杆上に転置
状態に保持し、土MI11台内に土−が積込まれたとき
一積込土の自lによつて土:M搬台全体の重心が枢着位
置より後方に移動して土運搬台を自動後方軸転するより
に設け、上記取付枠と土運搬台との間に、取付枠と土運
搬台とを係止して前記載置状態を保持し、かつ取付枠と
土運搬台との係止な自由解除して土運搬台を自動後方傾
転可能にする係止機構を設けたことを特徴とするトラク
タ用1」んぼ整地機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10046983A JPS5965132A (ja) | 1983-06-06 | 1983-06-06 | トラクタ用田んぼ整地機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10046983A JPS5965132A (ja) | 1983-06-06 | 1983-06-06 | トラクタ用田んぼ整地機 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52087786A Division JPS593607B2 (ja) | 1977-07-21 | 1977-07-21 | トラクタ用田んぼ整地機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5965132A true JPS5965132A (ja) | 1984-04-13 |
| JPS6320970B2 JPS6320970B2 (ja) | 1988-05-02 |
Family
ID=14274765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10046983A Granted JPS5965132A (ja) | 1983-06-06 | 1983-06-06 | トラクタ用田んぼ整地機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5965132A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS484501U (ja) * | 1971-06-15 | 1973-01-19 | ||
| JPS4968205U (ja) * | 1972-09-21 | 1974-06-14 |
-
1983
- 1983-06-06 JP JP10046983A patent/JPS5965132A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS484501U (ja) * | 1971-06-15 | 1973-01-19 | ||
| JPS4968205U (ja) * | 1972-09-21 | 1974-06-14 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6320970B2 (ja) | 1988-05-02 |
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