JPS5976331A - トラクタ用田んぼ整地機 - Google Patents
トラクタ用田んぼ整地機Info
- Publication number
- JPS5976331A JPS5976331A JP10046883A JP10046883A JPS5976331A JP S5976331 A JPS5976331 A JP S5976331A JP 10046883 A JP10046883 A JP 10046883A JP 10046883 A JP10046883 A JP 10046883A JP S5976331 A JPS5976331 A JP S5976331A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- soil
- transport platform
- bucket
- soil transport
- tructor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
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- 230000005484 gravity Effects 0.000 claims abstract description 7
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims abstract description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims abstract description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims abstract description 3
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims description 6
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims description 6
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 5
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F3/00—Dredgers; Soil-shifting machines
- E02F3/04—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
- E02F3/64—Buckets cars, i.e. having scraper bowls
- E02F3/65—Component parts, e.g. drives, control devices
- E02F3/654—Scraper bowls and components mounted on them
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F3/00—Dredgers; Soil-shifting machines
- E02F3/04—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
- E02F3/64—Buckets cars, i.e. having scraper bowls
- E02F3/6454—Towed (i.e. pulled or pushed) scrapers
- E02F3/6463—Towed (i.e. pulled or pushed) scrapers with rotatable scraper bowls for dumping the soil
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Soil Working Implements (AREA)
- Shovels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、田んぼの高い所の土砂を削り取り、この削り
取った土砂を低い所に運搬して田んほの高低差をなくす
ことのできるトラクタ月日んば整地機に係るもにして、
その構成を添付図面を参照にして詳述すると次の通りで
ある。
取った土砂を低い所に運搬して田んほの高低差をなくす
ことのできるトラクタ月日んば整地機に係るもにして、
その構成を添付図面を参照にして詳述すると次の通りで
ある。
トラクタ(1)の後部に連結機構(2)により取伺枠(
3)を上下動自在に設け、この取付枠(3)に土運搬台
(4)を設け、トラクタ(1)の前進(二よってすき(
5ンで田んほの土を削取し、土運搬台(4)内(二導入
積込みする田んば整地機において、上記取付枠(3)を
左右縦杆(6)と左右水平杆(7)とで側面り形状に形
成し、この左右水平杆(7)上に上記土運搬台(4)の
前側底部を載置し、かつ左右水平杆(7)の先端部を土
連搬台包)の底部に枢着し、この枢着位置(8)を土が
積込まれていないときの土運搬台(4)全体の重心(ロ
)位置(二近い位置とし、土運搬台(4)を取付枠(3
)の左右水平杆(7)上に載置状態に保持し、土運搬台
(4)内に土が積込まれたとき積込上(9)の1恵によ
フて土運搬台(4)全体の車心尚が枢着位置(8)より
後方に移動して土運搬台(4)を自動後方傾転するよう
−に設けたことを特徴とするトラクタ月日んぼ整地機で
ある。
3)を上下動自在に設け、この取付枠(3)に土運搬台
(4)を設け、トラクタ(1)の前進(二よってすき(
5ンで田んほの土を削取し、土運搬台(4)内(二導入
積込みする田んば整地機において、上記取付枠(3)を
左右縦杆(6)と左右水平杆(7)とで側面り形状に形
成し、この左右水平杆(7)上に上記土運搬台(4)の
前側底部を載置し、かつ左右水平杆(7)の先端部を土
連搬台包)の底部に枢着し、この枢着位置(8)を土が
積込まれていないときの土運搬台(4)全体の重心(ロ
)位置(二近い位置とし、土運搬台(4)を取付枠(3
)の左右水平杆(7)上に載置状態に保持し、土運搬台
(4)内に土が積込まれたとき積込上(9)の1恵によ
フて土運搬台(4)全体の車心尚が枢着位置(8)より
後方に移動して土運搬台(4)を自動後方傾転するよう
−に設けたことを特徴とするトラクタ月日んぼ整地機で
ある。
更に具体的に説明す4゜
本図では、取付枠(3)と土運搬台(4)との間に、取
付枠(3)と土運搬台(4)とを係止して前記載置状態
を保持し、かつ取付枠(3)と土運搬台(4)との係止
を自白に解除して土運搬台(4)を自動後方傾転i」能
にする係止機構QOJを設けている。
付枠(3)と土運搬台(4)とを係止して前記載置状態
を保持し、かつ取付枠(3)と土運搬台(4)との係止
を自白に解除して土運搬台(4)を自動後方傾転i」能
にする係止機構QOJを設けている。
(以下余白)
図面の土運搬台(4)は、トラクタ(1)の左右の後車
輪(II)の間隔と略等しい巾を有し、中央部に上等入
口(1榎を形成した立上がり前壁αJと、水平底壁a復
と側板αωにより土連勧台(4)を形成した場合を図示
しているが、側板(151は第2図の取付金具で示され
るように取外し自在に設けても良く、要は積み込まれる
土がこばれないように運搬出来るものであれば良い。
輪(II)の間隔と略等しい巾を有し、中央部に上等入
口(1榎を形成した立上がり前壁αJと、水平底壁a復
と側板αωにより土連勧台(4)を形成した場合を図示
しているが、側板(151は第2図の取付金具で示され
るように取外し自在に設けても良く、要は積み込まれる
土がこばれないように運搬出来るものであれば良い。
図面の連結機構(2)は、左右の1・部リンク杆(16
)と。
)と。
上部ね棚ηに枢着する上部リンク杆αEと、リフトアー
ム饅、連結杆t2(IIとから成り、シフトアームa9
の蛎動により取付枠(31を上下動するように設けてい
る。
ム饅、連結杆t2(IIとから成り、シフトアームa9
の蛎動により取付枠(31を上下動するように設けてい
る。
図面の取付枠(3)は、左右縦杆(6+と左右水平杆(
7)の左右間隔を上等入口(121の巾と略同じに形成
し、かつ側面より見てL状(角部を湾曲させて、略り状
にしても同様である。)に形成し、左右水平杆(7)の
先端部を土運搬台(4)の底部の骨桟0])を利用して
軸0.l!lにより枢着している。
7)の左右間隔を上等入口(121の巾と略同じに形成
し、かつ側面より見てL状(角部を湾曲させて、略り状
にしても同様である。)に形成し、左右水平杆(7)の
先端部を土運搬台(4)の底部の骨桟0])を利用して
軸0.l!lにより枢着している。
図面のすき(5)は、左右両縁に側板(ハ)を有し、取
付枠(3)の左右縦杆(6)の下部寄り前側に適正な傾
斜角度で前方斜め下方に向けて突設され、すなわち取付
枠(3)の左右縦杆(6)の下部寄り前側に取付板C2
41を対向形成し、この取付板(財)に枢着孔C1’5
1を穿設し、すき(5Jの両側に取付軸QOを災設し、
この取付軸(2山を枢着孔(25)に嵌着してすき(5
)を取付枠(3)に垂下し、取付枠(3)の下部とスト
ッパー板付のすき(5)との間にすき(5)を適正な傾
斜状態に保持する支承横桟(27)などの保持機構を設
けている。
付枠(3)の左右縦杆(6)の下部寄り前側に適正な傾
斜角度で前方斜め下方に向けて突設され、すなわち取付
枠(3)の左右縦杆(6)の下部寄り前側に取付板C2
41を対向形成し、この取付板(財)に枢着孔C1’5
1を穿設し、すき(5Jの両側に取付軸QOを災設し、
この取付軸(2山を枢着孔(25)に嵌着してすき(5
)を取付枠(3)に垂下し、取付枠(3)の下部とスト
ッパー板付のすき(5)との間にすき(5)を適正な傾
斜状態に保持する支承横桟(27)などの保持機構を設
けている。
図面の係止機構側は、取付枠(3)の上部に架設した上
部槁桟1I71と、土運搬台(4)の立上がり前壁αJ
のよりIS補強横桟にυとの間に介在され、取付枠(3
)の上部に設けたパイ・C3(υにより引き下げられて
いる鉤片Gllな、立上がり前壁03)の上部に設けた
係介杆G2に弾肚係含し、この鉤片6Ilを係合杆(3
21より外すことにより離反i9’〆除できるようにな
っている。
部槁桟1I71と、土運搬台(4)の立上がり前壁αJ
のよりIS補強横桟にυとの間に介在され、取付枠(3
)の上部に設けたパイ・C3(υにより引き下げられて
いる鉤片Gllな、立上がり前壁03)の上部に設けた
係介杆G2に弾肚係含し、この鉤片6Ilを係合杆(3
21より外すことにより離反i9’〆除できるようにな
っている。
本実施例は上記柘′威であるから、第1図に示すように
リフトアーム(I9)を土運搬台(4)の水平底壁(1
41が略水平状態になるまで下ろし、すき(5)の下端
が土中に焚きさざった状態を保持してトラクタ(1)を
前進させるとすき(5)で田んぼの高い所の士を削り取
って行くことになる。
リフトアーム(I9)を土運搬台(4)の水平底壁(1
41が略水平状態になるまで下ろし、すき(5)の下端
が土中に焚きさざった状態を保持してトラクタ(1)を
前進させるとすき(5)で田んぼの高い所の士を削り取
って行くことになる。
この削り取られた土はすき(5)を伝わって上等入口U
、りを介して土運搬台(4)内に送り込まれる。
、りを介して土運搬台(4)内に送り込まれる。
モして土運搬台(4)上に沢山の土が尋人され、山盛り
に積み込まれたら第3図に示すようにリフトアームq1
により土運搬台(4)を上方に引き上げ、すき(5)も
土中より引き上げられ、この状態を保持してトラクタ(
1)を田んぼの低い所まで走行させて積込上(9)を運
搬し、所定位置で運転者が係止機構(iQ)を解除する
と土運搬台(4)が積込上(9)の重量も含めた目止に
よI2バタンと第4因想像線の状態まで後方傾転、いわ
ゆるダンプ作動し、積み込んだ土は所望の低い所に全部
落下排棄される。
に積み込まれたら第3図に示すようにリフトアームq1
により土運搬台(4)を上方に引き上げ、すき(5)も
土中より引き上げられ、この状態を保持してトラクタ(
1)を田んぼの低い所まで走行させて積込上(9)を運
搬し、所定位置で運転者が係止機構(iQ)を解除する
と土運搬台(4)が積込上(9)の重量も含めた目止に
よI2バタンと第4因想像線の状態まで後方傾転、いわ
ゆるダンプ作動し、積み込んだ土は所望の低い所に全部
落下排棄される。
土を伏棄したら、取付枠(3)を降下させながら少し徐
行前進すると窄になった土運椰台(4)は引きずられる
反動で元の水平状態に戻り、このとき係止機構aO)を
二より土運搬台(4)は再び係止載置状態を保持し、こ
れを繰り返して田んぼを平らに整地することになる。
行前進すると窄になった土運椰台(4)は引きずられる
反動で元の水平状態に戻り、このとき係止機構aO)を
二より土運搬台(4)は再び係止載置状態を保持し、こ
れを繰り返して田んぼを平らに整地することになる。
本発明は上述のように梢成したから、その特徴を説明す
る。
る。
第1の特徴は、取付枠(3)と土運搬台(4)との取付
構造であって、トラクタ(1)の後部に連結機構(2)
により上下動自在に設けられた取付枠(3)を、左右縦
杆(6)と左右水平杆(7ンとで側面り形状(二形成し
、この左右水平杆(7)上に土運搬台(4)の前側底部
を載置し、かつ左右水平杆(力の先端部を土運搬台(4
)の底部の1)+定の柩ね位置(8)(二枢着したこと
である。
構造であって、トラクタ(1)の後部に連結機構(2)
により上下動自在に設けられた取付枠(3)を、左右縦
杆(6)と左右水平杆(7ンとで側面り形状(二形成し
、この左右水平杆(7)上に土運搬台(4)の前側底部
を載置し、かつ左右水平杆(力の先端部を土運搬台(4
)の底部の1)+定の柩ね位置(8)(二枢着したこと
である。
これによっ又、土:I!!搬台(4)の前側底部は左右
水平杆(7)上に抱きかかえられてM、hされるがら、
トラクタ(1)の前進によってすき(5)で土M搬台(
4)内に多量の土を積み込み、払込上(9)の自重を含
む土運搬台(4)全体の誼鼠が大きくなっても土運搬台
(4)を取付枠(3)に確実に安定良く抱保持でき、前
記連結機構(2)により取付枠(3)を上下動すれは土
運搬台(4)を−緒に抱きかかえられた安定状態で持ち
上げたり、持ち下げたりすることができ、かつJg未走
行安全にでき、従って積込上(9)の上昇・下降・移動
の運搬作業が的確にできる。
水平杆(7)上に抱きかかえられてM、hされるがら、
トラクタ(1)の前進によってすき(5)で土M搬台(
4)内に多量の土を積み込み、払込上(9)の自重を含
む土運搬台(4)全体の誼鼠が大きくなっても土運搬台
(4)を取付枠(3)に確実に安定良く抱保持でき、前
記連結機構(2)により取付枠(3)を上下動すれは土
運搬台(4)を−緒に抱きかかえられた安定状態で持ち
上げたり、持ち下げたりすることができ、かつJg未走
行安全にでき、従って積込上(9)の上昇・下降・移動
の運搬作業が的確にできる。
第2の特徴は、土運搬台(4)の土排集構造であうて、
上記左右水平杆(7)の先端部を土運搬台(4)K部の
所定の枢着位置(8)に枢着したことである。
上記左右水平杆(7)の先端部を土運搬台(4)K部の
所定の枢着位置(8)に枢着したことである。
(以下余白)
これによって、土運搬台(4)を上方へ持ち上げた状態
で11.、−、、−− 、 ”’ −”:土運搬台(
4)を後方傾転すると、土運搬台(4)は第7図のよう
にダンプ作動し、積込上(9)を排棄することになる。
で11.、−、、−− 、 ”’ −”:土運搬台(
4)を後方傾転すると、土運搬台(4)は第7図のよう
にダンプ作動し、積込上(9)を排棄することになる。
このことは、特公昭33−2559号、特開昭53−8
8003号、特公昭55−39282号の第6図のよう
な形式のものと比較すると、土運搬台の排梁傾転釣度(
θ)を大きくすることができる。
8003号、特公昭55−39282号の第6図のよう
な形式のものと比較すると、土運搬台の排梁傾転釣度(
θ)を大きくすることができる。
すなわち、土M娘台(4)を、それ程高く持ち上げなく
ともダンプ作動が可能になり、また、土運搬台(4)を
同一高さで傾転したときにはより排巣傾転角度(θ)大
きくできる。
ともダンプ作動が可能になり、また、土運搬台(4)を
同一高さで傾転したときにはより排巣傾転角度(θ)大
きくできる。
従って、土の排棄を良好に行うことができる。
第3の特徴は、同じく土運搬台(4)の土排棄構造であ
って上記枢着位置(8)を土が積込まれていないときの
土運搬台(4)全体の1心(W)位置に近い位置とし、
土運搬台(4)を取伺枠(3)の左右水平杆(7)上に
載置状態に保持し、±MN台(4)内に王が植込まれた
とき植込±(9,の1祖によって土:M振合(4)全体
の重心(W)が枢着位置(8)より後方に移動して土運
搬台(4)を自動後方傾転するように設けたことである
。
って上記枢着位置(8)を土が積込まれていないときの
土運搬台(4)全体の1心(W)位置に近い位置とし、
土運搬台(4)を取伺枠(3)の左右水平杆(7)上に
載置状態に保持し、±MN台(4)内に王が植込まれた
とき植込±(9,の1祖によって土:M振合(4)全体
の重心(W)が枢着位置(8)より後方に移動して土運
搬台(4)を自動後方傾転するように設けたことである
。
これによアて、草の状態での土運搬台(4)を取付枠(
3)に対してバランスされた安定載置状態で取付けるこ
とができる。
3)に対してバランスされた安定載置状態で取付けるこ
とができる。
従って、安定した土運搬作業及び円滑な自動後方傾転作
動ができる。
動ができる。
また、土運搬台(4)が菟になって軽くなり、元に戻す
には、バランスが取れているのでトラクタ(1)を徐行
前進しつつ、取付枠(3)を降下させると、土運搬台(
4)を引きする反動で元に戻すこともできる。
には、バランスが取れているのでトラクタ(1)を徐行
前進しつつ、取付枠(3)を降下させると、土運搬台(
4)を引きする反動で元に戻すこともできる。
赤吹、くb1格冶梱・は芸う−左左を力く専1hyt荘
係以上、所期の目的を充分達成することができる。
係以上、所期の目的を充分達成することができる。
図面は本光明の一実施例を示すものにして、第1図は全
体側面図、第2図は要部の斜視図、第3図を第4図は要
部の部分側面図、第5図は要部の説明乎面凶、第6図、
第7図は説市側面図である。 (IJ ” ” トラクタ、(2〕・・連結機構、(3
)・・取句枠、(41・・土運搬台(4八(5)・・す
き、(bl・・左右縦杆、(力・・左右水平杆、(8)
・・枢着位置、(9)・・積込上、Vv)・・重心。 1 =\ / 偽 ゴl?、Z心 t! −Aフ@ 1θ きクハ さq小 lθ ゛入6@ a −大 7ハ
体側面図、第2図は要部の斜視図、第3図を第4図は要
部の部分側面図、第5図は要部の説明乎面凶、第6図、
第7図は説市側面図である。 (IJ ” ” トラクタ、(2〕・・連結機構、(3
)・・取句枠、(41・・土運搬台(4八(5)・・す
き、(bl・・左右縦杆、(力・・左右水平杆、(8)
・・枢着位置、(9)・・積込上、Vv)・・重心。 1 =\ / 偽 ゴl?、Z心 t! −Aフ@ 1θ きクハ さq小 lθ ゛入6@ a −大 7ハ
Claims (1)
- トラクタの後部に連結機構により取付枠を上下動自在に
設け、この取付枠に土運搬台を設け、トラクタの前進に
よってすきで田んぼの土を削取し、土運搬台内に編入積
込みする田んは整地機において、上記取付枠を左右縦杆
と左右水平杆とで側面り形状に形敗し、こり左右水平杆
上に上記土運搬台の前側底部なtuffし、かつ左右水
平杆の先端部を土運搬台の底部に枢着し、この枢1位置
を土が積込まれていないときの土運搬台全体の重心位置
に近い位置とし、土運搬台を取付枠の左右水平杆上に載
置状態に保持し、土運搬台内に土が積込まれたとき積込
上の自重によって土運搬台全体の重心が枢着位置より後
方に移動して土運搬台を自動後方傾転するように設けた
ことを特徴とするトラクタ月日んぼ整地機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10046883A JPS5976331A (ja) | 1983-06-06 | 1983-06-06 | トラクタ用田んぼ整地機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10046883A JPS5976331A (ja) | 1983-06-06 | 1983-06-06 | トラクタ用田んぼ整地機 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52087786A Division JPS593607B2 (ja) | 1977-07-21 | 1977-07-21 | トラクタ用田んぼ整地機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5976331A true JPS5976331A (ja) | 1984-05-01 |
| JPS6320969B2 JPS6320969B2 (ja) | 1988-05-02 |
Family
ID=14274736
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10046883A Granted JPS5976331A (ja) | 1983-06-06 | 1983-06-06 | トラクタ用田んぼ整地機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5976331A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS484501U (ja) * | 1971-06-15 | 1973-01-19 | ||
| JPS4968205U (ja) * | 1972-09-21 | 1974-06-14 |
-
1983
- 1983-06-06 JP JP10046883A patent/JPS5976331A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS484501U (ja) * | 1971-06-15 | 1973-01-19 | ||
| JPS4968205U (ja) * | 1972-09-21 | 1974-06-14 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6320969B2 (ja) | 1988-05-02 |
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