JPS5965355A - コンピュータシステム用周辺装置 - Google Patents
コンピュータシステム用周辺装置Info
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- JPS5965355A JPS5965355A JP58165335A JP16533583A JPS5965355A JP S5965355 A JPS5965355 A JP S5965355A JP 58165335 A JP58165335 A JP 58165335A JP 16533583 A JP16533583 A JP 16533583A JP S5965355 A JPS5965355 A JP S5965355A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- level
- request signal
- interrupt request
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/20—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
- G06F13/24—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using interrupt
- G06F13/26—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using interrupt with priority control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Bus Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はコンピュータの外部ユニットにヨリ共通制御ラ
インを肝でコンピュータの中央処[ユニットに優先順位
なしで割込み要求信号を供給する方法およびその方法を
実施するための回路に関するものである。
インを肝でコンピュータの中央処[ユニットに優先順位
なしで割込み要求信号を供給する方法およびその方法を
実施するための回路に関するものである。
” Einfuhrung in die Mikr
ocomputertechnik(Aclam 0s
borne著、E97’7年雷第5−10〜5−24−
Ji)にはコンピュータシステムGごて割込み動作が如
何様にして開始されるかについて記載されている。たい
ていのコンピュータシステムにおける外部ユニット、即
ち周辺装置は、割込み要求′信号によってコンピュータ
の中央処理ユニット(OPU )にて目下実行されてい
るプログラムのステップを中断させることができる。外
部ユニットは、これらが急送する割込要求信号を送信す
る共通制御ラインを経てコンピュータの中央処理ユニッ
トに接続されている。
ocomputertechnik(Aclam 0s
borne著、E97’7年雷第5−10〜5−24−
Ji)にはコンピュータシステムGごて割込み動作が如
何様にして開始されるかについて記載されている。たい
ていのコンピュータシステムにおける外部ユニット、即
ち周辺装置は、割込み要求′信号によってコンピュータ
の中央処理ユニット(OPU )にて目下実行されてい
るプログラムのステップを中断させることができる。外
部ユニットは、これらが急送する割込要求信号を送信す
る共通制御ラインを経てコンピュータの中央処理ユニッ
トに接続されている。
中央処理ユニットは割込み肯定応答信号によって各個々
の割込み要求を承認する。割込みが1個以上の外部ユニ
ットによって同時に要求されない限り、割込み動作は連
続的に行なわれる。しかし2個以上の外部ユニットが共
通制御ラインに同時に割込み要求信号を発信する場合に
は、個々の割込み動作の実行を何等かの方法で制御する
必要がある。
の割込み要求を承認する。割込みが1個以上の外部ユニ
ットによって同時に要求されない限り、割込み動作は連
続的に行なわれる。しかし2個以上の外部ユニットが共
通制御ラインに同時に割込み要求信号を発信する場合に
は、個々の割込み動作の実行を何等かの方法で制御する
必要がある。
このような問題を解決する方法として2つの方法が知ら
れている。その]つの方法は’A 部ユニットに割込み
優先順位を割当てる方法である。この場合には、中央処
理ユニットが数個の外部ユニットから割込み要求信号を
同時に受信する場合に、それらの割込みを外部ユニット
に割当てられた優先順位に基いて実行させる。従って、
割込みを要求していた外部ユニットは優先順位と同じ順
序で中央処理ユニットから割込み肯定応答信号を受信す
る。
れている。その]つの方法は’A 部ユニットに割込み
優先順位を割当てる方法である。この場合には、中央処
理ユニットが数個の外部ユニットから割込み要求信号を
同時に受信する場合に、それらの割込みを外部ユニット
に割当てられた優先順位に基いて実行させる。従って、
割込みを要求していた外部ユニットは優先順位と同じ順
序で中央処理ユニットから割込み肯定応答信号を受信す
る。
他の方法は優先順位を付けないで行なう方法である。こ
の場合、すべての外部ユニットの優先順位は要求されて
いる割込みに対して同じ優先順位を有している。この場
合にも前記最初の方法と同様に、外部ユニットを共通の
制御ラインを介してコンピュータの中央処理ユニットに
接続し、上記共通の制御ラインに割込み要求信号を急送
させる。
の場合、すべての外部ユニットの優先順位は要求されて
いる割込みに対して同じ優先順位を有している。この場
合にも前記最初の方法と同様に、外部ユニットを共通の
制御ラインを介してコンピュータの中央処理ユニットに
接続し、上記共通の制御ラインに割込み要求信号を急送
させる。
また、この方法の場合、中央処理ユニットが割込み肯定
応答信号を戻すためのラインが中央処理ユニットから僅
か1不出ているだけであり、このう、インは多数の外部
ユニットの内の1つのユニットにまで延在しているだけ
であり、このユニットからは別のラインかつぎのユニソ
)Gこまで延在しており、このようにして順次外部ユニ
ットが接続され、最後のユニットからはラインが延在し
ないようにして、割込みを要求し得るすべてのユニット
を直接リンクさせるようにしている。このような接続方
法はディジーチェーンと称されている。中央処理ユニッ
トが急送する割込み肯定応答信号は割込み要求信号を急
送している外部ユニットのアドレスを包含している。最
初の外部ユニットが割込み肯定応答信号を受信すると、
そのユニットにおける論理回路はその肯定応答信号かそ
のユニット固有のアドレスを含んでいるかどうかをチェ
ックする。肯定応答信号にそのユニット固有のアドレス
か含まれていない場合には、その最初のユニットは割込
み肯定応答信号をつぎのユニットへと通し、このユニッ
トの論理回路は割込み肯定応答信号がそのユニット固有
のアドレスを含んでいるかどうかをチェックする。斯か
るユニットに固有、のアドレスが含まれている場合シこ
は、割込み肯定応答信号をつぎのユニットには通さない
ようにする。これがため、割込み肯定応答信号を送信す
るためのラインがない最終ユニット以外のすべてのユニ
ットには論理回路を設け、これにより割込み肯定応答信
号がそのユニット固有のアドレスを含んでいるかどうか
を検出し、含んでいない場合には割込み肯定応答信号を
つぎのユニットに通し、コ(r)ユニット力それ固有の
アドレスを割込み肯定応答信号から検出した場合には、
その割込み肯定応答信号をつぎのユニットへは通さない
ようにする必要がある。
応答信号を戻すためのラインが中央処理ユニットから僅
か1不出ているだけであり、このう、インは多数の外部
ユニットの内の1つのユニットにまで延在しているだけ
であり、このユニットからは別のラインかつぎのユニソ
)Gこまで延在しており、このようにして順次外部ユニ
ットが接続され、最後のユニットからはラインが延在し
ないようにして、割込みを要求し得るすべてのユニット
を直接リンクさせるようにしている。このような接続方
法はディジーチェーンと称されている。中央処理ユニッ
トが急送する割込み肯定応答信号は割込み要求信号を急
送している外部ユニットのアドレスを包含している。最
初の外部ユニットが割込み肯定応答信号を受信すると、
そのユニットにおける論理回路はその肯定応答信号かそ
のユニット固有のアドレスを含んでいるかどうかをチェ
ックする。肯定応答信号にそのユニット固有のアドレス
か含まれていない場合には、その最初のユニットは割込
み肯定応答信号をつぎのユニットへと通し、このユニッ
トの論理回路は割込み肯定応答信号がそのユニット固有
のアドレスを含んでいるかどうかをチェックする。斯か
るユニットに固有、のアドレスが含まれている場合シこ
は、割込み肯定応答信号をつぎのユニットには通さない
ようにする。これがため、割込み肯定応答信号を送信す
るためのラインがない最終ユニット以外のすべてのユニ
ットには論理回路を設け、これにより割込み肯定応答信
号がそのユニット固有のアドレスを含んでいるかどうか
を検出し、含んでいない場合には割込み肯定応答信号を
つぎのユニットに通し、コ(r)ユニット力それ固有の
アドレスを割込み肯定応答信号から検出した場合には、
その割込み肯定応答信号をつぎのユニットへは通さない
ようにする必要がある。
上述したような方法では割込み肯定応答信号を各ユニッ
トにてテストし、しかもその信号をテスト結果に応じて
ユニットからユニットへと順に通す必要があるため、こ
の方法は非常に複雑である。
トにてテストし、しかもその信号をテスト結果に応じて
ユニットからユニットへと順に通す必要があるため、こ
の方法は非常に複雑である。
また、最終ユニットを除く各ユニットにはアドレス確認
用の論理回路を設ける必要があるため、コストも高くな
る。
用の論理回路を設ける必要があるため、コストも高くな
る。
本発明の目的は割込み要求信号を供給する簡単、かつ廉
価な方法およびその回路を提供することにある。
価な方法およびその回路を提供することにある。
本発明はコンピュータの外部ユニットによす共通制御ラ
インを経てコンピュータの中央処理ユニットに優先順位
なしで割込み要求信号を供給する方法において、1個の
外部ユニットにより制御ラインに急送される割込み要求
信号が、他の複数個の外部ユニットからの割込み要求信
号の急送をいずれも阻止するようにしたことを特徴とす
る。
インを経てコンピュータの中央処理ユニットに優先順位
なしで割込み要求信号を供給する方法において、1個の
外部ユニットにより制御ラインに急送される割込み要求
信号が、他の複数個の外部ユニットからの割込み要求信
号の急送をいずれも阻止するようにしたことを特徴とす
る。
本発明による方法では、制御ラインに現われる割込み要
求信号が、コンピュータの中央処理ユニット(こ割込み
要求信号を急送しているユニット以外のすべてのユニッ
トによる別の割込み要求信号の供給を阻止するため、中
央処理ユニットからの割込み肯定応答信号には割込みを
要求した外部ユニットのアドレスを包含させる必要がな
い。従って1個々の外部ユニットでの割込み肯定応答信
号の処理も必要でなくなるため、これらの外部ユニット
には最早アドレス確認用の論理回路を設ける必要がない
から、外部ユニットは簡単、かつ廉価に製造することが
できるう 図面につき本発明を説明する。
求信号が、コンピュータの中央処理ユニット(こ割込み
要求信号を急送しているユニット以外のすべてのユニッ
トによる別の割込み要求信号の供給を阻止するため、中
央処理ユニットからの割込み肯定応答信号には割込みを
要求した外部ユニットのアドレスを包含させる必要がな
い。従って1個々の外部ユニットでの割込み肯定応答信
号の処理も必要でなくなるため、これらの外部ユニット
には最早アドレス確認用の論理回路を設ける必要がない
から、外部ユニットは簡単、かつ廉価に製造することが
できるう 図面につき本発明を説明する。
本発明による方法を実施するためには幾つもの回路の出
力を制御ラインSLを経てコンピュータの中央処理ユニ
ットCPUに接続する。図面の明瞭化のために、第1図
では1つの回路を示しであるだけであり、他の回路は記
号2.−−− nに示しであるだけである。個々の回路
の並列接続される出力はいずれも抵抗R2を経てL(低
)−レベルの電位点に接続する。
力を制御ラインSLを経てコンピュータの中央処理ユニ
ットCPUに接続する。図面の明瞭化のために、第1図
では1つの回路を示しであるだけであり、他の回路は記
号2.−−− nに示しであるだけである。個々の回路
の並列接続される出力はいずれも抵抗R2を経てL(低
)−レベルの電位点に接続する。
割込み要求が完全になくなってしまうまで割込み要求信
号としてH(高〕−レベルの信号を出力しているパルス
発生器Gの出力は可制御スイッチS】の入力に接続し、
このスイッチの出力は遅延部材Tの入力とインバータJ
1の入力とに接続し、かつ上記スイッチS1の出力は抵
抗R1を経てL−レベルの点に接続する。遅延部材Tの
出力は可制御スイッチS2の制御入力に接続する。この
スイッチS2の入力レベルはH−1,ベルの点にJil
[L、、またこのスイッチの出力は制御ラインSLとイ
ンバータJ2の入力とに接続する。なお、この接続点は
回路の出力を成す。上記インバータJ2の出力は可制御
スイッチS8の人力に接続し、このスイッチの出力は可
制御スイッチS1の制御入力に直接接続すると共に、抵
抗R3を経てH−レベルの点に接続する。インバータJ
]の出力は可制御スイッチS8の制御入力に接続する。
号としてH(高〕−レベルの信号を出力しているパルス
発生器Gの出力は可制御スイッチS】の入力に接続し、
このスイッチの出力は遅延部材Tの入力とインバータJ
1の入力とに接続し、かつ上記スイッチS1の出力は抵
抗R1を経てL−レベルの点に接続する。遅延部材Tの
出力は可制御スイッチS2の制御入力に接続する。この
スイッチS2の入力レベルはH−1,ベルの点にJil
[L、、またこのスイッチの出力は制御ラインSLとイ
ンバータJ2の入力とに接続する。なお、この接続点は
回路の出力を成す。上記インバータJ2の出力は可制御
スイッチS8の人力に接続し、このスイッチの出力は可
制御スイッチS1の制御入力に直接接続すると共に、抵
抗R3を経てH−レベルの点に接続する。インバータJ
]の出力は可制御スイッチS8の制御入力に接続する。
6人力”′および″邑力″とは各スイッチに対する信号
の流れを意味するものとする。
の流れを意味するものとする。
つぎに第1図に示す回路の機能につき詳細しこ説明する
。
。
可制御スイッチS 1 + S 2およびS3は、それ
らの制御入力のレベルがL−レベルの1%Hこハ開くが
、それらの制御入力のレベルがH−レベルの場合には閉
成する。
らの制御入力のレベルがL−レベルの1%Hこハ開くが
、それらの制御入力のレベルがH−レベルの場合には閉
成する。
先ず、各回路1・−−−nがいずれも制御ラインSLに
1(−レベルの/ぐルス形態の割込み要求信号を急送し
てなく1従って、制御ラインSLのレベルが抵抗R2を
経てL−レベルにあるものとする。この場合、各回路]
+−−−Hに対してつぎのようなこ、とが云える。
1(−レベルの/ぐルス形態の割込み要求信号を急送し
てなく1従って、制御ラインSLのレベルが抵抗R2を
経てL−レベルにあるものとする。この場合、各回路]
+−−−Hに対してつぎのようなこ、とが云える。
t<ルス発生fM GはH−レベルの信号を出力してい
ないため、スイッチ51pJ入力および出力レベルはL
−レベルとなり、従ってスイッチS2の制御入力レベル
もL−レベルとなるが、イン/イータJlがあるために
、スイッチS3の制御入力レベルはH−レベルとなる。
ないため、スイッチ51pJ入力および出力レベルはL
−レベルとなり、従ってスイッチS2の制御入力レベル
もL−レベルとなるが、イン/イータJlがあるために
、スイッチS3の制御入力レベルはH−レベルとなる。
これがため、スイッチS2は開くも、スイッチS3は閉
じたままである。この際スイッチS1も閉じたままであ
る。その理由は、スイッチS1の制御入力が上記閉成ス
イッチS3およびインバータJ2を経て制御ラインSL
に接続されており、この制御ラインのレベルか抵抗R2
を紗てL−レベルの点に接続されているために上記スイ
ッチS1の制御入力のレヘ/l/ カH−レベルにある
からである。第1図は上述した各スイッチの状態を示し
ている。
じたままである。この際スイッチS1も閉じたままであ
る。その理由は、スイッチS1の制御入力が上記閉成ス
イッチS3およびインバータJ2を経て制御ラインSL
に接続されており、この制御ラインのレベルか抵抗R2
を紗てL−レベルの点に接続されているために上記スイ
ッチS1の制御入力のレヘ/l/ カH−レベルにある
からである。第1図は上述した各スイッチの状態を示し
ている。
つぎに回路が割込みを要求する場合につき説明する。こ
の場合にはパルス発生器GがH−レベルの信号を発生し
、この信号は閉成スイッチS1を経て遅延はされないも
、インノく一タJ1のため(こ反転形態でスイッチS3
の制御人力(こ達すると共に、遅延部材Tにより遅延さ
れてスイッチS2の制御入力にも達する。従って、先ず
スイッチS3は遅延なしで開くも、スイッチS2は遅延
部材Tによる遅延後に閉成される。この際、スイ゛ノチ
S2が閉じるため、制御ラインSLのレベルはH−レに
ルとなり、これが中央処理ユニットOPU&こよって割
込み要求信号として判断される。スイッチS8はスイッ
チS2が閉じる前に開くため、H−レベルの信号がスイ
ッチSlの制御L’ ベルkl−m M 。
の場合にはパルス発生器GがH−レベルの信号を発生し
、この信号は閉成スイッチS1を経て遅延はされないも
、インノく一タJ1のため(こ反転形態でスイッチS3
の制御人力(こ達すると共に、遅延部材Tにより遅延さ
れてスイッチS2の制御入力にも達する。従って、先ず
スイッチS3は遅延なしで開くも、スイッチS2は遅延
部材Tによる遅延後に閉成される。この際、スイ゛ノチ
S2が閉じるため、制御ラインSLのレベルはH−レに
ルとなり、これが中央処理ユニットOPU&こよって割
込み要求信号として判断される。スイッチS8はスイッ
チS2が閉じる前に開くため、H−レベルの信号がスイ
ッチSlの制御L’ ベルkl−m M 。
されることはない。従って、スイッチ811′i閉じた
ままである。
ままである。
上述したように、成る1つのユニットが割込み要求信号
を急送している場合に、割込みを要求してない残りの外
部ユニットではつぎに述べるような工程が同じように行
なわれる。
を急送している場合に、割込みを要求してない残りの外
部ユニットではつぎに述べるような工程が同じように行
なわれる。
H−レベルにある制御ラインSLはインノく一タJ2お
よび閉成されたスイッチS8を経てスイッチS1の制御
入力に接続されるため、この制御入力のレベルはL−レ
ベルとなり、スイッチSIG;t開放する。スイッチS
1が開くや否や、ノぐルス発生器GのH−レベルの出力
が最早スイッチS2およびS3の!lj制御入力に達し
なくなるために、割込み要求信号の出力は抑圧される。
よび閉成されたスイッチS8を経てスイッチS1の制御
入力に接続されるため、この制御入力のレベルはL−レ
ベルとなり、スイッチSIG;t開放する。スイッチS
1が開くや否や、ノぐルス発生器GのH−レベルの出力
が最早スイッチS2およびS3の!lj制御入力に達し
なくなるために、割込み要求信号の出力は抑圧される。
彷、つて、制御ラインSLに現われる割込み要求信号は
、割込みを要求しているユニットを除くす′ べての
外部ユニットによる割込み要求信号の出力を阻止する。
、割込みを要求しているユニットを除くす′ べての
外部ユニットによる割込み要求信号の出力を阻止する。
これがため個々の外部ユニットでの割込み肯定応答信号
に含まれるアドレスの評価処理並びに外部ユニットをデ
ィジーチェーンすることは本発明による回路では省くこ
とができる。
に含まれるアドレスの評価処理並びに外部ユニットをデ
ィジーチェーンすることは本発明による回路では省くこ
とができる。
第2図は遅延部材を4個の直列接続したインノく−タJ
で構成するようにした同じく本発明による回路を示し5
.この例でも図面の簡略化のために、単一の外部ユニッ
ト1だけを示してあめ。
で構成するようにした同じく本発明による回路を示し5
.この例でも図面の簡略化のために、単一の外部ユニッ
ト1だけを示してあめ。
本例ではパルス発生器GをキーTAで形成し、このキー
の入力にはH−レベルの信号を供給し、キーの出力はス
イッチS1の入力に接続する。
の入力にはH−レベルの信号を供給し、キーの出力はス
イッチS1の入力に接続する。
第2図に示すスイッチS1のスイッチ位置では回路が割
込み要求信号を供給する。
込み要求信号を供給する。
上述した回路には、LとHを入れ替えて、各制御入力に
H−レベルの信号が与えられる場合に開き、各制御入力
にL−レベルの信号が与えられる場合に閉じる可制御ス
イッチを設けるようにすることもできる。しかし、この
場合には割込み要求信号ルベルかL−レベルトナル。
H−レベルの信号が与えられる場合に開き、各制御入力
にL−レベルの信号が与えられる場合に閉じる可制御ス
イッチを設けるようにすることもできる。しかし、この
場合には割込み要求信号ルベルかL−レベルトナル。
第2図の例では、例えばスイッチSl 、 S2 。
s a ′?i:タイプMC14066BのCMOSス
イッチとし、かつインバータをタイプMO141041
9UBのものとする。両ユニットに供給する供給電圧は
】0ボルトとする。
イッチとし、かつインバータをタイプMO141041
9UBのものとする。両ユニットに供給する供給電圧は
】0ボルトとする。
急送される割込み要求信号の遅延時間は代表的には14
0 nSであり、最大でも250 nSである。
0 nSであり、最大でも250 nSである。
また、素子J2.S、3.31を経て受信される割込み
要求信号の遅延時間は代表的には60nsであり、最大
でも120 nSである。割込の実行(肯定応答、デー
タ伝送、データ処理)には上記遅延時間よりも遥かに長
い時間がかかることは勿論である。従って、本例の場合
Gこは2つの順次の割込み要求信号が少なくとも400
ns離間されることになる。このことはキー人力を用
いる場合(こも云えることであり、また、他の多くのシ
ステムの場合にも云えることは勿論である。
要求信号の遅延時間は代表的には60nsであり、最大
でも120 nSである。割込の実行(肯定応答、デー
タ伝送、データ処理)には上記遅延時間よりも遥かに長
い時間がかかることは勿論である。従って、本例の場合
Gこは2つの順次の割込み要求信号が少なくとも400
ns離間されることになる。このことはキー人力を用
いる場合(こも云えることであり、また、他の多くのシ
ステムの場合にも云えることは勿論である。
スイッチS3の切替特性がスイッチS1およびS2とは
逆の特性を呈する場合、即ち・スイ゛ンチS8がその制
御入力にH−レベルの信号カタ与えられる場合に閉じ、
他方スイッチS1およびS2がそれらの制御入力にH−
レベルの信号が与えられる場合に開くようにする場合に
は、インバータJ1を省くことができる。同様に、スイ
ッチ8がその制御入力にL−レベルの信号が与えられる
場合に閉じ、またスイッチS1およびS2がそれらの制
御入力にL−レベルの信号が与えられる場合に開くよう
にする場合にもインバータJ1は省くことができる。
逆の特性を呈する場合、即ち・スイ゛ンチS8がその制
御入力にH−レベルの信号カタ与えられる場合に閉じ、
他方スイッチS1およびS2がそれらの制御入力にH−
レベルの信号が与えられる場合に開くようにする場合に
は、インバータJ1を省くことができる。同様に、スイ
ッチ8がその制御入力にL−レベルの信号が与えられる
場合に閉じ、またスイッチS1およびS2がそれらの制
御入力にL−レベルの信号が与えられる場合に開くよう
にする場合にもインバータJ1は省くことができる。
しかし、大抵の場合にはインバータJ1を設けるように
するのが好適である。その理由は、インバータを用いる
場合には例えば731r謂アナログスイツチのような同
一切替特性を呈するスイッチを使用することができるか
らである。
するのが好適である。その理由は、インバータを用いる
場合には例えば731r謂アナログスイツチのような同
一切替特性を呈するスイッチを使用することができるか
らである。
本発明は上述した例のみGこ限定されるものでなく、幾
多の変更を加え得ること勿論である。例えば、スイッチ
S]の出力信号が遅延素子Tの前段に設ける単安定素子
をセット状態にする場合にはスイッチS3を省くことが
できる。前述したような遅延時間について考えてみるに
、上記単安定素子の非安定期間は数マイクロ秒に相当す
る。
多の変更を加え得ること勿論である。例えば、スイッチ
S]の出力信号が遅延素子Tの前段に設ける単安定素子
をセット状態にする場合にはスイッチS3を省くことが
できる。前述したような遅延時間について考えてみるに
、上記単安定素子の非安定期間は数マイクロ秒に相当す
る。
第1図は本発明による割込み要求信号供給方法を実施す
るための回路の一例を示すブロック線図、第2図は同じ
くその変形例を示すブロック線図である。 1.2+−−−n・・・割込み要求信号供給回路CPU
・・・中央処理ユニット G・・・パルス発生器 Sl 、S2 、S8・・スイッチ R1,Rz、R8・・・抵抗 Jl 、J2 、J・・・インバータ T・・・遅延部材 TA・・・キー
るための回路の一例を示すブロック線図、第2図は同じ
くその変形例を示すブロック線図である。 1.2+−−−n・・・割込み要求信号供給回路CPU
・・・中央処理ユニット G・・・パルス発生器 Sl 、S2 、S8・・スイッチ R1,Rz、R8・・・抵抗 Jl 、J2 、J・・・インバータ T・・・遅延部材 TA・・・キー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 コンピュータの外部ユニット(11−−−n )に
より共通制御ライン(SL)を経てコンピュータの中央
処理ユニツ)((3PU)に優先順位なしで割込み要求
信号を供給する方法において、1個の外部ユニット(1
,−−−n ) ニより制御ライン(SL)に急送され
る割込み要求信号が、他の複数個の外部ユニットからの
割込み要求信号の急送をいずれも阻止するようにしたこ
とを特徴とする割込み要求信号供給方法。 2、 コンピュータの外部ユニット(1,−−−n )
により共通制御ライン(SL)を経てコンビ)−タノc
p央処fMユニット(CPU)に優先順位なしで割込み
要求信号を供給するに当り、1個の外部ユニットにより
制御ラインに急送される割込み要求信号が、他の複数個
の外部ユニットからの割込み要求信号の急送をいずれも
阻止せしめるようにして割込み要求信号を供給する方法
を実施するための回路において、第1電位レベルの信号
を供給するパルス発生器(G)の出力を第1可制御スイ
ツチ(Sl)の入力に接続し、該スイッチの出力を遅延
部材(T)の入力と第2可制御スインチ(S8)の制御
入力とに接続すると共に前記第1可制御スイツチの出力
には第1抵抗(R1)を経て第2電位レベルの信号も供
給し、前記遅延部材(T)の出力を第3可制御スイツチ
(S2)の制御入力に接続し、該第3可制御スイツチの
入力に第1電位レベルの信号を供給すると共に該第8可
制御スイツチの出力を制御ライン(SL)と第1インバ
ータ(J2)の入力とに接続し、該第1インバータの出
力を第2可制御スイツチ(S8)の入力に接続し、該第
2スイツチの出力を第1可制御スイツチ(Sl)の制御
入力に直接接続すると共に第2抵抗(R8)を経て第1
141位レベルの点に接続することを特徴とする割込み
要求信号供給回路。 8 特d′F請求の範囲2記載の回路において、第1可
制御スイツチ(Sl)の出方を第2インバータ(Jl)
を経て第2可制御スイツチ(s a ) ノ制御入力に
接続することを特徴トする割込み要求信号供給回路。 表 特許請求の範囲3記戦の回路において、第1電位レ
ベルを高レベルとし、第2電位レベルを低レベルとし、
可制御スイッチ(sl。 S2・S8)の制御入力が低レベルの電位となる際には
これらの可制御スイッチが開放し、前記可制御スイッチ
の制御入力が窩レベルとなる際には前記可制御スイッチ
が閉成するようにしたことを特徴とする割込み安水信号
供給回路。 5 特許請求の範囲3記載の回路において、第1電位レ
ベルを低レベルとし、第2電位レベルを高レベルとし・
可制御スインfcs1゜S2,33)の制御入力が高レ
ベルとなる際にはこれらの可制御スイッチが開放し、前
記スイッチの制御入力が低レベルとなる際には前記可制
御スイッチが閉成するようにしたことを特徴とする割込
み要求信号供給回路。 6 特許請求の範囲2記載の回路において、第1市位レ
ベルを高レベルとし、第2屯位レベルを低レベルとし、
第2スイツチ(s3)の制御入力が低レベルとなる際に
は該第2スイツチが閉成し、第2スイツチの制御入力が
高レベルとなる際には第2スイツチが開放し、第1およ
び第8可制御スイツチ(Sl、S2)が第2可制御スイ
ツチ(S3)に較べて反対の切替特性を呈するようにし
たことを特徴とする割込み要求信号供給回路。 7 特i’+−請求の範囲2記載の回路において、第1
電位レベルを低レベルとし、第2電位レベルを高レベル
とし、第2可制御スイツチ(S3)をその制御入力のレ
ベルが高レベルとなる際には閉成するも、前記制御入力
のレベルが低レベルとなる際には開放させ、第1および
第3可制御スイツチ(Sl、S2)が前記第2可制御ス
イツチ(S8)に較べて反対の切替特性を呈するように
したことを特徴とする割込み要求信号供給回路。 8、w許請求の範囲2〜7の何れか1つに記載の回路に
おいて、遅延部材(T)を偶数個のインバータ(J)を
もって構成することを特徴とする割込み要求信号供給回
路。 9 特jff請求の範囲2〜8の何れか1つに記載の回
路において、パルス発生W(G)Eキー(TA)で形成
し、該キーの入力を第1電位レベルに接続すると共に前
記キーの出力を第1可制御スイツチの入力に接続するこ
とを特徴とする割込み要求信号供給回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3233542.3 | 1982-09-10 | ||
| DE19823233542 DE3233542A1 (de) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | Verfahren und schaltungsanordnung zur abgabe von unterbrechungs-anforderungssignalen |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5965355A true JPS5965355A (ja) | 1984-04-13 |
| JPH0479018B2 JPH0479018B2 (ja) | 1992-12-14 |
Family
ID=6172858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58165335A Granted JPS5965355A (ja) | 1982-09-10 | 1983-09-09 | コンピュータシステム用周辺装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4626987A (ja) |
| JP (1) | JPS5965355A (ja) |
| DE (1) | DE3233542A1 (ja) |
| FR (1) | FR2533046B1 (ja) |
| GB (1) | GB2127595B (ja) |
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- 1983-09-07 GB GB08323936A patent/GB2127595B/en not_active Expired
- 1983-09-07 FR FR8314256A patent/FR2533046B1/fr not_active Expired
- 1983-09-09 JP JP58165335A patent/JPS5965355A/ja active Granted
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| FR2533046B1 (fr) | 1989-07-28 |
| DE3233542C2 (ja) | 1991-05-16 |
| US4626987A (en) | 1986-12-02 |
| DE3233542A1 (de) | 1984-03-15 |
| GB8323936D0 (en) | 1983-10-12 |
| FR2533046A1 (fr) | 1984-03-16 |
| GB2127595B (en) | 1986-04-30 |
| GB2127595A (en) | 1984-04-11 |
| JPH0479018B2 (ja) | 1992-12-14 |
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