JPS5966855A - パスタの製造法 - Google Patents
パスタの製造法Info
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- JPS5966855A JPS5966855A JP58168088A JP16808883A JPS5966855A JP S5966855 A JPS5966855 A JP S5966855A JP 58168088 A JP58168088 A JP 58168088A JP 16808883 A JP16808883 A JP 16808883A JP S5966855 A JPS5966855 A JP S5966855A
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- Japan
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- pasta
- dough
- water
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- A23L—FOODS, FOODSTUFFS OR NON-ALCOHOLIC BEVERAGES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; PREPARATION OR TREATMENT THEREOF
- A23L19/00—Products from fruits or vegetables; Preparation or treatment thereof
- A23L19/10—Products from fruits or vegetables; Preparation or treatment thereof of tuberous or like starch containing root crops
- A23L19/12—Products from fruits or vegetables; Preparation or treatment thereof of tuberous or like starch containing root crops of potatoes
- A23L19/13—Mashed potato products
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23L—FOODS, FOODSTUFFS OR NON-ALCOHOLIC BEVERAGES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; PREPARATION OR TREATMENT THEREOF
- A23L29/00—Foods or foodstuffs containing additives; Preparation or treatment thereof
- A23L29/20—Foods or foodstuffs containing additives; Preparation or treatment thereof containing gelling or thickening agents
- A23L29/206—Foods or foodstuffs containing additives; Preparation or treatment thereof containing gelling or thickening agents of vegetable origin
- A23L29/256—Foods or foodstuffs containing additives; Preparation or treatment thereof containing gelling or thickening agents of vegetable origin from seaweeds, e.g. alginates, agar or carrageenan
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- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23L—FOODS, FOODSTUFFS OR NON-ALCOHOLIC BEVERAGES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; PREPARATION OR TREATMENT THEREOF
- A23L7/00—Cereal-derived products; Malt products; Preparation or treatment thereof
- A23L7/10—Cereal-derived products
- A23L7/109—Types of pasta, e.g. macaroni or noodles
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23V—INDEXING SCHEME RELATING TO FOODS, FOODSTUFFS OR NON-ALCOHOLIC BEVERAGES AND LACTIC OR PROPIONIC ACID BACTERIA USED IN FOODSTUFFS OR FOOD PREPARATION
- A23V2002/00—Food compositions, function of food ingredients or processes for food or foodstuffs
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23V—INDEXING SCHEME RELATING TO FOODS, FOODSTUFFS OR NON-ALCOHOLIC BEVERAGES AND LACTIC OR PROPIONIC ACID BACTERIA USED IN FOODSTUFFS OR FOOD PREPARATION
- A23V2300/00—Processes
- A23V2300/10—Drying, dehydrating
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23V—INDEXING SCHEME RELATING TO FOODS, FOODSTUFFS OR NON-ALCOHOLIC BEVERAGES AND LACTIC OR PROPIONIC ACID BACTERIA USED IN FOODSTUFFS OR FOOD PREPARATION
- A23V2300/00—Processes
- A23V2300/16—Extrusion
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Nutrition Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Polymers & Plastics (AREA)
- Dispersion Chemistry (AREA)
- Noodles (AREA)
- Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
- Inorganic Insulating Materials (AREA)
- Magnetic Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は糊化、押し出しおよび乾燥操作による澱粉質材
料をベースとするパスタの製造法に関する0 米ヌードルの家庭用および小規模製造d東洋の米生産国
において古くから広く行なわれている。
料をベースとするパスタの製造法に関する0 米ヌードルの家庭用および小規模製造d東洋の米生産国
において古くから広く行なわれている。
使用方法は地域又は国によシ異るが、それらはすべで地
方的伝承により口伝されるように、又米の地方タイプの
特性の機能として連結および/又tま反復される少数の
基本操作に基づいている。基本的問題は米のドウに不足
する粘着性を与えることである。一方では米の低たん白
含量および他方ではこれらのたん白の実際の性質は、パ
ン又はパスタのような製品に小麦グルテンにより形成さ
ノ1不ものに匹敵できる網状組織の形成が米によりでき
ないことを意味する。澱粉粒が埋没するこの網状組織に
代わるために、結合剤を使用するか、又は澱粉粒を処理
することが必要であり、その結果必要な粘着性を有する
塊りを独自に形成することができる。これらの粘着性問
題は新鮮なパスタドウをワーキングする段階で、および
杓構成し、最齢生成物を消費する段階で杓度起とる。
方的伝承により口伝されるように、又米の地方タイプの
特性の機能として連結および/又tま反復される少数の
基本操作に基づいている。基本的問題は米のドウに不足
する粘着性を与えることである。一方では米の低たん白
含量および他方ではこれらのたん白の実際の性質は、パ
ン又はパスタのような製品に小麦グルテンにより形成さ
ノ1不ものに匹敵できる網状組織の形成が米によりでき
ないことを意味する。澱粉粒が埋没するこの網状組織に
代わるために、結合剤を使用するか、又は澱粉粒を処理
することが必要であり、その結果必要な粘着性を有する
塊りを独自に形成することができる。これらの粘着性問
題は新鮮なパスタドウをワーキングする段階で、および
杓構成し、最齢生成物を消費する段階で杓度起とる。
通例的および基本的操作の数は例えば米粒のrソ漬、醒
k il#]粉砕、前−および後−糊化、冷却およびド
ウの機械的ワーキングを含む。代表的、通例的方法d数
時間以−にの米砕粉の浸漬、前−糊化、冷却、押し出し
、後−糊化および乾燥の連続曲面1..f、f“−を含
む。更に、提示された通例の結合剤として次。、。やや
5,6エ、ヵ、ア、2、: 91J翅1鎧−5又は小麦
グルテン。特に、米扮奢小麦粉と(7f川する方法は既
知であるが、自明ではない。何故ならば、小麦粉と混合
された米粉し」α化されイ)用台、小麦グルテンti変
性し、も(U、−やドウを形成−Iるξとはできないか
らである。
k il#]粉砕、前−および後−糊化、冷却およびド
ウの機械的ワーキングを含む。代表的、通例的方法d数
時間以−にの米砕粉の浸漬、前−糊化、冷却、押し出し
、後−糊化および乾燥の連続曲面1..f、f“−を含
む。更に、提示された通例の結合剤として次。、。やや
5,6エ、ヵ、ア、2、: 91J翅1鎧−5又は小麦
グルテン。特に、米扮奢小麦粉と(7f川する方法は既
知であるが、自明ではない。何故ならば、小麦粉と混合
された米粉し」α化されイ)用台、小麦グルテンti変
性し、も(U、−やドウを形成−Iるξとはできないか
らである。
東南アジアで「ビ・−フン」の名称で既知の東洋の米パ
スタの小規模製造方法を簡略化し、一定の製品品質を保
証するために、米粒を乾燥粉砕し、10部の生成粉を4
重量部の熱水と混合する工業的製造方法が提案された0
ドウは混練し、篩を通1〜、約4mm3の粒を製造する
。粒は長時間蒸気処理し、次に冷却し2、第1回の押し
出しを行なう。
スタの小規模製造方法を簡略化し、一定の製品品質を保
証するために、米粒を乾燥粉砕し、10部の生成粉を4
重量部の熱水と混合する工業的製造方法が提案された0
ドウは混練し、篩を通1〜、約4mm3の粒を製造する
。粒は長時間蒸気処理し、次に冷却し2、第1回の押し
出しを行なう。
こうして形成しだ細長片又は管は小片に切断され、再ワ
ーキングする第2の押し出し機に送付される。
ーキングする第2の押し出し機に送付される。
第2の押し出し機は長いバーミセリ又はスパケ9ティを
製造し、これらは水平棒に吊され、長時間蒸気処理され
、次に乾燥される。このタイプの方法は尚押し出しが多
過ぎ、蒸気処理操作が永すぎる。
製造し、これらは水平棒に吊され、長時間蒸気処理され
、次に乾燥される。このタイプの方法は尚押し出しが多
過ぎ、蒸気処理操作が永すぎる。
特に後者は非常に大きな装置を必要とする0更に、小麦
粉を添加して米パスタを製造するだめに、初めに米を浸
漬し、沸騰し、次に小麦粉を混合し、混合物のシー ト
を形成し、シートをヌードルに切断12、次に乾燥し、
包装することが提案ネilた。1〜かし、この夕・fプ
の方法は技術レベルで魅力的であるが、例えば地方の出
発材料が米であって小麦ではない場合、合理性に乏12
い0最後に、大豆粉およびとうもろこし粉をパスタの製
造に大部分の小麦粉の代りに使用する方法が記載さねブ
こ。この方法では、一方で6各種成分の演する役割およ
び他方では糊化け、小麦グルテンを使用しない場合の調
整対象について論議される。
粉を添加して米パスタを製造するだめに、初めに米を浸
漬し、沸騰し、次に小麦粉を混合し、混合物のシー ト
を形成し、シートをヌードルに切断12、次に乾燥し、
包装することが提案ネilた。1〜かし、この夕・fプ
の方法は技術レベルで魅力的であるが、例えば地方の出
発材料が米であって小麦ではない場合、合理性に乏12
い0最後に、大豆粉およびとうもろこし粉をパスタの製
造に大部分の小麦粉の代りに使用する方法が記載さねブ
こ。この方法では、一方で6各種成分の演する役割およ
び他方では糊化け、小麦グルテンを使用しない場合の調
整対象について論議される。
更にケ゛ル化剤のような成る種の添加物を使用する1i
l−能性も挙げらtする。12かし5、この方法は簡単
な]−業的方法でとうもろこシ5.のみからパスタを製
造することはできないし、例えば米をベースとするパス
タの記載もないし、これが可能な方法について開示がな
い。
l−能性も挙げらtする。12かし5、この方法は簡単
な]−業的方法でとうもろこシ5.のみからパスタを製
造することはできないし、例えば米をベースとするパス
タの記載もないし、これが可能な方法について開示がな
い。
本発明の目的は澱粉質l料をべ一5スとするパスタの製
造法を供することである。不方法は装いおよび出発材料
のように操作の数が多いと見做をれる既知方法の上記不
利益を有せず、しか(〜、実施が簡単で、米又はとうも
ろこし独自の1す!用4、−」び馬鈴薯又は豆のような
他の澱粉貿利料の1す傅11かできるO 本発明方法は澱粉竹材料の穀粉又はセモリナを軟水およ
びイオン性ゲル化剤と混合し、35〜55チの水分を含
むドウを得、−ウは加熱にょシ糊化し、加圧ドに混練し
、次に100℃以下の温度に冷却し、パスタの形に押し
出し、パスタはイオン性ゲル化剤とケ゛ルを形成するカ
チオンを含む水と接触させ、次にパスタを乾燥すること
を特徴とする。
造法を供することである。不方法は装いおよび出発材料
のように操作の数が多いと見做をれる既知方法の上記不
利益を有せず、しか(〜、実施が簡単で、米又はとうも
ろこし独自の1す!用4、−」び馬鈴薯又は豆のような
他の澱粉貿利料の1す傅11かできるO 本発明方法は澱粉竹材料の穀粉又はセモリナを軟水およ
びイオン性ゲル化剤と混合し、35〜55チの水分を含
むドウを得、−ウは加熱にょシ糊化し、加圧ドに混練し
、次に100℃以下の温度に冷却し、パスタの形に押し
出し、パスタはイオン性ゲル化剤とケ゛ルを形成するカ
チオンを含む水と接触させ、次にパスタを乾燥すること
を特徴とする。
本方法は簡単な糊化工程および簡単な押し出し7エ程の
その簡便さが注目に値する。既知方法はこそれによって
得ることのできる生成物の品質に対[−でも注目すべき
ものであり、これらの生成物は相当する最良の東洋の小
規模生成物と同等であると考えることができる。最後に
本方法は非常に経済的であり、その理由は必要な装置は
より少なくてすみ、既知方法に比較して少ない操作で行
なえるのみでなく、製造中および家庭においてさえ、す
なわち調理中の澱粉質材料の損失が最少であるととを保
証するからである○ 本方法を実施するために、澱粉の砂富な、そして食品専
門家により澱粉材料として分類される任意の植物出発椙
料、特に穀粒および豆、および馬鈴薯又はや甘いものよ
うな澱粉の、J!、富な塊茎を使用することができる。
その簡便さが注目に値する。既知方法はこそれによって
得ることのできる生成物の品質に対[−でも注目すべき
ものであり、これらの生成物は相当する最良の東洋の小
規模生成物と同等であると考えることができる。最後に
本方法は非常に経済的であり、その理由は必要な装置は
より少なくてすみ、既知方法に比較して少ない操作で行
なえるのみでなく、製造中および家庭においてさえ、す
なわち調理中の澱粉質材料の損失が最少であるととを保
証するからである○ 本方法を実施するために、澱粉の砂富な、そして食品専
門家により澱粉材料として分類される任意の植物出発椙
料、特に穀粒および豆、および馬鈴薯又はや甘いものよ
うな澱粉の、J!、富な塊茎を使用することができる。
米又はとうもろこしは使用することが好ましい。
65〜55%の水分を含むこのドウに、特V?−。:の
場合におけるように比較的高たん白含邦のti+ra
+>のだめに又d馬鈴薯の場合におけるように比較的1
、i)、アミロヘクチン含量の調整のためにアミロース
に恵む澱粉補足物を添加することもできる。
場合におけるように比較的高たん白含邦のti+ra
+>のだめに又d馬鈴薯の場合におけるように比較的1
、i)、アミロヘクチン含量の調整のためにアミロース
に恵む澱粉補足物を添加することもできる。
澱粉實相料の穀粉又はセモリナの粉砕程度は押し出し型
の開口部の大きさの機能として選択するととかできる。
の開口部の大きさの機能として選択するととかできる。
操作は粒子が開l]部を簡ルに通過することができる粒
子の細かへに対(−行なう仁とか好オしい。実際に+−
1:粒子は粗はハは粗い桿、糊化操作は−・層容易で、
且完全である。
子の細かへに対(−行なう仁とか好オしい。実際に+−
1:粒子は粗はハは粗い桿、糊化操作は−・層容易で、
且完全である。
ペクテート、アルギネ−1・又はカルボキソメチルセル
ロースのような酸性ポリサッカライドt」イオン性ゲル
化剤として使用することができる。特にアルギン酸ソー
ダを使用すると良い結果が得られる。イオン性ケ゛ル化
剤はドウ重量で帆5〜2チの割合で添加することができ
る。
ロースのような酸性ポリサッカライドt」イオン性ゲル
化剤として使用することができる。特にアルギン酸ソー
ダを使用すると良い結果が得られる。イオン性ケ゛ル化
剤はドウ重量で帆5〜2チの割合で添加することができ
る。
アルカリ土類金属イオンはイオン性デル化剤とゲルを形
成するカチオンとして選択することが好ましい。食品に
より特に望ましく、かつ本用途に非常に適するイオンは
2価のカルシウム イオンである。
成するカチオンとして選択することが好ましい。食品に
より特に望ましく、かつ本用途に非常に適するイオンは
2価のカルシウム イオンである。
軟水により初めの混合物を製造することは重要である。
穀粉又はセモリナおよびイオン性ゲル化剤の混合物が硬
水によシ製造さtlる場合、押し出しドウは凝集性を全
く失ない分解する。「−軟水」なる用語は2X10’M
より少ないカルシウムイオン濃度を有する水を意味する
。
水によシ製造さtlる場合、押し出しドウは凝集性を全
く失ない分解する。「−軟水」なる用語は2X10’M
より少ないカルシウムイオン濃度を有する水を意味する
。
加熱によるVつの糊化および加圧下の混練は60−10
0℃)温度、70〜100 ハールノ圧カドに約20〜
120秒にわたっで行なうことが好ましい。この操作t
よより高圧又はより高温で行う場合、押し出し機の出口
でドウの膨張を避ける仁とは困難である。糊化中の温1
B1を更に上列さ拷ることによつで多分粘度の、弓ずぎ
るドウの粘度を減少させることが試みられた場合、過度
の粘度d、押し出し前の冷却中戻り、ドウが型を通過す
るのを停止させる。他方、操作が7Uバール以下゛の圧
力および60℃以下の温度で行なわれる場合、押し出し
ドウは軟かすぎ、不十分な糊化のために分解する。処理
時間の効果に関する限り、短がすぎる処理は不十分な糊
化を生じ、必要以上の長時間処理はエネルギーの無用の
消費を衣わず。20〜120秒の範囲は絶対的限定とい
うよりむしろhlの実際的オーダーを:示すものと見做
される。事実、Vつが押し出し型から出る瞬間はある程
度の正確さで測定できるが、連続的装置M、Vこおりる
出発点は使用される出発材料の前後への動きのに−めに
不確実である。
0℃)温度、70〜100 ハールノ圧カドに約20〜
120秒にわたっで行なうことが好ましい。この操作t
よより高圧又はより高温で行う場合、押し出し機の出口
でドウの膨張を避ける仁とは困難である。糊化中の温1
B1を更に上列さ拷ることによつで多分粘度の、弓ずぎ
るドウの粘度を減少させることが試みられた場合、過度
の粘度d、押し出し前の冷却中戻り、ドウが型を通過す
るのを停止させる。他方、操作が7Uバール以下゛の圧
力および60℃以下の温度で行なわれる場合、押し出し
ドウは軟かすぎ、不十分な糊化のために分解する。処理
時間の効果に関する限り、短がすぎる処理は不十分な糊
化を生じ、必要以上の長時間処理はエネルギーの無用の
消費を衣わず。20〜120秒の範囲は絶対的限定とい
うよりむしろhlの実際的オーダーを:示すものと見做
される。事実、Vつが押し出し型から出る瞬間はある程
度の正確さで測定できるが、連続的装置M、Vこおりる
出発点は使用される出発材料の前後への動きのに−めに
不確実である。
糊化の十分さおよび不十分さバ一方では押し出し機の出
I」におけるドウ、および他力でt」再構成および加熱
ドウの十分又は不十分な凝集力と仲、flする実際的概
念である。しかし、数的表現が好ましい場合、米および
とうもろこしに対し70〜・100%の糊化d適当と見
做すことができ、一方押し出し機の出口で軟かすぎるパ
スタ、又は加熱中分解するパスタのような70%以下の
糊化は困難さを生ずるという指標により示すことができ
る。
I」におけるドウ、および他力でt」再構成および加熱
ドウの十分又は不十分な凝集力と仲、flする実際的概
念である。しかし、数的表現が好ましい場合、米および
とうもろこしに対し70〜・100%の糊化d適当と見
做すことができ、一方押し出し機の出口で軟かすぎるパ
スタ、又は加熱中分解するパスタのような70%以下の
糊化は困難さを生ずるという指標により示すことができ
る。
次にドウは100℃以下の温度に冷却され、これtまド
ウの内部で膨張し、逸脱しようとする蒸気の作用下にあ
る押し出し機の出口での膨張を避ける。ドウは55〜9
0℃の温度に冷却することが推奨される。その理由は温
度が余りに低いと押し出すべきドウの粘度の見地から不
利であるからである。
ウの内部で膨張し、逸脱しようとする蒸気の作用下にあ
る押し出し機の出口での膨張を避ける。ドウは55〜9
0℃の温度に冷却することが推奨される。その理由は温
度が余りに低いと押し出すべきドウの粘度の見地から不
利であるからである。
イオン性rル化剤とグルを形成するカチオンを含む水と
押[7出しパスタを接触させるために1押し出し型を通
る時にこの水を噴射してパスタに散布するか、又はこの
水の浴に瞬間的に漬けるかするととができる。押し出し
パスタは帆U5〜0.2Mの濃度でカチメンを含む水に
20〜70℃で2〜30秒にわたって連続的に通すこと
が好ましい。
押[7出しパスタを接触させるために1押し出し型を通
る時にこの水を噴射してパスタに散布するか、又はこの
水の浴に瞬間的に漬けるかするととができる。押し出し
パスタは帆U5〜0.2Mの濃度でカチメンを含む水に
20〜70℃で2〜30秒にわたって連続的に通すこと
が好ましい。
パスタの各個片が相互に又はそれら自体粘着す乙ので、
特に任意の次のボール又はネスト(nent)に成形中
、この処理後パスタの表面に付着する水を阻1トするた
めに、この水の大部分を、例え(rよ空気を吹きつりて
除去することができる。この操作に、空気が網目のエン
ドレス ベル)・のような孔のあいた支持体上に位gA
′−するパスタに−F方に吹きつける場合および空気を
同時に支持体下(lr−吸引((−よって引き出!−局
合、最善に行なわれることかわがつ /こ 。
特に任意の次のボール又はネスト(nent)に成形中
、この処理後パスタの表面に付着する水を阻1トするた
めに、この水の大部分を、例え(rよ空気を吹きつりて
除去することができる。この操作に、空気が網目のエン
ドレス ベル)・のような孔のあいた支持体上に位gA
′−するパスタに−F方に吹きつける場合および空気を
同時に支持体下(lr−吸引((−よって引き出!−局
合、最善に行なわれることかわがつ /こ 。
へ′スタの乾燥操イ[は適当に−Ji≦べれは中位のl
1l−A 1t3−で、晶相対湿度に対し7中何でかな
り急速に11なうことかでへることがわかった。50−
90 ”(LのY]情度における乾燥は60 = 90
%の相対湿度で2−4時間を推奨−することかできる。
1l−A 1t3−で、晶相対湿度に対し7中何でかな
り急速に11なうことかでへることがわかった。50−
90 ”(LのY]情度における乾燥は60 = 90
%の相対湿度で2−4時間を推奨−することかできる。
(″、うじで得/3−パスタは貯蔵中チェックt−,’
、Lかし、乾燥後パスタを急速冷却することF(−より
この現象を避けることかできることもわかった0この急
速冷却は例えば冷却した湿度のある空気流中でパスタを
イjk埠ず2)ことにより行なうことができる。
、Lかし、乾燥後パスタを急速冷却することF(−より
この現象を避けることかできることもわかった0この急
速冷却は例えば冷却した湿度のある空気流中でパスタを
イjk埠ず2)ことにより行なうことができる。
本方法はパ゛スター]:業で使用される混紳鉢、月、筋
機および乾燥機のような通例の装置を使用して行なうこ
とができる。適当な温度の流体の循環により異る温度に
することができる連続部分に分割されたり一−シングを
有する1個又は2個のスクリュー押1〜出し機のコンパ
クトな装置における製造に特釦役に立つ。
機および乾燥機のような通例の装置を使用して行なうこ
とができる。適当な温度の流体の循環により異る温度に
することができる連続部分に分割されたり一−シングを
有する1個又は2個のスクリュー押1〜出し機のコンパ
クトな装置における製造に特釦役に立つ。
次側は例示のために供される。使用するチおよび部は重
量による。
量による。
これらの例において、特に加熱パスタのテクスチャーに
関しては官能情報による0パスタの味は再現性が容易で
あり、出発材料自体か満足できる品質のものでない場合
を除いて、めったに面倒な欠点に苦しむことはないが、
かんだ時のテクスチャー又は挙動は%[臨界的でおる0
このテクスチャーの品質は圧砕に対する抵抗性を測定す
る装置を使用う“る試験によシ必ずしも十分に反映され
ない。かりかりするパスタ(イタリーにおいて1−アル
ゾンデ(al dentθ)」として引用される)はた
とえば粘着性パスタよりしばしば圧砕に対する抵抗性か
小さい。東洋人の好む弾性のあるバ、:)、りd同じ器
具を使用(〜だときかりかりするパスタに9Z1 t、
得られたものと混同する値を生ずる0これらの例におい
て、糊化の度合いIiR,M。
関しては官能情報による0パスタの味は再現性が容易で
あり、出発材料自体か満足できる品質のものでない場合
を除いて、めったに面倒な欠点に苦しむことはないが、
かんだ時のテクスチャー又は挙動は%[臨界的でおる0
このテクスチャーの品質は圧砕に対する抵抗性を測定す
る装置を使用う“る試験によシ必ずしも十分に反映され
ない。かりかりするパスタ(イタリーにおいて1−アル
ゾンデ(al dentθ)」として引用される)はた
とえば粘着性パスタよりしばしば圧砕に対する抵抗性か
小さい。東洋人の好む弾性のあるバ、:)、りd同じ器
具を使用(〜だときかりかりするパスタに9Z1 t、
得られたものと混同する値を生ずる0これらの例におい
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S h e tjy+ 1)−R、L+ i n、e
’I)a (! kおよび■ゝ、 A、 IEiib
によるCer’eal Chemistry 51.3
64−5375(1974)記載の酵素法により測定ネ
itた○加熱中の損失Ii 1部のパスタを9部の水中
で加熱し7、パスタを乾燥し、初めのパスタと比較する
ことにより測定した。対照は加熱水を濃縮し、乾燥し、
残渣をf1°鼠することにより行なった。
’I)a (! kおよび■ゝ、 A、 IEiib
によるCer’eal Chemistry 51.3
64−5375(1974)記載の酵素法により測定ネ
itた○加熱中の損失Ii 1部のパスタを9部の水中
で加熱し7、パスタを乾燥し、初めのパスタと比較する
ことにより測定した。対照は加熱水を濃縮し、乾燥し、
残渣をf1°鼠することにより行なった。
例1
円形米粒しオリず −リチパ ゾーヤボニ力(oryz
a 5ativa japonica ) )およびセ
モリナを約lX10’MのOaを含む軟水と神、経、的
に混合し、45〜50%の水分を含むドウを得るO I
J、66係のアルヤン醒ソータ゛をそこに同時に添加す
る0この混合物は異る温度の流体が循環することがT″
きる独立したジャケットにより囲まれlr、異る体重[
帯を有する2個のスクリコーー押し出し2機のが、初の
部分で製造する。この場合にに1、押し用1.磯にr(
ll。
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に混合し、45〜50%の水分を含むドウを得るO I
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る0この混合物は異る温度の流体が循環することがT″
きる独立したジャケットにより囲まれlr、異る体重[
帯を有する2個のスクリコーー押し出し2機のが、初の
部分で製造する。この場合にに1、押し用1.磯にr(
ll。
合、混練、糊化、冷却および押し出しの操作は相互に妨
害することなく続く6個の連続帯を有する。
害することなく続く6個の連続帯を有する。
出発利刺、水、粉砕末およびアA・ギネートは次に押し
出し機のホッパーを通して最初の帯に流し入れる。ff
fiヤな混合操作は第2の帯で続ける。これらの最初の
帯又は押し出し機の最初の部分においでは、相対を混合
し1 これを押し出し機に進めるためにねじ山は巾広く
、簡単に位置している。
出し機のホッパーを通して最初の帯に流し入れる。ff
fiヤな混合操作は第2の帯で続ける。これらの最初の
帯又は押し出し機の最初の部分においでは、相対を混合
し1 これを押し出し機に進めるためにねじ山は巾広く
、簡単に位置している。
次の帯において、ドウは完全に混練し、スクリュー間で
かなりの剪断力をかけ、そのねじ山は近接し、一層緊密
に重なる。スクリューおよびピッチの正確な配置は設定
され、スクリューの回転速度は約95パールの圧力がこ
れらの帯又は押し出し機のこの第2の部分で優位を占め
るように調整される。加熱流体はドウの温度がこの加熱
および磨擦により発生した熱の作用でちょうど100°
C以下に維持されるように相当するジャケット中に循環
する。押し出し機のこの第2の部分のPつの通過は平均
90秒を要する。
かなりの剪断力をかけ、そのねじ山は近接し、一層緊密
に重なる。スクリューおよびピッチの正確な配置は設定
され、スクリューの回転速度は約95パールの圧力がこ
れらの帯又は押し出し機のこの第2の部分で優位を占め
るように調整される。加熱流体はドウの温度がこの加熱
および磨擦により発生した熱の作用でちょうど100°
C以下に維持されるように相当するジャケット中に循環
する。押し出し機のこの第2の部分のPつの通過は平均
90秒を要する。
押し出し機の最後の帯又は第6および最後の部分におい
ては、スクリュー(d押し出し2型を辿(7て強く押し
出すため忙糊什、ドウに対し推力を作用ネせるように配
列され調整さJl−る。冷却lt体(社)この最後の部
分のジャケット内を循環シ2、その結宋押し出しパスタ
の温度t」、押し出L7型から出る時は約75〜80℃
である。押l−出し7!〜11自体シ;j:(J、9間
の直杆を治する多数の小孔のある厚い@A鉄板より成る
。
ては、スクリュー(d押し出し2型を辿(7て強く押し
出すため忙糊什、ドウに対し推力を作用ネせるように配
列され調整さJl−る。冷却lt体(社)この最後の部
分のジャケット内を循環シ2、その結宋押し出しパスタ
の温度t」、押し出L7型から出る時は約75〜80℃
である。押l−出し7!〜11自体シ;j:(J、9間
の直杆を治する多数の小孔のある厚い@A鉄板より成る
。
押し出し型の出[−1で、パスタr、t i o O%
の]胡化度をイ1゛する。直ちに2チのCa C1,2
を含む浴に連続的に投入1−るか又は引き出す。この浴
中におけるパスタの滞留時間は約8秒である。次に網目
エンドレス ベルト上におき、同時に空気の強い垂直流
ドおよび強い吸引T] t:を通ず。次に長j4((″
(υ断し、ヴールに整える。
の]胡化度をイ1゛する。直ちに2チのCa C1,2
を含む浴に連続的に投入1−るか又は引き出す。この浴
中におけるパスタの滞留時間は約8秒である。次に網目
エンドレス ベルト上におき、同時に空気の強い垂直流
ドおよび強い吸引T] t:を通ず。次に長j4((″
(υ断し、ヴールに整える。
次にパスタは50℃の温凰、60%の相対11u、 I
B=でろ時間にわたって乾燥する。次に51J”CX9
0チの相対湿度の冷風の強い流れで、急激に冷却するO こうして得た米パスタし1.もリノしたがジスfか<肩
口・−供でいる0加熱中貼着しない。加熱中の損失け5
チより少ない。パスタR11の水について75gのパス
タおよび1.5gの塩の割合でおだやかな沸騰水に4〜
5分加熱した後消費できる。これはこれらの東洋のヌー
ドルの起源諸国における熟練味見者により優秀かつ代表
的として判定された弾性テクスチャーを有する。
B=でろ時間にわたって乾燥する。次に51J”CX9
0チの相対湿度の冷風の強い流れで、急激に冷却するO こうして得た米パスタし1.もリノしたがジスfか<肩
口・−供でいる0加熱中貼着しない。加熱中の損失け5
チより少ない。パスタR11の水について75gのパス
タおよび1.5gの塩の割合でおだやかな沸騰水に4〜
5分加熱した後消費できる。これはこれらの東洋のヌー
ドルの起源諸国における熟練味見者により優秀かつ代表
的として判定された弾性テクスチャーを有する。
例2
米パスタは例1記載の方法で製造するが、円形粒米粉を
使用する。例1で得たものと匹敵できる品質のパスタを
得る。しかし、例1のパスタは実質的によりしまったテ
クスチャーを有する。
使用する。例1で得たものと匹敵できる品質のパスタを
得る。しかし、例1のパスタは実質的によりしまったテ
クスチャーを有する。
例6
米パスタは例1記載の方法で製造するが長粒米〔オリサ
ゞ −ナブーバ インディカ(0ryza eativ
a:1.ndica ) )を使用する。例1で得たも
のと匹敵できる品質のパスタを製造する。
ゞ −ナブーバ インディカ(0ryza eativ
a:1.ndica ) )を使用する。例1で得たも
のと匹敵できる品質のパスタを製造する。
例4
とうもろこしパスタを例1記載のものと同じ押し出し機
を使用しで製造する。
を使用しで製造する。
99チのとうもろこし粉および1%のアルキ゛ン酸ソー
ダを含む乾燥混合物を製造する。この乾燥混合物および
軟水は連続的に押し出し機に導入し、45チの水分含量
を有するrつを形成させる○rつは約85バールの圧力
、90〜95°Cで約30秒にわたって機械的に烈し、
くワーキングしながら糊化する。
ダを含む乾燥混合物を製造する。この乾燥混合物および
軟水は連続的に押し出し機に導入し、45チの水分含量
を有するrつを形成させる○rつは約85バールの圧力
、90〜95°Cで約30秒にわたって機械的に烈し、
くワーキングしながら糊化する。
糊化ドウは0.9mmの小孔を有する冷却押し出し型を
通l〜で押し出す。押し出しパスタVi型の山[]で7
0〜15°Cの温度であり、93%の糊化度を有する。
通l〜で押し出す。押し出しパスタVi型の山[]で7
0〜15°Cの温度であり、93%の糊化度を有する。
約5秒間1%のCaCf2を含む苗を通し−(引さ出す
0次Qこパスタは網目のエンドレス ベラ1/ト上を通
し、そこでその表面に(くJ着する水分を」(3い出し
、上部の空気吹きつりおよび下部からの架気吸引により
随伴させる。上isからの吹きつ(Jのみを行なう場合
、水はパスタの側面から追い出されパスタはベルト上に
固定して維持することシj、できない。 上部からの吸
引のみが行なわtシる場fr1バスタの表面に過M:の
水分が残留する。しかし、上部からの吹きつけおよびT
−?4+(から吸引を組み舎ぜる場合、パスタは網目上
に側面で十分に分配され、その上に平らに横たわり、、
0aCL2浴を出る際随伴する水を効果的に遊離す
る。
0次Qこパスタは網目のエンドレス ベラ1/ト上を通
し、そこでその表面に(くJ着する水分を」(3い出し
、上部の空気吹きつりおよび下部からの架気吸引により
随伴させる。上isからの吹きつ(Jのみを行なう場合
、水はパスタの側面から追い出されパスタはベルト上に
固定して維持することシj、できない。 上部からの吸
引のみが行なわtシる場fr1バスタの表面に過M:の
水分が残留する。しかし、上部からの吹きつけおよびT
−?4+(から吸引を組み舎ぜる場合、パスタは網目上
に側面で十分に分配され、その上に平らに横たわり、、
0aCL2浴を出る際随伴する水を効果的に遊離す
る。
次にパスタは約2mの長さに切断し、垂直に落ドさせる
ことにより小堆積物に整える。小堆積物又はパスタのボ
ールは2時間70〜800CX90係の相対湿度で乾燥
する。次に30℃、90チ相対湿度を使用して急速に冷
却する。
ことにより小堆積物に整える。小堆積物又はパスタのボ
ールは2時間70〜800CX90係の相対湿度で乾燥
する。次に30℃、90チ相対湿度を使用して急速に冷
却する。
非常に快い外観およびとうもろこしの色を呈し、つやの
ある外観を有するとうもろこしパスタを得る。加熱中粘
着しない。4分間おだやかに沸騰して加熱後、かんだ時
のパスタの挙動tま加熱′、−たイタリーのパスタ「ア
ルデンテ」と上記例の米パスタとの中間である。パスタ
の味はボリツジ又はグリドルケーキの形に加熱したとう
もろこしセモリナのものと11とんど同じである。加熱
水は比較的透明のままである。加熱中の損失は僅か6〜
5%である〇 例5〜8 とうもろこしパスタ、馬鈴薯パスタ、大豆パスタおよび
レンズ豆パスタを例4記載のものと同じ方法で製造する
。
ある外観を有するとうもろこしパスタを得る。加熱中粘
着しない。4分間おだやかに沸騰して加熱後、かんだ時
のパスタの挙動tま加熱′、−たイタリーのパスタ「ア
ルデンテ」と上記例の米パスタとの中間である。パスタ
の味はボリツジ又はグリドルケーキの形に加熱したとう
もろこしセモリナのものと11とんど同じである。加熱
水は比較的透明のままである。加熱中の損失は僅か6〜
5%である〇 例5〜8 とうもろこしパスタ、馬鈴薯パスタ、大豆パスタおよび
レンズ豆パスタを例4記載のものと同じ方法で製造する
。
次表は乾燥混合物の組成、乾燥混合物および押し7出し
機に導入したそれぞれの折、糊化温度および圧ツバ押し
出し型の出口の温度、押し出し7ぐスタの水分合計およ
び糊化度に関し詳細を示−す。
機に導入したそれぞれの折、糊化温度および圧ツバ押し
出し型の出口の温度、押し出し7ぐスタの水分合計およ
び糊化度に関し詳細を示−す。
後、使用した澱粉質材料の代表的色を有する快いつやの
ある外観を有するパスタを毎回前る。同様にかんだ時の
パスタの挙動は欠点がなく、例4のパスタのものに劣ら
ない。
ある外観を有するパスタを毎回前る。同様にかんだ時の
パスタの挙動は欠点がなく、例4のパスタのものに劣ら
ない。
例6〜8で使用したとうもろこし澱粉に関し、大艷およ
びレンズ豆の高たん白含量および馬鈴薯の高アミロペク
チン含量を調整する目的で高アミロース含量を選択した
ことは特に注目することができる。しかし、指示泪は非
常に多く、当該パスタの所望の歯ごたえ挙動を得るため
に同鷲を使用する必要はないことも注目しなければなら
ない。
びレンズ豆の高たん白含量および馬鈴薯の高アミロペク
チン含量を調整する目的で高アミロース含量を選択した
ことは特に注目することができる。しかし、指示泪は非
常に多く、当該パスタの所望の歯ごたえ挙動を得るため
に同鷲を使用する必要はないことも注目しなければなら
ない。
代理人 浅 村 皓
Claims (9)
- (1)糊化、押し出しおよび乾燥を含む澱粉質材料をべ
・−スとするパスタの製造カー法において、穀粉又は澱
粉質材料のセモリナを軟水およびイオン性ダル化剤と混
合し、35〜50チの水分を含むドウを得、ドウを加圧
下に加熱および混練することによシ糊化し、ドウを10
0℃以下の温度に冷却L 、パスタの形に押し出し、パ
スタをイオン性ケ9ル化剤とデルを形成するカチオンを
含む水と接触させ、そしてパスタを乾燥することを特徴
とする、上記製造法。 - (2) イオン性ケ”ル化剤は酸性ポリサッカライド
であり、カチオンはアルカリ土類金属イオンである。 特許請求の範囲第1項記載の方法。 - (3) イオン性デル化剤はアルギネートであシ、カ
チオンは2価カルシウムである。特許請求の範囲第1項
記載の方法。 - (4) イオン性デル化剤はドウの重量で0.5〜2
チの割合で添加し、軟水は2X10’Mより少ないカル
シウムの濃度を有する。特許請求の範囲第1項記載の方
法。 - (5) ドウは70〜100バールの加圧下に、60
〜100℃の温度で20〜120秒間混練す2)ことに
より糊化する2%許請求の範囲第1項記載の方法。 - (6) ドウは押し出し前に55〜90℃に冷却する
。 特許請求の範囲第1項記載の方法。 - (7) 押[〜出し後パスタは0.05〜(]、2M
の濃度のカチオンを含む水に2〜30秒間投入する。特
許請求の範囲第1項記載の方法。 - (8)パスタをカチオン含有水と接触させた後、パスタ
の表面に付着する過量の水分は有孔支持体−)ニに配列
されるパスタ上に下方への空気吹きつけおよび同時にこ
の支持体の下に空気を吸引することKより除去する。#
?j許請求の師、四糖1項記載の方法0 - (9)パスタ1−J50〜90℃の温度1,5υ−91
,1悌の相対溝度で2〜4時間にわたり乾燥する。特許
請求の範囲第1項記載の方法。 α1 乾燥後、パスタを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の方法〇 θη 澱粉質相別は米、とうもろこし、豆および馬鈴薯
から選択する。特許請求の範囲第1項記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH5619/82-1 | 1982-09-23 | ||
| CH561982 | 1982-09-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5966855A true JPS5966855A (ja) | 1984-04-16 |
| JPS645859B2 JPS645859B2 (ja) | 1989-02-01 |
Family
ID=4296636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58168088A Granted JPS5966855A (ja) | 1982-09-23 | 1983-09-12 | パスタの製造法 |
Country Status (18)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4544563A (ja) |
| EP (1) | EP0105100B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5966855A (ja) |
| KR (1) | KR890002391B1 (ja) |
| AT (1) | ATE21987T1 (ja) |
| AU (1) | AU555701B2 (ja) |
| CA (1) | CA1204623A (ja) |
| DE (1) | DE3366079D1 (ja) |
| ES (1) | ES8405253A1 (ja) |
| GB (1) | GB2127271B (ja) |
| HK (1) | HK79886A (ja) |
| IN (1) | IN159574B (ja) |
| MX (1) | MX172862B (ja) |
| MY (1) | MY8700143A (ja) |
| NZ (1) | NZ205362A (ja) |
| OA (1) | OA07535A (ja) |
| PH (1) | PH20798A (ja) |
| ZA (1) | ZA836188B (ja) |
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