JPS5967204A - 除草組成物 - Google Patents
除草組成物Info
- Publication number
- JPS5967204A JPS5967204A JP57177361A JP17736182A JPS5967204A JP S5967204 A JPS5967204 A JP S5967204A JP 57177361 A JP57177361 A JP 57177361A JP 17736182 A JP17736182 A JP 17736182A JP S5967204 A JPS5967204 A JP S5967204A
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- JP
- Japan
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- weight
- formula
- parts
- group
- ethyl
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- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特定のピラゾール誘導体と、アセトアミド系
化合物と、トリアジン系化合物とを有効成分として含有
する除草組成物に関する。
化合物と、トリアジン系化合物とを有効成分として含有
する除草組成物に関する。
一般に雑草は、同一地域において多llTl類のものが
共存生育し、また各個体の発芽、生育時期は一様ではな
い。そのため除草剤の散布は多種類の、しかも生Yr段
階の異なる雑草を対象としておこなわれることになり、
−回の薬剤散布ですべての雑草を枯殺することは、実際
はかなり困難である。もし薬剤散布をおこなっても残存
雑草があれば、遅れて発芽するもの、地」ユ部が一旦枯
死しながら再生するものと共に繁茂して除草剤散布の効
果は半減することになる。
共存生育し、また各個体の発芽、生育時期は一様ではな
い。そのため除草剤の散布は多種類の、しかも生Yr段
階の異なる雑草を対象としておこなわれることになり、
−回の薬剤散布ですべての雑草を枯殺することは、実際
はかなり困難である。もし薬剤散布をおこなっても残存
雑草があれば、遅れて発芽するもの、地」ユ部が一旦枯
死しながら再生するものと共に繁茂して除草剤散布の効
果は半減することになる。
従って殺草スペクトルが広く、生育が進んだ雑草にも有
効で、かっ抑草効果が所定期間維持でトる除1.):剤
の出現が今も強く望まれている。
効で、かっ抑草効果が所定期間維持でトる除1.):剤
の出現が今も強く望まれている。
本発明者達は、特定のピラゾール誘導体と、アセトアミ
ド系化合物と、トリアジン系化合物とを配合して施用し
た2− 場合に、それぞれの+B独施用或は二二0種配合施用で
は期待で外なかった程の著しく俊ノtだ除(i、:作用
がちたらされること、特に水稲[1]において一回の薬
剤散布によって実質的にすべての刹(草の生Yrを抑制
し、かつ以後の除草作業を必要としない程艮期に抑侶効
果が持続することを見い出した、。
ド系化合物と、トリアジン系化合物とを配合して施用し
た2− 場合に、それぞれの+B独施用或は二二0種配合施用で
は期待で外なかった程の著しく俊ノtだ除(i、:作用
がちたらされること、特に水稲[1]において一回の薬
剤散布によって実質的にすべての刹(草の生Yrを抑制
し、かつ以後の除草作業を必要としない程艮期に抑侶効
果が持続することを見い出した、。
本発明は、
子である)またはlI −)ルエンスルホニノリノ;で
ある〕で表わされるピラゾール誘導体の少くとも一種と
、(式中Xは水素原子−または塩素原子であり、R’は
メチル基またはエチル基であり、Yは水素原子またけハ
ロゲン原子であり、ZはIerl、−ブチル基または。
ある〕で表わされるピラゾール誘導体の少くとも一種と
、(式中Xは水素原子−または塩素原子であり、R’は
メチル基またはエチル基であり、Yは水素原子またけハ
ロゲン原子であり、ZはIerl、−ブチル基または。
−クロロフェニル3−
基である)で表わされるアセトアミF系化合物の少くと
も一1f+と、 (式中R2はエチル基または1.2−ツメチルプロピル
基である)で表わされるトリアジン系化合物の少くとも
一種とをイi 9JJ成分として含有する除草糺成物で
ある。
も一1f+と、 (式中R2はエチル基または1.2−ツメチルプロピル
基である)で表わされるトリアジン系化合物の少くとも
一種とをイi 9JJ成分として含有する除草糺成物で
ある。
本発明に係る有効成分化合物の代表例を以下に示すが、
これらは特開昭5012683r1号、米国特許第42
3t)481号、英国!1.′I−訂出願公開第2 (
14,!+ 74’i 1じ、特開昭55−/1.30
1.4号、特公昭3!;−1660(1号、米国特許第
3,799,925す・なとにより、各//公シ、11
の化合物である。
これらは特開昭5012683r1号、米国特許第42
3t)481号、英国!1.′I−訂出願公開第2 (
14,!+ 74’i 1じ、特開昭55−/1.30
1.4号、特公昭3!;−1660(1号、米国特許第
3,799,925す・なとにより、各//公シ、11
の化合物である。
A : ピラゾール誘導体
A−11,3−ジメチル−4,−(2,4−ジクロロベ
ンゾイル)−5−ヒドロキシビラゾール ノ\−21,3−ツメチル−1(2,,1−ジクロロベ
ンゾイル)−5−7エナシルオキシピラゾール Δ−31,3−ジメチル−4,−(2,4−ジクロロベ
ンゾイル)−4− 5−(4−メチル7エナシルオキシ)ピラゾールA−4
1、3−ツメチル−4,−(2,4−シ゛クロロベンゾ
イル)−5−ピバロイルメトキシビラゾール A−5I、R−ツメチル−4,−(2,4−ジクロロベ
ンゾイル)=5−(2,2−ジメチル−3−クロロプロ
ピオニルメトキシ)ピラゾール A −61、:(−ジメチル−1(2,4−ジクロロベ
ンゾイル)−5−(2,2−ツメチル−3−プロモプロ
ビオニルメ1キシ)ピラゾール A−71,3−)メチル−/1.−(2,4−ジクロロ
ベンゾイル)−5−(2−メチルフェナシルオキシ)ピ
ラゾールA−8L3−ツメチル−4−(2,4−ジクロ
ロベンゾイル)−5−(3−メチルフェナシルオキシ)
ピラゾールA−91,3−ジメチル−4,−(2,4−
ジクロロベンゾイル)−5−ピラゾリル−4−トルエン
スルホネートB : アセ1アミド系化合物 B−1,N−(α、α−ツメチルベンノル)−α−ブロ
モ−t、ert−ブチルアセトアミド B−2N−(a、a−ジメチルベンジル)−α−りa
o −LerL−ブチルアセトアミド 5− B−3N−(a、a−ツメチルベンノル)−α−ヨード
−1eriブチルアセトアミド B−4,N−(α、a−ジメチルー1)−クロロベンジ
ル)−〇−クロロフェニルアセトアミド R−5N−(α−エチル−a−メチルゴ)−クロロベン
ノル)−〇−クロロフェニルアセトアミド C: トリアジン系化合物 C−12−メチルチオ−4,6−ビス(エチルアミ/)
−3−トリアジン C−22−メチルチオ−4,−(1,2−シ゛メチルプ
ロピルアミ/)−6−エチルアミノ−S−トリアノン上
記本発明に係る有効成分化合物A、BおよびCの実用的
な配合重量比は、製剤品100重量部における比で示す
と、A:B:C=3〜15:1〜10:0.5〜5であ
り、望ましくは5〜10:3〜10:0.7〜3である
。本発明除草組成物の施用適量は気象条件、土壌条件、
薬剤の製剤形態、施用時期、施用方法などの相違により
一種に規定できないが、一般に1アール当りの総有効成
分化合物にが10〜1(>Ogであり、望ましくは20
〜8(’)Rである。本発明除草組成物の適当な施用時
期は、雑草発生期から2〜71葉期の間であり、移植水
稲田の場合は一般に水稲移植前か或6− は移植後3=201−1である。
ンゾイル)−5−ヒドロキシビラゾール ノ\−21,3−ツメチル−1(2,,1−ジクロロベ
ンゾイル)−5−7エナシルオキシピラゾール Δ−31,3−ジメチル−4,−(2,4−ジクロロベ
ンゾイル)−4− 5−(4−メチル7エナシルオキシ)ピラゾールA−4
1、3−ツメチル−4,−(2,4−シ゛クロロベンゾ
イル)−5−ピバロイルメトキシビラゾール A−5I、R−ツメチル−4,−(2,4−ジクロロベ
ンゾイル)=5−(2,2−ジメチル−3−クロロプロ
ピオニルメトキシ)ピラゾール A −61、:(−ジメチル−1(2,4−ジクロロベ
ンゾイル)−5−(2,2−ツメチル−3−プロモプロ
ビオニルメ1キシ)ピラゾール A−71,3−)メチル−/1.−(2,4−ジクロロ
ベンゾイル)−5−(2−メチルフェナシルオキシ)ピ
ラゾールA−8L3−ツメチル−4−(2,4−ジクロ
ロベンゾイル)−5−(3−メチルフェナシルオキシ)
ピラゾールA−91,3−ジメチル−4,−(2,4−
ジクロロベンゾイル)−5−ピラゾリル−4−トルエン
スルホネートB : アセ1アミド系化合物 B−1,N−(α、α−ツメチルベンノル)−α−ブロ
モ−t、ert−ブチルアセトアミド B−2N−(a、a−ジメチルベンジル)−α−りa
o −LerL−ブチルアセトアミド 5− B−3N−(a、a−ツメチルベンノル)−α−ヨード
−1eriブチルアセトアミド B−4,N−(α、a−ジメチルー1)−クロロベンジ
ル)−〇−クロロフェニルアセトアミド R−5N−(α−エチル−a−メチルゴ)−クロロベン
ノル)−〇−クロロフェニルアセトアミド C: トリアジン系化合物 C−12−メチルチオ−4,6−ビス(エチルアミ/)
−3−トリアジン C−22−メチルチオ−4,−(1,2−シ゛メチルプ
ロピルアミ/)−6−エチルアミノ−S−トリアノン上
記本発明に係る有効成分化合物A、BおよびCの実用的
な配合重量比は、製剤品100重量部における比で示す
と、A:B:C=3〜15:1〜10:0.5〜5であ
り、望ましくは5〜10:3〜10:0.7〜3である
。本発明除草組成物の施用適量は気象条件、土壌条件、
薬剤の製剤形態、施用時期、施用方法などの相違により
一種に規定できないが、一般に1アール当りの総有効成
分化合物にが10〜1(>Ogであり、望ましくは20
〜8(’)Rである。本発明除草組成物の適当な施用時
期は、雑草発生期から2〜71葉期の間であり、移植水
稲田の場合は一般に水稲移植前か或6− は移植後3=201−1である。
なお、本発明除草紹歳物の施用に際して前記有効成分化
合物A 、 BおよびCけMl常の農薬製剤法に準して
各種補助剤と配合し、例えば乳剤、水和剤、粉剤などの
形態に製剤されるが、有効成分化合物を一緒に混合、製
剤してもよいし、或は別々に製剤したちのをさらに31
テ5合してもよい。
合物A 、 BおよびCけMl常の農薬製剤法に準して
各種補助剤と配合し、例えば乳剤、水和剤、粉剤などの
形態に製剤されるが、有効成分化合物を一緒に混合、製
剤してもよいし、或は別々に製剤したちのをさらに31
テ5合してもよい。
製hすに使用する補助剤としては、柱間1−1消石灰、
炭酸カルシウム、滑石、ホワイトカーボン、カオリン、
ベントナイト、ノークライトなとの固形担体;トルエン
、キシレン、ソルベントナフサ、エタノール、ジオキサ
ン、アセ1−ン、イソホロン、7ナルイソブナルケ アミド ドンなどの溶剤;アルキル硫酸ソーダ、アルキルベンゼ
ンスルホン酸ソーダ、リグニンスルホン酸ソーダ、ポリ
オキシエチレングリフールアルキルエーテル、ポリオキ
シエチレンラウリルエーテル、ポリオキシエチレンアル
キルアリールエーテル、ポリオキシエチレン脂肪酸エス
テル、ポリオキシエチレンソルビタン脂肪酸エステルな
どの展着剤、界面活性剤などが挙げられるが、もちろん
これらのみに限定されるものではない。
炭酸カルシウム、滑石、ホワイトカーボン、カオリン、
ベントナイト、ノークライトなとの固形担体;トルエン
、キシレン、ソルベントナフサ、エタノール、ジオキサ
ン、アセ1−ン、イソホロン、7ナルイソブナルケ アミド ドンなどの溶剤;アルキル硫酸ソーダ、アルキルベンゼ
ンスルホン酸ソーダ、リグニンスルホン酸ソーダ、ポリ
オキシエチレングリフールアルキルエーテル、ポリオキ
シエチレンラウリルエーテル、ポリオキシエチレンアル
キルアリールエーテル、ポリオキシエチレン脂肪酸エス
テル、ポリオキシエチレンソルビタン脂肪酸エステルな
どの展着剤、界面活性剤などが挙げられるが、もちろん
これらのみに限定されるものではない。
次に本発明除ノシAll成物の植物試験例を示す。
7−
試験例1
1 / 50 0 0アールボンドに水田土壌を入れて
飽水させた後、ノビエ種子を播種し、その」−を軽く覆
土した。ヒエが発芽後湛水して水深3cmとし、2葉期
に主で生■したと外に、後記配合例1に準じ所定濃度に
調整した供試薬剤の粒剤を散布した。薬剤散布後30口
目に残存ヒエを抜き取り、風乾型を測定して無処理区に
対する百分率を算出し、これを残存率として示して第1
表の結果を得た。
飽水させた後、ノビエ種子を播種し、その」−を軽く覆
土した。ヒエが発芽後湛水して水深3cmとし、2葉期
に主で生■したと外に、後記配合例1に準じ所定濃度に
調整した供試薬剤の粒剤を散布した。薬剤散布後30口
目に残存ヒエを抜き取り、風乾型を測定して無処理区に
対する百分率を算出し、これを残存率として示して第1
表の結果を得た。
試験例2
1/SoO(’1アールポットに水田土壌を詰め、ミズ
ガヤツリの塊茎を深さ1.c+nに稙付け、畑状態に保
った。3葉期にまで生育したと外に、深さ5c+++に
湛水し、前記試験例1と同様に所定濃度に調製した供試
薬剤の粒剤を散布した。
ガヤツリの塊茎を深さ1.c+nに稙付け、畑状態に保
った。3葉期にまで生育したと外に、深さ5c+++に
湛水し、前記試験例1と同様に所定濃度に調製した供試
薬剤の粒剤を散布した。
薬剤散布後450目に残存ミズガヤツリを抜外取り、試
験例1と同様にして残存率を求め第2表の結果を得た。
験例1と同様にして残存率を求め第2表の結果を得た。
9−
試験例3
1 / 5 、 0 0 0アールポツトに土壌を詰め
、湛水してホタルイの種子を播種して温室内で生育させ
た。ホタルイが発芽したときに水深約3e+oとし、ホ
タルイが3葉期に達した時に、前記試験例1と同様に、
所定濃度に調整した供試薬剤の粒剤を散布した。薬剤散
布後3週間目に残存ホタルイを抜き取り、試験例1と同
様にして残存率を求め第3表の結果を得た9 第3表 10− 次に本発明除#、組成物の配合例を記載する。゛配合例
1 (]) ]1.3−ジメチルー4−2.4−ジクロロ
ベンゾイル)−5−7エナシルオキシビラゾール
7重電部(2) N−(α、α−ジメチルペンシ
ル)−α−プロモーtert−ブチルアセトアミド
5重量部(3) 2−メチルチオ
−4,6−ビ又(エチルアミノ)−8−トリアノン
1.2重量部(4)ポリ
オキシエチレングリコールドデシル7ヱニルエーテル
2重量部(5) ベ
ントナイト S6.8重1部(6
)アセトン 適 量(7
) ジ−クライト 22重量部
(8)アルキルアリールスルホネ−1・とポリオキシエ
チレンアルキルホスフェートの混合物 6重量
部以上(1)〜(6)の各成分と(7)、(8)の各成
分とを別ぐに混合、粉砕し、アセトンを除去した6その
後これらを混合、粉砕、造粒して粒剤を4:また。
、湛水してホタルイの種子を播種して温室内で生育させ
た。ホタルイが発芽したときに水深約3e+oとし、ホ
タルイが3葉期に達した時に、前記試験例1と同様に、
所定濃度に調整した供試薬剤の粒剤を散布した。薬剤散
布後3週間目に残存ホタルイを抜き取り、試験例1と同
様にして残存率を求め第3表の結果を得た9 第3表 10− 次に本発明除#、組成物の配合例を記載する。゛配合例
1 (]) ]1.3−ジメチルー4−2.4−ジクロロ
ベンゾイル)−5−7エナシルオキシビラゾール
7重電部(2) N−(α、α−ジメチルペンシ
ル)−α−プロモーtert−ブチルアセトアミド
5重量部(3) 2−メチルチオ
−4,6−ビ又(エチルアミノ)−8−トリアノン
1.2重量部(4)ポリ
オキシエチレングリコールドデシル7ヱニルエーテル
2重量部(5) ベ
ントナイト S6.8重1部(6
)アセトン 適 量(7
) ジ−クライト 22重量部
(8)アルキルアリールスルホネ−1・とポリオキシエ
チレンアルキルホスフェートの混合物 6重量
部以上(1)〜(6)の各成分と(7)、(8)の各成
分とを別ぐに混合、粉砕し、アセトンを除去した6その
後これらを混合、粉砕、造粒して粒剤を4:また。
配合例2
(1) 1.3−ジメチル−4−(2,、i−ジクロ
ロベンゾイル)−5−ピラゾリル 4−トルエンスルホ
ネート7重量部 (2)N−(a、a−ジメチルベンジル)−α−ブロモ
−1,(! r t−ブチルアセトアミド
5重量部(3) 2−メチルチオ−、ト
(1,2−ジメチルプロピルアミノ)−〇−エチルアミ
ノー8−トリアジン 1.5重量部(4)ポリオ
キシエチレングリコールドデシルフェニルエーテル
2重電部(5) ベントナ
イト 56.5重量部(6)7セ
トン 適 量(7) ジ−
クライト 22重量部(8)ア
ルキルアリールスルホネー[とポリオキシエチレンアル
キルホスフェートの混合’III 6 重i
ij 部以−1:(1)〜(6)の各成分と(7)、(
8)の各成分とを別々に混合、粉砕し、アセトンを除去
した。その後これらを混合、粉砕、造粒して粒剤を得た
。
ロベンゾイル)−5−ピラゾリル 4−トルエンスルホ
ネート7重量部 (2)N−(a、a−ジメチルベンジル)−α−ブロモ
−1,(! r t−ブチルアセトアミド
5重量部(3) 2−メチルチオ−、ト
(1,2−ジメチルプロピルアミノ)−〇−エチルアミ
ノー8−トリアジン 1.5重量部(4)ポリオ
キシエチレングリコールドデシルフェニルエーテル
2重電部(5) ベントナ
イト 56.5重量部(6)7セ
トン 適 量(7) ジ−
クライト 22重量部(8)ア
ルキルアリールスルホネー[とポリオキシエチレンアル
キルホスフェートの混合’III 6 重i
ij 部以−1:(1)〜(6)の各成分と(7)、(
8)の各成分とを別々に混合、粉砕し、アセトンを除去
した。その後これらを混合、粉砕、造粒して粒剤を得た
。
配合例3
(A粒剤)
1.3−ジメチル−4−(2,4−′、jクロロベンゾ
イル)−5−7工ナシルオキシピラゾール7重敬部、シ
ークライ125重量部、ポリオキシエチレングリコール
オレイルエーテル1重量部およびホワイトカーボン1重
量部を混合、粉砕し、これをトリポリ燐酸ソーグ3重量
部、リグニンスルホン酸ソーダ2重量部、ドデシルベン
ゼンスルホン酸ソーダ2装置部およびベントナイ)59
重社部を混合、粉砕したものとさらに混合し、粉砕し、
?i粒してA粒剤とした。
イル)−5−7工ナシルオキシピラゾール7重敬部、シ
ークライ125重量部、ポリオキシエチレングリコール
オレイルエーテル1重量部およびホワイトカーボン1重
量部を混合、粉砕し、これをトリポリ燐酸ソーグ3重量
部、リグニンスルホン酸ソーダ2重量部、ドデシルベン
ゼンスルホン酸ソーダ2装置部およびベントナイ)59
重社部を混合、粉砕したものとさらに混合し、粉砕し、
?i粒してA粒剤とした。
(B粒剤)
N−(a−エチル−α−メチル−p−クロロベンジル)
−〇−クロロ7ヱニルアセトアミl/7重腋部、ホワイ
トカーボン1重量部、リグニンスルホン酸ソーダ5重■
1部およびクレー87屯量部を混合、粉砕、造粒して1
3粒剤とした。
−〇−クロロ7ヱニルアセトアミl/7重腋部、ホワイ
トカーボン1重量部、リグニンスルホン酸ソーダ5重■
1部およびクレー87屯量部を混合、粉砕、造粒して1
3粒剤とした。
(C粒剤)
ベントナイ)63.5重電部、ジ−クライト30重量部
およびリグニンスルホン酸ソーダ5重量部を混合し、造
粒した。これに適量のアセトンで希釈した2−メチルチ
オ−4,6−ビス(エチルアミノ)−3−)リアジン
1.5重量部をスプレーしてC粒剤とじrこ。
およびリグニンスルホン酸ソーダ5重量部を混合し、造
粒した。これに適量のアセトンで希釈した2−メチルチ
オ−4,6−ビス(エチルアミノ)−3−)リアジン
1.5重量部をスプレーしてC粒剤とじrこ。
A粒剤、B粒剤および0粒Mを所定割合で混合して粒剤
を得た。
を得た。
13−
配合例4
(1) 1.3−ジメチル−4−(2,4−ジクロロ
ベンゾイル)−5−7エナシルオキシビラゾール
8重電5(2)N−(0,Cr−E)lチルヘンン
ル)−、a−ブo モーjerk−ブチルアセトアミド
4重量部(3) 2−メチル
チオ−4,6−ビス(エチルアミノ>−S−トリア2,
2 2重量部(4)ジ
−クライト 64重量部(5)ホ
ワイトカーボン 15重量部(6)
す7タレンスルホン酸ソーダとホルムアルデヒドとの
縮合物 2重量部(7
)ポリオキシエチレンアルキルアリールエーテル硫酸塩
5重置部以上
の各成分を混合、粉砕して水利剤を得た。
ベンゾイル)−5−7エナシルオキシビラゾール
8重電5(2)N−(0,Cr−E)lチルヘンン
ル)−、a−ブo モーjerk−ブチルアセトアミド
4重量部(3) 2−メチル
チオ−4,6−ビス(エチルアミノ>−S−トリア2,
2 2重量部(4)ジ
−クライト 64重量部(5)ホ
ワイトカーボン 15重量部(6)
す7タレンスルホン酸ソーダとホルムアルデヒドとの
縮合物 2重量部(7
)ポリオキシエチレンアルキルアリールエーテル硫酸塩
5重置部以上
の各成分を混合、粉砕して水利剤を得た。
)
特許出願人 石原産業株式会社
一14完−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一般式 〔式中Rは水素原子、基(X1は メチル基であり、nは0または1である)、基(X2は
水素原子またはハロゲン原 子である)または4−トルエンスルホニル基である〕で
表わされるピラゾール誘導体の少なくとも一種と、(式
中Xは水素原子または塩素原子であり、R1はメチル基
またはエチル基であり、Yは水素原子またはハロゲン原
子であり、Zは1.ert−ブチル基または0−クロロ
フェニル基である)で表わされるアセトアミド系化合物
の少なくとも一種と、 (式中R2はエチル基または1.2−ジメチルプロピル
基である)で表わされるトリアジン系化合瞼の少なくと
も一種とを有効成分として含有することを特徴とする除
fj組戊物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57177361A JPS5967204A (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | 除草組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57177361A JPS5967204A (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | 除草組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5967204A true JPS5967204A (ja) | 1984-04-16 |
| JPH0222721B2 JPH0222721B2 (ja) | 1990-05-21 |
Family
ID=16029613
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57177361A Granted JPS5967204A (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | 除草組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5967204A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61197502A (ja) * | 1985-02-27 | 1986-09-01 | Nippon Tokushu Noyaku Seizo Kk | 除草剤 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55162703A (en) * | 1979-06-04 | 1980-12-18 | Sumitomo Chem Co Ltd | Herbicide |
-
1982
- 1982-10-08 JP JP57177361A patent/JPS5967204A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55162703A (en) * | 1979-06-04 | 1980-12-18 | Sumitomo Chem Co Ltd | Herbicide |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61197502A (ja) * | 1985-02-27 | 1986-09-01 | Nippon Tokushu Noyaku Seizo Kk | 除草剤 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0222721B2 (ja) | 1990-05-21 |
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